告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

海でナンパした女盛りの子持ちママのエロいお尻に欲情してセックス体験

読了までの目安時間:約 5分

今年の夏のこと・・・私は、故郷へ帰省中のことです。
姉の子を連れて、海水浴へ。
その日は、ものすごく暑かった。
浜茶屋で休憩。
混んでて相席になりました。
30代前半の子持ちのママ2人連れです。
2人のママです。
一人は、ひらひらのついた水着を着ており胸元からこぼれそうなおっぱいがはみ出てます。
もうひとりの奥さんはスラッとしてました。
話すと、東京から来たとのこと。
少し話ししました。
海水浴が終わり、2人の奥さんに名刺を渡しました。
私は、自営業(食品)をしております。
それから1週間後ぐらいだったろうか、おっぱいが大きい奥さんが、娘連れで店に来てくれました。
その日は忙しく時間がとれなかった。
2言3言話し、販売してる惣菜をあげたんだ。
その後、2度程デートしたのかな。
喫茶店で話したり、映画観たり。
彼女は、バツイチで電子部品メーカーで事務してるとのこと。
ひと月ぐらい経った頃、アパートに遊びにキテッテ言われ行ったんだ。
夕食、すきやきしてくれてとてもおいしかった。
そして5歳の娘は眠ってしまいました。
食器の洗物をしてる後ろ姿を見てると我慢できなくなってきました。
大きく突き出した横乳、うっすらと透けて見えるブラジャーのライン。
発達したヒップ。
後ろから、寄っていきキスをしました。
彼女は驚いたけど、キスを受け入れてくれました。
キスをしながら、ずっしりとした胸を撫でそして手をスカートのなかへ。
ショーツのなか、密林の奥は熱くすでに大洪水でびちょびちょです。
彼女は、喘ぎ声をだしはじめました。
彼女のブラウスのホックを上から順番に外し。
こんもり盛り上がった、おっぱいが茶色のブラジャーが現れたんだ。
肩ひもを下ろすと、ぼろんと大きなおっぱいが顔をだしました。
子持ちの乳首です、丈夫そうです。
私のあそこはかちかちのびんびんです。
胸はどきどき、鼻の穴は拡がってます。
子供が起きないか、気にしながらです。
彼女の背中に手回し、ブラホックを外します。
スカートも下ろしました。
私は彼女の片手を私のパンツの中へ入れ、握らせました。
瞼を閉じ、握ってます。
私は彼女のパンティの両端に手をかけ一気に下ろしました。
あたりに成熟した女のにおいが拡がりました。
彼女の耳元で、「入れるよ」・・・「お願い、コンドーム着けて。台所の薬箱の中にあるから」一瞬、頻繁に使ってるのかなって思った。
薬箱の中には、紙袋に入ったままのコンドームが用意されてたんだ。
畳の上じゃなんだから、押入れから布団を出し敷きました。
仕事一筋に30代後半までやってきて、何年もHしてない私のものは青筋をたて、これでもかっていうくらいに弓なりにいきり立ってます。
私は、下を脱ぎコンドームをしっかりと装着した。
子供が目を覚ました時を考え、彼女のブラウスとブラジャーは脱がせなかった。
いよいよです。
目の前には熟れた女体がマグロ状態で横たわってます。
太股の間に入り、一気に奥まで貫きました。
「あん~」彼女は喘ぎ声を・・・中はものすごく熱いです。
私は、腰を前後に動かします。
彼女は喘ぎ声が漏れるのを必死に堪えてます。
こどもが目を覚ますといけないので。
久しぶりのせいもあり、私は早く果てました。
彼女は感じてるようでシーツをかきむしってます。
少し時間が経ち、2度目は落ち着いてできました。
そして彼女をいかすこともできました。
3度目は、「上になって」っていったところすんなりその体制に・・・私に跨って、ものを握りとばくちにあてゆっくり大きなお尻を下ろしたね。
なんか、女としての経験(キャリア)を見た感じがした。
彼女は、腰を上下に擦りそのたびに巨乳がぶるんぶるん揺れたね。
圧巻だった。
最後に後ろからしたんだけど、黒いあそこをちょっと開いてみたら鮮やかなピンク色でした。
33歳、子持ち女盛りです。
大きな尻抱えて何度も突いたね。
ヒップの大きさには、まいったよ。
あれから3年、隣に腹のでかい女がいます。
そ・そうです。
私たちは、結婚しました。

中年男のオジサンが出会い系の若妻と濃厚なセックスで交わる肉欲情事

読了までの目安時間:約 4分

私は42歳で独身だが、オッサンにしては見た目が若いので、出会い系サイトで知り合った女を落としやすかったりする。
そこで知り合った24歳の人妻のカオリ。
写メを送ってもらうと外見は以前イベントコンパニオンをしていたらしくかなりの美人。
身長も167cmくらいあるらしい。
私は彼女をメールで口説きにかかった。
電話番号も難なく教えてもらった。
そこで電話して彼女の話を聞くうちにいかに夫がオスとしての野性味がない男かがわかった。
またお姉さんぽいルックスのカオリは今まで年下の男に甘えられることが多く年上の男を経験したことがないことだった。
うだるような暑さの去年の8月。
カオリが近くに住む葛西駅からいきなり電話をかけて誘ってみた。
平日の午前11時。
「一緒にメシでも食べない」と軽く誘うとカオリはすぐにやってきた。
黒いピッチリとしたTシャツにジーンズにサンダル。
健康的に日焼けした肌が眩しくこの若い体をもてあましているのかと思うと、見ているだけでよだれが出そうだった。
2時間後、私はカオリのマンションにいた。
ベランダガーデニングの話から部屋を見たいという話になって強引に入り込んだ形だった。
「はンッ・・だめ・・お願い、やめて・・・」しつこくにじり寄り、ソファーの上でカオリの体を撫でまわしながら耳元で囁くとすぐに甘い吐息がもれはじめた。
強引にキスをし、すでに爆起したオスのものを触らせるとカオリは眉根をキュッと寄せて息を乱すのがわかった。
甘い蜜のようなカオリの唾液を味わい、汗ばんだうなじをねっとりと吸いたてながら私は24歳の若い女の肌の匂いに夢中になっていた。
ピッチリと肌にはりついたジーンズを脱がせ、ソファーの背もたれに手をかけさせて四つん這いにさせる。
「あッ・・・いやンッ!」ピチピチに張り切った小麦色のヒップ。
黒いTバックパンティーの上から匂いを楽しみ、舌で味わってゆく。
お尻、太股、ふくらはぎ、かかと、足の指の間まで。
「あッ・・いやッ・・そんなとこ駄目ッ・・・!」淡白で受身の男のセックスしか知らないカオリにとって、オスの本能むきだしの中年男のしつこさを一度味わってしまうと、もうひとたまりもなかった。
パンティーをはぎとり、最高の太股にクモのように指を這わせながら秘芯の奥に顔をうずめていく。
すぐには舐めない。
周りからじっくりと味わってゆく。
「あッ・・ああッ・・はンッ!」カオリはソファーに身を預けたまま両手首を握られて逃げることができない。
太股に私のヒゲが触れ、敏感な芽の部分に舌先が軽く触れただけで泣くような声を上げながらビクッビクッと腰を跳ね上げさせるのだった。
「ああンッ・・・ねえ、もうだめ。我慢できない・・・」ねちっこいクンニで3回いかされたあと、カオリは顔を上気させて自分からキスを求めてきた。
夫を裏切り、野生のオスのペニスに屈服した瞬間だった。
若い夫婦の寝室。
クーラーの効いた部屋にパンッパンッというあの湿った音と女の甘い悲鳴が響いている。
「ああンッ!すごいの・・・またいくうッ!」私は隠されていたカオリのM性を引きずり出したようだった。
後ろからしゃぶりつくように抱きつき、背中を吸いたて、バストを揉みたてながらじっくりと犯してやるとカオリはベッドシーツをつかみながらよがり狂った。
「もう死んじゃう・・狂っちゃうよお・・」カオリの甘い媚声が部屋に響き渡るのだった。

出会い系で田舎の子持ち若妻のマンコ生挿入でザーメン膣中出しの浮気体験

読了までの目安時間:約 9分

出会い系で知り合った若妻の葵。
当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。
そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。
私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。
ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。
出会い系してるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。
とにかく可愛い。
当時、23歳、身長は155cmくらい。
胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。
葵は、20で結婚し、21で出産。
とにかく遊んだことがないとのこと。
会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。
とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。
夜の8時頃に待ち合わせ場所のコンビニで落ち合い、お互いはじめましての挨拶。
会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへ。
ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。
私といえば、葵の可愛らしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。
以前から、葵との会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に惹かれ始めていました。
私は、葵をそっと抱き上げ、ベットへ横にし、ふと顔を見るとあどけない顔が目に入り、そっとキスだけをし、自分の理性が保てているうちに、ベットから離れようとした時です。
葵が私の首に腕を回し、再度キスをしてきました。
「ねぇ、私のことどういう風に見てる?私はあなたのこと気になってる。だから会うことも決めたんだ」「率直にいうと、好きかな。葵が欲しい…」「私で良いの?私でよければ、このままもらってくれない?」この言葉の返答は、ディープキスで応えました。
つかず離れずのキスをしていると、葵は、「キスうまいねぇ、私堕ちちゃう…。もうもっていかれそう」といいました。
葵の服の上から、胸をそっと触ると、小ぶりではありますが、非常に張りのある胸。
ブラであげているという感じではなく、子持ちとは思えないような胸の感触が私の掌に伝わってきました。
私はキスをしながら、葵の胸を服の上から弄び、そのまま服の中へ手を入れました。
フロントホックのブラを外すと、小ぶりの可愛い胸が飛び出してきました。
手の感触だけでわかるものですね。
非常に可愛い胸というのが直感でわかりました。
私が服を脱がそうとすると、「電気消してくれないの?恥ずかしい…」と言ってきました。
私は、「少しだけ、葵の綺麗な体を見て見たい!」というと、「じゃあ、ちょっとだけだよ…」とそのまま、私を受け入れてくれました。
私はそのまま葵の服を脱がし、可愛い胸の初お目見え。
形は良好、乳首は小さく、でもツンッ!と立っていました。
あそこまで綺麗な胸は見たことありませんでした。
私がそのまま乳首に口付けし、吸い付くと葵は小さな声で、「あっ!」ともらします。
舌で乳首を転がすと、その動作に呼応するかのように、葵は声をもらし続けます。
私は、キスと乳首を弄びながら、そのまま葵のジーンズを脱がしにかかりました。
ジーンズのホックを外し、器用に脱がすと、ブルーの可愛い下着。
下着の上から、葵の秘部を軽く愛撫すると、もうかなり濡れているのがわかりました。
下着の横から、葵の裂け目に指を入れると、もう大洪水でした。
指を引き抜き、自分の指を見ると葵の愛液で光っています。
そのまま下着を脱がし、秘部へ顔を埋めました。
葵は、今まで不倫相手にも旦那にもクンニはさせたことがないとのこと。
最初は恥ずかしいと嫌がっていましたが、優しい言葉で、「任せて…」というと、おそるおそる足を開きました。
出てきたのは、またまた可愛いオマンコ。
毛は非常に薄く、ほとんどないのではないかというくらいでした。
濡れたオマンコに舌を這わせると、葵の体はピクンピクンと反応します。
そのうち、私の頭を押さえつけ、「気持ち良い…。クンニってこんなに気持ちいいのぉ」と小さな声で吐息を漏らします。
私がそのままクンニを続けていると、葵はビクンっ!と大きく体を仰け反らせ、逝きました。
お次は私の番です。
葵が朦朧としているところに、葵の顔の前に私のビンビンと脈打っているペニスを持っていき、「舐めてくれないかな」というと、「フェラしたことない…」と恥ずかしそうに言いました。
それでも、お願いしてみると葵は私のペニスを優しく手にとり、口に含みました。
とにかく拙いフェラでしたが、葵の一生懸命な姿に私も興奮を覚え、ドクンっと溜まっていたものを放ちました。
葵は最初ビックリした顔で、どうしたらいいのかわからないような目で私に訴えていましたが、ゴクン!と一気に飲み干したようです。
そのあとは、ちょっとむせていましたが、私のペニスを舐め始めました。
そして一言、「欲しいの…。あなたのが欲しいの…」と潤んだ目で言ってきました。
私はそのまま葵に覆いかぶさり、中へ挿入しようとしました。
葵は、「ゴムつけて欲しい。まだ私、人妻だからできちゃったら怖いから…」といいましたが、私は、「生で葵を感じたい。危なくなったらちゃんとつけるから良いだろ」と言い、葵の中へそのまま生挿入。
葵の中は、出産後だというのに狭く、すごく締まりの良い感触でした。
私は快感に身をまかせ、そのまま腰を振り続け、体位を変え、葵の体を堪能していました。
射精感を覚えだしたので、私はペニスを葵の中から引き抜こうとしたところ、葵は快感に浸り、私に抱きついてきました。
これじゃあ、抜けません。
そのままなんとか、我慢して腰を動かしていましたが、もう限界!葵の中に大量の精子を爆発させました。
葵は、中に注入される私の精子の熱を感じ、それで逝ったようです。
射精後、ペニスを引き抜くと、葵の中から白い私の精液がゆっくり流れ出てきました。
しまったぁと思っていると、葵は笑顔で、「あなたのだったら、いくらでも受け止められるわ。迷惑はかけないから、もっと出して」とキスをしてき、次をせがんできます。
話を聞くと、逝ったことがなかったらしく、私とのセックスで初めて逝けたと喜んでいました。
それから2ラウンド目も中出し、続けて3ラウンド目、4ラウンド目と中出しを続けました。
とにかく気持ちの良いセックスでした。
葵も何度も何度も逝き、目をトロンとさせながらも、私にセッ
クスをせがんできます。
お互い、少し疲れ、眠ることにしました。
目が覚めると朝5時、旦那が8時に起きるとのことだったので、シャワーを浴び、ホテルを出ることにしました。
ですが、シャワーを一緒に浴びているうちに、お互いまた性欲が戻り、部屋に戻るやいなや葵と交わりました。
結局、それから3連続中出し。
さすがに帰らないとまずいとのことで、それで打ち止めでした。
ホテルを出る際、シャワーを浴びることを葵に薦めましたが、葵は、「あなたの液を私の中で感じていたいからこのまま帰るわ」と言い、結局そのままホテルを出ることに。
葵と別れ、家路につくと、途中葵から1通のメールが。
無事に家にたどりつき、何事もなかったかのように旦那を送りだしたと書いてあり、そのメールに写メが添付してありました。
写メを見ると、葵のマンコから私の精液が流れ出ている写真でした。
写メを見ていると、また葵からメールが。
今度は流れ出ている精液を指に絡めている写真。
またまたメールが来て、今度はその指をいやらしく舐めている写真でした。
メールの文章には、「また私を抱いてね。あなたとなら関係を続けていけそうだから」と書いてあり、そのメールに返信で、次の会う約束をし、送信。
すぐ返信が来て、即OKとのことでした。
それから、1年関係を続け、葵の子供が物心着き始めたとのことでしたので、別れました。

できちゃった結婚の新米ママの浮気で夫以外に抱かれて濡れる秘密の情事

読了までの目安時間:約 3分

できちゃった婚で結婚して2年目。
今7ヶ月の子供がいる24歳の新米主婦です。
子供が生まれてからは主人とのセックスも減ってきました。
毎日の育児に疲れて私もその気になれない時もあります。
そして私を悩ませているのが、やはり育児なんです。
主人もある程度は協力してくれますが、十分ではありません。
夜泣きや授乳の毎日。
もう育児ストレスになりました。
何かでストレス発散したいし、激しいセックスでストレス解消でもいい。
でも主人は抱いてくれない。
育児ストレスは欲求不満となり、いけないことと知りながら出会い系サイトに救いを求めました。
私の出会いの募集にたくさんの返事が届き、その中からセックスに自信あり気な40代の方と会う約束をしました。
期待と不安、主人への罪悪感。
心の中で、一回だけ浮気させて…その思いを言い訳のようにして相手の方と会いました。
浮気初体験。
私が人妻だということに気を遣ってもらい平日の昼間に会いました。
子供は数時間だけ仲の良いご近所に預けました。
待ちあわせした場所で待っていました。
不安ばかりなのに何故か下着が濡れてしまっている。
それほど性的な欲求不満が溜まってるのでしょう。
少し遅れて彼がやってきました。
すぐに車に乗せられホテルに直行。
いざとなると怖くなり逃げ出したい気分でした。
私に覚悟を決めさせたきかっけは、部屋に入るやいなやの激しいキスでした。
もう逃げ出せないという気持ちと、久しぶりの男性の匂いがそう思わせたのです。
スマートに服は脱がされ、全身が性感帯にでもなったかのような官能的な愛撫は、歳の近い主人では味わえないもの。
それ以上に私を驚愕させたのは、彼のペニスでした。
口に入りきらないような太さ。
張り出した雁首。
私はその肉棒を貪りました。
私に入ってくる時もメリメリッと割れ目が裂けそうでした。
張り出した雁首は膣壁を擦りあい、私はすぐに果ててしまいました。
初めてセックスで乱れました。
気が狂いそうなくらい乱れ、私は彼の精液を中で受け止めてしまったのです。
初めての不倫体験は最高の出会いとなりました。
幸いにも妊娠はしませんでした。
主人に気を遣ってその方とは一回きり。
でももっと違う男性を知りたくて、たまに出会い系サイトを使って、浮気しちゃってるんです。

ヤリマンのギャルママは子連れの浮気セックスでザーメン顔射の性処理便女

読了までの目安時間:約 4分

思い返せば、出会い系が私を変えていったし、不安定な時期も心のバランスを保ってくれてた気がします。
地味で目立たなかった私は、数年前から出会い系を利用し始め、処女もそこで出会った人にあげました。
40歳くらいのオジさんで、初体験の御礼と言われ、数万円貰いました。
男を知り、私は派手になり、何度もサイトで男を探しては抱かれていました。
たった2年で、セックスした男の数は数十人、回数も数えきれないほどのやりまんになってました。
二十歳になってすぐ、妊娠してる事がわかりました。
当時交際してた彼氏の子供?だとは思うのですが…。
それをきっかけに結婚。
彼氏は旦那へと変わりました。
お腹が大きくなってから、子供が生まれ、1歳を迎える頃までは、普通に良い主婦してました。
友達ともよく遊びに行きましたが、私だけ派手なファッションなのに、乳母車。
ギャルママだねって言われ、中には羨ましがる子もいました。
でも私は友達が、女の子の一番輝いてる時期をいっぱい楽しんでる姿が、羨ましく見えた。
なんか、遊び足りない!もっと色んな男とエッチしたい!!子育てのストレスもあったのでしょう…。
やりまんの血が騒ぎ出し、再び出会い系を利用し始めました。
しかし良い人と出会えても、会うには子供をどうするか、でした。
9月から始めた出会い系、初めの頃は実家に預かってもらい、ゆっくりとセックスしてました。
短期間で7~8人の男と寝てきました。
中に2人だけ、今も連絡を取り合ってセックスする人がいます。
いつだったか、セフレとデートする日。
その日に限って両親も外出してるし、子供を預かってくれる人が見つからない。
仕方ないから彼に電話して、日を変えてもらおうと…。
しかし、彼絶対その日にしたいからと言って、日を変えてくれませんでした。
「じゃあ、子供も連れてきたら…」私はギャルママ丸出しで、子供連れで彼とデート。
乳母車が目立つけど、若夫婦のようにも見えるから、まぁいいかって感じ。
本当は私が人妻だから、ひっそりとデートしたかったんですけど。
彼はホテルに入りたいけど、子連れじゃ…。
そのうち彼、我慢できなくなって公園のトイレに引っ張られてしまいました。
身障者用トイレ。
寝てる子供の乳母車を隅に置き、激しいキスで愛し合いました。
2人共下半身だけ裸となり、バックで繋がる。
子供が起きるんじゃないかって気になるけど、それがかえって興奮した。
彼の精液を口で受け止めた。
ものすごい量の精液。
確かにこれじゃあ我慢できないよね。
射精し終わり少しは落ち着いたみたいだったけど、すぐに欲情し始め私を求めて来る。
でも辺りにはセックスできそうな場所は無い。
彼は仕方なく自分の部屋に私達を招き入れた。
子供を側に寝かせ、私達は激しく求め合う。
子供も起きてしまい、私がハメてもらってる姿を見てた。
「ダメ、見ないで!」そう言っても彼は射精へと向かってる。
子供の見てる前で、顔に射精されました。
子供には見せたく無かったけど、誰かの視線を感じながらするセックスには、ハマってしまいました。

当ブログについて
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