告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

今でも忘れられない、近親にエッチの仕方を教わり筆卸をしてもらった体験談

読了までの目安時間:約 8分

おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。

 

ぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40歳でした。

 

の家は、事情があって母ひとり、子ひとりの家庭です。母は僕を高校へ行かせるために、昼は電気部品の会社で働いて、夜は駅前の焼き鳥屋で働いていました。

 

りあえず僕は、高校を卒業して良い会社に入って母に親孝行をする事が目標でした。それは蒸し暑い夏の夜で、少し帰りが遅い母を心配しながら、勉強しようと参考書を開いた時でした。

 

チャガチャッ“と鍵を開ける音がして、ドアが開け閉めされた後、“ドスンッ“と大きな音がしました。静かになった玄関で、母が何か言ったような声が聞こえました。

 

関へ行って見ると、ほんのり赤い顔をして玄関に座り込んでいる母が「おみず・・・」と言っていました。(もしかして・・・また飲まされたのか・・・?)母は、たまにお客に無理に飲まされて酔っ払って帰ってくることがありました。

 

んな時は、僕に絡んできたりして、手に負えないくらい我儘になる事がありました。(こりゃ今夜は勉強にならないかな・・・)以前に酔っ払って帰ってきた母をたしなめたところ、とにかく荒れて、泣き叫びながら物を投げつけてきたことがありました。

 

たそんなやっかいなことになったら勉強などできるはずがないと思って、僕は出来るだけ穏やかに話し掛けました。「母さん・・・お水持ってきたよ・・・」母が自分で立ち上がって、フラフラと近づいてきて、僕の肩に片手を掛けると、僕の顔に「ふー」っと酒臭い息を吹きかけて、ニコッと笑顔を見せました。

 

は、少しムッときましたが、母に刺激を与えない様に、ゆっくりとコップの水を飲ませました。“グビッ・・・グビッ・・・グビッ・・・“母は男のように咽を鳴らせて美味そうに水を飲み干しました。

 

さん・・・大丈夫・・・?」僕は母を抱きかかえるようにして居間に連れて行くと、そっと座らせました。「う~い・・・また母さん飲まされちゃった・・・」母が顔を上げ、僕を見上げるようにしてトロンとした目でそう言いました。

 

が上から見下ろす形になっていて、母を運んだときにブラウスのボタンが外れたのか、胸元がはだけて、白いブラジャーに包まれた豊かな乳房が目に映りました。僕は、思春期を迎えてからというもの、女の人の体に強い興味を持つようになっていて、当然ながら、母の体にも関心がありました。

 

る夜中に隣の部屋で母の押し殺した甘い声が聞こえてきて、母が密かにオナニーをしているのかと思って、壁に耳を押し当てて、その母の甘い声を盗み聞きしながら、自分も股間の肉棒を勃起させ、興奮して精を放った事がありました。それからというもの、強烈な自己嫌悪を感じながらも母と僕がセックスしている場面を想像しなら、いつもオナニーをするようになっていました。

 

すから実際に目の前にある、柔らかそうな母の乳房を覗き見た僕の心臓は高鳴り、股間の肉棒は勃起してしまいました。目の前で脚を崩して座っている母の額には乱れた髪の毛が汗で張り付いていて、頬はお酒でほんのりと赤く染まり、母の体から女の色香が溢れているように見えて仕方がありませんでした。

 

はズボンを押し上げてテントを張っている肉棒が母に見られない様に、ゆっくりと姿勢を変えようとしたときでした。「よしお・・・」母の声が聞こえたかと思うと、次の瞬間、母に僕の股間の勃起をギュッと掴まれてしまいました。

 

・・・母さん・・・」「よしお・・・ここは何っ!・・・母さんに・・・いったい何を考えていたのっ!・・・見せてごらん!」案の定、母がまた絡んできました。母はそれまでの酔ってグッタリとした様子が一変して、僕のズボンをパンツごと素早く脱がしました。

 

・・・、や、やめてよ母さん」僕はビックリしてパンツを引き上げようとしましたが、その前に母の手がいち早く僕の肉棒を握ってしまいました。「凄いぃ・・・ふふ・・・大きぃ・・・。よしお・・・母さんにいったい何を考えていたの・・・うふ・・・硬いぃ・・・」僕は母に肉棒を握られて、体が硬直したように突っ立ったままでしたが、母の柔らかで温かな手のひらの感触の気持ちの良さを感じていました。

 

は握った手をゆっくりと優しく前後に動かしながら、潤んだ瞳で僕を見上げました。僕は、こみ上げてくる快感と、恥ずかしさで自分の顔が熱くなっているのが判りました。

 

は沈黙したまま、僕の股間にゆっくりと顔を近づけたかと思うと、いきなりパクリと僕の勃起した肉棒を口に咥えました。(うぁっ!)突然襲った衝撃的な快感に、僕は思わず体を仰け反らせてしまいました。

 

の口の中は温かでヌルヌルとしていて、強烈な快感で、頭がボーっとする様な・・・体中の力が抜けるような・・・最高でした。母は、舌先で僕の亀頭を舐め上げ、肉棒を思いっきり吸い上げたと思ったら、チュパチュパと早い動きで唇から出し入れしてくれました。

 

・・・何だぁ・・・これ!)僕は暖かく柔らかな母の口の感触と、舌の動きで、腰が抜けそうなほどの快感に浸りながら母の動きを見つめていました。僕の視線を感じたのか、母が肉棒をくわえて出し入れしながら僕を見上げました。

 

の母の表情はあまりに淫靡で、いやらしい顔つきで、僕に支配された性奴隷のように見えました。そう思った瞬間に僕の射精感が最高潮に達して、ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・っと、例えようのない快感と共に、白濁液を母の喉の奥に注ぎ込んでしまいました。

 

はしばらく腰を前に突き出したまま、初めての口内射精の快感に浸りました。母はうっとりした表情で口の中にある精液をゴクリッと飲み込んで、僕の体をネットリと舐め回すように見た後、いきなり中腰になって自分の下着を脱ぎ捨てると、上の服を着たままで僕に体重を預ける様にしなだれかかってきました。

 

して、母の右手が僕の肉棒を弄り当てて、それをそっと掴んだかと思うと、僕の肉棒の先端に熱い柔らかなモノが触れて、ニュルリと母の体の中に埋め込まれて行きました。母は「ああ・・・いい・・・」と声を出し、僕の肉棒を強く締めつけてきて、腰を激しく上下させてきました。

 

して僕の首に腕を絡めてきて、僕の唇に強く吸い付いてきました。(うっ・・・!凄いぃ・・・)僕は初めての膣内挿入とキスで頭が朦朧としてきて、その気持ちの良さに耐え切れず、二回目の射精を母の膣内に中出ししてしまいました。

 

が射精した後、母は力が抜けたようにダラリとなって、そのまま畳の上で大の字で下着も着けずに眠り込んでしまいました。これが、僕の記念すべき筆下ろしになってしまいました。

 

ちろん、それからは、今でもお互いに求め合う関係が続いています。

お股を触るときもちい・・・その意味も知らぬ娘と父の私が禁断の関係に至るまで

読了までの目安時間:約 7分

が娘は小6で11歳。実はお風呂でこの娘が小1のころに、お股を触ると「気持ちいい」というので、適度に触ってあげていました。

 

が経ち小4。寝るときにお股を触っても抵抗なく普通な感じになりました。

 

持ちいいのでやめないで」と言うようになりました。エッチな知識をこの頃から少し持つようになり、娘の方から私のナニをそれとなく触ってきました。

 

いよ触っても」というと、最初は恥ずかしそうに手を引っ込め「パパのもやって」というと触りました。「ここが気持ちいい?」と私が訪ねながら、触ってやると娘も触りました。

 

うやると気持ちいい」と私のナニの扱いも教えました。そして小5、私が帰ってくるのが遅いので週に1回の触りあいをしていました。

 

の頃から娘の胸も膨らみはじめ、触ると痛いといいました。乳首の先だけツンとでてかわいらしいです。

 

は胸はくすぐったく痛いだけなので嫌がってましたので、結局お股ばかりになりました。このころから娘も性の知識を得たのか、お股にナニを挿す行為がセックスというのを知ってました。

 

のエロ漫画やエロ本を押入れの奥からひっぱり出し見ていたのです。ある日の事、そのエロ本が見つかって少し怒ると、夜にさわりっこをしたあとに、「とても気持ちいい」といい、「もうやめる?」という首をプルプル振り拒否します。

 

い切って「これをここにあててみる?」と聞きました。娘はパンツを脱ぎまして、禁断の初合体をすることになりました。

 

ぁ入りません。当たり前です。

 

140cmとはいえ小さな体です。しかし、あてがうだけでも娘は「合体の方がすごく気持ちいい」といい、このあとも合体は定番となりました。

 

年生の冬。嫁にバレないように、ふとん被って横からハメる体勢ばかりでやってましたが、嫁がたまたま居なかったので娘のお股の具合がすこしずつ良くなってきたので、思い切って正常位でハメました。

 

ると、つついているうちに、3cm入ったのです。これ以上を「痛い」といい娘が拒否するので、処女膜をやぶってはいけないと最後の砦は守ろうと思いました。

 

年生になり4月。まだ娘には生理はありません。

 

月生まれなので、心配はしてません。生理が来たらもうさすがに関係出来ません。

 

も155cmと大成長もし、胸も大きくなりました。ブラジャーも付けだしてまぶしくなっていきます。

 

呂は5年生の頃から入ってませんが、毎日の成長はこの手で確認しています。たまたま娘が寝る寸前で、嫁が疲れて別室で寝てる日の事です。

 

つもの触り合いをしたのですが、「パパのも触って」と言うと、今日は恥ずかしいからイヤというのです。…とうとうこの日が来たのかなと。

 

かし、こちらが小声で「ママは寝てるよ」と言うと触ってきました。そうすると娘も大胆になり、自分がお股が気持ちよくなるとパンツ脱ぎました。

 

月から69をはじめて、娘が下手ながらも咥えて来ます。私も娘のお股をぺろぺろします。

 

れをするときは必ず娘にも「お風呂に入ったから」と言うと快諾してくれます。娘のお股に指を少し入れるといつもと違います。

 

るぬるです。早速合体に取り掛かると13cmある私のナニがピストン運動の末、半分も入りました。

 

は痛がってません。「気持ちいい」と聞くと「なんか凄く気持ちいい」と言います。

 

まりに私も気持ちよすぎて「これっ(合体)て何かしってる?」…と言うと「セックス…..」とはっきり言いました。「内緒だよ。一生内緒。愛してるよ」しかし、狭い膣内でかなりの気持ちよさ。

 

っさり出そうになりました。すぐ抜き、速攻ティッシュ。

 

はあっけにとられてました。「ごめん。もっとしたかった?」と聞くと恥ずかしそうにうなずきました。

 

して6月、運命の日。5月に一度合体した時は、娘も眠たそうでそこそこでした。

 

かし、またチャンスが訪れました。嫁が遅くまで遊んでいて、帰ってくるのが深夜になりました。

 

こでいつものようにいじりあって69とし、正常位での合体。この日は、すぐイかないように先に1回ヌいておきました。

 

の日は娘も嫁が完全に居ないと分かるや、少し大胆です。前回、4月の時にひょっとして娘は処女膜は無いのか?と思いました。

 

の定ないようでした。こういう娘も居ると知ってたけれど、まさか自分の娘とは・・・まさか、途中で実は生理になってて、カウパーで妊娠しないよな..と不安がよぎりながらも止められませんでした。

 

度の合体。….なんとするすると半分まであっという間に入りました。

 

こからピストンです。娘にも腰を動かすよう指示するととても気持ちよさそうで「はぁはぁ」と小さい息が漏れてきて、さらに奥にさらに奥にするすると入っていきました。

 

ン!パン!パン!パン!完全合体です。セックスです。

 

まりの感動にパンパンの音を聞いただけでイキそうになり、またすぐ抜いてしまいました。今度は娘は少し不満そうでして照れてました。

 

日また完全合体、すぐハメたまま騎乗位を試そうにも娘のが気持ちよすぎてこの歳で早漏気味。こんな事はいままでなかったのに…。

 

楽だけの関係なので罪悪感バリバリです。これから娘が大きくなったら嫁に刃物で刺されるかも知れません。

 

だ、今度はそろそろヤバイのでコンドームをつけて騎乗位、後背位を試したいと思います。これを書いてるだけで、また娘とやりたくなりました。

【最高の近親相姦】いとこのY紀と俺の誰にも知られてはいけないエッチな秘密。

読了までの目安時間:約 12分

は今、いとこのY紀の結婚式に出席している。とても幸せそうな両家、その中でも特に幸せそうなY紀、俺もだいぶ酒が進んで幸せな気分にひたっている。

 

紀の夫になる人はというと、スポーツマンらしく、男の俺からみてもカッコよく見える。いつもの俺なら劣等感を感じているに違いない。

 

ころが、今日の俺は劣等感を感じるどころかむしろ優越感を感じている。その理由は、今から7年前に遡る・・・。

 

れは、まだ俺が高校2年で、Y紀が中学3年だった夏、当時盆と正月は親戚一同本家に集まるならわしになっていて、その年も例外ではなく、本家に集まっていた。親戚が集まると、もう一つ、子供たちは離れにある大広間でほとんど雑魚寝状態で寝泊まりする事になっていた。

 

の事が、俺にとって最良の結果を残す事となった訳だが・・・)その日は、釧路にとってはたいへん暑い日で、子供達5人は俺とY紀を先頭に(俺が男子の最年長、Y紀が女子の最年長)プールへ泳ぎに行った。そこで、俺はY紀の水着姿に目を奪われた。

 

はまだあどけないが、胸は十分大人で、股間の食い込みも立派なものであった。俺はすぐにでもその豊かな胸に触れてみたい衝動にかられたが、親たちに知れるとまずいと思い、なかなか行動に移せなかった。

 

ばらく遊んでいるうちに、俺にグッドアイデアが浮かんだ。それが、夜雑魚寝状態になってから、Y紀の眠っているうちに俺の欲望を満たす事であった。

 

のためには、Y紀をぐっすり眠らせるべく十分に疲れさせなければならないと考え、俺は、ビーチボールを使ったボールぶつけでY紀を集中攻撃した。そういう事とは知らず、Y紀は楽しそうに騒ぎながら動き回っていた。

 

ばらく遊んだ後、本家に戻り、やがて夜になった。俺は大人に混じり、酒を飲んでいたが、ある程度時間がたったところで二階で遊んでいるY紀たちの所へ向かった。

 

は、最後の詰めとして下で飲んでいた缶ビールをY紀のために持って行き、「Yちゃん、内緒だけどビール飲まないかい」と優しく話を持ちかけた。Y紀は好奇心も手伝って、何のためらいもなく飲み干した。

 

紀は昼間の疲れも手伝って、すぐに眠たそうな目になり、「A君(俺の事)、私眠たくなったから先に寝るね。T(Y紀の妹)・F・H(いとこの男の子)、寝よう」といって子供達の寝室へ向かった。

 

は最良の結果を残すべく、Y紀たちに一緒について行って、Y紀の隣の布団をキープした。これで準備完了、俺はまた下の大人達に加わり、飲み直した。

 

紀が寝室へ行ってから約1時間、そろそろぐっすり寝ついた頃である。俺は、自分も昼のプールで疲れた事にして寝室へ向かった。

 

の定、いとこ達は皆寝入っていた。俺は自分の布団に入り、Y紀の様子をうかがった。

 

紀は、一定の寝息をたてていて、顔に触れても全然反応がなかった。俺は安心して、Y紀の布団をゆっくりとはぎ取った。

 

紀は、ピンクのネグリジェ風のパジャマ姿で、どうやらノーブラらしく、乳首がポチッと浮かんでいた。俺はまず、胸の上にそっと手を乗せてみた。

 

の80cmはあろうかという胸は、マシュマロのように柔らかく、なんとも言えない感触が手のひらに伝わってきた。俺は、その状態のまま、さするように胸を撫で回した。

 

のひらの中心が、乳首でこすられむずかゆく、それでいて最高に気持ちいい感触である。Y紀は、相変わらず反応がない。

 

こで俺は大胆にY紀の唇に自分の唇を重ねて柔らかい唇の感触を味わいながら、さらに大胆に胸を揉んだり、乳首を摘んだりイタズラを繰り返した。Y紀の乳首はくりくりと優しく転がすにつれてだんだん堅くしこってきた。

 

いに俺は、Y紀をヌードにする決心をした。そのためにはまず、パジャマを脱がさなければならない。

 

はもてる神経をすべて集中して、一つ一つ慎重にボタンを外し、パジャマをはだけさせた。ノーブラの胸はこんもりと盛り上がり、ピンク色の乳首はつんと上を向いていた。

 

学3年生にしては立派な胸だと感心しながら、俺は迷わず乳首を口にそっと含み、舌でゆっくりと転がしてみた。堅いような柔らかいような何とも言えない感触と、ほんのりしょっぱい汗の味がした。

 

紀は、「うーん」と一言呻き、寝返りをうった。俺は気づかれたかと思い、一瞬硬直した。

 

かし何も起こらなかった。それどころか、神は俺に味方した。

 

返りをうった事で、Y紀のパジャマの裾はめくれ上がり、パンティがまる見えになった。顔を近づけてよく観察すると、何と紐パンであった。

 

は、「中学生のくせに、生意気に!望みどうり脱がしてやる!」と、今考えてみるとなんとも理不尽な思いにかられた。再び、Y紀を仰向けにすると、ゆっくりと楽しみながら少しずつ紐を引っ張った。

 

横の紐は簡単にほどけ、Y紀の大切なところは一枚の布をかけただけのような格好になった。俺はY紀の両足を広げ、さらに膝を折り曲げ、その状態のまま膝を外に押し倒した。

 

紀は、大変恥ずかしい格好をさせられている事を全く気づかずに、相変わらずに気持ちよさそうに寝息をたてている。俺は、「ごくり」と生唾を飲み込み、Y紀の最後の砦の一枚の布をめくり取り、その恥ずかしい部分を凝視した。

 

紀の恥ずかしい部分は、明らかに他の誰にも触られていない事がわかるほどきれいで、ほんのひとつまみのヘアーがあるだけであった。俺は、その部分に大胆に顔を近づけ頬ずりをし、スリットを舌でなぞってみた。

 

んのり汗の味がしたが、それほど不快ではなかった。「さあ、これから!」という時、大変な事態が起こりつつあった。

 

れは、下で宴会をしていた大人達が自分達も寝る前に、最後の見回りで子供達の部屋へ向かう階段の音がしたのであった。でも、その時の俺は、今考えると恐ろしいほど冷静だった。

 

ず、Y紀の体勢を元に戻し、タオルケットと毛布をきちんと掛け直した。これで外からはまさか、Y紀がヌード状態であるとは絶対に気づかない。

 

らに、同じ部屋で寝ていた他のいとこ達の布団も同様にきちっと直した。それも最後のいとこが終わるのと、大人が部屋にくるのがほぼ同じになるように・・・。

 

屋にやってきたのは、Y紀の母(つまり叔母)であった。俺は叔母に、皆の寝相が悪くて布団をかけ直したこと、何かあっても自分が面倒をみられるから大人達も安心して休んでよいことを叔母に告げた。

 

母は、俺の事を大変頼もしく思い、「よろしくね」と言って戻って行った。それから数分後、大人達の寝室に電気がつき、やがて消えた。

 

れでもう俺の行動を邪魔する者はないし、時計を見ると十分すぎるほど時間はある。俺はいよいよ興奮した。

 

び俺はY紀の布団を慎重に剥ぎ取り、大股開きの状態に戻した。左手でスリットをそっと押し開くと、すぐに小豆粒ほどの突起が確認できた。

 

は、顔を近づけ包皮を剥いてむき出しにしたその突起を舌で刺激してみた。Y紀は、また「うーん」と小さく呻き、柔らかい太股で俺の顔をはさみつけた。

 

は最高に気持ちよくなって、「よしよし、いい子だ。もっと気持ち良くさせてやる」とY紀に話しかけ、舌で右の乳首をゆっくりと転がし、左手で左の乳首を摘んでくじり、右手で下半身の突起をソフトに摘んで擦りあげ、一気に三箇所を攻め始めた。

 

紀は表面的にはあまり反応がなかったが、右の乳首が俺の唾で光り始めた頃、俺の右手にはしっかりと反応があった。そう、Y紀の身体は正直だったのだ。

 

は再び下半身に顔を近づけ、湧き出たジュースを丁寧に舐めとった。それはやや甘酸っぱい味がしたが、俺はそれを味わうことでY紀を完全にモノにしたような気になり、征服感さえ感じていた。

 

れと同時に、不本意ながら俺は射精してしまった。その場にぶちまける訳にもいかず、俺はあわててテッシュで自分の白濁をうけとめた。

 

は自分の行為に対して、大変情けなくなった、が、すぐに別のイタズラを思いついた。それは今となっては、大変なイタズラだが、その時の酒の勢いも手伝って、俺は完全に理性を失っていた。

 

は、テッシュで受けとめた自分の白濁を人差し指ですくい取り、その指をまず半開きになっているY紀の唇と乳首にたっぷりと塗り付けた。さらに、さらにそれを自分のペニスの亀頭をこすりつけるように、よく擦り込んだ。

 

レのペニスはその快感でもう一度大爆発した。それも先程のティッシュに受け止め、余った白濁をもう一度たっぷりすくい取ると下半身の突起に潤滑油の代わりによく擦り付けた。

 

紀の恥ずかしい部分からはまたジュースがあふれはじめた。それに、度重なる刺激でY紀の慎ましやかな突起もかなり膨らんできたようだ。

 

らに俺は、Y紀の恥ずかしいところに十分に白濁をまぶしたその指を挿入し、ゆっくりとピストン運動を始め、別の指を使って膨らんだ突起をつついた。突起はぬるりと転がり、Y紀の身体はビクンと反応した。

 

は一瞬どきりとしたが、それ以上にあたかも自分のモノを挿入しているような気分になり、とても興奮した。Y紀の身体から、指を抜き取るときは、その指はきれいになっていた。

 

起にも上の唇同様にペニスを利用して白濁を擦り込んだ。何度か白濁付きの指でのピストン運動を繰り返しているうちに、俺は猛烈な睡魔に襲われた。

 

計を見ると、イタズラを再開してから約1時間が経過し、空も白々と明るくなってきていた。Y紀の姿を見ると、可愛い寝顔の口元と、ピンク色の乳首にどろりとした糊のような液体が付着していたが、「乾けば分からないさ」と都合良く考えた。

 

れより俺は眠たい目をこすりながら、証拠隠滅のためY紀にパンティをはかせ、パジャマを着せなければならない事が苦痛だった。だが、元の状態に戻すのは脱がせるよりもかなり楽だった。

 

しかしたら、手慣れたのかもしれない。元の状態に戻しても、そのまま寝るのは何かもったいないような気がしたので、あたかも寝返りを打った拍子に偶然Y紀の胸の上に手が触れたような状態に自分の体勢を持って行き、自分の意識が続く限りY紀にばれない範囲で胸を揉み続けた。

 

うしているうちにいつのまにか、俺は眠ってしまった。翌朝、目が覚めるとY紀の姿はなかった。

 

わてて洗面所へ行ってみると洗面を終えたY紀がいた。Y紀は俺の姿を見つけると、「A君、おはよう。昨夜の事は、内緒だよ」と俺に言った。

 

はイタズラがばれたのかとドキリとしたが、「ビールを飲んだことお父さんにばれたら怒られちゃう」とY紀は肩をすくめた。俺は安心して、「いとこ同士の秘密だね」と言うと、Y紀は安心したようだった。

 

うやら、昨夜の出来事はY紀には気づかれてないようだった。そして、翌年からは男子と女子は別々の部屋に寝る事になった。

 

れから7年、Y紀は今結婚披露宴の主役である。俺はY紀にはぜひ幸せになってもらいたいと心から願って親戚代表のスピーチを述べた。

 

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ポルノ映画を放映している映画館にノーパンで現れる変態熟女と初体験

読了までの目安時間:約 8分

ラマのような初体験を経験しました。いわゆる同級生とか彼女とのエッチではなく、筆おろしというやつです。

 

れは大学入学してまもない頃。高校時代は女性に縁がなくまだ童貞。

 

ナニーは毎日何度もしていました。オナニーのネタは大概“お尻の大きな豊満熟女“です。

 

かもそんな熟女のフェラ顔が一番の抜きどころでした。豊満熟女のフェラチオだけで何度もイカされる・・・。

 

れが僕の夢でしたが、それは現実のものとなりました。僕はいつものエロDVDに飽きて、たまには刺激が欲しいなと思って郊外にあるポルノ映画館に行ってみる事にしました。

 

めての経験で非常に緊張しましたが、館内に入ると既に上映していました。ちょうど僕好みの熟女モノで、しかもフェラチオシーンという事もあって、僕はすぐにスクリーンに目が釘付けになってしまいました。

 

と客席に目をやると誰も居ない様子。確かにここの映画館は絶えず廃館の噂があったので、人気が全くないのは分かっていましたが、日曜日の昼間に誰も居ないとは。

 

は少し安心してスクリーンを見続けていました。当然すぐに勃起してきました。

 

慢できず、最後尾の立見席の端に立って観てた僕は股間に手をやり、その場でオナニーを始めました。チャックを下ろしてズボンとパンツを膝まで下げ、立ったままゆっくりと勃起した肉棒をシゴいていました。

 

して事件は起こりました。僕の立っている反対側の館内入口ドアが突然ゆっくりと開いたのです。

 

は驚いてシゴく手を止めましたがズボンを穿く余裕はありませんでした。一番驚いたのは、館内に入ってきたのが女性だったという事です。

 

光もあり、どんな容姿なのかは全く分かりませんでしたが、女性だという事だけは分かりました。その女性は館内に入るとそのまま立見席でスクリーンを眺めているようです。

 

対側にいる僕には気が付いてない様子です。僕はその女性の容姿が分かるまで、じっと女性を見つめていました。

 

しずつ目が慣れ、女性の容姿が分かってきました。思わず勃起した肉棒がさらに2倍にも増して大きく硬くなった気がしました。

 

ぜならその女性は、あまりにもお尻と胸が大きな熟女だったからです。髪の毛は肩より少し長めでした。

 

してタイトスカートを穿いていたのです。僕が一番好きなタイトスカート。

 

の女性のヒップはあまりにも大きかったのです。立っているだけなのに、まるで立ちバックでお尻を突き出しているかのように、タイトスカートにピッタリ張り付いて盛り上がっていました。

 

して胸の膨らみも尋常じゃないほど膨らんでいました。僕はもう目が離せずにその女性を見ながらオナニーをしていました。

 

して、とうとう女性が僕に気が付きました。こちらを見たのです。

 

はまるで女性に見せつけるかのように肉棒を女性に向けて突き出しながらシゴいていたのです。僕は一瞬ビクっとして女性の反応を窺いましたが、女性は何も反応せず、こちらを見続けています。

 

すがに暗いので視線がどこに向いてるかまでは分かりませんでしたが、こちらを見ている事は確かです。僕はもう半ばヤケになっていたのと、あまりにも僕の理想の身体の女性だったため、夢中で女性を見ながらシゴいていました。

 

ると女性はそれを感じると、ゆっくりとこちらに向かって来たのです。女性が寄ってくると、ますますその女性の豊満な身体があまりにもいやらしすぎて、僕はもう我慢できませんでした。

 

うとう女性が僕のすぐ目の前に来ました。女性の視線は僕の肉棒に釘付けです。

 

が女性の身体のラインを夢中で見ていると、女性が手を伸ばしてきたのです。僕を見つめながら妖艶な笑みを浮かべて、女性の手は僕の肉棒に触れました。

 

は思わず声が出てしまいました。「はあうっ!」腰を痙攣させて悶えてしまうほど、女性の手、指が快感でした。

 

性はおそらく40代~50代と思われます。顔は決して美人とは言えませんが、場末のスナックのママのような下品で濃い化粧に卑猥なほど真っ赤なルージュを引いていました。

 

の分厚い唇にますます僕は興奮してしまいます。その熟女は、ゆっくりと指を裏筋へ這わせながら僕の肉棒をシゴいてきました。

 

はもう完全に女性の手つきに身を任せて快楽に溺れていました。「あああ、お、おばさん」女性が僕の悶える声を聞いてようやく声を発しました。

 

ふふ、気持ちいいのぉ?いやらしいチンポ、ほらぁ、おばさんにもっと気持ちよくして欲しい?」その淫らな誘惑の言葉は、僕をその熟女の虜にさせました。「は、はい、もっと、気持ちいいですぅ、ああっ」そのおばさんは片手では玉袋を絶妙なタッチで指を這わせたり揉んだり、もう片方の手では亀頭と裏筋に指を這わせゆっくりとシゴいてきます。

 

はもう我慢汁を溢れ出していました。そしておばさんは更に誘惑の言葉を続けます。

 

ばさんの大きなお尻も触っていいのよぉー。うふふ、おっぱいも大きいの好きでしょぉ?」おばさんは私の手を掴み、自分のおっぱいを揉ませてくるのです。

 

服の上からでもわかる柔らかいおっぱいに私は魅了され、「生で触りたい」とお願いしたのです。おばさんは薄暗い中で優しく、そしてエロい笑顔を浮かべ、シャツのボタンを外しました。

 

ラジャーとそこから溢れそうな程大きなおっぱいが丸見えです。私は無我夢中でそのマシュマロみたいな柔らかいおっぱいを揉み揉みしながらおばさんにキスをしました。

 

く、そして若干臭い息が私の口の中に流れ込み、私の興奮は最高潮。もう我慢できなくなり、「あの、僕童貞なんです。あなたに僕の童貞貰って欲しい」と大胆告白してしまいました。

 

ばさんが嬉しそうな顔をしてタイトスカート捲りあげると、何とノーパンだったんです。僕にのし掛かるように、座位の体位でおばさんの肉厚の凄いまんこに入ってきます。

 

ゅるにゅるのまんこは僕のペニスを優しく包み込んでくれるのです。おばさんがちょっと腰を動かすと、もう射精しそうになっちゃいました。

 

う我慢できません、うっぅうー」「いいわよー、私閉経したから中出しでいいわよ~」『閉経』・・・そう、私はこの単語で一気に絶頂に達したのです。中出しすると嬉しそうにおばさんは私を抱き締め顔中にキスをしてくれました。

 

愛い坊やね」僕もこのおばさんに対して愛情が芽生え始めました。もっとこのおばさんとエッチしたい。

 

んな体位でSEXしたい!でもさすがに映画館でそこまで派手にエッチができません。「これからラブホテルに行きませんか?」と誘うとあっさりOK。

 

テルに直行しておばさんの本格的に筆おろししてもらいました。映画館を出て、陽の当たる所でおばさんを見たら物凄いブスで、ちょっと躊躇してしまったんですげど、完熟して腐りかけの最高にエロいスタイルに僕の下半身は逆らえませんでした。

 

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俺の兄貴と妹は実の家族ながらセックスフレンドの関係にあったことが判明

読了までの目安時間:約 7分

じゃなくて兄貴と妹の話、投下します。微妙に寝取られっぽい話なので興味ない人はスルーしてね。

 

時、俺は浪人生、兄貴は大学3、妹は中3、両親共働き。たぶん五月頃の話です。

 

は前の日に徹夜したかなんかで土曜日に予備校さぼって家で寝てた。・・・しばらく寝てると多分午前10~11時くらいに隣の兄の部屋でごそごそ物音がしだした。

 

わず寝てたけど、途中で明らかに空気が変わりだして俺は気づいた。(ああ、兄貴が彼女連れ込んでやってるんだな~)と。

 

なみに兄貴は雰囲気とか立ち振る舞いとかかっこ良くて、頭も良く、どう考えてもモテるタイプ。妹は化粧をしだすのは早かったものの、特別ハデというわけではないタイプでした。

 

校の時にクラスの可愛い子ランク3位になったのを自慢してるくらいの可愛さと思ってくださいw話に戻ります。ギシアン声が聞こえだして童貞真っ盛りの俺は異常に興奮した。

 

めは声だけでオナニーしようと思ったが、変なテンションになった俺は覗いてやろうと考えだした。ここで説明すると俺の部屋と兄貴の部屋はベランダから行き来できる構造になっている。

 

らに兄貴の部屋はカーテンのかかりがあまり良くなくて、窓の端の方からなら辛うじて覗くことができた。曇り空の下、中を覗くと兄貴が彼女と思われる女をバックからピストンしているところだった。

 

の位置からは兄貴の背中を斜め後ろから見る感じで、そのときは女の顔は全く見えなかった。ただ女のおっぱいが兄貴の腰に合わせて前後にぷるんぷるん揺れていたのは、はっきり覚えている。

 

デオ以外に初めて見るセックスにとにかく興奮した俺はベランダでオナニーをしだした。たぶん30秒持たずに射精したと思う。

 

が、凄いものを見た~と満足してた俺に、本当に衝撃が走るのは次の瞬間だった。兄貴が女から離れ、後ろに体を倒したその次だった。

 

は兄の上に跨がろうと体の正面をこちら側に向けた。女の顔は間違いなく“妹“だった。

 

は思わず覗くのをやめ、窓から離れた。さっきまでとは比べ物にならないくらい心臓がバクバクしだしたのはよく覚えている。

 

の後、少し落ち着いた俺はもう一度部屋を覗いた。部屋の中では案の定、兄貴と妹が騎乗位でセックスをしていた。

 

は射精したばかりだったが、その光景を見てさっきまで以上に勃起していた。妹は信じられないほどエロかった。

 

ず体がエロかった。俺が知っている妹のイメージは小学生の頃の色気のない体をしたガキだった。

 

かし目の前で腰を振っている妹は『女』そのものの体をしていた。胸がデカい。

 

んの少し肉のついた腹。むちっとした太もも。

 

ほどまでバックで突かれるたびに微振動していた尻肉。妹はとても中3と思えないエロい体をしていた。

 

の心情を例えるならロリロリの子役アイドルと思っていた娘が、いざ水着になるとグラビアアイドル並のグラマーボディーだったような妙な感覚だ。そして妹の動きがエロかった。

 

貴と妹のセックスは明らかに和姦だった。兄の上で腰を振る妹はとにかくノリノリで、AV女優のようにリズミカルな腰使いをしていた。

 

ックス中に時折浮かべる笑顔。何か会話し、兄とキス。

 

を下から揉まれながらも器用に腰だけ上下前後にくねらす妹は、とても中3とは思えなかった。位置的にあまり長時間覗けなかったが、とにかく衝撃の光景だった。

 

けない話だがその光景で俺は更に1発オナニーをした。二人は俺が覗いてたことにも気づかず、その後、正常位になりフィニッシュした。

 

すがにバレそうだったのでこっそり自分の部屋に戻った俺は、その後、物音を立てないようにじっとしていた。二人はしばらく会話してたがそのうち一人ずつシャワーを浴び別々に外出した。

 

っと自由に動けるようになった俺は、とにかく兄貴の部屋と妹の部屋を散策した。もちろん二人のことをもっと知るためだ。

 

の時点で俺が得た情報をまとめると『妹はビッチだった』だ。箇条書きにすると、・妹のキスプリ、エロプリ(男に後ろから胸を揉まれたり、ノーパンで手マンされてるプリクラ等)発見。

 

もちろん複数枚、男も確認出来ただけで5人ほど変わってる(エロプリまで撮ってるのは2人だけ)。・初キスは少なくとも小6(明らかに若い頃の妹のキスプリから推測)。

 

妹には当時、兄貴とは別に彼氏がいた。童貞の俺は変な気分だった。

 

ックスに現実感すらなかった当時の俺に対して、妹は下手すれば小6時点からやりまくってたという事実。そんな妹とセックスしてる兄貴。

 

蔑や幻滅などより“疎外感“と“鬱勃起“こそが、その日の俺そのものだった。その後、俺は何もせず兄貴も妹も両親も変わらない様子だった。

 

が俺はとにかく妹と兄貴の関係を知りたかった。事件から2週間くらいしてからか、意を決し兄貴に聞くことにした。

 

論から書くと『兄貴と妹はセックスフレンド』だ。俺が問い詰めると、初めこそ兄貴も動揺したが、すぐに冷静さを取り戻し説明しだした。

 

貴は勉強もできて、妹が中学の頃から勉強も見てあげていた。俺と妹はよく喧嘩もするが、兄貴と妹は年も少し離れていたこともあり、少し他人行儀な関係だった。

 

にそういったことも関係してるのだろうと思う。兄は勉強の他に妹の恋愛相談なども聞くようになっていったそうだ。

 

愛話は少しずつ踏み込みだして、中にはエッチ関係の話もしだすようになったらしい。そんな風で兄貴も少しムラムラしたらしく、軽いノリで胸触ったら嫌がらなかったので、つい最後までやっちゃったそうだ。

 

が中2の夏頃からセックスフレンドの関係を続けているらしく、俺も兄貴の軽い説明に毒が抜けたのか、親へ告げ口することもなかった。その後、1度だけ隣の部屋でギシアン始まったのを聞いてたことはあったが、それ以後は遭遇することは無かった。

 

は大学進学した際に一人暮らしをしたのであまり関係なくなったこともあるが、数年経って兄貴に聞くと、あの後二人の関係は3年くらいで自然消滅したらしい。その時に聞いたが俺が覗いた時期から妹が高1くらいの頃は、ほんとに猿のようにやりまくってたらしく、妊娠疑惑も出て色々危なかった模様。

 

貴の自己申告なんでほんとに関係が切れてるか正直怪しいと思ってるけど、証拠も無いのでこれで終わりです。

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