告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

自称マジメな専業主婦が生涯最後と言いつつ年下大学生との不倫セックスを正当化しているもよう

読了までの目安時間:約 6分

自称マジメな専業主婦が生涯最後と言いつつ年下大学生との不倫セックスを正当化しているもよう【イメージ画像1】

めての浮気相手は、21才の大学生彼は息子の家庭教師でした私は四十路半ばの専業主婦学生時代に主人と知り合い初体験の相手は主人で長いお付き合いの後結婚。
その後は、育児に仕事にと忙しい日々浮気なんて、主人以外と関係するとは思ってもいませんでしたそんなある日の夜、彼が家に来ました。
 

後で気が付きましたが私の家の事は分かっていたのでしょう。

 

子の成績も上がってきており彼には感謝しておりました。
 

「今後のことで少しお話」と言うので上がって話を聞きました。
「成績が上がってきたのは先生のおかげです。ありがとうございます」
「それは息子さんが頑張ったからですよ。もうやめようかと思いまして」
「どうして?卒業はまだでしょ。後半年で受験だからそれまではお願いします」
「でも、もうできません」
「ほかに行くの?何か不満でもあるの」彼は何も答えません。
 

 

自称マジメな専業主婦が生涯最後と言いつつ年下大学生との不倫セックスを正当化しているもよう【イメージ画像2】

礼が少ない?」
「違います」
「じゃ何、何でも言って出来る限りのことはしますから」彼の重い口が開きました「ここに来るのは今でもとっても楽しみです。
息子さんとも仲良くやってます。本当に何でも言って良いんですか?」
「お願い、何でも言って」
「お母さん。いや~」
「何?」
「実は、お母さんの事一人の女性としか見られなくなってしまったのです」
「どういう事なの」
「つまり、あなたが好きになってしまったのです」
「えっ」
「だから言いたく無かったのです」
「そうなの、でもそれと家庭教師は別でしょ、受験までお願い」
「でも‥」
「息子も成績が上がり喜んでいます今先生に辞められたら、と考えると」
「でも」
「分かりました」その後、無事志望校に合格し彼に連絡しました。
 

 

年前のこともあり食事に誘いました。
食事も大方済んだ時、「一度だけお願いします」と彼。
 

「何を」
「ここでは何だからと」と言うので彼の車に乗りました。

 

度だけって何?」
「お母さんと」
「だから何」車は走り続けます。
 

「好きです、一度で良いからあそこに一緒に行きたい」とホテルを指差しました。
「えっ、えっ」とのうちにガレージに車は吸い込まれました。
 

 

願いします」
と彼「私は40歳過ぎたおばさんよ。そrねい浮気したことないし、主人以外の男性は知らないの。でも本当に本当にこれっきりと約束できる?それから今後はもう会わないと」
「約束します」部屋に入ってギコチない雰囲気。
 

 

がお風呂に行き私はもうドキドキでした。
彼がお風呂から上がって来ました。
 

「あなたもどうぞ」促されるまま脱衣所に。

 

に見られないように服を、下着を脱ぎ入りました。
 

タオルを巻いて出てくると彼はアダルトビデオを見ています。
そっと私はベットに潜り込みました。
 

 

が横に来て「ありがとう」と一言。
「うん」それから私は彼に愛されました。
 

主人以外の男性自身を見たのも初めて、主人以外の男性に裸を見せたもの大人になってからは初めて。

 

は優しくしてくれました。
 

恥ずかしかったけど女性自身も指や口で愛されました。
逝ってしまった私は何故か少しだけ嬉しかった。
 

 

の男性自身を口に含みましたが硬くそりたってました。
彼が上になり私の足の間に来ました。
 

「本当にいいよね」
「私とエッチしたいんでしょ、いいよ入ってきて」さっき口に含んだものが私の中に来ましたちょっと痛かったけど受け入れるには充分過ぎる程濡れていました。

 

しい動きに主人とでは味わえない感覚を覚えました。
 

これっきり、一度きりの情事と思って私もその時は楽しもうとしてたのかも知れません。
一段と動きが激しくなって来ました。
 

 

いから体力充分なのでしょう。
「生はいいね、気持ちいい」と彼。
 

そうなんだ、避妊具付けていなかった。

 

思い出しました。
 

「逝きそう、どこに出したらいい」
「どこに出したいの?」
「あの~」
「しっかりと言いなさい」
「中」
「そうなの、じゃあ出しなさい。いっぱい私の中にぶつけていいわよ」この時はすっかり年上の女性となっていました。
 

 

は私の中で果てました。
「最後のお願い」
「何」
「あなたの中から出てくるところ見たい」そう、彼の体液が私の中から出てくるのを見たいというのです。
 

「恥ずかしいけど」と言うと彼は私の中から抜き私は足を開きました。

 

てきました。
 

「こんなのビデオしか見たこと無かった。感激」ととても喜んでいました。
 

 

テルを出て家の近くで車を降り別れました。
それが本当に彼との別れ、そして私の恐らく生涯最初で最後の浮気

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……

読了までの目安時間:約 45分

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……【イメージ画像1】

はかなりのヤリマンで1日に複数の男性と別々にデートしてSEXするなんて当たり前でしたダブルブッキング上等で色んなペニスを味わい遊びまくっていました世間の男性からは尻軽女やヤリマンと思われていたでしょうが私自信もそんなセックスライフを楽しんでいたしwin-winの関係そんなヤリマンだった私も結婚し主婦になりましたそれで、結婚した旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人だけどセックスの相性が抜群で、それで結婚したようなもの。
「愛」はあるといえばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。
 

結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、ある日元彼に呼び出されて嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。

 

那以上に慣れ親しんだ元彼のオチンチン。
 

あれよという間に脱がされ彼の指が一番敏感なところに触れる。
「人妻になったのに、やっっぱりスケベなねもうこんなにおまんこになってるよ。待っててくれたんだね」あとは無我夢中で彼を迎え入れ罪悪感はまったくなかった。
 

 

セックスが大好きすぎて頭バカになっちゃってるアフォすぎビッチ妻の告白!ご主人様に調教される二重生活……【イメージ画像2】

んな関係が何年も続いた。
そんな私に強力なアイテムが!PCと携帯。
 

彼との関係を続けながら出会いを求めてさまよった。

 

ても嫉妬深い夫がいると逃げたくなるのは当たり前。
 

私は夫の道具ではない。
いつでも「女」を感じていたいし、感じさせてほしい。
 

 

が、たまに男の人と飲みにいくことがあり夜遅く帰宅すると「怪しい!これから点検するぞ」といって裸にされ、おまんこの匂いをかがれる。
気分が乗らないときはそのまま無罪放免だが、火がつくと止まらない。
 

そのまま突っ込まれぐいぐいと犯されてしまう。

 

んな遊びままならない日々が続いていた。
 

夫の仕事柄、家に客が来てそのまま遅くまで飲むことが多いが、いつもは早く帰れと言わんばかりにさっさと片づけを始めてる。
目的はただひとつでもその日は違った。
 

 

さん、きれいだね。」かなり中年の脂ぎったオヤジだが、一年に何千万円もの仕事をくれる大事な取引先。
 

多少の我慢はしないと夫の仕事が行き詰ってしまう。

 

っと隣りに座り、手を握って離さず自分の方に引き寄せようとする。
 

お酒がどんどん注がれ、彼の手は内股に「綺麗だね」と何度も耳元でささやきながら甘噛みをする。
「何とかして」と夫に目で訴えても、いつもはそんなことを許さないのにニヤニヤと笑って見ているだけ。
 

 

いつは出会い系で男を引っ掛けて遊んでる悪い女なんですよ。お仕置きをしてもなかなかビョーキが治らなくてね」などと言い出す始末。
 

「そりゃお前が悪い。ちゃんと可愛がってあげてるのか?」
「可愛がるもなにも男としてのけじめをつけないと」
「こりゃ男が放っておかない女だよ。お仕置きが足りないんじゃないか?」
「気丈な女なんですよ。抱かれていても別の男のことを考えてる時がある」確かにその通りかもしれないココロは自由だ。
 

 

んなの許してるようじゃお前は根性なしの甘ちゃんだな。今晩、ゆっくりと奥さんを調教してやるよ」家にいるときはいつもズボン。
 

彼の手は行き場を失ってしまったが、それにめげずにだんだん這い上がってきて、おっぱいをさわりだした。

 

の人にさわられるのは嫌いじゃないが、夫がいる前ではさすがに緊張してしまうし、罪悪感もかなりある。
 

相変わらず夫は見ているだけ。
「俺ちょっと気持ち悪くなってきたから外の空気吸ってくる」と夫。
 

 

ってよ!一人にしないでよ!」
「お前はうるせーな。こんなときにすいませんね。ゆっくりしてください」これからどうなるのかと思うと胸の鼓動が激しくなる。
 

 

が出て行くとオジさんに抱きしめられてきつくキスをされる。
「奥さん、いいよね」黙ってうなずくと手を引かれ寝室へ「ここであいつに可愛がられてるんだね。
今日は俺のものだよ。全部忘れて楽しもう」いつもの寝室がまるでラブホテルのように感じてしまう。
 

 

願いだから、こんなところでいやよ」軽く抵抗したがそのまま無理やりベッドに押し倒されてしまった。
このままされてしまうのかと思ったら、丁寧に着ているものを脱がし始め、優しいキスをくれる。
 

頬、髪の毛、首、胸元、そして唇「いい香りだよ。それに素敵な下着を着けてるんだね。脱がすのがもったいない」一つ一つ感じるところを探り当てるような愛撫は今まで体験したことのない世界。
 

 

がて最後の一枚が足から抜き取られ、オジさんも全裸に。
「可愛くて食べちゃいたいよ」オジさんの舌が身体中を動き回るとどうにもならなくなり声が出てしまう。
 

やがて指で広げられ、熱い舌が私の中に「あいつのおもちゃなのに、ピンク色でとってもきれいだよ」あくまでも優しくじっくりとした愛し方に私はびしょびしょになってしまった。

 

の大きなものをお口に咥えされられるともうたまらくなって、腰に手を回してより深くしゃぶり始めると彼はびっくり。
 

彼は私を四つん這いにさせ、そのまま入ってきた。
彼に貫かれながら、こんなに優しく扱われたのは初めてと思っていると、玄関のドアが開く音が!夫だ!「帰ってきっちゃった。だめよ!お願いやめて」しかしオジさんは容赦なく私を責めたてる。
 

 

がて寝室のドアが開くと全裸の夫が入ってきた。
「お前がここまでスケベとは思わなかった」
「ほーら奥さん、愛しの旦那さまだよ」オジさんが乳房を鷲掴みにし、激しく突き上げながら旦那を手招きする。
 

「この淫売女の味はどうですか?」
「こりゃとろけるような○○○コだ。すげー気持ちいいぞ」血走った目をした夫がベッドに座り、私の髪の毛をつかんで叫びだす。
 

 

られまくってよがってんじゃねーよ。おい!俺も我慢できないから何とかしろ!」オジさんに貫かれ、四つんばいになったまま夫の股間に顔を寄せ、硬くなったペニスを口に含むと夫の腰がぴくぴくと震える。
 

「おしゃぶりが好きなわりには下手だなもっと口唇全体を使うんだよ」そういってつかんだ髪の毛をぐいぐい引っ張りながら腰を振り出す。

 

んなの咥えたらこっちもじゅくじゅくになってきたよ」後ろからはオジさんがつながったまま、後ろから乳首やクリトリスを摘んで楽しんでいる。
 

3Pは夫の究極の夢であった。
フツーのSEXに飽きてくると、「3Pやりてー」と口癖のように言い出すが、「相手はどうするの?他の人に抱かれてもいいの?」と聞くと黙り込むのが常であった。
 

 

かし、オジさんとどんな取引をしたのかわからないが、現に私はオジさんに抱かれている。
夢が現実となった夫の興奮具合はペニスの硬さでよくわかる。
 

だが、他の男に抱かれながら、夫のものをしゃぶらされるなんて、いくら私でももう限界気がおかしくなりそう。

 

さん、いい具合だ」オジさんがもっと深く侵入しようと腰を引き寄せる。
 

しかし先に果てたのは夫「すいません。もうだめだ」と夫のうめき声体内に熱いものを期待していたのにいきなり口の中に出されてむせてしまった。
 

 

カ野郎、全部飲むんだよ!」
「だらしがない奴だな。さあ続きだ。奥さん、中に出しても大丈夫なんだよな」オジさんは再び私をベッドに寝かすとそのまま正常位で進入してきた。
 

 

元で「素敵だよ。可愛いよ」とささやきながら、優しく一番深い位置を確かめながら突いてくる。
 

「お願い!もっと激しく」自分でも信じられないくらい興奮してオジさんに抱きつき腰を振りながら、何度も何度も気持ちのよい波に身を任せているとついに熱いものがそのままぐったりと眠りについてしまった。

 

がつくと紐付きの首輪をされていた。
 

「この女は雑に扱えば扱うほどいい具合になってくるんですよ。存分にどうぞ」私はM女かもしれないがプライドまでは捨てていない。
 

 

んなことするなんて。あなた・・・やめさせて」妻として夫を満足させるために努力をしてきたのに犬みたいに首輪をされるなんてでももっと感じたい、体験したことのない快感を探したい。
 

「このまま風呂に行くんだ」犬のように四つん這いになって、オジさんに紐を引かれてお風呂場に。

 

清めだ」と言われ、二人に身体を洗われた。
 

「これからおしゃぶりの試験だ。どっちが愛する俺さまのかわかるかな。間違ったらお仕置きだぞ」そのまま目隠しをされて二本のペニスをしゃぶらされてしまった。
 

 

ちろん慣れ親しんだ夫のものはすぐにわかるが、わざと間違えると容赦ない張り手がお尻に何度も何度も叩かれ、もどしそうになりながらもペニスを一生懸命吸ったが、そろそろかなと思うと口から引き抜き、交互にしゃぶらせるだけで決して私にご褒美はくれなかった。
「お風呂場の続きだよ」両手をロープで縛られてベットに固定され、オジさんが巨大なバイブを入れてこようとする。
 

「こんなの入れていいのかい?奥さんぶっ壊れちゃうかもよ」
「これでいつも楽しんでるんです。だからするりと入りますよ」さっきまでのおしゃぶりとお仕置きで十分に濡れているのであっという間に体内に。
 

 

イッチが入るとものすごい振動が今度はオジさんのものを咥えさせられシックスナインの体位に。
夫は後ろからアヌスを舐めはじめ、指を挿入してきた。
 

「そこはだめ。だめ」いくらイヤイヤをしてもとろけさせられた身体はこのマニアックでアブノーマルなシチュエーションを自然に受け入れてしまう。
 

 

いません。今度は俺がいだだきます」バイブが引き抜かれると、足が大きく広げられ夫が一気に入ってきた。
 

いつもの「もの」なのに全然違う快感が全身を襲い、震えが止まらない。

 

してオジさんが私のお口に入れさせたまま、夫とつながっている場所を剥いて舐めだすいつしかベッドに括られた両手が解放され、夫の上に乗せ上げられて、仁王立ちしているオジさんのものを咥える。
 

激しく突き上げられ夫のさらなる硬直を感じると今度はオジさんに抱えられ、そのまま貫かれてしまう。
「すごいよ、もっと感じろよ」と夫が後ろからバイブで乳首やアヌスを刺激する。
 

 

ごすぎる、感じちゃう」
「そりゃもっと咥えるんだ・・・」こんなことがまたもや交互に繰り返され、やがて二人の体液がたっぷりと私に注がれた。
3人でぐったりとなってそのまま朝を迎えた。
 

気がつくと男達はさっさと身支度をして寝室を出ていた。

 

はリビングにいたが、ものすごく不機嫌そうでイライラしている。
 

私を見るなりすごい形相で「淫乱女!あの男に抱かれて悦んでじゃないか。クソ女!」と怒鳴り、同時に足蹴りが飛んできた。
 

 

んなにあいつがいいなら出て行け」さらに足蹴りがエスカレートする。
ここを追い出されたら行く場所もないし息子のことが何よりも心配だ。
 

昨日の狂った夜は、たまたま学校の合宿でいなかったが、夫が全部話してしまったら、大変だ。

 

識では考えられない行動をとるのが夫。
 

「お前のかあさんは出会い系で男をゲットしてるんだぞ」と子どもの前で平気で言い放つ。
「ごめんなさい・・・お願いだから許して」とにかく機嫌を取るしかない。
 

 

めんなさい」ともう一度。
すると夫は、「もう二度と連れてこない。一回だけという約束だったからお前には悪かった」急に優しい顔に変身した。
 

 

から別れられないでも、すぐにあのオジさんからメールが来た。
「今度は二人きりで会おうよ」会ったら夫に殺されてしまう「ごめんなさい」と一言だけ返事をして、全部忘れるために無視することに決めたが、何度も何度も誘いのメールが来ていたしばらくして、夫が九州へ出張になった。
 

「お前もついて来い」とさんざん言われたが仕事が、山積みで事務所を空けるわけにはいかないし、それに子どもの世話もある。

 

つものセリフである「誰かに抱かれたらゆるさねーからな」を連発し、行くその日の朝にたっぷりと私をおもちゃにしてご機嫌になったが「今夜、点検の電話入れるぞ。
もしそのときいなかったら、帰ってきてどうなるかわかってるよな」そういって家を出て行った。
 

仕事を始めようとして動き始めたら、夫のなごりがどろっと出てきてパンツを濡らすシャワーを浴びたはずなのに。

 

ッチモードから生活モードに切り替えて、家の片付けやら伝票整理やらをせっせとこなしていた。
 

お昼近くになって携帯が鳴った。
ヤバイ・・・オジさんだ。
 

 

っと無視していたがとうとう電話に出てしまった。
「早くでてよー。今日いないんだろ?お昼でも食べようぜ」夫の予定を把握している冷汗が出て来た。
 

 

う会えません。夫に怒られます。わかってください」
「あっという間に冷たくなっちゃうんだね。そういうつもりなんださびしいな」心臓がバクバクして気絶しそう。
 

 

ばらく沈黙が続いたが「どうしてもだめ?」
「お願いします…」
「そっか。ふーん」と言って電話が切れた。
 

やっと普通の自分に戻れたのにあんなことは一度でたくさん。

 

う思ってしばらくおとなしくしていようと思ったのに誘われるなんて、やっぱり私はどうしようもない女なのかしら。
 

でもあの日のことを思い出すと感じるけどやっぱり悲しい。
SEXの道具としてだけで生きているわけじゃない。
 

 

意に玄関の呼び鈴がなった。
確認することもなくドアをあけるとオジさんが立っていた。
 

すぐにドアを閉めようと思ったが先に足を入れられてしまった。

 

いに来ちゃった。迷惑だったかな」びっくりして心臓が止まりそうになってしまう「お願い、こんなことわかったら夫に殺されてしまうから・・・帰ってください」
「冷たいなー。ダンナなんかいないだろ。あの日のことがずっと忘れられなくてさ」無理矢理私の手を引っ張って家の中に入り、ドカッとソファーに座った。
 

 

当とビール買ってきたからまずは飲もうぜ」オジさんはビールを飲みながら弁当をつまんでいたが、私は何もしゃべることができない「かなり冷たくない?ひどいよなー」
「私はおもちゃじゃないんです。だからもうあんなことはできません」これだけ言うのが精一杯だった。
 

「あれっきりっていうのかい?それじゃダンナとの取引は終わりだな。せっかく仲良しになれたのに残念だよ」これだけ大口の取引先というか、ほとんどここから仕事が回ってきているのに取引をやめられたら生活していけない。
 

 

んなに嫉妬深い夫が私を差し出したのはそういうわけなのか「そんなの・・・卑怯です」悔しくて涙があふれ出てきた。
「奥さんが可愛くて惚れちゃってさ。一度だけってお願いして、それならその代わりに二人でって言われたんだよ。その方が刺激的だろうって」
「その代わりにって?それで二人であんなことしたの?ひどすぎる」人に抱かせるなら自分も抱こうと考えたのか・・・なんていう人。
 

 

はその程度の価値しかない女なんだ・・・と思うと全身の力が抜けていく。
「今さら泣いたって無駄だよ。ずっと俺のものになってくれれば、それで全部うまくいくぜ」まるっきり抜け殻のようになった私は、あっという間にオジさんに抱き寄せられてしまった。
 

 

めです・・・何度もこんなこと・・・」なんとか押しのけようと必死にもがいてみた。
「全部失って路頭に迷うのとどっちがいい?わかったなら静かにしろ」と口唇を重ねてきた。
 

オジさんの手が髪をなで、やがて胸から股間へと・・・「やっぱりこんなことだめです。許してください・・・」最後の抵抗を試みる。
 

 

かってないなぁー。じゃあすべておしまい、さようならだ。どうするか決めるんだ」もうどうにもならない悲しいけどすべてを忘れて覚悟を決めることにした。
 

 

もさっきまで夫に抱かれていた場所では絶対にいやだ。
夫に悪いとか申し訳ないという気持ちではない。
 

生活の温もりの残る場所で他の男に抱かれるのがいやなのだ。

 

かりました。でもお願いです。ここで・・・抱いてください」
「こんなところで?あそこに大きなベッドがあるじゃないか。ゆっくり楽しもうよ」と言って、私を押しのけて寝室へ入っていき品定めをするようにぐるっと見回した。
 

 

りゃー二つの枕にパジャマ!なんか艶めかしいな」さっきまで着ていたパジャマをあわててベッドの上からどけようとしたが「こんな子どもっぽいの着て寝てるんだ。
もっとフリフリのレースかと思った」と私のものを手にとって笑っている。
 

明るいところで脱いだパジャマを見られるなんて顔から火が出るほど恥ずかしくなり、あわてて取り返そうとしたが逆にきつく抱きしめられた。

 

っという間にオジさんは着ているものを全部脱いで、手招きをしだした。
 

「とっても可愛い。やっと俺だけのものになるんだよ」せめてカーテンを閉めようとすると「余計なことしなくていいから早くおいで」。
 

 

めです・・・こんな明るいところで・・・お願いです」しかし洋服が一枚一枚丁寧に脱がされ、優しいキスが全身に注がれると悲しい気持ちがだんだん薄らいできた・・・「この前は青い薔薇、今日はピンクの薔薇なんだ・・・相変わらず可愛くてセクシーな下着だね」下着にお金をかけるのは私の趣味・・・しかし夫はそれに隠された部分にしか興味がないので褒めることはまったくない。
いつも脱がすことしか考えていない。
 

「やっとおとなしくなった・・素敵だよ。押さえつけてしたくはない。抱いていいよね?」もううなずくしかなかった。
 

 

にかく早く終わってほしい。
夕方には息子が帰ってくるし、夜は恐ろしいチェックの電話が来る。
 

ブラが外されて、あらわになった乳首が軽く噛まれると軽い電気が走る。

 

るとオジさんがいきなり立ち上がり、「パジャマを着るんだ。いつもあいつと寝ているようにな」恥ずかしいが言われるとおりにパジャマを着て横になると優しく抱き寄せられて、「普段通りの君を抱きたいんだ。
パジャマ姿も素敵だよ。いい匂いがする」と耳元でささやきながらパンツを足から抜き取り、股間に指を滑り込ませて私の中に指を沈めようとする。
 

 

く潤った私の泉はするりとそれを呑み込んだ。
「あららびしょびしょじゃないか。もしかして期待してたの?」
「そんなことありません・・・いや・・・恥ずかしい・・・」
「脱がすのもったいないけどいいよね」せっかく着たパジャマが巧みに全部脱がされてしまい、オジさんが股間に顔をうずめる。
 

 

るくてよく見える。ますますピンク色でグチョグチョになってるよ」と舌でかき回すテクニックとすべてを吸い取りそうな激しさで私を責めたてる。
 

「きれいだなんて言わないで・・・もう見ないで」敏感な突起を強く吸われ、指で激しく深く愛撫されるとあの快感が襲ってくる。

 

ゃあ、おしゃぶりしようね」夢中になって彼を口いっぱいに奥まで含んで舐めると「すごいよ。
最高だ」やっぱり私は男に抱かれることで自分が生きていることを感じことができる。
 

どんなに恥ずかしくても不理屈でも必要としてくれる男がいるならかまわない。

 

日は縛らないからね。自由に感じていいよ」オジさんが大きく足を広げて股間に腰を沈める・・・そしてペニスが私に触れるともう待ちきれない。
 

「お願いだから優しくして・・・」私の中に入ってきたオジさんはこの前とは別人のように優しくしっとりと動き出す。

 

がみつきながらもっと深く受け入れようと腰を使うと「すごい○○○コだ。やっぱりエッチが大好きなんだね」といろんな体位で貫かれてしまった・・・あれからどれくらい時間が経っただろう・・・オジさんは何度も私を求め激しく抱いた。
 

「ずっと強気だったけどベッドでは可愛く抱かれるんだね。びっくりしたよ」オジさんの腕の中でそうささやかれた。
 

 

合のいい女に思われたくない・・・甘く見られたくない・・・そう思いながら生きてきた。
いくら必死に働いても、夫からは「この役立たず!お前がやるとトロくてだめだ」
「本当にバカな女のくせに生意気いうんじゃねー」といつも怒鳴られっぱなし。
 

そして「誰に食わせてもらってるんだ!」の罵声とともにものが飛んでくる・・・機嫌が悪ければ殴られる。

 

れてはいるが、ときどき心底いやになってしまう。
 

だからいつも気張って負けまいと振舞うくせが自然についてしまった。
「でもいつも気丈なのもいいなぁ。たくさんいじめたくなる」抱かれているときはいいが、終わってしまうと急に虚しくなって、自分が惨めになる・・・「目的は達したんでしょ。
だからもう帰ってください」オジさんの腕をどけてベッドから出ようとするが、がっちり押さえ込まれて身動きがとれない。
 

 

っかくここに来たのに帰るわけないだろ。今日から俺の女になるんだ。今夜はじっくり楽しもうぜ」急に人が変わったように怖い顔で睨んだ。
 

 

にかく息子が帰ってきます・・・だから・・・」
「なるほどね、それじゃお前の淫乱な姿を見せてやろうか」"お前"だなんて・・・あんなに優しかったのに完全に別人になってしまった。
なんて卑劣な男・・・断れるわけがない私をこの人はまたおもちゃにする気なのだ。
 

「時間はたっぷりあるからのんびりさせてもらうよ。それに寝室をじっくり見たいしね」そう言うとクローゼットや引き出しを開けて洋服や下着を引っ張り出し、ベッドの上に並べ始めた。
 

 

ったい何をする気なのだ。
「たくさん色っぽいワンピースや下着持ってるんだね・・・おっと!こんなセクシーなのもある」大切にしている私のお気に入り・・・ピンクのレース。
 

数えるほどしか着ていない。

 

にずっと付き合っていた彼にプレゼントされたものなのに、たまにわざと身に着けていても無頓着な夫は何の反応も示さないでいる。
 

「それはだめです。返してください」
「よし決めた!夜はこれを着るんだ。黒のワンピースとな」いったいどうされるんだろう・・・また不安でいっぱいになってきた。
 

 

ーなるほどね。こりゃいい」とか、あちこち見ては騒いでいた。
 

もうどうにでもなればいいと思い、あきらめてぼんやりしていたら急に大声が。

 

ったね。ビンゴ!大当たり!これだよ!」目の前が真っ暗になった。
 

あの日のバイブが見つけられてしまった・・・それだけではない。

 

のほかにも何本もある・・・紐や手錠も。
 

「ありゃりゃ・・・かなり使い込んでいるみたいだね。今夜の楽しみが増えた」恥ずかしくて声も出ないし、息苦しくなってきた。
 

 

まに「コンピュータ部品」として送られてくる荷物がそれだ・・・「いくら気持ちいいからって自分で使うなよ」と言われて、頭に来て捨てたこともあったが捨ててもいつの間にか送られて来てやられてしまう・・・「今夜の楽しみが増えたぞ。
ちょっと外に出てくるが、いい子にしてなきゃお前は終わりだぞ。わかってるよな」オジさんが出て行った後、シャワーを浴びて部屋の片づけをしながら、自分の情けなさを悔やんだ。
 

 

とのこともそうだが、どうしていつもこうなるんだろう・・・なんで勇気を出して抵抗することができないのか。
結局いつもいいようにされてしまう・・・でも女一人で生きていこうと思っても現実は厳しい。
 

今の生活はまあまあだし、すぐには捨てられない・・・息子が帰ってきたが、部活でくたくたでろくにしゃべりもせず、夕食後すぐに自分の部屋にこもって寝てしまった。

 

間やこれからのことを考えると息子に対して罪悪感はないとは言えないが、生きていくには仕方ないし、私はいつも女でありたい。
 

でもでもこんなかたちで抱かれるなんてひどすぎる・・・そう思っているうちにオジさんから「今から行くぞ」とメール。
「はい」とだけ返事を返した・・・玄関を開けておくとオジさんが入ってきた。
 

 

たせたな。なんだ、その服は?約束と違うじゃないか」
「・・・ごめんなさい。子どもの世話をしてたから・・・これから着替えます・・・」
「そっか・・・いい子にしてたみたいだな。まずは軽く飲もうぜ」普通の精神状態では耐えられない・・・私も勧められるがまま飲み始めたが、しばらくして家の電話が鳴った。
 

 

だと思います・・・」オジさんの顔が怖くなったが、出ないわけにはいかない・・・「どうしてる?まじめに家にいるじゃねーか。
いいだろう。ちゃんと仕事はやったか?」向こうもかなり酔っているようだ。
 

 

え・・・うん。あたりまえじゃない」オジさんの視線を感じながらあいまいな返事をする。
 

「またあとでかけるからな。安心して出かけるんじゃないぞ。俺様の帰りを楽しみに待ってろよ」電話が切れた・・・いつもこの調子だ。
 

 

んとかごまかすことができたが、今の状況がどうにもならないことには変わりない。
「どうしたんだ?」
「チェックの電話です・・・遊びに行くなっていう・・・」
「なるほどね。騙されてるあいつのバカ面を見てみたいよ。俺がいるとも知らないお気楽野郎のな」勝ち誇ったように大笑いしながら私を見つめる。
 

 

ろそろ大人の時間だな・・・風呂に入るぞ。用意をするんだ」すでに亭主になったように威張り始めた。
 

先に入ってもらい、タオルや自分の着替えを用意していると「ぐずぐずするな。お前も入るんだよ」言われるがまま浴室のドアを開けるとオジさんが待ち構えていた。
 

 

ついキスの後、「二人きりの初夜だから身体のすみずみまで洗ってあげるよ」たくさんのボディソープをまるでゼリーのように塗りたくられ、手のひらで愛撫されるように洗われると身体中が泡だらけになる・・・息子がいない昼間、シャワー浴びるのが面倒なときにここで抱かれることも結構あるので、すけべイスやマットが置いてある・・・マットに横にされるとオジさんが喜んで自分の身体を密着させ乳房をつかんだり、あそこに指を入れて動かしたりする。
「今度は俺を洗ってくれよ」と泡だらけになったペニスを押し付けてくるので仕方なく洗うと「気持ちいいぞ・・・タマ袋や尻もだ」と要求をしてくる。
 

最後にシャンプーで髪を洗ってくれた・・・男の人にしてもらうのは初めてのこと・・・そして後ろから抱きしめられ、お風呂につかりながら、まるで恋人のようにじゃれあい・・・オジさんの口唇や指が感じる場所に触れるたびに声をあげてしまった。

 

ジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。
 

「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。
 

 

んなにセクシーだから記念撮影だ」デジカメと携帯で写真を撮り始めた。
「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。
 

「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。
 

 

つもびっしょりだね」ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。
「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。
 

 

ジさんが来るまでの間にシーツを水色の新しいものにしておいた。
いくらなんでもあのままではいやだ・・・「さっきと違う雰囲気のベッドになったね。それにこの服・・・脱がすのもったいないよ。とってもセクシーだ」すでに裸になっているオジさんが背中のファスナーを下ろすと、ワンピースが足元にするりと落ちる・・・そのままベッドに。
 

 

肌に新しいシーツの感触がとても気持ちいい・・・「お風呂上りのいい香りがするよ。お肌もつるつるだ・・・可愛い下着がとっても似合ってる」ぴちっとしたブラをしたので外すのに手間取るかと思ったが、あっさりととられてしまい乳首を吸われながらパンツが脱がされた。
 

「ここもいい香りで美味しそうだ。いただきます」と足が大きく広げられて、オジさんの口唇があそこに・・・指を出し入れされながらぴちゃぴちゃと音を立てて吸われると、恥ずかしくなって頭をどけようとしたが、それがかえってより深くきつく吸われることになってしまう。
 

 

まらず声が大きくなってしまうと「ありゃ、うるさいな。息子が起きてもいいのか」と意地悪そうに言うが、舐めるのをやめようとしない。
 

「こんなに濡れてとってもやわらかいぞ・・・昼間可愛がったからほぐれたのかな」いつの間にかバイブを手にしていた。

 

度はこの青いやつで遊んでみようね」
「もうそんなものよしてください・・・このまま素直に抱かれますから・・・」この人にまでいかがわしいものをまた使われたくない・・・夫だけで十分なのに。
 

「また悪い子になったんだ。それじゃお仕置きだ。きつい罰を与えないとお前はちっとも素直にならないみたいだな」いきなりオジさんが手をあげて顔を叩こうとした。
 

 

っと思って目を閉じると軽く指が触れただけ・・・でも怖くて涙が止まらなくなってしまった。
「だから最初から素直になればいいんだよ。でも罰は罰だからな」両手をつかまれて後ろ手に手錠をはめられ、赤い紐できつく縛られてベッドに転がされた。
 

 

願いです。もう許してください・・・いやです」
「相変わらずうるさい女だな。その口をふさいでやるよ」ボールが口にはめられた。
 

 

前のためにさっき買ってきたんだ。これとな」見たこともない形のバイブや怪しいローション類が取り出された・・・オジさんが足を抱え込んであそこを広げて吸いつき、両手で乳房を痛いほど揉みしだく。
 

「本当にきれいで美味しいよ。ここはどうかな」敏感な突起を噛んだりつねったりしながら卑猥な音を立てて執拗に舐める。
 

 

ごいよ、いい子だからごちそうをあげるよ」目の前にあった青いバイブが一気に沈められスイッチが入れられた。
「ぐぐ・・・」ものすごい振動と快感だが咥えされられたボールのせいで声にならない・・・オジさんは抱え込んだ足を一層しっかりと固定し、バイブをもっと呑み込ませようと容赦なく奥へと突いてくる。
 

「ピンク色のオ○○コにしっかりはまってるぞ。こんなに奥までしっかり咥え込むなんてすげー女だ」突起を噛まれる刺激とバイブの振動がさらなる快感を私に与えるが・・・苦しくておかしくなりそうだ。
 

 

はお尻の穴、可愛いセピア色だね。ここは開発されてるのかな?」突起をもてあそんでいた舌がアヌスを捕らえ、舌を差し込もうと執拗に舐め回しては指を含ませようとする。
 

そのおぞましい感触に耐え切れず、もがき逃れようとするががっちり縛られてどうにもならない。

 

ろんな人とセックスしたが、そこは男が触られて感じる場所だと思うし、実際気持ち良くないのでアヌスは断ってきてた。
 

夫だけは仕方ないのでたまにOKはしてるが、せいぜい軽くキスをされて指を入れられるくらいである。
「ほら、だんだんお花が開いてきたぞ・・・中は・・・オ○○コよりきれいな色してる」気持ちとは逆に・・・揉みほぐされたアヌスにどんどん指が入ってくる。
 

 

ーこんなに入っちゃった。こっちも少しは経験あるみたいだね。じゃあきつくしてみよう」バイブが動かされながら後ろに差し込まれた指が動かされ始めると、あそこがもっともっと熱くなってきて息ができないくらい苦しくなってきた・・・「ここはぐちょぐちょだけど苦しそうだね。
おとなしくするならボールをとってあげてもいいよ」必死でうなずくとボールが外されたが、真新しいシーツなのに私の唾液と愛液であちこちシミができてしまった・・・「たくさん感じてるね・・・ここがそんなに気持ちいいんだ」
「そんなことない・・・絶対いやです」もうお尻なんかで感じるわけがない。
 

 

れより大きなバイブをなんとかしてほしいのに・・・「相変わらず強情だね。いつまで強気でいられるかどうか楽しみだ」お口が自由になりホッとしたのもつかの間、オジさんの股間が目の前に・・・咥えろという合図だ。
 

「手が使えないからといっていい加減なことするなよ」舌と口唇で一生懸命舐めるがなかなかうまくいかない。

 

じめにやれ!いつも奴のものをしゃぶってるんだろ。しっかり舐めないときついのがいくぞ」とお尻を広げてアヌスに強烈なキスをしながら、バイブをさらに奥へと入れようとくいぐいと突いてくる。
 

もう我慢できない・・・なんとしても終わらせようとストロークを早めた途端、「バカ野郎!なにやってんだ。ていねいにやるんだよ」ペニスが抜かれて顔を叩かれた。
 

 

うだめ・・・お願いです。早く抱いてください・・・」
「なに?ご主人様に指図するつもりなのか?バカ女、ふざけるな」私をうつぶせにすると容赦なくお尻をたたき出した。
 

「甘やかしすぎたみたいだな。二度とそういう口をきけなくしてやる」バイブを引き抜くとそのまま私の口に無理矢理突っ込んできた。
 

 

いしいいだろ。自分の○○○コを舐めてるのと同じだぞ」笑いながら今度はピンク色の螺旋状の細いバイブを取り出してきた。
 

ネットでは見たことがあるが実際に自分に使われるなんて・・・あまりの不気味さに血の気が引いてきた。

 

れはお尻に入れてグリグリするものだよ。そうすればとっても気持ちよくなるし、相手もできるようになる」相手って?ここに入れる気なのだろうか天井に向かって高くお尻を突き出すような体位にされて、ひんやりとしたローションをあそこからだんだんアヌスまでていねいに塗られ、指が中まで入ってくるとだんだん妖しい気分になってくる。
 

「硬かったのにだんだんほぐれてきた。痛いといけないからこれにもたくさん塗っておくよ」バイブの先端が触れたとたん、身体が硬くなった。
 

 

やよ・・・やめて・・・」そう叫んだつもりだが感じすぎて声にならない。
「緊張してるのかな?力抜いてごらん。すぐに楽になるから」かまわず奥へと押し込もうとするがなかなか入らない。
 

 

りゃりゃまだマッサージが足りないな。もっとほぐさなきゃ」またもや指を入れて掻き回し始める。
 

「もうよして・・・」
「生意気な女のくせに尻の穴に咥え込んでぎゃあぎゃあ騒いでいい眺めだ。ぐちょぐちょじゃないか。ほれ、またおしゃぶりだ」またお口・・・いつになったら抱いてくれるのか。
 

 

かしオジさんは休むことなくアヌスを責め続け、喉の奥までペニスを咥えさせられ苦しんでいる私の様子を見て喜んでいる。
このままでは本当に壊れてしまう・・・ペニスをしゃぶるをやめるとぐったりとなってしまった。
 

「もうおしまいか。強気なお前はどこにいった?」髪の毛をつかまれて顔を持ち上げられる。
 

 

当にだめなんです・・・もう終わらせて・・・」
「ずっと俺の女になるなら許してやる。いつでも好きなときに抱かせろ」これからはこの人にもおもちゃにされるのか・・・運命にはどうにも逆らえない。
 

「今日から俺が御主人様だ」後ろ向きにされたままペニスが一気に濡れきったあそこの中に突き刺さった。

 

ちに待ったオジさんのもの・・・挿入されてさらに熱く濡れてきたのが自分でもよくわかる。
 

いじめられてもやっぱり抱かれたい。
紐で縛られ変形したおっぱいがつかまれ、腰が激しく動かされる。
 

 

いついてくるぞ・・・こりゃすごい。アヌスもこんなにやわらくなってる」アヌスなんて・・・とずっと拒否していたのに、オジさんの指をするりと受け入れてしまう身体の変化が悔しい。
 

オジさんの呼吸が荒くなり、手錠がはめられた手が引っ張られる・・・うめき声とともに精液が注ぎ込まれた。

 

で縛られているので、身体中がしめつけられるような感じがして痛くて仕方ない。
 

「縛られた跡がついたら大変です。お願いします」夫が帰ってきて、すぐに身体の隅々まで「チェック」をするのは間違いない。
 

 

死に訴えたが私の身体を悪戯するのに夢中でちっとも聞いてくれないオジさんが果てた後、外してくれるように頼んだが「その格好がいちばんいい。奴隷女はそのままでいろ」と紐で縛られたままベッドに転がされてしまった。
 

「この身体が夢中にさせる。大きなおっぱいに吸いつくような○○○コ・・・可愛いし色っぽいから何度でもできちゃうよ」そういいながら乳首をつまんだりやあそこに指を入れたり出したりして、楽しそうにいじくっている。
 

 

ったいいつになったら解放してくれるか・・・もしかして一晩中?そんなことになったらどうなってしまうのだろう。
「あれ?これってなんだ?」
「そ・それは・・・」見つかってしまった・・・ベッドの四隅にくくりつけられた革紐・・・その先には私をつなぐための手かせ、足かせがついている。
 

マットレスの下に隠してあったのに激しい責めでマットレスがずれてしまった。

 

るほどね。こりゃすげーや。バイブやこれで毎日ばっちり調教されてるわけだ。俺も楽しませてもらわなきゃな」それにこのベッドは私をつなぐためにわざわざ柵のあるやつを探して選んだもの・・・買ったころ、夫は大はしゃぎでこれらを毎日私の手足にはめて喜んで抱いていた。
 

 

でもときどき「お仕置き」に使われている・・・大喧嘩した後、寝ている間につながれてしまい、「生意気なバカ女はこうしてやるのが一番いい」と言われ、舌やバイブでいやというほど責められたあと抱かれるのがいつものパターン。
手錠や首輪がはめられることもあり、そのときはもっと激しく犯される。
 

いつのまにかオジさんのペニスが勢いを取り戻していた。

 

ら元気になってきた。また楽しもうぜ」縛めを解かれたが、されるがまま手かせ足かせがをはめられ、ベッドの中央に「大の字」スタイルでつながれてしまった。
 

「もう痛いのはいやよ・・・痛くしないで」
「この姿はすごいなー!記念に残しておかなきゃな。写真撮るぞ」何度もフラッシュが光る中で意識がもうろうとしてきた。
 

 

ちゃだめだよ。こっち見なきゃ」
「こんな格好されて喜んでるじゃないか。丸見え○○○コにこれを入れてやるよ」イボイボの付いた奇妙な形のバイブが体内に入ってきた。
 

 

いつにいつ抱かれたんだ?言ってみろ」
「そんなこと知りません」イボイボが気持ち悪い・・・「昨日か?その前か?言わないならこうだ」バイブにスイッチが入り激しく動かされて、敏感な突起がオジさんの舌と口唇で舐められる。
「・・・言います・・・今朝です・・・今朝」たまらなくなってついに本当のことを言ってしまった。
 

「俺の来る前に?なに!ふざけるな」あっという間にオジさんが入ってきた。

 

足を抱え込み、奥へとペニスをぐいぐい突き立てる。
 

「やっぱりすごく気持ちいい。どんどん奥に入っていく・・・最高だ」むき出しになったクリトリスをつぶすようにつねられたり、腋の下や首筋にキスをされても逃げることができす、好きなようにされるだけであった。
 

 

がて足かせだけが外されて、オジさんの肩に両足が乗せられオジさんの全体重がのったペニスがさらに奥へと入っていく。
「あいつとどっちがいいんだ・・・どっちなんだ・・・」そう叫びながら果ててしまった。
 

両手をベッドに固定されたままオジさんと眠りについた。

 

ょうど気持ちよくなりかけたころ、あそこが触られている感じで目が覚めた。
 

「もう一度したくなっちゃったよ。ちゃんと抱いてやるよ」と手かせが外され、抱き寄せられた。
 

 

当に可愛い・・・誰にもわたさないからな」前戯なしで入ってきたが十分に潤っていた・・・屈辱的な気持ちでいっぱいになりながらもオジさんに三度も深々と貫かれると、最初に抱かれたときとは違う快感と気持ちが徐々に湧き上がってくる。
「あなたが一番です・・・」自然に出た言葉だった。
 

その大きな身体に抱きつきながら、快感に身を任せてしまうしかなかった。

 

いか、俺の女になったことを忘れるなよ」そういい残して、まだ暗いうちに家を出て行った・・・申し訳ない気持ちになりながら息子を送り出した後、オジさんのなごりを消し去るためにシャワーを浴び、シーツやカバー類を洗濯し布団を干した。
 

さっぱり切り替えようと思ったのに淋しいような悲しいような複雑な気持ちになってしまった。
「俺の女だぞ。わかってるな」何度もメールが来たが返事をする気力がなく放っておいたら、「わかったなら返事をしろ」とあの恥ずかしい写真が送られてきた。
 

 

臓が止まりそうになり、あわてて消そうとしたらまたメール・・・「忘れるなよ。俺からは逃げられないからな」まったりとした気持ちがこれで吹き飛んでしまった。
 

脅迫なんかしなくても逃げられないのはわかってるのに夫にバレない自信はあるが、オジさんの求めに応じてばかりの二重生活いつまでこんなキチガイじみた生活を続けなければいけないのだろうか

アラサーでおばさんに片足突っ込んだ私が昔からの友達とずっと浮気している話でよければ

読了までの目安時間:約 5分

アラサーでおばさんに片足突っ込んだ私が昔からの友達とずっと浮気している話でよければ【イメージ画像1】

31歳既婚3人子持ちのオバサン。
旦那とは結婚して8年経つけど、ハッキリ行って超マンネリ。
 

子育ても大変だし、家事とか、親戚付き合いとか・・皆もよ?く考えて結婚した方がいいよ(^^;)独身の方が楽よ。

 

婚した現在も男友達がいて、旦那に内緒でメールしてる。
 

特にKは中学からの同級生で独身時代にもよく遊んだ仲なの。
Kは性格はいい奴なんだけど不器用っていうか、全然もてないんだよね?でも私の相談とか乗ってもらったりして・・・だから、早く彼女出来ればいいね?なんて、メールをしていた、ある日。
 

 

アラサーでおばさんに片足突っ込んだ私が昔からの友達とずっと浮気している話でよければ【イメージ画像2】

に彼女が出来たというメールが!6歳下のカワイイ子で、同棲する事も決まっているらしく、私ビックリしちゃったの。
と、同時に何か嫉妬しちゃった・・昔、一時的だけど、Kのこと好きだったの。
 

とりあえず、良かったね、おめでとう!今度遊びに行くよ!ってメールしたの。

 

の実家と私の家って近所で、近くのコンビ二とかでよく会うんだ。
 

旦那が子供連れて実家に帰った日、私は久しぶりに一人でゆっくり出来る?って思いながら家でくつろいでいたらKからメールが。
内容はKの彼女が同棲する事に迷っていて、ゴタついていて悩んでるみたいなメールだったので久々にKに電話した。
 

 

もその日は休みだったみたいで、いろいろ話しているうちにKの実家の部屋(Kの実家は地主で、離れにKの部屋があるの)で飲む事になったんだ。
夜になってKの家に行ったの。
 

Kは遠距離の彼女と同棲するのを楽しみしていたのに、急に彼女が同棲するのを考えさせてと言われて、すごく悩んでた。

 

「俺、どうしたらいいか・・彼女、同棲するの踏みとどまって、俺との付き合い自体考えたいっていうんだ・・」本当にKは落ち込んでた。
 

こんなKを見るのは初めてだった。
なんかその彼女がうらやましかった。
 

 

心もあったのかも・・酔った勢いもあって、Kを抱きしめながら私「大丈夫、私がいるから・・」といいながらKにキスしちゃって・・Kも驚いてたけど、拒まなかった。
男ってホント、拒まないよね。
 

普通のキスがディープになって、私とKの舌が音を立てて絡み合い、長いこと旦那とHしてなかった私はKの腕を自分の胸へ持っていったの。

 

うなったらとまらない。
 

Kは私の胸を激しく揉みながら、私を押し倒して・・耳や首筋を愛撫されながら、2人とも全裸になっていった。
Kはチューチューと子供みたいに私の胸に吸い付いて私も感じまくった。
 

 

、だんだんKの頭が下半身にきて、パンティーの上からKが舌を立ててクリちゃんを突っついてきた私「あ・・ん、K、気持ちいい・・」
K「すごい濡れてるよ、キミエ・・舐めてもいい?」するとKは濡れたパンティーを脱がせ、Kの舌の全部を使ってクンニしてきたの「イイっ・・K、もっと舐めてえ?」って叫んじゃった。
Kのおちん○んもギンギンで、ガマン汁が出まくってたから、69の形になってKのもフェラしてあげたの。
 

Kは我慢できなくなったみたいで、バックで挿入。

 

はガンガン突いてきて「いい!Kのおちん○ん気持ちいい????!!!」って絶叫しちゃった。
 

次に騎上位。
私が腰を振るとKは顔を歪めながら手で私のクリちゃんをつまんでた。
 

 

後に正常位になってKは私の中に大量の精子を出して果てた。
私はKとH出来て良かったけど、Kは彼女に対する後ろめたさがあったのか、終わった後は無言で、最後まで私と目を合わせなかった。
 

「じゃあ、またね。」私もKの部屋を去った。
 

 

日の出来事は、Kと私だけの秘密にしなきゃ・・その後、Kは彼女と同棲し、数ヵ月後に結婚したんだって。

田舎の露天風呂に行った際に昔はきこりをやっていたというおじいさんの超絶テクに昇天しちゃった奥さんw

読了までの目安時間:約 8分

田舎の露天風呂に行った際に昔はきこりをやっていたというおじいさんの超絶テクに昇天しちゃった奥さんw【イメージ画像1】

る日の事です主人は「今度久し振りに紫陽花でも見に行こうか」と私を誘いました。
珍しい事で私はすぐに「うん」と返事をして、その日が来ました、朝早く起きてお弁当の用意をしていると「何してるの、弁当なら何処かで食べればいいじゃない」と早めに主人も起きてきました。
 

そして車に乗りどんどん田舎に向かい峠を降りると小さな温泉町がありました。

 

こで朝食をとりました。
 

平日なのでお客さんは私達だけでした。
食事が終わると又下り始め大きな川に出ました。
 

 

田舎の露天風呂に行った際に昔はきこりをやっていたというおじいさんの超絶テクに昇天しちゃった奥さんw【イメージ画像2】

を渡り町を抜け今度は又田舎に入り川の支流に沿ってドンドン奥に入りました。
田舎には珍しく大きな神社があり物凄い数の紫陽花が咲き乱れ本当に綺麗でした主人は私の写真を何枚も撮りました。
 

そして「ここで、お前のヌードが撮れれば似合うだろうなぁ紫にお前の白い肌が猥褻に写るだろうな」だって。

 

鹿、こんなたくさんの人前で私が脱ぐの?」
「もう少し奥に行けば大丈夫じゃ?ないか」
「ダメダメ、諦めて今度もう少し痩せたらね」
「残念だな、今でも充分いけてるのに」一時間ほどで11時になり又車に戻り主人「この奥に良い温泉があるらしいから行ってみよう」と走り出しました。
 

木造の本当に小さな温泉でした。
町営か村営でしょうか、60歳を過ぎたようなおじさんが一人で管理しているようでした。
 

 

人で千円を払い中に入ると貸切状態で私達二人だけでした。
売店では山の特産品なのか山牛蒡やコンニャク、豆腐の田楽おでんなどが売られお昼に何か食べられる?と聞くとおじさんは「蕎麦が美味しいよ、もっとも蕎麦しか無いが」と笑いながら答えてくれました。
 

私は「先に温泉入ろうよ」
と言うと「うん、実は俺少しここの谷の様子見てきたいだが」
「え、出掛けるの?」
「うん、ここに実家がある後輩からいい谷がありアマゴがたくさんいるらしいい、だから今回はその渓流の下見を兼ねていたんだ」
「もう何かあやしいと思っていた、早く戻ってね」と主人は出掛けました。

 

はタオルを借り下駄を履き少し下の温泉に行きました。
 

川のすぐ上に温泉はありました。
混浴なのか仕切りも無く脱衣所も1つで浴槽が右左に分かれているだけでした。
 

 

根も無く本当に露天風呂でした。
私だけなのでウキウキして裸になり入ると何と気持ちがいいのでしょう。
 

青い空気持ちの良い風谷川の音独り占めです天然のせいかやや温めです。

 

りの景色も良く久々の満足でした。
 

そこで先にお蕎麦を食べようと上に上がると「如何でしたか、景色も良く良い所でしょう」とおじさんが話し掛けてきました。
「はい、良い所ですね」
「ここにも温泉があるのですよ、同じ温泉でも又眺めが違うので後で入ってみて下さい」
「あ、そうなんですか、後で入らせてもらいます。その前にお蕎麦頂けますか」
「はいはい、美味しいのを作ります」と雑談に華を咲かせました。
 

 

じさんはこの土地で生まれキコリだったそうです年を取り山がきつくなりここの管理人になったそうです。
でも私みたいな若い人は少なくお婆さんが多いようです。
 

この年になってもやはり若い人がいいのでしょうか?食後おじさんは「これはワシからのサービスだ」とコップに入った物を頂ました。

 

むと何かの果実酒でした、お礼を言って私は今度は上の温泉に入りました。
 

なるほど屋根はあるし男湯と女湯が分かれていて木の香りがして何とも落ち着きます。
見える景色も山が見え全然違い温泉が流れ出る音が室内に響き最高です。
 

 

こに先程のおじさんが入ってきて「如何ですかな?お湯加減は」
「あ、いいです、気持ち良く入らせて頂いてます」
「じゃ背中でも流しましょう」と私に上がってくるように言いました。
「え、いいです、自分で洗いますから」
と言うと「いやいや、気にせんでもええよ、若い人が入ると時々サービスに洗っているから、さぁここに座りなさい」と言われ半ば強引に座らされ背中を洗ってくれました。
 

ここまではサービスでしたが次に「はい、綺麗になったよ、今度は前を向いて」
と言われ「いえ、ありがとう、前は大丈夫です、自分で洗いますから」
「気にせんでいいから、わしから見れば孫みたいなもんや、恥ずかしい事など無いから」それもそうね、おじさんに私の身体見せてどんな反応をするのか見てみたいと云う気分もあり私前を向きました。

 

お、綺麗なオッパイやさすが都会の人は色が白く肌理が細かい」と私の身体を上から下に眺め首を洗い始めました。
 

私観察するつもりでしたがやはり恥ずかしく目を閉じて横を向いてしまいました腕を洗われ足を洗われました。
片足をわざと開き気味に洗うので私の秘所は丸見えでしょうそして胸は直に手で撫でるように洗いました私この頃からお酒のせいかお湯のせいか興奮したのか、肌がポッポしてもうどうにでもして!て気になりおじさんのするままにしてると私が何も抵抗しない事をいいことに石鹸を手の平に付け私のあそこに手がきました。
 

 

「うぅ」と呻くとあそことお尻を行ったり来たりして特に中指はクリちゃんに当たるように洗い私何度も呻きました好きでも無い人に触られても気持ちがいいんですね。
「アンタは感度がいいんだなもう、濡れ濡れだよ、そうだ、ここに横になれば気持ち良くしてあげるよ」、とバスタオルを丸め枕にして仰向けに寝かされおじさんは私の右に来て右手を中に入れ左手をクリちゃんに当て器用にバイブレーションします。
 

興奮しきった私はもう一人のメスになり恥も外聞も無く「アァ~」と悶え昇天してしまいましたおじさんはまだ触ろうとしますが私は今度はくすぐったくなり足を貝のように閉じ手を拒みました。

 

して急に恥ずかしくなり起き上がり慌てて湯船に飛び込みました。
 

おじさんは笑いながらそんな私に「どうだった、気持ち良かっただろう、昔はよく遊んだからテクニックだけはまだ衰えずだなハハハ―」私は恥ずかしくおじさんを睨み「言わないで」と言いました、おじさんはそれ以上は求めず出て行きました。
それから暫くして主人が帰って来ました私は「遅い、待たせすぎ」と怒りました「ごめん、ごめん、やっぱ良い谷だわ、今度は一人で朝来て竿を出してみる」と主人も興奮気味でした。
 

 

は帰り休憩所で車を止めてもらい主人に求めました主人は「え、車の中でするのか、何やお前珍しい事があるんやなぁ」と何年振りにカーセックスをしました。
木こりの老人との情事は夫には秘密いやらしいんだけど、いやらしさを感じさせない不思議なおじさんとの体験でした。
 

男を犯して自分のものにするのが大好きな痴女主婦!電車で見つけた童貞くんを逆ナンして濃厚ザーメンをうまそうにごっくん

読了までの目安時間:約 7分

男を犯して自分のものにするのが大好きな痴女主婦!電車で見つけた童貞くんを逆ナンして濃厚ザーメンをうまそうにごっくん【イメージ画像1】

と職場結婚し、7年目今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。
見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。
 

それを助けてくれたのが、今の夫なのです。

 

も、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。
 

真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。
全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。
 

 

男を犯して自分のものにするのが大好きな痴女主婦!電車で見つけた童貞くんを逆ナンして濃厚ザーメンをうまそうにごっくん【イメージ画像2】

倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。
かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。
 

出会い系の男性もいまいち信用できないし。

 

すから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、物色しては逆ナンパしてしまう痴女なんです生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。
 

誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。
でも、なるべくカワイイ子を選びますね。
 

 

の子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。
満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。
 

同時に彼の太ももの間に足を入れます。

 

すがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。
 

この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。
モジモジしない子は、女性に慣れていたり、童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。
 

 

ジモジしている子に、もっとギューッと胸を押し付けたり、太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。
反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。
 

私の下腹部に固くて熱いモノが押し付けられてきます。

 

うなると、もうダメなの。
 

アソコもジュンって濡れちゃいます。
そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。
 

 

すがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、それとなく、それとなく、彼の下心を刺激するのです。
本題は電車から降りてからです。
 

さすがにそこやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、ついてきちゃうんです。

 

が後をつけてきていることをチラチラと確認しながら、怪しげなネオンが光る、人通りが少ない通りに行きます。
 

そこでいきなり話し掛けます。
「どうしたの?あとつけてきて」ほとんどの子がアタフタしますね。
 

 

の仕草もカワイくてたまりません。
どうしていいのかわからない感じでいる彼の手を取ると、ホテルに直行します。
 

部屋に入ってもオドオドしていて、体もアソコも固くなっちゃってる彼を、ベッドに寝かせ、おちんちんをタッチしながらキスしていきます。

 

ちんちんは今にも爆発しそうなくらい大きくなっていて、ズボンの中で窮屈そうになってるんです。
 

「あの、あの…」戸惑う彼を無視して、無言で服を脱がせて乳首を舐めます。
ズボンを下ろすと、すっごくテントが張っていて、ブリーフの頂上に染みが出来ていていました。
 

 

ったら、やっぱり童貞みたいで、ゾクゾクしちゃいます。
臭そうなブリーフに鼻を押し付けて思いっきり匂いを嗅ぎます。
 

汗と尿と、童貞特有の青い匂いがしてきました。

 

の匂いを嗅いだだけで、濡れちゃうんです。
 

玉の方の吸えた匂いまで嗅ぎ尽くすと、戸惑う彼をよそに、どんどん染みが広がるブリーフを舐めました。
思わず腰を引く彼を抑え、私の唾液でヌルヌルになるくらい舐め回しました。
 

 

ンツ越しにおちんちんをハムハムしたり、玉袋を舌で叩いたりしました。
「あうっ、あうっ……で、でちゃう、でちゃうよ」って喘ぐんです。
 

すっごくかわいいわ。

 

いブリーフが私の唾液と彼のガマン汁でヌルヌルになって、彼のおちんちんが透けてきちゃって、それを見てたらまたジュワってしてきちゃった。
 

今にも爆発しそうな彼のおちんちんをパンツの中から出して口に含みました。
そしたら、その瞬間です。
 

 

ぁぁ、だ、だめです」口の中でビックバン!。
口いっぱいに青臭いザーメンが弾けました。
 

申し訳なさそうに見ている彼を見詰めて、ゴクって音を立てて飲み干しました。

 

ごく濃くて喉に絡まったけど、それがまた興奮させてくれます。
 

私は尿道の残り汁までチュルって吸いました。
でも、彼のペニスはまだビンビンなんです。
 

 

でペロペロ舐めたら、また変な声出して喘いじゃって、すぐにいきそうになっちゃうの。
若いから何度もでも大丈夫なのね。
 

でも、出し過ぎて肝心な時に役立たずになるのはイヤだから、少しおあずけ。

 

しょびしょのおまんこを彼に舐めさせることにしました。
 

「ここがクリトリスで、ここがおまんこの穴よ。セックスの時にはここにチンチンを入れるのよ」股を大きく開いて教えてあげました。
 

 

リトリスを舐めると、気持ち良くなるのよ」って言ったら、鼻息を荒くしてむさぼり付くように顔を埋めてくるの。
教えたようにクリトリスを中心に犬のようにペロペロと舐めるんです。
 

なかなかうまくて、軽くいってしまうほどでした。

 

れたそうな目で見詰めてくるので、騎乗位でゆっくり彼のペニスを受け入れました。
 

奥まで入ってから、いざピストンしようとした時です。
「あ、だ、だめ、あぁぁぁ」って、また発射しちゃったの。
 

 

も、そういうのが好きで童貞クンを食べてるんだけどね。
私が口でしてあげたり、私の体を好きなようにさせて大きくなったら、また挿入してって繰り返しで、何度も何度も童貞クンの若いザーメンを浴びてるの。
 

ああ、思い出しただけで、アソコがジュワってしてきちゃう。

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