告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

高級ソープってすげぇよな、だって超綺麗な外人さん2人と3Pできるんだもんw

読了までの目安時間:約 16分

ずはスペック。俺:21歳、1浪、貧乏大学生。
 

 

人:20歳、現役合格、イケメン。家が地主でお金持ちらしい友人とはインドアサークルでの仲間で、彼女持ちなのだが風俗狂いで一月に30万とか風俗に使い込んでるらしい。
 

 

日、友人から電話があり。友「先輩w風俗行きませんかw」なぜかこいつは俺のことを先輩と呼ぶ。
 

 

「金があると思うか?いっつももやしばっか食べてるのに」友「おごりますんでw行きましょうよw」俺「おごりなら行くわ」友人が風俗をおごってくれるのはたまにあり、いつもはピンサロとかテコキ店とかだった。優良店をよく知っていて、外れたことがないやつだから、今回も結構期待して外出した。
 

 

俗街の近くのマックで合流したのだが、友人が「銭湯行きましょうwソープ行くんだから身も清めないと嬢に失礼だからキリッ」などと言い始めた。(ソープだと・・・)ガッチガチの童貞の俺からしたら、超えてはいけない最終ラインであった。
 

 

「ソープって、俺が童貞なの知ってるだろ?」友人「別に取っておいてもいいことないですし、さっさと捨てましょうよwww俺が最高の卒業プロデュースいたしますぜw」少しは悩んだが、こんな機会ももう無いかもしれないしと思い、行くことにした。俺「なら頼みます!どうか卒業させてください!」友人「オッシャwwwまかせとけwwww」いい奴だと思った。
 

 

ックを出た後、ごく普通の銭湯に行き、友人指導のもと風俗嬢に好かれる体の洗い方とやらを伝授してもらい、体の隅々までピッカピカにした。友人曰く、これをやるかどうかでサービスが全然違うそうだ。
 

 

にはわからんが。友人「先輩w貧乏だからって、コロンとか一切無しとかナイワー」俺「コロンなんぞ高尚なもん持てるか。手が焼けるわw」友人「しょうがないなー、俺の貸してあげますよwホレ!」俺「ダンヒルって・・・お前これ高いだろ」友人「いやw密林で5~6千円ですよwww」俺「俺の半月分の食費とか・・・」友人「貧乏ワロスwwww」まあ5000円で済んでるのも、こいつによくおごってもらってるからだけど。
 

 

いでにサークルは漫画研究会と文芸部の合作みたいなサークルだよ。風呂代はさすがに自分で持ったけど、コーヒー牛乳おごってくれてマジ太っ腹。
 

 

人「さて・・・そろそろ出陣しますか!」俺「店決まってるのか?」友人「何個か目星はついてるから、あとは歩きながら決めるわ。大体出勤覚えてるし」俺「出勤?」友人「今日サービスしてる嬢のことだよ。本当になんも知らないなw馬鹿乙www」俺「馬鹿でサーセン」そして風俗街に到着。
 

 

人は何軒かの店に入ったりしてたが・・・。友人「うーん、先輩の御眼鏡に適う子が居ないなー」俺「別に女に慣れてないわけじゃないし、そこまで気を遣わなくとも平気ッスヨ!」友人「いやいやw先輩、高身長の女が好きじゃないっすかwwwあんまり居ないんですよwww」風俗って、基本身長小さいほうが売れるらしいね。
 

 

れから20分ほど経過して5店舗目くらいで・・・。友人「せんぱーいwこの店でwww決まりだ!キリッ」俺「おー、嬢とか選んだの?」友人「それはwwww会ってからのwwwお楽しみwww」俺「まあお前のことだしハズレはないだろう。男になってくるわ」友人「イッテラッサー。俺もこの店の別の嬢入ってくるわ」俺「チンコ擦り切れるだろお前」友人「俺のwwwチンコはwwww超合金www」なんて馬鹿話して入店。
 

 

人に言われた通り待合室で待機しつつ、高級店なんだろうなーなんて感じてた。5分くらい経った後、黒服の先導のもと部屋に入った。
 

 

ょっと高めのホテルみたいな内装にちょっとびっくりしたが、友人の指導に従いベッドに着席して、薄着になって正座待機。風俗は初めてじゃないが、やっぱり童貞捨てるとなると緊張してしまうもので、勃起してくれるか結構焦っていた。
 

 

張で時間は判らなかったが、少し経った後に部屋のドアが開き、女の子が入ってきた。なんと金髪、高身長、爆乳の美しい外国人!それも2人!!!いや、さすがに外国人の時点で、だいぶ友人ンンン?ドウイウコトダアアア!!!!!と思ったが、もう一人入ってきた時点でもう考えることすら出来なかったわ。
 

 

性はあると言ったが、もはや例外じゃねーか!どうせいちゅーねん!って感じだった。嬢は一人がラテン系で、もう一人はカナダ人らしい。
 

 

テン系の方をA、カナダ人の方をBとするわ。二人とも日本語上手で、ふっつーにしゃべっていた。
 

 

「ご指名ありがとうござーいます!あなたお金持ちね!こんなご注文久々だわ!」B「そうよねwww即金で10万とかwwwもしかしてなんかのお祝い?」おい友人、太っ腹すぎて、俺いつか腎臓あたり売られるんじゃないのかと思った。俺は身長175cmでガタイがいいほうなのだが、AもBも俺と同じくらいか少しデカイくらいの超グラマーで、モデルみたいだった。
 

 

人・・・お前、人が良すぎだろ・・・)A「今日はいっぱい楽しもうね!ほら脱いで脱いで!」B「何発でも無制限よ~www元気そうだし楽しみだわ!」二人とも終始テンションがやばかった。A「おー!おっきいね!じゃあよろしーくね!」いきなり脱がされて咥えられた。
 

 

国人ってバキュームやばいのね。本当に抜けるかと思ったよ。
 

 

う二人来た時点で死ぬほど衝撃だったけど・・・。B「Aいくね~wwwじゃあ私は後ろね!」(後ろ?後ろってなんだ?後ろから抱きつくあれか?)あれやってみたかったが、アナルを何かで拭かれた。
 

 

ぶんウェットティッシュ的なもので。B「風呂先に入ってきたの?綺麗でよかったわー^^」俺「ちょ、なにしてアッー!」アナルを丹念に舐められました。
 

 

はすさまじいバキューム。後ろは初体験のこそばゆさ。
 

 

際俺もさまざまなオナニーを試してみたが、異次元の気持ちよさでびっくりしたな。風俗よりもアナル開発に目覚めそうだった。
 

 

は「オ~、ジュポジュポ、イヤァ~」みたいなモロ洋ピンAV見たいな声出してしゃぶっていたが・・・。俺「出そうです・・・」A「OK!OK!口に出していいーよ!」B「早いわねぇwwww」ウッセーヨ!早漏でごめんなさい。
 

 

発目をAの口内で出したが、そのまま当たり前のようにゴックン。(ピンサロなら+1000円しなくちゃいけないのに・・・)と放心状態で思っていた。
 

 

発抜いて少し落ち着いてきた俺は何個か嬢に質問してみた。俺「これって何分でコース入ってる?」A「エーットね!ちょっと待ってね・・・」B「150分コースね!サービスのしがいがあるわ!」飲んでいた水を吹き掛けた。
 

 

0分そこらかと思ったが、何だよその1.5倍って?どういうことだよ?俺に何しろって言うんだよ友人は?本当にありがとうございます!!!時間が長いと判ったからにはとことん遊んでやろうと腹をくくった。俺「とりあえずイチャイチャしたいんだけどwww」A「イイヨー、じゃあベッドに寝てくれる?」俺「OK!服は脱いだほうがいいの?」B「脱がしてあげるよw」Bにスッポンポンにされベッドにうつ伏せになる俺。
 

 

ッドもかなり寝心地がよかった。後ろからむにゅっとした感触。
 

 

つ伏せになった俺の上からAが乗ったみたいだった。A「オモクナイー?きもちいいー?」俺「柔らかな感触で最高ですwwww」A「オッパイきもちいいでしょwwもっと気持ちよくしたげるねー」Aがオッパイを擦り付けつつ前後に体を振ったりしていた。
 

 

ニュムニュと最高の感触を背中で感じていた。するとBが添い寝してきて・・・。
 

 

「顔横向けられるー?A重いでしょwww??kgもあるんだよーw」A「ちょw言わないでよー」萌えた。そして言われた通り顔向けるとディープキスが始まった。
 

 

いぶ無理のある体勢だったが頑張ってキスしていた。実際、外国人のキス超きもちいいね。
 

 

れ癖になりそうだわ。そのまましばらくイチャイチャしたあと・・・。
 

 

「オー!元気になってきたネ!」俺の息子がな。俺「いやーwそのおっぱいで勃起しないわけないよーw」A「お世辞うまいねー、そろそろ本番する?」B「あんた気が早いねwwww」A「だって俺サンもその気じゃんww」俺フルボッキでマンコばっかり見ていたのがばれて顔真っ赤。
 

 

「じゃあ、そこに仰向けになってねー」俺「ん?俺が下になるの?」B「そうだよw気持ちよくしたげるよ!」まさかの初体験が騎乗位。童貞の俺からしたら、騎乗位って俺も動いたほうがいいのか!?そもそもどんな顔すればいいんだ!?なんてテンパッテいた。
 

 

「いっぱい気持ちよくするからねー、動かなくてもいいよー」なんてフォローしてくれた。超やさしいと思ったわ。
 

 

して挿入。Bは俺の顔におっぱい押し付けて笑っていたりキスしたりしてた。
 

 

「オゥ・・・おっきくて太いねー・・アッ・・・キモチイヨー」(なんだこれ?ヌルヌルしてて生あったかかくて・・・あっためたオナホって結構本物に近いんだな)A「入ったヨー、もうお腹いっぱいwww」B「超きもちよさそうな顔してるね!」実際あれはオナホ以上だったな。やっぱり締め付けはだいぶすごかった。
 

 

あ、あれしか知らないからすごいと思っただけだけど。A「じゃあ動くよー、痛かったら言ってねー」俺「お・・・オネシャッス!」B「緊張しないでw大丈夫だからwww」なんか俺、情けなかったけどチンコはビンビン。
 

 

がそんなことも一瞬で忘れてしまった。Aの腰振りが半端ない。
 

 

う残像が冗談抜きで見えるくらいやばい。B「Aすごいでしょwwこれが売りなんだwww」俺「た・・・たばいっす・・・やばいっすこれ」(友人・・・俺が高刺激のオナホばっか選んでいたのを知っていたのか・・・)なんて思っていただが・・・。
 

 

「気持ちよかったら出しちゃっていいからねー」俺「えっ?いいんすか?アッホアァ生ですよ?」B「いいのいいのwそういうコースだからwww」初が騎乗位生中出しとかやばいわ。やっぱり童貞捨てた初めてのセックスだし、少しは我慢したかったが・・・。
 

 

「ヤベ・・ア・・アノ・・モウ出マス!」B「やっぱり早いわねぇ~」A「イイヨーイイヨー中に出シテネー!」思いっきり中に出さしてもらいました。中出しは癖になると聞いたことはあるが、それがすごいわかった。
 

 

れは気持ちいいな。本当に腰がビクンビクンなった。
 

 

「イッパイ出たねーお腹たぷたぷよー」俺「フヒー・・・フヒー・・ハ・・ハイソッスネ・・・」B「wwwwwwwwwww」(←なぜか大爆笑)やばいな、少し賢者きたかな?と思ったら・・・。A「じゃあお風呂行きましょう!お風呂~」俺「オ・・・オフロッスカ!」B「俺サンはマットとお風呂の中どっちがいーい?」俺は悩んだ・・・その上でお風呂の中でを選択・・・。
 

 

「お風呂ね!OKよ!」ここで友人曰く、普通の所だとお湯を入れてる間に時間稼ぎされるそうだが、ここはもうすでに沸かしてあり、しっかりと温度管理もしてあり適度にあったかかった。そりゃ高いしな・・・と思ったけど・・・。
 

 

&B「ジャアおじゃましますねー」俺の入っている浴槽に俺を挟む感じでご入浴。体勢的には前にB、後ろにAでサンドウィッチされる感じだ。
 

 

々柔らかく俺の息子もだいぶ元気を取り戻してきた。A「もうおっきくなってるネw」B「回復早いねー」俺「それだけが取り柄なものでwww」実際連射が得意なだけで早漏だから意味ないんだけどね。
 

 

呂では射精はなく、擦られたりキスしたりナデナデされたり。一番気持ちよかったのは耳の穴をベロで舐められたことだった。
 

 

れゾクゾクしてやばかったわ。A「まだ時間あるねー・・・マットもやっちゃう?ww」B「聞いた意味ないねwww」マットは俺、体験したことがなくてちょっと不安だった。
 

 

ぜなら友人が一回マットで滑って転んで前歯を折ったと話していたからだ。だがやってもらえるサービスは何でもしてもらおうと思った。
 

 

「じゃあお願いしますwww」A&B「OK!ちょっと待ってね用意するから」マットは普通のAVとかで見たことあるような巨大なビニールのやつだった。そこに大きなボトルに入ってたローションをドバァーしてヌルヌルしていたら・・・。
 

 

「じゃあここに横になってね」俺「OKOK」普通にゆっくりと横になるひんやりとしたのが気持ちよかった。A&B「じゃあお邪魔しますネー」俺を両方から挟み込む二人。
 

 

の体ってなんであんなに気持ちいいんだろうね。俺「最高ですwww柔らかくてwww」A「マットきもちいーよねー私も大好きw」B「あなたは気持ちよければなんでもいいんでしょw」A「バレタネw」萌えた。
 

 

を股間に挟んでにゅるにゅる、胸を腕ににゅるにゅる、嬢がマンコを俺の脚ににゅるにゅる。もう永遠と続け!と思うほどの快楽だった。
 

 

「じゃあw次は私が入れるねー」A「前みたいに転ばないようにねw」B「ダイジョブダイジョブ。じゃあちょっと俺サン起き上がってねー!」俺が起き上がり、Bが寝転び正常位の体勢になった。
 

 

っと普通のセックスができるなー)なんて思っていた。そして挿入。
 

 

のが締まりは弛かったが、その代わり温度が高く、動かなくとも気持ちよかった。B「やっぱ大きいねw」A「デショー!いいよね!w」何がいいのかは分からない。
 

 

の後はさっきと同じような展開で中出し。デローっと出てくるのはやっぱり最高だね。
 

 

して時間になり、「最後にサービスね!」っとダブルフェラで〆てもらい終了。ベロチューしてバイバイした。
 

 

応これで俺の風俗体験は終わった。その後、店から出て飯を食べてるときの会話だ。
 

 

「どうした?機嫌がいいな」友人「いやだってさwww俺とお前が兄弟になったわけでwwww」俺「???」友人「いやwアノBって嬢、俺のお気に入りなんだwwだから俺とお前は穴兄弟www」俺「なん・・・だと・・・」友人「まあwww今後もよろしく頼むぜ弟よwwww」

すげぇ!今まで大ファンで憧れていたAV女優がソープランドで働き始めた件!

読了までの目安時間:約 10分

トリップ大好きな35歳のリーマンです。元AV女優Mちゃんの大ファンで、彼女の出るステージには必ず通い、いつも沢山ポラを撮っていました。
 

 

のせいか名前を覚えてもらい、メアドを交換してやがてメル友になりました。それからというものますます好きになり、プライベートでも会うような仲になりました。
 

 

女はとても小柄でちょっとロリロリしていますが、とても美人で自分なんかには高嶺の花といった感じのスターでした。彼女のステージに通うこと約1年、色々な理由で彼女はストリップを引退し、ソープランドでお仕事をすることになりました。
 

 

にとっては天使のようなアイドルだった彼女が、風俗の頂点とも言えるソープランドで何人もの男に抱かれることになるかと思うと、何とも言えない嫉妬で頭が狂いそうになるくらいショックでしたが、彼女の真剣な考えを聞き全面的に応援することにしました。ここで初めに言っておくと、僕は彼女とはプライベートでもエッチはしたことありません。
 

 

スだけです。だからお店での彼女とのセックスを考えると、普段はしてくれないあんなことやこんなこと・・・と、たまらない快楽の妄想に包まれ、ついに客として彼女に会いに行くことにしました。
 

 

ーメン飲ませてやろうとか、アナルにちんぽブチ込んだろう!とか色々・・・)お店に入ってご対面したときの彼女の驚きようは並ではありませんでした。お店の人も彼女の驚きように、「大丈夫、Mちゃん?」と心配していましたが、すぐに彼女が「あ、知り合いだったのでビックリしただけだから平気!」と、後はニコニコしながら手を繋いで部屋へ入りました。
 

 

あ、ここからが凄いんです!部屋に入るなりいきなり強く体を引き寄せると、濃厚なディープキスを彼女の方からしてきたのです。短い舌を思い切り突き出すように僕の口の中を舐め回し、舌を吸いながら、僕の太股を華奢な両足で挟み込むと、まんこを擦り付けながらいっそう激しく舌を絡ませてきました。
 

 

がつくと右手がジッパーを下ろし、パンツの中にある僕のちんぽを強く握り締めながらしごいていました。「そんなに激しくしごいたら、汁が出ちゃうよ!」と言うと彼女は、「だめ!」というが早いか、跪くとベルトも外さずいきなりちんぽを引きずり出すと、飢えた狼のようにちんぽにむしゃぶりつきました。
 

 

々嗚咽を吐きながらも、喉の一番奥まで咥えようと自分で頭を押し付けながら、ちんぽの先端を自分の喉ちんこに擦り付けていました。あまりの気持ちよさに我慢できず、そのまま喉の奥で大量のザーメンを射精してしまいました。
 

 

女はそれをすぐにゴクゴクと飲み込むと、その後も尿道に残ったザーメンを吸い出すように激しく口ピストンを繰り返しました。お風呂に入りながら、「あまりの激しさに驚いたよ、Mちゃん」と僕が言うと・・・。
 

 

「ごめん、まさか貴方が来ると思ってなかったから、あまりの恥ずかしさにどうしていいのかわからなくなって、自分でも信じられない・・・あんな激しいエッチ・・・」しかし、そんな彼女の言い訳が余計に僕を興奮させました。マットをパスしてベッドに彼女を抱え込むと、今までにないくらいのクンニに走りました。
 

 

面騎乗で自分でまんこのビラビラを拡げさせ、むき出しになったクリトリスを吸いながら、ベロを思い切り伸ばして膣の奥まで突き刺しました。「あああ・・・」という呻くような彼女の声が部屋中に響き渡りました。
 

 

ックスナインになり、欲望を貪るように、お互いの性器を舐めまくりました。彼女を仰向きに寝かせて指マンを始めると、彼女は自分から腰を振って、気持ちのいい部分に当てようと乱れてきました。
 

 

を3本に増やして突っ込み、中でその指を拡げたり出し入れしていると、「もっとめちゃくちゃに掻き回して!」と彼女が求めてきました。ますます興奮した僕は、訳も分からず指を速く動かしていました。
 

 

ると、出るわ出るわ。大量のおしっこのような透明な液体が、ぴゅうぴゅうと飛んでベッドの外までビショビショになりました。
 

 

にこれ?Mちゃん、おしっこしちゃった?」と聞くと、「いやだあ、違うもん。愛液だよ・・・恥ずかしいから見ないで!」と言って、セックスを求めてきました。
 

 

「ああん、L君(僕)のが早く欲しい。入れてえ」そう言うと彼女はコンドームを付け始めました。
 

 

「え、付けるの?」M「私、ナマはやってないの、ごめん」僕「そんな~、赤の他人じゃあるまいし、ちゃんと外に出すから」M「・・・でも子供できると困るし、それにゴムなしのエッチはしたことないから、やっぱり怖いよ。ごめん、お願いだからワガママ言わないで・・・」そう説き伏せられ、一旦はゴムを被せて挿入しました。
 

 

かし、「奥まで入れて、奥が感じるから・・・あ、当たってる。そこ速く擦って・・・」と言う彼女の喘ぎ声を聞いていると我慢できず、ゴムの根元を思い切り引いて、亀頭で力ずくでコンドームの先端を引き裂きました。
 

 

あ~体温が直に伝わる・・・)ナマはたまりません。それにあんなにナマを嫌がっていた彼女のまんこに、ナマで自分のちんぽをブチ込んで掻き回しているのかと、ますます興奮してきました。
 

 

もそのうちに彼女も異変に気がついたのか、「なんか変、ゴム破れてない?」と聞いてきました。一瞬ヤバイ!と思いながらも、「そうかも?」と答えると、「だめ!だめ!子供できちゃうよ、やめて!お願い~」と体を離そうと懸命になってきました。
 

 

もナマの感動を知ってしまった僕に、今さらゴム姦に戻る気持ちはありません。彼女の肩をぐっと強く抱えて逃げられないように抱え込むと、さっきにも増していっそう激しいピストンで、ちんぽを根元まで彼女のまんこの奥に突き刺しました。
 

 

が性感帯のMちゃんはそのうち体の力が抜け、されるがままになっていきました。諦めがついたのか今度は自分から上に。
 

 

を添えて僕を意地悪そうに見つめると、ナマのちんぽを自ら穴の入り口に当て、僕の表情を楽しむように奥に当たるまで腰を沈めてきました。後は我を忘れたように夢中で腰を上下に振りながら、必死に快楽を求める淫乱な女に変わっていきました。
 

 

々思い出したように唇を求め、舌をぐるぐる掻き回すようなディープキスをしながらも、腰の動きは一瞬たりとも止まらず、アソコからは白いチーズが溶けたような液体が流れ出て、僕のちんぽに絡まっていきました。M「ああ~、これがナマなんだ・・・気持ちいいよお~こんなに気持ちいいなんて知らなかったよLクン。もっともっと突き上げて、奥まで突いて・・・お願い、一緒にイキたいから」その言葉に僕は異常な興奮を覚えました。
 

 

う壊れるくらいに彼女の奥にちんぽを突き刺すと、軽い彼女を抱き上げて部屋中を駅弁スタイルで走り回っていました。M「ああ~頭が変になりそう・・・気持ちよすぎる~」ちんぽに伝わるナマのまんこの感覚と彼女の言葉で一挙にエクスタシーが脳のてっぺんに込み上げてきます。
 

 

「もう我慢できない。イキそうだよ、出そう・・・」そう叫びながらベッドに倒れこむと、彼女の足を頭まで折り曲げより深く突き刺すようにピストンのスピードを速めました。
 

 

「ああ、もうちょっと待って。私ももうすぐイクから、お願い一緒にイカせて。あああ速く、もっと速くピストンして」そんな彼女の言葉に、イキそうになる自分と戦いながら、必死で腰を動かしました。
 

 

ると彼女も・・・。M「ああ、イキそう・・・L君もイッて!」僕「うん、僕もイクよ!だから中で思い切り出したい」M「いいよ、中に出して。L君の精液たくさんMの中に出して、L君のザーメン、中で感じさせて、いっぱい出して、後悔しないから中でお願い!」・・・その言葉で感極まった僕は、1度目より数倍の量のザーメンを、Mちゃんの中にぶちまけました。
 

 

わった後も彼女はしがみついて離れようとせず、時間が来るまでちんぽがまんこに刺さったまま抱き締めあって、体も洗わずにお店を後にした僕でした。それから彼女とはお店とプライベートの両方でセックスしましたが、約半年で彼女はお店を引退し、自分の故郷へ帰っていきました。
 

 

う会うこともないと思いますが、忘れられない最高の中出しでした。

 

風俗マニアともいえるくらいに風俗好きな俺が初めてSM風俗行った結果w

読了までの目安時間:約 11分

校卒業と同時に風俗にドップリハマり、今までいろんな風俗に通ったが、SMだけは手を出したことがなかった痛いのは嫌いだし、M性感で細目のケツバイブ入れられてヒィヒィ言ってるのが俺の限界だと思ってたある日、俺はいつものように風俗サイトの体験動画を漁っていた顔がタイプだったので、その中のひとつを何の気なしにポチッた瞬間が全ての始まりだった…それはハードもどんとこい系のSM店の動画だった。男が若い女王様の前に正座させられ、ポチと呼ばれているこれ系は興味ないので画面を閉じようとしたとき、女王様がシュークリームを食べだした何するのか少し気になり、続きを見てると、女王様の口からボタボタと床にシュークリームがこぼれはじめた。
 

 

は相変わらず正座でじっとしている7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土)21:17:11.16ID:TLA3JQwtO女王様は床のシュークリームをさらに生足でこねくりまわし、「よし」と言うと同時に男は足に食らいついた。その瞬間画面の前の俺は完全に勃起し、「これは…」と一人で喋っていたその世界では割とベタなプレーで咀嚼プレーと言うらしいが、当時の俺はその辺の知識に疎く、画面の中の光景に電撃が走った「SMって痛いだけじゃないんだ。これなら俺もできる。いやむしろ激しくキボンヌ」とまた一人で喋っていた。
 

 

は急げですぐにでも店に行きたかったが、あいにく映像で射撃してしまったため、弾切れを起こしていた昔からのクセなんだが、風俗に行く時はタンクにフルチャージしないと気が済まないいつ敵の奇襲攻撃にあうかもわからんし、何より満タンのほうがきもちええのんやその日から俺はつらい充電期間に入った…一週間がたち、いよいよ店に予約を入れることにしたそれまで何百回とこなしてきた風俗店への電話だったが、手が震え緊張で息がうまく出来なかった緊張と興奮が入り交じった懐かしい感覚になり、久しぶりに俺は生きてるなうと実感した動画でみた120分コースを予約しホテルへ移動。心臓がやばい。
 

 

っと待ってられず先に一人でシャワーを浴びた暫くするとチャイムが鳴った。心拍数最大。
 

 

はそっとドアノブにてをかけたしかしドアが開かない…押しても引いてもびくともしない俺は焦って上ずった声で「あれ、おかしいな開かない…ちょっと待ってくださいね」とドア越しに声をかけたドアの向こうから返事はない…まずい怒ってる。俺はますます焦り力強くドアを開けようとするがどうにもならないそうかオートロックか。
 

 

はり動揺しているようだ。俺はフロントに電話した悪いペースはこれで精一杯「カギ?閉めてませんけど?」受話器から漏れるババァのやる気のない声で俺は冷静さを取り戻したそうかこれは俺を焦らせるプレーだな。
 

 

っと女王様がドアの向こうで全力で押さえてるに違いないそう思った俺はわざとらしく「おかしいな~カギ空いてるみたいだしどうなってんだろ」と言って力任せにドアを引いたその瞬間ドアがあき尻餅をつくと同時に目の前に完全に冷めた眼をした女王様がこっちを見ていた「ははっこんちは。ドア固くて」俺は尻餅のままあいさつした女王様は「そうなんだ」とだけ言って大型のキャリーバックをあけ縄やら道具を準備しだした怒らせたと思ったがSMが初めてで緊張していること、動画をみて若くてタイプだったこと等を話すうちに、次第に機嫌が良くなり笑顔でどんなことしてほしいか聞いてきた「うーん初心者なんであんまわかんないし基本はお任せで。洒落にならんのは勘弁でw」女王様はわかったおkと言いながらバックから注射針を大量に出した小僧話聞いてんのかよと女王「シチュエーションプレーとかは好き?」俺「いやなんか芝居ごっこ見たいで苦手w」女王「ふーんそうなんだ」女王「とりあえず服ぬぎなよ」若干口調が変わったのを感じ、ドキドキしながら女王様の前で全裸になった女王「とりあえずオ●ニーしてごらん」普段ヘルスにいくと脱ぐ前から勃起してるんだが、緊張のせいで萎んでいたチ●ポをしごきはじめた。
 

 

王「MAX勃起にしてみな。見ててやるから」完全にスイッチが入ってる女王「きったないチ●ポだねぇ。もういいよゴムつけな」なんでゴムいるんだよと思いながら渡されたゴムを言われるがまま付けようとしたしかしまだかなり緊張しており、ゴムの裏表を間違えてもたついてしまった女王「あんたゴムもつけれないの?童貞なんじゃないの?早くしなよ」若干カチンときたが、俺が望んでやってることだ。
 

 

らえた装着が終わると正座させられ、いきなり勃起したチ●ポを思いっきり踏まれた「あぎゅぐぅはふーん!!!」いきなりの衝撃に耐えれず叫んでしまった女王「てめーなにスカートの中で写真撮ってんだよ!!」へ?何の話ですか?つーかお前スカートはいてないし…はっ!?シチュエーション始まっちゃった系?気づいた瞬間強烈なビンタが俺を襲った女王「こんなことしてただで済むと思うなよ!許してほしけりゃ言うこと聞け!いいな!」はいと言うしかなかった。シチュはシラケるって言ったのに…さっきなんで聞いたんだよ女王様は俺を寝かせカミソリを用意しはじめたさすがに血は怖い。
 

 

は恐る恐る聞いた女王はスマイルで「きたねーチ●ポの周り綺麗にしてあげるよ」と言ってソッコージョリジョリ始めたお任せとは言ったものの許可とらねーの?と思ったがまた生えるしいっかと寛大な精神で身を任せることにした女王「恥ずかしいようにちょっとだけ残しといてあげるよ」5分後俺のチ●ポはヤシの木のような惨めな姿になっていた…女王「綺麗になったね。ついでにケツの中も綺麗にしてやるよ。ウ●コたまってんでしょ」実に手際がいい。
 

 

がつけば俺はケツにTUBEをさされ、その先に洗面器があった仕組みは全くわからんが、ちゅぶぼぉーぎょげるれるーと音をたてて俺の中に勢いよくお湯が入ってくる苦しみながらなんとか全部飲み込み、ううーって唸ってると、女王様が腹の上に乗りやがった。殺意を覚えた女王「ほら漏らすなよ~何でもするって言っただろ」全体重をかけてユラユラ揺れながら笑ってやがる俺は朦朧としながら昔学校で習ったマルキド・サドみたいな名前の奴(合ってるっけ)のことを思い出していたそうこうしているうちにポンポンも限界に達し、なんとかトイレに行かせてもらった言ってなかったけど俺はウ●コするときは同時にしっこも出る側の人間なんだ人前でウ●コするのは大人になってからは初めてだった目の前に女王様が立ってたがお構いなしでブリブリやってやった。
 

 

干今までの腹いせもあってか気分が良かった同時に完全に気配を殺して存在を忘れていた近藤さんが水風船のようにプクーと膨らんだ女王「なにやってんのバカじゃないのおまえwww」完全にやられた。ここまで先を読むとはさすがプロ俺はもう苦笑いするしかなかった…俺はM性感は好きだがMではない。
 

 

の頃になると120分コースをとったことを激しく後悔したが、相手も一生懸命やってるんだはやくこの修行終わってくれとひたすら思っていたケツを洗い今度は縄で縛られ、女王様は注射針を出してきた女王「怖がってるからこれで何するか選ばしてやるよ」「1、両方の乳首にぶっ刺す」「2 ライターであぶってケツに押し付ける」…いやいや、それおかしくない?おかしくないそれ?おかしくなくなくなくなくsayyeah無情にも女王様のカウントダウンが始まる「5、4、3…」らっ、ライターの方でっっ!!初対面の奴に針刺されるのはどうかしてるし危ないととっさに思い叫んだ女王「の方でってなんだよ」ってまたビンタされた。言い方がお気に召さなかったようだ逆に針刺されるのを覚悟したが、そこは素直にライターであぶりはじめた全く掴み所のない女だぜ針は熱でオレンジ色になってる女王「じゃ行くよケツ上げな」俺「あっついったぁーー!!」まさに熱いというか痛いのだ俺が悲鳴を上げれば上げるほど女王様は何度もしつこく針をあて、頭がおかしくなりそうだった「あっついったぁー!!あっツイッターなう!!!あっtwittar!!!!」針攻めが終わり今度は鞄から500ペットボトルぐらいのチ●コ模型(プニプニのゴムの奴)出して口にねじ込まれ、絶対に落とすなと言われた絶対に落としてはいけないのですね御意しましたと必死でチ●コ模型にかぶり付き、テコキが始まったあふぁもふがふふぎゅぅおぉ!!!苦しみながらも感じている俺にさらに電マが追い討ちをかけるよだれでドロドロになりながら限界を感じていたとき、チ●コ模型が取り外され、ちんぐり返しと言う技を掛けられたさらに電マでの攻めが続くあーわーもうむりです無理でっせという俺にちんぐりを決めたまま上からぺっぺぺっぺ唾吐いてくる女王「おら見ててやるから早く出せよ!ぺっぺっぺ!!」俺はフルパワーの電マに当然勝てるわけもなく、絶頂と共にシャワーの様に一週間貯めた精子を浴びたちょっと飲んだその後はそれはもうそれまで経験したことのないスーパー賢者タイム突入女王様はプレーが終わって元に戻ったが2人の温度差違いすぎww話しかけられたらうんとかはぁとか言ってたら片付け終わるまで無言だったもう行くことはないでしょうあと肝心のシュークリームは当日完全に忘れてたw今はM性感のオキニがしてくれるのでもうSM店に用はない遅い書き込みで悪かったがとにかく軽い気持ちでSM行くと文字通り火傷するよ俺が言いたいのはそれだけだ

1回1000円という信じられないくらいに安い値段で下の世話をしてくれた立ちんぼさん

読了までの目安時間:約 17分

うあれから13、4年経つし、書いてみようと思う。フェラの話だけど、同級生や先輩とかにしてもらった話じゃない。
 

 

学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、夜の塾通いが始まった。結構熱心なところで、8時過ぎてから駅周辺の夜の繁華街を通って家路に就くのが日課になった。
 

 

は駅周辺にあるんだが、俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐輪場へ至る。
 

 

輪場が駅から少し離れているため、必然的に駅から遠ざかる形になる。飲食店やデパートが密集してるエリアを過ぎると段々と人通りが少なくなっていくんだが、塾通いを始めて一ヶ月くらい経ったある日、いつものように駐輪場へと向かう道すがら、ぼうっと歩いている俺に突然声を掛けてきたやつがいた。
 

 

「こんばんは、もう帰るんですか?」俺「?」声を掛けてきたのは女だった。5月で夜はまだ少し肌寒かったが、歳は20代後半くらい。
 

 

ースリーブに濃い化粧、髪は黒だがちゃんと美容室へ行ったらしく整えてあった。女「お兄さん、遊んでいきませんか?」今でこそ、すぐに街娼、いわゆる立ちんぼの類とすぐに分かるが、当時中一の俺には『遊んでいく』の意味が分からず狼狽えた。
 

 

「え、あの、いいですけど・・・?」中一のガキに立ちんぼが声をかけるはずないじゃないかと思われると思うけど、当時すでに175cm超えで老け顔の俺だ。あとから「20歳くらいだと思った」と言われた。
 

 

「あの、遊ぶって何してですか?」女「ホテル代別で大2枚ですよ」俺「ホテル代って?」女「持ち合わせないの?」俺「はい、塾の帰りですから・・・」塾の帰りって言えば、というかお金ないと言った時点で少なくとも商売女は俺を相手にしないのが常識だが、その女はなぜか興味を引かれたのか、食い下がってきた。女「じゃあホテル行かず、その辺の陰で抜いてあげようか?特別サービス1000円でいいよ」俺はエロに対する知識もなく、親しげに話し掛けてきた女をあしらう勇気もなく、相手の言うがままに従った。
 

 

はギリギリ1000円くらいあった。中一にとって1000円は大金だが、相手のペースに巻き込まれて流されるままに女の後に従った。
 

 

は、夜中でほとんど人通りのない陸橋の階段の踊り場へと俺を誘って、ズボンを下ろすように促した。エロに対する漠然とした憧れが芽生え始めたその頃、まだフェラという言葉も知らなかった。
 

 

いうかオナニーすら経験したことがなく、当然意識を伴った射精を経験したこともなかった。俺は躊躇ったが、薄暗く、女と俺以外は誰の息遣いも聞こえない場所では、女の言うままにする以外考えられないほど動揺し、女の言葉にしたがってズボンとパンツを下ろし、しゃがむ女の前に立った。
 

 

が階段の踊り場に置いたバッグから、ウェットティッシュを取り出し、数枚引き出して、俺のちんこを拭った。仮性包茎で、ちんこの皮を剥くという行為すら知らなかった俺だが、女はちんこの表皮を根元へ据えた左手で引きながら、亀頭のてっぺんからカリの周囲、サオと、丁寧に拭っていった。
 

 

のヒンヤリとした感触と女の作業を黙ってみながら、ポポロクロイス物語をやっていた当時の俺には想像できない世界が目の前にあることに、わけも分からず興奮していった。女「失礼しまーす」そう言って、ちんこの亀頭の部分に舌先を当て、割れ目の部分をちろちろと上下にねぶった。
 

 

「んん、あ!?」今まで感じたことのない、痛みとくすぐったさと痒みを合わせたような感触に驚いた。エロの予備知識はなくとも、エロいことをされているのは理解できた。
 

 

まで布団の中で猛烈にエロい感覚に襲われたことが何度かあったが、オナニーを覚えていない当時の俺は、その処理の仕方が分からず悶えているだけだった。その時のちんこのむず痒いような、くすぐったいような感覚が、ちんこの根元、腹と上がっていき、肩から抜けた瞬間に思わず身震いした。
 

 

頭をちゃぷちゃぷと舐めていた女は、今度は大きく咥え込んで激しく頭を上下させながら亀頭からサオまでの全体を刺激し始めた。左手は玉を弄ぶ。
 

 

第に身震いが強くなっていった俺だが、例の感覚が肩から抜けることなく、頭のてっぺんへ辿り着いたと思ったら、背中側から跳ね返って下降し始めるのを感じた。そしてちんこの根元が熱くなったと思ったら、それが徐々に先っぽの方へと向かっていくのを感じる。
 

 

く、痒く、くすぐったい変な感覚。女が速度を緩めずに激しいフェラを続ける。
 

 

めての射精はすさまじい痙攣を伴って女の口の中へと放出された。俺「うっわっ!!!!!!!」女「んんんん~~~」俺「うっ、うっ、うっ・・・」女「お兄さんいっぱい出たねー。溜まってたの?」俺「いや、ん、そんjふぁうぃえrkぽ・・・」女「え?」俺「ちんこ弄るの初めてで・・・」女「うっっそー?お兄さん歳いくつなの?」俺「12歳です・・・」女は驚いていた。
 

 

た目からは中一とは判断できないだろう。少なくとも高校生と間違われることが多かったし。
 

 

は、中一の男を初めて射精へ導いたことに興味を持ったようだ。女「私いつも週3であの辺に立ってるから、またお小遣い溜まったらおいでよ」エロに目覚めたばかりのガキはフェラの衝撃で軽くひねられた。
 

 

は塾へ通い始めたことでもらうことになった小遣い数百円と、毎週のジャンプ代のほとんどをはたいて、毎週女の元へ通い、あの階段の踊り場でフェラを受けるようになった。オナニーの段階をすっ飛ばしてフェラの味を覚えた当時の俺は、性欲の塊となっていた。
 

 

精の原理がちんこを刺激することと覚えたことで、オナニーには簡単に辿り着いた。エロ本やAVなどが友達間で貸し借りされ始める頃だと思うが、俺のネタはいつでもあの女にフェラされているときの記憶。
 

 

日毎日抜きまくった。家だけでは飽き足りず、学校の授業中、仮病で教室を抜け出して保健室のベッドで抜いたりしていた。
 

 

然、塾の終わりはあの女の元へと直行。階段の踊り場でフェラや手コキで射精されられるのを至上の喜びとした。
 

 

と軽い会話をするようにもなったが、俺のちんこは敏感すぎるらしい。フェラで数分で絶頂に達するし、亀頭に舌を這わせると微妙に痛いし。
 

 

頭が皮膚化されず粘膜のままだった当時の俺は、常に亀頭を露出された状態で、白ブリーフからトランクスへと変えることにした。剥いたままトランクスを穿いていると、最初の頃は刺激が強すぎ、それだけでちんこの先がヌルヌルしてきたり、少し足の向きを変えるだけでたまに「あっ!」という感覚に襲われた。
 

 

とは本番はしないが毎週抜きにくる常連となっていたので、馴れ合いのようなものも生まれた。毎回1000円でフェラするだけでなく、例えば塾で行われる模試や学校の中間期末試験の結果が良ければ一回分500円でフェラ、“偏差値65超え無料フェラ“などのサービスを付けてくれるようになった。
 

 

ぁ性欲が原動力ではあるが、それで俺の成績はぐんぐんと上がっていき、中学では上位3人の位置を常にキープし続けた。んで、塾の講習会で半日以上拘束され、またいつものように女の元へと辿り着いたある日のこと。
 

 

が俺に提案をしてくれた。女「いつも来てくれるし、勉強も頑張ってるみたいだから特別サービスしてあげる」俺「特別?何ですか?!」女「ホ込み5000円でいいよ」要するに、ホテル代込みで5000円で本番してくれるという提案だ。
 

 

ックスの意味もこの頃には十分学習し、その提案を耳にした俺は一気に沸点に到達しそうになったが、冷静になって考えると1000円しか用意していない。そのことを女に告げると・・・。
 

 

「お金は次の機会でええよ。どうせいつも来てくれるんでしょ?」また新たな一歩を踏み出すときが来た。
 

 

は期待と不安で手を震わせながら、女に1000円を渡し、誘われるままに夜のホテル街へと歩みだした。ホテル代は実質女持ち、今だからこそ分かるが、この近辺最底辺のラブホへ着いた。
 

 

7時以降でも休憩3500円。ドアを開けて部屋の中へと入れば、タタキの10センチ奥に布団が敷いてある。
 

 

ッドではなく布団だ。布団部屋が4畳、それに風呂場が付随しているだけの恐ろしく簡素な作り。
 

 

呂場は50年物の銭湯のようなくすんだタイル張りで、風呂桶はない。シャワーは熱湯か真水。
 

 

さに最底辺のラブホにふさわしいが、当時の俺は、これがスタンダードだと思ったものだ。染みだらけのカーペットにバッグを置いた女は、「じゃあシャワー浴びるから全部脱いで」と、自分も脱ぎ始めた。
 

 

は言われた通りに上着のボタンを外し、袖を抜くという作業をしながら、女の着替えを凝視し続けた。初めて見る女の下着、裸体。
 

 

張が極度に。女の下着は上下黒。
 

 

はり体を張った稼業に励んでいるだけに、若干皮膚がたるんだ、肥満体ではないものの緩んだカラダをしていた。ただ、当時の俺がそんなことに不満を抱くはずもなく、むしろ最低Dはあるであろう、その揺れる乳に意識が向いた。
 

 

「ここのホテルよく使うんだけど、シャワーがよくないから」そう言って、俺を風呂イスに座らせ、手桶に湯と水を交互に汲み、適温のお湯を作ることに腐心していた。女「じゃあ立って」女に命ぜられた通り、俺は立ち上がった。
 

 

は手桶で水を小出しにしながら俺の股間、ケツの周辺にボディソープの泡を立てた。何もかも初めてなのだが、石鹸でぬめったケツの穴や会陰部分を弄ばれるように洗われるだけで、過敏な神経が反応しそうになり、ほぼイキかけました、すいません。
 

 

「もうこんなにしてー」笑いながら、ソーププレイもどきでちんこをしごく女。女と出会って修行を開始してなければ耐えられない刺激がちんこを襲う。
 

 

は女にされるままになりながら、両手を乳へと差し伸べた。乳は若干垂れ気味ではあるが、見た目より弾力があり、俺の手指を押し返す。
 

 

首は小さめ、乳輪は薄いベージュ。女「まだ、だーめ」女に制せられ、引っ込める。
 

 

は下半身が終わると上半身を軽く洗って流すと、俺に先に出ているように命じた。部屋の照明はダウンライト、というか一般家庭の蛍光灯の小さいランプ。
 

 

暗い中で女の息遣いを身近に感じる。4畳の狭い部屋が妙に暑かった。
 

 

「初めてだよね?エッチ」俺「はい、ええ・・・」女「おばさんだけどいいのね?」俺「お願いします」なんてベタな会話があったのかもしれないが、覚えていない。女はキスはしてくれなかったが、最初に俺の首筋に柔らかい舌を這わせてきた。
 

 

いで、鎖骨のくぼみをぺちゃぺちゃと湿り気のある音を高く舐め上げる。女「やらしいでしょ?」乳首を指で弄られたあと、そこへも舌が。
 

 

屋の温度が高かっただけなのか、やけに汗がしたたった。汗に混じり、女の唾液が舌を伝って、腹のところどころ窪んだ辺りに溜まる。
 

 

ェラはいつもされているから慣れていたが、仰臥し、ぴんと脚を張ることができる体勢では気持ちよさのランクが違った。女「んっ、んっ、んっ、んっ・・・」ジュプジュプジュプ。
 

 

「うっんっ・・・んあぁぁあ」ピュッ。あっという間に一回目の射精に至ってしまった。
 

 

「・・・っえ、早いね」精液をティッシュへ吐き出しながら女が笑う。今では1日2回やると限界だが、その当時の俺は多くの男子がそうであるように5回は余裕だった。
 

 

分程度休憩すると、ギンギンの状態が再びやってきた。女「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」女の提案にもちろん否やは無かった。
 

 

れもまた初めてであるが、女に仰向けの状態でゴムを被せてもらって、そのまま騎乗位で入れてもらった。よく女の中はあったかいというが、そんな感覚は無かった。
 

 

のちんこの温度の方が高かったからだろう。女「痛くない?」俺「はい・・・」女「じゃあ動くよ」女は俺の胸にもろ手をついて、上下の運動を開始した。
 

 

らかじめまんこにローションか何かを仕込んでいたようで、湿り気は申し分ない。ニチャ、グチャ、チャ、チャ、ンチャ・・・。
 

 

がケツを持ち上げ、ちんぽの亀頭を残して引き抜くたび、湿った音が聞こえた。俺はただ興奮していた。
 

 

・・と、女がちんこの出し入れをしながら、肩についた右手を俺の顔へと差し向けた。俺「どう、はっ、したの、はっ、はっ?」女は応えず、俺の口に人差し指を差し込んできた。
 

 

んこの出し入れの刺激のたび、俺の全身の筋肉は緊張し、女の指に前歯が食い込む。俺「痛いでしょ?はっ、はっ」女「大丈夫。こうするのが好きなの」その言葉を聴いたとき、最大の痙攣が起こった。
 

 

を硬く閉じ、体内からありったけを絞るように、絶頂に達した。あまりの快感にぼうっとしながら、薄目を開けると、女は歯形が付いたであろう己の人差し指を舐めながら、俺を見て笑っていた。
 

 

人童貞なんて言葉は知らなかったが、これが俺の初めてのセックスに変わりは無い。今でもあの女の薄っすら汗ばんだ肌とぬらぬらと黒いまんこの割れ目を思い出すと、居ても立っても居られない気分になってしまう。
 

 

精したあと、添い寝をしながら、弄らせてもらえなかったおっぱいを揉ませてもらい、まんこに軽く指入れもさせてもらった。そうしてこの年が終わり、もうすぐ春がやってこようという頃、女が居なくなった。
 

 

れまでも、別の客をとっていたか、たまたまその日来れなかったか、女に会えない日はたまにあったが。が、それでも一週間を超えることはなかったんだが、そのときは二週、三週・・・と女の姿をあの街路に見出せない日々が続いた。
 

 

になって思えば、その道に立つ女と裏の人たちとの契約が切れたか、警察の摘発にあったか、廃業したかなのだが、それ以来、その女とは会うことはなくなった。あの女は今どこで何をしているのだろうか?俺はといえば、フェラを覚えるのは異常に早かったが、いまだに素人童貞である。
 

 

と出会って物入りが一年続いたため、当時毎週買っていたジャンプを立ち読みで済ますことになり、ワンピースも黒猫海賊団のあたりまでしか読んでないのであとは知らない。ワンピースがこれだけブームになろうとは・・・。
 

 

こまでお付き合い頂いてありがとう。最後に、あの三浦理恵子を崩した感じの立ちんぼさんにもう一回会いたい!

なぜか従姉が俺にくれた風俗の割引チケットを使って風俗に行ってみたw

読了までの目安時間:約 17分

バイト始めたから遊びに来る?」従姉にそう言われて、カードみたいなのを貰った。『割引券+名刺』って感じのやつだ。
 

 

やらしい事とか不潔な事はしてない」って言うし、スナックとかキャバクラみたいな所かなと思って冷やかしに行ってみた。(確かに非接触ではあるけど・・・これはどうなんだろう?)従姉はダンスと演劇やっててさ。
 

 

んかの修行になるって事でそこで働いてるらしいんだ。他にもストリップの踊り子さんなんかもしてるみたい。
 

 

刺貰った時はオナニーの見せっこするお店だなんて思わなかったんだ。普通に飲み屋さんかなんかとか、今流行のメイドカフェとかそんな感じの所だと思ってた。
 

 

千円のコースなら女の子が服の上からのオナニーで、それも見ながら見られながらオナニー出来る。一万円なら女の子は下半身裸。
 

 

プションで二千円ずつ上乗せで道具とかコスチュームが付く。入ってしまったから仕方が無いと思って、八千円のコースにした。
 

 

したら、自動的に指名料がついて一万円のコースになるんだな。そこが一世一代の失敗だった・・・。
 

 

ーテンのついた個室っぽくなった所に通される。マットが敷いてあって、小さいテーブルがある。
 

 

ばらく待つと従姉登場。従姉「おっお?!」俺「やぁ来たよ」従姉はテヘヘヘと笑いながら肩をバンバン叩いてくる。
 

 

姉「ちょっと待ってなね♪飲み物何にする?一緒にビール飲んでくれる?」聞くまでもなく勝手に決めるんなら聞くな。俺「うん。飲むよ」パタパタと足音が聞こえて、しばらくすると戻って来た。
 

 

姉「じゃーん!」(なぜにドロンジョ様のコスチューム?)従姉「ちょっとちょっとぉー、何びっくりしてんのよぉー、無料でコスプレサービス付けたげてんのにぃ」びっくりするに決まってんだろ?しかも、なんなのそのセンス?あんた年いくつだよ?従姉「コースもあたしの奢りで90分コースにしといたからね♪楽しんでってよ」二人で並んで座りながら、あれこれ話し始める。その店のシステムとか、普段の仕事ぶりの事を色々教えてもらう。
 

 

本的にお互い相手に触ったらダメらしい。あくまでも女の子は観賞用として男はその姿を見て抜く。
 

 

の子が色々と萌えるセリフを語ってやるんだそうな。その辺が芝居の修行になるんだとかならないんだとか・・・。
 

 

0分コースの意味がわからない。オナニーで90分過ごせるやつってどんなやつだ?従姉に聞いてみた。
 

 

姉「今までに90分コースで入った人は数えるほどしかいなかったなぁ・・・何だろうね?」わかんないなら勝手に延長すんなよ。俺「まぁ、90分退屈しのぎに付き合うよ。こういう所のエピソードとか姉ちゃんの近況も聞きたいし」従姉「普段なかなか二人っきりで話す機会ないもんね」やべぇ・・・それでも一時間半も間が持たない。
 

 

姉「そんでも、せっかくだからプレイも楽しんでってよ。その方が色々わかってもらえると思うし」俺「色々って、説明聴いたら大体わかったよ。姉ちゃんのオナニー見ながら客がオナニーすんだろ?」従姉「そうなんだけど、マニュアルがあって色んなセリフで興奮させてあげる事になってるし・・・」俺「へぇ・・・」従姉「抜いてってよ」いたずらっぽいクリクリした目で見つめてくる従姉。
 

 

「そんなこと言われても、さすがに恥ずかしいよ・・・」従姉「小さい頃にあんたのおちんちんなんか何回も見たよぉ」そういう問題じゃ無いだろ・・・常識で考えて・・・。従姉「はいはい脱いで脱いで」ズボンに手をかけられる。
 

 

ぜかこの人の言う事にはいつも逆らえない。従姉「おー育ったねぇー、もう勃っちゃってんじゃんwこのスケベwww」俺「えっと・・・いっつもこんな風に脱がしてんの?」従姉「いっつもはお客さんが勝手に脱ぐよwwwみんなもっとがっついてるしねぇ」衝立に背をもたれてお互いに向かい合わせになった。
 

 

姉「あたしも脱ぐね」俺「えっ?脱がないコースなんじゃないの?」従姉「指名料金払ったんだったら脱ぐ事になってんだよ」二人で向かい合わせになって下半身だけ裸になる。従姉「ねぇ?やっぱり男の人っておっぱい好き?」大好きです。
 

 

姉「このコスチュームって下だけ脱いだら間抜けなんだよねぇ」確かにツナギだからかぶり物だけになると間抜けだ。俺「え・・・でも全部脱がれるより、前だけ肌蹴てくれる方が好きかも・・・」従姉「もーやっぱみんな同じこと言うね・・・じゃあチャック下ろしてするね」従姉の右手が自らの股間に伸びる。
 

 

ソゴソしてる。従姉「じゃあ、あたしの言う通りにおちんちん触ってくれるかなぁ」俺「はい・・・」従姉「まずは玉の辺りから先っちょの方までふわっと触ってみて・・・。そうそう・・・それでまず中間の辺りをゴシゴシして・・・あっ・・・うんうんそう。そうやって擦って・・・」恥ずかしいけど従姉の前でオナニーを始めてしまった。
 

 

姉「んっ・・・先っちょから汁出てきたでしょ?そこに左手の手のひらを当ててヌルヌルにして」言われる通りにカウパーを亀頭に塗りたくってグチョグチョ音を立てて擦ってみた。従姉「いっぱいガマン汁出てる?気持ちいい?お姉ちゃんもアソコもうグチョグチョだよぉ」そう言いながら従姉は、わざとらしくマンコからぴちょぴちょと音を立てた。
 

 

姉「ねぇ・・・想像してみてね。お姉ちゃんがあんたのちんちんをしゃぶしゃぶしてるって?」想像しました。
 

 

姉「想像できた?そしたら右手のゴシゴシをゆっくり止めて・・・そうそうゆっくり止めてその手で玉を触ってみて・・・左手はそのままヌルヌルね。サワサワ・・・ヌルヌル・・・ね?」何が、ね?だよ・・・。
 

 

もなんだか、フェラされてる気分になってきました。従姉「次は右手でグッと舌から擦りあげて右手もヌルヌルにしてみて?」もうちんちん全体がカウパーでヌルヌルです。
 

 

姉「そのままグッと握って擦ってみる・・・ねぇ挿入したよぉ、気持ちいいよぉ・・・ちんちん欲しい」そんな気分になってしまいました。俺「うん・・・入った。姉ちゃんの中気持ちい。ヌルヌルしてる」従姉「姉ちゃんもすっごく気持ち良いからだよぉ・・・あっちんちん奥で暴れてる・・・すっごく大きい・・・」俺「もっと突いていい?もっと奥まで突いていい?」従姉「もっと!もっとしっかり突いて!」従姉の手の動きが激しくなる。
 

 

を瞑って左手ではコスチュームから露出させた乳房と乳首を揉みしだく。従姉「あっ、前から・・・前からしたかった・・・嬉しい」俺「僕も嬉しい。イッていい?もう出ちゃうよ」従姉「お姉ちゃんももうイク!中でいっぱい出して!奥で出してぇ・・・」俺「イク!」その時、従姉がとっさにちんちんを奪い取って擦った。
 

 

る瞬間にティッシュで見事に受けられた白い物の量は凄まじかった。そのままティッシュを右手に従姉が唇を奪いに来た。
 

 

スしながら、片手をしっかり握り合った。従姉「ふぅー、いっぱい出たねぇ♪」唇を離すと、二人の間にわずかに唾液が糸を引いた。
 

 

姉「すっごいお姉ちゃん気持ち良かった。最後に搾り取られてた悔しさってどう?」俺「いや、いっつもこんな事してんの?」従姉「いっつもは絶対に非接触。今日はガマンできなかった・・・想像し過ぎたみたいw」(たははは・・・そりゃー本当かよ・・・妄想癖が酷くないとこんな事出来無いだろ・・・)肌蹴た胸のコスチュームのまま寄りかかってくる従姉。
 

 

だちんちんをしごいている。グッと絞り出す感じで残りの精液を出してくれる。
 

 

と見ると、手の届く所にティッシュやウェットティッシュが置いてある。従姉「普段はセルフサービスなんだけど、今日は身内に対する特別出血大サービス」俺「そうなの?」従姉「心配?」俺「何が?」従姉「妬ける?」考えるとムラムラと嫉妬の炎が・・・、燃えては来ない。
 

 

姉「特別サービスだかんね?普段は絶対にお客さんに触れたりしないんだから」そう言いながら、ウェットティッシュでちんちんを愛おしそうに拭いてくれる従姉。俺「びっくりしたよ。何かこんな事になると思わなかった。ごめん」従姉「てへへ・・・来てくれて嬉しかった」イッてしまった気まずさから、さっさと服を着て出て行こうとする。
 

 

姉「ちょっと待ってよぉ・・・まだ後一時間くらい時間あるから一緒にいようよ・・・」90分は長過ぎるようだ。従姉「いっつもはほとんど服着たままだからね?上半身見せることなんかないし」俺「そうなの?」従姉「今日は特別」横にくっついた従姉の胸に手を伸ばしてみた。
 

 

姉は目をじっと合わせて手首を取って乳房を触らせた。優しく揉んでやると敏感に体を震わせた。
 

 

たお互いに唇を重ねあって、そのまま倒れこんで抱き合った。従姉「お姉ちゃんのこと、好き?」俺「大好き」従姉「あたしもあんたの事大好きだから、今までにもあんたでした事ある」俺「何を?」従姉「・・・シャドーセックス・・・」俺「ちょっと暑い・・・ビール飲もっか?」二人でビールを飲む。
 

 

姉「もう、コスチューム脱いじゃうね?」ツナギの上半身を脱いでしまってブラだけになる従姉。飲んでから更に抱き合う。
 

 

人の息が荒くなる。従姉「今度は道具とか使ってみる?」俺「うん」従姉「じゃあ、ちょっと取ってくんね」パタパタと従姉が道具を取りに行く。
 

 

んびり飲みながら待つ。かごに毒々しい色の色んな大人のおもちゃを持った従姉が戻って来た。
 

 

スチュームはやめたようだ。ノーブラにワイシャツ・・・ますますそそるものがある・・・。
 

 

姉「道具使うには、こっちの方が楽かなと思って・・・」ワイシャツの前ボタンを外してパンツをさっさと脱ぐ従姉。俺「こんなの使い慣れてんの?」従姉「普段はあんまり使わないなぁ・・・お客さんのオーダーがあった時は挿れるけど・・・」俺「気持ち良いの?」従姉「実は・・・あんまり・・・。ってか、道具挿れるよりクリトリス触る方が好きって言うか・・・」俺「外派っすね」従姉「・・・うん・・・いっつもはさぁ・・・好きな人に舐められる想像で触ってしてる・・・」俺「じゃあ、ローターとかを使うのがいいのかな?」従姉「そうかも?やってみるね」ローターにコンドームをかぶせて早速ブルブルさせてみる。
 

 

人でそれを見て笑う。俺「じゃあ、当ててみて」従姉「うん。えい!あっあはは・・・んっ」従姉の顔がだんだん切なくなる。
 

 

っしりしがみつかれる。従姉「ちょ・・・何か変な感じ・・・裸になろうか・・・脱いで?」二人で全裸になる。
 

 

「じゃあ、もう一回オナニーする?」従姉「せっかく脱いだんだから・・・ちょっと触りっこしてみようか・・・」そう言いながらちんちんを触りに来る。かわしてM字開脚の体勢に持って行く。
 

 

「こうして欲しかったの?」クリトリスをチロチロ舐める。従姉「・・・そう・・・あっ・・・して欲しかった・・・もっと」ベロベロ舐めだして、膣に指が二本入る頃にはシーツに染みが出来ていた。
 

 

「バイブ挿れてみる?」従姉「意地悪・・・指、気持ち良い」俺「いっつも・・・」従姉の掌が僕の頬でパチンと鳴る。従姉「もう意地悪言うのやめて・・・」俺「ごめん・・・」従姉「今日来てくれてチャンスと思って、嬉しくて色々頑張ったのに鈍すぎるよぉ」俺「ごめん・・・」従姉「挿入れて?」俺「ダメだろ?罰金なんじゃないの?」従姉「大丈夫。もうガマンできないし」従姉に仰向けにされてちんちんをしゃぶられる。
 

 

目遣いでこっちを見るけど、恥ずかしくて目を合わせられない。ちんちんから顔を上げて今度は腰の上に跨ろうとする。
 

 

よいよ挿入か?ちんちんにしっかりアソコから出るヌルヌルを塗りつけて準備してる。先っちょがクリトリスにヌルヌル触れる。
 

 

っとこっちの目を見据えている。一瞬唇の端が吊り上がって、ちんちんがマンコに飲み込まれた。
 

 

姉「んっ・・・食っちゃった♪」俺「あーあ、やっちゃった・・・」二人ともが腰をゆっくり深く動かす。待ちくたびれた展開。
 

 

姉「ついに世界タイトルマッチだね♪」俺「食われるのは何か悔しい」従姉「じゃあ食ってくれる?」正常位に移行する。これでもう二人とも共犯だ。
 

 

「これじゃ売春だね」従姉「買春だよ?」俺「二人とも犯罪者だ」正常位で繋がったまま、しっかりお互いの体を堪能した。ここぞとばかりに楽しんだ。
 

 

姉「バックも・・・して?」バックから思いっきり突きまくった。従姉は最高に獣の声を出した。
 

 

姉「これで主犯格は決まったね・・・、イク・・・イク!」従姉が軽く膣内に脈を打ってぐったりした。ちんちんをヌルリと引き抜いてその様子を観察した。
 

 

で息をついて頬を赤くしている従姉は可愛い。その時、不意にカーテンが開かれた。
 

 

員「舞ちゃん、もうちょっと声のボリュームを・・・」一言、言いかけた店員が言葉を途中で飲んだ。マットの真ん中には情事の後の従姉が寝ている。
 

 

番行為は明らかだ。店員が気付いたのか気づいてないのか言う。
 

 

員「全裸は、ちょっと困ります・・・当店はそう言うお店じゃないので・・・」俺「あっはい。すみませんフヒヒヒ」店員「あくまでもコスチュームとイメージでお楽しみいただくと・・・」その時、従姉が言った。
 

 

姉「すみません。今日は何か体の調子が悪いみたいなんで・・・この後早退しても良いですか?」店員「えっ?あぁ調子が悪いのね。じゃあお疲れ様でした・・・まぁ時間ももうちょっとだし・・・」なんて事を言いながら、店員は去って行った。
 

 

姉「ねぇ?この後あたしの部屋に来ない?まだ2ラウンド目が終わってないし・・・」その後結局従姉の部屋に連れ込まれて、朝までセックスしました。店では遠慮もあるけど、部屋なら何の遠慮もないって事で騎乗位でイカされた。
 

 

「出そう!出そう!」従姉「出る時言って・・・んんっ」俺「出る!」従姉「うん」飛び退く従姉。天井に向かって飛び散る精液。
 

 

姉「おー、危なかったぁ、危なかったよぉw」俺「ギリギリは、やばいよぉ・・・」従姉「ギリギリが気持ち良いんだよ・・・」俺「出来たらどうする?」従姉「その時はしばらく遠慮なくエッチ出来るじゃん♪」俺「オナニー風俗はどうすんのよ?性欲残しておかないと・・・」従姉「オナニーは専用の道具が見つかったから、もう辞めるよ。バイブはやっぱり肉で出来たやつが良いわw」

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