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マッサージ師にエッチなイタズラをされて……という妄想が現実に!年下の整体師さんと×××

読了までの目安時間:約 9分

マッサージ師にエッチなイタズラをされて……という妄想が現実に!年下の整体師さんと×××【イメージ画像1】

れこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
 

初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。

 

の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
 

回数を重ねるごとに私もだんだんドキドキし、帰宅してトイレに行くとクロッチはいつも糸を引く程ビチャビチャでした。
そんなこんなで暇さえあれば先生で妄想オナニーもするようになりました。
 

 

マッサージ師にエッチなイタズラをされて……という妄想が現実に!年下の整体師さんと×××【イメージ画像2】

してある日突然、私の妄想が現実となったのです。
その整体は2人体勢で、一人の先生が休憩に入ると誰も来ません。
 

その日はもう一人の先生が外に食事をしに行ってしまい、残されたのは私達二人。

 

んなまだ明るい時間にいやらしい雰囲気なんて出したらダメだと思い、私は努めて明るく振る舞いました。
 

数分後、仰向けで首を触られていると、ふと先生の指が私のシャツの中へ滑り込みました。
私「え、あの、そこ、違いま・・・」私の声など聴こえなかったかのように先生は私の乳首を両手で転がし始めました。
 

 

動を与えたり、二本の指で摘んだり、引っ張ったり。
私「いや、ちょっとだめです・・・」
先生「大丈夫ですよ」
私「なにがですか、ちょっ・・・」先生は私の耳を舐め回し始めました。
 

そして時々噛まれると、体に電気が走ったようになり仰け反りました。

 

う体はまっすぐにしていられません。
 

足はだらんとなり、タオルも落ちてしまい、酷い状態です。
いつの間にか先生がペニスを出していて、私に握るよう命令しました。
 

 

「い、いやです・・・」
先生「舐めろよ」
私「え、いや・・・」抵抗しても先生はやめてくれません。
目がいつもと違います。
 

すごく攻撃的な目。

 

はなぜかその目に吸い寄せられるよう、ペニスに口を付けました。
 

先からどんどん溢れ出るものを必死で舐めとり、上下に吸い付きます。
匂いもなくて大きいペニスはとても美味しく感じられました。
 

 

の間、頭を押さえられながらも乳首を弄られ、もう私は理性が飛んでしまいました。
「ねぇ、Mでしょ」先生が私に言います。
 

私「え、なんで・・・」
先生「前から思ってたんだ、すごく可愛いよ」そう言って私の乳首をぎゅっとつねり始めました。

 

「いやっ!痛い・・・」
先生「痛いじゃなくて気持ちいいだろ、言えよ」実際痛かったですが、それ以上に私は感じていました。
 

先生「ここ、感じるんだ、もっとしてやるよ」そう言って先生はディープキスをしながらどんどん乳首をつねり始めました。
私「あん、あっ・・・」よだれを出しながら私は喘ぎ始めました。
 

 

様が見たらなんて滑稽な姿だと思うでしょう。
でも、その時の私には先生しか見えませんでした。
 

いつもう一人の先生が帰ってくるか分からないので、私は中途半端な形でシャツを脱がされ、ブラジャーをたくし上げられました。

 

「いや、恥ずかしいから見ないで」
先生「いいから」私のカップはBカップ。
 

すごくそれがコンプレックスなので、明るい場所で、ましてや好きな先生に見られたくありませんでした。
先生「隠さないで、ほら、腕どけて」男の人の力強さであっけなく私は先生の前でおっぱいを曝け出しました。
 

 

う、まっすぐ先生の顔が見れません。
先生「よーく見せて。綺麗だよ」そう言うと先生は私の顎を掴み、唇を全部食べられてしまうのではないかと思うぐらい激しく弄りました。
 

 

は息が出来なくなりそうで、でも必死で先生の首にしがみつきます。
私「ねぇ、なんかすごく気持ちいい・・・」
先生「あぁ、俺も。すごくいいよ」ずっとこうしてたい。
 

 

う思いました。
先生「こっちも、いい?」そう言って先生は私の穿いているレギンスとスカートを一気に下ろします。
 

脱ぎにくい固めのデニムじゃなくて良かった・・・、そんな余裕も少し出てきました。

 

ョーツも脱がされた私は下半身丸見え状態。
 

私「えっ、ちょっとパンツも脱がしたの?」
先生「あ、ごめん、ここにあるよ、うわ、すっげぇ濡れてる」見ると私のショーツのクロッチが透明に光って染みを作っていました。
私「いやー!!もう、恥ずかしいから見ないでよっ!」そんな私に反して先生はクロッチを匂って舐めました。
 

 

「汚いよ、やめてよ」
先生「あーすっげぇ興奮する、ちょっともう我慢できない」そう言うと私を寝かせ、足の間に頭を埋め始めました。
舌が小刻みに下から上に移動する感触があります。
 

そして、先生の太い人差し指は、私のクリトリスに固定したまま円を描くように捏ね続けます。

 

々膣の中をぬるっとした舌が滑りこみ、その度に私は声をあげてしまいました。
 

私「いやっ、や、や、いやっ~!」
先生「嫌じゃないだろ、なんでこんなにヒクヒクしてんだよ」
私「だって、せ、先生が・・・」
先生「俺が何?いやらしいな、ほら」そう言って私の足を持ち上げながら、指をゆっくり出し入れしてきます。
昨日の夜にお風呂に入ったきりの私は、初め膣の匂いが気になって集中できませんでしたが、夢中で舐め回してる先生を見て、そんなことどうでもよくなってきました。
 

 

「あっ、せんせー、なんか・・・イキそう・・・」規則正しく動く舌と指に限界がきました。
するとそのとき、突然変な感触が体に走りました。
 

私「あ!!ひゃっ!いやっ!!」一瞬、何が起こったのか判りませんでした。

 

「痛い、痛いよ!」先生の指は膣から肛門に移り、私の後ろの穴に一差し、もう一差ししてきます。
 

先生「ふーん」先生は私をじっと見つめながら冷たい表情でお尻をピタピタと叩き始めました。
私「な、なに?お尻の穴とか、やだよ・・・」
先生「へーぇ、俺さ、変態だからここ好きなんだよね」
私「やだ、ぜったいイヤ」今まで指一本も入れた事がなかったし、私は変態プレイなんて興味ありませんでした。
 

 

だ、先生が好きなだけ。
先生に触れたかっただけ。
 

そういう想いを目で訴えました。

 

生「わかったよ、ちょっと待ってな」そう言い残し、休憩室に消えた先生。
 

時間にしたら一分ぐらいだったでしょうか、先生の手にはコンドームが。
先生「ほら、着けてよ」私は大きいペニスにそっと被せると先端にキスしました。
 

 

ラジャーをたくしあげておっぱい丸出し、下半身も陰毛丸出しの私。
こんな格好をそろそろ帰って来るもう一人の先生に見られたらどうしようと思い・・・。
 

私「先生、そろそろ時間が」
先生「あ、まだ30分あるから大丈夫だと思うけど・・・危険だよな」その時の先生はさっきまでと違い、いつもの穏やかな顔に戻っていました。

 

はこの顔がすごく好きなんだなぁと胸が締め付けられそうになりつつ、意を決して積極的な行動に出ました。
 

私「ねぇ、ここに仰向けになって」
先生「え?」私は先生を跨いで一気にペニスを飲み込みました。
いつも主人とは引っかかって入りにくいのに、あっという間に根元まで入ってしまいました。
 

 

生「うわ・・・すごい・・・」先生の褒め言葉に図に乗った私は、腰を回したり上から下にガクンと落としたり。
クリトリスを先生の毛に擦り付けると下半身が疼きます。
 

私「あっ、あっ、あん、あん、もう、イク、だめ」
先生「はぁ、はぁ、あー俺も、うー、う、だめだ」そう言うとあれだけ偉そうにしていた態度はどこへやら。

 

ンドームの中には半分弱ぐらいの白い液が入っていました。
 

苦いペニスを綺麗に舐め取っていると、また大きくなりそうだったのでここで中止。
こんな状態が数ヶ月続いています。
 

 

生は27歳、私は31歳です。
ちなみに今週の木曜日、また予約を入れているので行ってきます。
 

誰にも言えず体が疼いてしまったので思わず書かせてもらいました。

 

々とすみません、読んでくれた方、ありがとうございました。
 

同じ社宅に住んでいる主人の同僚があまりにも素敵だったのでつい関係を持ってしまいました……

読了までの目安時間:約 16分

同じ社宅に住んでいる主人の同僚があまりにも素敵だったのでつい関係を持ってしまいました……【イメージ画像1】

じ社宅の人と、ときどきエッチなことしてます。
昨日、ついに最後までしちゃいました。
 

すごいどきどきしますね。

 

の場合は主人の先輩がお相手なので、余計に興奮しちゃって。
 

その人、主人と同じ部署で主人の仕事の時間とかも知ってるから、主人が遅い日なんかは、仕事の後うちに寄って行くんです。
それで3階上の自宅に帰っていくんですよね。
 

 

同じ社宅に住んでいる主人の同僚があまりにも素敵だったのでつい関係を持ってしまいました……【イメージ画像2】

もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・。
出会いは私の結婚式でした。
 

2年前です。

 

は主人の仕事仲間として出席してました。
 

主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
 

 

輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身の頃からしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
 

結婚して新婚旅行から帰ってきてから社宅に入りました。

 

の人が4階に住んでるって主人には聞いてました。
 

うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しに行った時にたまたま会いました。
 

 

ミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声を掛けられて、振り返ると彼でした。
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
 

ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

 

の日、うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
 

立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので・・・。
私「Gさん(彼)に会ったよ。今日休みなんだって」
主人「おぉそうかー。昼ごはんでも食べに行けば?」そう言われました。
 

 

は結婚して地元を離れたので、友達もいなくて家に引き篭もりがちだったので、主人は気を使ったのだと思いますが・・・。
主人の会社の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので、「そうだねぇ」と適当に流しました。
 

でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

 

うやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
 

「御飯でも食べにいこうか」彼に誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
 

 

もその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
 

さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね」と。

 

はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
 

でも電話はいつも通りのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。
 

 

んなことが半年ほど続きました。
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
 

いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。

 

けど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんも知らないし)、お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
 

彼と少しでも長く一緒に居たいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
 

 

の前の日にソファを買ってたんです。
彼はそれを見て「ソファ買ったの?」と。
 

「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。

 

人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
 

彼の綺麗な顔を見てたら吸い込まれそうになって、こっちもじっと見つめたら、手を握られて・・・。
たぶんすごく汗ばんでたと思う・・・。
 

 

スされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・。
 

とろけそうでした。

 

ごくキスが上手でした。
 

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
嬉しくて顔から火が出そうでした。
 

 

ばらくキスをしたあと・・・。
「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、可愛いなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」謝られてしまいました。
 

 

も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・。
 

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムが鳴りました。

 

ンターホンで出ると、「Gです」と、彼が尋ねてきたんです。
 

彼はスーツ姿でした。
「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
 

 

は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
 

彼は御飯は家に帰って食べると言いました。

 

日は××、夜中になるとおもうよ」と彼が言いました。
 

「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。寂しくない?」
「ちょっと寂しいけど、一人も平気なほうなので」と言うと・・・。
 

 

うか」と彼。
その日はまたキスをしました。
 

彼は2時間くらいで自宅に帰りました。

 

んなことが続いて、昨日・・・。
 

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月程うちには来てなかったんですけど、昨日久しぶりにうちに来ました。
 

 

ーヒーを出してソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
 

彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んできました。

 

い匂いがするね」
とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・。
 

だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックを外されそうになって・・・。
「いや」
「どうして?見たいな、りんちゃんの」そう言われて、もうとろけそうでした。
 

 

っさりホックを外されて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
 

だんだん彼の息が荒くなって、激しく揉まれて吸われて・・・。

 

意識に彼の頭を抱え込んで、自分のおっぱいに思い切り押しつけてました。
 

彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもカチカチになってました。
 

 

は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと、彼は「このままがいい・・・」って言うんです。
昨日は暑かったし、汗もいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」と言うと、「いいの、このままが」と、言われるままにジーンズを脱がされ・・・。
 

下着の上からクリを弄りまわされて、下着もぐちょぐちょでした。

 

ごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
 

彼は私の脚を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上から舐められました。
臭いがするんじゃないかと思うと、恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
 

 

わず声を出しました。
彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
 

「やだ」
と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて、クリを軽く吸われただけで、もうイキそうなくらいでした。

 

はしばらく、胸を揉みながらクリを吸いました。
 

私は、軽くイキました。
ぐったりしていると、上に乗ってきて、しばらくキスをしました。
 

 

ーもうだめだ・・・りんちゃん・・・入れていい?」と聞かれて頷きました。
私はピルを飲んでます。
 

だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・。

 

は急いでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・。
 

彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら・・・。
「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながら、だんだん入れてきました。
 

 

のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・。
先っちょだけ入ったときに、すでにすごい快感でした。
 

「りんちゃんの結構キツいね」そう言われて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

 

っと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
 

彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて、こっちが恥ずかしくなるほどグチュグチュいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
 

 

ー、絡みついてくるみたい・・・りんちゃんエッチだね・・・すごいよ」耳元でそう言われ、もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力が抜けそうなくらい・・・。
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子を色々言ってくるんです。
 

主人が黙ってエッチするほうなので、新鮮ですごく良かった。

 

も思わず「Gさんのすごい」
とか「大きい」
とか「硬いよぉ」とか、普段言わないようなことを口走りました。
 

途中でうつ伏せにされて、脚を閉じた状態で後ろから入れられたときが凄かった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
 

 

までにないくらい凄いイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・。
彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・イキそう・・・イッていい?」と聞かれて「うん。
私ももうイク!」て叫んでました。
 

 

緒にイコうね・・・りんちゃん・・・イクよ・・・」って、彼に言われた瞬間にイキました。
「あー、凄い中が・・・りんちゃんイッたでしょ・・・中がすごい締め付けるから・・・。オレもうだめ!」彼に言われて、「中に出して、中に出して」って結構大きい声で言ってしまった・・・。
 

 

んといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
「やばい、ちょっと中に出しちゃった」と耳元で囁かれて、「わたしピル飲んでるんです」って言ったら、彼はちょっと笑って「あ、そうなんだあ」って。
 

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。

 

のへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて、抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
 

ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・。
「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
 

 

は彼のを握り締めて、自分から口に入れました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
 

69の形になって、夢中でしゃぶりました。

 

からぬるぬるした液体が一杯出て・・・。
 

「上手だね。きもちいいよ」って彼に言われて、私もさらに濡れました。
 

 

の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上に跨がりました。
アソコに舌を思い切り入れられて、下から「エロい・・・」って言われました。
 

気持ちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコに擦り付けました。

 

たしたいの?凄いことになってるけど」彼が意地悪を言うので、「うん・・・だってGさんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
 

本当に凄くて、子宮口に当たって痛いくらい・・・。
思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
 

 

は起き上がってバックの体勢にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻を掴まれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので、ソファの背にかけていたタオルをとって「お漏らししそう・・・」って言うと、彼は「うん」と言って正常位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
 

その刺激で(本当におしっこ漏らしそう!)って思ったとき、ぴゅーって・・・。

 

んちゃん潮吹いちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
 

色も匂いもなかった・・・初めて潮吹きました。
彼は正常位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって・・・。
 

 

んちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら、「うんうん」って頷いてました。
私も頭が真っ白になって、アソコがぎゅーっと絞まるのが自分でもわかるくらいでした。
 

彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらイキました。

 

ばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
 

キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい。どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
 

 

はシャワーを浴びて、元の通りのスーツ姿に戻って、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
 

・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

 

日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって・・・。
 

主人に「どうした?今日はなんか違うね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
 

 

レないようにしなきゃ・・・。
長くなってどうもすみませんでした。
 

お付き合いありがとうございます。

 

は身長160センチ、体重48キロです。
 

胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン。
 

 

日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

夫が舌癌になって苦しんでいるときに他の男のチンポでヨガる最低な不貞妻の告白をどうぞ

読了までの目安時間:約 20分

夫が舌癌になって苦しんでいるときに他の男のチンポでヨガる最低な不貞妻の告白をどうぞ【イメージ画像1】

は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。
今は名前が変わってしまった会社です。
 

そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

 

は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
 

しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に罹ってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
 

 

夫が舌癌になって苦しんでいるときに他の男のチンポでヨガる最低な不貞妻の告白をどうぞ【イメージ画像2】

の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。
夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。
 

発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。

 

ころが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
 

売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。
給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
 

 

かし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
 

私は義父を実の父親のように愛していました。

 

婚したいと挨拶に行った時、既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
 

しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
 

 

んな義父のためにも、なんとか頑張りたい。
恩返しの真似事がしたいと思いました。
 

この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。

 

んな時、あの男、木島が農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
 

木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
 

 

は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。
まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
 

しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。

 

から、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。
 

そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。
コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。
 

 

社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
 

「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。
 

 

の時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
 

私は、当然、挨拶したいと申し出ました。

 

ころが、木島は変なことを言い出しました。
 

「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
 

 

、何をおっしゃっているのですか!そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか?おたくの会社、潰れますよ」一瞬、足が止まりかけました。
しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
 

「失礼します!」私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

 

はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
 

それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
 

 

と2人で金策にも走りました。
しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
 

ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。

 

れを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
 

私のせいだ!と思いました。
義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。
 

 

づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。
木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
 

部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。

 

れが常務の重田でした。
 

重田は、私を見るなり、「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
 

 

し違和感を感じました。
運動会で、私を見たのではなかったの?「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。
 

 

うぞ」とも言って貰えず、私は突っ立ったままでした。
重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。
 

「脱ぎなさい」あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。

 

はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
 

「木島君、この間のコンペ、“不備があった“ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
 

 

めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。
「はい」私は返事をしていました。
 

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで木島のことが気になりました。

 

の人はいつまで居るの?私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
 

「何をしている!」重田から重い声が掛かりました「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」え?そんな・・・木島がニヤ~と笑いました。
鳥肌が立ちました。
 

 

注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。
 

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。

 

上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
 

酷いものでした。
ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。
 

 

の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。
木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけ、興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなwでもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
 

 

う一度、マングリを見せてもらおうか」(そ、そんな・・・)「どうした?さっき教えただろ。
今度は自分でやるんだ。」私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
 

 

の後も、私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。
 

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。

 

が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
 

私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。
しかし、その幸せは長くは続きませんでした。
 

 

れは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ~んせ。これちょっと見て」目の前が真っ暗になりました。
 

 

の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。
 

私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

 

わー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」『若葉のオマンコ見て・・』「マジだw名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ~んせ、いや、若葉さ~ん、は~ずかしいぃぃw」重田信明・・・まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて、その時まで全く気づきませんでした。
 

 

然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
 

しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。

 

は必死になって説得しました。
 

それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、とにかく説得しなければと思いました。
 

 

から、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。
「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」
「せ~んせ、お風呂のお時間でちゅよ~脱ぎ脱ぎしましょうね」
「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」
「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」
「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」
「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね~」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」
「やめて!やめてよ・・・」
「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」
「駄目よ、許されないことだわ」
「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」
「ま、待って!本当に全部返してくれるのよね?」
「ああ、約束するよ」
「これ1回きりよ。約束して!」
「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。
 

 

彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」
「うっ」力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。
「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
 

「い、いやあぁぁ!」私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。

 

めて・・お願い」男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、乳房のふくらみに目を輝かせました。
 

彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、全裸に剥きました。
 

 

い!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・「ひゃっほ~」力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
 

「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」
「いい匂いするよ」私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。

 

して、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。
 

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると、次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
 

 

んなんじゃ先生、満足してねえぞw」他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。
男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
 

しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

 

葉ちゃん、若葉ちゃん」朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
 

私はうっすらと目を開けました。
「わ~かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
 

 

はすぐに我に返りました。
しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。
 

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」
「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」
「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。
 

 

に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
 

私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。

 

して、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
 

私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。
「動画は、要らないんだなw」何度も何度も絶頂を迎えた後で善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
 

 

らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、私は狂いました。
 

先のことなど何も考えられなくなっていました。

 

の指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
 

「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」
「ああぁぁ、なります。奴隷になります」
「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」
「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」
「すっげ、マジで言っちゃったよw」
「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
 

 

かし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです。
当然返しては貰えませんでした。
 

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。

 

かし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
 

辞めることはできませんでした。

免許センターのトイレにて不倫相手と熱く激しい不貞セックスに興じたのは良い思い出です

読了までの目安時間:約 7分

免許センターのトイレにて不倫相手と熱く激しい不貞セックスに興じたのは良い思い出です【イメージ画像1】

と出会ったのは去年の秋、県の免許センターでした。
私は20代後半。
 

彼は年上で40に手が届く頃でした。

 

許センターの献血室で休んでいる時、たまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。
 

彼は長身で、メガネをかけたインテリタイプ。
既婚者でしたが、真面目で優しそうな外見でした。
 

 

免許センターのトイレにて不倫相手と熱く激しい不貞セックスに興じたのは良い思い出です【イメージ画像2】

はやや低音で聞き取りやすく、頷きながら話を聞いてくれる彼。
外では引っ込み思案だった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。
 

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。

 

合室はソファー式の5人掛けの椅子でしたが、私の隣に座る彼。
 

最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。
一番端に座っていた私が椅子から落ちないかと心配していると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。
 

 

・・・)と思ったときは彼が微笑んで、「大丈夫ですか?」。
彼の顔が目の前にありました。
 

腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に胸をときめかせていました。

 

で彼に聞くと、私は頬を上気させて俯き加減で息を荒くし、彼に身体をすり寄せる素振りもしていたそうです。
 

今思い出しても恥ずかしさで一杯です。
免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。
 

 

許を受け取れば、後は帰るだけです。
他のみんなは、受け取っては三々五々帰って行きます。
 

私たちは新しい免許の写真を見せ合い、からかい合いながら建物を出ました。

 

が「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから・・・」と、試験棟に回りました。
 

私も特に何も考えず、ただもう少し彼と居たい一心でついて行きました。
自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら、彼は「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか・・・」と呟きました。
 

 

は何も言えず、立ちつくしました。
私ももっと一緒に居たかったのですが、その時はまだ分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで自分から誘っているようで躊躇われたのです。
 

日陰のベンチに二人っきりでした。

 

はそっと私の手を握ってきました。
 

私は振りほどくことが出来ませんでした。
それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。
 

 

が肩に手を回し、抱き寄せてくれました。
私の涙に濡れた目と、彼の優しい眼差しが絡み合いました。
 

そっと唇が触れ、優しく抱き締められて口付けを交わしていました。

 

に手を引かれて試験棟に入りました。
 

試験中なのか、しんとしています。
女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱き締められて唇を吸われました。
 

 

初の口付けから何も考えられませんでした。
彼の硬くなったモノがお腹に押し当てられます。
 

彼の手が背中を滑り下り、お尻を撫でています。

 

カートの裾を引き上げて手が中に入ってきました。
 

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。
感じてしまうのを本能的に恐れたのです。
 

 

かし、彼の指先に内股を撫でられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。
彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。
 

たったそれだけでイッてしまいそうな程の快感でした。

 

れからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを弄られました。
 

私は声を上げまいと彼の唇に吸い付いていました。
彼がおチンポを出して握らされました。
 

 

く反り返ったそれは、夫のモノより一回りも大きく、熱く脈打っていました。
肩を押さえられ、彼が望んでいることがわかりました。
 

私は腰を落として彼のモノを目の前にしました。

 

れは私には信じられない程素晴らしいものに思えました。
 

私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。
彼が腰を使うのに合わせて顔を前後させました。
 

 

から涎がダラダラと垂れました。
私は抱き上げられ足を開かされて、彼が入ってきました。
 

もう自分がヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。

 

は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。
 

ついに彼のモノが私の襞を割って入ってきました。
熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。
 

 

う声を出したかどうかもわかりません。
彼のモノで掻き回され、突き上げられました。
 

彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと肩を押し下げられました。

 

に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のモノがありました。
 

唇を割ってそれが押し込まれました。
数度しごかれたかと思うと、それは一際大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。
 

 

く濃い精液がびくっびくっと口に溢れてきました。
口に射精を受けながら、私はあそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。
 

私は、緩んだ唇から精液を垂らしてトイレの床に座り込んでいました。

 

開きのブラウスは彼に肌蹴られ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の、それだけが自慢の乳房を伝い落ちていました。
 

トイレから出ると、まだ試験棟は静まり返っていました。
時間にして10分程度だったようです。
 

 

ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。
帰りはフラフラで足腰がガクガクし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。
 

その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。

 

分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。
 

娘の通う大学の学園祭に足を運んだらエッチの相手が見つかってそのままハメちゃった体験談

読了までの目安時間:約 9分

娘の通う大学の学園祭に足を運んだらエッチの相手が見つかってそのままハメちゃった体験談【イメージ画像1】

が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
珍しく娘から“学園祭に来てみたら・・・“とお誘いがあったんです。
 

その日は、夫も休みだったので話をしてみると“行って見るか“とノリノリでした。

 

40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?ちょっと頑張って、短めのワンピース姿に化粧も気合を入れてみたんです。
 

“随分おしゃれしているじゃないか?若い男でも漁るのか?“と夫に冷やかされる始末。
“一応娘が通っているんだし、友達に会うかもしれないでしょ!変な姿で居られないわ“と一応言い訳をする。
 

 

娘の通う大学の学園祭に足を運んだらエッチの相手が見つかってそのままハメちゃった体験談【イメージ画像2】

に乗り込み、大学に向かったんですが、駐車場は既に大渋滞でした。
何とか車を止めると大学のキャンパスに向かいました。
 

若い男女が色々な服装で店の呼び込みをしている中、各種色々なイベントが開かれていました。

 

天下で気温30度を超える中、夫が我慢出来ずビールを飲み始めたんです。
 

木陰の涼しい場所で夫はすっかり腰が据わり動きません。
“ねぇ、ちょっと一回りして来よう““いいよ、俺ここで休んでいるから1人で行って来いよ““もう!“そんな夫を残し、私は1人学園内を歩き始めたんです。
 

 

1人になると、呼び込みの若い男性達が次々と声を掛けて来て、ちょっと若い頃の気分になっていました。
そんな中、写真部と言う男性数人が近づいて来たんです。
 

“お姉さん綺麗だから写真撮らせてもらえませんか?““えぇ~私!もうおばさんよ““何言ってるんですか?凄く若く見えますよ!それに凄く綺麗だし““あら!嬉しい事言ってくれるのね““時間は取らせませんから““ん~良いわよ“男性に乗せられた感じもあるかも知れません。

 

真部と書かれた教室の中に入ると椅子に座らせられ、次々と写真が撮られたんです。
 

“凄く良いですよ。今度はこっちを向いて下さい““こうかな?““あの~衣装着て貰う事って出来ますか?““衣装?““お姉さん綺麗だから、モデルになってもらいたんです““モデルなんて無理よ““お姉さんだったら大丈夫ですよ““ん~良いわよ“彼らに頼みこまれ、モデルになる事にしたんですが、正直悪い気もしなかったんです。
 

 

ゃ、こっちの部屋でいいですか?“男性に連れられ、階段を下りると写真部の部室でしょうか?暗い感じの部屋に連れて行かれたんです。
“じゃ、これから着て貰えますか?“渡されたのは、凄く肌の露出が多い服でした。
 

着替えを終え、椅子に座ると次々とポーズを取らされ、写真に収められていました。

 

ゃ、今度はこれ着てくれる“男性に言われるまま渡された衣装を見ると、明らかに肌の露出が増えているんです。
 

スカートは超ミニでしゃがむとパンティが丸見えです。
そんな姿で椅子に座らせられ、私はパンチラまでも撮られていたと思います。
 

 

めて味わうモデルと言う言葉に浮かれていたのかも知れません。
私は、彼らが求めるポーズを取り彼らにエッチな姿を曝け出させていました。
 

そんな姿を見られ、私は場所をわきまえずアソコを濡らしていたんです。

 

がて、辺りに居た男性2人がヒソヒソと話をしていたんです。
 

内容は聞こえていました。
“彼女!感じているのか?アソコ濡れているよ““知ってる・知ってる、もうダラダラだよな““やっぱ年上の女は良いっすね。エッチな体つきだし、ムチムチ感が溜まんね~““聞こえるから、もっと静かに話せ““悪ぃ~悪ぃ“彼らの会話に、もう恥ずかしくて溜まりません。
 

 

もこの年になっても女性とみられている事に嬉しさもありましたし、見られる快感も知っちゃったんです。
そんなのぼせた気分の時、カメラマンが“最後に俺の趣味ですけど、これ着て貰えませんか?“と手渡されたのが、バニーの衣装でした。
 

“いいわよ。最後ね“それを持って更衣室に入り服を脱ぎ始めました。
 

 

ンティを下ろすと、もう大洪水。
それと同時に陰部の毛が気になったんです。
 

モデルをお願いされながら、アソコから毛を食み出す様な失態を曝す訳にはいかない。

 

りを見渡すと、奥の棚に用具入れがあり、中にカミソリが入っていたんです。
 

急いで鏡越しにアソコの毛を剃る姿が、堪らなく厭らしい女に見え、恥ずかしさに顔を赤らめていました。
全てを剃り終えた私は、全裸の姿のままバニーの衣装を着始めたんです。
 

 

装はちょっと小さ目で、胸が半分食み出しアソコに凄く食い込んで来るんです。
V字の部分も凄く、お尻はTバック状で足の方は網網タイツでした。
 

何とか着こんだ私は、最後に耳を頭に付け更衣室から出て行ったんです。

 

~凄い可愛いですね!イメージどおり““そんなに見ないで・・・恥ずかしいわ““可愛いですよ。そのままイベント会場に向かったら人気No1ですよ““こんな姿見せられないわ・・・もう恥ずかしくて死にそうよ““やっぱ年上の女性は最高だわ!正直みんなに見せてあげたい位可愛いですよ““もう、早く撮って終わりにしましょう“彼はカメラのレンズを私に向け、シャッターを押し始めました。
 

“良いですよ!もう少し後ろ向きで“そんな言葉に合わせ、身体を動かすと股の布がどんどんマンコに食い込んで、クリトリスが刺激されていたんです。

 

んな事もあり、私のアソコはエッチな汁を溢れさせ網タイツを伝って太腿に流れていたんです。
 

辺りに居た男性5人は、私の汁に気づいているんでしょう!視線の先は私の陰部だったんです。
“お姉さん!そのまま両手を上で組んでしゃがんでみましょうか?“彼の指示に従い両手を上に組みしゃがみ込んだ時です。
 

 

さかった衣装はしゃがみ込んだ勢いで下に引っ張られ、踏ん張りを失い遂に胸が大きく露出してしまったんです。
“おぉ~“一斉に言葉が出る中、思わず胸を押えたんです。
 

“凄ぇデカかったなぁ“胸の生地を直していると“早くさっきのポーズして・・・““ごめんなさい“手を挙げしゃがむと、どうしても胸の生地が下がり胸が出てしまう中、1人の男性が近づいて来て“ちょっと失礼しますね“と胸の生地を掴むと一気に上に持ち上げたんです。

 

地伸ばせば大丈夫でしょ“彼が上に引き上げる度に、アソコに凄く食い込んで来るんです。
 

冷静を保つのがやっとの中、撮影は終わりました。
着替えを済ませると、カメラマンの彼が“衣装貰うよ“と私の手から取って行ったんですが、あの部分はすっかり濡れていて恥ずかしくて思わず顔を赤らめてしまいました。
 

 

子に座らせられ、撮影で撮られた写真を見せられたんですが、とても厭らしい物が多く、家族には見せられる内容ではありません。
パンチラも多く、よく見るとあの部分は濡れているのが分かるんです。
 

バニーの服装では胸が露出した所まで写されており、声を失ってしまいます。

 

どいのは消しますから・・・この辺は使わせて頂いても良いですか?““えぇ~それだったら良いわ。でもこういうのは困るから・・・““分かってますよ“写真出来たら渡したいと言うので連絡先を交換ながら、モデルの評価を聞いている時、後ろで他のメンバーが私の試着したバニースーツの股間部分の匂いを嗅いでいるのを見てしまったんです。
 

もう顔から火が出そうな位恥ずかしく、急いで部室を出ると夫の元へ向かったんです。

 

い感じに酔った夫が“楽しんで来たか!“と言う中、現実に引き戻された感じがしました。
 

少し前まで、若い男性の前で恥ずかしい姿を曝け出していた事が嘘の様です。
そして、カメラマンの彼からメール連絡が入ったのは数時間後の事でした。
 

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