告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

俺が年上を好きというのが影響して、そこから近親相姦に発展してしまった話

読了までの目安時間:約 8分

近、昔の思い出に浸かる時がある。今の俺からは想像もつかない、ヤンチャだった頃の話だ。
 

 

が中学1年の時、両親が離婚。俺は母に引き取られ、貧乏生活を送っていた。
 

 

る日、学校を早退して家に帰ると、母が見知らぬ男に抱かれていた。その時だけならまだいいが、母は他の男とも関係があったのか、翌日には違う男とイチャイチャしていた。
 

 

だ30半ば若い母には男が必要だったんだと思うが、思春期の俺には納得がいかなかったんだ。それがキッカケで、俺は悪い連中とツルむようになり、中3の時には暴走族に入っていた。
 

 

こで出会った仲間は、皆同じ様な体験の持ち主が多かった。気が合うと言うか、一緒に居る時が楽しかった。
 

 

めてレイプしたのもその頃だった。先輩と数人でツルんでいると、隠れるような感じで駐車場に1台の軽自動車が止まっていた。
 

 

ょっと離れた所で、バイクを止め車を数人で囲んだ。中では20代の男女がセックスを楽しんでいた。
 

 

為に夢中で全く俺達に気づいていない様子で、女が必死に男のチンポをしゃぶっていた。男も女のマンコを舐め回していた。
 

 

輩がドアを開けると、驚いた2人が硬直していた。男を車外に連れ出して腹に一撃。
 

 

はしゃがみ込んで動けなくなった。手と足を縛り、口にはガムテープ。
 

 

性の手を引き、車のボンネットへ体を押し付けるとバックから先輩が挿入した。女性は抵抗虚しく、先輩の精液をたっぷり膣の中に出され、その後に俺達にも輪姦された。
 

 

れが初めての相手だった。女性のマンコがこんなに気持ちいいと、このとき初めて知ったんだ。
 

 

の後もこの場所で数人の女性と経験させてもらった。この場所は結構カップルがイチャつく場所らしく、平日だと1台くらいなので狙いやすかった。
 

 

校に入ると、周りは結構カップルが出来ていたが、俺は何故か年上しか目に入らなかった。初体験以降、皆年上で高校生の女が子供っぽく見えたんだ。
 

 

人の同級生を抱いたが、しょんべん臭くって直ぐ別れた。その頃になると、俺はタカオという友人と知り合った。
 

 

カオも俺同様、年上好みでしかも熟女好き。(まぁその当時は30代~40代が熟女)ある日、タカオの家に行くと1人の女性が座っていた。
 

 

は30歳位だろうか?タカオは俺が来るのを見計らって、彼女に服を脱ぐように指示すると、彼女は目をパチクリさせながら、恥ずかしそうに脱ぎ出したんだ。タカオが彼女の身体を触りだし、彼女に俺の股間を握らせ、「お前も好きなんだろう?」と言われ、無我夢中で彼女を犯しまくった。
 

 

女の目から涙が零れていたが、俺は慣れていた。俺達が満足すると、タカオが彼女に「帰れ」と指示した。
 

 

女はそそくさと着替えると、急いで家から出て行った。タカオの話では、彼女は近所の奥様らしく、秘密を握られてタカオの玩具になっている様だった。
 

 

カオはそういった女性が他にも数人居る様で、中には友人の母も・・・。俺が驚いていると、翌日には同じクラスの◯◯君のお母さんが全裸で俺達のチンポを咥えていた。
 

 

女もタカオには逆らえない感じで、言われるまま従った。まだ40歳と言う割には若い姿。
 

 

カオは綺麗でスタイルが良い女ばかりを狙っていると言う。他にも、同級生の姉ちゃんやコンビニの姉さん、友人の叔母など毎日違う女とやる事が出来た。
 

 

る日、タカオが「お前ん家に行った事無かったよなぁ」と言うので、連れて行った。何も無いボロアパート。
 

 

カオの家とは大違いだった。「お前ん所、母ちゃん1人だっけ!」「あぁ」何も無い部屋で2人で、他愛も無い話をしてると母が帰って来た。
 

 

達?珍しいわね」母が顔を出すと、タカオは丁寧に挨拶していた。「お前の母ちゃん美人だな!いくつ?」「マジかよ!あんなババァ!」「幾つ?」「・・・37か?」タカオの目が本気だった。
 

 

だろ!ババァだぜ!」タカオは黙って荷物を持つと「悪ぃ!気に入ったわ」と言い残し帰って行った。数週間が過ぎた時、タカオから「家に遊びに来いよ」と誘われ、俺は久々の熟女SEXを期待し彼の家に急いだ。
 

 

の家に着くと、直ぐに彼が出向いてくれた。「今日は、どんな熟女だ」「まぁそう焦るなって」そう彼に連れられ部屋に向かうと、ベッドに横になる熟女がいた。
 

 

を縛られ目隠しされている。スレンダーな体に違和感がある大きな胸はFカップはあると思われた。
 

 

は30代と言った感じか?もう既にタカオに何度も入れられた後らしく、マンコからは白い液が垂れ流れていた。はやる気持ちを押え、近づくと何だか見覚えのある顔立ち。
 

 

!!!お前・・・!」俺はタカオを睨んだ。「まぁ、良いマンコだぞ!試してみな」確かに母のマンコを見るのは初めてだった。
 

 

ンコはピンク色でまだ綺麗だった。(母は何人の男のチンポをここで咥えたんだ・・・)思わず指を差し込む。
 

 

っ」低く喘ぐ声。息子に触られたとは思って居ない様だ。
 

 

のマンコにムラムラしてきて、俺はズボンを脱ぎ捨てチンポを中に入れた。温かいマンコだった。
 

 

のチンポを優しく咥え込んでいく。ヌラヌラとエッチな液が中から溢れだし、俺のチン毛がベトベトになる。
 

 

は我を忘れて母の中に激しく怒り狂った精液を放出してやった。(俺の子を孕むといい!!!)そんな思いだった。
 

 

カオが目隠しを外すと、母は驚きで声を出す事が出来なかった様だった。目の前で息子に中出しされ、息子のアレに感じていたのだから・・・。
 

 

の事がキッカケで、母は俺の娼婦となった。朝から晩まで俺は母を奴隷の様に犯しまくった。
 

 

は、俺に他の男とのSEXを見られた事に後悔をしていると言い、あれから誰とも付き合っていないと言うのだ。俺達は仲良くなり、暴走族とも縁を切った。
 

 

ちろん母という性奴隷が出来たからだ。タカオも母を気に入り、暇を見つけては我が家に泊まり込みでやってくる。
 

 

は2人の息子が出来たと喜んで、川の字に寝る。そして、高校3年の秋だった。
 

 

・・母が妊娠したんだ。俺の子か?タカオの子か?結局、俺が年上好きという事・・・それは母だったんだと思う。
 

 

して俺は今、スーツに身を包むサラリーマン。家では小さな子供と母・・・。
 

 

してもう1人、タカオと4人で暮らしている。子供は結局、タカオの子供だった。
 

 

も、今でも母は2人の性奴隷に変わりは無い。

 

今でも忘れられない、今でもずっと後悔している、家族との近親相姦体験

読了までの目安時間:約 11分

は今大学2年です。僕が妹としたのは高校2年の時、妹が確か小学3年の時です。
 

 

んでもないことをしてしまったと今でも後悔しています。僕の家は3人家族、母は僕が中学に入学してすぐに脳溢血で亡くなりました。
 

 

は長距離トラックの運転手で浮気もしていたらしくお金は稼いで家族に入れるのですが僕が高校生の時は月に一度位しか家に帰って来ませんでした。僕と年の離れた妹はどう生活していたかとゆうと僕の家の隣が父方の父母の家なので食事や家事などは隣に行ったり隣が来たりで叔父や伯母の世話になっていました。
 

 

と妹は友達が「お前らホントに兄妹かよ」というほど顔が似ていません。僕は父に似てゴリラ顔で体型はドラム缶の様です。
 

 

は母似、それもいいとこだけを頂いたようなスラッとした体型で顔は最近見た感じはモーニング娘の安倍なつみを少し痩せさせた様なルックスです。ラブレターをいっぱいもらっちゃったと照れてた所をみると僕と違い相当もてるみたいです。
 

 

かし僕と妹は二人共性格はすごく似ていて物静かで内に籠もるタイプです。でも人から見たら僕は生真面目なネクラ。
 

 

は清楚でおしとやかに見られてると思います。年が8つ離れてるせいもあり僕は年が経つごとにあまり妹と会話をしなくなっていきました。
 

 

が亡くなってからは妹の面倒はすべて叔父と伯母に任せていました。なぜか変に妹を避けていたのでそのうち僕は妹を「ま・・・まみ」と呼ぶのがなんか照れくさくなり、妹も「お・・・お兄ちゃん」と僕を呼ぶのが恥ずかしそうになっていきました。
 

 

んな中。高校二年の夏休みは来たのです。
 

 

二の夏。八月になってすぐでした。
 

 

父が夏バテになり倒れ入院することになり、伯母は付きっきりで看病すると言い、僕に妹の面倒を頼み病院に行ってしまいました。そして僕と妹だけの生活のはじまりました。
 

 

人だけの生活は、今まで離れていた兄妹の距離を急速に近付けてくれました。妹に僕が食事を作ったりプールなど出掛けた時などの帰りに必ず迎えに行ってあげたりするうちに段々と打ち解けてくるようになったのです。
 

 

はまるで僕に好意があるかのようにベタベタしてくるようになりました。ウルサイわけではなく、「お兄ちゃーん」と言いながら僕に抱きついてきたりするのです。
 

 

愛い顔なので僕は全然イヤになりませんでした。その日は雨でした。
 

 

前中に妹に勉強を教え午後はいっしょにビデオを見ることにしたのです。確か前に録画したドラえもんのビデオがあったと思いラックを見ると見慣れない何のシールも張ってないテープがありました。
 

 

んだろ?僕は何のためらいもせずにそのビデオテープをセットしました。ビデオの再生を待つ妹と僕。
 

 

して画面が映った瞬間、僕の心臓は一瞬止まってしまいました。「あー!イキそうだ!いいか!口に出すぞ!」「んぐっ!うん!うぐっ!」いきなりフェラチオシーンのアップがしかもモザイク無しが視界に入ってきたのです。
 

 

ぶん父がどこからか仕入れてきたのでしょう。普通だったら妹が見ている手前、すぐにビデオを消すのが常識です。
 

 

かし僕はエロビは見た事があってもノーカットを見たのはその時が初めてで常識より性欲の方が勝ってしまったのです。僕の下半身はビデオが再生されて数秒もしないうちに勃起しました。
 

 

は妹もビデオを見ている事も忘れテレビ画面に釘付けになってしまいました。そして僕は無性にオナニーをしたい衝動にかられたのです。
 

 

しワレにかえり妹の顔を見るとキョトンとしながら妹もノーカットを見ていました。「まみ、おじいちゃんとおばあちゃんにゆっちゃだめだよ」「ん??なぁに??これぇ??」「うん、このビデオもだけどこれからお兄ちゃんがすることも」そうゆうやいなや僕は画面に向かいズボンをガッと下げました。
 

 

していきり立った自分のモノを握りシゴキ始めました。妹は僕の行為と画面を交互に不思議そうに見ていました。
 

 

ーっ!イクッ!口開けろっ!!」画面の男優が、大きく口を開き舌を出した女優の舌の上に精液を発射したと同時に僕もピークに達しおもいきり射精しました。ティッシュを用意しなかったので床が精液まみれになってしまいました。
 

 

面の女優が「ん・・・おいし・・・い」とゆったのをボーッとしながら聞いてから僕は慌ててティッシュを探しました。でも近くになかったのでしかたなくトイレにトイレットペーパーを取りに行ったのです。
 

 

イレから帰ってきてびっくりしました。妹が床に飛び散った僕の精液で遊んでいたのです。
 

 

みっ!汚いから触っちゃダメだよ!」妹は僕の精液を指で粘つかせていたのです。「なんでぇ?なぁに?これ?」「おしっこみたいのだからだめ!汚いよ!はい!どいて!」「ビデオのお姉ちゃんが舐めてたのこれぇ??」小3の妹でもさすがに精液とおしっこの違いはわかったみたいでした。
 

 

ん・・・そうだけど・・・舐めちゃだめだよ」僕は床と妹の指を拭いてあげました。「まみもさっき舐めちゃったぁ」妹の口のまわりが僕の精液でテラテラと光ってたのを今でも思い出します。
 

 

の口のまわりを拭いてあげながら妹の将来の事や色々な事を考えました。妙な汗がずっと吹き出していました。
 

 

なあじぃ。おいしくないぃ」と、妹は顔をしかめながら言っていました。
 

 

白します。その時僕は妹に対する後ろめたさとともに妹にすくなからず欲情していました。
 

 

してその夜本題の事件が起きてしまったのです。女のコと縁のなかった僕は、そこら辺の女のコよりカワイイ、よりによって自分の妹から女のコの身体の仕組みを知りたくなったのです。
 

 

して僕の理性は崩れ落ちました。そう、粉々です。
 

 

み汚くなっちゃったね。お兄ちゃんと一緒にお風呂入ろうか?」「今からぁ??えぇっお兄ちゃん一緒に入ってくれるのぉ??」僕は今まで妹とお風呂に入ったことはありませんでした。
 

 

はすぐにお風呂をわかしました。お風呂がわくまでまたエロビを妹と一緒に見ました。
 

 

ェラシーンの次は本番でした。僕は耐えられず妹に「まみ。このビデオのお姉ちゃんと同じ格好になってごらん」と言いました。
 

 

は興味シンシンにためらいもせず服を脱ぎシャツとパンツだけになりました。「全部脱ぐのぉ?」妹が聞いたので、「あとはお兄ちゃんが脱がしてあげる」と言いシャツを脱がせました。
 

 

のおっぱいはキレイなホントに子供のおっぱいでした。そしてとうとう僕は妹のパンツに手を掛けゆっくりと下ろしました。
 

 

はまだ毛は生えてなく一本くっきりとスジが入っていました。もうその時僕はビデオなんかより目の前にあるリアルな妹のおまんこに目を奪われていました。
 

 

みちょっとこのテーブルに座ってごらん」僕は妹をこたつテーブルの上に座らせました。「今度は足を広げて、そう」初めてみる妹のおまんこは赤に近いピンク色でびらびらしたものが左右に付いていました。
 

 

はたまらず自分のモノをシゴキました。僕はシゴキながらおまんこに顔を近付けペロリと一舐めしました。
 

 

はピクッとしたあと「くすぐったぁい」と、はにかみ言いました。僕はイキそうになり「まみ!さっきのお姉ちゃんみたいに口開けてベロ出して!」と言いました。
 

 

は思い切り妹の口に射精しました。射精した瞬間妹はちょと顔をひいたので口と顔に精液が飛び胸にもかかりました。
 

 

は口の精液をどうしていいかわからずポタポタとももにたらしながら「うわぁ~」と、びっくりしていました。「よし、まみ、そろそろお風呂わいたよ」今度は妹についた精子は拭きませんでした。
 

 

は裸で僕の精液を浴びたまま、まだエロビを見ていました。ちょうど画面の男優がイク所でバックから女優のお尻に発射したシーンでした。
 

 

優は発射された精液をお尻全体に撫で付けていました。それを見ながら妹もマネをして胸やももにかかった僕の精液を撫でまわしていました。
 

 

兄ちゃんベトベトするぅ~」妹が泣きそうな顔でいいました。「早くお風呂はいろう」僕はビデオを止め裸の妹をダッコしてお風呂に連れて行きました。
 

 

ッコで妹の機嫌はすごくよくなりました。そしてそのまま二人で夏だったので少しぬるめのお風呂にはいりました。
 

 

は大学に入り家を離れ一人暮しをし、妹は叔父と伯母の家で暮らしています。罪悪感から一年に2回くらいしか家に帰りません。
 

 

は今小6。そろそろもう何もかも理解してくる年頃です。
 

 

の前母の命日で僕が家に帰った時も妹は話掛けてくれましたが気まずそうにしていました。中学入学と同時に僕は家に帰らないと決めています。
 

 

は今まで誰にもこの事を話した事はありません。いつも心が押し潰されそうでした。
 

 

しですが皆に打ち明けることで気分が楽になりました。

 

いとこの沙織が昼寝をしていて、その無防備な姿に誘われてしまった俺は・・・

読了までの目安時間:約 10分

とこをイタズラしてしまいました。その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。
 

 

時は28歳。オッパイはピンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。
 

 

前から沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。脱衣場のパンティは僕の宝物です。
 

 

の暑い日。沙織の部屋を覗いたら、沙織は昼寝をしていました。
 

 

はノーブラで白のタンクトップ、下はブルーのパンティ。ノーブラ・パンティ姿で寝ている沙織を見て、僕の理性がプツッと切れました。
 

 

睡している沙織にそっと近づき、胸の臭いを嗅ぎました。いつも香るイイ臭いです。
 

 

して、股間のパンティをタップリ眺めて、こんもり膨らんだ恥丘に鼻を近づけました。ほんのりと香る女性の臭い。
 

 

は足を静かに開かせて、パンティの股に鼻を付けました。本当にイイ臭い!目の前に沙織のパンティが!それも生で穿いているパンティが!僕は寝ている沙織の唇にキスしました。
 

 

きません。タンクトップの上からオッパイにキスしました。
 

 

だ起きません。タンクトップをたくし上げて、乳首に舌を這わせました。
 

 

織はまだ寝ています。もう、どうにでもなれ!と僕は決心しました。
 

 

織の股間に顔を埋めて、下着の上からクンクン臭いを嗅いで、パンティを舐めました。沙織がちょっとピクッと動いたので驚きましたが、眠っているようでした。
 

 

はパンティの上から沙織のオマンコを舐めました。時折、指で優しくなぞったり、クリちゃんをくすぐったりしてオマンコを弄くり、舌でペロペロ舐め回しました。
 

 

向に起きないので、「もういいや!」と思い、パンティの脇に指を差し込んで下着をずらしました。沙織のオマンコはキラキラ光って、本当にキレイなオマンコでした。
 

 

はたまらず舌を這わせました。夢にまで見た沙織のオマンコを舐めている!感動と興奮で、僕のチンチンは爆発しそうでした。
 

 

でクリちゃんをくすぐり、オマンコ全体をベロッと舐めて、膣の中に舌を入れて、尿道口に舌を這わせて、ピチャピチャ舐めていました。下着の上から触っている時から感じていましたが、舐めはじめたら沙織のオマンコがどんどん濡れてきました。
 

 

マンコを舐めることに集中して気が付かなかったのですが、沙織のカラダがブルブルと震えています。(まさか、起きてるの?まさか、感じているの?)僕は大声を出される恐怖感もあったのですが、試しに刺激してみようと思ったのです。
 

 

マンコを開いて、クリちゃんを剥いて、舌先でクリちゃんをコチョコチョっとくすぐるように舐めました。「ハウッ!」沙織が喘いだのです。
 

 

リちゃんを重点的に舐めながら、膣に指を入れてGスポットを刺激しました。沙織の足が震え出しました。
 

 

あ、はあ、はあ・・・」沙織の吐息が聞こえます。クリを強く吸って、指で掻き回すように刺激した瞬間・・・「ダメッ!イッちゃう!アウッ、イック~、イック~!」そう言って、カラダがガタガタ震え、バウンドして全身が硬直しました。
 

 

あ、はあ、はあ・・・」沙織の興奮が覚めるのを待って、僕はまたオマンコを舐めました。「アッ、ダメッ!舐めちゃダメッ!また感じちゃう!」僕は沙織のパンティを脱がして、足をM字に大きく開いて舐めました。
 

 

ウッ、気持ちイイ!ア~、感じる!舐められるの大好き!」クリちゃん、膣、尿道口、アナル、僕は沙織のお股を全て味わいました。舐めながら沙織に聞きました。
 

 

「いつから起きてたの?」沙織「俊ちゃんがお部屋に入ってきた時からだよ」僕「えっ!じゃあ全部知ってたの?」沙織「うん。きっとイヤらしいことされると思ってた。だって俊ちゃんが私の下着をイタズラしてるのも知ってたもん」僕「ごめんね、沙織ちゃん。でも、ずっと沙織ちゃんがキレイだ。沙織ちゃんのカラダを舐めたい!って思ってたんだ」沙織「いいよ。怒ってないよ。でも、沙織の汚れた下着をイタズラされるのは恥ずかしかったなァ。ねえ、そんなにアタシの下着が好きなの?」僕「大好きだよ!だって沙織ちゃんは憧れだもん!沙織ちゃんのオマンコをこうして舐めるのが夢だったんだよ!沙織ちゃん綺麗なんだもん」沙織「キレイだなんて・・・。ねえ、誰にも言わないからエッチしよう・・・。沙織、たまんなくなっちゃった・・・」もう、こうなったら理性なんか吹っ飛びました。
 

 

中でオマンコを舐め回し、オッパイを揉んで、沙織を味わいました。沙織を立たせて、全裸の沙織を見ました。
 

 

凄いスタイルでした!オッパイは外人のように上を向いてピンと張って、腰のくびれは細く、お尻はプリッとして、本当に極上のカラダです。マン毛は薄く、マン汁は全く臭くなく、トロッとして本当に美味しい愛液なんです。
 

 

ったまま沙織のオマンコを下から舐めました。「俊ちゃんってホントに舐めるの好きだね。でも、スッゴク気持ちイイ!沙織ね、ホントは舐められるの大好きなの。こんなに舐められたことないの。ずっとこんなに舐められたいって思ってたの。アア、イイ!感じる~!」僕は嬉しくて、舐めながら、また膣に指を入れて掻き回してあげました。
 

 

ッ、それダメ!感じる!すっごいイイ!アア~、またイッちゃう!イッちゃう!オシッコ漏れちゃうよ~!アウッ、ダメ~、イック~!」沙織は少しオシッコを漏らして逝きました。僕は濡れた股間をキレイに舐めてあげました。
 

 

あ~、気持ちよかった・・・。俊ちゃん舐めるの上手!今度は沙織がフェラしてあげる」僕のオチンチンにシャブリつきました。
 

 

のフェラがマジで気持ちイイんです。根元までしっかり呑み込んで、袋をペロペロして、また呑み込んで・・・。
 

 

ュッポ、ジュッポ、クチュクチュ・・・。僕はたまらず69になって、また沙織のオマンコを舐めました。
 

 

ェラで感じたようで、沙織のオマンコからは汁が垂れていました。「俊ちゃんダメッ!また舐めてるの?そんなに沙織のアソコは美味しいの?アアッ、そんなに舐められたらフェラできない!気持ちイイよ~!ねえ、もう入れて!オチンチン入れて!お願い!」ビンビンになったチンチンを沙織のオマンコへ当てがい、一気に「ズブッ」と突き刺しました。
 

 

ウッ!ウ~、気持ちイイ!ずっと入れて欲しかったの!沙織のオマンコへオチンチン入れて欲しかったの!」沙織は狂ったように腰を動かして感じています。僕はガンガン突きまくりました。
 

 

は興奮しまくっていたので、すぐにイキそうになってしまいました。僕「沙織ちゃん、俺もうイク、どこに出していい?」沙織「中出しはダメよ!中以外ならどこでもイイよ!」僕「じゃあ、AVみたいに顔に出してイイ?」沙織「ウン、いいよ!お口に出して!いっぱいちょうだい!」僕「あっ、ダメだ!イクッ!」沙織ちゃんは大きく口を開けて、僕のオチンチンを咥えてくれました。
 

 

して、強く吸ってフェラでしごいてくれたんです。ドピュッ!ドピュッ!ドクッ、ドクッ!僕は頭の中が一瞬真っ白になった。
 

 

まじい快感だった。タップリと精子を沙織の口の中に出しました。
 

 

織の喉が「ゴクッ」と鳴りました。飲んだのです!沙織「いっぱい出たね~。口からこぼれそうになっちゃった」僕「えっ!飲んだの?」沙織「ウン!飲んじゃった!ちょっと苦かったけど、おいしかったよ♪」僕の不味い精子を飲んでくれたのです。
 

 

んな沙織が可愛くて、愛しくて・・・。少し休憩を置いて、僕は沙織の股間に顔を埋めました。
 

 

えっ、また舐めてくれるの~。嬉しい!じゃあ、沙織も舐めちゃおうっと♪」この後、3回SEXしました。
 

 

織は今、結婚して幸せな家庭の奥様になっています。でも、半年に一度は今でも沙織のオマンコを舐めに行っています。
 

 

織のカラダは最高のスタイルと最高の味です。

 

近親とのセックスに染まってしまった俺。彼女と別れたら、私を彼女にしてね・・・

読了までの目安時間:約 8分

は21才の大学生です。そして下には高校生の妹、マドカ(17才)が居ます。
 

 

は今まで妹に特別な感情も無く、この21年間家族として過ごしてきましたが、先日思わぬ事件が起きました。俺は妹の事は可愛いと思うのですが、容姿をどうこうとか思った事は一度もありませんでした。
 

 

だ、俺の友達が度々家に来ては「お前の妹、マジで可愛いよなぁ~」と羨ましがっていました。先日、風呂に入ろうとして俺が脱衣場で服を脱いでいました。
 

 

呂場の電気が点いていなかったので、勿論誰も居ないだろうと思い・・・。で、スイッチを入れたのに電気が点きません。
 

 

れ?“と思い、風呂場の中を覗いてみると、妹が入ってました。慌ててドアを閉め、ドアの外から俺は妹に質問しました。
 

 

「何で電気つけずに風呂に入ってんだよ?」妹「だって壊れちゃってるんだもん、さっきお母さんに電球新しいの頼んでおいたから、今日はこれで我慢しないとね」俺「あぁ、そっか。悪かったな、イキナリ入って。出たら次俺が入るから呼んでくれよな」・・・と言い、俺は風呂場を後にしました。
 

 

の後、俺は自分の部屋に戻ったんだけど、暗闇の風呂場の中、薄っすらと見えた妹の鎖骨の部分なんかが目に焼き付いて、変な想像をするようになってしまってました。数分後、妹が風呂から出た事を伝えに俺の部屋に来ました。
 

 

となく顔を合わせるのが恥かしかったので、すぐに俺は「分かった」と妹に言い、風呂場に向かいました。風呂を出て、部屋でボーッとしてると誰かがノックしました。
 

 

「お兄ちゃん?居るの?ちょっと入ってもいい?」俺「いいぞ。何だよ?」さっきの事もあり、今はちょっと妹と顔を合わせたくない気分でしたが、不自然に断るのもおかしいので部屋に入れました。
 

 

ると妹は俺の横たわってるベッドに腰掛けて、こう口を開き始めました。妹「お兄ちゃん、最近彼女とは上手くいってるの?」俺「何だよ?そんな事唐突に聞くかよ?普通。特に問題もなく上手くいってるよ。そろそろクリスマスだしな」妹「私の友達でお兄ちゃんのこと気に入ってる子が居るんだけど、高校生とか興味ない?」俺「そりゃ可愛いけりゃ興味あるけど、今は俺も彼女いるしな。ところでお前は彼氏いるのかよ?」妹「いると思う?」俺「お前、結構俺の友達の間では人気だぜ?居ないなら紹介してやろうか?」妹「いいよ。それよりさっきの質問。お兄ちゃん、高校生とか年下の女の子には興味ないの?」俺「は?お前、何か変だぞ?俺が風呂場さっき覗いたから、からかいに来たのか?」妹「・・・。私ね、彼氏いないよ。だってずっと好きな人がいるもん」俺「おぉ、そっか。じゃあクリスマスも近いし一発告ってみろよ。お前、世間では可愛いらしいから、そうそうお前の事を振る奴なんて居ないんじゃないの?」妹「うん。でもその人、彼女とか居るって言ってるし・・・。お兄ちゃんは私の外見とかどう思うの?」俺「いやぁ、友達も可愛いって言ってるし、俺も可愛いと思うよ」妹「ホント?じゃあ、私がお兄ちゃんの彼女になりたいって言ったら?」俺はその瞬間、無邪気に質問する妹を横目に心臓がバクバク鳴り始めた。
 

 

の場合は冗談で笑い飛ばした方がいいのか?それとも・・・。俺がどう対処していいのか困り、黙ってると・・・。
 

 

「私ね、お兄ちゃんの事が好きだったの。もうずっと前から・・・」俺は恐れていた事が現実に起こったパニックで頭の中は真っ白になってしまいました。
 

 

かし、さっき風呂場で見た妹の身体が脳裏によぎり、性欲により理性が吹っ飛ばされてしまいました。俺「じゃあお前、俺とSEXできるか?」妹「私、まだした事無いけど、初めての相手がお兄ちゃんなら嬉しい」次の瞬間、俺たちは唇を重ねてました。
 

 

女だと言っててもキスは経験があるらしく、妹の方から次第に舌を絡ませてきました。妹「っん・・・。お兄・・・ちゃん・・・」俺はキスをしながら妹の胸を触りだしました。
 

 

校生のくせに俺の彼女よりも大きく、そしてハリもあります。次第に行為がエスカレートしていき、妹をパンツ一枚の姿にし、俺もパンツ一枚になりました。
 

 

の時すでに俺のムスコはギンギンで、我慢汁も出てる始末。妹は俺のパンツの上から手をあてがって来ました。
 

 

「こんなに固くて大きいもんなんだね?」俺「あぁ、彼女から言わせると、俺のは結構デカいらしいからな」そう言いながら俺も妹のパンツに手を入れ始めました。妹「ハァハァ、恥かしいよ・・・」俺「何言ってるんだよ?これから俺が舐めるんだぞ?」妹「えっ?ダメ・・・。そんな事されたら・・・」俺は妹の言葉を無視するかのようにアソコを舐め始めようとした。
 

 

女なのにかなり濡れていた。クリトリスを吸い上げ、俺がいつも彼女をイカせる手順でクン二をした。
 

 

「あぁ・・・。ダメ。恥かしいけど凄く気持ちいい・・・。頭が変になりそう・・・。いやぁ~、あ・・・」数分後、イキナリ妹が身体をビクつかせて何も喋らなくなった。
 

 

うやらイッたようだ。ほっぺたを叩いて気を取り戻させ、今度は俺のモノを舐めてくれるよう頼んだ。
 

 

ュル・・・、ペチョペチョ。彼女と比べると劣ってる事は仕方が無いが、一生懸命俺の気持ちよくさせようとしてる姿がとても愛しく思えた。
 

 

「よし、そろそろ入れるからな。ホントに俺でいいんだな?」妹「うん。嬉しい。でも半分怖さもあるから優しくしてね」俺「分かった」まずは入り口にあてがい、妹の愛液を十分にお互いの秘所に塗りたくり、頭の方からゆっくりと入れていった。
 

 

の顔が苦痛に歪む。しかし俺は、時間を掛けてると余計に苦痛があると思い、一気に、しかし慎重に腰を沈めて行った。
 

 

「全部入ったの?何かまた頭が変な気分。思ったより痛くないよ」俺「よし、じゃあ、ゆっくり少しずつ動いていくからな」徐々にスピードを上げながら腰を動かした。
 

 

かし妹の中はホントにキツく、すぐに射精感に襲われた。妹「あぁ、アンアン。いやぁ~。何か頭が変だよぉ。ダメェ~」俺「マドカ、ヤベェよ、出そうだ・・・」妹「お兄ちゃんの飲みたい、口に出して・・・」そしてイク瞬間、俺は薄っすらと血の付いたムスコを引き抜き、ソレを妹の口まで持っていき一気に吐き出した。
 

 

殊なシチュエーションから来る興奮か、普段よりも濃く、量も沢山出た気がする。それを妹はキレイ残らず飲み干した。
 

 

ばらく放心状態になってた二人だが、血の付いたシーツを見て俺もようやく我に返り、事の重大さを把握した・・・。そんな俺の不安感をよそに、妹はこう言った。
 

 

「お兄ちゃんとエッチできて凄く嬉しいよぉ。そのうち彼女と別れたら私を彼女にしてね」現在、俺は俺の彼女とも付き合いながら、妹とも両親の隙を窺っては毎週の様にSEXをしている。
 

 

だ、妹としてる分、彼女が俺の性欲減退を怪しみ始めたのが悩みの種だが、当分は妹の身体から離れられそうになさそうです。

ポルノ映画を放映している映画館にノーパンで現れる変態熟女と初体験

読了までの目安時間:約 9分

ラマのような初体験を経験しました。いわゆる同級生とか彼女とのエッチではなく、筆おろしというやつです。
 

 

れは大学入学してまもない頃。高校時代は女性に縁がなくまだ童貞。
 

 

ナニーは毎日何度もしていました。オナニーのネタは大概“お尻の大きな豊満熟女“です。
 

 

かもそんな熟女のフェラ顔が一番の抜きどころでした。豊満熟女のフェラチオだけで何度もイカされる・・・。
 

 

れが僕の夢でしたが、それは現実のものとなりました。僕はいつものエロDVDに飽きて、たまには刺激が欲しいなと思って郊外にあるポルノ映画館に行ってみる事にしました。
 

 

めての経験で非常に緊張しましたが、館内に入ると既に上映していました。ちょうど僕好みの熟女モノで、しかもフェラチオシーンという事もあって、僕はすぐにスクリーンに目が釘付けになってしまいました。
 

 

と客席に目をやると誰も居ない様子。確かにここの映画館は絶えず廃館の噂があったので、人気が全くないのは分かっていましたが、日曜日の昼間に誰も居ないとは。
 

 

は少し安心してスクリーンを見続けていました。当然すぐに勃起してきました。
 

 

慢できず、最後尾の立見席の端に立って観てた僕は股間に手をやり、その場でオナニーを始めました。チャックを下ろしてズボンとパンツを膝まで下げ、立ったままゆっくりと勃起した肉棒をシゴいていました。
 

 

して事件は起こりました。僕の立っている反対側の館内入口ドアが突然ゆっくりと開いたのです。
 

 

は驚いてシゴく手を止めましたがズボンを穿く余裕はありませんでした。一番驚いたのは、館内に入ってきたのが女性だったという事です。
 

 

光もあり、どんな容姿なのかは全く分かりませんでしたが、女性だという事だけは分かりました。その女性は館内に入るとそのまま立見席でスクリーンを眺めているようです。
 

 

対側にいる僕には気が付いてない様子です。僕はその女性の容姿が分かるまで、じっと女性を見つめていました。
 

 

しずつ目が慣れ、女性の容姿が分かってきました。思わず勃起した肉棒がさらに2倍にも増して大きく硬くなった気がしました。
 

 

ぜならその女性は、あまりにもお尻と胸が大きな熟女だったからです。髪の毛は肩より少し長めでした。
 

 

してタイトスカートを穿いていたのです。僕が一番好きなタイトスカート。
 

 

の女性のヒップはあまりにも大きかったのです。立っているだけなのに、まるで立ちバックでお尻を突き出しているかのように、タイトスカートにピッタリ張り付いて盛り上がっていました。
 

 

して胸の膨らみも尋常じゃないほど膨らんでいました。僕はもう目が離せずにその女性を見ながらオナニーをしていました。
 

 

して、とうとう女性が僕に気が付きました。こちらを見たのです。
 

 

はまるで女性に見せつけるかのように肉棒を女性に向けて突き出しながらシゴいていたのです。僕は一瞬ビクっとして女性の反応を窺いましたが、女性は何も反応せず、こちらを見続けています。
 

 

すがに暗いので視線がどこに向いてるかまでは分かりませんでしたが、こちらを見ている事は確かです。僕はもう半ばヤケになっていたのと、あまりにも僕の理想の身体の女性だったため、夢中で女性を見ながらシゴいていました。
 

 

ると女性はそれを感じると、ゆっくりとこちらに向かって来たのです。女性が寄ってくると、ますますその女性の豊満な身体があまりにもいやらしすぎて、僕はもう我慢できませんでした。
 

 

うとう女性が僕のすぐ目の前に来ました。女性の視線は僕の肉棒に釘付けです。
 

 

が女性の身体のラインを夢中で見ていると、女性が手を伸ばしてきたのです。僕を見つめながら妖艶な笑みを浮かべて、女性の手は僕の肉棒に触れました。
 

 

は思わず声が出てしまいました。「はあうっ!」腰を痙攣させて悶えてしまうほど、女性の手、指が快感でした。
 

 

性はおそらく40代~50代と思われます。顔は決して美人とは言えませんが、場末のスナックのママのような下品で濃い化粧に卑猥なほど真っ赤なルージュを引いていました。
 

 

の分厚い唇にますます僕は興奮してしまいます。その熟女は、ゆっくりと指を裏筋へ這わせながら僕の肉棒をシゴいてきました。
 

 

はもう完全に女性の手つきに身を任せて快楽に溺れていました。「あああ、お、おばさん」女性が僕の悶える声を聞いてようやく声を発しました。
 

 

ふふ、気持ちいいのぉ?いやらしいチンポ、ほらぁ、おばさんにもっと気持ちよくして欲しい?」その淫らな誘惑の言葉は、僕をその熟女の虜にさせました。「は、はい、もっと、気持ちいいですぅ、ああっ」そのおばさんは片手では玉袋を絶妙なタッチで指を這わせたり揉んだり、もう片方の手では亀頭と裏筋に指を這わせゆっくりとシゴいてきます。
 

 

はもう我慢汁を溢れ出していました。そしておばさんは更に誘惑の言葉を続けます。
 

 

ばさんの大きなお尻も触っていいのよぉー。うふふ、おっぱいも大きいの好きでしょぉ?」おばさんは私の手を掴み、自分のおっぱいを揉ませてくるのです。
 

 

服の上からでもわかる柔らかいおっぱいに私は魅了され、「生で触りたい」とお願いしたのです。おばさんは薄暗い中で優しく、そしてエロい笑顔を浮かべ、シャツのボタンを外しました。
 

 

ラジャーとそこから溢れそうな程大きなおっぱいが丸見えです。私は無我夢中でそのマシュマロみたいな柔らかいおっぱいを揉み揉みしながらおばさんにキスをしました。
 

 

く、そして若干臭い息が私の口の中に流れ込み、私の興奮は最高潮。もう我慢できなくなり、「あの、僕童貞なんです。あなたに僕の童貞貰って欲しい」と大胆告白してしまいました。
 

 

ばさんが嬉しそうな顔をしてタイトスカート捲りあげると、何とノーパンだったんです。僕にのし掛かるように、座位の体位でおばさんの肉厚の凄いまんこに入ってきます。
 

 

ゅるにゅるのまんこは僕のペニスを優しく包み込んでくれるのです。おばさんがちょっと腰を動かすと、もう射精しそうになっちゃいました。
 

 

う我慢できません、うっぅうー」「いいわよー、私閉経したから中出しでいいわよ~」『閉経』・・・そう、私はこの単語で一気に絶頂に達したのです。中出しすると嬉しそうにおばさんは私を抱き締め顔中にキスをしてくれました。
 

 

愛い坊やね」僕もこのおばさんに対して愛情が芽生え始めました。もっとこのおばさんとエッチしたい。
 

 

んな体位でSEXしたい!でもさすがに映画館でそこまで派手にエッチができません。「これからラブホテルに行きませんか?」と誘うとあっさりOK。
 

 

テルに直行しておばさんの本格的に筆おろししてもらいました。映画館を出て、陽の当たる所でおばさんを見たら物凄いブスで、ちょっと躊躇してしまったんですげど、完熟して腐りかけの最高にエロいスタイルに僕の下半身は逆らえませんでした。
 

 

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