告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

高1の頃から続くありえない俺の寝取られ恋愛遍歴を知ったらみんなオシッコちびっちゃうかもよw

読了までの目安時間:約 11分

校一年生のとき、ある女の子(純子)に一目惚れした。奥手な俺は一年間見てるだけで、告白することができなかった。
 

 

活動にも入り、友達もできた。その中に悟がいた。
 

 

年になって、好きな人がいるかどうかの話題になった時、おれは純子の名前を出した。悟と純子は中学が同じだったこともあって、俺と純子の橋渡しをしてくれて付き合うことになった。
 

 

子との交際は清い交際だった。3ヶ月経ってもキスもなく、デートで手を繋ぐだけだった。
 

 

んな時、父の不倫が発覚した。お父さん子だった妹の落ち込みようは酷かった。
 

 

校と必要なとき以外は部屋にずっと閉じこもったままだった。妹が自殺するんじゃないかと心配した母は、俺にも妹のケアをするように言ってきた。
 

 

庭の事情を、悟と純子には話した。悟が一度家に遊びにきた。
 

 

またま妹がジュースを取りに台所にきて、二人は顔を合わすことになった。悟は、翌日「妹との仲を取り持ってくれないか」と言ってきた。
 

 

はイケ面だ。中学生を、それも受験生を相手にしなくてもいいんじゃないかと思ったが、それは言わなかった。
 

 

「悟と付き合ってみる?」妹「絶対イヤ」俺「気晴らしに遊ぶとか・・・」妹「イヤ」理由を聞いても返事はなかった。悟には「受験生だから付き合う気ないみたい」と、やんわりと俺から言った。
 

 

曜日の午後は、妹とデートするようにしていた。デートといっても近くの河原を散歩したり、町をぶらついたり、話すことなんてほとんどない。
 

 

が働きに出るようになったので、無理矢理妹を外に連れ出してただけだった。ある日、妹が俺の腕にしがみついてきた。
 

 

えていた。事情を聞くとある男が告白してきたが、妹は断った。
 

 

ると男は妹の肩をつかんで壁に押し付け、暴言を吐いて帰っていった・・・とのこと。その男が自転車ですれ違ったようだった。
 

 

は、父の不倫があってから男性不信になっていた。そして「男が怖い」と言った。
 

 

いちゃんの友達も怖かった」とも言った。その日を境にして、妹はお兄ちゃん子になっていった。
 

 

もそのときからシスコンかもしれない。純子との交際はゆっくりではあるが順調だった。
 

 

くキスをする程度にまでは進んでいた。・・・が、突然振られた。
 

 

が反対するから」親に俺の家庭の事情を話したんだなと思った。純子のことは全く恨んではいない。
 

 

への憎しみが増しただけだった。大学生になり、新たに親しい友達ができた。
 

 

イト先で知り合ったUという男。Uは2浪して同じ大学に通っていた。
 

 

う一人の親友悟は、違う大学。バイトはしていなかった。
 

 

は裕福なので車を買ってもらっていて、悟の彼女と3人でドライブをしたこともあった。大学三年生の時。
 

 

イト先で一つ年上の女性社員(美香)から告白されて付き合うことになった。積極的な彼女だった。
 

 

では、俺がしっかりしなきゃいけない、と思っていたので、引っ張っていってくれる女性は気持ち的に楽だった。童貞であることを告げ、色々と教えてもらった。
 

 

には美香のことを紹介して、4人でダブルデートもした。四年になり卒論移行して、バイトはやめる事になったが、美香との付き合いは続いた。
 

 

る日のこと、美香がシャワーを浴びているときに、次いつ会えるのかなぁと美香のバッグの中にある勤務表を見ようとしたら、コンドームの箱を発見。12個が半分に減っていた。
 

 

の日は、何もなかったように勤務表のコピーを美香からもらって家に帰った。浮気は確定してはいないが、この時点でかなり冷めたので、ピンポイントで罠を仕掛けることにした。
 

 

ービス業なので、土日はほとんど休みが取れないのだが、たまに休みが取れる時がある。その時は会っているので浮気はしていないだろう。
 

 

・・となると平日だ。大学のことも考えると監視できるのは夕方から。
 

 

こで、朝から夕方までの勤務で翌日が休みの日に、俺は就職活動のため東京に出発して翌日会社訪問が終わったらその日に帰って会うという予定を立てた。電話は遠距離でお金が掛かるから、家に帰ってから俺から連絡するということにもした。
 

 

ちろん会社訪問は嘘だ。尾行の日。
 

 

心のため自分の原付を使わずに、妹の原付とヘルメットを借りる事にした。美香が勤務を終えて帰る所から追跡開始。
 

 

パートにつくと部屋に入らずに、すぐ近くのコンビニに向かっていった。そして、見たことのある車に手を振って助手席に滑り込んだ。
 

 

の車だ。悟の車はラブホテルに入っていった。
 

 

なり冷めたとはいっても、好きな気持ちは残っていたし、嫉妬もしていた。信じたい気持ちもあった。
 

 

も、それらは完全に無くなった。もう美香とは関わりたくなかったので、留守電に別れる旨のメッセージを入れた。
 

 

て、問題は悟のほうだ。怒りもあったが、ショックと悲しみのほうが大きかった。
 

 

々あって、バイト先の知人Uの立ち会いの元、悟と会うことになった。最初は河原で会う予定だったのが、悟の要望でファミレスになった。
 

 

の態度は終始ふてぶてしく、話す内容は衝撃的だった。中学のときから純子に好意を抱いていたこと。
 

 

子と俺の橋渡しをするとき、俺のことを話す前に純子に告白して断られたこと。純子と俺が付き合うことになった時、俺のことは「敵」になったこと。
 

 

と付き合えたら、やり捨てよう(?)と考えていたこと。俺のこと(妹のこと?)を監視していたこと。
 

 

子の親宛に、俺の父の不倫のことや、兄妹で付き合っているらしいことを書いた手紙を出したこと。(散歩のときの写真つき)強烈に残っている言葉は「お前なんか親友と思ってなかった」「美香は、お前とのセックスじゃ物足りなかったみたいだぜ!」その後も美香のことを話してるようだったが憶えていない。
 

 

のフォーク目に刺してやろうかなぁ・・・とか、このナイフって人間切れるのかなぁ・・・なんて考えてた。このとき、俺ニヤニヤ笑ってたみたい。
 

 

タンと音がして気付いたら、Uが悟を外に連れ出そうとしていた。俺は、窓際の席から、Uが悟を殴っているのを他人事のように見てた。
 

 

が一人で戻ってきて、現実世界に引き戻された。その後はUのアパートでしこたま飲んだ。
 

 

つもなら酔うとすぐ眠くなって寝てしまうのに、この日は全く眠くならなかった。そして、限界を超えてしまってトイレで吐いた。
 

 

って吐いたのは、今まででこの1回だけ。ここからは、目を閉じててアルコールで感覚が鈍っていたので想像の部分もあります。
 

 

は、仰向けに寝て目を瞑ってた。Uは、俺が眠ったと思ったのか、頭を撫でてきた。
 

 

にキスをしてきた。それからジャージの上からペニスを撫で始めた。
 

 

開きだった口にUの舌が入ってきて、ジャージの中に手を入れようとしてきた所で、これはヤバイと思って寝返りを打った。Uはそれ以降なにもしてこなかった。
 

 

思議と嫌な感じはしなかった。ペニスはピクリとも動かなかったが。
 

 

ァーストキスが男だったので、「またかよ」と思う部分があったからかもしれない。このことは誰にも話していません。
 

 

ァーストキスは17歳、初体験は21歳ということにしています。後日談的なもの。
 

 

香からは電話があったが、妹の「浮気女は氏ね」でそれっきり。悟も今どうしてるか全く知らない。
 

 

の二人にはもう関わりたくなかった。純子は今から数年前、学年全体の同窓会で会った。
 

 

ょっとポッチャリしてた。旦那さんの愚痴ばかり言ってたような気がするが、子供も二人いて幸せそうで良かった。
 

 

は義弟になった。友情は今でも続いている。
 

 

から友情以上の何かを感じることがあるが多分気のせいだろう。現在の俺、子供はいない。
 

 

ぁ、ぼちぼち幸せ・・・なのか?最後の最後でスペック純子:初恋の人に似てる。中山エミリ似。
 

 

:保阪尚輝っぽい。美香:南海キャンディーズのしずちゃんを165位にして、ちょっと痩せさせた感じ。
 

 

カップ。U:井上康生似。
 

 

道はしていない。俺:中学生のとき安全地帯の玉置浩二に似てるといわれたが、俺はそう思わない。
 

 

画好きな嫁友にはトニーレオンに似てるといわれたが、これまた微妙。美香曰く「どこにでもいる顔」とのこと。
 

 

もそう思う。以上です。
 

半分ギャルだった俺の彼女、Mが他の男とセックスしていた寝取られ体験

読了までの目安時間:約 10分

がつい最近まで付き合ってた彼女の話。仮名M。
 

 

は俺のいっこ上で23、服のブランドとかはそんなに詳しくなかったけど、中の上くらいには可愛かった。性格は落ち着いてて、かつ常時平熱35度の天然ボケ。
 

 

われなくても勝手に部屋の掃除してくれたり、女はご飯作れて当然!みたいな考えがあって、文では伝わり辛いけど今時少なくなった「純和風」の女のコだった。いつも妙に騒がしい俺と、おっとり静かなタイプのMは妙にウマがあって、今まで会ったどの女の子より魅力的だと思った。
 

 

女の方もそう思ってるに違いない。俺達はお互いべた惚れのラブカップルだ!少なくとも俺はそう思って「いた」。
 

 

き合い始めて2年。「最近どうもMの様子がおかしいな」って思う事が多くなった。
 

 

話しても話にあんまり乗ってこない。要領を得ない外出理由。
 

 

ールの返信も遅い・・・。ある日、彼女に急に素っ気無くなった理由を問い詰めてみると、「他に気になる人が出来た」との事。
 

 

の人は、Mとバイト先が一緒の「U」君だとの事。Uなら俺も知ってる。
 

 

女を通じてできた男友達だ。後日、Uと俺、そしてMとで一緒に飲む機械が訪れた。
 

 

い居酒屋でしこたま飲んだ後、Uの家になだれ込もう!ということになって、酒を持ち込んで賑々しく楽しんでた。その日、そんなに酒に強くない俺は午前2時頃、もーれつに眠くなって、隣にあるUの寝室で横になった。
 

 

バイかな?」と思ったけど、その時はまだ俺とMは(便宜上は)付き合っていたし、なにより「どーでもいいや」と思ってた。嫉妬と諦念のが生んだ感情だった。
 

 

は他の男に気が移られたらどうでも良くなるタイプなんです。きっと。
 

 

が覚めた。床に就いてから30分くらい経ってた。
 

 

覚めた理由は音が聞こえたから。何の音?ぬめった音がしてる。
 

 

ぐもった声。荒い息遣い。
 

 

あ、そういえばMは声が抑えられないコだったなーとか呑気に思いながら確信。手マンされてる。
 

 

ぐさま色んな感情が渦巻いた。酒のせいか、吐き気がした。
 

 

れと同時に俺の中に物凄い興奮が生まれた。飛び起きて、息を殺して壁に耳貼り付けた。
 

 

「Mはクリ回されるのが感じるの?」U「それでここいじられると最高なんでしょ?」M「ううう、(俺に)聞こえる、聞こえちゃう」U「聞こえねーよ、酒入ったまま寝たし」U「ほら、(たぶん皮)むいてあげたよ?ほら、ほら!」M「ん、あ、あ、ああ、あ、イイ!」U「クリいじってって言って?言ってって、ほら!」M「クリいじって、は、クリいじって、ぅあ、っあ!」こんなのが聞こえてきた。あのMが?おしとやかなMが?俺の、Mが?こんなやらしい声出してんの?その時、俺は、何かが「キレた」。
 

 

を壁から引っぺがして、履いてたジーンズとボクサーパンツを下ろした。迷いはなかったです。
 

 

を勢いよく開ける。Mの半開きのまぶたが見開く瞬間。
 

 

分で自分の太ももを持ちながら、呆けたMの顔が一瞬で凍りつく瞬間。なぜか妙に落ち着いてるU。
 

 

れを目の当たりにした。俺がその時言った言葉。
 

 

こえてたよ」「すげーやらしいね、俺もこんなになっちゃったよ。」Uの胸に背中からしなりかかってたMは、足を閉じてこっちを見てた。
 

 

にも言わない。何か言いたかったのかもしれない。
 

 

はMにゆっくり近づいて、そのままディープキスした。Mのクリから手を離したUの代わりに、右手でクリを手でなぶった。
 

 

手は、Uの手をつかんでMの胸にあてがった。Uが上半身、俺が下半身。
 

 

が舌と手でねぶる。俺はMの陰核を指で剥いてねぶる。
 

 

めは訳がわからずに困惑してたMも、数分後には「ん、ひ、い!」「おお、おぅ、ぉ、お!」なんて、今までに聞いた事がなかったような声をあげてた。Mの手と口、舌は、凄い速さでUのものを猛らせてる。
 

 

は快感が高まると白目を剥く癖があって、喘ぎきってる時に白目を剥いた時は、Uと目配せして笑った。三人とも限界まで近づいてた。
 

 

はUにMの両手首を押さえつけるように言った。Mが履いてた薄ピンクのミニスカートに付いてたベルトを掴んで、Mに入れた。
 

 

の内ももは色んな液で濡れそぼってて、すごい艶かしかった。激しく腰を打ち付ける。
 

 

と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。84センチの胸が弧を描く。
 

 

髄がショートしそうな快感。Mの喘ぎに混じって、ップ、ップ、と聞こえる。
 

 

れば、UはMに咥えさせながらクリを回してる。あぁ、Uはすぐいかせるつもりか。
 

 

を抑えてろって言ったのに、と思いつつも、もう関係なかった。兎に角、女も男も獣だった。
 

 

分位でいきそうだった俺は、Mの顔に向けてぶちまけた。前髪と瞼と鼻の頭に粘りついた精液を見たら、動物敵欲情が脳を襲った。
 

 

で今まで顔射しなかったんだろう?すぐさまUがバックでMに入れた。凄かった。
 

 

は絨毯のはじを掴んで喘ぎ狂ってる。たぶん、あれがほんとの「性交」っていうんだなーなんて間抜けな事を考えてた記憶がある。
 

 

ぜか俺は自分のトートバックの中からMの大嫌いだったハイスタンダードのCDを取り出してデッキに入れた後、Uに混じってMの口にモノを突っ込んだ。後は、AV観ながら3Pしたり、UがライカとかいうカメラでMをハメ撮りしたりとランチキし放題だったが、結局Mが「あそこが痛い」と言い出して破廉恥三昧は幕を閉じた。
 

 

の後はMをベッドに寝かし、俺とUとでプレステを朝までやるという、なんとも間抜けな時間を過ごしたりもした。その後、俺と別れたMはUと付き合い始めたが、僅か二週間で別れる事になる。
 

 

はUの番号を携帯から消し、Mの番号はちゃっかり残して、今でもたまにMと遊んでいる。あの日、悪魔が俺に宿ったあの日。
 

 

はまだ始まったばかりだった。Mとは遊んでるだけ、ではないですね勿論。
 

 

もしちゃってます。しかもしかも、実はMは昔、半ギャルだった事が最近判明しました。
 

 

のMとは似ても似つきません。Uともちらほら会ってるみたいです。
 

 

曰く「口でしてるけどHはしてない」らしいです。小学生でも見破れますね。
 

 

フレ、う~ん、セフレ・・・。ちょっと違う気がしますが、俺のMに対する恋愛感情は0なので、実質上そうなります、ね。
 

 

われるまで気付かなかった・・・。U氏と会ってると聞いた時は、最初の清楚さも可愛さ余って憎さ百倍(大げさ)、ただの淫乱じゃねーのかと思いました。
 

 

、なんとなく嫉妬。そして、次に会った時貪る。
 

 

だれてますね。Mはのんびりおしとやかな性格の反面、やや優柔不断なきらいがあります。
 

 

とUは性格、外見共に全く正反対なので、ココロが揺れ動いてるのでしょう。勿論、ココロの奥には淫靡な考えが彼女を取り巻いてます。
 

 

はカス男なので、Mの反応をうかがう為に「好きな時に2つチンコ味わえていいねー」とMに言いました。「違うもん」と言いつつ、特に傷ついた素振りもないMを見たとき、何だか懐かしいような寂しいような、不思議な感覚にとらわれたのを思い出します。
 

 

んでMが半ギャルからしとやか系になったのかは、M曰く「こんな事をしてる歳じゃなくなったから」らしいです。一定の年齢まで歳をとると、ガラッと考え方を変える人は、たまにいます。
 

 

はそのタイプなのでしょう。Mは半ギャル時代、ナンパされた男とカラオケボックスで入れたり、女2×男2で泊まりに行ってちょっとした見せ合いHをやったり、まあ平均的なギャル時代を謳歌してたようです。
 

 

のMの姿からは想像も出来ないですが。

出張から帰ってきて、嫁と久々にセックスをしようとベッドインした結果→セックスの仕方が変わってた・・・

読了までの目安時間:約 17分

、20代後半。ちょっと痩せ型。
 

 

ツメンだと思う。昔のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。
 

 

ポーツはさっぱり出来ないけど。嫁、20代後半。
 

 

より年下。ちょっとぽっちゃり。
 

 

に似てるとか難しいな。たぶん町で見かけても素通りしてしまうぐらいの普通の見た目じゃないかな。
 

 

は小さい(たしかBカップ)けど、バックからする時の尻の形が最高。嫁とは小中高ずっと同じだったけど、中学までは“顔は見たことある“程度でしかなかった。
 

 

良くなったきっかけは、高校の文化祭で生徒会やってた友達の手伝いをしてたら、同じように手伝いに来た嫁と知り合って、一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合うようになった。んで大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、嫁も高校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の大学に入って一人暮らしして、月に一回ぐらいは週末にどっちかの家で過ごすような付き合いを続けた。
 

 

れから俺が就職して嫁も就職して、なぜかまた同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切られるか分からないし、首になったら実家に帰ることになりそうだし、そしたら距離も遠くなって今までみたいに会えなくなるからそろそろいいんじゃねってことで結婚することにした。
 

 

なみにまだ子供はいない。高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになったら色々やりまくった。
 

 

いってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えない間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。
 

 

が付いたらそういうのばっかり見てた。SMってもハードなやつじゃなくて、縛ったり目隠ししたりバイブ使ったりっていう程度だけどね。
 

 

と会えないときはそういうので性欲を紛らわせて、嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。そのうち嫁と一緒にAVを見るようになって、嫁も「これエッチだね」とか目をうるうるさせながら言うんで(あ、こいつもこういうのが好きなんだな)と思った。
 

 

とのSEXで少しずつそういうプレイをするようになっていったんだ。縛ってみたり、言葉責めしてみたり。
 

 

もMっ気があったし、俺を喜ばそうとして全部受け入れてくれた。右手首と右足首、左手首と左足首を縛ってM字で動けないようにして目隠しして、「恥ずかしいところが丸見えだぞ」って言うとめちゃくちゃ濡れてた。
 

 

んないやらしい格好であそこを丸見えにして他の人に見て欲しいのか?」で、「見て欲しい・・・見てください」って言わせたり。ヘタレだから複数プレイは実際にしたことなかったけど、フェラチオさせながらあそこにバイブ入れて「フェラしながらおまんこかき回されると気持ちいいだろう?バイブじゃなくて口にもあそこにもチンコ入れて欲しいだろう?」って責めて「お口にもあそこにもおちんちん欲しいです。誰でもいいから犯してください」って言わせたりして、イメージの上では複数プレイもしてたんだ。
 

 

れが良くなかったんだろうな。結婚して一年ぐらいして、俺が出張の多い部署に配属になった。
 

 

めは一週間の出張だったのが、一ヶ月とか、三ヶ月とかの長期の出張が多くなった。しかも長期のプロジェクトが多くて、一時帰宅どころか休みも取れずに働き通しのことが多かった。
 

 

の最初の変化は下着だった。嫁は下着は着心地重視で、色気のある下着は持ってないんだよね。
 

 

が昔、ゲーセンのクレーンゲームで取ったTバックが何枚かあって、SEXする時にたまにお願いして着てもらうぐらい。それがある時、SEXする前に「ね、ちょっと着替えてきていい?」って言ってきたのね。
 

 

いけど?」そう返事して、嫁が別の部屋に行って戻ってきたら上下お揃いの下着なの。真っ赤でレースの刺繍みたいなのが入ってて「おーすげえ」って言ったんだよな。
 

 

れどうしたの?」「たまにはこんなのもいいかなと思ったの」このときはまだ何も疑ってなくて、喜んでその後のSEXを頑張った記憶がある(笑)下着は他にも紫のセットが出てきたことがあった。その次はフェラチオが変わった。
 

 

のフェラって嫁の気分が出るんだ。普通の時はあまり頑張らないの(笑)お互いの体調とか仕事が忙しいとかで間が開いて久しぶりにSEXするときは、なんというかしゃぶりついてくる感じ。
 

 

はフェラしてもらうの好きだから、(おー今日は飢えてるなあ)って思いながらしてもらってた。あと基本的に手を使わないのね。
 

 

だけ使って出し入れするとか、咥えたまま少し舌を使うぐらい。それが、ある時からずっとしゃぶりっぱなしに変わった。
 

 

れまでのSEXではフェラしてる割合が一割だとしたら、五割ぐらいに増えてるの。しかも手を使うようになってて、先っぽを舐めながら竿の根元をしごくとか、咥えながら袋を揉むとか強弱付けて吸ったり舐め回したり、今までしたことないし教えたこともないテクニックを使うようになってた。
 

 

はこの時も「お~気持ちいい~」とか思っちゃって喜んでた。プロジェクトがようやく終わって久しぶりのSEXだったし。
 

 

部終わって落ち着いてから、(あれ?あんなテクいつ覚えたんだ?)ってふと思った。プロジェクトが終わって会社も定時帰りが出来るようになったんで、しばらく観察してみたけど別に怪しいところはない。
 

 

まで通りに家事もしてくれるし、今まで通りに色々気遣ってくれるし、SEXも求めれば嬉しそうに相手してくれる。ただ何となくSEXの仕方が変わってる。
 

 

んというか、それまでは“俺を喜ばせるためのSEX“だったのね。俺が「縛りたい」って言うから縛られる、俺が「着て」って言うからTバックだとか裸エプロンだとか着る、俺が責めるから感じる。
 

 

れが自分からして欲しいことを求めるようになってきたんだ。結局やってることは今までと変わらないんだけど、自分から「今日は縛って欲しい」って言って来たり、着替えてきたり。
 

 

き合いは長いんで、そういう変化もあって当然かもしれないんだけど、こっちがしばらくいない間にそんな風に変わるのがちょっと気になった。ヘタレだし、素の状態の時にSEXのことを正面から聞くことが出来なかったんで、SEXしながら聞いてみることにした。
 

 

つも前戯でさんざんいたぶって、挿入して嫁の感じるスポットを突きまくってイカせて、最後は横向きに寝た嫁を後ろから抱き締めながら挿入して俺がイクってのが定番なんだけど、前戯と挿入をいつも以上に頑張って(笑)、嫁をヘロヘロにしてから聞いてみた。俺「なあ、お前スケベになったな」嫁「え?」俺「チンコ咥えて離さなくなったじゃないか。しゃぶり方もえらく上手になったし、いつの間にこんなテクニック覚えたんだ?」嫁「ええ~?(ちょっと上ずった声)」俺「もしかして誰か他の男に教えてもらったのか?」ここで嫁が体をビクビクさせて悶えだした。
 

 

感じてんだよ。お前もしかして本当に誰かに調教されたのか?」って言ったら『調教』って言葉に反応して嫁の体が跳ねて軽くイッた。
 

 

こでなんかグワッとなって、嫁を四つん這いにして、バックから一番感じる所を突きまくった。しばらく勢いに任せてガンガン腰振って、その間嫁は顔を伏せてシーツを握りしめてイキまくってた。
 

 

のままバックで挿入した状態で腰を落とさせてうつ伏せにして、ゆっくり腰を振りながらもう一回聞いた。俺「なあ、誰かにしゃぶり方教えてもらったのか?」嫁「ん・・・」俺「教えてもらったのか!?(ガツガツ腰を振る)」嫁「教えて・・・教えてもらいました」俺「誰にだよ!」嫁「・・・ないしょ」俺「どうせしゃぶっただけじゃなくておまんこも犯されたんだろ!」嫁「はい・・・いっぱい犯されました」俺「犯されて気持ち良くなってイキまくったんだろ!(また腰をガツガツ振る)」嫁「気持ちよかったです!いっぱいイキました!」ここで我慢できなくなって俺もイッてしまった。
 

 

かもヘタレでアホだからここで追及もやめてしまった。お互いなんとなく気まずい沈黙のまま後始末をして、その日はそのまま寝た。
 

 

れからさらに聞き出す機会がなくって、また一ヶ月の出張に行くことになった。出張までの間も今まで通りの生活だったように思う。
 

 

ヶ月の出張ってそれまでに比べたら短い方だったけど、長く感じてた気がする。出張が終わって帰ってきて、聞いた方がいいよなあと思った。
 

 

かなきゃと思ったけど、でもヘタレなんでまたSEX中に聞き出してしまった。その時も前と同じように横になった嫁を後ろから抱き締めて挿入しながら聞いた。
 

 

「なあ」嫁「なに?」俺「この間、他の男に調教されたって言ったよな」嫁「ええ~?(声が上ずって体がピクンと反応する)」俺「言ったよな?」嫁「・・・うん」俺「犯されて気持ちよかったんだろ?」嫁「・・・気持ちよかった」俺「誰にやられたんだよ?」嫁「な・・・ないしょ」俺「どんなことされたんだ?」嫁「最初はエッチな下着に着替えさせられて、目隠しされてソファに座らされたの。それからみんなの見てる前で足を広げて縛られて、手も動けないように縛られて、それから体中を撫でまわされたの」俺「みんな?一人じゃないのか?」嫁「一人じゃなかったよ。5人ぐらい居たと思う」俺「じゃあその5人ぐらいの男たちにヤラれたってこと?」嫁「そう」嫁「最初は怖くて恥ずかしかったけど、背中とか首とか太ももとかたくさんの手で触られたらだんだん気持ち良くなってきて、もっと触って欲しくなったの。手がブラの中に入って乳首を触ってきてすごく感じちゃった。あそこが濡れてて、ピチャピチャ音がするくらい触られて、何回もイッちゃった」俺「知らない男に触られて感じてたのかよ」嫁「だって縛られて動けないのに体中触られてすごく気持ちよかったの」俺「自分から腰振ってお願いしたんだろ?このスケベが」嫁「うん。腰が止まらなくなって、もっとしてーって思ってた」俺「それから?しゃぶり方も教えてもらったんだろ?」嫁「うん。舌の使い方とか感じるところの触り方とか教えてもらった」俺「知らない男のチンコをしゃぶったのか?」嫁「だってすごく気持ちよくなってて、早く男の人のおちんちんを舐めたい!って思ったんだもん。それに男の人が私の体を見たり触ったりして興奮してるって思って、気持ち良くしてあげたいって思ったの。教えてもらった通りに舐めたら男の人が気持ちよさそうな声を出したから、いつの間にか夢中になってた」俺「で?」嫁「男の人が交代で私に舐めさせてるうちに、縛ってたのをほどかれて下着も脱がされて四つん這いにさせられたの。そのまま誰かのおちんちんを舐めてたら、後ろから他の男の人が入ってきたの」俺「気持ちよかったのか?」嫁「すごく感じちゃった。だっていつもあなたがさせてるようにお口におちんちんを咥えながらおまんこに入れられたんだよ。後ろから何回も激しく犯されて、許してって言ってもやめてくれなかった。男の人が交代で入ってきて、いっぱいイカされたの。あなたと見たビデオみたいに男の人の上に跨って両手におちんちんを持って舐めたりしたよ」俺「口に出されたりしたのか?」嫁「最初の時はされなかった。みんなゴムをつけてあたしの中でイッてくれたよ」(『最初の時は』って・・・『イッてくれた』って・・・)俺「最初は怖かったって言ったくせに、感じまくって楽しんだんじゃないか!」嫁「・・・そうね。だっていつもあなたがさせてることだったから、本当に口とあそこにおちんちんを入れられたらとっても気持ちよかったの」そうなんだよね。
 

 

とはもちろん愛情を確かめ合うようなSEXをするけど、それと別にプレイとして縛ったり、男が複数いるシチュエーションを想像させたりして嫁を弄ぶSEXをしてたんだ。嫁もそれを受け入れてくれてて、お互い楽しんでいたよ。
 

 

る意味お互いの性癖も一致してたし体の相性も良かったんだと思う。だから嫁が知らない男たちからおもちゃにされて、しかも嫁はそれを喜んで受け入れてしまったんだけど、その下地は俺が作ってたようなものなんだよね。
 

 

いうのは後から考えたことで、この時もここらへんで限界がきてイッてしまった。それから事あるごとにSEXしながら聞き出したことは・・・。
 

 

相手は嫁も俺も知らない男たち。・外出先でちょっとトラブルにあったときに助けてくれた。
 

 

その後メールをやり取りするようになって、「こういうプレイ興味ある?やってみる?」って聞かれてうっかりOKした。・頻度は3~4ヶ月に1回ぐらい。
 

 

部で3回。俺が帰ってきてる時とか、出張中でもその気になれないときは断ってた。
 

 

口内発射は経験した。精子を飲んだこともある。
 

 

中出しはない。生でしたこともない。
 

 

派手な下着は男の人たちとする時に着けたのを貰ったもの。・男たちの特定の誰かと個別に会ったりはしてない。
 

 

・・って感じ。嫁が言ったことだから、もしかしたら嘘も混じってるかもしれない。
 

 

部嫁が俺とのSEXを盛り上げるために考えた作り話かもしれないと思ったこともあった。けど下着だとかテクニックの変化とかを考えると、たぶん本当なんだと思う。
 

 

ど、嫁とは別れたり修羅場になったりはしなかった。SEX中に色々聞き出してしまったのもある。
 

 

羅場になるぐらいなら最初から身辺調査したり問い詰めたりしてるしね。正直すごい興奮したよ。
 

 

も話しながらめちゃくちゃ濡れて感じてた。嫁とは付き合ってる期間も長くてお互い初めてで、嫁の性癖を作り上げたのは俺!って感じだし、上にも書いたけど俺は嫁の体をおもちゃにして楽しむ、嫁はおもちゃにされて楽しむプレイだったから、その嫁の体を他の男たちが使ったことに妙な喜びみたいなのを感じたこともあった。
 

 

ど(俺より他の男にヤられる方が楽しいんじゃないか?)って悩むこともあった。この後は、俺が出張が多いのが嫌になって会社を辞めて転職することにした。
 

 

年で家にいるのが三ヶ月以下ぐらいだったからアホらしくなったのが一番の理由だけど、嫁が男たちとのプレイを続けるのが怖かったのもある。嫁と男たちのプレイの話を聞きながらSEXするのは興奮したけど、それを続けることが良い事とは思えなかったし。
 

 

職と同時に引っ越しをして俺も嫁も携帯を変えた。その時に男の連絡先も消させた。
 

 

から今はこんなプレイは俺とのSEXで想像する時しかしてないはず。

【寝取られ体験】情けない俺は彼女との思い出をなにひとつ作ることができなかった・・・

読了までの目安時間:約 11分

れは去年の10月。俺は1人暮らしをしていた。
 

 

く普通のサラリーマン。結婚を前提に(俺が勝手に思ってた)彼女もいた。
 

 

つ年下の彼女。割と可愛い方だと思う。
 

 

いだら凄い系で、俺の大好きなムッチリ巨乳な彼女だった。付き合い始めの頃は、会うたびにヤリまくった。
 

 

が2人目だと言っていた彼女だったが、ヤリまくったせいで徐々に開花してきていた。ギャグでピンクローターをバイブを買ってきたら、何気に気に入っちゃって。
 

 

イブでオナニーしながら、俺とキスをするのが大好きな彼女だった。付き合い始めて2年ちょっと。
 

 

女の高校からの友人とその彼氏を含めた6人で別荘に行った。別荘とは名ばかりで、10畳ぐらいの部屋とお風呂しかないロッジ。
 

 

は全員初対面で、とくに楽しい感じでもなかった。彼女は全員と会った事があるらしく、かなりはしゃいでいた。
 

 

以外は全員はしゃいでいた。酒が進み、俺は酔っ払った。
 

 

こで雑魚寝をすると言っていたので、俺はそのまま横になって寝てしまった。寝てても騒いでいる声が聞こえている。
 

 

るせぇ~なぁ~と思いながら寝ていた。何時だか分からないが、真っ暗の中目が覚めた。
 

 

はトイレに行って、寝いていた場所に戻ってきた。俺は一番奥に寝ていて、隣には彼女が寝ていた。
 

 

くて彼女以外は誰が寝ているか分からない状態。一度目が覚めてしまったのでウトウトしていた。
 

 

たり起きたりの半覚醒状態。どのくらい時間が経過したのか分からない。
 

 

意に女の声で目が覚めた。「んっ・・・ダメだってば・・・彼氏が・・・いるから・・・ねっ・・・あっ・・・」おいおい・・・誰かがヤリ始めたのか?そう思い、耳をそばだてた。
 

 

ぁはぁ・・・くちょっ・・・くちょっ・・・イっ・・・ダメっ・・・」完全にやり始めてる。と思いながら聞いていて、心臓が止まりそうになった。
 

 

の声ってもしかして・・・そうだ。彼女の声にしか聞こえない。
 

 

は薄眼を開けた。すると真横で寝ていた彼女がいない。
 

 

を凝らすと、ちょっと離れた端っこの方が動いている。そこはちょうどみんなが寝ていない場所。
 

 

ろいろな物が入った箱や荷物があった場所。クチョクチョという音。
 

 

ュポチュポという舌を絡ませる音。彼女じゃないよな・・・そんなわけないじゃん・・・。
 

 

はドキドキしながら耳をそばだてていた。しばらくするとゴソゴソと音がした。
 

 

は見えるはずもないのに、目を閉じて寝たふりを続けた。すると隣に誰かがやってきた。
 

 

を開けると彼女だった。やっぱり彼女だったんだ。
 

 

事も無かったかのように寝る彼女。男は誰だったんだろう。
 

 

く見ていると、右の方に動く影があった。誰だ・・・あそこで寝ている男は・・・っていうか、今回はみんなカップルしか来てないよな。
 

 

かも女たちは全員高校生からの同級生で友達だろ。友達の彼氏と浮気か?そんな事はないよな・・・友達の彼氏を寝取るなんて、しかもこの状況で。
 

 

れてはいなかっただろうけど、入れる寸前まではやってた。嫌がってもいなかった。
 

 

はドキドキしながら冷静に考えた。彼女に限ってそんなわけない。
 

 

も戻ってきたのは確実に彼女だったし。冷静になっているつもりでも、頭が混乱してきて眠れなかった。
 

 

第に明るくなってきた。俺は男を確かめるべく、トイレに立った。
 

 

かいながらあの影があった付近を見る。いた!あいつしかいない。
 

 

こには1組のカップルが寝ていた。いつも彼女がどこかに出掛ける時に出てくる友達の名前。
 

 

の女の子と彼氏。トイレに行きながら思い出した。
 

 

のカップルとはスノボーにも行っている。温泉にだって行っている。
 

 

月はその女友達の家で呑んで、酔ったから泊まると電話で言っていた。もう頭の中が爆発しそうだった。
 

 

になりみんなが起き始めた。全員で買っておいたパンを食べて、コーヒーを飲んだ。
 

 

うしたの?具合悪いの?」彼女が俺に言った。いつも通りの彼女。
 

 

にやましい感じもしない。俺の勘違いだったのか。
 

 

は具合が悪いと言って、部屋に残った。彼女も残ると言ったが、気にしないでイイからと言って出掛けさせた。
 

 

方に別荘を出て、彼女と俺は池袋の駅で車を降りた。疲れているからと言って、俺は1人で家に帰った。
 

 

つもと変わりない彼女。どういう事だ。
 

 

心暗鬼になる。それから2週間後、彼女が俺の部屋に来た。
 

 

の2週間、居ても立ってもいられなかった。そしてある情報をネットで見つけた。
 

 

女のメールがチェックできる方法。彼女がお風呂に入っている時に、俺はそれを実践する事にした。
 

 

女の暗証番号は予想が付く。俺は何個かの暗証番号を試した。
 

 

の中のひとつがヒットして、彼女のメール設定の画面に辿り着いた。詳しくは書けないが、そこで俺はある設定をした。
 

 

ットでメールが見れる設定を。携帯を戻し、俺はPCを立ち上げた。
 

 

して携帯サイトに入り、先ほどの暗証番号を入れる。簡単に彼女のページが開いた。
 

 

こから彼女のメール見れる。なんだかスッキリしない気持ちのまま週末が終わり、平日が始まった。
 

 

社から俺はメールをチェックした。まだ昼過ぎ。
 

 

の定なにも無い。夜になって急いでメールをチェックする。
 

 

も無い。俺の取り越し苦労か・・・。
 

 

う思っていたが、火曜日にあるメールが飛び込んできた。「今週の金曜日どうする?」という内容。
 

 

手はなんとこの前の男だった。金曜の夜に、仕事帰りに会うらしい。
 

 

女にメールしてみた。「金曜日って暇?飯でも行かない?」すると彼女からこんな返事が届いた。
 

 

曜はチリちゃんとご飯行く約束だからゴメン!」チリちゃんだと?じゃ、チリちゃんと彼氏と3人で飲むのか?「チリちゃんと二人で?また飲みに行くのか?」「うん。チリちゃんの家で飲む予定。そのまま寝れるしね」完全にアウトだ。
 

 

全に浮気だった。目の前が真っ暗になってきた。
 

 

っぱりあの時の声は、俺の彼女の喘ぎ声だったんだ。もう仕事も何も手が付かなかった。
 

 

女は心配したが、その心配も嘘だと分かっていた。どうせ浮気している裏切り女だ。
 

 

も好きな気持ちが残っている。毎晩飲んだ。
 

 

酔するぐらい呑んで、次の日は二日酔いで出勤した。金曜日の夜。
 

 

女にメールをした。「まだ飲んでるのか?今日は帰らないの?」時間は深夜1時。
 

 

ばらく経ってからメールがきた。「今日は酔っ払っちゃったから、このまま泊まるねぇ~」俺は風呂に入り酔いを覚ました。
 

 

して2時になり、彼女に電話をした。「どうしたの?」彼女が出た。
 

 

っている。しかも息が切れている。
 

 

ヤ・・・眠れなくてね、ごめん。おやすみ」電話を切った。
 

 

が溢れてきた。次の日の午後、俺は彼女のメールをチェックした。
 

 

日は気持ち良かったよ。昨日はいつも以上に激しかったね!彼氏からの電話で燃えたのか?何度もオネダリしちゃってさ。しかも移動の車の中で、我慢しきれなくてフェラするなんて。あんなにフェラが好きだとは・・・可愛すぎるぞ!初めてのアナルご馳走様でした。アナルまであんなに感じちゃって、変態にもほどがあるぞ。くれぐれも彼氏にはバレないようにね。また来週、思いっきり抱いてあげるから。彼氏とのセックスは苦痛だろうけど我慢我慢!オナニーする時は電話してこいよ!電話でいじめてやるから。」最悪だった。
 

 

の知らない彼女がそこにはいた。アナルだと?オナニーだと?フェラ好きだと?今朝だって帰り道だって言って電話してきた彼女。
 

 

う何も考えられない。俺は昼間っから飲んだ。
 

 

いて飲んで吐いて飲んだ。夜になり、彼女にメールを出した。
 

 

っき読んだ男からのメールをソックリのメールを。そして俺はメアドを変えた。
 

 

女の番号も着信拒否に登録した。次の日に新しい携帯電話を買った。
 

 

休みに不動産屋に電話をして、今週引っ越したい旨を伝えた。仕事の都合で申し訳ないが・・・と。
 

 

曜日に休みをもらい、俺は1人で引っ越しをした。レンタカーで借りた2tトラック。
 

 

早くから夕方過ぎまで掛かった。新しい部屋へと向かう車中。
 

 

は泣いた。2年間で何も作りあげる事ができなかった。
 

 

頼関係すら。もしかしたら、彼女が家に来るかと考えたが・・・結局来なかった。
 

 

はひたすら泣いた。もうこんな体験はまっぴらだ。
 

母親と娘の外見はそう似てはいないが、性癖にはやはり似ているところがあるとわかった。

読了までの目安時間:約 8分

見、裕福で幸せに見える家庭でも、内情は結構荒れていたりするもんなんだなぁと思うような出来事が過去にありました。学生時代に家庭教師のアルバイトをしてましたが、そこの家庭は俺が住んでいたアパートの大家さんでした。
 

 

の家は元々その辺りの大地主だったようで、戦前はもっと土地があったらしいのですが、戦後残された土地にアパートとマンションを何棟か建てたそうです。先代から現在に代替わりした際に、税金の関係で何棟かは売ってしまったそうですが、それでも家賃収入だけで裕福な生活が出来るくらいになっているように思われました。
 

 

が住んでいたのは大家さんの家の目の前のアパートで、入居後は挨拶を交わしているうちに次第に会話まで出来るような関係になっていました。アルバイトを探している事を奥さんに伝えると、当時小学校6年生の娘さんと小学校3年生の息子さんの家庭教師をやってくれないかと逆にお願いされました。
 

 

件はかなりの破格で、生活的にも助かるから即了承しました。元々子供好きだった俺は息子さんが外で遊んでいるのを見かけると声を掛けたりしていたのですが、娘さんはあまり見かけたことがありませんでした。
 

 

なり病弱で持病のせいで入退院を繰り返していた関係もあったのですが、学校にも殆ど通ってませんでした。そんな中で家庭教師を開始し、半年も経たないくらいで、娘さんの病の原因が分かりました。
 

 

に病弱とかではなく、父親が母親以外の女性と関係しているという事から精神的に塞ぎこんでしまっている状態でした。ある程度大人からしたら、今の時代に不倫と言うのは、割り切れるのかもしれませんが、子供には多大なショック要因のようです。
 

 

のため、幼いながらも男性不信に陥っている娘さんに、あえて俺を家庭教師として頼んだらしいのです。あくまでも娘さんが話していたことだから、どこまでが本当かは分かりません。
 

 

かし、実際に娘さんは俺を試すような事をたまに言ってきたりしてました。それには性的な言動がかなり含まれていましたが、相手は子供だし・・・と笑えるくらいな感じでした。
 

 

も、娘さんの言うとおり、父親が徐々に自宅にいる姿を見ることが少なくなり、通っていた大学周辺で特定の若い女性と2人で車に乗っている父親の姿を何度か見ました。相手は大学関係者のようで、その女性を何度か大学構内で見たことがありました。
 

 

して、1年程経つと、ほとんど全く車が自宅に停まっているところを見ることはなくなりました。小学校を無事に卒業した娘さんは地元の中学に通い始めました。
 

 

の頃になると、始めのうちは荒んでいた娘さんの気持ちはだいぶ落ち着いたのか、たまに変な発言はするものの、至って普通の中学生になりました。思春期なりに色んな事に興味を持ち始めて、ある時俺の部屋に遊びに来たいと言い出しました。
 

 

は困ってしまい、はぐらかしていたのですが、最後は母親の方から許可が出れば良いよとしか言えませんでした。しばらくしてから、娘さんは俺の部屋に遊びに来るようになったのですが、もちろん息子さんも一緒でした。
 

 

しろ、俺もその方が気を使わずに済んで助かりました。夕飯の時間になると、母親が呼びに来てくれるので、俺も一緒に夕飯を食べて、食費を浮かせることが出来ました。
 

 

る日、迎えに来た母親が、「私も今度遊びに来ちゃおうかしら」と笑いながら俺に言うので、その時は何も考えずに「どうぞ、いつでも」と好青年的な答えをしました。部屋で一人でそのことを考えていると、もしかしたら・・・と言う様な思いもありましたが、『どうせ俺の勘違いだろう』と考えるようにしていました。
 

 

れから数日後の夜中に一人でテレビを見ていると、玄関のチャイムが鳴り、パジャマ姿の母親が酒を片手に遊びに来ました。断るわけにも行かないから、部屋に上げると、俺が用意したコップにすぐに注ぎました。
 

 

屋に来る前にすでに飲んでいる様子の母親でしたが、すぐに母親が俺の部屋に来た理由を汲み取り、俺は2、3口で酒を飲んだ後、母親のパジャマの中に手を入れ始めました。母親も俺に猫のように甘えてくるように、頬や口に唇を押し付けたりしてました。
 

 

ジャマを脱がし終わる前に母親は俺のモノを出して、口に含み始め、ある程度の大きさになると、「入れていい?」と俺よりも大人のはずなのに、甘えるような感じで言って、そのまま上に乗っかってきました。遅漏で悩んでいた俺は母親を喜ばせるには打ってつけだったようでした。
 

 

回目は外に出したものの、2回目はすでに最後の方はぐったりしていた母親の中で出してしまいました。しばらく動けずにいた母親の股の間から俺は出ると、母親の股間に流れている白濁液を見つめました。
 

 

0分ほどしてから、母親の顔付きが女性から母に変わり、パジャマを着て帰っていきましたが、帰り際に「また来るね」と眠そうな顔で言っていきました。それから母親との深夜の関係が始まりました。
 

 

親が来る時、または俺が来て欲しい時の合図を2人で決めて、子供たちにはバレないように努力しながらの不倫でした。まだ若かった俺は好きなときに好きなだけ出来る母親の体は最高の存在でした。
 

 

かし、そこで娘さんにも母親同様の興味を持ち始めつつありました。(娘さんの体も母親に近いものがあるのか?)なんて本気で考えてしまう時もあるくらいでした。
 

 

さんが部屋に弟を連れて遊びに来ている時に考えてしまったりした時なんかは物凄い葛藤をしていました。しかし、母親と体を合わせる度に、徐々に娘さんの体への興味が強くなりました。
 

 

して、とある勉強をしている時に、「今度一人で遊びに来てみたい?」と誘ってしまいました。娘さんも興味がかなりあったので、即決でした。
 

 

日には一人で裏から遊びに来るようになりました。軽いキスから始まり、俺の手は徐々に娘さんの服の中に入っていきます。
 

 

さんからは緊張が伝わってきていたが、嫌がる様子は全く見せず、ある程度までやったら家に帰してました。そんな事を繰り返しているうちに、娘さんの処女を頂く事に成功しました。
 

 

数をこなして行くと体つきは違うものの、性癖は母親と通ずるものがありました。5年弱その関係は続き、途中で娘さんに彼氏が出来たりした時もありましたが、母親とは安定した関係を築いていました。
 

 

の後、仕事の関係でその土地を離れなければならなくなり、しばらく連絡を取ってましたが、こちらから連絡せずにいると、いつの間にか相手方からも連絡がなくなりました。

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