告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

高級ソープってすげぇよな、だって超綺麗な外人さん2人と3Pできるんだもんw

読了までの目安時間:約 16分

ずはスペック。俺:21歳、1浪、貧乏大学生。

 

人:20歳、現役合格、イケメン。家が地主でお金持ちらしい友人とはインドアサークルでの仲間で、彼女持ちなのだが風俗狂いで一月に30万とか風俗に使い込んでるらしい。

 

日、友人から電話があり。友「先輩w風俗行きませんかw」なぜかこいつは俺のことを先輩と呼ぶ。

 

「金があると思うか?いっつももやしばっか食べてるのに」友「おごりますんでw行きましょうよw」俺「おごりなら行くわ」友人が風俗をおごってくれるのはたまにあり、いつもはピンサロとかテコキ店とかだった。優良店をよく知っていて、外れたことがないやつだから、今回も結構期待して外出した。

 

俗街の近くのマックで合流したのだが、友人が「銭湯行きましょうwソープ行くんだから身も清めないと嬢に失礼だからキリッ」などと言い始めた。(ソープだと・・・)ガッチガチの童貞の俺からしたら、超えてはいけない最終ラインであった。

 

「ソープって、俺が童貞なの知ってるだろ?」友人「別に取っておいてもいいことないですし、さっさと捨てましょうよwww俺が最高の卒業プロデュースいたしますぜw」少しは悩んだが、こんな機会ももう無いかもしれないしと思い、行くことにした。俺「なら頼みます!どうか卒業させてください!」友人「オッシャwwwまかせとけwwww」いい奴だと思った。

 

ックを出た後、ごく普通の銭湯に行き、友人指導のもと風俗嬢に好かれる体の洗い方とやらを伝授してもらい、体の隅々までピッカピカにした。友人曰く、これをやるかどうかでサービスが全然違うそうだ。

 

にはわからんが。友人「先輩w貧乏だからって、コロンとか一切無しとかナイワー」俺「コロンなんぞ高尚なもん持てるか。手が焼けるわw」友人「しょうがないなー、俺の貸してあげますよwホレ!」俺「ダンヒルって・・・お前これ高いだろ」友人「いやw密林で5~6千円ですよwww」俺「俺の半月分の食費とか・・・」友人「貧乏ワロスwwww」まあ5000円で済んでるのも、こいつによくおごってもらってるからだけど。

 

いでにサークルは漫画研究会と文芸部の合作みたいなサークルだよ。風呂代はさすがに自分で持ったけど、コーヒー牛乳おごってくれてマジ太っ腹。

 

人「さて・・・そろそろ出陣しますか!」俺「店決まってるのか?」友人「何個か目星はついてるから、あとは歩きながら決めるわ。大体出勤覚えてるし」俺「出勤?」友人「今日サービスしてる嬢のことだよ。本当になんも知らないなw馬鹿乙www」俺「馬鹿でサーセン」そして風俗街に到着。

 

人は何軒かの店に入ったりしてたが・・・。友人「うーん、先輩の御眼鏡に適う子が居ないなー」俺「別に女に慣れてないわけじゃないし、そこまで気を遣わなくとも平気ッスヨ!」友人「いやいやw先輩、高身長の女が好きじゃないっすかwwwあんまり居ないんですよwww」風俗って、基本身長小さいほうが売れるらしいね。

 

れから20分ほど経過して5店舗目くらいで・・・。友人「せんぱーいwこの店でwww決まりだ!キリッ」俺「おー、嬢とか選んだの?」友人「それはwwww会ってからのwwwお楽しみwww」俺「まあお前のことだしハズレはないだろう。男になってくるわ」友人「イッテラッサー。俺もこの店の別の嬢入ってくるわ」俺「チンコ擦り切れるだろお前」友人「俺のwwwチンコはwwww超合金www」なんて馬鹿話して入店。

 

人に言われた通り待合室で待機しつつ、高級店なんだろうなーなんて感じてた。5分くらい経った後、黒服の先導のもと部屋に入った。

 

ょっと高めのホテルみたいな内装にちょっとびっくりしたが、友人の指導に従いベッドに着席して、薄着になって正座待機。風俗は初めてじゃないが、やっぱり童貞捨てるとなると緊張してしまうもので、勃起してくれるか結構焦っていた。

 

張で時間は判らなかったが、少し経った後に部屋のドアが開き、女の子が入ってきた。なんと金髪、高身長、爆乳の美しい外国人!それも2人!!!いや、さすがに外国人の時点で、だいぶ友人ンンン?ドウイウコトダアアア!!!!!と思ったが、もう一人入ってきた時点でもう考えることすら出来なかったわ。

 

性はあると言ったが、もはや例外じゃねーか!どうせいちゅーねん!って感じだった。嬢は一人がラテン系で、もう一人はカナダ人らしい。

 

テン系の方をA、カナダ人の方をBとするわ。二人とも日本語上手で、ふっつーにしゃべっていた。

 

「ご指名ありがとうござーいます!あなたお金持ちね!こんなご注文久々だわ!」B「そうよねwww即金で10万とかwwwもしかしてなんかのお祝い?」おい友人、太っ腹すぎて、俺いつか腎臓あたり売られるんじゃないのかと思った。俺は身長175cmでガタイがいいほうなのだが、AもBも俺と同じくらいか少しデカイくらいの超グラマーで、モデルみたいだった。

 

人・・・お前、人が良すぎだろ・・・)A「今日はいっぱい楽しもうね!ほら脱いで脱いで!」B「何発でも無制限よ~www元気そうだし楽しみだわ!」二人とも終始テンションがやばかった。A「おー!おっきいね!じゃあよろしーくね!」いきなり脱がされて咥えられた。

 

国人ってバキュームやばいのね。本当に抜けるかと思ったよ。

 

う二人来た時点で死ぬほど衝撃だったけど・・・。B「Aいくね~wwwじゃあ私は後ろね!」(後ろ?後ろってなんだ?後ろから抱きつくあれか?)あれやってみたかったが、アナルを何かで拭かれた。

 

ぶんウェットティッシュ的なもので。B「風呂先に入ってきたの?綺麗でよかったわー^^」俺「ちょ、なにしてアッー!」アナルを丹念に舐められました。

 

はすさまじいバキューム。後ろは初体験のこそばゆさ。

 

際俺もさまざまなオナニーを試してみたが、異次元の気持ちよさでびっくりしたな。風俗よりもアナル開発に目覚めそうだった。

 

は「オ~、ジュポジュポ、イヤァ~」みたいなモロ洋ピンAV見たいな声出してしゃぶっていたが・・・。俺「出そうです・・・」A「OK!OK!口に出していいーよ!」B「早いわねぇwwww」ウッセーヨ!早漏でごめんなさい。

 

発目をAの口内で出したが、そのまま当たり前のようにゴックン。(ピンサロなら+1000円しなくちゃいけないのに・・・)と放心状態で思っていた。

 

発抜いて少し落ち着いてきた俺は何個か嬢に質問してみた。俺「これって何分でコース入ってる?」A「エーットね!ちょっと待ってね・・・」B「150分コースね!サービスのしがいがあるわ!」飲んでいた水を吹き掛けた。

 

0分そこらかと思ったが、何だよその1.5倍って?どういうことだよ?俺に何しろって言うんだよ友人は?本当にありがとうございます!!!時間が長いと判ったからにはとことん遊んでやろうと腹をくくった。俺「とりあえずイチャイチャしたいんだけどwww」A「イイヨー、じゃあベッドに寝てくれる?」俺「OK!服は脱いだほうがいいの?」B「脱がしてあげるよw」Bにスッポンポンにされベッドにうつ伏せになる俺。

 

ッドもかなり寝心地がよかった。後ろからむにゅっとした感触。

 

つ伏せになった俺の上からAが乗ったみたいだった。A「オモクナイー?きもちいいー?」俺「柔らかな感触で最高ですwwww」A「オッパイきもちいいでしょwwもっと気持ちよくしたげるねー」Aがオッパイを擦り付けつつ前後に体を振ったりしていた。

 

ニュムニュと最高の感触を背中で感じていた。するとBが添い寝してきて・・・。

 

「顔横向けられるー?A重いでしょwww??kgもあるんだよーw」A「ちょw言わないでよー」萌えた。そして言われた通り顔向けるとディープキスが始まった。

 

いぶ無理のある体勢だったが頑張ってキスしていた。実際、外国人のキス超きもちいいね。

 

れ癖になりそうだわ。そのまましばらくイチャイチャしたあと・・・。

 

「オー!元気になってきたネ!」俺の息子がな。俺「いやーwそのおっぱいで勃起しないわけないよーw」A「お世辞うまいねー、そろそろ本番する?」B「あんた気が早いねwwww」A「だって俺サンもその気じゃんww」俺フルボッキでマンコばっかり見ていたのがばれて顔真っ赤。

 

「じゃあ、そこに仰向けになってねー」俺「ん?俺が下になるの?」B「そうだよw気持ちよくしたげるよ!」まさかの初体験が騎乗位。童貞の俺からしたら、騎乗位って俺も動いたほうがいいのか!?そもそもどんな顔すればいいんだ!?なんてテンパッテいた。

 

「いっぱい気持ちよくするからねー、動かなくてもいいよー」なんてフォローしてくれた。超やさしいと思ったわ。

 

して挿入。Bは俺の顔におっぱい押し付けて笑っていたりキスしたりしてた。

 

「オゥ・・・おっきくて太いねー・・アッ・・・キモチイヨー」(なんだこれ?ヌルヌルしてて生あったかかくて・・・あっためたオナホって結構本物に近いんだな)A「入ったヨー、もうお腹いっぱいwww」B「超きもちよさそうな顔してるね!」実際あれはオナホ以上だったな。やっぱり締め付けはだいぶすごかった。

 

あ、あれしか知らないからすごいと思っただけだけど。A「じゃあ動くよー、痛かったら言ってねー」俺「お・・・オネシャッス!」B「緊張しないでw大丈夫だからwww」なんか俺、情けなかったけどチンコはビンビン。

 

がそんなことも一瞬で忘れてしまった。Aの腰振りが半端ない。

 

う残像が冗談抜きで見えるくらいやばい。B「Aすごいでしょwwこれが売りなんだwww」俺「た・・・たばいっす・・・やばいっすこれ」(友人・・・俺が高刺激のオナホばっか選んでいたのを知っていたのか・・・)なんて思っていただが・・・。

 

「気持ちよかったら出しちゃっていいからねー」俺「えっ?いいんすか?アッホアァ生ですよ?」B「いいのいいのwそういうコースだからwww」初が騎乗位生中出しとかやばいわ。やっぱり童貞捨てた初めてのセックスだし、少しは我慢したかったが・・・。

 

「ヤベ・・ア・・アノ・・モウ出マス!」B「やっぱり早いわねぇ~」A「イイヨーイイヨー中に出シテネー!」思いっきり中に出さしてもらいました。中出しは癖になると聞いたことはあるが、それがすごいわかった。

 

れは気持ちいいな。本当に腰がビクンビクンなった。

 

「イッパイ出たねーお腹たぷたぷよー」俺「フヒー・・・フヒー・・ハ・・ハイソッスネ・・・」B「wwwwwwwwwww」(←なぜか大爆笑)やばいな、少し賢者きたかな?と思ったら・・・。A「じゃあお風呂行きましょう!お風呂~」俺「オ・・・オフロッスカ!」B「俺サンはマットとお風呂の中どっちがいーい?」俺は悩んだ・・・その上でお風呂の中でを選択・・・。

 

「お風呂ね!OKよ!」ここで友人曰く、普通の所だとお湯を入れてる間に時間稼ぎされるそうだが、ここはもうすでに沸かしてあり、しっかりと温度管理もしてあり適度にあったかかった。そりゃ高いしな・・・と思ったけど・・・。

 

&B「ジャアおじゃましますねー」俺の入っている浴槽に俺を挟む感じでご入浴。体勢的には前にB、後ろにAでサンドウィッチされる感じだ。

 

々柔らかく俺の息子もだいぶ元気を取り戻してきた。A「もうおっきくなってるネw」B「回復早いねー」俺「それだけが取り柄なものでwww」実際連射が得意なだけで早漏だから意味ないんだけどね。

 

呂では射精はなく、擦られたりキスしたりナデナデされたり。一番気持ちよかったのは耳の穴をベロで舐められたことだった。

 

れゾクゾクしてやばかったわ。A「まだ時間あるねー・・・マットもやっちゃう?ww」B「聞いた意味ないねwww」マットは俺、体験したことがなくてちょっと不安だった。

 

ぜなら友人が一回マットで滑って転んで前歯を折ったと話していたからだ。だがやってもらえるサービスは何でもしてもらおうと思った。

 

「じゃあお願いしますwww」A&B「OK!ちょっと待ってね用意するから」マットは普通のAVとかで見たことあるような巨大なビニールのやつだった。そこに大きなボトルに入ってたローションをドバァーしてヌルヌルしていたら・・・。

 

「じゃあここに横になってね」俺「OKOK」普通にゆっくりと横になるひんやりとしたのが気持ちよかった。A&B「じゃあお邪魔しますネー」俺を両方から挟み込む二人。

 

の体ってなんであんなに気持ちいいんだろうね。俺「最高ですwww柔らかくてwww」A「マットきもちいーよねー私も大好きw」B「あなたは気持ちよければなんでもいいんでしょw」A「バレタネw」萌えた。

 

を股間に挟んでにゅるにゅる、胸を腕ににゅるにゅる、嬢がマンコを俺の脚ににゅるにゅる。もう永遠と続け!と思うほどの快楽だった。

 

「じゃあw次は私が入れるねー」A「前みたいに転ばないようにねw」B「ダイジョブダイジョブ。じゃあちょっと俺サン起き上がってねー!」俺が起き上がり、Bが寝転び正常位の体勢になった。

 

っと普通のセックスができるなー)なんて思っていた。そして挿入。

 

のが締まりは弛かったが、その代わり温度が高く、動かなくとも気持ちよかった。B「やっぱ大きいねw」A「デショー!いいよね!w」何がいいのかは分からない。

 

の後はさっきと同じような展開で中出し。デローっと出てくるのはやっぱり最高だね。

 

して時間になり、「最後にサービスね!」っとダブルフェラで〆てもらい終了。ベロチューしてバイバイした。

 

応これで俺の風俗体験は終わった。その後、店から出て飯を食べてるときの会話だ。

 

「どうした?機嫌がいいな」友人「いやだってさwww俺とお前が兄弟になったわけでwwww」俺「???」友人「いやwアノBって嬢、俺のお気に入りなんだwwだから俺とお前は穴兄弟www」俺「なん・・・だと・・・」友人「まあwww今後もよろしく頼むぜ弟よwwww」

風俗マニアともいえるくらいに風俗好きな俺が初めてSM風俗行った結果w

読了までの目安時間:約 10分

校卒業と同時に風俗にドップリハマり、今までいろんな風俗に通ったが、SMだけは手を出したことがなかった痛いのは嫌いだし、M性感で細目のケツバイブ入れられてヒィヒィ言ってるのが俺の限界だと思ってたある日、俺はいつものように風俗サイトの体験動画を漁っていた顔がタイプだったので、その中のひとつを何の気なしにポチッた瞬間が全ての始まりだった…それはハードもどんとこい系のSM店の動画だった。男が若い女王様の前に正座させられ、ポチと呼ばれているこれ系は興味ないので画面を閉じようとしたとき、女王様がシュークリームを食べだした何するのか少し気になり、続きを見てると、女王様の口からボタボタと床にシュークリームがこぼれはじめた。

 

は相変わらず正座でじっとしている7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土)21:17:11.16ID:TLA3JQwtO女王様は床のシュークリームをさらに生足でこねくりまわし、「よし」と言うと同時に男は足に食らいついた。その瞬間画面の前の俺は完全に勃起し、「これは…」と一人で喋っていたその世界では割とベタなプレーで咀嚼プレーと言うらしいが、当時の俺はその辺の知識に疎く、画面の中の光景に電撃が走った「SMって痛いだけじゃないんだ。これなら俺もできる。いやむしろ激しくキボンヌ」とまた一人で喋っていた。

 

は急げですぐにでも店に行きたかったが、あいにく映像で射撃してしまったため、弾切れを起こしていた昔からのクセなんだが、風俗に行く時はタンクにフルチャージしないと気が済まないいつ敵の奇襲攻撃にあうかもわからんし、何より満タンのほうがきもちええのんやその日から俺はつらい充電期間に入った…一週間がたち、いよいよ店に予約を入れることにしたそれまで何百回とこなしてきた風俗店への電話だったが、手が震え緊張で息がうまく出来なかった緊張と興奮が入り交じった懐かしい感覚になり、久しぶりに俺は生きてるなうと実感した動画でみた120分コースを予約しホテルへ移動。心臓がやばい。

 

っと待ってられず先に一人でシャワーを浴びた暫くするとチャイムが鳴った。心拍数最大。

 

はそっとドアノブにてをかけたしかしドアが開かない…押しても引いてもびくともしない俺は焦って上ずった声で「あれ、おかしいな開かない…ちょっと待ってくださいね」とドア越しに声をかけたドアの向こうから返事はない…まずい怒ってる。俺はますます焦り力強くドアを開けようとするがどうにもならないそうかオートロックか。

 

はり動揺しているようだ。俺はフロントに電話した悪いペースはこれで精一杯「カギ?閉めてませんけど?」受話器から漏れるババァのやる気のない声で俺は冷静さを取り戻したそうかこれは俺を焦らせるプレーだな。

 

っと女王様がドアの向こうで全力で押さえてるに違いないそう思った俺はわざとらしく「おかしいな~カギ空いてるみたいだしどうなってんだろ」と言って力任せにドアを引いたその瞬間ドアがあき尻餅をつくと同時に目の前に完全に冷めた眼をした女王様がこっちを見ていた「ははっこんちは。ドア固くて」俺は尻餅のままあいさつした女王様は「そうなんだ」とだけ言って大型のキャリーバックをあけ縄やら道具を準備しだした怒らせたと思ったがSMが初めてで緊張していること、動画をみて若くてタイプだったこと等を話すうちに、次第に機嫌が良くなり笑顔でどんなことしてほしいか聞いてきた「うーん初心者なんであんまわかんないし基本はお任せで。洒落にならんのは勘弁でw」女王様はわかったおkと言いながらバックから注射針を大量に出した小僧話聞いてんのかよと女王「シチュエーションプレーとかは好き?」俺「いやなんか芝居ごっこ見たいで苦手w」女王「ふーんそうなんだ」女王「とりあえず服ぬぎなよ」若干口調が変わったのを感じ、ドキドキしながら女王様の前で全裸になった女王「とりあえずオ●ニーしてごらん」普段ヘルスにいくと脱ぐ前から勃起してるんだが、緊張のせいで萎んでいたチ●ポをしごきはじめた。

 

王「MAX勃起にしてみな。見ててやるから」完全にスイッチが入ってる女王「きったないチ●ポだねぇ。もういいよゴムつけな」なんでゴムいるんだよと思いながら渡されたゴムを言われるがまま付けようとしたしかしまだかなり緊張しており、ゴムの裏表を間違えてもたついてしまった女王「あんたゴムもつけれないの?童貞なんじゃないの?早くしなよ」若干カチンときたが、俺が望んでやってることだ。

 

らえた装着が終わると正座させられ、いきなり勃起したチ●ポを思いっきり踏まれた「あぎゅぐぅはふーん!!!」いきなりの衝撃に耐えれず叫んでしまった女王「てめーなにスカートの中で写真撮ってんだよ!!」へ?何の話ですか?つーかお前スカートはいてないし…はっ!?シチュエーション始まっちゃった系?気づいた瞬間強烈なビンタが俺を襲った女王「こんなことしてただで済むと思うなよ!許してほしけりゃ言うこと聞け!いいな!」はいと言うしかなかった。シチュはシラケるって言ったのに…さっきなんで聞いたんだよ女王様は俺を寝かせカミソリを用意しはじめたさすがに血は怖い。

 

は恐る恐る聞いた女王はスマイルで「きたねーチ●ポの周り綺麗にしてあげるよ」と言ってソッコージョリジョリ始めたお任せとは言ったものの許可とらねーの?と思ったがまた生えるしいっかと寛大な精神で身を任せることにした女王「恥ずかしいようにちょっとだけ残しといてあげるよ」5分後俺のチ●ポはヤシの木のような惨めな姿になっていた…女王「綺麗になったね。ついでにケツの中も綺麗にしてやるよ。ウ●コたまってんでしょ」実に手際がいい。

 

がつけば俺はケツにTUBEをさされ、その先に洗面器があった仕組みは全くわからんが、ちゅぶぼぉーぎょげるれるーと音をたてて俺の中に勢いよくお湯が入ってくる苦しみながらなんとか全部飲み込み、ううーって唸ってると、女王様が腹の上に乗りやがった。殺意を覚えた女王「ほら漏らすなよ~何でもするって言っただろ」全体重をかけてユラユラ揺れながら笑ってやがる俺は朦朧としながら昔学校で習ったマルキド・サドみたいな名前の奴(合ってるっけ)のことを思い出していたそうこうしているうちにポンポンも限界に達し、なんとかトイレに行かせてもらった言ってなかったけど俺はウ●コするときは同時にしっこも出る側の人間なんだ人前でウ●コするのは大人になってからは初めてだった目の前に女王様が立ってたがお構いなしでブリブリやってやった。

 

干今までの腹いせもあってか気分が良かった同時に完全に気配を殺して存在を忘れていた近藤さんが水風船のようにプクーと膨らんだ女王「なにやってんのバカじゃないのおまえwww」完全にやられた。ここまで先を読むとはさすがプロ俺はもう苦笑いするしかなかった…俺はM性感は好きだがMではない。

 

の頃になると120分コースをとったことを激しく後悔したが、相手も一生懸命やってるんだはやくこの修行終わってくれとひたすら思っていたケツを洗い今度は縄で縛られ、女王様は注射針を出してきた女王「怖がってるからこれで何するか選ばしてやるよ」「1、両方の乳首にぶっ刺す」「2,ライターであぶってケツに押し付ける」…いやいや、それおかしくない?おかしくないそれ?おかしくなくなくなくなくsayyeah無情にも女王様のカウントダウンが始まる「5、4、3…」らっ、ライターの方でっっ!!初対面の奴に針刺されるのはどうかしてるし危ないととっさに思い叫んだ女王「の方でってなんだよ」ってまたビンタされた。言い方がお気に召さなかったようだ逆に針刺されるのを覚悟したが、そこは素直にライターであぶりはじめた全く掴み所のない女だぜ針は熱でオレンジ色になってる女王「じゃ行くよケツ上げな」俺「あっついったぁーー!!」まさに熱いというか痛いのだ俺が悲鳴を上げれば上げるほど女王様は何度もしつこく針をあて、頭がおかしくなりそうだった「あっついったぁー!!あっツイッターなう!!!あっtwittar!!!!」針攻めが終わり今度は鞄から500ペットボトルぐらいのチ●コ模型(プニプニのゴムの奴)出して口にねじ込まれ、絶対に落とすなと言われた絶対に落としてはいけないのですね御意しましたと必死でチ●コ模型にかぶり付き、テコキが始まったあふぁもふがふふぎゅぅおぉ!!!苦しみながらも感じている俺にさらに電マが追い討ちをかけるよだれでドロドロになりながら限界を感じていたとき、チ●コ模型が取り外され、ちんぐり返しと言う技を掛けられたさらに電マでの攻めが続くあーわーもうむりです無理でっせという俺にちんぐりを決めたまま上からぺっぺぺっぺ唾吐いてくる女王「おら見ててやるから早く出せよ!ぺっぺっぺ!!」俺はフルパワーの電マに当然勝てるわけもなく、絶頂と共にシャワーの様に一週間貯めた精子を浴びたちょっと飲んだその後はそれはもうそれまで経験したことのないスーパー賢者タイム突入女王様はプレーが終わって元に戻ったが2人の温度差違いすぎww話しかけられたらうんとかはぁとか言ってたら片付け終わるまで無言だったもう行くことはないでしょうあと肝心のシュークリームは当日完全に忘れてたw今はM性感のオキニがしてくれるのでもうSM店に用はない遅い書き込みで悪かったがとにかく軽い気持ちでSM行くと文字通り火傷するよ俺が言いたいのはそれだけだ

吉原で花魁張ってたクラブママとセックスの覚えありの社長が自慢合戦してたw

読了までの目安時間:約 7分

年位前の話です。私が行きつけのクラブのママさんと、常連の建築会社の社長の「セックス勝負」のレフェリーをさせられました。

 

戦への経緯は、元吉原ソープでNo.1だったママさんと、若い頃からセックスには自信がある!と豪語する社長の「自慢合戦」から始まりました。酒も入り会話がエキサイトしだすと、「手合わせしよう!」と訳の分からない方向へ進み、何故か傍にいた私が、幸か不幸かレフェリーに駆り出されました。

 

を早じまいにして、三人はタクシーで近場のラブホテルへ向かいました。さあ性器?の一戦!元吉原No.1ソープ嬢42歳クラブママVS筋金入りのセックス巧者建築会社社長51歳!勝つのはどっちだ?かなりリッチなラブホテルに到着した。

 

42歳元No.1ソープ嬢クラブママVS51歳セックス巧者社長!油の乗りきったベテランのガチンコセックス勝負が今始まろうとしている。シャワーを浴びて、ビールで喉を潤し一息ついて、さあ!遂にベッドインだ!「骨抜きにしてあげるわ!」とママ。

 

っちこそ音を上げるなよ!」社長も負けていない。「レフェリーしっかり頼むよ!」私はゴクリと生唾を飲んで頷いた。

 

前に決めた簡単なルールは、お互いに何回イっても「やる気」があれば継続、あとの判定はレフェリー任せと言う事だ。両者全裸で向かい合い一礼をして、先ずは抱き合い激しいディープキスの応酬だ!チュバチュバと部屋に響き渡る音、正に唾?競り合いである。

 

マの右手は勃起した社長の男性器(以後/サオ)握り、社長はママの女性器(以後/壺)にやはり右手を滑り込ませている。この態勢のまま15分が過ぎ様とした時、申し合わせた如く二人は69へと移行した。

 

マの熟練されたフェラチオに、壺の隅々まで舐め廻す社長のクンニ、緊張感の漂う瞬間だ!20分に及ぶ69の応酬だ!社長が「ウゥッ」とうめいた。社長の腰が痙攣する。

 

うやら社長、ママの巧みなフェラで抜かれたようだ!ママは口からサオを抜くと、私の方を見てダラリと精液を吐き出した。「流石に濃いわねぇ。どうする社長、まだやる?」ママが薄笑いをうかべて、社長を見た。

 

で息をしながら「まだまだ!調子が出るのは2回戦からよ!」と社長は言った。ママ優勢の状態でセックス勝負は再開した!「10分休憩しましょう!」私は提案した。

 

マは余裕で頷いた。社長はビールを一杯飲み干し、ふぅっと深い息を吐いた。

 

あ、二回戦の始まり!またディープキスからだ。一度イって開き直ったか、社長は落ち着いている。

 

マは半起ちの社長のサオを、またしても巧みに完全勃起させた。社長の指もママの壺の中に入り込み、捏ね回す様に動かしている。

 

10分の攻防が続いた。凄いのは両者声を殆んど出さないのだ。

 

なり感じていると思うのだが。目の前のセックスバトルにこちらがKO寸前だ!ママの激しく巧みなサオへの刺激!社長の手慣れた壺への攻撃!しかもディープキスをしたまま!さあどうなる玄人どうしのガチンコセックス勝負!ディープキスしたままの、手コキと指マンの攻防は既に15分を経過している。

 

こでママの手捌きが速くなる!「うっ…」社長の黒光りしたサオから、ピュッと勢いよく2回目の発射だ!流石の社長も大きく肩で息をしている。「どうするの社長!ギブする?」ママが上目線で問う!「大したことないわねぇ、まんこにも入れずにその様?」Sっ気の強いママは言いたい放題だ。

 

かし言われてもしかたない位の社長大ピンチだ!「や、やる!」社長続行だ!知らんぞ!死んでも。余裕たっぷりのママ、崖っ淵の社長。

 

マ大きくリード。ここでママが大胆発言!「社長!そのへなちょこちんぼこを、私のマンコで天国に送ってあげるわ。」が、ここで気付いたのは、2回射精しているにも関わらず、社長のサオがギンギンなのだ。

 

処まで精力あるんだ?この二人は!私は呆れる反面、感動すら覚えた。ママは仰向けで大股を開いて「さあ、坊やいらっしゃい!」と誘う。

 

長は吸い込まれる様に上に重なる。さあ!いよいよ注目の本番対決!ママか?社長か?勝つのはどっちだ!さあ本番対決が始まった!正常位なのだが、ママが下から腰を突き上げて来る。

 

長もそれに負けずと、ピストンを繰り出す。汗と体液にまみれて、淫らな音が室内に響く!しかし二人の口からは声が出ない。

 

マの壺も、社長の太ザオを飲み来んでいるのだから濡れているはず。多分感じている声を出すのを、精神力で押さえている様だ。

 

回イかせている余裕からか、下から攻めながら「オラオラぁーっ!」とママが気合いを入れる。ただ少し気になったのは、ママが玉の様な汗を激しくかき始めた事だ。

 

いているから発汗はあると思うが、明らかに今までとは違う汗なのだ。本番対決は30分を過ぎようとしていた。

 

角の腰使い合戦が続いた。ビチッビチッと湿った音が繰り返される中、予想外の展開を見せた。

 

らかにママの腰の動きのピッチが落ち始めた。俗に言う「打ち疲れ」か?それを察知して社長が仕掛ける。

 

を複雑に動かし、ピストンのリズムを巧みに変える。両手でピンピンに勃起しだした、ママの大きめの乳首を同時に攻める!流石のママもこれには耐えきれず、遂に声を出す。

 

勢が逆転された。怒濤の波状攻撃がママを襲う。

 

マ、必死に歯を食い縛って堪えるが、ダムが決壊する様に崩れていった。ママのよがり泣きが響く。

 

や、だめっ、イきたくない!」ママが危ない!社長渾身のピストン炸裂!「あっあっあぁーっ!」ママが激しく痙攣して果てた。社長の逆転勝利でセックス勝負の幕は降りた。

 

、目の前にはぐったりしたママが横たわっている。今の状態なら私でも勝てるかも知れない。

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