告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

同級生のひとみは、どうやら子供を欲しかったようです。不倫セックスした話

読了までの目安時間:約 21分

年前の出来事・・・。その日、俺は平日だが代休のため休みで、その休みを利用して普段なかなか行けない銀行や郵便局などへ行き、色々と用事を済ませていた。
 

 

年前に31歳でやっと結婚をしたのだが、4歳下の嫁さんも働いている為、やはり平日の昼間という時間帯は制約されてしまう。ホント金融機関は何かしようとしても平日の昼間のみに制限されてしまうのが不便である。
 

 

供はまだだが、そろそろと考えているので、余り無駄遣いはしたくないものの、どうしても食事に関しては面倒だと外食してしまうのである。その日もそんな感じで午前中に用事を済ませ、昼飯を近所のファミレスで済ませようとした時だった。
 

 

然「あっ!」と言う声が耳に入り、その声の主の方を見ると、一人の女性が立っていた。スラッと背が高く、ボディラインはモデル並み、顔立ちはかなりのもので、ストレートヘアーが綺麗でよく似合った年の頃で言えば30前後の美人が、そこに俺の顔を見つめ立っていた。
 

 

して・・・。「S君・・・だよね?」唐突に自分の名前を聞かれ、正直驚いた。
 

 

んな美人、知り合いにはいないぞと・・・きょとんとしている俺を見て、彼女はすぐさま・・・。「私!山村!山村ひとみ!小中学校で、一緒だった!中学は同じクラスでっ!」ニッコリと微笑んで、『ほらっ私よっ!』と言わんばかりな仕草で身元を明かした。
 

 

は名前を聞いた途端、誰かすぐに思い出した。「あーっ!山村ひとみ・・・ちゃん!?」『ひとみ』の後をなんて呼ぼうか一瞬悩んだ。
 

 

言うのも、当時、彼女に限らず女の子達は全て『◯◯さん』と呼んでいたからだ。当時は照れ臭くて『◯◯ちゃん』なんて呼び方が出来なかったが、今はあえて、そう呼んでみた。
 

 

ると「そう!そう!」と、自分の事を思い出してくれて凄く嬉しいという様な満面な笑みを浮かべた。俺も久しぶりに会う中学以来の同級生に嬉しく、思わず半歩下がって、軽く両手を広げて、まるで外国人が久しぶりに会う友人を迎える仕草の様に、彼女の全身を上から下まで改めて見てると、彼女が突然両手を目一杯広げて「久しぶりぃ~♪」と言いながら抱きついてきた。
 

 

わゆるハグってやつだった。突然の事で俺はちょっと驚いたが、昔からこう言う感じの彼女だったので、俺も彼女に合わせて両手を背中に回して軽くポンポンと叩いて、再会を喜んだ。
 

 

の時、彼女の胸の柔らかい膨らみが服越しでも十二分に分かりドキッとした。「いやー久しぶりだねぇ~今から食事?」と尋ねると「うん、そう」と無邪気に答える顔は、昔の彼女そのものだった。
 

 

人?誰かと待ち合わせ?」「ううん、一人だよ」「そう、良かったら一緒にどう?」「うんっ!一緒する♪」と、これまた嬉しそうに答えた。入り口の一枚目のドアを開け、彼女を先に中へ入ってもらうようにすると、ちょっと照れたように「あ、ありがとう・・・」と答えた。
 

 

ディーファーストを心掛ける俺は、自然と二枚目のドアも同様に開けて彼女を店の中へ入れる。店内に入るや直ぐにウェイトレスが「二人様ですか?」とお決まりの台詞で尋ねてきたから「そうだ」と答え、「おタバコはお吸いになられますか?」と、これまたお決まりに聞いてくるから、俺は「俺は吸わないけど、ひとみちゃんは?」と尋ねると、「私も吸わないよ~」とニコニコと答えた。
 

 

して禁煙席の窓際の角の席に案内されて、彼女をソファー席に座らせ俺はイスに座った。ウェイトレスがメニューと水とお絞りを置いて「お決まりになられましたら、そちらのボタンを押して呼んで下さい」と言って去った。
 

 

りあえず俺はお絞りを取り出し、手を拭き、コップの水を一口飲むと、メニューは広げず、「ホント久しぶりだよねぇ~何年ぶり?」と頭の中で無い知恵絞りながら考えてると、「えっと・・・19年振り・・・かな?」と彼女が答えた。「そっかぁ19年かぁ・・・元気だった?」「うん♪これと言って大病も患うことも無くね♪S君は?」俺と会ってから笑みを絶やさず話してくれる。
 

 

れはたぶん無意識のうちのことだと思った。「俺も元気だったよ・・・それにしても相変わらず可愛♪ってか、凄い美人になったよね!」と、正直な気持ちを伝えてみた。
 

 

ると「え~!そう?相変わらずって昔はそんな事言ってくれなかったじゃん!」と、痛いところを突っ込まれてしまった。確かに昔から彼女は可愛かった。
 

 

、いやいや、可愛いとは言わなかったけど、マジで可愛いとは思ってたよ・・・ただ、周りの目が気になって照れ臭くて口に出せなかったんだよ・・・」そう言うと「ホントに!?」と、瞳をキラキラと輝せながらテーブルに少し身を乗り出させ聞いて来た。その時、胸元が少し広がり、さっき感じたかなりの一品であろう胸の谷間がチラッと見えて目のやり場に困ってしまった。
 

 

んな俺の視線を感じたのかどうかわからないが、すっと元位置に座り直した彼女の顔がまともに見れず、話題を変えるべくメニューを広げ、「さぁて、ナニを食べようかなぁ~」とワザとらしく言うと、「私パスタにしよう♪」と早々と彼女は決まったようだった。俺も急いで決めて注文した。
 

 

理が来る間、今の仕事の事や友達の事など、話は尽きる事無く料理が来ても食べながら、ワイワイと話し込んでいた。どのくらい話し込んだか、いよいよ一番気になる事を聞いてみた。
 

 

とみちゃん、結婚は?」彼女と会ってから俺は左手の薬指をずっと気にして見ていたが、そこには何も無かったので、実のところどうなのかなと思っていた。すると返事があっけなく返ってきた。
 

 

だだよ」それも堂々と嫌がる素振りも見せず潔いものだった。「S君は結婚してるんでしょ?その指輪そうだよね?」と、逆に尋ねられてきた。
 

 

、うん。3年前にやっとね・・・」と苦笑交じりに答えた。
 

 

れから嫁さんも仕事をしている事や、今日が代休であること、食事の支度が面倒だからここへ来た事を話した。そして「ひとみちゃんは一度も結婚してないの?」と、ちょっと嫌味っぽく聞こえたかもしれないが、彼女は素直に答えてくれた。
 

 

ん。まだ一度もしてないよ。しかも彼氏も居ないしぃ~」と明るく答えてくれたが、俺はその言葉に正直驚いた。
 

 

んな美人なのに何で?としか思えなかった。当時こそ俺は彼女は恋愛対象ではなかったが、今なら、もし俺が独身だったらアプローチしていたかもしれない。
 

 

のにナゼ・・・思い切って聞いてみた。「あの・・・さ、気を悪くしたらごめん・・・」「ん!?なに?」「俺が言うのも何だけど、ひとみちゃんって凄い美人だし、きっと言い寄る男が居ないわけじゃないと思うけど、どうしてかなって・・・」ドリンクバーの紅茶を一口すすると、「ありがと♪」と一言いった後・・・。
 

 

かにS君の言う通り、沢山の男性が好意を持って私に接してきてくれたけど、何かが違うって言うか、足りないって言うか・・・とにかく結婚までには行かないんだよね・・・」苦笑いをして答えた。「そっかぁ~理想が高い訳じゃないんだよね?」と更に突っこんで聞いてみると・・・。
 

 

~高いかなぁ?高く無いつもりだけどぉ・・・」と曖昧な返答。「相手に求める条件ってある?例えば身長は180前後で高学歴で高収入で・・・いわゆる『3高』ってヤツ・・・古い?」などと、ちょっと冗談っぽく聞いてみると・・・。
 

 

然!そんなの気にしないよ!実際今まで付き合った人で本気でいいかもって思った人は全く『3高』からかけ離れてた人だったから・・・」語尾は消えそうな声だった。「んじゃ何だろうね・・・?」「ん~私自身もよく分からなくて・・・その人とは本当に結婚考えてたけど、いざ結婚が現実的になってくると逆に不安ばかりが浮かんで、それは相手に対しての不安じゃなくて、自分に対しての・・・私で本当に良いの?って不安で・・・結婚して生活していくうちに私の事が嫌いになっちゃって捨てられちゃうんじゃないかなって凄く不安になって、でも、そんな事する人じゃないだろうって思うけど思えば思うほど不安が膨らんで、最後には諦めちゃうってパターンなんだよね・・・」俺に訴えかける様に一気に告白してくれた。
 

 

に「だけど子供は欲しいんだよね・・・こんな私って凄く我儘だよね・・・」と聞いてきた。「ん~、そう言う不安は相手も同じなんじゃないかなぁ・・・特にひとみちゃん程の美人なら尚の事、こんな俺でいいの?みたいな事、絶対思ってたと思うよ・・・それでも一緒になって幸せになりたいって思って頑張ろうとしてたと思うよ・・・」月並みな回答しかできなかったけど「そうだよねぇ・・・私ってホント嫌な女だよね・・・」と悲しそうな目をして言った。
 

 

ぇS君。変な事言っていい?」と突然言われ、「ん?なに?」と聞くと・・・。
 

 

ね中学の時、S君の事好きだったんだよ♪」飲みかけた紅茶を思わず吹き溢しそうになった。「S君とは小学校から一緒だったでしょ?それで中学になってもS君って全然変わらなくて・・・」「それって遠まわしに成長してないって言ってるの?」ちょっと皮肉っぽく聞くと・・・。
 

 

うよ!よく言うじゃん大人になっても少年の心を忘れないみたいな、そんな感じが私なりに感じてて、S君とならずっと一緒に居ても楽しく過ごせるかもって思ってたんだ♪」意外な告白だった。「そ、そうだっんだ・・・でももし、あの時ひとみちゃんの気持ちが分かったとしても俺はたぶん断ってたかも・・・ゴメン・・・」急に暗い話題になってしまった。
 

 

いよ、私も分かってたから・・・S君とは一生友達以上にならないだろうなって・・・フフ♪」無理に笑顔を作って答えてくれた。「ねぇ!もし今ならって思わない!?」「えっ!?」俺は正直返事に困った。
 

 

さかそんな事・・・俺には嫁さん居るし・・・。)でもちょっとだけならという浮気心も無くは無いので暫く固まっていると・・・。
 

 

談だって!も~う直ぐ本気になるぅ~♪でもそこがS君の良い所なんだよね」俺は苦笑いするしか出来なかった。「ねえS君、これから何か用事ある?」「いや、特にはないけど・・・何で?」「んじゃ、ちょっとドライブに連れてって!S君車でしょ?」と言ってきた。
 

 

然の申し出で、しかもナゼ俺が車で来ているのが分かったのかと言う質問に・・・。「さっきトイレに立った時、腰にぶら下げてる鍵の束が見えて、車のキーっぽいのが見えたから勘で聞いてみたの」と。
 

 

く観察してるなぁと、その時はそんな感じでしか思わなかったのだが、後でその理由もハッキリ判った・・・。俺達は精算をしファミレスを出た。
 

 

の車に乗り、軽く流す程度のドライブへと出た。「S君、この車、新車で買ったの?」「そうだよ・・・これで二台目・・・以前乗ってた車が金食い虫で維持費が大変だから買い換えた・・・」「へぇ~そうなんだぁ」「ひとみちゃんは運転するの?」「私?思いっ切りペーパーですけどナニカ?」「ハハ♪そうかぁ、でもまぁ女の子はそれでも構わないよね。こうやって男の車の助手席に乗って微笑んでいれば男は嬉しいからね♪」と正直な気持ちを言った。
 

 

えS君・・・さっきの話の続きなんだけど・・・」俺は何の事か分からず「ん?さっきのって?」と聞き返すと、「私、本気でS君の事が好きだったみたい・・・こうして久しぶりに会っても、あの頃の気持ちが湧き出て胸が苦しいの・・・」と言いながら自分の胸倉を掴む様に俯いた・・・。さっき彼女がどうして俺のカギの事まで観察していたのか、この時ハッキリと分かった様な気がした。
 

 

更無理だって分かってる・・・でも・・・私・・・」俺は困った・・・。いや困る必要なんて無い筈なのに、何故か直ぐに答えられなかった・・・。
 

 

は今、嫁さんが居て、その嫁さんの家族も居る・・・。それを全て投げ捨てて、ひとみちゃんと一緒になるなんて無理だよ・・・ひとみちゃんの気持ちは嬉しいけど、同時に迷惑でもあるよ」ちょっときつい言い方かもしれないけど、現実を見れば仕方のない事だった。
 

 

ん、そうだよね・・・ゴメンネ・・・でも、一つだけ!絶対迷惑掛けないから私のお願い聞いてくれる?」どんなお願いだろうと聞いてみた。「子供が欲しい・・・」それは余りにも突拍子もないお願いだった。
 

 

っ!そ、それは・・・」尚更無理だよと言う前に「分かってる!分かってるけど・・・お願い・・・絶対S君には迷惑掛らない様にするから!」と言葉を遮られた。そこまで俺の事を思っていてくれるならいっその事・・・と、一瞬考えが頭を過った。
 

 

女の切なる気持ちに応えてあげるだけならと、思いを巡らせていると・・・。「今日ならたぶん確実に出来るかも・・・もし出来なくても諦めるから、今日だけでもお願い!」と悲願してくる彼女をこれ以上困らせたくなかった俺は、車をホテル街へ向けた。
 

 

く走ると目的のホテルが並ぶ通りに着いた。俺は昔よく利用した安くて綺麗なホテルに入った。
 

 

屋に入るまで俺達は一言も喋らなかった・・・。喋れなかったと言った方が正しいかも・・・。
 

 

屋に入ると彼女は「シャ、シャワー浴びてくるね」と緊張した声で言ってきた。俺は無言で首を縦に振り返事をした。
 

 

なくして浴室からシャワーの音が聞こえ始めたが、俺は未だ迷っていた。(どうする?どうする?)俺は腹を括った!今だけは彼女の事だけを考えよう!そして今だけ思いっ切り愛してやろう!・・・と。
 

 

れには直ぐに行動するべきだと、俺は浴室に居る彼女の元へ行った。浴室のドアを開けると彼女はシャワーを浴びている最中だった。
 

 

婚してから嫁以外の女の裸を目の当たりにするのは初めてだった俺は、背中姿の彼女を見ただけで興奮してしまった。俺はそっと近づき、後ろから抱き締めると「ひとみ・・・」と耳元で囁いた。
 

 

瞬ビクッと身体を動かした彼女だが、直ぐに俺を受け入れてくれた。シャワーノズルを壁に掛け、ノズルから出るお湯に当りながら俺は彼女の唇にそっと唇を重ねた。
 

 

ぐに舌を絡ませ彼女もキスを味わってた。唇を離し、浴室に用意してあるボディーソープをスポンジに含ませ泡立てると、彼女の身体を隅々まで丁寧に洗い流した。
 

 

の上から感じた胸は想像通り大きくたわわに実っていた。ヒップもイイ感じの肉の付き方で、大事な部分は手入れがされているのか綺麗な逆三角形の陰毛で覆われていた。
 

 

に泡を取り、割れ目部分にあてがい、優しくヒダを捲って洗った。全身を洗い終わると泡を流す前に彼女が「今度は私が洗ってあげる」と言って、スポンジにボディーソープを足し、よく泡立てると、その泡を自分の豊かな胸の上に乗せるとスポンジを床に落とし、その泡まみれの胸を俺の身体に押し付ける様に擦りつけてきた。
 

 

俗店には言った事が無いが、きっとソープランドではこんな事をしてくれるのだろうと彼女の行為を味わっていたら、とんでもない告白をされた。「言わなかったけど私こういう商売もしてた事あるんだ♪」と・・・。
 

 

さにソープ嬢の動きだったってわけだ。全身をくまなくオッパイ洗浄され残るは一ヶ所、ピンピンにそびえ立つムスコのみ。
 

 

れを谷間に挟み込み、両手で自分の豊胸を外側から掴む様に持つと、ゆっくり上下に動かし始めた。こんなパイ擦りは生まれて初めての経験だった。
 

 

~スゲー気持ちイイ♪」「ホント♪良かった♪」ニッコリと微笑んだ顔はさぞソープ嬢時代は男を骨抜きにしたに違いないと思った。暫くやられるとヤバイ状態になってきた。
 

 

バイよ・・・それ以上は子種が無駄になっちゃうよ」そう言うと彼女は慌てて「それは困るわ!」と立ち上がると、背中を向けて前屈みになると「きて♪」と囁いた。俺はその肉付きの良いヒップを掴むと、ピンピンのムスコを膣口に宛がった。
 

 

してゆっくりと腰を前に押し出した。ニュルんと違和感無くムスコは肉壺に滑り込んでいった。
 

 

~ん、S君の気持ちイイ♪」女は男のモノの違いが分かるみたいだが、男は女の壺の違いはそれ程分からない様な気がした。彼女の肉壺は嫁と対して変わりない感じで気持ちの良いモノだった。
 

 

はゆっくりと彼女を味わう様に腰をスライドさせた。時間は余りないが出来る限り彼女の身体を味わいたかった。
 

 

うは思ってもムスコが限界だったので、とりあえず一発目を注入する事にした。「ひとみちゃん、もう我慢出来ない・・・出すよ・・・」「うん、出して・・・私にS君の子産ませてぇ」俺は腰を掴む手に力を入れ腰のスライドを速めた。
 

 

数回のスライドの後、彼女の肉壺の奥深くに子種をぶちまけた。直ぐに抜こうとした俺に彼女は「待って!確実に妊娠するように暫くそのままでいて・・・」と言われ、俺は繋がったまま彼女を抱きしめた。
 

 

の状態で身体に付いている泡を流した。何時もは一発後は暫く使い物にならないムスコだが、この日に限っては繋がったまま萎える事無く続行可能な状態でいた。
 

 

はこのまま浴室だけで終わるのは彼女にとっても可哀想だと思い、「もう、いいかな?今度はベッドに移動してやろうか?」と聞くと「うん、そうだね♪」と答えた。彼女から抜くと俺の出した液が膣口から溢れ出てきたのが見えた。
 

 

やん・・・あんまり見ないで恥ずかしいから・・・」と顔を手で隠し身体の向きを変えてしまった。お互いのを洗い流し、身体を拭き、ベッドへ移動した。
 

 

ぐさま俺は彼女を押し倒しキスをした。そのままオッパイを揉み、乳首に吸いつくと、片手でクリトリスを刺激し膣内に指を入れる。
 

 

こはもうヌルヌルになっていた。「もう入れていいよ♪」頬笑みながらおねだりする彼女の中に再び挿入した。
 

 

うして時間の許す限り彼女の膣内に子種を撒き散らした。別れ際、彼女から携帯のアドレスを聞かれ教えた。
 

 

果報告だけさせてね。それ以外の事では絶対メールしないから」そう言って彼女は俺の前から去って行った。
 

 

ヶ月後、彼女からメールが来た。『成功!』とだけ・・・。
 

 

れに対し俺は『良かったね♪』と返信したが、返事は無かった。そして更に数ヶ月後位に再び彼女からメールが来た。
 

 

』とだけ・・・。それに俺は『おめでとう!』と返した。
 

 

然、返事は来ない。その後『元気してる?』とメールを送信したが、既にアドレスが変更されていて送信不可となってしまった。
 

 

、彼女達はどこで何をしているのか一切不明である。

 

果樹園で果物をもぎとっている働く人妻良子さんに俺の金玉ももいでもらった話w

読了までの目安時間:約 18分

生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
 

 

から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
 

 

女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出しなど夢のまた夢・・・。でも、それなりに楽しかったと思います。
 

 

の彼女は現在の妻です。子供も2人います。
 

 

は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
 

 

かも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
 

 

休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先が無くて困っていた時、小生の親父より「◯◯果樹園で人を探してる」と聞き、電話したら応対してくれたのが、良子さんでした。良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。
 

 

速、伺って「夏休み期間だけでも使って下さい」とお願いすると、ご主人と相談して快く小生を使ってくれる事になりました。当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
 

 

歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・。顔は日焼けで黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
 

 

っぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・。
 

 

生もこの良子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。ある日の朝、果樹園に着くと「おはようT君、今日も暑いねぇ」と良子さん。
 

 

はようございます」と小生。良子さんから「今日ね、△△さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来てくれてる人達、みんなそっちへ行っちゃてるから、あたしと2人だよ。暑くて少し厳しいけど頑張ろうね!」と言われた。
 

 

たし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は、家にたぶん居るから呼びに来てね」「分かりました」「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこれ飲んで」と、冷たい麦茶が入った水筒を渡された。
 

 

子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」と言って仕事を始めた。
 

 

にかくこの日は暑かった・・・。何℃あったのか、飲んだ麦茶がすぐ汗になる。
 

 

ばらくして意識が朦朧としてきた・・・。ヤバいなこれ・・・体調が思わしくない。
 

 

筒は既に空・・・。少し日陰で休む事にしよう・・・。
 

 

ぶん10時を過ぎていたんだと思う。「T君!T君!どこ~?」良子さんの声が聞こえる・・・。
 

 

子さん、ここです」休んでいる小生を見付けた良子さんは、「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」「少し休めば大丈夫です・・・」「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」「すみません・・・」「家の方で少し休もうよ」「はい・・・」家の中の涼しい所で休ませてもらった。「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹でようか」「本当にすみません」「じゃ、◯◯(赤ちゃん)見ててくれる?」良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・。
 

 

なく素麺が出来て2人で食べる・・・。食べながら「T君って彼女は?」と良子さんから質問。
 

 

応います」「一応って何よ~。彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」と笑われた。
 

 

たし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリしたわよ。何にも無いし、買物行くのも大変!あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。友達出来ないし・・・。旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」愚痴をこぼす良子さん。
 

 

っ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。
 

 

ばらくして「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てくれたわ」と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が気付く・・・。
 

 

うしよう・・・教えた方が良いのか・・・。「あの~良子さん・・・見えてます・・・」「あっ!?やだ!ごめ~ん!ブラするの忘れたぁ!」裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て・・・「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^それじゃ1時だし園に戻ります」と笑って誤魔化した。
 

 

事を始めるとやっぱりマジ暑い!30分もしないでやる気が無くなる。その時「T君、どこ~?暑いから3時過ぎからにしようよ」と良子さん。
 

 

番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」と気遣いしてくれる。家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・。
 

 

つの間にか良子さんはタンクトップだった・・・。良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がする。
 

 

れは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしまう・・・。「T君、駄目よ!こんな事駄目!」小生は「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・。
 

 

理矢理重なってる唇の隙間から「駄目っ!駄目っ!」必死に抵抗する良子さんの声・・・。顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けて、タンクトップの上から揉みしだいてしまう・・・。
 

 

君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」もう良子さんの言葉も耳に入らず、タンクトップの中に手を入れブラジャーをずらすと現れた巨乳・・・。黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・。
 

 

の時、良子さんの抵抗は終わっていた。強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・。
 

 

っ、あっ、もう止めようよT君・・・」ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目に入る。
 

 

生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏感な良子さんのアソコに手を当ててしまう。「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいですか」アソコに吸い付く・・・。
 

 

かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無い。「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてきちゃう・・・」良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・。
 

 

君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」今で言う仁王立ちフェラしてもらう。ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラする良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・。
 

 

晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・。小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・。
 

 

内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・。咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した。
 

 

君、生は駄目っ!」と逃げられてしまう。「俺、我慢出来ない。良子さんとしたい」「今日は駄目・・・口で我慢ね」「生って俺、経験無いんです」と言って、半ば強引に生挿入!「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴム付けて・・・」小生はもう止められない。
 

 

性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、いきそうです」「あっ!駄目っ!外に出して~!中は駄目よ!」既に遅かった・・・。
 

 

日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまった・・・初中出し!「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君、A型だったよね?ちょっと身体洗ってくるから」気持ち良かった・・・。
 

 

かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
 

 

しして「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。
 

 

れが硬くて回らないのよ」小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いてしまう・・・。「T君、さっきしたからもう駄目よ」「良子さんしたいよ」「駄目だって・・・」だが、良子さんの目がトロンとしている。
 

 

の後は覚えていない。立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。
 

 

君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくて、あたしも欲求不満っだったの・・・」「また中に出しちゃいました・・・すみません」「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。でも、もうこんな事しないでね」と言われた小生だった・・・。
 

 

が、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
 

 

イトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連絡。家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・。
 

 

にかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭する・・・。翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・。
 

 

ンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて「して・・・」と言ってくる。
 

 

を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。「T君、来て!思いっきり出して~!あたしもいく~!」と、淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だくで帰る。
 

 

る時、良子さんに「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊もして無いし・・・」と聞いてみた。
 

 

めんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。
 

 

生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出したいと思いながらも良子さんを抱いてしまう。
 

 

休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。実は、バイトが今日で最終日。
 

 

の夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。良子さんはもう来ていた。
 

 

めんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
 

 

ばレイプ気味だ・・・。咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだく・・・。
 

 

子さんは「あ~、いい~、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」これでもかと生挿入を繰り返す・・・。「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる~T君あたしいっちゃう!いっちゃう!T君、中に来て~!もういいからいっぱい出して~!」夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・。
 

 

君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でもこれでもうあたしとは終わりにしようね」「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・。すみません、俺あの時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヶ月間がすごく楽しかったよ。ありがとう」爛れた日々が終わりを告げた。
 

 

生は学校へ通う日々。その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。
 

 

君、久しぶり!元気にしてた?」「ボチボチやってます」その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・。「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」「うん。もう安定期だよ」「えっ!それってもしかして・・・」「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんないよ」と微笑んでいた。
 

 

が、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。「ごめんなさい。どうすれば・・・」「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐらいは考えてたから」と言う良子さん。
 

 

も俺の子だったら・・・」「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」「あの頃って旦那さんとしました?」「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那は疑ってないの」「回数的には俺の方が多いですよね?」「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失敗したと思ってるのよ」「すみません・・・」「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の成長を気にして見ててよ」「はい・・・」それから15年が過ぎて、その子は中学生(女)になった・・・。
 

 

ことなく小生の子供と似ている気がする。やっぱり小生の子であろう・・・。
 

 

子さんは未だに何も言わない。旦那としたってのはウソかもしれない。
 

 

配させないための・・・。今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
 

 

日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。「あら~T君、久しぶり。家族で買物?」「そうです」「じゃ~また」あの時の事など無かった事みたいである。
 

 

ぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらってるし・・・昔から知ってるの?」と妻。
 

 

が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。すごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くてキツかったけど・・・」妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。
 

 

人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。『良子さん、あの時はお世話になりました。あの夏休みの事は今でも忘れていません。良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、終わりにしたんだと今になって感じました。俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。今でも俺の中では良子さんが一番です。あの頃はこんな事言えませんでした。悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫びします。良子さん、ありがとうございました。』良子さんへ・・・Tより

誰にも秘密の関係とセックス。不倫相手が求めているものは、次の出張でした。

読了までの目安時間:約 10分

は現在、妻の母親と不倫の関係を続けています。私は、3年前にお見合いで妻と結婚しました。
 

 

は海外専門のフリーのツアコンで、新婚早々から「仕事が入ったから」と言っては、数週間も平気で家を空ける始末でした。仕事のことは多少は結婚前に聞いてはいましたが、そんなに度々長期に渡って家を空けるとは思っていなかったため、私はかなり不満が溜まりました。
 

 

しぶりに妻が家に戻ってきても、「子供はまだ作りたくないから」と言って、夜の生活もことごとく合わなくなって、口喧嘩も絶えなくなり、さらにお互いに顔を合わせることも避けるようになりました。これでは結婚した意味が無いと思って、私は離婚の準備を進めました。
 

 

ころが、そのことを知った妻の母親が、飛んできて平謝りで、「娘には言って聞かせますから、なんとか仲直りして欲しいの」と懇願してきたのです。そして、「あの娘は本当に性格も悪い子じゃないし、仕事が好きなだけで、今が一番楽しいのかもしれないの・・・。これで離婚じゃ、あの娘が可哀想・・・」と、義母は時には涙ぐみながら、離婚はしないで欲しいと懇願してきました。
 

 

母はさらに「娘の不行き届きは産み育てた私の責任ですから私が補います・・・。娘が仕事で家を空けている間は、家の片付けやら掃除、洗濯、食事の世話など一切の不便をかけないようにしますから・・・」と泣きついてきました。
 

 

は、「もう、すでに、そんな問題ではありませんから・・・」と断りました。妻は24歳、義母は47歳で、私は29歳です。
 

 

のとき妻は海外出張中でした。私がキッパリと断ると義母はその場に泣き崩れてしまい、嗚咽が止まりませんでした。
 

 

った私は「お義母さん!・・・じゃあ、娘の代わりに何でもするって、本気で考えているんですか?」と、語気を荒げて言いました。義母は泣きながら、頭をうんうんと何度も縦に振りました。
 

 

分の妻でもこれほど従属的な姿を見せたことはありませんでした。その義母の姿を上から見下ろしていると、なんだか自分が支配者になったような気分になって、妙な興奮を覚えました。
 

 

もいない二人だけの閉ざされた部屋の中で、私もまともな思考が出来なくなっていたのかもしれません。すぐに、頭の中にいやらしい妄想が駆け巡りました。
 

 

ゃあ・・・今夜、ここに泊まってもらえますね」と私は義母に言いました。義母は一瞬、頭を上げて私のほうを見ましたが、私のあまりにも一方的な強い言い方に拒むことも出来ず、「え、ええ・・・」と一言だけ答えて、思い詰めたようにしばらく俯いたままになりました。
 

 

がて夕食になり、私は、義母にお酌をさせました。お互いに口数も無く、ぎこちない雰囲気でした。
 

 

は黙って酒を飲みながら、向かい合っている義母の顔をまじまじと見て、今から妻の母親であるこの女とセックスをするのかと思うと股間が“ズキンッ、ズキンッ、ズキンッ“と心臓の鼓動に合わせて大きく膨らんで行くのが分かりました。(お義母さんは47歳か・・・義父は10年前に亡くなっているから、それ以来ずっとアソコは使っていないはず・・・アソコを舐めたら・・・どんな声を出すのかな・・・そうだ以前、妻が「母はもう生理は上がっているの・・・」と言っていたから・・・今夜は生の中出しだぁ・・・)本人を前にして、心でいやらしい事を思いながら飲む酒は実に旨いものでした。
 

 

母の顔は普通で、別に美人ではありません。体型はどちらかというとぽっちゃり型で、胸は大きく、下腹もポッコリと出ています。
 

 

だ服のセンスが良くて、いつも身奇麗にしているせいか気品と色気があって、年齢の割には若く見えます。ちょっと見は松坂慶子のような感じで、まだまだ女の色気を十分に感じさせてくれます。
 

 

母は夕食を済ませると、風呂へ入り、そのまま寝室へ行きました。私もその後を追うようにシャワーを使い、義母の待つ寝室へと向かいました。
 

 

室に入ると、義母は緊張しているせいか無表情で、「電気を消して・・・」と恥ずかしそうに言うので、私は豆電球の灯りにしました。義母は白いバスローブを着たままベッドに仰向けになり、私は着ていたバスローブを脱いで義母の隣に横になりました。
 

 

母は片手で目を隠してしてじっとしていました。気まずい雰囲気の中で、しばらく沈黙が続きました。
 

 

はたまらなくなって、バスローブに手を伸ばして義母を裸にすると、その白く豊かな乳房に喰らいつきました。義母は一瞬ビクンとしましたが、そのまま私のなすがままにじっとしていました。
 

 

が義母の唇を求めると、義母は顔を反対に背けて、キスを許そうとしませんでした。おそらく義母は自分のプライドと娘への気遣いで、たとえ性の生贄になっても、気はイカないように耐えるつもりなんだろうと思いました。
 

 

めて経験する自分の母親と同じ年代の熟女とのセックスに、私は異常なほどの興奮を覚え、この肉体を味わって性的な欲求を満たしさえすれば良いと思っていました。私は首筋から胸へと、舌を這わせ、妻よりも豊かな乳房を片手で揉みしだきながら、黒ずんだ乳首を吸い出しました。
 

 

母は、時々、「あっ・・・」と、かすかな声を洩らしましたが、決して感じている素振りは見せませんでした。その割に、義母の濃い陰毛を撫でながら割れ目を探ってみると、そこは結構濡れていました。
 

 

が膣穴に指を入れようとすると、義母が反射的にサッと脚を閉じました。本能的な動きだったのかもしれませんが、私はその時、一瞬(ここまできて、生娘じゃあるまいし・・・、今までに何百回とやってきたろうに・・・、なにをカッコつけてるんだ・・・)と、心の中で忌々しく思いました。
 

 

母の支配権は私にあるのだということ思い知らせるように、私は少し荒っぽく義母の脚をこじ開け、必要以上に大きく開かせて、膣穴に無造作に指を突っ込み、穴の位置を確認すると、いきなりズブリっと挿入しました。M字にした義母の太ももを両手で押さえて腰を入れてピストンをすると、義母は「あぁっ」という小さな声を洩らしましたが、すぐに唇を噛んでイキそうになるのを必死で耐えていました。
 

 

は義母が娼婦のようにガマンしている表情を楽しみながら、ピストンのスピードをあげて5分もしないうちに、義母の膣穴の奥深く目がけて、ドロリとした白い液体をたくさん放出しました。射精を終えた後、私は、もう一発しようという気にもならず、満足を果たしたペニスを抜き去ると、しばらくそのまま仰向けで呼吸を整えていました。
 

 

母は役目を終えた娼婦のように、あっさりと体を起こし、ティッシュで自分のアソコから流れ出る白い液体を拭き、私のペニスも拭いてくれました。義母としては、そこまでがワンセットの奉仕だと思っていたのでしょう。
 

 

の日からは毎晩、妻が帰国するまでの間は、義母とセックスしました。毎晩、義母とセックスを重ねても、寝室での義母の反応は変わりませんでした。
 

 

が寝室に入ると、初めての晩と同じように、電気を消してベッドに横たわり、片手で目を隠して体を曝け出すだけです。そして、私がどんなに激しく責めても義母は私の体にしがみつくこともなく、自分がイキそうになるのを唇を噛んで必死で耐えていました。
 

 

んなわけで、ほとんど正常位でしたから、いつか無理に後背位を取らせて突きまくったことがあります。その時は、私が義母の両足首を掴んで、無理に裏返しにするのです。
 

 

ると義母は転がるようにうつ伏せになり、四つん這いになるように腰を持ちあげて、尻を突き出させました。そのときは、私は奴隷女を権力で支配している悪いヤツみたいな気分になって興奮して突きまくりました。
 

 

の後、妻の帰国と同時に義母は実家へ戻りましたが、当然のことながら、次の妻の出張の時には、向こうからやってきました。最初は義母にもプライドがあったのか、お義理のセックスを装っていましたが、やはり女の体はそれを我慢できないのか、ある晩を境に、ついにその本性を現しました。
 

 

では以前とは違って、義母の方からフェラチオもやれば、アナルセックスも持ちかけてくるほどの、すごい変貌ぶりで、ケダモノのようなヨガリ声を上げてイキまくっています。あれほど、妻の出張に不満を持っていた私も、「次の出張は、まだ?」と待ち遠しくなるほど変わってしまいました。
 

 

母は「生きているうちに、もっと色んな気持ち良いことを試したい」と言って、アダルトグッズのコレクションに凝り始めています。そんな義母に向かって、最初の晩のことを私が冷やかすと、義母は「もうあのことは言わないで・・・」と可愛くはにかみます。
 

 

だ、しばらくは妻の母親との不倫な関係は終わらせたくありません。もっと、この素晴らしい熟女の肉体を弄んでいたいと思っています。
 

 

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人妻2人を相手におもくそ中出し3Pしたあとに自分の妻にも中出しできる俺って・・・

読了までの目安時間:約 8分

週、同じ会社のセフレである真美(人妻、28歳、母乳育児中)と、真美の友達のかすみ(人妻、29歳)と温泉旅行に行きました。もちろん3Pで思いっきり楽しむためです。
 

 

ょっと遅めに宿に着き、食事を済ませて風呂に入り、いやらしい想像でちんぽはビンビン。真美とかすみが浴衣に着替えて部屋に戻ってきました。
 

 

はかすみの胸元を肌蹴ると小ぶりな胸に吸い付きました。かすみ「あんっ。いやっ」清楚な顔を歪ませ、かすみが可愛い声で鳴きます。
 

 

はかすみにディープキスをしながら、胸も激しく揉みました。それを見ていた真美は、「私にもしてっ」と自分から胸を肌蹴、巨乳を私の口元へ持ってきました。
 

 

ってやると母乳がピューピュー出ます。真美「あんあんっあんっ」真美も可愛い声で喘ぎます。
 

 

「かすみさん、最近旦那としたのはいつ?」かすみ「もう一ヶ月くらいしてない・・・」私「そうか、今日はたっぷり可愛がってやる」私はかすみの浴衣の裾を捲り上げ、パンティを脱がすとクンニを始めました。かすみ「ああんっ、いやっ見ないで、恥ずかしい。電気消して」私「だめだ。いやらしいおまんこをよく見せなさい」私はクリを中心に舐ってやり、乳首も摘み上げました。
 

 

すみ「ああん、あっあーん。もうだめっ」かすみは前戯でイッてしまいました。
 

 

美が、「私も欲しいの、舐めて」と言ってきましたが、「今日はかすみさんが先だ」と言い、かすみにフェラチオをさせました。あんまり慣れていない感じがたまらず大興奮、チンポはビンビンです。
 

 

んっ。入れて」と言うのでそのまま挿入しようとすると、「生はダメ、ゴムを付けて」と無粋なことを言います。
 

 

「だめだ。セックスは生でやらなくちゃ、気持ちよくもなんともないよ。生でハメるよ」真美も「そうよ。生ハメ生中出しは最高なんだから」と言います。
 

 

「旦那さんとはいつもゴム付きなの?」かすみ「はい」私「そうか、今日は生のよさをたっぷり教えてやる」かすみの両足を思いっきり広げ、ビンビンになったちんぽを突っ込みます。私「どうだ気持ちいいだろう」かすみ「はい。こんなの初めて。もっと奥までハメて」かすみは可愛くおねだりしてきます。
 

 

「よしこうしてやる」私はかすみの両足を肩に乗せ、思いっきり突きました。かすみ「あーん、あっあっあっあーーーーん」かすみは我を忘れてヨガっています。
 

 

「旦那のよりずっといいだろう?」かすみ「はい。最高です。たくさん突いてっ」私「いやらしい淫乱女め」真美は早くヤリたくてたまらない様子。
 

 

の口元に巨乳を押し付けてきます。私は真美の乳首を吸ってやり、おまんこを触りました。
 

 

「ビショビショだな。そんなにおまんこしたいか」真美「したいっ。私も旦那と一ヶ月近くしてないし、おまんこが疼いてしょうがないの」私「少し待ってて」そう言って私はかすみとのセックスに集中しました。
 

 

「かすみ、そろそろイクぞ。おまんこの中にたくさんぶちまけてやる」かすみ「いやっ。中出しはだめっ。外に出して」真美「かすみさん、おまんこの中に出してもらうとほんと気持ちいいわよ。その瞬間イキまくりだから」かすみ「本当ですか?」私「ああ。たっぷりおまんこでイカしてやる」かすみ「じゃあ、お願いします」私「よしっ。濃いザーメンがいっぱい出るぞ」そう言って、かすみの膣奥に精液をたっぷりかけました。
 

 

の瞬間、かすみもイキました。私はかすみのおまんこを綺麗に拭くと、真美にフェラをさせ真美のおまんこを舐めてからブチ込みました。
 

 

美「あっ、もうダメっ。イキそう」私「こんなに早くか?」真美「だって2人のセックス見てたら興奮しちゃって」私はズコバコ突き上げてやりました。
 

 

美「あんっイク」真美が一足先にイッたので、私はゆっくり腰を振り少ししてから、真美のおまんこにドバドバッと2回目にしては濃い精液をブチ撒けました。ゆっくりおまんこからちんぽを抜くと真美は、私とかすみに自分のおまんこを広げ、「ほら、こんなにいっぱい白いの出てる」と言って見せつけてきました。
 

 

はそれを見て興奮し、真美をバックの体勢にさせると再度後ろからブチ込み、真美のデカいおっぱいを鷲掴みにしながら強く腰を打ち付け、またもや真美のおまんこに精液をドバドバっと注ぎ込みました。かすみ「すごい!私にももう1回して」かすみがおねだりしてきたので、かすみを上に乗せ騎乗位でハメました。
 

 

美「あーっ気持ちいいっ。すごくイイのっ。あんっあんっあんっ」激しく腰を振りながらヨガっています。
 

 

「かすみ。激しいな。もう出ちゃうよ」かすみ「わかった。じゃあ正常位でしたい」体勢を変え、抱き合いながらイキました。
 

 

の後も2人と一発ずつハメ、翌朝も朝風呂を出てからも1発ずつハメました。気持ち良かったーーーーっ。
 

 

人と近々また来ようと約束をし、帰路に就きました。家に帰ると妻がリビングで掃除機をかけていました。
 

 

は後ろから妻に抱きつき、服の上から巨乳を揉みました。妻「なによ、あなたこんな昼間から」私「いいだろう、1発」妻「いやよ。まだ掃除中だし」私「なんだよ、おまんこしたいくせに」私は妻のスカートを捲り上げパンティを下すとおまんこを触りました。
 

 

「濡れてるぞ、したいんだろう。3日前にも抱いてやったのにスケベな女だ」妻「いやっ」私「そこに手をつけ」ソファに手をつかせると後ろからおっぱいを鷲掴みしました。
 

 

「あんっ」私「俺が留守の間、若い男におまんこさせただろう」妻「してないっ」私「うそつきめ」私は今度は妻を前向きにさせると着ていたニットを捲り上げ、おっぱいを丸出しにすると乳首に吸い付きました。「ああんっ」と妻がヨガります。
 

 

う存分乳首を愛撫してやり、脚を広げさせクリを中心におまんこを舐めあげます。妻「ああっ。イキそう」私はすかさず硬くなったちんぽをしゃぶらせて、さらにビンビンにさせると、おまんこへゆっくりと挿し込みました。
 

 

「ああっ、いいっ。おちんちん入ってる」私はゆっくりと出し入れしました。
 

 

が、「ああんっ、イクっ」と言ったので、「俺もイクぞっ」と言い、中へたっぷりと出しました。妻「あなた浮気してきてもザーメンすごいのね」私「してないよ。そんなこと言う女にはお仕置きだっ」私は妻を四つん這いにさせると再度チンポをぶち込みました。
 

 

「いやっ。硬いっ。おちんちん硬くて気持ちいいのっ、もっともっと」私は妻の尻を掴み、「こうかっ。こうかっ、どうだっ」と言い激しく腰を打ち付けます。
 

 

「だいぶまんこが締まってきたな。出すぞっ、ザーメン出すぞ」そう言いながらおまんこの奥へ思いきり放出しました。
 

 

「ああっ」妻も同時にイキました。浮気をして帰ってくるとどうしても妻に欲情します。
 

 

っぱり一番安心できる相手だからでしょうね。

同じマンションに住まっている男性と一緒に計画したのは、W不倫だった。その結果・・・

読了までの目安時間:約 10分

は28歳の会社役員です。妻も28歳、大学生の時からの交際で結婚し、普通の生活を送っています。
 

 

近、同じマンションに引っ越してきた50代の男性『佐藤さん(仮名)』と意気統合し、よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、佐藤さんから「妻と浮気をしてみてくれないか」と誘われました。
 

 

分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに達していることに気づきました。
 

 

人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
 

 

ちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
 

 

の家に招待して食事をして、佐藤さんが帰った後で・・・。私「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。『あんな奥さんをもらえて羨ましい』って。佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。サウナで見たんだけど、あそこもかなりデカいんだよ。見た目はただのハゲたオヤジだけどあのチンポで犯られたら、ちょっと病み付きになるかもな。奥さん35歳って言ってたから、まだまだ毎晩やりまくってるんだろうな、ハハハ」妻の反応を探りました。
 

 

「私、あのタイプのおじさんって嫌いじゃないわよ。あなたと付き合ってる時、一時喧嘩して別れた時に付き合った人がいるって言ったでしょ。その人46歳だったの。年上ってそれなりに包容力があって良かったわよ。ただ、あっちのほうはさっぱりだったけどね、ウフフ」反応は上々でした。
 

 

の作戦は、私が無断外泊して妻を怒らせて、次の日に佐藤さんが私の家を訪ねて、その夜、私が繁華街で女性と歩いていたという話をして妻の浮気心をそそるという筋書きでした。実行日、私は酔って実家に行き、そこで寝ました。
 

 

の夜、私の携帯電話に佐藤さんから電話がかかりました。佐藤「もしもし、佐藤です」私「ああ、どうも」私は心臓が喉にくるほどドキドキしてました。
 

 

「どうでした?」佐藤「とても素敵な奥さんですね」私「ということは・・・?」佐藤「ええ・・・、まぁ」私の頭の中にどうしようもなく熱いものが廻り始めました。股間に血液が集まり、ペニスがズキズキとしてきました。
 

 

の夜は、「明日、サウナで会いましょう」と言われ電話を切りました。家に帰りました。
 

 

は何も変わりない様子でいました。私は妻の前でわざと実家に電話を入れ・・・。
 

 

「母さん、昨日は悪かったな。スナックの女に付きまとわれてちょっと悪酔いしたみたいで・・・」妻はビックリした様子で私の話を聞いていました。
 

 

話を切った後、妻が・・・。妻「あなた、昨日実家に泊まったの?」私「ああ、接待で行ったスナックの女の子に食事に連れていけってせがまれて、相手先の部長が行こうっていうから行ったけど、飲みすぎて気分悪かったから実家に寄ったら、それっきり寝たみたいで、おふくろも夜遅いからお前に電話かけられなかったって言ってたよ。悪い悪い」妻「そうなの・・・」私「どうして?」妻「どんなに遅くなっても電話してよ!私、疑っちゃうじゃないの!」その日、妻を抱こうとしたら生理だからと断られました。
 

 

っと佐藤さんの精液が残っているのでしょう。夜中に何度も興奮して目が覚めました。
 

 

の寝顔を見ると、半開きの口が妙にいやらしく、ロングTシャツが捲れ上がり、白い内股が見えていました。あの白い太股を佐藤さんの舌が這いまわり、そのパンティーの奥をまさぐられ、あの太いカリ首で攻め立てられたのだと想像するとどうしようもなく、私はトイレに駆け込み、初めて味わう興奮のエキスを放出しました。
 

 

団に戻ると妻は仰向けに寝ていました。私はそっと妻の股間を嗅ぎました。
 

 

理用品が当ててあるにも関わらず、精液の匂いはすぐに判りました。(中に出されたんだ!)私の興奮は再び燃え上がりました。
 

 

びトイレに駆け込み、放出しました。翌日、サウナで佐藤さんと会いました。
 

 

の日サウナはガラガラで、お客は私と佐藤さんとリクライニングでいびきをかいている若者だけでした。サウナの中で佐藤さんが・・・。
 

 

藤「昨日はどうでした?興奮で寝られなかったでしょう?私も一度妻の浮気が発覚した時、興奮で寝られませんでしたよ。いやぁー、奥さんは可愛い声で喘ぐんですね。あの声を思い出しただけで勃起してきそうですよ」私「詳しく教えてください」佐藤「興奮しますよ、なんせ自分の奥さんのあそこに入ったチンポがここにあるんですからね。奥さんのあそこは狭いから1回目はすぐに出してしまいましたよ」私「何回したんですか?」佐藤「2回中に出して、私が『もう一回しよう』と言ったら、『ヒリヒリして痛いから』って口に出させてくれました。奥さん絶頂になると、私のカリ首をキュッキュッってよく締めてくれるんですね。四つん這いにしてお尻に舌を指し込んで穴とクリトリスを責めたらシーツを掻き毟りながらベッドで這い回るんですよ。その姿が可愛くて、30分ほど続けたら潮吹いちゃいましたよ」私「・・・そんなことまで」佐藤さんのペニスは半分勃起していました。
 

 

のモノもすでにコチコチで、私は恥ずかしくてタオルで隠していました。佐藤「立ってきたんでしょ?隠さなくでもいいですよ。次に私の妻の中に入るチンポ見せてください。ほら、このチンポが奥さんの中で暴れたんですよ。このカリ首が気持ち良いって言ってくれました。奥さん、愛液が多いから最初からスムーズにチンポが入りましたよ。最初にチンポをあてがった時に、『旦那以外のチンポを入れられる気持ちはどう?』と聞いたら、『とうとうしてしまうのね』って言うから、『やめときましょうか?』って言ったら、『ダメ!もうだめ、早く入れて』って言いながら自分から腰を摺り寄せてきましたよ。女ってすごいですよね。一旦チンポが入ってからがもっとすごかったですよ。腰をくねらせながら悶えるからチンポが抜けるんですよ。そしたら、『イヤイヤッ、早く』って言いながら私のチンポを掴むんですよ。あれだけ大声で喘ぎながら身体を絡みつかせてきたら男冥利につきますね。あなたが羨ましいですよ。あああ、とうとう私もカチカチに立ってきましたよ。ハハハ、なんなら奥さんの中に出した精液でも見せましょうか?」勃起した佐藤さんのペニスは本当に本当に50歳のものとは思えないほど上を向き、見事に張り出したエラが妻をどれだけ悶えさせたか物語っていました。
 

 

はタオルを取り、ペニスをしごきました。佐藤さんもゆっくりとしごき始めました。
 

 

藤「奥さん、アナルもいけますよ。舌を半分くらい突っ込んだら痙攣しながら叫び声をあげていましたから、そのうち開拓してみましょう」私「そうですか・・・」実は最近の私は結構淡白で、佐藤さんほど妻を悦ばせていません。
 

 

が佐藤さんのセックスにはまってゆくのが怖くなってきました。佐藤「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を受け止めたんですよ・・・。あああっううっくぅぅぅ~っ」佐藤さんのペニスの先からサウナのタオルの上に精液が飛びました。
 

 

の精液が妻の中に・・・)そう思うと私も絶頂が近づいてきました。佐藤「おうおう、ガマン汁が溢れてるよ。興奮していますね。今度は奥さんの声でも録音してきますよ」私「えっ、またするんですか?」私はペニスをしごきながら聞きました。
 

 

藤「当たり前じゃないですか。あなたもこの世界の興奮を覚えたでしょ。ほらほら、奥さんを犯したチンポと奥さんに注ぎ込んだ精液を見ながらもっと想像してください。奥さんの喘ぎ声を思い出して」私は射精しました。
 

 

メートル以上飛び散ったでしょうか。佐藤「すごいです。やっぱり若い人は沢山出ますね。私の妻の中にもたっぷりと注いでください。そして今日のように詳しく話を聞かせてください」サウナの熱と興奮で私は頭が変になりそうでした。
 

 

かし、この興奮は私の身体に刻み込まれ、佐藤さんの求めていた世界に引きずり込まれて行く自分が怖くもあり、そしてこれからどのような世界に妻も入っていくのか怖くなってきました。しかし股間はその興奮を忘れきれず、まだドクドクと精子を製造しているようでした。
 

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