告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ

読了までの目安時間:約 7分

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ【イメージ画像1】

には5歳になる息子がいる35歳の主婦ですある日、息子を連れ近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
同じ位の男の子2人が近づいて来て「一緒に遊ばない」と声を掛けて来たんです。
 

息子も「いいよ。何する?」とすんなり溶け込み一緒に遊び始めました。
 

 

りを見渡したんですが、彼らの母親は見当たりません。
「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が「お姉さんも一緒に遊ぼうよ」と言うので、一緒に遊ぶことにしたんです。
 

まぁ、子供の遊びですから砂の山を作ったり、穴を掘ったりしていたんです。

 

公園の砂場で遊んでいる最中にふとしたことがきっかけでショタコンに目覚めてしまった子持ち淫乱ママ【イメージ画像2】

んな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。
 

2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り、その日私はスカートでしゃがみ込んでいたので、正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
 

 

も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
初めは、まさか!と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。
 

そこで、ワザと体制を変え彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動きだし私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。

 

違いないと思いました。
 

相手は子供と思っていても、余りに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応し、濡れだすのが分かったんです。
辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
 

 

十秒だっと思うんですが、長い時間に感じドンドン汁を溢れさせていたんです。
やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。
 

男の子は私の後ろに移動し、お尻の直ぐ後ろで見始めていました。

 

う心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに向かわせ、お尻をかくフリをして捲り上げたんです。
 

肌の感覚からお尻が露出したのは間違いありません。
後ろから感じる視線に酔いしれていました。
 

 

人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点で、バックから襲われる事でしょう。
彼らはまだ子供!決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
 

そう思いながらも、触れて欲しい!指でもいい入れて欲しいと願う気持ちもあったのは間違いありませんでした。

 

の日は、それ以上の事も無く子供達と別れたんです。
 

翌日、子供が「また公園に行きたい」と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に透け透けの下着(下はTバック)を着て出かけたんです。
 

 

園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。
残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ向かったんです。
 

バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。

 

んな時です。
 

「あっ、こっちこっち!」息子が手を振りながら誰かを招いているんです。
後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。
 

 

ぉ~今日も来てくれたんだ」
「うん!バケツも持って来たよ」嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し「使っていいよ」と言っていました。
「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね」
「いいわよ」そう言うと、男の子も嬉しそうな顔で、山から作ろうって砂をかき集めていました。
 

やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。

 

たドキドキし始める私は、彼らに痴漢でもされている感覚に襲われ、やがて大量のおまんこ汁を溢れさせていたんです。
 

「もう、暑いわね!」そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に降ろし、男達に見える様にしたんです。
男の子は、おっぱいを直視していました。
 

 

度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
 

しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。

 

う、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。
 

「もう指でも何でも挿て~中を掻き混ぜて」って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。
 

 

う我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと一気に指を押し込みオナニーをしたんです。
「ハァハァ、入れて、舐めてあぁ~逝くぅ」服装を直し息を整えながら「相手は子供よ!駄目!感じる相手では無いわ」そう言いかけながらトイレのドアを開けると「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出して?」と1人の男の子が立っていたんです。
 

「ん~大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった」興奮が冷めない私は思わず変な事を口走ってしまったんです。

 

ぇ!僕触ってみたくない?」
「えぇ、ん~」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~」彼の手を引きトイレの中に入ると「内緒ね」と言いファスナーを全て開き、前を全て解放した。
 

男の子は驚いた表情だったが、興味深々に手をおっぱいに当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。
 

 

して、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。
良心と悪心が葛藤する中、「触りたい時、触っていいからね!お姉さん怒らないから」と言い下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。
 

その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。

 

かし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
 

男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは間違いありません。
家に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にドンドン淫乱になる自分が怖いと思うんです。
 

 

う思いながら、今度男の子達が家に遊びに来る予定なんです。
ショタに目覚めそうです・・・息子よ!こんなお母さんでごめんね

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!

読了までの目安時間:約 7分

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!【イメージ画像1】

は若い頃から痴漢に合いやすいんです。
今年で51歳になりましたが、また痴漢に合ってしまったんです。
 

無防備過ぎるのか?それとも体質なのかわかりませんがこんな五十路のおばさんに痴漢する人がいるんて驚きました。

 

んな痴漢の被害にあいやすい私も普段は平凡な主婦です。
 

子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。
暇になった私は長年の専業主婦を卒業して働きに出る事にしたんです。
 

 

痴漢されるのが大好きな変態熟女!ミニミニのスカートを新調して、いざ痴漢されにレッツゴー!【イメージ画像2】

日家でボ~っとする日々に嫌気が差したからです。
以前、友人から誘われていた仕事があったので、電話を掛けてみると、その場でOKを貰いました。
 

ちょっとしたセールスみたいですが、バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。

 

車で3駅、駅近くの会社で社長は感じが良く、社員は皆女性です。
 

数日間は見習いと言う事で、先輩社員(30歳)と一緒に外回りです。
彼女は、とても親切に教えてくれました。
 

 

して「遠藤さん(私)、スーツだけどもっと若々しい方がいいですよ」と言うのです。
セールスは、見た目が大事だと言うので先輩社員に選んでもらう事にしました。
 

彼女が選んだスーツは紺色の凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。

 

んなおばさんには若過ぎない?」
「全然若く見えますよ!遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」何だか騙された様な気がしましたが、折角なので買う事にしました。
 

夫には「その歳で、ちょっと大丈夫か?」と言われましたが、とりあえず着る事にしたんです。
翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。
 

 

み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。
毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。
 

(初めは、凄く抵抗があったんですが)電車が走り始めて間もなく、いつもと何かが違う事に気づいたんです。

 

めはバックかな?と思ったんですが、明らかに誰かの体の一部がお尻の辺りに当たっているんです。
 

その接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。
「えっ痴漢?」まさかこんな中年おばさんに?体を動かす事もままならない状態で、手の動きは激しくなりやがてスカートの裾の中へ入って来ました。
 

 

メ!」そう思っても声に出せません。
彼は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。
 

「こんな所で、何て大胆なの?」早く駅に付く事を祈りつつ、痴漢の手を受け入れてしまいました。

 

手にバック、もう片方は手すりにあるので、手を払いのける事も出来ません。
 

ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ生尻が出ると同時に痴漢の指がマンコに入れられました。
「いや…もう許して」そう心で叫んでいましたが、おまんこはすっかり濡れていて、羞恥心でいっぱいでした。
 

 

漢はそんな私を見透かしたように、指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。
長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、久々に女を感じたんです。
 

駅に付くと、痴漢は指を抜きました。

 

かし、後ろから体を押し付けて来るので、身動きは取れません。
 

やがて電車は走り出すと、痴漢の指がまた侵入して来たんです。
年甲斐も無く、痴漢に感じてしまった私は、遂に痴漢に胸までも揉まれ抱かれるような格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。
 

 

分で、私は痴漢の手によって逝かされていました。
膝がガクガクなり力が抜けて行きます。
 

痴漢は私が逝った事を知ると、「エッチだね奥さん」と耳元で囁いたんです。

 

ずかしくて、顔を伏せる事しか出来ませんでした。
 

もうすぐ会社のある駅という時、痴漢は手を離しパンストとパンティを戻してくれました。
多くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、私を痴漢していた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。
 

 

イレで、息を整え濡れたマンコを拭き、会社へ向かったんです。
もちろん誰にも言えません。
 

こんなおばさんが痴漢に遭ったなんて言っても馬鹿にされるだけでしょう。

 

車通勤2ヵ月も過ぎた今日、何故痴漢は私をやっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?数日間、私は違う車両に乗りました。
 

でも、変な話この年でも男性の標的になった事に嬉しさもありました。
そして、もう一度試してみたかったんです。
 

 

の日、私は痴漢にあった車両に乗っていました。
痴漢は私を待っていたんです。
 

乗って間もなく後ろから押される感覚、やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。

 

待していたと言うのが本心でしょう。
 

この車両に乗ると決めた瞬間から、私のマンコは疼いていたんですから。
痴漢にされるがまま、私は足を開き彼の指を受け入れました。
 

 

にパンストまで濡れる位、ダラダラでした。
痴漢は悦ぶ様にマンコに指を出し入れし私の下半身を弄んだんです。
 

数十分と言う短い時間ですが、私は痴漢に快楽を味わされ1人の女に戻っていました。

 

して、相手がどんな人なのか知りたくなったんです。
 

恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?大学生にも見えるイケメンです。
驚きました。
 

 

同時に五十路になっても私まだまだいけるんだと嬉しくなりました。
彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。
 

このまま、電車が止まってもいい。

 

んな若い彼に私は今、逝かされようとしているんですから恥ずかしい話ですが、私は毎日痴漢に体を許しています。
 

そして、痴漢の為に新しいスーツも2着買いました。
もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。
 

 

のトイレで履いています)夫は知りません。
私が痴漢に遭っている事をそして私が痴漢フェチになっている事を熟女の皆さん、まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。
 

若い男性に痴漢されて、最近とは性欲もまた湧き出てきて綺麗になったね、なんてお褒めのお言葉を貰えます。

露出っぽいことをしていつも楽しんでいる淫乱ビッチ変態三十路主婦BBAがボディコン姿で逆ナンへ

読了までの目安時間:約 8分

露出っぽいことをしていつも楽しんでいる淫乱ビッチ変態三十路主婦BBAがボディコン姿で逆ナンへ【イメージ画像1】

はプチ露出フェチなんです。
きわどい格好で外で外に出るのが大好きなちょっぴり変態な30代の主婦です。
 

たまに、酒乱ぎみの夫が寝た後、あたしはいつもボディコンのミニスカートの下はノーパンというかっこうで、街へ男を逆ナンパしにでかけるのです。

 

るで女豹のようにセクシーな露出した格好で男性をハントをする私。
 

十歳も年上の男と結婚したのは、実はお金のため。
セックスがご飯よりも好きなわたしだから、半分アルコール中毒になりかかった夫に満足できるわけがありません。
 

 

露出っぽいことをしていつも楽しんでいる淫乱ビッチ変態三十路主婦BBAがボディコン姿で逆ナンへ【イメージ画像2】

たしって結構、美貌のオンナですから、お見合いパブやプールバーなんかでもけっこうもてますし、わたしとやりたがる男は後をたたないんです。
そんな感じで月に二十本の肉棒を味わっているうち、だんだん男のよし悪しが分かるようになってきたのです。
 

そして、逆ナンパしてセフレになったサラリーマンの悦夫くんとこの前も情事を重ねました。

 

夫くんは私のパンティを脱がし、まんぐり返しすると「いいおまんこしているじゃあありませんか」六本木近くのビジネスホテルのダブルベッドでわたしのアソコをのぞき込みながら言いました。
 

「ああ」
「ずいぶん男をくわえ込んだおまんこですね。虫も殺さないようかかわいい顔をしているくせに、クリトリスが肥大して赤くなっているじゃありませんか」彼はわたしのクリトリスを揉みます「う、うう」
「いや、クリトリスが肥大しているばかりじやありませんね。穴の中だってこんなに」彼はあたしの中にいきなり指をググっーこ入れてきたんです。
 

 

っ!ああっ。いきな指を押し込むなんて、ひどい人」
「ほう、ずいぶん深いおまんここですね。軽く力を加えるだけで、ぼくの指がズプズブと飲み込まれてしまいますよ」言いながら、男はあたしの肉ヒダの内側をかき回すように指を動かします。
 

 

あ、ひどいことを言わないで。あたし、この部分をそんなに使ってないわよ」弁解するように言いましたが、わたし、数えてみると300人くらいの男とやっているんです。
 

300人というのが多いと考えるか、少ないと考えるかは、人によって違うと思いますが、かなりの人数であることは確かです。

 

んなわたしだから、知り合ったばかりの男から、アソコを使い込んでいる、と言われるのがイヤなんです。
 

「ああ、でも、いいお○○こですよ。艶やかで、よく成熟している感じです」
「ううっ、使い古しのアソコだと思っているんじゃないの~」
「いや、素敵なお道具ですよ。女性のこの部分は使えば使うほど感度が増すんです。男を満足させられるようになるんですよ」言いながら、彼はわたしの体を仰向けに転がして、あたしのラブジュースでベトベトになった指を、お尻の穴に押し込んだのです。
 

 

っ!」と思わず声をあげたわたしのアナルをグリグリとほじくるように指を動かしながら、彼はわたしのお尻に鼻を押し付けて、犬のようにタンクンと匂いを喚ぎ始めたのです。
彼はわたしの直腸の中で、太い指をかぎ型に曲げて、ほじくるように指を動かします。
 

「あうっ、そ、そこはいやっ」
「こっちの穴はまだ使い込んでいないようですね」
「ああ、ここの穴でセックスする人なんていないでしょう~」わたしが首をねじってそう言うと、男は歯茎を見せてニンマリと笑いました。

 

くは初めての場所に入れるのが大好きなんです。前の方の穴はどうやら使い古しらしいから、こっちの方の穴を使わせてもらいますよ」男は、肉棒にコンドームを素早く装着すると、いきなりわたしのお穴に、その先端を押し付けます。
 

「あうっ」お尻の穴を、男の肉棒の先が突き上げます。

 

の攻撃で緩みかかったお尻の穴に、男の幹の先端が押し当てられたと思うと、アナルを押し開いてズルズルとそれが潜り込んできたんです。
 

「あうっ、こんな大きなものを入れると、ウンチが出てします」わたしは、思わず、そう言ってしまいました。
「ぽくは尻穴でするのが大好きなんです。変態的だと思いますか~でも、入れられる女性の方だって、こうやってやられているうちに味を覚えてしまうと、みんなアナルセックスはやめられない、と口をそろえて言いますよ」
「あ、ああ、ヘンな感じあうっ、お尻の穴にオチンチン入れられるのって、気持ち悪い」本当にへンな感じです。
 

 

ょうど、トイレでウンチが出てくる時のような感じなんですが、彼のオチン○○が太いから、まるで切れないウンチがお尻の穴に挟まっているような感じなんです。
「この排泄感がそのうちにだんだんいい感じになってくるんですよ。こんど、家に帰ってから、ダンナさんにお尻の穴に入れてもらってごらんなさい」言いながら、彼はお尻の穴に向けて巨大な肉棒をグラインドさせます。
 

 

うっ、うう」
「ほら、眉間にシワが寄っていますよ。気持ちよさそうな声をあげているじゃないですか~」言いながら彼はお尻の穴に向けて、激しく男の欲棒を突き入れ、そのあげくに直腸に向かって熱い粘液を発射してしまったのです。
 

お尻の穴からタラタラと男のザーメンがあふれてくるような感じがして、とっても不快でした。

 

たしは、お尻をすぼませるようなかっこうで家に帰り、夫が寝ているのを確かめてトイレに入ります。
 

洋式便に座って、お尻のアナにトイレットペーパーを当てると、タラタラ男が出したものの残留物があふれてきてとっても不快な感じです。
そっとショーツをつけて、まだお尻の穴からザーメンが濡れだしてくるのを感じながら寝室に戻ると、夫が酒臭い体を起こしてわたしを抱き寄せてきました「あら、どうしたの~」
「ヘンな夢を見たんだよ。お前が、俺が寝ている間に家をぬけ出して、他の男に抱かれているという夢なんだ」
「いやねえ、あたしが浮気しているというの~」
「いや、決してお前がそんなことをやっていると言っているわけじゃない。そういう夢を見たといっているだけなんだ」夫はわたしが浮気しているなんて、少しも疑っている様子はないんです。
 

 

たしをベッドの上に押し倒し、パジャマの前のボタンを外して、おっぱいにキスをしてきます「少しでも、あたしが浮気しているんじゃないかと疑っているの~」あたしがそんなふうに聞いてやると、彼はとんでもないというように首を横に振りました。
「世の中に悪女心いっぱいいるが、キミだけは大丈夫だ。キミだけは信頼しているよ」そこまで信用されてしまうと、なんだか裏切っていることに、罪の意識を感じてしまうわたしなのです。
 

 

、ちょっぴり反省を。
でもスケベで痴女な私は、夫に隠れてHするのをやめられないし、やめるつもりもないんですけどね。
 

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話

読了までの目安時間:約 13分

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話【イメージ画像1】

つものように子供と主人を送り出したあと、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。
メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。
 

子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいなことをしています。

 

気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事がまわってくるかどうかという感じです。
 

しかたなく、私は暇つぶしにネットの巡回を始めました。
パターンはだいたい決まっていて、求職情報や趣味のHPに行ったあと、最後はHな告白の掲示板にいくんです。
 

 

昼間ヒマすぎてエロい気分になった主婦がイヌにアソコをぺろぺろクンニしてもらったエロ話【イメージ画像2】

人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。
というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、そのうえ忙しいとかでほとんどかまってくれません。
 

私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂しすぎます。

 

といって、浮気するほどの勇気もないので、HなHPを見て気を紛らわせていたんです。
 

そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。
不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。
 

 

単に言えば、私のように暇をもてあましていて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。
おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られることもないので最高の浮気相手だというのです。
 

投稿を読み終えたあと、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。

 

いうのも、自分が中学生だったとき、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。
 

あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。
でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。
 

 

に誰もいない時を狙ってしたんですが、すごく恥ずかしかったことと、気持ちよくて声を出してしまったことは覚えていました。
洗濯や掃除を終えて昼食を食べたあと、私はジョッシュを連れて散歩に行きました。
 

リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中をよぎります。

 

きるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。
 

私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。
「・・・・」玄関に座ってジョッシュの脚を拭きながら、股間のあたりをジッと観察してみました。
 

 

も、人間みたいにペニスが見えるわけでもなく、タマタマだけがブラブラしています。
「ジョッシュ、ほら・・・」ちょっとした好奇心から、スカートをたくし上げて足を広げてみました。
 

人間相手に発情するはずないと思っていたので、ちょっと恥ずかしいとは思いながらも軽い悪戯って感じです。

 

したら、ジョッシュは股間に鼻面を近づけてきて、アソコの匂いをクンクン嗅ぎ始めたんです。
 

「やだっ!!!」アッと思って足を閉じようとする間もなく、そのまま前進してきたジョッシュに押されて仰向けになってしまいました。
足の間にジョッシュがいるのでどうする事もできず、私は気が動転してオロオロするだけです。
 

 

、うそっ・・」私の身体を押さえつけるようにしながら、いきなりジョッシュが腰を振り始めました。
いつの間にかペニスが大きくなっていて、ショーツの布地越しにアソコに何度も当たってきます。
 

「だめぇっ!!!」思い切って大きな声を上げると、ジョッシュは驚いたような顔をして離れていきました。

 

が急いで起きあがると、ジョッシュはペニスを突きだしたままこちらをジッと見ています。
 

「あ・・」初めて見たジョッシュのペニスに、私の目は釘付けになってしまいました。
それは充血したように真っ赤な色で、亀頭の部分が無くて尖った棒みたいな形です。
 

 

まけに、夫のモノよりも一回りは太く、長さも20センチくらいはありそうです。
「ホントに・・、気持ちいいの・・・」掲示板で読んだ内容を思い出して、身体がカーッと熱くなって心臓の鼓動が一気に激しくなりました。
 

形が少し変わっているとはいえ、あんなに逞しいペニスを見たのは初めてです。

 

とするなんてと思いながらも、頭の中がグルグルと回って目の前がボーッとなっていきます。
 

一度だけならと思って私はショーツを脱ぎ捨て、再び仰向けになって足を大きく広げました。
「あぁっ、やぁ??・・」ジョッシュはすぐにのしかかってきて、さっきと同じように腰を激しく振ってきました。
 

 

ニスが股間のあちこちにぶつかり、私は興奮してどんどん高まっていきます。
相手が犬だということは分かっていても、こうなってしまうと止めることができません。
 

私はたまらなくなってジョッシュのペニスに手を添え、濡れまくった入り口に導いてしまいました。

 

はあぁっっっ!!!!!」ジョッシュの太いペニスが膣口を押し広げ、そのまま膣奥まで一気に押し入ってきました。
 

久しぶりの快感に私は我を忘れ、相手が犬だというのに愉悦の声が出てしまいます。
「あふぅっ、すごいぃ・・・」ジョッシュは小刻みに腰を振り立て、すごい勢いでペニスを出し入れしてきました。
 

 

も、私が初めての相手ということもあって、すぐに抜けてしまうんです。
私はその度に自分の膣内に導き、抜けないようにジョッシュの体を引っ張っていました。
 

「ひあっ、いっ・・いいっ!!!」ジョッシュは、夫とのセックスでは絶対に味わえない荒々しさで突いてきます。

 

合部からはグチュグチュとイヤらしい音まで聞こえ、何度も背筋を電流が走り抜けていきます。
 

私は感じすぎてあられもない声を上げ、腰を持ち上げた格好でジョッシュに何度も射し貫かれていました。
「くはぁっ・・、はぁ・・はぁ・・・」腰を持ち上げているのが辛くなって身体を落とすと、ジョッシュのペニスが膣内からズルッと抜けていきました。
 

 

び目にしたペニスは血管が浮き出てさらに太くなったように見え、その先端から水のような精液をピュッピュッと噴き出しています。
私はそれを見て何とも言えないショックを受け、いきなり現実に引き戻されてしまいました。
 

勢いとはいえ犬のペニスを受け入れ、そのうえ膣内に射精されてしまったんです。

 

ニスを受け入れれば射精されるのは当たり前の事ですが、私は逞しいペニスを挿れてもらう事だけを考えていて、最後にこうなる事はまったく気にしていなかったんです。
 

「やだっ!!!」私は慌ててバスルームに飛び込み、シャワーで何度もアソコを洗いました。
まさか妊娠なんてと思いながらも、確信が無くて暗い気持ちになっていきます。
 

 

スルームを出た私はそのまま部屋に飛び込み、急いでパソコンのスイッチを入れてネットで検索を始めました。
「あ、あった・・・」とあるサイトで詳しい解説を見つけ、私は一字一句間違えないように目を皿のようにして読みました。
 

そのサイトには沢山の愛好者の書き込みがあり、セックスの方法から注意点までが事細かに書かれています。

 

うなんだ・・、よかった・・・」妊娠の心配はまったくない事が分かり、私はホッと胸をなで下ろしました。
 

それに、いろいろな人の書き込みを読んでみると、犬とセックスしている女性がそれなりにいるみたいです。
私は置き去りにしたジョッシュに済まない気がして、急いで部屋から出て階段を駆け下りていきました。
 

 

ビングで寝そべっていたジョッシュは足音に気付き、ムクッと起きあがって私の方に駆け寄ってきました。
ペニスはすでに小さくなっていて、赤い先端が少し見えるだけです。
 

私はジョッシュの首に抱きついて、体を撫でながらさっきの事を謝りました。

 

ョッシュ、もう一回しようか・・・」すごく恥ずかしかったんですが、私はそう言ってバスタオルをとりました。
 

妊娠しないという安心感からか、再び身体が疼いて欲しくなっていたんです。
それに、もう一度あの逞しいペニスが入ってくると思うと、それだけでアソコの潤いが増していきます。
 

 

は自分でアソコを弄って充分に濡らし、用意ができたところでソファに浅く腰掛けました。
「いいよ、挿れて・・・」秘部を見せつけるように足を思い切り広げて、震える声でジョッシュを呼びました。
 

自分から犬を誘っていると思うと、恥ずかしくて身体の震えが止まりません。

 

っ・・・」さっきと同じようにアソコの匂いを嗅いだあと、ジョッシュが身体の上に覆い被さってきました。
 

目の前にはジョッシュの顔が迫り、股間には逞しいペニスがぶつかってきます。
「あふううぅーーーっ!!!」激しく揺れるペニスを入り口へと導くと、すぐにジョッシュのモノで膣内が満たされました。
 

 

ョッシュはすごい勢いで腰を振り立て、私をガンガンと責め立ててきます。
「うあっ・・、すっ・・、すごいいぃっ・・・」一突きされるたびにペニスの先端が膣奥に当たり、太くて逞しいペニスでどんどんとおかしくなってしまいました。
 

アソコは洪水のようにビショビショになり、ピストンに合わせるように膣口が収縮を繰り返します。

 

んっ!!」あまりの激しさにペニスが抜け出し、私は慌てて腰を押しつけてジョッシュのモノを膣内に押し込みました。
 

この時が永遠に続けばいいと思うほどに、ジョッシュのペニスはすごい快感を与え続けてくれます。
腰をくねらせてジョッシュのペニスを貪りながら、犬としている背徳感でさらに高まっていきました。
 

 

あぁっ、で・・出てるぅ??っ!!!」膣奥に熱い迸りを感じると同時に、自然に腰がグッと持ち上がりました。
これが女の本能なのか、精液を深いところで受け止めようとしているみたいです。
 

ジョッシュもいつの間にかピストンを止め、腰をグイッと押しつけながらドクドクと精液を吐き出してきます。

 

うぅぅ・・、いいぃ・・・っ!!!」妊娠しない安心感からか、久しぶりの中出しに腰の震えが止まりません。
 

犬の精液は本当に温かくて、それが膣内を満たしていくのが分かるんです。
「ジョッシュ、まだしてるの・・・」2分くらい経ったというのに、ジョッシュのペニスは硬くて大きいままでした。
 

 

れに、相変わらず射精が続いていて、膣内で元気よくビクッビクッて跳ねています。
最初のうちはジョッシュに悪いと思ってジッとしていたんですが、犬と繋がっている自分がだんだん浅ましく思えてきて、私はゴメンって言いながらペニスを引き抜いてしまいました。
 

「あ・・、すごい・・・」上半身を起こしたのと同時に、ジョッシュの精液がドプッと逆流していきました。

 

っていたよりも多量の精液がアソコから溢れ、床の上にビチャッと落ちて広がっていきます。
 

「・・・」私に感じてこんなに射精してくれたんだと思いながら、垂れ落ちる精液を見てしまうとやっぱり複雑な気持ちでした。
夫がかまってくれないとはいえ、性欲に負けて犬とセックスしてしまったんです。
 

 

まけに、一度目はイタズラでしたと言い訳できますが、二度目は自分からお願いしてしまったんです。
たしかに気持ちよくて感じてしまいましたが、終わったあとは少し惨めになりました。
 

フランクフルトにザーメンをぶっかけてもらい、それをお外でマンコにぶちこむ変態な五十路露出狂女

読了までの目安時間:約 9分

フランクフルトにザーメンをぶっかけてもらい、それをお外でマンコにぶちこむ変態な五十路露出狂女【イメージ画像1】

年で52歳になりましたが私は夫と離婚し、子供達も独立し、独り身の生活に戻ると露出に目覚めてしまったんです。
元々変態プレイフェチで、普通のオナニーからエスカレートして野外オナニーにハマってしまい・・そして、先日も露出してきたんです真っ赤なガーターベルト、そして薄いパープルのロングストッキングを着て足下は、ヒール高6センチのミュールを履きました。
 

その上に、ニットのノースリーブの一回り小さい前ボタンのワンピースを着ました。

 

はオフホワイトです。
 

裾は膝上20センチくらいでした。
五十路のおばさんながらこんな派手な格好なんて恥ずかしいと思いながらもその羞恥心が快感なんですそして、ワンピースの色が薄いためと、一回り小さいため身体に張り付き、腰のガーターベルトの色が透けて見えていました。
 

 

フランクフルトにザーメンをぶっかけてもらい、それをお外でマンコにぶちこむ変態な五十路露出狂女【イメージ画像2】

も形はもちろん乳首の位置も分かるようでした。
ブラ、パンティはもちろん着けません。
 

ブラ、パンティの代わりにアナルにはアナルプラグを入れました。

 

のプラグに短い紐に鈴を付けました。
 

当然チリンチリンと音がします。
オマンコには、最近二・三日で集めた精液3人の三回分を透明の蓋付きの容器に入れコンドームを被せて入れました。
 

 

の格好で出かけました。
ワンピースは、移動中は必要ないので部屋を出るときから手に持って夜の10時頃、駐車場に向かいました。
 

そしてワンピースを脱いだまま車を走らせました。

 

を着ないで運転することは開放感がありとても好きです。
 

それと、対向車とか信号待ちとかで見られるかもしれないと言う感じかとても好きで、露出の時にはいつもしていることです。
そして車で30・40分走った少し町はずれのコンビニの駐車場へ入りました。
 

 

車場でワンピースを着ました。
前ボタンですので、上の2つ下の1つはボタンを留めないで着ました。
 

車を降りて、お店に近づいていきました。

 

ても明るく感じます。
 

いよいよお店に入りました。
店員さん・お客さんの注目を一斉に集めたようでした。
 

 

っくりとお店を一周しました、お尻から鈴の音を鳴らしながら、身体のラインを見られながら、ゆっくりと一周しました。
それと、オマンコとアナルに入れていますので早くは歩けないのですけど。
 

どうしても、オマンコ・アナルに力を入れますので、少しお尻を動かすような歩き方をしていたと思います。

 

うものは決めていましたので、何処に何があるのかだけ見ながら歩きました。
 

そしてまず、レジの方に足を開いてしゃがみました。
コンドームをいくつか手にとってゆっくり選んで決めました。
 

 

員はちらちらと此方を伺っているようでした。
コンドームを手に持って雑誌コーナーに行きました。
 

雑誌コーナーでは、投稿写真の雑誌を開いて目を通しました。

 

くにお客さんが集まってくるようなので、その雑誌を手に持ってレジに行きました。
 

レジで、ジャンボフランクフルトを二つ頼みまして、精算をして出ました。
レジの店員の突き刺すような視線がとても気持ちが良く、扉の手前でわざとに財布を落とし、少し足を広げて膝を曲げないで拾いました。
 

 

ナルプラグとプラグに着けている鈴を見られてと思います。
もしかすると、濡れてしまっているオマンコも見られたかもしれません。
 

何事もなくお店を出ました。

 

車場の車に乗り急いで車を走らせました。
 

後を付いてきていないのを確かめて、道路の広いところに止まりました。
そしてワンピースを脱ぎました。
 

 

してまた暫くドライブをしました。
途中、公衆電話の所で電話をしました。
 

1つは時間を確認すること、そして天気予報を聞くことを自分に言い聞かせて実行しました。

 

が通らないことを祈って受話器を取り電話しました。
 

時間は結構早く聞くことが出来ますが、天気予報は一通り聞くことは大変長い時間掛かります。
一回目は途中で大きな音が聞こえ始めましたので、途中で止めて車に入ってしまいました。
 

 

ラックが3台通り過ぎました。
また意を決して公衆電話に入りました。
 

二回目は天気予報を聞き終わって、公衆電話から出ると普通車が近づいてきました急いで車の陰に隠れ見つかりませんでした。

 

が渇いてきたので、自動販売機が何台も置いてある広いところに向かいました。
 

そこの自動販売機の少し奥のところに、自動販売機に隠れるように車を止めました。
千円札を持って自動販売機の前に立ちました。
 

 

く明るくて「もっと明るく照らして見てっ」っといつも思います。
自動販売機の前でゆっくりと身体を一周させました。
 

自動販売機に見せるように。

 

た、車が近づいてきました。
 

留めている車に乗り込みました。
運悪くその車は自動販売機の前に止まりました。
 

 

の車を見ていると助手席から女性が降りてきました。
二人連れでしょうか何か飲み物を買って直ぐに出て行きました。
 

こんな事があるので野外露出は大好きです。

 

して、缶コーヒーとオロナミンを買いました。
 

そして、缶コーヒーを自動販売機の前照らされながら飲みました。
そして次の場所へと移動しました。
 

 

こはバス停です。
道路の広いところの奥にバス停があって、道路からは少しですけど隠れたように見えるバス停です。
 

でも、道路に電気がついていますので明るいバス停です。

 

こに車を止めてバス停に入りました。
 

フランクフルトと缶コーヒーを持って入りました。
フランクフルトは二本とも綺麗に舐めました。
 

 

ず一本をオマンコから精液入りのコンドームに入れた容器を取り出しました。
コンドームからだし、容器の蓋を開けました。
 

フランクフルトを、精液に浸してたっぷりと精液を付けておチンチンをおしゃぶりするように舐めました。

 

して精液をたっぷりと付けて食べました。
 

バス停から出て、辺りをウロウロ歩きながら食べました。
車は時々通りました。
 

 

のたびにしゃがんで隠れたりしました。
そしてもう一本はコンドームに残りの精液をすべて入れて、フランクフルトを入れました。
 

端を結んでオマンコに入れ野外露出オナニー少し端が出るくらいにフランクフルトは調整しました。

 

しコンドームが破けてしまえばと考えると身震いするくらい気持ちが高ぶります。
 

そして、また1時間くらいドライブをしました。
公衆電話とか自動販売機で同じようなことを繰り返しました。
 

 

中の公衆電話でオロナミンを飲み、その空き瓶にオシッコをしました。
オマンコから精液入りのフランクフルトをヌルッと取り出して、オマンコに押し当ててオシッコを空き瓶に入れました。
 

電気に照らされながらオシッコを瓶にしました。

 

の瓶を公衆電話のボックスの足下に置いて出ました。
 

そして帰り道先ほどの大きな自動販売機の所にまた止まりました。
自動販売機の前で、オマンコからフランクフルトを取り出しコンドームを破いて口に精液を入れました。
 

 

の中でクチュクチュしながら、別のコンドームにフランクフルトを入れました。
その状態で自動販売機の横手あるベンチに座りました。
 

背もたれに足を開いて座りました。

 

ランクフルトを出し入れしながら、クリを弄りながらオナニーをしました。
 

口には、精液が入っています。
いくときに、口から精液を出しました。
 

 

っくりと、胸に沢山掛かるように垂れ流しました。
精液を、胸に塗り込むように両手で胸をさすりました。
 

いつもこんな露出をしている変態熟女なんです

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