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妻の里帰り出産中、妻大好きな俺だって性欲はたまってる…。そんな俺の目の前に現れたお隣の巨乳奥さんのお誘い、抗えるはずがないだろ!?(その4)


 

 

らに、可奈子はあろう事か俺のちんぽを咥えながら両手で乳首を責めだした。
 
弱点を的確に責められた事もあり、倍増した快感が襲ってくる。
 

 
もうこのまま逝ってしまおうかと思ったとき、それを察したのかは判らないが可奈子はちんぽを一気に舐め上げた後、口を離してしまった。
 
肩透かしを食らった俺は、昂ぶりを静めるチャンスとも思い、ちんぽに触れられないように座った大勢から可奈子にキスをした。
 

 
可奈子はそれに応え舌を絡ませてくる。

 

妻の里帰り出産中、妻大好きな俺だって性欲はたまってる…。そんな俺の目の前に現れたお隣の巨乳奥さんのお誘い、抗えるはずがないだろ!?(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
改めて思ったが、この子は天才的に舌使いが巧いのだろう。
 

 
それとも、徹底的に仕込まれた結果だろうか。
 
可奈子の元彼に興味が湧いた。
 

 
「凄いテクニックだね。それって元彼に仕込まれたの?」キスを中断し、お互いの顔が調子近距離のまま素直に疑問をぶつけてみると、可奈子はチュッとフレンチキスをし「んふ♪こんなこともさせられたよ。
」と言って、俺の上半身にキスしながら下降していき、前屈みになっていた俺を再びソファに押し付けた。
 

 

可奈子は、俺の腰を引っ張り出すような体勢にして両足の間に入り込んできた。
 
そしてたわわな乳房に唾液を垂らした後、俺のちんぽを包み込んできた。
 

 
やわらかく暖かい感触が心地よいが、何よりも目の前に行われている行為の視覚的効果が一気に興奮を引き上げる。
 
パイずり自体初めてではないが、腰を掛けて見下ろすというなんだか『ご奉公』を受けているような感覚に陥る。
 

 
可奈子は体ごと上下に動かしたり、交互に擦り付けたり、挟み込んで圧迫したりとあらん限りの刺激を与えてくる。

 

妻の里帰り出産中、妻大好きな俺だって性欲はたまってる…。そんな俺の目の前に現れたお隣の巨乳奥さんのお誘い、抗えるはずがないだろ!?(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
時々、潤滑油代わりの唾液を垂らしたりしながら。
 

 
顔を上気させながら奉仕する姿を見て思ったが、可奈子は奉仕好きなM体質と思った。
 
可奈子の性戯を十分に堪能しながらも、先ほどのふぇらが強烈過ぎたこともあり、俺にも余裕が戻ってきた。
 

 
そろそろ反撃に移ろうと、可奈子の頭をなでながらソファーから降りる。
 
可奈子は乳房での刺激を止め、フローリングに寝転ぼうとする俺のちんぽを扱く。
 

 

のままおずおずと顔を近づけると、舌先で亀頭を舐めだした。
 
俺が完全に横になると、先ほどのようにねっとりと舌を絡めて咥え込む。
 

 
ただこのままされるがままになるとあっという間に逝かされてしまうのがオチだ。
 
俺は、かなこのお尻を引き寄せるようにして合図を送った。
 

 
即座に理解した可奈子は口はちんぽを咥えたまま体勢を変え、俺の顔を跨ごうとして足を上げた。

 

その時、俺は上四方固めを掛けるがごとく、可奈子の体ごと一気に横を向いた。
 

 
可奈子は驚いたのか、思わず口を離してしまったが、横寝での体勢が落ち着いた後、再び咥えだした。
 
俺は可奈子の片足を掲げ上げるようにしておもんこを舐めあげた。
 

 
びちゃびちゃだった可奈子のアソコをじっくりと舐り上げる。
 
この体勢だと手の自由が利きやすく、クリを舐めながらおまんこを開いて音を立てたり、愛液をたっぷり着けた指先でアナルをいじったりすり事が出来る。
 

 

更に、可奈子がM気質であれば通常の69よりも羞恥心が増し、興奮が倍増するんじゃないかという狙いもあった。
 
暫くいやらしい攻防が続いたが、狙い道理、可奈子は鼻息が荒くなり、体をピクピク震わせお口が留守に成りだした。
 

 
攻守逆転。
 
俺は一気に可奈子を責め立てた。
 

 
可奈子は何とか反撃しようとするが「…やんっ……あ……ぁんっ…ダメっ……イくっ!!」と、体をビクビクさせながら逝ってしまった。

 

肩で息をする可奈子を尻目に、俺は痛恨の失策を犯していることに気が付いた。
 

 
ゴムを持ってくるのを忘れていたのだ。
 
どうしよう、妻とは避妊をする必要が無いため常備していない。
 

 
今から買いに行くか。
 
しかし行っている間に醒めてしまう可能性が高いだろう。
 

 

石に隣人に生ではまずい。
 
外出しも暫くしていないし、これだけ昂ぶった状態でははっきりいって自信がない。
 

 
いっそのこと口で逝かせて貰うか。
 
それでも十分すぎるくらいに気持ちいいのだからすぐに逝けるだろう。
 

 
可奈子はどうだろうか。

 

前戯で逝って満足しただろうか。
 

 
いや、可奈子のうちにあればそれを使わせてもらおう!!意を決して、俺は息を整えていた可奈子に聞いた。
 
「…ごめん、ゴムある?」可奈子は一瞬、考えるように視線をそらし「あるけど…多分無理だと思う。
」どうやら、サイズ的に無理目だとの事。
 

 
また、ダーのは市販では中々買えないらしく、いつもダーがネット注文していたらしい。

 

きっと残り数も把握していると思うとの事。
 

 
「そっか、じゃあしょーがないね。」そう言うと、可奈子はまたもや意を汲み取ってくれたのか、股間に顔を埋めていった。
 

 
俺は上半身を起こしていたので可奈子の頭を撫でたら、可奈子はその手に自分の手を重ね、チュポンと音と共にしゃぶるのを止めて俺の目を見つめる。
 
そのまま可奈子はちんぽを掴んで俺に跨る。
 

 

おまんこに亀頭をあてがい、入口に誘導しようとした。
 
俺は少し焦って「いいの?」と聞くと。
 

 
可奈子は「入れたら言い訳できなくなっちゃうね」と、少し悲しそうな顔で笑った。
 
俺は訳がわからず、「入った瞬間出ちゃうかも」と返したら「ん。
」とだけ言って少し腰を落とす。
 

 

奈子の入口が俺の亀頭を咥え込んみ、そのまま俺に抱きつき、「消火しないと燻ぶっちゃうから。」と耳元で囁く。
 

 
「んんっ……ん………んっ………はぁぁ……」ゆっくり腰を沈めてきた可奈子。
 
最終点に到達したと同時に体をビクッビクッと2度震えさせると、俺にもたれ掛かって来た。
 

 
なんと、入れただけで逝ってしまったのか?ということは俺よりもよっぽど昂ぶっていたのだろう。

 

少し満足感を覚え、そのまま可奈子を抱えて座位で動いてみる。
 

 
「あぁっ…あんっ…あんっ……あ…んっ……あん♪」と嬌声を上げる可奈子。
 
俺にギュッとしがみ付き体を密着させてくると、今度は唇を求めてきた。
 

 
可奈子を抱きかかえ、下から突き上げながら唇を重ねる。
 
身体は密着したまま上下に跳ねさ、何にも遮られず、生の舌と舌同士を舐め合い、生の性器同士を擦り合わせる。
 

 

本能的にお互いを一つになりたいと求め合う。
 
きっと可奈子もそうだったと思うが、こういう時って極端に言えば内臓ごと一つに溶け合いたいと望んでしまう気がする。
 

 
バランスが崩れ、それに合わせ可奈子が俺を押し倒してくる、可奈子が上になりながらもまだ下を絡めあい、唾液を交換する。
 
すると、可奈子は上半身を起こし、腰をグラインドさせだした。
 

 
それに合わせて下から突くと、大きな乳房がブルンと跳ね上がる。

 

その卑猥な光景を楽しみながら更に跳ね上げを強めると、水滴が体に掛かった。
 

 
可奈子の涎かと思ったが、震える乳房のその先端から飛沫が飛んでいた。
 
滴った母乳が跳ね上げと同時に飛び散っていたのだ。
 

 
「……あんっ……あぁんっ…やだ……コレ……す…凄い……気持ちいぃ………♪」騎乗位から体制を変え正常位になり、再び唇を重ねる。
 
可奈子の中は経産婦だからか締まりというよりも包み込まれて絡み付くような感じだ。
 

 

まりが無いわけでもなく、興奮で体温が上がっているのかとても温かい。
 
子宮が降りてきているだろう、亀頭が当たるのが判る。
 

 
擦り合わせるように腰を動かすと、「あんっ……あっあっあっ…………いやっ……」と可奈子は更に声を上げる。
 
再びブルブルっと体を震わせた。
 

 
何度目かの絶頂を迎えたようだ。

 

あまり大きな声を出させるわけにも行かないので俺は体を前に倒し可奈子の唇を吸った。
 

 
俺の舌を迎え入れ、首に腕を回し抱きつく可奈子。
 
幾分声はましになった。
 

 
しかし俺も頑張ったが、限界が近い。
 
唇を離し、フィニッシュへ向かう為に激しく腰を振る。
 

 

可奈子は再び俺の首に腕を回し、抱きついてくる。
 
声を堪えようとしながらも、この間にも断続的に可奈子の身体は震えていた。
 

 
そのまま腰を振り冷静に外に出すことを考えて、そのタイミングがまさに訪れようとした瞬間。
 
「はぁんっ……あっ…あっ…ダメッッ………またイッちゃう……ぁっ……イクっっっっっっっ!!!!」といってん可奈子が大きく体を震わせ、俺にしがみ付いてきた。
 

 
足を俺の腰に絡ませ、いわゆる『だいしゅきホールド』状態になり、タイミングを失った俺は、焦る間も無く、たぎる精を可奈子の体内に迸らせた。

 

続きはまた今度…。
 

 
妻の出産帰省中に
 

 

 

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