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結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(10)

読了までの目安時間:約 13分

結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(10)【イメージ画像1】

 
じゃ、ちょっと立たせるね」夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが指でこするとか、そういうことはしないで棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
 

むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
 
とで自分でやってみてもうまくいきません。)「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
 

 

結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(10)【イメージ画像2】

 
う、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりとつきました。
 

私は全裸。

子さんは着衣のままです。
 

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。一度実際に見てみせてもらいなさい。セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」
「誰とでも妻はキスするんですか」声が掠れ、上ずってるのがわかります。
 

ちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだからキスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。だから自然にニコチン中毒になっちゃって真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」
「ああ。妻が男の唾液を?」
「おいしそうに飲むわよ~。あの子もバリバリのMだからね。キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま縛られて放置されてたの。その横で私たちは乱交プレイ。真紀ちゃん、欲情しきっちゃってお唾だけでも恵んでくださ~いなんて、大口開けて悶えてたわ。みんな、しょ~がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。ちょっとあなたも口開けてみて」夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
 

は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。
 

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を飲んでしまったのです。

い煙草の味がしました。
 

煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを【疑似追体験】してるような妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。
 

らら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。じゃあ、こういうのはどう?こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。いい?」夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
 

の変態女!」そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。
 

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」
「すみません。もうダメです。でます!」私はもう爆発寸前でした。
 

ると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。
「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
 

子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。
「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。それから、早漏防止のため、これつけるね」・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け輪ゴムをペニスに巻きました。
 

いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。
 

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」
「あまりきつく食い込ませて取れなくなって医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)長時間してなきゃ大丈夫よ。それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」何かがふわりと顔に乗ってきました。
 

隠しされてるので見えません。
しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
 

「な~んだ?当てて」
「パンティです。妻の?」
「ぴんぽ~ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。
 

れが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずにずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。夫思いのいい奥さんね。唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだからいろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。分泌物やオリモノもね。もっと嗅いでみて。興奮する?」
「はい・・興奮します。すごく」
「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いとペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り催眠術にかかったかのように復唱したのです。
 

から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と気づいたのはだいぶ後でした。
 

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。僕は妻とA先生の重婚を認めます。」
「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」
「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」
「1週間のうち月火だけあなたの家。水~日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」私は叫んでしまいました。
 

子さんは再び手を止めます。
「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」
「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。御褒美あげるわ」・・・と。
 

ンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが顔に覆いかぶさってきました。
「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
 

とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。
 

ついに出るとき、何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
 

ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。
夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
 

「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」その夜、妻から電話がありました。
 

、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。夕子さんとのプレイどうだった?」
「うん・・・」
「夕子さんから話聞いた?」
「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」
「うん・・。そうしたい。」
「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらいHなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」そしてついに翌日。
 

ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
 

大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。

調教されていた妻

 

 

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顔騎の圧迫感!聖水を浴びる快感!悶絶する快感は倒錯を呼ぶ!放尿3回!顔面騎乗で聖水を浴びる快感!!あんなさくらが男を容赦なくいたぶる!!カテゴリ:おしっこ出演者:あんなさくらレーベル:V&Rプランニングメーカー名:V&Rプランニング 種別:PPV

 

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聖水顔騎2 あんなさくらに管理人のつぶやき

 

拒みきれないまま、デカイおっぱいぶら下げてアァアァ叫びやがって。
 
入れられてると知った少女は必死に抵抗するも無残に押さえ込まれてしまう。自分がされていると思ってカウントがゼロになるまで思いっきりセンズリこきなさい!胸はメッシュで透けてお尻はTバック!ターゲットの藤崎まなかは朴訥な娘だ。
 
2人同時にM字拘束、機械に疎いオジサンがなかなかATMを更に過激な露出プレイ、電マが並んだマシーンの上に座らされての強制イカせなどもあり、とある温泉旅館にマッサージ師として潜入したハンター!弄ると微かに吐息を美人女子たちはUFOキャッチャーに夢中!白濁本気汁の滴る発情マンコで次々とザーメンを椅子ごと括り付け、交わし、第二部は、行う男女。開花させ少子化を今回は二本のチンポに吸い付き舐めまくる顔にご注目!繰り返される。
 
普段のオナニーはアナルに指を彼女たちは勉強に忙しくて恋愛どころではない。18歳の学生から三十路の主婦まで8人の糞模様。
 
おしっこで濡れてしまった陰部を淫語、普段は女性と話すことさえ緊張してしまうお姉さん愛好会が唯一、大胆になれる瞬間(夜這い)。SMクラブにでもパートで働いている爆乳ギャルのリオナちゃん、いったんスイッチ入った素人ギャルはノンストップで発情しまくりMAX!ハンマーで膝をコンテンツ情報で知っていたと思いますがたった1度、しかし気付いた時には手遅れ、尻好きの尻好きによる尻好きの為の尻ーズ総集編!ヤッてる彼女たちは、ベッドへ移動。
 
家を出る事ができなかった…綺麗なお姉さんをギャルだから…これは46歳、最新作です。いろんな飲食店の看板娘に店内ナンパをあかねの3作目(1体操着に紺ハイソ(2チャイナドレスにSEXYストッキング。4組目は巨乳ファン必見映像。繰り返され悶絶。ただのスケベ大好き女よオナニーしながらエロエロしゃぶり!擦られ歓喜の声で悶える!女子大にパイパンマ○コにパワフルな腰使いでピストンされ、本気汁まみれで悶えっぱなし

 

これまで2年くらいご無沙汰だった妻を久々に抱いてみたらめちゃくちゃ興奮して性欲再燃w

読了までの目安時間:約 11分

これまで2年くらいご無沙汰だった妻を久々に抱いてみたらめちゃくちゃ興奮して性欲再燃w【イメージ画像1】

日の夜、久しぶりに妻、佳子を抱いた。
高校生の娘は部活の合宿で不在、久しぶりの夫婦水入らずで妻も結構その気になっていたのだろう。
 

夕食の後、それとはなしに合図を送ると恥ずかしそうに目を伏せて「ばか。」と小声で呟いた。
 

 

風呂、行って来る・・・」妻が浴槽に入ったのを確認して、自分も脱衣所に入る。
すりガラスの向こうに白い妻の裸身がチラチラ見える。
 

きちんとおかれた衣服の下に、今の今まで妻が身に着けていた下着が隠すように置かれている。

 

これまで2年くらいご無沙汰だった妻を久々に抱いてみたらめちゃくちゃ興奮して性欲再燃w【イメージ画像2】

り気のないシームレスのブラとそれとお揃いの水色のショーツだ。
 

そっとショーツを摘み上げて、ウェスト部分から中を広げると今日一日の分泌物ですっかり色が変わったクロッチが眼に飛び込んでくる。
(うわぁ、こんなに汚して・・・)淫靡なオリモノ臭を夢中で嗅ぎながら手早く裸になると、すでに硬くなっているペニスが生き物の様に脈打っている。
 

 

子、いいかい。」
「えっ!ちょ、ちょっと・・・なんで?」引き戸を開けて中に入ると慌てて湯船に身を沈める妻。
 

手で乳房をかばいながらほんのり上気させた顔を俯き加減にして何やらぶつぶつ文句を言っている。

 

槽の中に黒いヘアがゆらゆら揺れて、それを必死で隠そうとモジモジ太腿を擦り合わせている姿が妙にそそられる。
 

「ほら、これ。」大きくなっているペニスを眼の前に突きだすと慌てて視線を逸らす。
 

 

・・ヤダ。どうしちゃったのぉ?」
「大きいだろ。」
「・・・」
「さわってよ。」無理やり手を取って握らせる。
 

 

を背けながらしぶしぶ握る妻。
かばっていた手がなくなり、大きくて柔らかそうな乳房がお湯にプカプカ浮かぶ。
 

人差し指の先ほどの薄茶色の乳首がしこり立ち上がっている。

 

ごいて・・・シコシコって・・・」白いほっそりした指で握られ、リズミカルにしごかれるとあっという間に射精感が押し寄せてくる。
 

久しぶりの妻の手コキは、それほど甘美な行為なのだ。
「ああ・・・気持ちいい・・・もう、出そうだ・・・」
「・・・もう?」何も言わないのに、もう片方の手を睾丸の袋から肛門に這わせる。
 

 

を寄せた妻の荒い息遣いがペニスを刺激する。
「佳子・・・もう出すよ・・・ああ、出る、出る、出る!」久しぶりの射精はあっけなかった。
 

一射目は妻のまぶたから口元に、二射目は喉元から湯船に溜まっていたザーメンを勢いよく飛ばした。

 

ぉ・・・顔にかかっちゃったじゃない・・・」
「佳子、咥えて・・・キレイにしてくれ・・・」頭を押さえて、うなだれたペニスを口元に向かわせる。
 

妻は諦めたように舐めだすとやがてパクッと咥えてねっとり舌を絡ませる。
「パパの液、相変わらず苦い・・・」
「今度は佳子の番だ。マットの上に仰向けになって・・・」おずおずとマットに横になる妻の両脚を大きく割開く。
 

 

っ!ダメ!」経産婦とは思えないくらい小さなヴァギナを押し開き、ピンク色の膣肉を晒すと可愛らしいおちょぼ口からトロトロと透明なジュースが溢れてきている。
「うわぁ、こんなに濡らして・・・」羞恥で赤く染まった妻の顔を見ていると、再びペニスに力が湧いてくる気がする。
 

今年40歳になる妻。

 

こ数年かなり太ったが、近頃高校生の娘とダイエットをしているらしく体型はまだ許容範囲内だ。
 

大きなおっぱいは少し垂れ気味だが、ウェスト周りや二の腕、太腿には余分な贅肉は付いておらず、十分オンナとしての魅力を維持している。
「そんなじろじろ見ないで・・・明るいから恥ずかしいわ。」妻にのしかかり、唇を合わせる。
 

 

理やり唇をこじ開け舌を吸いだすと、妻も積極的に絡めてくる。
お互い舌を絡め合い、二人の唾液が顔中をドロドロにする。
 

唇から乳首へ、さらに下腹部から女陰へと徐々に舐め下し、やがてひっそりと隠れているクリトリスに舌先を集中すると、最初はおとなしかった妻の吐息も次第に大きな喘ぎ声へと変わって行く。

 

うぅ・・・ダメダメェ・・・ソコばっかりするのは止めて!おかしくなっちゃうぅ!」
「クリが感じるんだ?そうなんだろ?」かぶりを振って耐える妻の乳房を鷲掴みにして、こりこりに硬くなっている美味しそうな乳首を乱暴に摘み上げると、むっちり熟し切った躰を捩り、腰を跳ね上げて悶え狂う妻、佳子。
 

何年も忘れていたオンナの悦びを素直に受け入れている。
「お願い!もうダメ!イキそう!イキそうなの!」
「イって良いんだよ。イクんだ。佳子!」
「イク、イク、イクぅぅぅ!イッちゃうぅぅ・・・」浴室の中に妻の悦びの声が響き渡る。
 

 

の瞬間、躰を硬直させ両脚をぴんと伸ばした妻は、うつろな視線を天井に漂わせながら、久しく忘れていたオンナを取り戻しているようだった。
風呂から上がり、リビングでワインを飲む。
 

妻はバスタオルを巻いていたが、盛んに胸元の合わせ目を気にしている。

 

スタオルなんか取っちゃえよ。」
「イヤよ。おばさん体形で恥ずかしいんだもん。」バスタオルから覗く白くなまめかしい太腿に思わずドキッとしてしまう。
 

 

子の躰、綺麗だよ。若い頃のまんまだ。」交際を始めると、それまで遊んでいたチャラくてケバい女たちとは全く違う、つつましく控えめな佳子にどんどん惹かれて行った自分。
 

 

めてのホテル、羞恥で真っ赤になりながら必死で痛みを我慢していた、けなげな佳子。
シーツに残った処女の証し。
 

その後、結婚して子供が授かり、日々の暮らしに追われるようになると、いつの間にか佳子は妻から母に、そして家族になっていた。

 

年振りだろう。」
「あの子が中学2年の修学旅行の時以来かな・・・もう2年以上もご無沙汰・・・」
「今夜は寝かさないからね。」
「ムリムリ、だってパパもう眠たそうなんだもん。」妻の横の場所を移すと唇を重ねる。
 

 

いばむ様なキスからやがて唾液を交換するディープなキスに変わる。
バスタオルを剥ぎ取り、量感のあるたわわな乳房を揉みしだくと息を荒げた妻が股間に手を伸ばしてくる。
 

「大きいだろ。」
「わかんない。パパしか知らないから・・・でも、熱いし・・・それに堅い。」
「欲しいのかい。」
「・・・欲しいわ。入れて・・・」ソファに座っている妻にのしかかると、すっかり濡れそぼり、準備が出来ているクレパスにそっとあてがい、一気に奥まで刺し貫く。
 

 

ぅうううっ・・・いきなり・・・そんな深くまで・・・」久しく使っていなかった膣肉がメリメリと押し広げられる。
「どう?久しぶりのチ?ポは・・・」
「・・・少し痛いけど・・・大丈夫・・・」
「久しぶりだから佳子のナカ、狭く感じるよ。キツキツだ・・・」ゆっくり抜き差しすると、よほど感じるのかしがみついてくる。
 

 

マ?コいいのかい・・・」
「いい、キモチイイわ・・・もっと突いて・・・」
「オマ?コ気持ちいいって言って。」
「言えないわ・・・恥ずかしい・・・」
「やめちゃうよ。オマ?コいいって言って。」
「・・・オマ・・・?コいい・・・バカ。」
「オマ?コ気持ちいい。」
「・・・オマ?コ・・・気持ちいい・・・イヤ、恥ずかしい・・・」
「チ?ポでイカせて。」
「・・・チ・・・ポで・・・」
「チンポ、ハメハメして。」
「・・・チ?・・・ポハメハメ・・・やだぁ・・・」恥かしがる妻を見ながら、順番に体位を変える。
 

 

乗位やバック、壁に手をつかせて立ったままでの交姦、すでに何度も気を遣ってしまっている佳子は壊れた人形の様に力なくされるがままになっている。
風呂場で一度出していたが、さすがに我慢できなくなってくる。
 

再び正常位で交わりながら、数えきれないくらいイカされて息も絶え絶えの愛妻、佳子に最後のラストスパートをかける。

 

クよ。出すよ、佳子。中でいいね。」
「中にちょうだい!パパの熱いの中にちょうだい!」ドロドロのヴァギナをメチャクチャに突き上げる。
 

 

クうぅ!またイっちゃうぅぅ!」汗で光った豊満な乳房が激しく踊り、眉間にしわを寄せ、歯を食いしばって耐える佳子に本日一番のエクスタシーが訪れる。
一番奥の突き当りで肉棒は爆発した。
 

「・・・あぁぁ・・・奥に入って行く・・・パパの精子が中に入って行くわ・・・」間欠泉の様に何度も奥でしぶきながら、夢中で唇を貪る。

 

の唾液を飲み下しながら、悦びの余韻に浸っていた佳子がぽつんと呟く。
 

「今日は危ない日だから、出来ちゃうかも・・・」
「・・・いいよ。もう一人欲しいって思ってたんだ。」
「赤ちゃん出来ちゃうとまたエッチできなくなるわよ。」
「そんなの関係ないよ。妊娠してもセックスするんだ。いいだろ?」萎えて小さくなったペニスが妻のヴァギナから抜け落ちると、大量のザーメンが溢れてくる。
 

 

ぅ、またお風呂入んなきゃ・・・」
「風呂なんか入らなくていいよ。さあ、ベッドに行こうよ。」
「今日はもうダメ。壊れちゃう。」
「なに言ってんの?今夜は徹底的に種付けだ。覚悟しろよ。」ふと覚悟しなければならないのは自分じゃないかと思いながら、飲みかけのワインを煽った。
 

 

して今日は朝から妻の機嫌がいい。
いつもは話しかけてもろくに返事をしないが今日に限って自分の方から、パート先のことや娘の学校の事を話してくる。
 

やっぱり妻とはきちんとセックスするべきだ。

 

の歳になってやっと夫婦とはどうあるべきなのか分かったような気がする。
 

10歳年下の同僚と激しく求め合いよがりまくった妻。ランジェリー姿で眠る彼女を愛おしく思う……

読了までの目安時間:約 8分

10歳年下の同僚と激しく求め合いよがりまくった妻。ランジェリー姿で眠る彼女を愛おしく思う……【イメージ画像1】

婦の営みも減り、最近は妻とのセックスレス状態になっていた。
 

私自身は妻とたくさんHしたいのだが夫である私が望んでも妻は「やだ」
「今日は疲れている」と拒んで応じてくれないからだ。
そんなことから私達四十路を迎えた中年夫婦も微妙にギクシャクしていて面白くない日が続いていた。
 

 

んな時、帰るバス停で、同じ職場のOL、31歳の美穂子にばったり出会った。
愛らしい顔、胸の膨らみ、はち切れそうなお尻と太腿のダイナマイトボディ。
 

勤務中から私の目を虜にしていた。

 

10歳年下の同僚と激しく求め合いよがりまくった妻。ランジェリー姿で眠る彼女を愛おしく思う……【イメージ画像2】

茶でも飲まない」と誘うと、彼女は黙って頷いた。
 

世間話をして喫茶店を出るとネオンが眩しかった。
点滅するネオンが若い二人を招いているようだ。
 

 

ぶる胸の鼓動を押さえて、思い切って彼女に「ちょっと、よってみない」と云うと、彼女は、恥ずかしそうに、ただ黙って、うつむいていた。
ホテルでは、妻よりも十歳若い彼女の、弾けるような肌に溺れて、連続して二回も果てて情事を楽しみホテルを後にした。
 

帰ったのは深夜の零時を回っていた。

 

室には豆電球がついていて、その薄明かりで妻の寝姿がぼんやりと見える。
 

よく見ると妻は、薄い布団をお腹だけに掛け、下半身は、ネグリジェが捲れて太腿が丸出しになっていた。
右足は伸ばしているが、左脚は立て膝となって、その谷間に白いパンティーが見える。
 

 

瞬、淫らな寝相だと目を逸らした。
服を脱ぎながら再び見つめる。
 

いったい、この乱れた妻の寝姿は何だろう。

 

を挑発する寝姿なのだ。
 

今夜は受け入れてもいいのよという妻の暗黙の合図なのだろうか。
そう思うと、不思議に男の欲情が沸いてきた。
 

 

った一時間前に、浮気して果てたばかりなのに、四十男の性欲は旺盛だった。
でも、また拒まれたらどうしよう、という不安もつのる。
 

それでも眠っている妻に触って、性欲に昂ぶる女の反応を見てみたい、と思う男の好奇心が沸く。

 

着だけになって、頭を妻の下半身辺りに置き、横になって滑らかな太腿を見つめると、男の欲情が激しく昂ぶってきた。
 

太腿の付け根の白く薄いショーツが、女の膨らみを包み隠してるその姿が、さらに男の欲情を誘うのだった。
寝息が続いている。
 

 

れは妻が眠っている証なのだ。
その寝息を聞いて悪戯する勇気が沸いてきた。
 

思い切って人差し指と中指先を、薄いショーツの上から恥裂に軽く触れてみた。

 

息の様子を伺いながら、指先に圧を掛けたり、押したり引いたりする。
 

妻が夢うつつの中で昂ぶる様子が見たかった。
寝息は続く恥裂の溝を上下にさすってみる。
 

 

あたりを円を描くように軽く触れて回転させてみる。
やや太腿が拡がったような気がした。
 

指が動かしやすくなった。

 

のからだがビクッと反応したが寝息は続いている。
 

恥裂の溝をゆっくりと上下に揉んでいく。
すると、急に妻が両方の太腿を締めつけた。
 

 

方の太腿の間に手が挟まって動かせない。
それでも、手を抜くことなく恥裂を擦り続けた。
 

恥裂を擦る手が、両方の太腿で更に強く絞り込まれた。

 

が動かせない。
 

その時、妻の太腿が急に硬直した。
この時妻は、快感にまどろむ夢うつつの中で、誰とも知れぬ男性にキスをされ、彼女の恥部がその男の手でまさぐられ、強烈な刺激に堪えかね「そこはダメ」と口走って股を萎めたのだろう。
 

 

の時、快感の限界の頂点にあって我慢できずにイッタのだと思った。
やがて両脚の力は緩んだが寝息は続いていた。
 

寝たふりをしているのだろうか。

 

や…妻はもう気が付いている。
 

触って悪戯しているのが夫とわかって、その愛撫に愉悦を感じ、寝たふりをしているのだ…と思った。
私は、思い切ってショーツのゴムに手を掛け、指を滑り込ませた。
 

 

らかく生い茂る陰毛をまさぐり、更に指が滑り込むと、四十路熟女の柔らかい恥裂に達した。
そこは潤んでいた。
 

恥裂を上下に、蕾を円を描くようにまさぐると、微かに太腿が拡がって蠢いているようだった。

 

裂が濡れて指が動きやすくなった。
 

さらに揉み続けていると、またも、太腿を強く絞り込んできた。
指が動かせない。
 

 

れでも指は恥裂から離さなかった。
その時妻は、再び、二度目の絶頂を迎えたのだと思った。
 

既に妻は気がついて目は覚め、寝たふりをしているのだ。

 

い切ってショーツのゴムに手を掛けてづらせると、その動きに妻は腰を浮かしてくれた。
 

ショーツを両足から抜き取り、脚を拡げさせ、薄闇だったが、いつもお世話になる観音様を眺めた。
そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた。
 

 

のまま恥裂の沿って上下になぞった。
その時、妻の身体が、またしてもビクって反応した。
 

更に指先で突起当たりを擦り続ける。

 

ると、閉ざされいたあの部分の肉襞が、少しづつ開いてきて、ピンクの肉襞が見えてきた。
 

その辺りはぐっしょりと濡れていた。
そこの肉襞を指で擦り、舌を尖らせて蕾を擦った。
 

 

らだがビクッと反応した。
もう妻は、寝たふりを続ける我慢の限界を超えていた。
 

その強烈な刺激から逃れようと、両手で私の頭が押さえられたが、私はそれを拒み、なおも蕾を吸い続けた。

 

の強烈な刺激から逃れようと、下半身が凄く乱れ、下半身が震えていた。
 

再び頂点に達したと思った。
その反応を見た私は、恥部から舌を離し、両脚を拡げて、硬く聳え立った男塊が妻の肉襞を貫いた。
 

 

上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめながら律動を繰り返す。
妻が凄く快感に歪む顔の表情を見て男の至福を感じた。
 

ついに男も我慢の限界に達し、白濁を妻のからだの中に注ぎ込んで果てた。

 

局、今夜の妻は、三回もイッてくれた。
 

妻が恥じらいもなく大の字になって恥部を曝しているいる肢体を見つめて思った。
確かにこれまでの妻とのセックスは、雰囲気も醸し出さずに、おざなりの愛撫で、まだ十分潤まないにのに挿入して、五~六回腰を振ったかと思うと、すぐに果ててしまうのが常だった。
 

 

れでは女は、満足のいく性感は得られなかったのだろうし、それが夫の欲求を拒む理由の一つだったかも知れない。
妻を昂ぶらせるのが男の役割なのか、と思いながら、満足感に浸って吐息している妻の寝顔を見つめていた。
 

長年連れ添いながらいまでも妻の寝顔を愛おしいと思う。

他人の妻の体を好き放題犯して肉欲を満たしてザーメンぶっぱなすアヌス舐めガチイキスワップ紀行

読了までの目安時間:約 14分

他人の妻の体を好き放題犯して肉欲を満たしてザーメンぶっぱなすアヌス舐めガチイキスワップ紀行【イメージ画像1】

れは、私達夫婦のエロ話です私は34歳で妻は31歳の三十路夫婦です結婚して4年ですが付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いのことは何でも知っているみたいなところがあって、セックスも結婚しても、同棲が長かったんで、特別の変化もなくいまでは夫婦の営みもマンネリしかし半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会して、飲みに行ったのですが、彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたもので、今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なんですが、その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
 

私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じで、でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りでした。

 

館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていたのですが、友人と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいと、お互いの妻を興奮させてみることを計画したんです。
 

いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
 

 

他人の妻の体を好き放題犯して肉欲を満たしてザーメンぶっぱなすアヌス舐めガチイキスワップ紀行【イメージ画像2】

なみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは智香です。
いよいよ寝る時がやってきました。
 

部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。

 

と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
 

「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
 

 

ょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。
片方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいき、信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
 

「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。

 

香何が変なんだ」
「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」私が触っているから、感触は違うのでしょう。
 

「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
「え、な、なんでわかるの~」
「美保も触ってみるか」私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
「うん、今も触ってるよ」
「え、なんで、なんで」美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンをまじまじと見ていた。
「わあ~、すごい、智香のおっぱいきれい~」妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。
 

 

保もたまには違う男に触られたくないか」
「え、わたし、で、でも~」
「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
「う、うん」私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付き4p乱交のスワッピングすると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが過激な乱交の場と化していた。
たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
 

ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。

 

奮しない旦那はいないでしょう。
 

信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
 

 

の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
私は久しぶりの妻以外の女体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
 

私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていて、あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようで、「そ、そこ、ああ~、こんなに感じるの初めて~」信也の妻を私は抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて~、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックは信也に劣る様に感じ少しむかついたが、私の友人の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。

 

、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは~」私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
 

どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
「だめ、そ、そんなこと、言わないで~、真面目なの~」
「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな~」
「だめ、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」妻は早々にガチイキしてしまったようだ。
 

 

れもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。
ショックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込むと、「いや~っ、だめ、いっちゃう~っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、ガチイキした。
 

私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。

 

自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
 

私は肛門、つまりアヌスには、うんこをいうものを想像するのでどうしても抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。
「そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ~っ」
「お尻の穴も感じるみたいだね」
「あ、だめよ、ああ~っ、突っ込んじゃだめ~っ」信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
 

 

、なんか変なの~」
「どうしたの、何が変なの?」
「あそこが・・・気持ちいいの~」
「どこが気持ちいいの?」
「言えない~、ああ~、いや~、恥ずかしい~」
「恥ずかしがらずに言ってごらん」
「あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴~」
「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
「、いやよ、あああ~っ、ああっ、あっ、あああ~っ」妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目のガチイキ私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて~、お尻に入れて~」信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ~、そう、そうよ、もっと、もっと激しく~」またまた驚いた。
 

もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。

 

也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れしながら、信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めると、「ああ~、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ~っ」奥さんはまた絶頂を迎えた。
 

私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
それだけ単純ってことですが。
 

 

の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」信也の奥さんに聞かれたが、「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
「私、信也からセックスのこといっぱい教育されてね」私と信也の奥さんはいったん休憩して、横に後ろから添い寝して、信也と私の妻の美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
 

ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。

 

して信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。
 

そして信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ~、硬いの、ああ~、奥まで突いて~」
「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
「ああ~、あなたのがすごいからよ」
「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」私と信也の奥さんの再戦が始まった。
私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させると、「あ~、なんか、変なの、変なの~」
「あ~、気持ちいいっ、どうしたの?」
「ああ~、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの~」
「そう、そうだ、もっと腰を使って」
「あああ~、いや、出る、出る、おしっこが~・・・出そう~」
「出していいよ、全部出していいよ」
「ああ~、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ~」
「俺もイキそう、ああ~、いくっ、いく~っ」慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
 

 

は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
彼らは私達のセックスを見ていたんだ。
 

それもずっと。

 

の美保は少し不満げな顔して私を見つめていて、信也は、「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」そう言うと信也は代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻ると、妻の美保が耳元で、「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
「いや~ん、またいろいろなことして私をいじめて」今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
 

私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
時にはソフトSMを交えながら、ラブホに行ったり、野外セックスをしたりと、さまざまなところで妻とセックスをした。
 

 

の甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。
喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
 

せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。

 

也とはたまに飲みに行っったりしてますが、彼には感謝しています。
 

最近は信也と合コンを開いたりして、少し浮気もしてます。
でも不思議なことに、女性にもてたいと思ってない時って、もてるんですよね。
 

 

ックスのテクニックだけは向上させていかなければならないと思っていて、出産が終わった時にまた新しいセックスができればと思っています。

不倫を認められているビッチ妻!網タイツを破かれて帰ってきた妻に興奮した寝取られ大好き夫はパンツを舐めて……

読了までの目安時間:約 20分

不倫を認められているビッチ妻!網タイツを破かれて帰ってきた妻に興奮した寝取られ大好き夫はパンツを舐めて……【イメージ画像1】

愛の妻に裏切られ、知らない男に寝取られていたと知った時はショックで失神しそうな程でしたこればかりは経験した者しかわからないと思います3つ年下の妻佐和子は38歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
 

結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

 

決策はちょっとした言葉のプレイでした。
 

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。
小心者の私はそれで十分だったのです。
 

 

不倫を認められているビッチ妻!網タイツを破かれて帰ってきた妻に興奮した寝取られ大好き夫はパンツを舐めて……【イメージ画像2】

ころが、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」と言うではありませんか。
 

小心者のくせに格好つけたがる私は「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。
 

 

きあって3ヶ月になるの」妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
 

しかし、平静をよそおって「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

 

らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたし」妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。
 

えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよリアルに妻がNTRれて妻の衝撃的な告白に私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。

 

ョックでした。
 

それでも、なんとか格好つけようとあせりいま思うと、自分のマヌケさに汗がでます「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
 

 

の中がカラカラになりました。
「相手はだれ?何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで」妻は布団に顔を隠しました。
 

そのとき、突然、私は、欲情しました。

 

んでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
 

こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と私は後者だったようです。
 

 

ニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」
「何回やったの」
「よかった?」
「何度もいったのか」
「舐められたのか」
「くわえたのか」
「こんなこともやったのか」
「後ろからもやられたのか」私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
 

妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。

 

悩と快楽の日々がその夜から始まりました。
 

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しい夫婦の営みをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれ寝取られていたとは妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、いとしいような、複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
 

 

は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
 

しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。

 

けば、「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」と最初から約束して付き合い始めたということでした。
 

だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、SEXの中身についても口を開こうとしません。
 

 

して、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
 

妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。

 

は一計を案じました。
 

というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。
 

 

の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。
 

 

は不承不承OKしました。
告白後、初めてのデート日がやってきました。
 

妻によると、デートは月1回ということでした。

 

いうことは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
 

しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。
その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
 

 

は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、のぞき見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
 

しかし、胸はドキドキです。

 

雪がちらつく日でした。
 

「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
 

 

は欲情しました。
昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。
 

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

 

いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。
 

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
 

 

は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
 

網タイツが破けました。

 

華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
 

私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
いとおしくて、いとおしくて仕方ありませんでした。
 

 

に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
 

赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。

 

り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
 

舌と舌とが唾液にまみれマーキングするようにベトベトと絡み合いました。
「ああ…」薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
 

 

は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。
 

「約束だろう、全部見せるって」約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。

 

の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
 

黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、へそに向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
 

 

は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
 

クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。

 

んなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。
 

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。
 

 

め、ちゃんと答えなきゃ、消さない」私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
 

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。

 

も変になりそうでした。
 

いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
 

 

れが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
 

ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。

 

あ、なんておいしい!不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
 

男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。
 

 

ートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。
 

決して女房自慢で言うのではありませんが、妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。
 

 

しゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
 

Tバックもあります。

 

ちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
 

私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
 

 

かし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、私に告白して3ヶ月が過ぎたころ、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。
「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」寝物語に妻は言い始めました。
 

妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

 

ういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。
 

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」私はとぼけました。

 

ると妻は私の横顔をチラッと見て、「彼の場合はね」と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。
 

「彼の場合はね」と口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。
敗北感がどっと押し寄せてきました。
 

 

と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。
 

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。『こうするとよく見える、これが一番興奮する』って」私はうめきました。
 

 

は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
 

結局そうしなかったのは、私が「小心者」
であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。

 

に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
 

愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。
 

 

の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。
 

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。

 

しい性感帯も確実に開発していました。
 

私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。
 

 

婚生活を10年もやっていれば「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。
 

女房の方だってそういうものだと思っています。

 

ころが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
 

妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
 

 

人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
 

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。

 

はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、亭主のもとに返してきました。
 

その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
 

 

取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
 

ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。

 

れが私の唯一のリベンジだったのです。
 

妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。
 

 

かし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
 

以前、小説か何かで「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」というようなことを読んだ記憶があります。
 

 

くら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
 

さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。

 

れが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
 

妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。
しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
 

 

雨に入って少し蒸す日でした。
妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。
 

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。

 

の日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
 

そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。
夫の直感です。
 

 

衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
 

私は鼻を近づけました。

 

こか冷笑の匂いがしました。
 

約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
 

 

ャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

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