告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

可愛いアヤとついに結ばれました。ずっと一緒にいようね、アヤ、愛してるよ・・・

読了までの目安時間:約 9分

からもう10年も前のことです。当時、私は某大学の3回生で、修士課程をとってしまっていたので家で過ごすことが多く、その日も自宅で趣味に興じていました。

 

・・私の趣味は妹のアヤです。私たちの母親はアヤが生まれてまもなく家を出て行きました。

 

由は父の家庭を顧みないところだそうで、当然母親が居なくなっても父が生活態度を改めることもなく、必然的に私がアヤを育てることになりました。アヤは母親のいいところばかりとって生まれてきた子で、小さい頃から可愛い子でした。

 

はその頃からアヤに対してかなり特殊な感情を持っていて、可愛いアヤは私にはすごく従順で・・・私の後をちょこちょこついて来て、どこに行くにも一緒でした。アヤのアソコの味を知ったのは、私が15歳、アヤは5歳でした。

 

日一緒に入浴して、私は始めにアヤの体を念入りに洗います・・・もちろん手で。はじめのうちは柔らかいタオルで洗っていたのですが、肌が弱かったのかすぐに赤くなってしまい、手でボディーシャンプーを泡立てて、アヤの体に揉み込んでいくようになりました。

 

ソコは指の腹だけで、割れ目をなぞるようにして何度もゆっくりと優しく泡立てるようにしてあげて、それからお尻も揉み込むように洗ってあげるのです。アヤと一緒にいると訳もなく勃起し、1人処理をする日々でした。

 

・・髪の毛をお湯で流してやると一応の終了なのですが、その日はそれで済みませんでした。私の腿に跨ったまま動かないアヤに、次は私の体を洗ってもらうことになっていて、すでにペニスは半起ち状態でした。

 

兄ちゃん、あのね、アヤのまんまんヒリヒリなの」私はひどく心配になり、アヤをバスタブの広くとってあるところに座らせて、“ヒリヒリ“するところを調べようとアヤの足をM字に開脚させて、「どこ?」と聞くと、アヤは「ここー、おしっこ出るとこー、ここー」と小さな指で痛いのか、恐る恐る割れ目を自分で開いて、ちょうどクリトリスの突起部分を自分で開き、「ヒリヒリなの」と言いました。私の眼前で無防備なつるつるのアソコを押し広げて・・・。

 

兄ちゃんヒリヒリのとこ血出てる?血出てる?」「アヤ、血は出てないよ。出てないけどちょっと赤くなってる・・・」「お兄ちゃんがアヤのお膝ぺろぺろしたら痛くなくなったよ。お膝痛くしたとき、お兄ちゃんがぺろぺろしてくれたら治ったもん。アヤのまんまんもぺろぺろしてー、ヒリヒリやなのー」滑らかなピンク色の襞に舌を差し込んで、筋に沿って掬うように舐め上げました。

 

ヤの反応を見て拒絶が全く無い事に気をよくし、大胆に舐めだしました。アヤのリクエスト通り、小陰唇から膣口、膣から肛門、そしてクリトリスは丹念に舌先で転がすようにしてやりました。

 

ヤはむずむずすると言いつつ、相変わらず私のすることには従順で、私はアヤにアソコを自分で広げさせ、自分の左手の小指をまだ窄まったままの膣に少しずつ入れ、小刻みに揺らし、右手でペニスを駆り立てていました。さすがに5歳の可愛い妹のアソコを、壊しかねなかったので、やむなくその時は我慢をしました。

 

んな感じで何年か経ち、私は『成長記録』と称して、アヤの全裸の写真を毎年アヤの誕生日に撮り、それをアルバムにして楽しんでおりました。アヤは年を追うごとに可愛くなって、同じポーズで撮ってるのに、どんどん淫らになっていってるような感じで・・・。

 

ヤは身体の成長も早く、初潮が来たのも9歳の頃で、10歳になる頃には淡い陰毛が薄っすらと生えてきて、つるつるのアソコではなくなってしまいましたが、やはり毎日の日課である入浴時の『チンポ弄り』と『おまんまん舐め』は欠かせず、私としては鼻をくすぐる下の毛でアヤの成長を確かめることが出来たので満足はしていました。その頃にはペニスを扱くだけではなく、いわゆるフェラチオもしてくれるようになっていて、アヤは幼いなりにも私を喜ばせようとかなり努力してくれていました。

 

はアヤのアソコをねちっこく舐めたり、膣に少しずつ指を入れたりしていたのですが・・・。アヤが11歳の時です。

 

はアヤへの欲情を外で発散させるべく、割り切った付き合いの女性と、自宅で行為に及んでおりました。時刻は正午辺りだったと思います。

 

は性欲が強く、アヤに対してかなり強く欲情していたのですが、セックスをするということにどうしても実行出来ずに、他の女性でまさに穴埋めをしていました。その日はアヤは学校が台風の関係で早くに終わり帰宅したところで、私の行為を目撃したようで、私は行為の途中でアヤの視線に気づいたのですが、失意よりも自虐的な気持ちになり、殊更女に大きな声を出させたり、挿入部を見せつけるような体位をし、見られているという事に興奮して何度も腰を打ち続けました。

 

の日の入浴時、いつものように私と入るかと思いきや、「1人で入る」と言い、私は「これで妹に劣情しなくていい」と割り切ろうと思いました。・・・が、アヤは私が女に対して行っていた事と、入浴時の日課に共通点があることに気付き・・・。

 

の日の晩、私とアヤは結ばれました。アヤは私の部屋に入ってくると、パジャマを脱ぎ出し、薄いパンティ1枚になり、呆然と見ていた私の上にちょうどアソコが私のジーンズの前(ペニス)に当るような形で向かい合わせに座り、「お兄ちゃん・・・」と今まで見たこともないような妖艶な顔で囁き、私の首に腕を絡ませ・・・。

 

・・しよ」と私に接吻してきました。私は驚き、アヤを剥がそうとしましたが、アヤは剥がされまいと益々身体を押し付けてきて・・・。

 

しなさいっ・・・ダメなんだよ・・・ダメなんだ」「いやっ!お兄ちゃんはアヤのものなのにっ!あんな女と・・・」「アヤッ!」「お兄ちゃんお願いっ!アヤのこと抱いてっ!あんな女としないでぇっ」アヤは私のすでに十分勃起したペニスを掴みだし、半ばべそをかきながら“ジュプジュプ“としゃぶりだし、そして、右手を股間に持っていき、パンティ越しにアソコを擦りだしました。私がいつもアヤにしてあげていたことを、私の目の前でやりだしました。

 

うどこを触っても感じるのか、内股に滴る愛液を舐めてあげると可愛い声をあげます。脚もがくがくさせて、立っていることが酷く辛そうで、さすがに可哀相になり場所を私のベッドに移しました。

 

吻しながらクリを愛撫し、アヤにペニスを握らせると、条件反射のように緩急をつけながら扱き出し、小さなおっぱいを散々舌で転がして尖らせ、そして・・・。「あっあぁん、はぁ・・・ん・・気持ちいい・・・おにいちゃん」いつしか体勢が69になっていて、お互いの性器に奉仕するような形となり、私はアヤの膣に指を2本出し入れし、小刻みに揺すりながらクリを舐め回し・・・。

 

ヤはペニスを頬張ったりれろれろと筋を舐め、睾丸を口の中で転がし・・・。ひくひくとした膣の動きに私は我慢しきれず、体勢を入れ替え、アヤの腰を高く抱え、足を大きく広げさせ・・・。

 

ヤ・・・いい?兄ちゃんのおちんちんもう我慢できないって。アヤのおまんまんに入れていい?・・・してっ!」ぐぷっ・・・!「あっ!いっ、いたっ・・・いた・・・いぃあっあっ」私は両手でアヤの性器を剥き出しにして、腰を打ちつけました。

 

まりをよくするため、腰をぐるりと回し、より深くペニスをぐいっと突っ込み、角度を変えたり腰だけぐりぐりとさせたり・・・。どびゅうっびゅびゅっびゅっ。

 

は全ての精子をアヤの中に注ぎこむべく、随分長く腰を振っていました。結局その日は膣内に3度、口内に2度射精し、お互いの体液でどろどろのまま、幸せな気持ちで絡み合ったまま就寝しました。

 

愛いアヤ・・・ずっと一緒だよ。

農業実習の一環としてホームステイをしたんだが、そこの家族が近親相姦しているのを見てしまった

読了までの目安時間:約 10分

学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。

 

供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。

 

段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。

 

元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。

 

かし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。

 

一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂にもトイレにも居ない。

 

た祭りに戻って時間を潰そうと思ってたら、2階から物音がした。階段に近づき耳を澄ますと、「んっ!あんっ・・・」と女性の喘ぎが・・・。

 

さん浮気?)ちょっと興味があり、階段を上ると、1番奥の部屋から響いていた。近づき耳を澄ますと、やっぱり、「あんっ・・・んっ!」と声が。

 

婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと分かりました。

 

さんが、「んっ!んっ!」と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見て・・・心臓が止まりそうになりました。相手は長男の高2の子。

 

親相姦?)見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。

 

め・・・」と奥さんはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」奥さんはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。

 

子さんは挿入するなりガツガツ突き上げてました。「凄いわ!いいッ!」と奥さんも声をあげていた。

 

分もしていたかな?息子さんは激しく突くと一気に、「ウッ!」と射精を果たしました。笑いながら抱き締めてた奥さん。

 

奮して見ていました。ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている2人。

 

父とやったの?」とか聞いていた。「前々」と話す奥さん。

 

いてると、息子さんは俺が来たせいで奥さんとやれない事に不満があったらしい。「いつ帰るの?」と聞く息子さんに、「明後日だから我慢してよ」と奥さんが話すと、「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」と余計な事を。

 

さん「まさかぁ!あたし43歳だし」息子「あいつ、母さんの胸をいやらしい目で見てた」「そんな事ないよ」と笑う奥さん。その時に、なんと娘さんが帰って来た。

 

だいま!」と元気な声をさせて。慌てる2人と俺。

 

は急いで階段を下りて、娘さんが「お兄ちゃんいたんだ!」と大声。息子「今帰って来たんだよ」娘「そうなんだぁ!花火しよ!」2人は、外で花火を始めた。

 

ばらくすると奥さんが何食わぬ顔で現れた。翌日も朝から農作業をし、なに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さんから「買い物行くんだけど、手伝ってくれない?」と頼まれた。

 

さんと2人で買い物に。走ってると奥さんが、「昨日なんだけど・・・」と話し始めた。

 

さん「夜に帰ってきたよね?なんか見た?」俺「な・・・何も」奥さん「嘘つくの下手だねw見たよね?あたしとあの子の」俺「すいません」奥さん「階段下りて行くの音が聞こえてたし、襖に隙間があったから。・・・息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」俺「・・・」奥さん「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの。黙ってて欲しいの」俺「いいですよ」奥さん「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって?」俺「それは・・・奥さんスタイル抜群だから」奥さん「やだぁw嬉しい」なんだか車が街に向かっていない。

 

間部に向かってる気がする。ラブホテルが立ち並ぶエリア・・・車は『空』の文字があるホテルに。

 

さん「私みたいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」部屋に入りソファに座り、奥さんは風呂に湯を。奥さん「あたし太いからねw」俺「そんな事ないです、綺麗だし」奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを揉むとデカいし柔らかい。

 

っぱい好き?」と聞かれて頷くと、「エッチね」と奥さんからキスをしてきて、「嬉しい」と。Tシャツの中に手を入れ、おっぱいを弄りながらホックを外し、おっぱいを撫で回すと、「ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らす奥さん。

 

「奥さん、俺、もうたまらない」Tシャツを捲り巨乳を眺めた。下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。

 

ずかしがるが乳首に舌を這わせると敏感で、「アンッ・・・」と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。奥さんは、「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら、「駄目だよ、お風呂先に行って」と言われ、悶々としながら風呂に行く。

 

ャワーを浴びて体を洗ってたら、「私も」と奥さん。ビックリしていると、「流してあげる」と奥さんは背中を洗ってくれた。

 

さん「大きい背中だね」いきなり背後から抱きつかれて、背中に当たるおっぱいを擦りつけた。「うわっ」と驚いたら、「サービスw」と奥さんが上下に。

 

して右手は俺のを握り、「立派ね?」と触り出した。振り向くと抱きつかれて、「あたしも洗って」と言われ、俺は奥さんを洗いました。

 

そこを触り洗うと、「アン!アン!」と敏感に反応する。スポンジを当てて触ると、「ダメ・・・」とは言うが敏感になり感じていた。

 

まみれになり、俺は奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触り・・・。奥さん「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」濡れたカラダのままベッドの向き合った。

 

ッドに寝かせた奥さんの脚を開かせて挿入した。奥さんの潤う中に奥深く差し込むと、「アン!」と声をあげて笑みを浮かべていた。

 

さん「硬い、もっと突いて」締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったし、デカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。小柄な体をくねらせるたび、ヌルッと潤いが増す。

 

満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと、「アアン!イクッ!」とシーツを掴んで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。奥さん「凄くいいッ」ディープキスをして再び。

 

ッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。「アアン!気持ちいい!」と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。

 

しく突くと一気に高まり、堪えきれなくなり限界になる。そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ・・・。

 

さん「そのまま出して!」そう言われた瞬間に俺は射精をしていた。奥さん「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」奥さんは背中に手を回して押し付ける。

 

だくになりながら奥さんは、「凄く気持ち良かった」と笑顔でキスをしてくれた。抜き取るとだらりと精子が滴りました。

 

たわりながらへその下を触る奥さんが「まだ熱いw」と笑ってました。セックスをした後に、奥さんは息子との経緯を話して来た。

 

ナニーばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りなくてセックスまでするようになったんだとか。奥さん「あたし旦那と回数が少ないから・・・、彼氏と週一で今も会ってるの」大人しそうな見た目と中身は違ってました。

 

0年前から6つ下の会社の男性と週1でセックスを繰り返してたらしい。奥さん「もしかしたら下の娘の父親は・・・」不倫相手とも旦那とも3人目を作る時には、生でしていたらしい。

 

も、彼氏の方が回数が多かったから・・・」そんな話に興奮して奥さんのおっぱいを触ると、「今度はあたしが上になっていい?」とフェラチオをされた。目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、ビクビクッとカラダを痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。

 

日・・・。俺「お世話になりました」奥さん「こちらこそ凄くお世話になりました」深くお辞儀をしてくれた奥さん、最後の谷間を拝ませてもらいました。

 

から思うと奥さん、息子との秘密の口封じにかこつけて、俺を味見しただけだったのかな?と。けど、あの大きなバストは今も忘れられない。

俺が年上を好きというのが影響して、そこから近親相姦に発展してしまった話

読了までの目安時間:約 8分

近、昔の思い出に浸かる時がある。今の俺からは想像もつかない、ヤンチャだった頃の話だ。

 

が中学1年の時、両親が離婚。俺は母に引き取られ、貧乏生活を送っていた。

 

る日、学校を早退して家に帰ると、母が見知らぬ男に抱かれていた。その時だけならまだいいが、母は他の男とも関係があったのか、翌日には違う男とイチャイチャしていた。

 

だ30半ば若い母には男が必要だったんだと思うが、思春期の俺には納得がいかなかったんだ。それがキッカケで、俺は悪い連中とツルむようになり、中3の時には暴走族に入っていた。

 

こで出会った仲間は、皆同じ様な体験の持ち主が多かった。気が合うと言うか、一緒に居る時が楽しかった。

 

めてレイプしたのもその頃だった。先輩と数人でツルんでいると、隠れるような感じで駐車場に1台の軽自動車が止まっていた。

 

ょっと離れた所で、バイクを止め車を数人で囲んだ。中では20代の男女がセックスを楽しんでいた。

 

為に夢中で全く俺達に気づいていない様子で、女が必死に男のチンポをしゃぶっていた。男も女のマンコを舐め回していた。

 

輩がドアを開けると、驚いた2人が硬直していた。男を車外に連れ出して腹に一撃。

 

はしゃがみ込んで動けなくなった。手と足を縛り、口にはガムテープ。

 

性の手を引き、車のボンネットへ体を押し付けるとバックから先輩が挿入した。女性は抵抗虚しく、先輩の精液をたっぷり膣の中に出され、その後に俺達にも輪姦された。

 

れが初めての相手だった。女性のマンコがこんなに気持ちいいと、このとき初めて知ったんだ。

 

の後もこの場所で数人の女性と経験させてもらった。この場所は結構カップルがイチャつく場所らしく、平日だと1台くらいなので狙いやすかった。

 

校に入ると、周りは結構カップルが出来ていたが、俺は何故か年上しか目に入らなかった。初体験以降、皆年上で高校生の女が子供っぽく見えたんだ。

 

人の同級生を抱いたが、しょんべん臭くって直ぐ別れた。その頃になると、俺はタカオという友人と知り合った。

 

カオも俺同様、年上好みでしかも熟女好き。(まぁその当時は30代~40代が熟女)ある日、タカオの家に行くと1人の女性が座っていた。

 

は30歳位だろうか?タカオは俺が来るのを見計らって、彼女に服を脱ぐように指示すると、彼女は目をパチクリさせながら、恥ずかしそうに脱ぎ出したんだ。タカオが彼女の身体を触りだし、彼女に俺の股間を握らせ、「お前も好きなんだろう?」と言われ、無我夢中で彼女を犯しまくった。

 

女の目から涙が零れていたが、俺は慣れていた。俺達が満足すると、タカオが彼女に「帰れ」と指示した。

 

女はそそくさと着替えると、急いで家から出て行った。タカオの話では、彼女は近所の奥様らしく、秘密を握られてタカオの玩具になっている様だった。

 

カオはそういった女性が他にも数人居る様で、中には友人の母も・・・。俺が驚いていると、翌日には同じクラスの◯◯君のお母さんが全裸で俺達のチンポを咥えていた。

 

女もタカオには逆らえない感じで、言われるまま従った。まだ40歳と言う割には若い姿。

 

カオは綺麗でスタイルが良い女ばかりを狙っていると言う。他にも、同級生の姉ちゃんやコンビニの姉さん、友人の叔母など毎日違う女とやる事が出来た。

 

る日、タカオが「お前ん家に行った事無かったよなぁ」と言うので、連れて行った。何も無いボロアパート。

 

カオの家とは大違いだった。「お前ん所、母ちゃん1人だっけ!」「あぁ」何も無い部屋で2人で、他愛も無い話をしてると母が帰って来た。

 

達?珍しいわね」母が顔を出すと、タカオは丁寧に挨拶していた。「お前の母ちゃん美人だな!いくつ?」「マジかよ!あんなババァ!」「幾つ?」「・・・37か?」タカオの目が本気だった。

 

だろ!ババァだぜ!」タカオは黙って荷物を持つと「悪ぃ!気に入ったわ」と言い残し帰って行った。数週間が過ぎた時、タカオから「家に遊びに来いよ」と誘われ、俺は久々の熟女SEXを期待し彼の家に急いだ。

 

の家に着くと、直ぐに彼が出向いてくれた。「今日は、どんな熟女だ」「まぁそう焦るなって」そう彼に連れられ部屋に向かうと、ベッドに横になる熟女がいた。

 

を縛られ目隠しされている。スレンダーな体に違和感がある大きな胸はFカップはあると思われた。

 

は30代と言った感じか?もう既にタカオに何度も入れられた後らしく、マンコからは白い液が垂れ流れていた。はやる気持ちを押え、近づくと何だか見覚えのある顔立ち。

 

!!!お前・・・!」俺はタカオを睨んだ。「まぁ、良いマンコだぞ!試してみな」確かに母のマンコを見るのは初めてだった。

 

ンコはピンク色でまだ綺麗だった。(母は何人の男のチンポをここで咥えたんだ・・・)思わず指を差し込む。

 

っ」低く喘ぐ声。息子に触られたとは思って居ない様だ。

 

のマンコにムラムラしてきて、俺はズボンを脱ぎ捨てチンポを中に入れた。温かいマンコだった。

 

のチンポを優しく咥え込んでいく。ヌラヌラとエッチな液が中から溢れだし、俺のチン毛がベトベトになる。

 

は我を忘れて母の中に激しく怒り狂った精液を放出してやった。(俺の子を孕むといい!!!)そんな思いだった。

 

カオが目隠しを外すと、母は驚きで声を出す事が出来なかった様だった。目の前で息子に中出しされ、息子のアレに感じていたのだから・・・。

 

の事がキッカケで、母は俺の娼婦となった。朝から晩まで俺は母を奴隷の様に犯しまくった。

 

は、俺に他の男とのSEXを見られた事に後悔をしていると言い、あれから誰とも付き合っていないと言うのだ。俺達は仲良くなり、暴走族とも縁を切った。

 

ちろん母という性奴隷が出来たからだ。タカオも母を気に入り、暇を見つけては我が家に泊まり込みでやってくる。

 

は2人の息子が出来たと喜んで、川の字に寝る。そして、高校3年の秋だった。

 

・・母が妊娠したんだ。俺の子か?タカオの子か?結局、俺が年上好きという事・・・それは母だったんだと思う。

 

して俺は今、スーツに身を包むサラリーマン。家では小さな子供と母・・・。

 

してもう1人、タカオと4人で暮らしている。子供は結局、タカオの子供だった。

 

も、今でも母は2人の性奴隷に変わりは無い。

 

酔っ払って右も左もわからなくなった娘が彼氏のと間違ったのか父(俺)のチンコから離れなかった

読了までの目安時間:約 7分

ずかしながらうちの娘は高校を中退して水商売をして働いている。自分に目元がよく似ているがかなり美少女に入る自慢の娘だったが、それを武器に男を相手にする仕事をしているのは父として相当複雑だ。

 

めさせたいが嫁は好きなようにさせるの一点張り。酒はまだ飲んでないと言うことらしいが毎晩酒に酔った状態で送迎係だとかいう男に送られてきてフラフラになって帰ってくるから本当に危なっかしい。

 

はもう少し稼げるようになったら即家を出て一人で暮らすつもりだそうだ。父親が口うるさいから。

 

のためを思っての注意ももう無駄らしい。娘の資金がかなり貯まり始めた頃、それなりに売れてきている娘の帰宅時間はいつしか早朝になった。

 

もパート勤めをしているから朝は早い、逆に職場が近い俺はかなりゆっくり出勤する。そのために娘の出迎えは大抵が俺だった。

 

のときも娘はかなり泥酔した状態で、男二人がかりで家に戻ってきた。もうほぼ酩酊していて意識はほぼゼロ。

 

達はそそくさと逃げるように帰り、俺は娘を支えて娘の部屋まで連れていった。ベッドに放り投げるようにすると娘は自分でベッドによじ登ってそのまま寝る。

 

れがいつものパターンだが、その日はちょっと様子が変だった。酩酊状態ながら意識は辛うじてあるらしく、水をやたらと強請るのでペットボトルに入ったミネラルウォーターを与えた。

 

はもう口端からぼとぼとと水を零してベッドを水浸しにしてしまい、何やってんだとペットボトルを取り上げようとしたらいきなり抱きつかれた。俺の知らない男の名前を呼んでる。

 

の意識ほとんどゼロ。どうやら俺をその知らない男と勘違いしているらしい。

 

んというか、おそらく娘が好意を抱いてる相手なんだろうがとても複雑な気分だった。とりあえず引き剥がそうとしても酔っているのになかなか剥がれない。

 

れどころか抱きつきながら俺の股間を揉んでくるではないか。まずい完全に娘はその男と父親を勘違いしている、離れようとするとR君行かないでと泣き縋る。

 

こで嫁がいてくれれば手伝った貰うことも出来ただろうが、嫁はもう仕事に出ていて誰の助けも借りられなかった。娘は引き剥がそうとするほど凄い力で抱きついてきた。

 

してジッパーを下ろして中のちんぽを掴んでくる。正直、娘に股間を揉まれている最中にちょっとはこの展開を期待していた部分もあった。

 

の娘だろうがアゲ嬢が非常に好きな自分としてはアゲ姿のままの娘でもそれなりにそういう対象にちょっとはなる。それになんだかんだで娘の手のテクはなかなかのもので即勃起していたから抗いがたい欲望が優先されてしまったのだ。

 

は躊躇いなく父親のちんぽをしゃぶりだした。手だけじゃなく口もかなりのテクニシャンだった。

 

さかこのテクで今の地位まで上り詰めたんじゃないかと思うと少し嫌な気分反面、男のツボを的確に刺激してくる娘のフェラチオに、嫁ともすっかりご無沙汰になった俺はあっという間に果てて娘の喉奥に射精してしまった。最後は娘の頭を掴んで自分で腰をガンガンに振ってしまったくらいだった。

 

は濃いザーメンを音を立てて飲み、おいしいとにっこり笑った。ああ完全にR君とやらと勘違いしているらしい、おまけに一発抜いただけでは俺のちんぽはもう治まらない。

 

るようになれと娘を思いきって押し倒してみたら娘は案の定自分から抱きつき、Dキスまで漕ぎ着けた。煙草の匂いと酒の強い匂い、さらには俺のザーメンも飲んだ口だったが娘とのDキスは背徳感が非常に強く興奮も10割り増だった。

 

のシャツを胸元まであげて嫁よりデカイサイズの胸を揉み吸いして愛撫したら、娘はもう自分で脚を開いてもどかしそうにしていた。パンツに手を伸ばしたら失禁したのかってくらいにぐしょぬれだった。

 

すまでもないくらいだったが指を入れてクリトリスも弄ってやったら娘は腰をびっくんびっくんさせて絶叫を挙げていってしまった。娘は相当敏感で感じやすい体質のようだった。

 

う我慢なんて出来なくて俺はちんぽを娘の中に突っ込んだ。物凄く熱い、そしてなかなかの締め付けで俺はもう力の限り腰を叩きつけ続けた。

 

の喘ぎも絶叫レベルで物凄く、声だけでも興奮する。近所に聞こえたら流石にヤバイからDキスで塞ぐが娘は息苦しいのか時々逃げて獣みたいに吼える吼える。

 

うそろそろ小学生が通りがかる時間帯だというのに。フィニッシュは本当はいっそのこと中に決めたかったが流石にそれはまずい。

 

こは少し頭を冷やして理性的になり、腹と濃いマン毛まみれのまんこの上に思い切り吹きかけた。流石に量は少な目の薄目だったが嫁と完全レス状態だったから興奮と満足感、実の娘とやってしまったという背徳や後悔も、全てはなんともいえない達成感と快感になっていた。

 

はフィニッシュを決めた数分後に熟睡してしまい、俺は娘の身体を濡らしたタオルで必死に清め、後始末をきっちりして証拠を隠滅させ、仕事にいった。勿論まともに仕事なんてできない、もし娘が気付いたら、あるいは気付きながらそれでもセックスをしたのか、いろいろと考えてあり得ないミスを連発してしまった。

 

は娘が家を出ており、嫁一人が待っていた。嫁は韓流ドラマに夢中になっていて娘から何かを聞いた様子もほぼなく俺をほぼ無視。

 

つも通りであることにホッとした。娘も比較的いつも通りに見える。

 

だ、あれだけ激しいセックスをしていて本当に娘の意識はなかったのか、R君とは誰だったのかも少し気になる。実は俺の名前のイニシャルもRなんだ。

奇妙な親子関係を決定付けるものは、くずかごの中にあるティッシュボール

読了までの目安時間:約 8分

ちゃんが交通事故で1ヶ月くらい入院したとき、母ちゃんと布団を並べて同じ部屋に寝ていた。夜中に目が覚めたとき、母ちゃんの方から、ピチャピチャという音が聞こえて来た。

 

でオマンコを弄っていることは想像できた。しばらく興奮して眠れなかったが、音がしなくなって俺は眠ってしまい朝を迎えた。

 

が覚めたとき母ちゃんは起きて朝飯の仕度をしていた。くずかごを覗いたら、まだ濡れているティッシュが捨てられていた。

 

いを嗅いだら微かにパンツと同じ匂いがした。それから1週間後、またピチャピチャと言う音に目が覚めた。

 

のチンポはギンギンに勃起していた。俺とは反対向きになってオマンコ弄りしていた母ちゃんの横に立ち「母ちゃん」と声をかけた。

 

ちゃんはびっくりして起き上がった。俺は何の躊躇いも無く「俺のチンポで遊んでいいよ」とパンツを下げてギンギンのチンポを差し出した。

 

のころ俺のチンポは12~3センチありもう立派なものだった。母ちゃんは驚きながらも、息子にオナニー現場を見つかった異常な空気の中で俺のチンポにむしゃぶりついた。

 

ちゃんは俺のチンポの皮を剥き、溜まったチンカスを綺麗に舐め上げながらもう一方の手で自分のオマンコをピチャピチャ弄り回して昇り詰めていった。母ちゃんのうめき声と共に俺も一気に母ちゃんの口の中で果てた。

 

ばらく母ちゃんは俺を自分の布団の中に入れ、長い時間俺を抱きしめたまま黙って興奮が静まるまで無言だった。「しんちゃん、お父さんにも誰にもナイショだよ。絶対、絶対、誰にもナイショだよ」って、泣きながらぎゅーっと俺を抱きしめた。

 

能的に母ちゃんの寂しい原因を察知し、父ちゃんの代わりをしなきゃと思ってとった行動が、とんでもない事であることは小6の俺でもわかる。「言わないよ、絶対言わないよ」俺はきっぱり母ちゃんに言い切った。

 

ちゃんは「うん、うん」と、まだすすり泣きながら頷いていた。朝が来て、朝飯を食べて普通に学校に行き、いつもと同じ1日が終わった。

 

呂から上がった俺に「今日からは自分の部屋で寝なさい」と母ちゃんは言った。俺は即座に「父ちゃんが退院するまで一緒に寝る」と言った。

 

ちゃんは何も言わずに俺の布団も敷き、いつものように二人で寝た。「母ちゃん、一緒に寝てもいい?」と返事を聞くまもなく母ちゃんの布団に入った。

 

黙の了解だった。「母ちゃんのあそこ見ていい?」母ちゃんは抵抗しなかった。

 

は布団に潜り、母ちゃんの寝巻きの裾を広げた。プ~ンと母ちゃんのオマンコの匂いがした。

 

ンポはそれだけでいきり立った。暗くてよく見えないので、掛け布団をまくり上げた。

 

こには大人のオマンコがパックリ口を開けていやらしい匂いを放っていた。本能的に俺は母ちゃんのオマンコにむしゃぶりつき、匂いを嗅いで舐めまくった。

 

ちゃんは「あう~だめ~ダメ~」と言いながらも、べチャべチャにマン汁を垂らしながら昇り詰めていく。俺ももう我慢ができなくて、母ちゃんのオマンコ舐めながらドクドクと射精していた。

 

ちゃんが入院している間、母ちゃんと俺はそんな夜を過ごしていた。そんな中でも、最後の一線だけは超えなかった。

 

のチンポを母ちゃんのオマンコに挿入することは無かった。母と息子の究極の理性だったと思う。

 

かし、親父が退院してからが俺にとって地獄だった。当然ながら禁欲状態にあった父ちゃんは退院してから毎晩母ちゃんとやりまくった。

 

が襖1枚の隣で寝ているのも構わずに、ベチョベチョ音まで立てて激しく母ちゃんとハメまくった。俺は父ちゃんに激しい嫉妬を感じながらも隣の部屋でオナニーの毎日。

 

る日、父ちゃんが俺の部屋のくずかごからザーメンを含んだティッシュを見つけ・・・。「しん!ちょっと来い!お前、もうこんなことしてるのか?まだ小学生じゃないか、センズリかくのはまだ早い!もうするな!」って、めちゃくちゃな理屈で俺を諌めた。

 

晩母ちゃんとハメまくっている父ちゃんには言われたくなかった。大人とはこんなにも身勝手なもんかとやるせない気持ちだった。

 

れ以来、俺は、父ちゃんを一人の男と思い、母ちゃんも一人の女と思えるようになった。いわゆる『親離れ』をしたんだと思う。

 

う思った日から、不思議と父ちゃんと母ちゃんがオマンコしても嫉妬心は無くなって、ベチョベチョという音や母ちゃんのすすり泣きは、単なる俺のズリネタになった。そんな父ちゃんも60を過ぎたし、母ちゃんも58。

 

も36歳になったが、まだ独りもんで父ちゃん母ちゃんと暮らしている。父ちゃんはもう母ちゃんとハメる元気は無い。

 

ま、母ちゃんを喜ばせてやれるのは俺。高3のとき、とうとう母ちゃんとオマンコしてしまった。

 

学、高校と彼女も出来ずにセンズリの日々だった。父ちゃんがいない時は、いつも母ちゃんがフェラして逝かせてくれた。

 

かもザーメンを飲み干し、ティッシュは使わなくても良いくらい綺麗にチンポは舐めてくれた。母ちゃんも時々パンツを脱いで指マンしたり、俺が母ちゃんのオマンコ舐めて逝かせてやることもあったが、最後の一線だけは守っていた。

 

かし、高3の夏休み、あることで父ちゃんと大喧嘩になった、俺は本気で家を出ようと思っていた。父ちゃんが会社に行ったあと、母ちゃんは心配して俺の部屋に来た。

 

て行ったらいかんよ」って俺を引き止めた。そしていつものように母ちゃんは俺のチンポをしゃぶりだした。

 

ちゃんはスカートもパンツも脱いで下半身むき出しにして俺のチンポしゃぶりながら指マンし始めた。そしていつかは言うんじゃないかという言葉をとうとう口にした。

 

んちゃん、入れてもいいよ」俺はその言葉をいつからか待つようになっていた。だからその言葉を聞くとともに速攻で母ちゃんのオマンコをむしゃぶり、ギンギンになったチンポを母ちゃんのオマンコにブチ込んだ。

 

の頃は俺のチンポは父ちゃんよりデカくなっていて、母ちゃんは父ちゃんとしている時とは比べ物にならない声でよがり、俺の激しいピストンと共に果てた。それ以来、俺と母ちゃんは男と女になった。

 

ェラもオマンコも何でもありになった。急激に父ちゃんと母ちゃんはオマンコの回数が減っていったが、父ちゃんとオマンコした翌朝、続けて俺とオマンコすることもあった。

 

ちゃんは一つの屋根の下に二人の男を囲っていたことになる。父ちゃんは俺と母ちゃんの関係は気付くことは無く真面目に会社に行っていた。

 

がて、母ちゃんは父ちゃんとはしなくなり、父ちゃんが時々センズリかいていた。父ちゃんと母ちゃんの部屋のくずかごにザーメンを拭き取ったティッシュが捨ててあった。

 

には父ちゃんが不憫に思えた。そうやって、今日まで奇妙な親子関係を続けながら暮らしている。

 

はもうマトモな結婚はできないんだろうか?

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