告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ソープランドにありさちゃんという可愛い子がいてそのおマンマンがミミズ千匹っていう名器だった件

読了までの目安時間:約 12分

雨の中をボクはパピヨンに歩いていった。パピヨンは送迎車が一台だけなので、店が多忙のときは、最寄の駅からのタクシー代をお店が負担してくれる。

 

谷駅や三ノ輪駅で送迎車が来るのを、恥ずかしい思いをして待つことがなく、とてもよいシステムだと思う。そこらへんがヘルス系からソープに進出してきた「パピヨン」の新感覚なところだろう。

 

てお店入り、料金をフロントに支払い、狭い廊下を通って待合室に入る。こじんまりとした待合だ。

 

イレが待合室とつながっているので、従業員に断ってトイレを借りなくてもよい。これは気が楽。

 

いソファに腰を下ろすと、ボーイさんがカルピスを運んできてくれた。さりげなく、目に見えない気遣いが利いていて好感触だ。

 

級店のボーイは、気配を潜めているほうがお客は安心できる。ボクのあとから、たてつづけに3人入って、かなり窮屈になってきた。

 

れ以上入ったら、ちょっと息苦しいかな、と思ったとき、また待合室のドアがあいた。しかし、そこから顔をのぞかせたのは、お客ではなく、メイド服を着た美少女。

 

ニスカートからチラリと見える太ももが鮮烈でそこで目が止まってしまう。やっとのことで顔を見上げてみると、今日お相手のありさちゃんではないか。

 

ピヨンは、女の子自身が「呼び出し役」になって、部屋へとエスコートしてくれるのだ。待合室にいる他のお客は女の子本人を肉眼で見ることができ、次回の参考にもなるわけだ。

 

クは、ありさちゃんの、手招きに応じて、他のお客を尻目に待合室を出て行った。「お部屋が4階になるんですよ」と申し訳なさそうにするありさちゃん。

 

まわないよ」と言ったものの、さすがに3階に昇ったあたりで、息があがってきた。ありさちゃんに、後押しされて、ようやく部屋に入る。

 

でに明かりが落としてあり、お風呂にはお湯がジャバジャバと注ぎ込まれている途中だった。腰を下ろして、隣に座ったメイド服姿のありさちゃんをまじまじと眺める。

 

りさ」という源氏名がつけられただけあって、観月ありさにそっくりである。もうアイドルといって差し支えないルックスである。

 

っき待合室でモー娘。がテレビに出ていたが、はっきりいって彼女たちより輝いている。

 

でにテレビに出ているアイドルと、ソープに働く女の子の器量の差はなくなっているのだ。特にパピヨンに在籍しているコンパニオンはテレビに出て、アイドルたちと並んでも、いっさい引けはとらないだろう。

 

は雨が降ってるの?」「ううん、もうやんだよ」などとたわいもない会話をかわすが、目の前の美少女をいったいどうやって扱っていいものか、戸惑い気味のボク。「ありさちゃんは、いつもどんな風にプレイしてるの?」と味も素っ気もなく切り出すと、「う~ん、私、Mができないから、お風呂に入ってBでHする…のが多いかな…」目鼻がはっきりしているありさちゃんは、黙っていると、あんがいツンケンした子に見られるタイプだろう。

 

かし、かえってこうした顔立ちの子のほうが、ロリロリ顔の子より、従順なのである。こっちがリードしないとプレイが始まらないと見たボクは、メイド服からきわどく露出した太ももをちょっといたづらしてみることにした。

 

近、太ももが好きでさぁ。胸とかお尻より、太ももに目が行くようになっちゃったんだよね」「太ももに…えぇ、そんなの初めて聞いたぁ」とボクの太ももサワサワ攻撃にも嫌がることなく、黙ってしたがうありさちゃん。

 

ぇ、ちょっと足を開いてみてよ」というリクエストにも、「えぇ、パンツ全部みえちゃうよ」と言葉では抗うものの、体は抵抗することなくすんなり大また開き状態に。ありさちゃんはピンクとオレンジの刺繍が入ったTバックを履いていた。

 

の部分を指の腹で押すと「むにゅっ」とした弾力があって気持ちいい。ありさちゃんはかなりのモリまんである。

 

女はちょっと感じ始めたのか、かすかな吐息を漏らすようになっていた。ボクはありさちゃんの後ろにまわりメイド服の上からおっぱいを揉みあげ、ブラウスのボタンをはずし、ブラに手をかけた。

 

りさちゃんのブラはフロントホックで外しづらく、ブラは彼女にとってもらった。D~Eはあろうかというボリュームたっぷりのバストである。

 

ンピュール枕のような弾力性をもっているので、揉み心地が極めてすばらしい。むにゅっと揉むと、ワンテンポ遅れて、おっぱいが変形した形をもとに戻そうとする。

 

女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。ありさちゃんのカラダには、メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。

 

出した下半身をしげしげと眺めると、上部はこんもりとした、亜熱帯。下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。

 

女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。ありさちゃんのカラダには、メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。

 

出した下半身をしげしげと眺めると、上部はこんもりとした、亜熱帯。下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。

 

まらず割れ目の中に舌を差し込み、クリを舐めあげる。最初は、反応が鈍かったありさちゃんも時間がたつにつれ、カラダを軽くよじってみたり、動きが見られるようになってきた。

 

れ目のなかも潤いはじめたので、中指を一本差し込んで、中でクイクイと動かしてみる。この攻撃が一番効いているようで、中から愛液がジワジワあふれてくるのがわかった。

 

うやらありさちゃんにはクリより、中の攻撃が効果的なようである。彼女のカラダもだいぶほぐれてきたようなので、そのままBに押し倒し、唇を奪う。

 

厚の唇は、恥丘と同様にやわらかく、羽毛布団のようである。舌半分まで絡ませるディープキスを楽しんだ後、再び割れ目攻撃に移る。

 

りさちゃんはそれほど濡れやすい体質とはいえないが、指を動かすと、「ぴちゃぴちゃ」と淫らな音色を奏でるようにまでなっていた。「今度は、私が攻める?」とありさちゃん。

 

クのほうも攻め疲れといった状態だったので、彼女の言葉に素直に従う。ありさちゃんは、ひざまずいた格好のボクにしなだれるようにして、チクビ舐めをはじめる。

 

女の舌先は唇同様、肉厚でもっちりとした「舌ごたえ」がある。重量感のある舌だが、動きは鋭く、器用に舌先をローリングさせている。

 

クはこのチクビなめで完全起立!ありさちゃんはそのままSをつけて、Bの上に横たわるのだった。ボクは、いやらしい太ももの真ん中にぱっくり口を開けた肉門に、ダイビングしていった。

 

子のまわりにまとわりついてくる彼女の壁面。さっき指入れしたとき、彼女の中が「ミミズ千匹」状態のひだひだ状ということはわかっていたが、まさにその「ミミズ」が大活躍しているようである。

 

合はかなりよい。腰を小刻みに動かしながら、両チクビを指でなぞると、ありさちゃんの顔がひときわゆがむのがわかった。

 

ブリームードのありさちゃんにぴったりな「はぁ、はぁ」とかすかなあえぎ声。けっして大きな声は出さない。

 

吐を必死にこらえているかのような表情がまたそそる。そんな表情を見ていたら、こっちも余裕がなくなってきた。

 

くも限界のようである。「ありさちゃん、いくよ」と発射の合図をすると、彼女の呼吸は一段と加速するのだった。

 

ぴゅ」予定外に早い終結を迎えてしまった。このあとはありさちゃんに丁寧にSをはずしてもらい、Bに倒れこんだ。

 

風呂から、上がってBの上でドリンクを飲み一息つく。「ねぇ、もう一回する?」とありさちゃんが聞いてきたので、間髪おかずにうなずくボク。

 

度はありさちゃんがやわらかい唇を押し付けてきた。そしてその唇は下方へと伸びていく。

 

クビを念入りに舐め上げ、さらに下へと下っていく。目標物にいったん近づいた舌先は、まわりからじらすように中心へと向かっていく。

 

リの戸渡りとお稲荷さんを肉厚の舌腹が何度も何度も行ったりきたりする。そして進行方向は棒の先っちょへ。

 

っちょもまた丁寧にチロチロと器用に舐めてくれる。カリをえぐるような動きもあった。

 

うしておいてから、口いっぱいに息子をほうばって、早いピッチで顔を上下させるありさちゃん。「やばい、やばい、イキそうだよ」とストップをかけると、いったんは動きを止めてくれるが、またしばらくするとゴボゴボと音をたててFをはじめるのだった。

 

めだ、このままじゃイッテしまう」とこっちが音を上げ、ありさちゃんにSをつけてもらう。そして女性上位で挿入!彼女の腰使いがクイックなので、もう少し挿入感を楽しみたかったボクは、体勢を起こして座位に組み替える。

 

のまま目の前のおっぱいを舐め始めると、彼女は「きゅ~ん」となって、腰の動きもぴたりと止まった。下から突き上げるようにピストンすると、ありさちゃんは再び、押し殺した喘ぎ声をあげるのだった。

 

してそのまま彼女を押し倒し、正常位へと体位を変え、一気に腰の速度を最高に上げる。「ありさちゃん、いくよ」という声に、彼女の喘ぎ声が一段と激しくなるのがわかった。

 

2発目も心地よく発射することができたのだった。2回戦が終わると、すでに時間はほとんど残っていなかった。

 

りさちゃんはボクが剥ぎ取ったメイド服を、また着なおし、何事もなかったように微笑んだ。個室を出て、階段を降りていくと、カラダがふらつく。

 

丈夫?カラダがフラフラしてるよ。がんばったものね(笑)」後ろからかすかな笑い声がする。

 

階の部屋は上りもきついが、帰りはそれ以上にキツイということがわかった。階段の下で、ありさちゃんと別れると、カウンターバーのような上がり部屋に通された。

 

して、何を言わずとも、さりげなくボクが好きなカルピスが出てくるのであった。あと身体の特徴も女のコのプロフィール名前ありさ身長スリーサイズT158B86(E)W60H87肌もっちり美肌。

 

くすばらしい質感。胸理想的な胸である。

 

っとも一般大衆受けしそうな気がする。チクビ、乳輪、大きさ、形どれも平均点以上お尻ちょっと四角張ったようなお尻である。

 

えぎ声かすかに聞こえる程度あそこの具合適度な締まり具合。中はミミズ千匹の名器である

すげぇ!今まで大ファンで憧れていたAV女優がソープランドで働き始めた件!

読了までの目安時間:約 9分

トリップ大好きな35歳のリーマンです。元AV女優Mちゃんの大ファンで、彼女の出るステージには必ず通い、いつも沢山ポラを撮っていました。

 

のせいか名前を覚えてもらい、メアドを交換してやがてメル友になりました。それからというものますます好きになり、プライベートでも会うような仲になりました。

 

女はとても小柄でちょっとロリロリしていますが、とても美人で自分なんかには高嶺の花といった感じのスターでした。彼女のステージに通うこと約1年、色々な理由で彼女はストリップを引退し、ソープランドでお仕事をすることになりました。

 

にとっては天使のようなアイドルだった彼女が、風俗の頂点とも言えるソープランドで何人もの男に抱かれることになるかと思うと、何とも言えない嫉妬で頭が狂いそうになるくらいショックでしたが、彼女の真剣な考えを聞き全面的に応援することにしました。ここで初めに言っておくと、僕は彼女とはプライベートでもエッチはしたことありません。

 

スだけです。だからお店での彼女とのセックスを考えると、普段はしてくれないあんなことやこんなこと・・・と、たまらない快楽の妄想に包まれ、ついに客として彼女に会いに行くことにしました。

 

ーメン飲ませてやろうとか、アナルにちんぽブチ込んだろう!とか色々・・・)お店に入ってご対面したときの彼女の驚きようは並ではありませんでした。お店の人も彼女の驚きように、「大丈夫、Mちゃん?」と心配していましたが、すぐに彼女が「あ、知り合いだったのでビックリしただけだから平気!」と、後はニコニコしながら手を繋いで部屋へ入りました。

 

あ、ここからが凄いんです!部屋に入るなりいきなり強く体を引き寄せると、濃厚なディープキスを彼女の方からしてきたのです。短い舌を思い切り突き出すように僕の口の中を舐め回し、舌を吸いながら、僕の太股を華奢な両足で挟み込むと、まんこを擦り付けながらいっそう激しく舌を絡ませてきました。

 

がつくと右手がジッパーを下ろし、パンツの中にある僕のちんぽを強く握り締めながらしごいていました。「そんなに激しくしごいたら、汁が出ちゃうよ!」と言うと彼女は、「だめ!」というが早いか、跪くとベルトも外さずいきなりちんぽを引きずり出すと、飢えた狼のようにちんぽにむしゃぶりつきました。

 

々嗚咽を吐きながらも、喉の一番奥まで咥えようと自分で頭を押し付けながら、ちんぽの先端を自分の喉ちんこに擦り付けていました。あまりの気持ちよさに我慢できず、そのまま喉の奥で大量のザーメンを射精してしまいました。

 

女はそれをすぐにゴクゴクと飲み込むと、その後も尿道に残ったザーメンを吸い出すように激しく口ピストンを繰り返しました。お風呂に入りながら、「あまりの激しさに驚いたよ、Mちゃん」と僕が言うと・・・。

 

「ごめん、まさか貴方が来ると思ってなかったから、あまりの恥ずかしさにどうしていいのかわからなくなって、自分でも信じられない・・・あんな激しいエッチ・・・」しかし、そんな彼女の言い訳が余計に僕を興奮させました。マットをパスしてベッドに彼女を抱え込むと、今までにないくらいのクンニに走りました。

 

面騎乗で自分でまんこのビラビラを拡げさせ、むき出しになったクリトリスを吸いながら、ベロを思い切り伸ばして膣の奥まで突き刺しました。「あああ・・・」という呻くような彼女の声が部屋中に響き渡りました。

 

ックスナインになり、欲望を貪るように、お互いの性器を舐めまくりました。彼女を仰向きに寝かせて指マンを始めると、彼女は自分から腰を振って、気持ちのいい部分に当てようと乱れてきました。

 

を3本に増やして突っ込み、中でその指を拡げたり出し入れしていると、「もっとめちゃくちゃに掻き回して!」と彼女が求めてきました。ますます興奮した僕は、訳も分からず指を速く動かしていました。

 

ると、出るわ出るわ。大量のおしっこのような透明な液体が、ぴゅうぴゅうと飛んでベッドの外までビショビショになりました。

 

にこれ?Mちゃん、おしっこしちゃった?」と聞くと、「いやだあ、違うもん。愛液だよ・・・恥ずかしいから見ないで!」と言って、セックスを求めてきました。

 

「ああん、L君(僕)のが早く欲しい。入れてえ」そう言うと彼女はコンドームを付け始めました。

 

「え、付けるの?」M「私、ナマはやってないの、ごめん」僕「そんな~、赤の他人じゃあるまいし、ちゃんと外に出すから」M「・・・でも子供できると困るし、それにゴムなしのエッチはしたことないから、やっぱり怖いよ。ごめん、お願いだからワガママ言わないで・・・」そう説き伏せられ、一旦はゴムを被せて挿入しました。

 

かし、「奥まで入れて、奥が感じるから・・・あ、当たってる。そこ速く擦って・・・」と言う彼女の喘ぎ声を聞いていると我慢できず、ゴムの根元を思い切り引いて、亀頭で力ずくでコンドームの先端を引き裂きました。

 

あ~体温が直に伝わる・・・)ナマはたまりません。それにあんなにナマを嫌がっていた彼女のまんこに、ナマで自分のちんぽをブチ込んで掻き回しているのかと、ますます興奮してきました。

 

もそのうちに彼女も異変に気がついたのか、「なんか変、ゴム破れてない?」と聞いてきました。一瞬ヤバイ!と思いながらも、「そうかも?」と答えると、「だめ!だめ!子供できちゃうよ、やめて!お願い~」と体を離そうと懸命になってきました。

 

もナマの感動を知ってしまった僕に、今さらゴム姦に戻る気持ちはありません。彼女の肩をぐっと強く抱えて逃げられないように抱え込むと、さっきにも増していっそう激しいピストンで、ちんぽを根元まで彼女のまんこの奥に突き刺しました。

 

が性感帯のMちゃんはそのうち体の力が抜け、されるがままになっていきました。諦めがついたのか今度は自分から上に。

 

を添えて僕を意地悪そうに見つめると、ナマのちんぽを自ら穴の入り口に当て、僕の表情を楽しむように奥に当たるまで腰を沈めてきました。後は我を忘れたように夢中で腰を上下に振りながら、必死に快楽を求める淫乱な女に変わっていきました。

 

々思い出したように唇を求め、舌をぐるぐる掻き回すようなディープキスをしながらも、腰の動きは一瞬たりとも止まらず、アソコからは白いチーズが溶けたような液体が流れ出て、僕のちんぽに絡まっていきました。M「ああ~、これがナマなんだ・・・気持ちいいよお~こんなに気持ちいいなんて知らなかったよLクン。もっともっと突き上げて、奥まで突いて・・・お願い、一緒にイキたいから」その言葉に僕は異常な興奮を覚えました。

 

う壊れるくらいに彼女の奥にちんぽを突き刺すと、軽い彼女を抱き上げて部屋中を駅弁スタイルで走り回っていました。M「ああ~頭が変になりそう・・・気持ちよすぎる~」ちんぽに伝わるナマのまんこの感覚と彼女の言葉で一挙にエクスタシーが脳のてっぺんに込み上げてきます。

 

「もう我慢できない。イキそうだよ、出そう・・・」そう叫びながらベッドに倒れこむと、彼女の足を頭まで折り曲げより深く突き刺すようにピストンのスピードを速めました。

 

「ああ、もうちょっと待って。私ももうすぐイクから、お願い一緒にイカせて。あああ速く、もっと速くピストンして」そんな彼女の言葉に、イキそうになる自分と戦いながら、必死で腰を動かしました。

 

ると彼女も・・・。M「ああ、イキそう・・・L君もイッて!」僕「うん、僕もイクよ!だから中で思い切り出したい」M「いいよ、中に出して。L君の精液たくさんMの中に出して、L君のザーメン、中で感じさせて、いっぱい出して、後悔しないから中でお願い!」・・・その言葉で感極まった僕は、1度目より数倍の量のザーメンを、Mちゃんの中にぶちまけました。

 

わった後も彼女はしがみついて離れようとせず、時間が来るまでちんぽがまんこに刺さったまま抱き締めあって、体も洗わずにお店を後にした僕でした。それから彼女とはお店とプライベートの両方でセックスしましたが、約半年で彼女はお店を引退し、自分の故郷へ帰っていきました。

 

う会うこともないと思いますが、忘れられない最高の中出しでした。

 

なぜか従姉が俺にくれた風俗の割引チケットを使って風俗に行ってみたw

読了までの目安時間:約 16分

バイト始めたから遊びに来る?」従姉にそう言われて、カードみたいなのを貰った。『割引券+名刺』って感じのやつだ。

 

やらしい事とか不潔な事はしてない」って言うし、スナックとかキャバクラみたいな所かなと思って冷やかしに行ってみた。(確かに非接触ではあるけど・・・これはどうなんだろう?)従姉はダンスと演劇やっててさ。

 

んかの修行になるって事でそこで働いてるらしいんだ。他にもストリップの踊り子さんなんかもしてるみたい。

 

刺貰った時はオナニーの見せっこするお店だなんて思わなかったんだ。普通に飲み屋さんかなんかとか、今流行のメイドカフェとかそんな感じの所だと思ってた。

 

千円のコースなら女の子が服の上からのオナニーで、それも見ながら見られながらオナニー出来る。一万円なら女の子は下半身裸。

 

プションで二千円ずつ上乗せで道具とかコスチュームが付く。入ってしまったから仕方が無いと思って、八千円のコースにした。

 

したら、自動的に指名料がついて一万円のコースになるんだな。そこが一世一代の失敗だった・・・。

 

ーテンのついた個室っぽくなった所に通される。マットが敷いてあって、小さいテーブルがある。

 

ばらく待つと従姉登場。従姉「おっお?!」俺「やぁ来たよ」従姉はテヘヘヘと笑いながら肩をバンバン叩いてくる。

 

姉「ちょっと待ってなね♪飲み物何にする?一緒にビール飲んでくれる?」聞くまでもなく勝手に決めるんなら聞くな。俺「うん。飲むよ」パタパタと足音が聞こえて、しばらくすると戻って来た。

 

姉「じゃーん!」(なぜにドロンジョ様のコスチューム?)従姉「ちょっとちょっとぉー、何びっくりしてんのよぉー、無料でコスプレサービス付けたげてんのにぃ」びっくりするに決まってんだろ?しかも、なんなのそのセンス?あんた年いくつだよ?従姉「コースもあたしの奢りで90分コースにしといたからね♪楽しんでってよ」二人で並んで座りながら、あれこれ話し始める。その店のシステムとか、普段の仕事ぶりの事を色々教えてもらう。

 

本的にお互い相手に触ったらダメらしい。あくまでも女の子は観賞用として男はその姿を見て抜く。

 

の子が色々と萌えるセリフを語ってやるんだそうな。その辺が芝居の修行になるんだとかならないんだとか・・・。

 

0分コースの意味がわからない。オナニーで90分過ごせるやつってどんなやつだ?従姉に聞いてみた。

 

姉「今までに90分コースで入った人は数えるほどしかいなかったなぁ・・・何だろうね?」わかんないなら勝手に延長すんなよ。俺「まぁ、90分退屈しのぎに付き合うよ。こういう所のエピソードとか姉ちゃんの近況も聞きたいし」従姉「普段なかなか二人っきりで話す機会ないもんね」やべぇ・・・それでも一時間半も間が持たない。

 

姉「そんでも、せっかくだからプレイも楽しんでってよ。その方が色々わかってもらえると思うし」俺「色々って、説明聴いたら大体わかったよ。姉ちゃんのオナニー見ながら客がオナニーすんだろ?」従姉「そうなんだけど、マニュアルがあって色んなセリフで興奮させてあげる事になってるし・・・」俺「へぇ・・・」従姉「抜いてってよ」いたずらっぽいクリクリした目で見つめてくる従姉。

 

「そんなこと言われても、さすがに恥ずかしいよ・・・」従姉「小さい頃にあんたのおちんちんなんか何回も見たよぉ」そういう問題じゃ無いだろ・・・常識で考えて・・・。従姉「はいはい脱いで脱いで」ズボンに手をかけられる。

 

ぜかこの人の言う事にはいつも逆らえない。従姉「おー育ったねぇー、もう勃っちゃってんじゃんwこのスケベwww」俺「えっと・・・いっつもこんな風に脱がしてんの?」従姉「いっつもはお客さんが勝手に脱ぐよwwwみんなもっとがっついてるしねぇ」衝立に背をもたれてお互いに向かい合わせになった。

 

姉「あたしも脱ぐね」俺「えっ?脱がないコースなんじゃないの?」従姉「指名料金払ったんだったら脱ぐ事になってんだよ」二人で向かい合わせになって下半身だけ裸になる。従姉「ねぇ?やっぱり男の人っておっぱい好き?」大好きです。

 

姉「このコスチュームって下だけ脱いだら間抜けなんだよねぇ」確かにツナギだからかぶり物だけになると間抜けだ。俺「え・・・でも全部脱がれるより、前だけ肌蹴てくれる方が好きかも・・・」従姉「もーやっぱみんな同じこと言うね・・・じゃあチャック下ろしてするね」従姉の右手が自らの股間に伸びる。

 

ソゴソしてる。従姉「じゃあ、あたしの言う通りにおちんちん触ってくれるかなぁ」俺「はい・・・」従姉「まずは玉の辺りから先っちょの方までふわっと触ってみて・・・。そうそう・・・それでまず中間の辺りをゴシゴシして・・・あっ・・・うんうんそう。そうやって擦って・・・」恥ずかしいけど従姉の前でオナニーを始めてしまった。

 

姉「んっ・・・先っちょから汁出てきたでしょ?そこに左手の手のひらを当ててヌルヌルにして」言われる通りにカウパーを亀頭に塗りたくってグチョグチョ音を立てて擦ってみた。従姉「いっぱいガマン汁出てる?気持ちいい?お姉ちゃんもアソコもうグチョグチョだよぉ」そう言いながら従姉は、わざとらしくマンコからぴちょぴちょと音を立てた。

 

姉「ねぇ・・・想像してみてね。お姉ちゃんがあんたのちんちんをしゃぶしゃぶしてるって?」想像しました。

 

姉「想像できた?そしたら右手のゴシゴシをゆっくり止めて・・・そうそうゆっくり止めてその手で玉を触ってみて・・・左手はそのままヌルヌルね。サワサワ・・・ヌルヌル・・・ね?」何が、ね?だよ・・・。

 

もなんだか、フェラされてる気分になってきました。従姉「次は右手でグッと舌から擦りあげて右手もヌルヌルにしてみて?」もうちんちん全体がカウパーでヌルヌルです。

 

姉「そのままグッと握って擦ってみる・・・ねぇ挿入したよぉ、気持ちいいよぉ・・・ちんちん欲しい」そんな気分になってしまいました。俺「うん・・・入った。姉ちゃんの中気持ちい。ヌルヌルしてる」従姉「姉ちゃんもすっごく気持ち良いからだよぉ・・・あっちんちん奥で暴れてる・・・すっごく大きい・・・」俺「もっと突いていい?もっと奥まで突いていい?」従姉「もっと!もっとしっかり突いて!」従姉の手の動きが激しくなる。

 

を瞑って左手ではコスチュームから露出させた乳房と乳首を揉みしだく。従姉「あっ、前から・・・前からしたかった・・・嬉しい」俺「僕も嬉しい。イッていい?もう出ちゃうよ」従姉「お姉ちゃんももうイク!中でいっぱい出して!奥で出してぇ・・・」俺「イク!」その時、従姉がとっさにちんちんを奪い取って擦った。

 

る瞬間にティッシュで見事に受けられた白い物の量は凄まじかった。そのままティッシュを右手に従姉が唇を奪いに来た。

 

スしながら、片手をしっかり握り合った。従姉「ふぅー、いっぱい出たねぇ♪」唇を離すと、二人の間にわずかに唾液が糸を引いた。

 

姉「すっごいお姉ちゃん気持ち良かった。最後に搾り取られてた悔しさってどう?」俺「いや、いっつもこんな事してんの?」従姉「いっつもは絶対に非接触。今日はガマンできなかった・・・想像し過ぎたみたいw」(たははは・・・そりゃー本当かよ・・・妄想癖が酷くないとこんな事出来無いだろ・・・)肌蹴た胸のコスチュームのまま寄りかかってくる従姉。

 

だちんちんをしごいている。グッと絞り出す感じで残りの精液を出してくれる。

 

と見ると、手の届く所にティッシュやウェットティッシュが置いてある。従姉「普段はセルフサービスなんだけど、今日は身内に対する特別出血大サービス」俺「そうなの?」従姉「心配?」俺「何が?」従姉「妬ける?」考えるとムラムラと嫉妬の炎が・・・、燃えては来ない。

 

姉「特別サービスだかんね?普段は絶対にお客さんに触れたりしないんだから」そう言いながら、ウェットティッシュでちんちんを愛おしそうに拭いてくれる従姉。俺「びっくりしたよ。何かこんな事になると思わなかった。ごめん」従姉「てへへ・・・来てくれて嬉しかった」イッてしまった気まずさから、さっさと服を着て出て行こうとする。

 

姉「ちょっと待ってよぉ・・・まだ後一時間くらい時間あるから一緒にいようよ・・・」90分は長過ぎるようだ。従姉「いっつもはほとんど服着たままだからね?上半身見せることなんかないし」俺「そうなの?」従姉「今日は特別」横にくっついた従姉の胸に手を伸ばしてみた。

 

姉は目をじっと合わせて手首を取って乳房を触らせた。優しく揉んでやると敏感に体を震わせた。

 

たお互いに唇を重ねあって、そのまま倒れこんで抱き合った。従姉「お姉ちゃんのこと、好き?」俺「大好き」従姉「あたしもあんたの事大好きだから、今までにもあんたでした事ある」俺「何を?」従姉「・・・シャドーセックス・・・」俺「ちょっと暑い・・・ビール飲もっか?」二人でビールを飲む。

 

姉「もう、コスチューム脱いじゃうね?」ツナギの上半身を脱いでしまってブラだけになる従姉。飲んでから更に抱き合う。

 

人の息が荒くなる。従姉「今度は道具とか使ってみる?」俺「うん」従姉「じゃあ、ちょっと取ってくんね」パタパタと従姉が道具を取りに行く。

 

んびり飲みながら待つ。かごに毒々しい色の色んな大人のおもちゃを持った従姉が戻って来た。

 

スチュームはやめたようだ。ノーブラにワイシャツ・・・ますますそそるものがある・・・。

 

姉「道具使うには、こっちの方が楽かなと思って・・・」ワイシャツの前ボタンを外してパンツをさっさと脱ぐ従姉。俺「こんなの使い慣れてんの?」従姉「普段はあんまり使わないなぁ・・・お客さんのオーダーがあった時は挿れるけど・・・」俺「気持ち良いの?」従姉「実は・・・あんまり・・・。ってか、道具挿れるよりクリトリス触る方が好きって言うか・・・」俺「外派っすね」従姉「・・・うん・・・いっつもはさぁ・・・好きな人に舐められる想像で触ってしてる・・・」俺「じゃあ、ローターとかを使うのがいいのかな?」従姉「そうかも?やってみるね」ローターにコンドームをかぶせて早速ブルブルさせてみる。

 

人でそれを見て笑う。俺「じゃあ、当ててみて」従姉「うん。えい!あっあはは・・・んっ」従姉の顔がだんだん切なくなる。

 

っしりしがみつかれる。従姉「ちょ・・・何か変な感じ・・・裸になろうか・・・脱いで?」二人で全裸になる。

 

「じゃあ、もう一回オナニーする?」従姉「せっかく脱いだんだから・・・ちょっと触りっこしてみようか・・・」そう言いながらちんちんを触りに来る。かわしてM字開脚の体勢に持って行く。

 

「こうして欲しかったの?」クリトリスをチロチロ舐める。従姉「・・・そう・・・あっ・・・して欲しかった・・・もっと」ベロベロ舐めだして、膣に指が二本入る頃にはシーツに染みが出来ていた。

 

「バイブ挿れてみる?」従姉「意地悪・・・指、気持ち良い」俺「いっつも・・・」従姉の掌が僕の頬でパチンと鳴る。従姉「もう意地悪言うのやめて・・・」俺「ごめん・・・」従姉「今日来てくれてチャンスと思って、嬉しくて色々頑張ったのに鈍すぎるよぉ」俺「ごめん・・・」従姉「挿入れて?」俺「ダメだろ?罰金なんじゃないの?」従姉「大丈夫。もうガマンできないし」従姉に仰向けにされてちんちんをしゃぶられる。

 

目遣いでこっちを見るけど、恥ずかしくて目を合わせられない。ちんちんから顔を上げて今度は腰の上に跨ろうとする。

 

よいよ挿入か?ちんちんにしっかりアソコから出るヌルヌルを塗りつけて準備してる。先っちょがクリトリスにヌルヌル触れる。

 

っとこっちの目を見据えている。一瞬唇の端が吊り上がって、ちんちんがマンコに飲み込まれた。

 

姉「んっ・・・食っちゃった♪」俺「あーあ、やっちゃった・・・」二人ともが腰をゆっくり深く動かす。待ちくたびれた展開。

 

姉「ついに世界タイトルマッチだね♪」俺「食われるのは何か悔しい」従姉「じゃあ食ってくれる?」正常位に移行する。これでもう二人とも共犯だ。

 

「これじゃ売春だね」従姉「買春だよ?」俺「二人とも犯罪者だ」正常位で繋がったまま、しっかりお互いの体を堪能した。ここぞとばかりに楽しんだ。

 

姉「バックも・・・して?」バックから思いっきり突きまくった。従姉は最高に獣の声を出した。

 

姉「これで主犯格は決まったね・・・、イク・・・イク!」従姉が軽く膣内に脈を打ってぐったりした。ちんちんをヌルリと引き抜いてその様子を観察した。

 

で息をついて頬を赤くしている従姉は可愛い。その時、不意にカーテンが開かれた。

 

員「舞ちゃん、もうちょっと声のボリュームを・・・」一言、言いかけた店員が言葉を途中で飲んだ。マットの真ん中には情事の後の従姉が寝ている。

 

番行為は明らかだ。店員が気付いたのか気づいてないのか言う。

 

員「全裸は、ちょっと困ります・・・当店はそう言うお店じゃないので・・・」俺「あっはい。すみませんフヒヒヒ」店員「あくまでもコスチュームとイメージでお楽しみいただくと・・・」その時、従姉が言った。

 

姉「すみません。今日は何か体の調子が悪いみたいなんで・・・この後早退しても良いですか?」店員「えっ?あぁ調子が悪いのね。じゃあお疲れ様でした・・・まぁ時間ももうちょっとだし・・・」なんて事を言いながら、店員は去って行った。

 

姉「ねぇ?この後あたしの部屋に来ない?まだ2ラウンド目が終わってないし・・・」その後結局従姉の部屋に連れ込まれて、朝までセックスしました。店では遠慮もあるけど、部屋なら何の遠慮もないって事で騎乗位でイカされた。

 

「出そう!出そう!」従姉「出る時言って・・・んんっ」俺「出る!」従姉「うん」飛び退く従姉。天井に向かって飛び散る精液。

 

姉「おー、危なかったぁ、危なかったよぉw」俺「ギリギリは、やばいよぉ・・・」従姉「ギリギリが気持ち良いんだよ・・・」俺「出来たらどうする?」従姉「その時はしばらく遠慮なくエッチ出来るじゃん♪」俺「オナニー風俗はどうすんのよ?性欲残しておかないと・・・」従姉「オナニーは専用の道具が見つかったから、もう辞めるよ。バイブはやっぱり肉で出来たやつが良いわw」

1回1000円という信じられないくらいに安い値段で下の世話をしてくれた立ちんぼさん

読了までの目安時間:約 16分

うあれから13、4年経つし、書いてみようと思う。フェラの話だけど、同級生や先輩とかにしてもらった話じゃない。

 

学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、夜の塾通いが始まった。結構熱心なところで、8時過ぎてから駅周辺の夜の繁華街を通って家路に就くのが日課になった。

 

は駅周辺にあるんだが、俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐輪場へ至る。

 

輪場が駅から少し離れているため、必然的に駅から遠ざかる形になる。飲食店やデパートが密集してるエリアを過ぎると段々と人通りが少なくなっていくんだが、塾通いを始めて一ヶ月くらい経ったある日、いつものように駐輪場へと向かう道すがら、ぼうっと歩いている俺に突然声を掛けてきたやつがいた。

 

「こんばんは、もう帰るんですか?」俺「?」声を掛けてきたのは女だった。5月で夜はまだ少し肌寒かったが、歳は20代後半くらい。

 

ースリーブに濃い化粧、髪は黒だがちゃんと美容室へ行ったらしく整えてあった。女「お兄さん、遊んでいきませんか?」今でこそ、すぐに街娼、いわゆる立ちんぼの類とすぐに分かるが、当時中一の俺には『遊んでいく』の意味が分からず狼狽えた。

 

「え、あの、いいですけど・・・?」中一のガキに立ちんぼが声をかけるはずないじゃないかと思われると思うけど、当時すでに175cm超えで老け顔の俺だ。あとから「20歳くらいだと思った」と言われた。

 

「あの、遊ぶって何してですか?」女「ホテル代別で大2枚ですよ」俺「ホテル代って?」女「持ち合わせないの?」俺「はい、塾の帰りですから・・・」塾の帰りって言えば、というかお金ないと言った時点で少なくとも商売女は俺を相手にしないのが常識だが、その女はなぜか興味を引かれたのか、食い下がってきた。女「じゃあホテル行かず、その辺の陰で抜いてあげようか?特別サービス1000円でいいよ」俺はエロに対する知識もなく、親しげに話し掛けてきた女をあしらう勇気もなく、相手の言うがままに従った。

 

はギリギリ1000円くらいあった。中一にとって1000円は大金だが、相手のペースに巻き込まれて流されるままに女の後に従った。

 

は、夜中でほとんど人通りのない陸橋の階段の踊り場へと俺を誘って、ズボンを下ろすように促した。エロに対する漠然とした憧れが芽生え始めたその頃、まだフェラという言葉も知らなかった。

 

いうかオナニーすら経験したことがなく、当然意識を伴った射精を経験したこともなかった。俺は躊躇ったが、薄暗く、女と俺以外は誰の息遣いも聞こえない場所では、女の言うままにする以外考えられないほど動揺し、女の言葉にしたがってズボンとパンツを下ろし、しゃがむ女の前に立った。

 

が階段の踊り場に置いたバッグから、ウェットティッシュを取り出し、数枚引き出して、俺のちんこを拭った。仮性包茎で、ちんこの皮を剥くという行為すら知らなかった俺だが、女はちんこの表皮を根元へ据えた左手で引きながら、亀頭のてっぺんからカリの周囲、サオと、丁寧に拭っていった。

 

のヒンヤリとした感触と女の作業を黙ってみながら、ポポロクロイス物語をやっていた当時の俺には想像できない世界が目の前にあることに、わけも分からず興奮していった。女「失礼しまーす」そう言って、ちんこの亀頭の部分に舌先を当て、割れ目の部分をちろちろと上下にねぶった。

 

「んん、あ!?」今まで感じたことのない、痛みとくすぐったさと痒みを合わせたような感触に驚いた。エロの予備知識はなくとも、エロいことをされているのは理解できた。

 

まで布団の中で猛烈にエロい感覚に襲われたことが何度かあったが、オナニーを覚えていない当時の俺は、その処理の仕方が分からず悶えているだけだった。その時のちんこのむず痒いような、くすぐったいような感覚が、ちんこの根元、腹と上がっていき、肩から抜けた瞬間に思わず身震いした。

 

頭をちゃぷちゃぷと舐めていた女は、今度は大きく咥え込んで激しく頭を上下させながら亀頭からサオまでの全体を刺激し始めた。左手は玉を弄ぶ。

 

第に身震いが強くなっていった俺だが、例の感覚が肩から抜けることなく、頭のてっぺんへ辿り着いたと思ったら、背中側から跳ね返って下降し始めるのを感じた。そしてちんこの根元が熱くなったと思ったら、それが徐々に先っぽの方へと向かっていくのを感じる。

 

く、痒く、くすぐったい変な感覚。女が速度を緩めずに激しいフェラを続ける。

 

めての射精はすさまじい痙攣を伴って女の口の中へと放出された。俺「うっわっ!!!!!!!」女「んんんん~~~」俺「うっ、うっ、うっ・・・」女「お兄さんいっぱい出たねー。溜まってたの?」俺「いや、ん、そんjふぁうぃえrkぽ・・・」女「え?」俺「ちんこ弄るの初めてで・・・」女「うっっそー?お兄さん歳いくつなの?」俺「12歳です・・・」女は驚いていた。

 

た目からは中一とは判断できないだろう。少なくとも高校生と間違われることが多かったし。

 

は、中一の男を初めて射精へ導いたことに興味を持ったようだ。女「私いつも週3であの辺に立ってるから、またお小遣い溜まったらおいでよ」エロに目覚めたばかりのガキはフェラの衝撃で軽くひねられた。

 

は塾へ通い始めたことでもらうことになった小遣い数百円と、毎週のジャンプ代のほとんどをはたいて、毎週女の元へ通い、あの階段の踊り場でフェラを受けるようになった。オナニーの段階をすっ飛ばしてフェラの味を覚えた当時の俺は、性欲の塊となっていた。

 

精の原理がちんこを刺激することと覚えたことで、オナニーには簡単に辿り着いた。エロ本やAVなどが友達間で貸し借りされ始める頃だと思うが、俺のネタはいつでもあの女にフェラされているときの記憶。

 

日毎日抜きまくった。家だけでは飽き足りず、学校の授業中、仮病で教室を抜け出して保健室のベッドで抜いたりしていた。

 

然、塾の終わりはあの女の元へと直行。階段の踊り場でフェラや手コキで射精されられるのを至上の喜びとした。

 

と軽い会話をするようにもなったが、俺のちんこは敏感すぎるらしい。フェラで数分で絶頂に達するし、亀頭に舌を這わせると微妙に痛いし。

 

頭が皮膚化されず粘膜のままだった当時の俺は、常に亀頭を露出された状態で、白ブリーフからトランクスへと変えることにした。剥いたままトランクスを穿いていると、最初の頃は刺激が強すぎ、それだけでちんこの先がヌルヌルしてきたり、少し足の向きを変えるだけでたまに「あっ!」という感覚に襲われた。

 

とは本番はしないが毎週抜きにくる常連となっていたので、馴れ合いのようなものも生まれた。毎回1000円でフェラするだけでなく、例えば塾で行われる模試や学校の中間期末試験の結果が良ければ一回分500円でフェラ、“偏差値65超え無料フェラ“などのサービスを付けてくれるようになった。

 

ぁ性欲が原動力ではあるが、それで俺の成績はぐんぐんと上がっていき、中学では上位3人の位置を常にキープし続けた。んで、塾の講習会で半日以上拘束され、またいつものように女の元へと辿り着いたある日のこと。

 

が俺に提案をしてくれた。女「いつも来てくれるし、勉強も頑張ってるみたいだから特別サービスしてあげる」俺「特別?何ですか?!」女「ホ込み5000円でいいよ」要するに、ホテル代込みで5000円で本番してくれるという提案だ。

 

ックスの意味もこの頃には十分学習し、その提案を耳にした俺は一気に沸点に到達しそうになったが、冷静になって考えると1000円しか用意していない。そのことを女に告げると・・・。

 

「お金は次の機会でええよ。どうせいつも来てくれるんでしょ?」また新たな一歩を踏み出すときが来た。

 

は期待と不安で手を震わせながら、女に1000円を渡し、誘われるままに夜のホテル街へと歩みだした。ホテル代は実質女持ち、今だからこそ分かるが、この近辺最底辺のラブホへ着いた。

 

7時以降でも休憩3500円。ドアを開けて部屋の中へと入れば、タタキの10センチ奥に布団が敷いてある。

 

ッドではなく布団だ。布団部屋が4畳、それに風呂場が付随しているだけの恐ろしく簡素な作り。

 

呂場は50年物の銭湯のようなくすんだタイル張りで、風呂桶はない。シャワーは熱湯か真水。

 

さに最底辺のラブホにふさわしいが、当時の俺は、これがスタンダードだと思ったものだ。染みだらけのカーペットにバッグを置いた女は、「じゃあシャワー浴びるから全部脱いで」と、自分も脱ぎ始めた。

 

は言われた通りに上着のボタンを外し、袖を抜くという作業をしながら、女の着替えを凝視し続けた。初めて見る女の下着、裸体。

 

張が極度に。女の下着は上下黒。

 

はり体を張った稼業に励んでいるだけに、若干皮膚がたるんだ、肥満体ではないものの緩んだカラダをしていた。ただ、当時の俺がそんなことに不満を抱くはずもなく、むしろ最低Dはあるであろう、その揺れる乳に意識が向いた。

 

「ここのホテルよく使うんだけど、シャワーがよくないから」そう言って、俺を風呂イスに座らせ、手桶に湯と水を交互に汲み、適温のお湯を作ることに腐心していた。女「じゃあ立って」女に命ぜられた通り、俺は立ち上がった。

 

は手桶で水を小出しにしながら俺の股間、ケツの周辺にボディソープの泡を立てた。何もかも初めてなのだが、石鹸でぬめったケツの穴や会陰部分を弄ばれるように洗われるだけで、過敏な神経が反応しそうになり、ほぼイキかけました、すいません。

 

「もうこんなにしてー」笑いながら、ソーププレイもどきでちんこをしごく女。女と出会って修行を開始してなければ耐えられない刺激がちんこを襲う。

 

は女にされるままになりながら、両手を乳へと差し伸べた。乳は若干垂れ気味ではあるが、見た目より弾力があり、俺の手指を押し返す。

 

首は小さめ、乳輪は薄いベージュ。女「まだ、だーめ」女に制せられ、引っ込める。

 

は下半身が終わると上半身を軽く洗って流すと、俺に先に出ているように命じた。部屋の照明はダウンライト、というか一般家庭の蛍光灯の小さいランプ。

 

暗い中で女の息遣いを身近に感じる。4畳の狭い部屋が妙に暑かった。

 

「初めてだよね?エッチ」俺「はい、ええ・・・」女「おばさんだけどいいのね?」俺「お願いします」なんてベタな会話があったのかもしれないが、覚えていない。女はキスはしてくれなかったが、最初に俺の首筋に柔らかい舌を這わせてきた。

 

いで、鎖骨のくぼみをぺちゃぺちゃと湿り気のある音を高く舐め上げる。女「やらしいでしょ?」乳首を指で弄られたあと、そこへも舌が。

 

屋の温度が高かっただけなのか、やけに汗がしたたった。汗に混じり、女の唾液が舌を伝って、腹のところどころ窪んだ辺りに溜まる。

 

ェラはいつもされているから慣れていたが、仰臥し、ぴんと脚を張ることができる体勢では気持ちよさのランクが違った。女「んっ、んっ、んっ、んっ・・・」ジュプジュプジュプ。

 

「うっんっ・・・んあぁぁあ」ピュッ。あっという間に一回目の射精に至ってしまった。

 

「・・・っえ、早いね」精液をティッシュへ吐き出しながら女が笑う。今では1日2回やると限界だが、その当時の俺は多くの男子がそうであるように5回は余裕だった。

 

分程度休憩すると、ギンギンの状態が再びやってきた。女「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」女の提案にもちろん否やは無かった。

 

れもまた初めてであるが、女に仰向けの状態でゴムを被せてもらって、そのまま騎乗位で入れてもらった。よく女の中はあったかいというが、そんな感覚は無かった。

 

のちんこの温度の方が高かったからだろう。女「痛くない?」俺「はい・・・」女「じゃあ動くよ」女は俺の胸にもろ手をついて、上下の運動を開始した。

 

らかじめまんこにローションか何かを仕込んでいたようで、湿り気は申し分ない。ニチャ、グチャ、チャ、チャ、ンチャ・・・。

 

がケツを持ち上げ、ちんぽの亀頭を残して引き抜くたび、湿った音が聞こえた。俺はただ興奮していた。

 

・・と、女がちんこの出し入れをしながら、肩についた右手を俺の顔へと差し向けた。俺「どう、はっ、したの、はっ、はっ?」女は応えず、俺の口に人差し指を差し込んできた。

 

んこの出し入れの刺激のたび、俺の全身の筋肉は緊張し、女の指に前歯が食い込む。俺「痛いでしょ?はっ、はっ」女「大丈夫。こうするのが好きなの」その言葉を聴いたとき、最大の痙攣が起こった。

 

を硬く閉じ、体内からありったけを絞るように、絶頂に達した。あまりの快感にぼうっとしながら、薄目を開けると、女は歯形が付いたであろう己の人差し指を舐めながら、俺を見て笑っていた。

 

人童貞なんて言葉は知らなかったが、これが俺の初めてのセックスに変わりは無い。今でもあの女の薄っすら汗ばんだ肌とぬらぬらと黒いまんこの割れ目を思い出すと、居ても立っても居られない気分になってしまう。

 

精したあと、添い寝をしながら、弄らせてもらえなかったおっぱいを揉ませてもらい、まんこに軽く指入れもさせてもらった。そうしてこの年が終わり、もうすぐ春がやってこようという頃、女が居なくなった。

 

れまでも、別の客をとっていたか、たまたまその日来れなかったか、女に会えない日はたまにあったが。が、それでも一週間を超えることはなかったんだが、そのときは二週、三週・・・と女の姿をあの街路に見出せない日々が続いた。

 

になって思えば、その道に立つ女と裏の人たちとの契約が切れたか、警察の摘発にあったか、廃業したかなのだが、それ以来、その女とは会うことはなくなった。あの女は今どこで何をしているのだろうか?俺はといえば、フェラを覚えるのは異常に早かったが、いまだに素人童貞である。

 

と出会って物入りが一年続いたため、当時毎週買っていたジャンプを立ち読みで済ますことになり、ワンピースも黒猫海賊団のあたりまでしか読んでないのであとは知らない。ワンピースがこれだけブームになろうとは・・・。

 

こまでお付き合い頂いてありがとう。最後に、あの三浦理恵子を崩した感じの立ちんぼさんにもう一回会いたい!

プロで童貞卒業をした俺の初体験の相手は高橋みなみ似のソープ嬢で元教育実習生

読了までの目安時間:約 14分

は現在18歳で今年3月に高校を卒業したばかりの社会人です。地方公務員試験に合格して地元の役場で働いています。

 

は高校在学中に童貞を捨てられませんでした。今年4月末に初任給を貰った後、僕の中に童貞喪失願望が湧き上がってきました。

 

はいえ確実に童貞を捨てられる風俗の王様であるソープランドが僕の住む県にはありません。ところが僕の住む県の海を隔てた別の県にはコンドームなしで中出しできるソープランドも多いという情報を入手していました。

 

すから4月末~5月初旬に隣県のソープランドで童貞を捨てることにしました。もちろん、事前に精液が増えるとされるエビオス錠などを購入し、オナニーも控えめにしてその日を迎えました。

 

が選んだソープランドには数多くのソープ嬢が在籍していました。最初ですからソープ嬢選びは肝心なはずなのですが、ここは敢えて店側に任せ「フリー」という形で入店しました。

 

や待たされる時間があり、遂に嬢とご対面です。そうすると・・・なんという事でしょうか。

 

の前には見覚えのある女性の姿がありました。なんと僕が春に卒業したばかりの高校に、僕が高校2年のときに赴任してきた教育実習生だったのです!こんな偶然があっていいのでしょうか?!当時から、その白い肌と何とも言えないエロい雰囲気、そして、推定Fカップはあろうかという爆乳で、男子高校生のチンポを総立ちにさせていたのでした。

 

らにさらに顔はAKB48の◎◎みなみ激似なのです。肝心の◎◎に高橋が入るか峯岸が入るかは教育実習生の個人の特定を避けるためにも、読者の想像にお任せいたします。

 

は高校2年生の時に『これほどの美女が有名大学と有名大学の大学院を経由して高校教師になるのか?!』と思っていましたが、その女性が自分の童貞喪失の相手になろうとは・・・。もう、彼女を目の前にしただけで僕のチンポはありえないほどパンパンになり、心臓の鼓動と共に脈打ちます。

 

して、僕自身はAKB48の◎◎みなみ激似の元教育実習生の先生から授業を受ける機会はなかったので、ソープ嬢は僕を知らないようでした。もう少しプレイと関係ない話しを続けるのをお許しください。

 

は当時の学校全体のパニック状況を思い起こしていました。教育実習は、そもそも教育実習生自身の卒業した高校で実施することが普通だそうです。

 

ころが、僕の童貞喪失相手になった◎◎みなみ激似の先生(今後は〔◎◎みなみ先生〕と表記します)の卒業した高校が海外の高校であったため、◎◎みなみ先生が在学している大学が割り当てた高校へ赴くことになり、偶然にも僕の母校へ赴任してきたわけです。僕の高校は底辺校かつ女子生徒の割合が5%未満の実質的に男子校でしたから、そんな一輪の花のような女性が来たとあればもう大パニックです。

 

◎みなみ先生を迎えた僕の母校は超パニック状態に陥り、すべての男子生徒が熱病におかされたようになりました。ファンクラブを結成するグループやレイプ計画を立てて発覚した後に体育教師軍団にボコボコにされていた不良グループもいました。

 

ちろん、男性教師らも気が気ではありません。いつもジャージを着ている体育教師軍団のズボンの不自然な盛り上がりを僕は何度も目撃しました。

 

かし、結局そんな熱病の季節も過ぎ去り、何事も起こらずに◎◎みなみ先生は伝説だけを残して去っていきました。そして、某有名大学卒業後は別の超有名大学の大学院に進学していることも聞いていました。

 

んな伝説の教育実習生=◎◎みなみ先生が目の前にいるわけですから、僕の動揺は最高潮です。頭がボーッとして暫くは何も考えられなかったぐらいです。

 

かし、だんだんと冷静さを取り戻した僕の頭には「僕はこのソープ嬢=◎◎みなみ先生の本名・年齢・出身大学・現在在籍中の大学院等を知っている・・・普通なら知りえない情報を知っているから興奮できる」「逆に・・・この女性=◎◎みなみ先生は僕のことを知らないから通常通りのプレイを提供してくれる」という思いで、興奮が溢れ出しそうになっていました。この店のシステムは、総額が30000円台、時間が100分です。

 

が望むなら、何回戦でも可能だという触れ込みです。さらに、ソープ嬢自身が客に膣内射精=赤ちゃんづくりを求めてくる場合も多い・・・とインターネット掲示板には書いてありました。

 

れが真実なら・・・僕はAKB48の◎◎みなみ激似の元教育実習生かつ超有名大学の現役大学院生に童貞を捧げるばかりか膣内射精できることになります。我が母校に伝説を残した◎◎みなみ先生が、ソープ嬢に姿を変えて僕の目の前にいます。

 

からこの人とセックスをするわけです。全男子生徒が憧れた美女、全男子生徒が集団レイプを企てたほどのそそる肉体、その◎◎みなみ先生が僕だけに微笑みかけています。

 

屋に入るや否や◎◎みなみ先生は僕の唇を奪いました。唇をこじあけ、舌をねじ込んできました。

 

の瞬間、◎◎みなみ先生が僕のはじめてのキスの相手になりました。どんどんと初めてを更新していく先生。

 

は先生のキスの虜になります。キスとは、こんなにも気持ちのいいものだったのでしょうか。

 

◎みなみ先生は僕のズボンを引き摺り下ろして、パンツをはぎ取りました。◎◎みなみ先生は入浴前であるにもかかわらず、僕の臭くて汚いチンポを咥えて激しくフェラチオをしてくれました。

 

はまだ18歳ですから、我慢できるはずもなく、あえなく◎◎みなみ先生の口の中に全てを放出してしまいました。彼女は僕の精液を飲み干した後に『このチンポは私が大学在学中に彼氏と喧嘩中だった時に、私をヘロヘロにしてくれた浮気相手の体育会の先輩のペニスより長くて太くてカタいから最高!!!』と言って、僕のペニスに頬ずりしました。

 

は『僕はまだ18歳で童貞です。優しくしてください。』と言いました。

 

◎みなみ先生は満面の笑みを浮かべて『えっ?!童貞?!やった!やった!』『私は店長さんに童貞っぽい男の子のお客さんは私に担当させてくださいって言っているので嬉しいな~!!!』と言いました。そう言い終わると、◎◎みなみ先生は僕を押し倒して僕の上にまたがります。

 

◎みなみ先生のヴァギナと僕のチンポがこすれあう体勢になりました。これはスマタと言うのでしょうが、これも今までに味わったことのない快感です。

 

分後に僕は◎◎みなみ先生に『もう僕は我慢できません』と伝えます。すると◎◎みなみ先生は僕のチンポを彼女自身のヴァギナに導きました。

 

っぷりと濡れた◎◎みなみ先生のヴァギナの中はとても温かく湿っていて、僕のチンポに快感を与えてくれます。上下に前後にジョイスティックのように動く◎◎みなみ先生の迫力あるプレイに僕は我慢できなくなってきました。

 

が『もうすぐ精液が出ます!』と伝えると、◎◎みなみ先生は店内に響き渡るほどの大きな声で『お願い!中に出して!』『お願い!子どもができてもいいから中に出して!』と叫び、私の手をがっちり握って、激しい上下動を繰り返しました。ほとんど逆レイプでした。

 

年前には全校生徒のレイプ願望の的になっていた◎◎みなみ先生から逆レイプされている状況を僕は夢のように思っていました。この快感が永遠に続けばいいな~と思いながら僕が射精を我慢し続けました。

 

かし、とうとう僕は耐え切れなくなり『もう駄目です!精液が出ます!』という言葉とともに、ありったけの精液を◎◎みなみ先生の膣内に放出しました。息を整えた後の僕は◎◎みなみ先生に『ありがとうございました』と伝えます。

 

液を放出した後の私のチンポは萎えましたが、なんと◎◎みなみ先生は膣内を波打たせて僕のチンポを締め付け残りの精液を存分に絞りとろうとします。こんなことができるのかと感動すら覚えます。

 

して僕のペニスは再勃起しました。これでプレイが終わるわけではなく、怒涛のプレイは続いて行きます。

 

回目のプレイは真ん中がくぼんだ型の椅子に座らされ、全身を洗浄した後、怒張したチンポを、今度は◎◎みなみ先生にバックから挿入しました。1回目は最初から最後まで騎乗位でしたから、自分自身は動く必要がありませんでした。

 

かし、今度は僕の方から動かなくてはなりません。僕は◎◎みなみ先生の腰を鷲掴みにし、とにかく思うがままに腰を振り続けました。

 

回目の時と比べて、こすれる位置がまた微妙に異なるせいか、快感の質が違います。なんというか、後ろからする場合、尿道側が刺激されるのです。

 

れはこれで快感が押し寄せてしまい、2回目の射精となりました。この時も数分しか持ちませんでした。

 

◎みなみ先生は再び膣内を自在に動かし、チンポから精液を吸い取れるだけ吸い取ります。僕のが早漏であるためでしょうか、まだ時間はたっぷりと残っています。

 

◎みなみ先生は次のプレイへと移行していきます。次のプレイはマットプレイというものだそうです。

 

んとなくインターネットで調べて、ソープランドにはそういうプレイがあるということだけは知っていたのですが、いざ体験してみるとこれば別次元の気持ちよさでした。マットの上にローションをぬりたくり、その上に僕がうつぶせで寝ます。

 

して◎◎みなみ先生がぬるぬるのローションだらけの身体で乗りかかってきます。◎◎みなみ先生の推定Fカップの巨乳が、僕の身体の上を自在に滑って行きます。

 

れだけでもかなり気持ちいいです。ましてや僕が仰向けになり、僕のチンポを◎◎みなみ先生Fカップのバストで挟んできます。

 

の状態で◎◎みなみ先生は僕のペニスを再勃起させ、パイズリを続けます。パイズリというのもこれは話しに聞くだけでどんなものかわからなかったのですが、相当に気持ちいいものだということはよくわかりました。

 

◎みなみ先生の巨乳と僕のチンポが大きさの点でチンポな組み合わせでした。マットプレイを続ける◎◎みなみ先生は知らぬ間に僕の上に乗ってきており、僕のチンポは◎◎みなみ先生のヴァギナに収容されていました。

 

して、1分間も持たずに僕は膣内射精に導かれました。それもまた大量に。

 

ったいどれだけ僕の精液は溜まっていたのでしょうか。エビオス錠のおかげでしょうか。

 

ーションだらけの身体をシャワーで洗い流しましたところ、時間はまだ30分近くも残っていました。コーヒーをもらって話しをしてたところ、◎◎みなみ先生は僕のチンポをニギニギしてくるではありませんか。

 

回もの挿入及び膣内射精を終えた僕のチンポを◎◎みなみ先生はフェラチオをしてくれます。僕のチンポも想定外の回復力を見せ簡単に勃起してしまいます。

 

は◎◎みなみ先生に『僕の童貞喪失の相手になってくれた貴女を今後は〔先生〕って呼んでいいですか?』と質問したら、苦笑しながら『いいですよ!』と答えてくれたので、僕は◎◎みなみ先生に襲い掛かり、正常位で挿入しました。そして、僕は◎◎みなみ先生のヴァギナに挿入したマイチンポを動かしながら、母校の校舎内で◎◎みなみ先生をレイプできたはずの場所を思い浮かべました。

 

ファンクラブの連中が◎◎みなみ先生をアニメ部の部室で集団中出しレイプ!☆水泳部の筋肉馬鹿の連中が◎◎みなみ先生をシャワールームで中出しレイプ!☆レイプ計画を立てていた不良グループの馬鹿な先輩5人組が◎◎みなみ先生を人気のない気のない海岸の波打ち際で妊娠するまで集団中出しレイプ!☆体育教師が◎◎みなみ先生を武道館に連れ込んで畳の上で集団中出しレイプ!考えられる限りの母校でのレイプ可能なシチュエーションを思い浮かべました。そして、実際に◎◎みなみ先生と強引なレイプではなくて合意の上でセックスできる幸福を実現できた男は(きっと)自分だけであることを噛みしめながら、『先生!大好きです!ありがとう!』と囁きながら、僕が今年3月までいた高校の全男子生徒と全男性教師の想いを乗せた私の精液を◎◎みなみ先生の体の中の一番奥に放出いたしました。

 

すがに僕も疲労困憊して、◎◎みなみ先生の豊満な胸に顔をうずめました。できることならば、このまま眠りに落ちてしまいたいとさえ思いました。

 

のようにして、僕の童貞喪失は最高の思い出として残ったのです。しかし、僕は◎◎みなみ先生を教育実習生として知っていたことを口外しません。

 

女はあくまで源氏名の〇〇ちゃんなのです。そのままの状態が一番幸せを享受できる形ですし、会おうと思えばお金さえ出せばいつでも会いに来れます。

 

のボーナスをもらったら・・・またまた◎◎みなみ先生に膣内射精します!教育実習生のH動画

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
熟女倶楽部 無修正動画 杉本美加子 野宮凛子 笹木杏子 高瀬まりこ
最近の投稿
相互リンク
【PR】
無修正 美人 激エロオナニー バキュームフェラ アナルセックス 生ハメ中出し