告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

婚約者のいる女を4年くらい前に性開発して色々仕込んでやったときの話

読了までの目安時間:約 8分

人の婚約者の身体を開発して返してやった事がある。結婚したかどうかまでは知らない。
 

 

から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。ほとんど毎日と言っていいくらいメッセやメールをした。
 

 

じ県内だけど家は遠かった。1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちの方に来る用事があって会う事になった。
 

 

互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。初めて会う彼女は、芸能人で言えば眞鍋かをり似で可愛かった。
 

 

が大きくて小悪魔的な雰囲気。で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話をして別れた。
 

 

っちは既婚で向こうは彼氏持ち。それ以上の進展はないだろうと思っていたが、その日の夜すぐにメールがきた。
 

 

うまではそんなに可愛いって知らなかったから、メールとかメッセで下ネタで盛り上がっていた。前に何かの賭けをしていて、俺が勝ったから、会った時にちゅーをする権利を獲得してた。
 

 

も予想以上に可愛いかったていうか綺麗でキツそうだったし、メッセで話をしていた時ほど盛り上がらなかったから、ちゅーのタイミングを測れなかった。で、彼女と別れた後、彼女からメールがきて、「何で私にちゅーしなかったの?全然してくれないから、こっちからしちゃおうかと思ったよ」みたいな事を言ってた。
 

 

こうも俺にラブラブ光線を送っていたらしいが、鈍感なオレは全く気が付かなかった。それから、会う前以上にメールとか電話で話しが盛り上がって、また会う事になったが「今度はエッチしたい」と彼女から言ってきた。
 

 

も本気になるかも知れないから覚悟は出来てるか」とか、「今までエッチでほんどいった事がないから、いけなかったらゴメンね」とか、「実は年をサバ読んでたんだけだけど、許して」とか、会うまで色々な注文やら曝露があった。それで彼女の言う事を全部受け入れて、会う事にした。
 

 

番重かったのは、「本気になるから覚悟しろ」という言葉だった。でもその時、既に彼女の事が好きになっていて、彼女のためなら今の生活を捨ててもいいかな?と少し思ったので覚悟を決めた。
 

 

、2回目は会った時は、離れ離れになっていた恋人が再会したかのように、会った瞬間抱き合ってディープキス。そのまま車でホテルに直行した。
 

 

テルに入っても立ったまま、「やっと会えたね」と言いながら、しばらくディープキス。それからシャワーを浴びて、ベッドに入った。
 

 

女の胸は小さめで可愛かった。前戯は彼女の方が積極的だった。
 

 

も彼女の中に入れてからは、立場が逆転して、こっちのペースになった。彼女のアソコは狭くて、気持ちいいのに不思議な感じだった。
 

 

キそうになるのをコントロールできて、いつまでも突き続ける事ができた。イこうと思えば、すぐイケるのに、いつまでもガマンができる初めての感覚だった。
 

 

ムを付けると遅漏気味のせいもあるが。最初はエッチであんまりイケないと言っていた彼女は、反応がイマイチだったが、そのうち声が大きくてなって、「凄い、いっちゃう」と言いながら、最初の絶頂。
 

 

れからしばらくして、またイッてしまった。彼女を二回もいかせた事が嬉しくて、オレは無我夢中で頑張った。
 

 

れから先は彼女が何回イッたか覚えいない。オレも体力の限界がきたので終わらせる事にした。
 

 

間を見てビックリしたが、1時間近く腰を振っていた事になる。嫁とやる時は面倒ですぐイッてしまうのに、こんなに夢中になったのは初めてだった。
 

 

女はグッタリしていたが、少し恥ずかしそうにして、「気持ちよすぎてお漏らししちゃったみたい」とシーツを気にしていた。触ってみると、確かにアソコの汁にしてはシーツが濡れすぎている。
 

 

しかして、これがいわゆる潮?と思って、彼女に聞いてみたが、彼女も初めてなので分からないと言っていた。彼女は「本当にこんなの初めてで、エッチの相性も良いし、この出会いは運命だ」とか盛り上がっていた。
 

 

も、そうなのかなと思い始めたが、ホテルの休憩の時間が終わりそうだったのでその日は退散。その日から俺のSっ気と彼女のMっ気が目覚めた。
 

 

めてエッチをしてからは、彼女は俺の言いなりになって、仕事中にエッチな写メを要求してもトイレでこっそり撮って送ってきたり、こっちが夜遅くまで残業してる時にTELエッチをしたりした。彼女はこれまで彼氏とのエッチではあまりイケなかったけど、オナニーの常習犯である事とか、色々白状させた。
 

 

場ではキツイ顏と毒舌のせいでドSだと思われていて、自分でもそう思ってたのに、実は不覚にもMかも知れないと、彼女の眠っていた部分が目覚めさせたようだった。それから何回か会ううちに、入れなくてもパンツの上からクリを触ってるだけで、「いっちゃう」と言ったり、先に「出ちゃう」という位に大量の潮を吹くようになエロい身体になってしまった。
 

 

っちがいっても、オレの乳首を責めて、無理矢理アソコを立たせて、上に乗って来るようになって、初めてお泊りした時は朝まで寝れなかった。それなのに彼氏とはセックスレスだという。
 

 

氏からはプロポーズされていて、断ろうか」とか、「形式だけ籍を入れようか」とか、「そうすればW不倫になるし、将来はバツイチ同士で一緒になろうね」とか、彼女は盛り上がっていた。でもその頃になると、俺のやりたい事は全て満たされた。
 

 

ろバージンも奪ったし、夜間で人が少ない駅のホームのベンチで「しゃぶれ」と言えば、素直に従った。目の前でオシッコさせたり、オレのをかけてやったり、思いつく変態行為はだいたいやった。
 

 

氏とエッチをしないように、全身にキスマークを付けたり。その頃から仕事が忙しくなり、海外出張が重なり、彼女と会う回数が減ってきた。
 

 

れと俺の婆さんの不幸が重なり、しばらく連絡もできなかった。婆さんの葬式の後の法事の時、知らない携帯番号から電話が掛かってきて、出てみると彼女の婚約者からだった。
 

 

っちは親戚一同集まっている時で、嫁も妹も俺に注目してるので、「何かの間違いじゃないですか?」と言って電話を切った。妹は勘がいいので、「さっきの電話、なに?」と食いついてきた。
 

 

の後、彼女へ電話をしたが携帯は解約されていた。それ以来、連絡もできず会っていない。
 

 

から2ヶ月くらいして、携帯のメールに知らないメアドから「お元気ですか?」と一文だけのメールが届いた。迷惑メールかと思って削除したけど、もしかすると彼女だったかもしれない。
 

 

でも、彼女に一言謝りたい。

パートを初めて色気づいてきた妻を怪しんで尾行したらパート先のキモデブに調教されてた・・・

読了までの目安時間:約 10分

子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて貰う事になったのが今年の4月。昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
 

 

所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(誠君)は、妻の仕事のパートナーなのか?陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。
 

 

はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。妻「あれじゃ、彼女は出来ない!ちょっとオタクっぽいし・・・」私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。
 

 

々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。
 

 

れが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。以前、妻が話していた誠君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
 

 

して、車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。
 

 

日が過ぎた休日、妻が“仕事行って来るね“と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休みだったのを思い出したんです。最近よく耳にする“シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る“と言う理由で出掛ける妻。
 

 

は妻の後を付けて行く事にしました。妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古いアパートの1階の部屋に入って行ったんです。
 

 

30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが靡いていました。
 

 

して玄関先から入って来た妻は、あの誠君に抱かれながら唇を奪われていたんです。決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に何故か見入ってしまい、タイミングを失っていたんです。
 

 

して彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、アソコを弄っていました。
 

 

も“あ~誠君・・・気持ちイイわ~“と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき、彼の短パンを脱がすとチンポを握ったんです。私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。
 

 

はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
 

 

れだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。そして彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。
 

 

が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。
 

 

「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからマンコを撫でる様にスリスリと動かし始めたんです。
 

 

「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」妻「欲しいの・・・だから雌犬のマンコに入れて下さい」彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく異常な興奮を湧き上がらせてきました。妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
 

 

して更なる出来事が目の前で起きました。妻がロープで縛られ、椅子に固定されると大人の玩具で弄ばれたんです。
 

 

ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら何度も何度も逝きながら彼の執拗なまでの責めに悦びの笑みを浮かべていたんです。勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。
 

 

付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
 

 

故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が湧き上がっていました。そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。
 

 

週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、“どちら様?“と不機嫌そうな表情で私を見ていました。
 

 

にスマホ画像を見せると慌てる様に“どうぞ“と中へ入れてくれたんです。汚れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。
 

 

が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ、中からリモコンの線が飛び出していました。
 

 

える様に私の前に座ると“すいません!すいません“と謝る彼。既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
 

 

しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」スマホを見せながら言った。
 

 

「本当にすいません・・・もうしません」私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」彼「は・・・はい」彼は事の始まりを語り出しました。彼(誠君)は28歳独身。
 

 

ーパーのオーナーの甥っ子だと言う。両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。
 

 

を見て、一目惚れした彼が少しでも妻と久しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
 

 

の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから抱きついて、無理やりキスをした様でした。
 

 

な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。彼の一物を見た妻は驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ、彼の性欲に呑まれて行ったんでしょう。
 

 

然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。一日中、甚振られ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま従う様になっていったと言うんです。
 

 

の言葉は嘘には聞こえません。私は彼に“もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し、私に渡す事“と言うと・・・彼は“本当に良いんですか?“と聞き返してきました。
 

 

の裏の姿を見て見たい・・・“そう言って部屋を出たんです。1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
 

 

に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。
 

僕の彼女、ヒロミが、僕以外の男に体を捧げ、心まで捧げていたなんて・・・

読了までの目安時間:約 23分

イト先での話。俺=ユウジは、なんでか知らんが女子受けがよく、その新しいバイト先でも直接声をかけられはしないものの、女の子達の間に「ユウジ君いいよね」という声があるのは聞こえていた。
 

 

女=ヒロミもそのうちのひとりで、同期のバイトの子といろいろ俺のことを品定めしていたらしい。経過は省くけど、結局、俺とヒロミは付き合うことになった。
 

 

かしそのバイト先では未だバイト同士で付き合うケースがなかったらしく、ウルサイ社員がいたことからも、俺らは付き合っていることを内緒にした。そんな状況の中、社員を巻き込んだ大々的な飲み会が催された。
 

 

次会でたらふく飲んだ俺らは、特に人員落ちすることもなく、そのまま2次会のカラオケボックスに突入。やんやの大騒ぎ。
 

 

勢で狭いボックスにひしめき合うもんだから、ソファは満杯。ヒロミはその日、ミニスカートを履いていた。
 

 

の子を優先的にソファに座らせて、男は床に座り込んでマイクの奪い合い。すると、友人のひとりが俺にそっと耳打ちする。
 

 

ウジ、ちょっと見てみろよ。ほら、あっち」「何よ?どうしたの?」「ヒロミちゃん、パンツ丸見え。ウオ!白!」「・・・。あ、ああ!いいですな!」床に座るのはいいんだけど、なんでコイツら、カラオケのディスプレイがわざわざ見えにくいこんなところに集まっているのかと思ったら、ヒロミのパンツが目的だったらしい。
 

 

く見るとソファだって空いている。俺はもう冷や冷やで、(ヒロミ!パンツ見られているよ!)なんて必死に彼女に念じたけど、まったくの無駄。
 

 

局バイトの男全員と言っていいほどにヒロミは楽しまれて、ムチャクチャに盛り上がったまま、2次会はお開き。もう全員ベロベロ。
 

 

にはつぶれて何人も倒れているし、おんぶされている女の子もいる。俺も酒に強くなかったために、立っているのがやっとの状態。
 

 

朧とした意識の中、ヒロミを捜す・・・いた。彼女は平気みたい。
 

 

イ、ユウジ!大丈夫かよ、お前」と、バイト内で一番仲のよかったイトウが、俺に声をかける。「オイ!ユウジ!ッたく仕方ねえな。ここから帰れンのか?」「ウイ・・・多分、平気だと・・・」「ダメだな、コイツ。お前ンち、どこだっけ?」「チャリで20分・・・」「チャリ?面倒臭ェな!おーい、ここから一番近いヤツ、だれ?」ひとまず俺を、だれかの家で介抱するつもりらしい。
 

 

ると、「あ、私ンち、一番じゃないかもしれないけど近いよ」と、ヒロミが名乗りをあげた。「ヒロミちゃん、近い?でも女の子の家だしなァ」バイト先では俺らが付き合っていることは内緒のため、仲のいいイトウもその事実を知らない。
 

 

るとヒロミは、「でもユウジ君、絶対帰れないよね。とりあえず落ち着くまで家にくれば」「え。あ、いいの?じゃあユウジ、ヒロミちゃんのところ、いいってよ!」「ウ、ウーン・・・」「ユウジ君、大丈夫?」「コイツ、多分ここから動けんな。ったく面倒なヤツだ」「イトウ君、ユウジ君と一緒に来てくれる?」「つーかそうするしかねェだろ、この状況だと」というわけで、俺はイトウの背中に載せられてヒロミの家へ向かった。
 

 

くこと数分、ヒロミの家に着いた。ひとり暮らしのヒロミは、駅から近い、住宅街のアパートの一室を借りていた。
 

 

も何度か彼女を送ったことはあったけど、付き合って間もないために、部屋には未だ入ったことがなかった。「着いたー。ここだよ。ささ、どうぞ」「おお、もう着いたのか。助かった。コイツ重いよ」「イトウ君、お疲れさま。どうもありがとうね」「いえいえどういたしまして。じゃあ俺帰るわ」「え、そんな、悪いよ。お茶でも飲んでいけば?」「いいの?つーか俺が帰るとヒロミちゃん、ユウジとふたりきりか」「ウフフ。でもユウジ君、つぶれちゃっているから平気だよ」「でもさすがに疲れたな。じゃあお言葉に甘えて」そんな会話が耳に入ってきた。
 

 

いうわけで、3人でヒロミの部屋。目の前がいきなりパッと明るくなる。
 

 

い香り。女の子の部屋って感じ。
 

 

も俺はベロベロ。立っていられない、目を開けていられない。
 

 

のままどさりと倒れこんでしまう。そのあと、足だかを持ってずるずると引きずられたところまで記憶があるんだけど、泥酔の辛さには耐えられず、そのまま眠りについてしまった。
 

 

も酔っ払って寝ちゃうと、時折目が覚めるでしょ。俺も何度か目を覚ましたんだ、心配で。
 

 

もイトウとヒロミはどうやら飲み直しに入ったらしく、部屋の中にウイスキーのいぶした香りが漂っていた。俺も参加しようと試みるんだけど、どうやら酔いは相当深く、結局また眠りについちゃうってのが何度か続いた。
 

 

た、いきなり目が覚めた。ずいぶん寝たらしい。
 

 

れまでの目覚めのときとは違って、ずいぶん頭もすっきりしている。体も重くない。
 

 

イレに行きたいな。電気はまだついている。
 

 

「ウーン、寝たー」イ「おお、ユウジ。起きたか。悪ィな、まだお邪魔しているよ」ヒ「おはよー、ユウジ君。大丈夫?」ユ「うん、だいぶすっきりした。俺、どれくらい寝てた?」イ「2時間くらい?ヒロミちゃん」ヒ「そうね、それくらいかな」ユ「ヒロミちゃん、スンマセントイレ借ります」ヒ「吐くの?大丈夫?」ユ「いや、違います。放尿」ヒ「やだー、ユウジ君ったら(笑)そこの先ね」おぼつかない足取りで、指で示されたユニットバスへ向かう。
 

 

イレを済ませて手を洗っていると、見るともなしにそこに並べられたいろいろなものが目に入ってくる。さすが女の子、いろいろ並んでいる。
 

 

や、そんなにジロジロ見たらイカンと思いながら、サッサと出ようと急いで手を拭いたときに、パッと目に入った。大小の歯ブラシ2本。
 

 

ういえば付き合ってすぐの頃、ヒロミの家に行きたいって頼んだことがあった。そのとき、なぜかヒロミはいい顔をしなかった。
 

 

あ俺も、付き合ってすぐだからさすがに失礼かと思ってそれ以上は無理強いしなかった。訊けば、前の彼が置いていったものがまだいっぱい部屋にあって、そんな中に俺を通すのはイヤだということらしい。
 

 

んなことも言っていたっけと、その歯ブラシ2本を見て思い出していた。今は、ヒロミは俺と付き合っている。
 

 

丈夫だ。でも前の彼氏は30オーバーだって言っていたな、10近く上だよ。
 

 

ブラシが部屋にあるってことは、泊まっていたってことだよな。あの細くて華奢な体が・・・イカンイカン!今は俺の女だ!なんてモヤモヤとしたまま部屋に戻ると、イトウとヒロミはまだ飲んでいた。
 

 

「ヨウ、ユウジ。大丈夫か?」ユ「ウン、さすがに抜けたみたい。でも眠いな」ヒ「ユウジ君、一緒に飲まない?ウイスキー買ってきたの」ユ「俺、酔いつぶれてここに来たんだよ?もう飲めないです」ヒ「じゃあベッド使っていいよ。床じゃ痛いもんね」ユ「イヤ、さすがにそれは悪いです。ここで寝ます」イ「ユウジ、お前半目開けて寝ていたぞ。怖ェな」ヒ「死んでいるみたいだったよ」ユ「いいの!だってどうしようもねェだろ!」本当はベッドに行きたかった。
 

 

ロミのベッド。でもさすがに遠慮した。
 

 

いうわけで、また同じ場所で横になって、寝顔を見られないように、彼らに背を向けて、壁に向かって眠りに再び眠りに入った。ところがそれまでずっと寝ていたせいか、ちっとも寝られない。
 

 

といって起きているときのように意識がはっきりしているわけでもなく、睡眠と覚醒の間をさまよっている感じ。ふわふわ。
 

 

くともなしに、ふたりの会話が耳に入ってくる。「でさ、俺が彼女の家でイチャイチャしていたらさ、弟が帰ってきちゃって」「ウソ、本当?でも気がつかなかったんでしょう?」「そうそう。だって俺らセックスしていたしね。彼女なんて家が留守だから」「え?じゃあ声とか出しちゃっていたの?」「ウン。聞いたことがないくらい大きな声で。そうしたらさ、彼女の弟が入ってきちゃったんだ!『おねえちゃーん』とかいってさ(笑)」たわいもない話をしているふたり。
 

 

ると、話がだんだんきな臭くなってきた。「さっき2次会でさ、ヒロミちゃんのパンツが見えててさ、大変だったよ俺」「ウソ、見えちゃってた?ヤダー」「俺さ、何度も見に行っちゃったよ。ヒロミちゃんのパンツ」「ヤダ、イトウ君やらしいー(笑)」「だってさ、目の前にスゲエかわいい子のパンツが見えるんだぜ?見ないのは失礼だろ。いや、そう思うね俺は」「え・・・かわいいなんて、イトウ君上手・・・」「マジだって。バイト連中だってみんな狙っているぜ、ヒロミちゃんのこと」・・・ゴルァ!と言いたいのをこらえているうち、俺は振り返るタイミングを逃していた。
 

 

ってさ、ヒロミちゃん、部屋に帰ってきてからも着替えないからさ、さっきから飲んでいる最中、パンツが何度も見えちゃって」「え、だってもう着替えるの面倒だし、第一イトウ君たちいるから着替えられないし(笑)」「そうだよな(笑)でもさっきから見せられちゃって、俺もう大変」「え、何が大変?」ヒロミがそういい終わるのを待つことなく、イトウが何かをやらかした。がさりという音のあと、衣擦れの音が静かになった部屋に響く。
 

 

ばらくの静寂のあと、ヒロミがその沈黙を破った。「ヤダ・・・イトウ君大きい・・・」大きい!?イトウのヤツ、何をやらかしているんだ!?俺はもう頭の中が真っ白。
 

 

臓の音が頭に響く。息苦しい。
 

 

臥している体が脈打っているのがわかる。起きなきゃ、振り返ってやめさせなきゃ。
 

 

どが渇く。でも動けない。
 

 

かを期待している。俺のパンツも濡れていた。
 

 

メだ、さっき歯ブラシを見て嫉妬したじゃないか。止めなきゃ。
 

 

りと焦燥感、そして悲しいことに大きな期待の渦巻く中、また静かな部屋の中に、小さく悩ましげな声が響き渡った。「ウン、ンンッ!アハァ!」・・・イトウとヒロミがキスをしている。
 

 

めなきゃ。でも俺はなぜか動けなかった。
 

 

一本に至るまで。先程までの半睡状態の倦怠感はどこへやら、俺の五感はまさに文字どおりフル稼働。
 

 

毛の一本までが、背後で起こっている情事を察知せんとしている。「・・・プハ。ヒロミちゃん・・・」「イトウ君・・・」なんだよその「・・・」ってのはよ!イトウ!それよりもヒロミ!俺がここで横になっているっての!お前は俺の彼女!やめろ!その必死の叫びもむなしく、またヒロミの甘い声が響く。
 

 

、アア、ダ、ダメだって、イトウ・・・君・・・」クチャ、クチュ、クチャクチャ・・・。床付近から聞こえてくるこの音。
 

 

ロミがいじられている。猛然と飛び掛りたい衝動と、その状況を見届けたい気持ち、その相反する心理が葛藤する中で、俺は気が狂いそうだった。
 

 

れまで、自分の女が寝取られるなんて経験はなかった。酔っ払ったって、こんなに自分の脈が感じられることなんてない。
 

 

痛がする、吐き気がする、体が熱い。俺のパンツは、漏らしたんじゃないかってくらいべとべとだった。
 

 

トウ君、電気消して・・・」パチンという破裂音とともに、あたりが真っ暗になった。それと同時にギシギシという音が聞こえる。
 

 

たりでベッドに乗ったようだ。あたりに、汗のすえた臭いが漂う。
 

 

っとりとした空気。俺は日和った。
 

 

つの間にか、「見たい」という気持ちが勝っていた。寝返りを打てるかな、振り返ってふたりと目が合っちゃったらどうしよう。
 

 

が破裂しそうなくらい緊張しながら、ええいままよと寝返りを打つ。「アッ、イトウ君、ダメ!ユウジ君起きちゃうよ」「え、ユウジ?起きた?」「寝ているよ。寝返りを打っただけだろ」「え、でも起きちゃったらウウン!ダメ、アン!」もうイトウはとまらないようだ。
 

 

りゃそうだ。俺だって同じ状況だったら寝ているヤシが起きたって続ける。
 

 

ヤ、ぶん殴ってもう一度寝てもらうかも。もともと目をつむっていたせいか、寝返りを打ってもすぐに暗闇に慣れた。
 

 

に飛び込んできたのは、お互いに向き合って座っているふたり。なんだよ、服もちゃんと着ているよ。
 

 

スしていただけか、俺の取り越し苦労・・・じゃない。イトウの手はヒロミのパンツの中に、そしてヒロミの小さくて細い指が、イトウのブツを握っていた。
 

 

トウの腕が細かく動いているのがわかる。その動きと同調して、部屋にいやらしい音が響く。
 

 

チュグチュ・・・チュクチュッ・・・クチャ。ヒロミはもう我慢できないらしく、左手でイトウの首に抱き付いている。
 

 

トウ君・・・アア!アアン!ダ、ダメェ!」・・・お前の声のほうが俺を起こすって、ヒロミ(泣)「ヒロミちゃん、もう俺ダメだ。ゴメン。口でして」たまらなくなった様子で、イトウはヒロミにそう言った。
 

 

るとヒロミは何を言うでもなく、イトウのを口に含んでしまった。グポグポ・・・グチュグチュッ・・・ジュルッ。
 

 

、ウオ、ヒロミちゃん、スゲエな・・・マジですごい」「ウン、ン、ウウン」ジュルジュルジュポジュポッ。「オ、俺もヒロミちゃんのを舐めてェよ。いい?」「ジュポッ。ダメ、汚いからダメ!」「汚いって言われると余計舐めたくなるんだよ」(ウン、俺もそうだ)なんて思う余裕がある俺。
 

 

トウはヒロミの白くて細くて長い足を難儀そうに持ち上げて、白いパンツをずらした。なぜかお膳立てされていたように、月明かりがふたりを照らしていた。
 

 

ラインドから差し込む月光が、青白くふたりを浮かび上がらせる。俺はと言えば、運良く陰の部分に寝ていた。
 

 

っちからは向こうが見えるけど、逆はないって寸法。事実、ふたりは夢中になっていることを差し引いても、俺が起きていることに気がついていない様子だった。
 

 

暗い月明かりの中でもわかるくらい、ヒロミのアソコはグチャグチャだった。明らかにその部分だけが光沢を帯びていて、熱を持っていた。
 

 

めて見たヒロミのアソコは、ムチャクチャきれいだった。「ヒロミちゃん、スゲエきれいだね、ここも」こういう状況を人から聞いたり読んだりしたとき、(ケッ俺だったら飛び掛っていって3Pだぜ)とか(間男を殺す)とか言うでしょ。
 

 

メ。実際ダメ。
 

 

ったく動けない。イトウは、ヒロミのパンツを横にずらしたまま、アソコを舐め始めた。
 

 

ュルジュルジュル、チュチュッ。「アアアア!イ、イトウ君!そ、そこ!」「ジュルジュルッ。ヒロミちゃんのオマンコ、おいしいよ」「そんなこと言わないでよ・・・恥ずかしいよう・・・」「いやマジで。スッゲエきれいだし。ホラ」そう言うと、イトウはヒロミをやおら抱えあげて、オムツを取り替えるような格好にしてしまった。
 

 

ワ、ヒロミちゃんのオマンコ、丸見え。ケツの穴もきれいだね」「イヤ、やめてよ・・・恥ずかしいよう」再び、イトウはヒロミのアソコを舐め始める。
 

 

ロミ絶叫。すでに俺のこと、頭になし(泣)「イ、イトウ君!もうダメ、イッちゃうよう!」「イク?イキそうなの?イクところ、見せてよ」「ヤ、恥ずかしいよう、ア、アア!」ヒロミ、陥落。
 

 

トウ、勝ち。俺、負け。
 

 

トウがこれで満足するわけがない。「ヒロミちゃん、入れていい?」「え、あ、だって・・・」「あ、もうガマンできないや。入れちゃうからね」「!!!!!」・・・せっくすしています、ぼくのかのじょのひろみと、ぼくのともだちのいとうが。
 

 

ごい音。深夜の部屋の中、イトウの腹とヒロミの腿がぶつかり合う音。
 

 

トウのブツが、ヒロミのアソコをかき混ぜる音。すごくいやらしい。
 

 

う、俺は真っ白。頭の中も、目の前も、肺の中も真っ白。
 

 

ッチャグッチャグッチャグッチャ。しばらく正常位、バック、騎乗位とやりたい放題。
 

 

番俺が興奮したのが、バックでしていたあとに、イトウがヒロミの体を起こして、うしろから抱きかかえるような格好になったとき。ヒロミのアソコに、イトウのが根元まで差さっているのが丸見えだった。
 

 

トウが腰を動かすたびに、ヒロミのアソコがめくれるのが見える。ヒロミ・・・おっぱい大きいと思っていたけど、やっぱり大きいな。
 

 

トウは、これでもかってくらい、ヒロミのおっぱいをねぶっている。「ウオ・・・ヒロミちゃん、締まるね。スゲエ気持ちいい」「イトウ君のだって大きくって・・・ア、アアン!」「ス、スゲエ気持ち・・・いいよ」「イ、イッちゃうよう、イトウ君!」「俺もイキそう・・・ヒロミちゃん!」頼む、中出しだけはやめてくれと心の中で祈る。
 

 

の願いが通じてか、イトウはヒロミの白い腹にぶちまけた。「ハァハァ・・・ヒロミちゃん・・・」「イトウ君・・・あったかい・・・」こっちからはヒロミのアソコが丸見え。
 

 

トウのが抜けたヒロミのアソコは、いやらしくテカり、開いたまま、湯気を立てそうな勢いでヒクヒクしていた。結局その晩、イトウとヒロミはもう一回セックスして、俺は散々それを見せ付けられた。
 

 

回目が終わったあと、イトウとヒロミは、何やら甘い会話をしばらく交わしていたけど、明け方近く、イトウはひとりで帰っていった。「じゃあね、ヒロミちゃん」「じゃあね、気を付けてね」「もう夜明けが近いな。大丈夫。お疲れさま(笑)」「エッチ!(笑)」「じゃ、お休み」がちゃん。
 

 

アが閉まった。あとに残された俺とヒロミ。
 

 

うっというヒロミのため息が玄関から聞こえる。どうしよう、俺、どうすればいいのかな。
 

 

バイ、ヒロミが戻ってきた。「ユウジ君、もういいよ」!!!!もういいよ????頭が混乱する。
 

 

ラングラン。グワングワン。
 

 

い、「ウーン」とかいって壁のほうに寝返りを打つ。すると、ヒロミが俺の頭をなでてきた。
 

 

ウジ君、起きてよ」もう逃げられない。起きていたのがバレている・・・。
 

 

だ寝た振りしているの?ダメだよ、ガマンしちゃ」そういうや否や、ヒロミは俺のギンギンになったズボンの前をまさぐり出した。なすすべもなく、俺のブツは、あっという間にヒロミに握られていた。
 

 

フフ、ガマンしていたんでしょう?ユウジ君」そういうと、ヒロミは俺のブツを口にくわえた。キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!まさにこのAAが示すとおり(藁)ク、クアア、息ができん・・・。
 

 

持ちよすぎる・・・ダメだ、イキそう。「ンア!ヒロミ、ダメだよ、イッちゃうよ!」「ウフフ。いいよ。口に出して、ユウジ君」「ン!ウウン!アー・・・アアッ!・・・」「ング、ンン。ハア、ユウジ君、ごめんね」ニコッと微笑まれた俺は、それまでの怒りもどこへやら。
 

 

めんね・・・ユウジ君。途中でユウジ君が起きたの、ンアッ!・・・気がついたんだけど・・・ウウン!」「何、ウウ、お前気がついていたの?俺、もうどうしていいかわからなくてさ」「アア、ユウジ君、気持ちいいよう!もっとして!」今度は僕がヒロミのアソコをかき混ぜる番(藁)聞けば、ヒロミはセックスしている最中に俺が起きているのに気がついたけど、ここでその事実をイトウに知らせるとどうなるのか、何よりも俺の面子が立たないと思って、そのままにしていたそう。
 

 

たく、なんだよ。俺、お前ら殺してやろうかと思っていたんだぜ?」「フフフ。でも私、イトウ君に殺されるかと思っちゃった」「バ、バカ!お前を殺すのは俺!オリャ!」「アアン!ユウジ君、好き?」ったく、もう怒る気も失せました。
 

 

も俺らはラブラブです。イトウには、その後指一本触れさせていません(藁)

息子の友達に性処理専用の女として調教され飼い慣らされて堕ちていく私の妻の話

読了までの目安時間:約 9分

は43歳、妻は40歳。二人とも真面目な性格で、妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、曲がったことが嫌いな性格です。
 

 

の影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。それが、高校に進学した頃から息子の様子がどこか変なのを私達は、去年の夏休みに気がついたのでした。
 

 

かに勉強も昔以上にするし、夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。ただ問題なのは、息子の友人K君です。
 

 

つも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、この地方では有名な市会議員の息子さん・・・と聞けば響きはいいが、彼の振る舞いは妻も私も気に入らなかったのです。顔はハンサムなのだが、とにかく行儀が悪いのです。
 

 

上の者にも馴れ馴れしく話し掛けるし、靴を脱いだら脱ぎっぱなし、本を読んだら片付けもしない、お菓子を食べてポロポロこぼしても気にしない、校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。女の子との付き合いも派手で、良くない噂もたまに耳にしたものです。
 

 

と妻は、何度か付き合うのは止めるように注意しました。息子は正直に頷いて「わかった」と言ってくれたので、ひとまず安心しました。
 

 

かし、息子はどうやら私が仕事に出掛けている時に、K君を家に招いているらしいのです。妻も何度もそれとはなしにK君に注意したらしいが、はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。
 

 

ょうどその頃は、会社も忙しく夜遅くなるのが当たり前だったので、昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。そして、3ヶ月ほど経った頃です。
 

 

曜日に外出することが徐々に多くなっていった妻が、去年のクリスマスイヴに珍しく外泊したのです。「すぐに帰ってくるから」と言って。
 

 

が、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。いつもなら家族三人で祝うのが当たり前となっていました。
 

 

計を見ながら注意すると、妻はどこか慌てた様子だが、どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに気がついたのです。しかも、その手には綺麗に包装された小さな箱を握り締めていました。
 

 

に問いただすと、昼間に友人と買い物をして、友人の家に買った物を取りに行ったらしい。ついつい話し込んでしまって遅くなった事を謝った。
 

 

も仕方がないのでその場は許しました。その日を境に、妻の口からK君の話も出なくなり、息子に関してはひとまず安心しました。
 

 

が、今年のバレンタインデーに私は、台所でまるで女子高生のように楽しそうにチョコレートを作っている妻を見て、自分に贈るものだと思い、見て見ぬ振りをしていました。しかし、予想に反して妻から貰ったのは、いつものスーパーで売っている安いチョコだったのです。
 

 

やな予感がしました。そしてその時、私は確信しました。
 

 

は浮気をしていると・・・。もしや・・・。
 

 

は会社を早退し、家の近くにある空き地に身を潜めて、何日か監視しました。すると、もう家に来ないはずのK君が、堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。
 

 

うやらまた学校をサボったのだろうと思いました。だが、それより驚いたのは妻の態度だったのです。
 

 

アを開けると、嬉しそうにK君の手を引き、ドアを締めるとき彼に抱きつき、辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。そして、K君が妻の腰に手を回していたようなのです。
 

 

はあまりのショックでその場から逃げたくなりました。だが、ふと我に返ると、不思議な興奮状態でもありました。
 

 

ちろん、あんな若造に妻を寝取られてただ見ているのは自分のプライドが許さないという怒りもあったのですが。何故か、私は気づかれない様に静かに家に入ると、なんと2階の私達の寝室から喘ぎ声のようなものが聞こえてきたではありませんか。
 

 

は二人に気づかれないように階段を上って、そっと少し開けっぱなしになっている寝室の中を覗き込んで見ました。そこには自分の息子と同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿がありました。
 

 

は興奮しました。恥ずかしげもなく腰を突き出し、まるで淫乱な獣のようにいやらしく口を開けて喘いでいる妻の姿があったのです。
 

 

の表情は完全に少年の虜となっているようでした。今まで自分には見せた事がない妻の乱れように、私は先程の怒りは抑えつけられて、ただ妻の淫ら行為を見ているだけだったのです。
 

 

のあそこはピン立ちの状態でした。そんな自分に驚いてもいました。
 

 

かし、ただただ、見つからないように、その状況を見続けたい気持ちでいっぱいの自分がいたのです。若者とはとても思えない熟練の腰使いで責めながら、大きな声で妻を呼び捨てにしていました。
 

 

あ、◯◯子。旦那とおれのどっちが気持ちいい?」「いやぁ、ああああ・・・あううう・・・そ、そん~・・・」「なあ、答えてよ!」と言いながら、ピストン運動を早めた。
 

 

ると、たまらなくなったのか、妻は喘ぎながら叫んだのです。「あぁーあああ・・・そ、そうよ・・・K君の方が気持ちいぃーわぁー!」その言葉がK君に刺激を与えたのか、腰をさらに激しく前後に動かした。
 

 

るで頭に雷が落ちたようなショックをうけた私は、興奮のあまり、何故か自分のあそこを必死に出してしごき始めていました。ものすごい興奮状態だったのです。
 

 

じられないが、とにかく興奮していました。妻の表情は物凄いものでした。
 

 

喜に包まれた顔は完全に目が異様な状態でした。恐ろしいくらいにニヤけていました。
 

 

かも、時折なぜか笑っているような恐ろしいほどの形相でもありました。「お、おまんこがいいのー!」「もっと、もっといっぱいしてぇー」「わぁーすごいのーあぁーもっとぉーもっとょー」妻はもう完全に男の物となって、ただただ快楽を追い求めた淫乱極まりない気の触れた娼婦のようでした。
 

 

けなく大量に果てた私は、朦朧と気がつかれないように忍び足で家を後にしました。冷静さを取り戻した私は、何度も問いただそうと考えました。
 

 

かし、根が小心者の私は家庭を壊したくないためか言い出せません。先週の日曜日も、友人に会うと言って、若い身なりで嬉しそうに出て行きました。
 

 

て行く2時間前に掛かってきた携帯には「えぇ、・・・でも・・恥ずかしいの。本当にそれでなきゃだめ・・」と、2階で話す声が聞こえていました。
 

 

の後、妻は胸の大きく開いたブラウスのような服装に私はドキッとしました。きっと多くの男の目を引くことでしょう。
 

 

調教されているのか、明らかに露出度が増えてきています。口紅の色も赤味を増してきているようです。
 

 

にかく服装が若いのです。色白で、太もものラインがきれいなので、決しておかしくはなく、いやむしろ興奮するだけのものは持っているのですが・・・。
 

 

日も、駅前のコンビニで見かけた時は、短いスカートで明らかにノーブラと判る服装でレジで支払いをしている女性を目にし、興味を持って横顔を見ると我が妻であることに気づき、思わず身を潜めたのでした。何故か、そんなエッチな方向へ飼い馴らされていくような妻の変貌に興奮している自分もいるのです。
 

 

は今日も会社を早引けして、1階の今にあるパソコンのキーボードを叩いています。不安と怒りがあるのですが、何故か嬉しくて興奮冷めやらない自分もいます。
 

 

の動向に注意し、大きな展開があればまた報告します。

自分の愛する人を見ず知らずの男に寝取られつづけた惨めな寝取られ人生

読了までの目安時間:約 13分

の世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
 

 

24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
 

 

にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。
 

 

まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。
 

 

には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。
 

 

っと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
 

 

学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。
 

 

がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。
 

 

美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。
 

 

ープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。
 

 

覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。
 

 

の様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。
 

 

業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。
 

 

時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。
 

 

婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。
 

 

供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。
 

 

達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。
 

 

の年収の3倍だった。悔しかった。
 

 

は1990年、バブルの頃だ。俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。
 

 

女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
 

 

つの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。
 

 

は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。
 

 

落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。
 

 

われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。
 

 

好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。
 

 

とは変態なしで付き合った。2年付き合い1997年に結婚した。
 

 

1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。
 

 

んな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。
 

 

の後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。
 

 

美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。
 

 

は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。
 

 

産価値が取得時の半分になっていた。愛美はやつれていた。
 

 

倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。
 

 

ず返すと土下座して愛美は帰って行った。俺は38歳でバツ2になった。
 

 

気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。
 

 

は27歳の春に子供をつれて家出した。1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。
 

 

は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。
 

 

た、寝取られた。あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。
 

 

は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
 

 

は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。
 

 

甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。
 

 

面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。俺はウブな梓を簡単に落とした。
 

 

19歳の梓の初めてを頂いた。「イタイ、イタイヨ」と泣いていたがそれがまたそそった。
 

 

しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
 

 

るとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。
 

 

違いない、梓はあの時の不倫の子だ。俺の梓を見る目が変わった。
 

 

は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。
 

 

を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。
 

 

振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は「イやだー止めてー」と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。
 

 

は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。
 

 

は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。
 

 

々気絶させた後抱いてやれば「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」もう完全に俺の性奴隷である。
 

 

段の可愛い梓とは別人である。ハイビジョン映像も撮った。
 

 

2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。
 

 

がて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。
 

 

は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。
 

 

も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」泣きながら梓に言い聞かせていた。
 

 

も、「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」そういい残し梓の家を後にした。
 

 

の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。
 

 

は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。
 

 

は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。「このことは聞いているか。」「何これ?」「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」「そんな、ヒドイこと。」「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」梓は泣き崩れた。
 

 

は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
 

 

○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」すごい人気だった。
 

 

ともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。
 

 

宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。
 

 

からだった。「母の借金と利子です。」短い手紙だった。
 

 

は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
 

 

美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。
 

 

美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。
 

 

り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。
 

 

しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。
 

 

の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。
 

 

リコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。俺と妻は慰謝料成金だ。
 

 

は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。
 

 

はSEXを楽しむという概念がない。34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。
 

 

、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。
 

 

う、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】