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露出癖のある夫と温泉旅行へ出かけた私!混浴風呂で素っ裸になって周りの男に見せつけていたら……

読了までの目安時間:約 14分

那と旅行に行った時の話。
旅館に向かう途中、温泉の看板を見つけて寄って行く事になりました。
 

そこは混浴露天呂!やめとこうと私が言うと旦那は入りたそうだった。

 

露出癖のある夫と温泉旅行へ出かけた私!混浴風呂で素っ裸になって周りの男に見せつけていたら……(イメージイラスト1)

 

あれこれと説得されて入る事に…。
 

旦那は、露出好きなんです。
今までは人気の無い所で車の中や野外でのエッチを旦那は好んでいたんで、混浴風呂は旦那の欲望を叶える場所!私を他の男達に晒して、興奮した旦那は後で旅館でエッチする事を考えていんです。
 

 

以前にもネットで知りあった2人を家に招いて私を酒で酔わして、寝取らされた私。
それを思い出しては、旦那は興奮していた。
 

渋々旦那のネタ作りの為に温泉に行って、覗いて見ると三組の夫婦らしき人と数人の男性が入浴しているのが見えた。

 

露出癖のある夫と温泉旅行へ出かけた私!混浴風呂で素っ裸になって周りの男に見せつけていたら……(イメージイラスト2)

 

に女性が居るのならと少し安心した私。
 

旦那は他の女性も居るんだねっと嬉しそう。
私も良かったわ~なんて言いながら脱衣場へ。
 

 

脱衣場は男女一緒なんだぁ恥ずかしよねって喋りながら旦那と服を脱いで、後ろをチラッと見ると温泉から入浴している人が、私が脱ぐのを見ていた。
一応、暖簾みたいのがあるけど、入浴している人からは丸見えだったんです。
 

まっ仕方がないかって思い、私は気合いを入れて堂々と素っ裸になり、手拭いタオル一枚で前を隠して暖簾を片手で払いのけて温泉に入りました。

 

辺りは山に囲まれていて、絶景の露天風呂。
 

開放感と素っ裸の気持ち良さに、裸でいる恥ずかしさも薄れてしまうくらいに!私達が湯船に近くと年配の方が、にこやかに会釈してきます。
私達も返しながら、座り込んでタオルをポイっと横に置き、掛け湯をすると数人の男性は私の股間(アソコ)に注目している視線を感じてきます。
 

 

け湯する体勢って素っ裸でM字開脚なんで、そりゃ視野に入るでしょう。
割れ目の辺りの毛の処理もしているからどうぞ見て下さい!てな感じ(照)私の裸なんていくらでも見て下さいと気持ち切り替えている私だから(笑)見ている男性達に愛想笑いしながら湯船に浸かる。
 

横で、旦那が隠さずに堂々している私に耳元で、なかなかいいよって褒めていた。

 

すると、年配の方が声を掛けてきた。
 

「今、あそこに居る夫婦さん達とワシらとで楽しい事していてな!目障りなら申し訳ないのじゃが、続けても良いかの?」って断りの話。
旦那は、「あ~そうなんですね!気にしないで下さい」と返した。
 

 

年配の方は、「もし気にならんようだったら一緒どうぞ中に入ってもいいでよ」そう言いながら、会釈しながら去った。
見ると、三組の夫婦が湯船の淵側にそれを取り囲む様に、6人の男達で入浴している。
 

聞こえてくる会話は、3人の女性を観賞しながらの褒めた会話なんです。

 

性達も盛り上げて、それに乗せられているカップルさん達の様子。
 

恥ずかしそうに女性達も楽しんでる姿に、旦那も中に入りたがりそうにしている。
私は、「あっちに行きたいんでしょ?私以外の女性を見たいんでしょ?」って、ちょっと不機嫌そうに言った。
 

 

旦那は、「だってこんな機会なかなかないから興味湧くの当たり前でしょ?私と他の女性と並べてみたい」と言い返してきた。
さすがに私も他の女性と比べられるのは抵抗あったんで、旦那に「私は無理よ。もう若くないんだし、嫌なんよ。無理!」私33歳…。
 

 

世間では熟女のオバサンです。
3人の女性の中には私と同じくらいの女性も居てるし、若そうな人もいる。
 

でも、私は無理だと旦那を一瞬睨んで拒んだ。

 

那は、「じゃ、もう少し近くに行かないか?それなら大丈夫だろ?ちょっとだけだから」と言って悲しそうにした。
 

あのグループの反対側の淵まで行こう、と私の背中辺りを押しながら連れて行った。
グループから徒歩で5歩くらいの近い距離まで連れて行かれた私。
 

 

ちょっとヤバそうな怖さがあったんです。
グループも、チラチラ私達を見ながら気にしている。
 

淵に着くと、すぐにグループから「こちらにどうぞどうぞ」と声を掛けてきた。

 

旦那は嬉しそうに「私達はここで良いですよ。妻が恥ずかしがっているんで。すいません」と、一応断ってくれた。
 

 

ループから一組の夫婦が私達に寄ってきて、「またまた、旦那さんも好きなんでしょ。奥さんも観賞させて下さいよ。楽しみましょう」と旦那をグループ中に誘導し、それに逆らう事なく付いていく旦那。
 

 

私も夫婦さんの女性に腕を軽く引っ張られながらグループの中に連行された。
私は頭の中が真っ白になっていた。
 

沢山の男性に裸を真っ昼間に見られている状況に次々に話しかけれて愛想笑いするも、目を合わせられない恥ずかしさと見比べられてる事の嫌な気持ちですが、どんどん乗せられてしまった。

 

「奥さん名前は?」
「ゆり!」
「何歳?」
「33!」
「綺麗なオッパイしてるよね♪何カップ?」
「D!」
「お尻も垂れてないよね♪ちょっと後ろ向いて突き出して見てよ!」
「ぇぇそんな事ないです自信ないですよ」そう言いながらもさらりとお尻を突き出している私。
 

何も考えられない状況と気持ちで、言われた事に従うしか出来なかった。
確かに下ネタ話は楽しく皆さん話上手でした。
 

 

る程度の時間が経つと、馴れてきて落ちついてきた私でした。
男性達は、旦那も性器を隠す事なく立たせていて、私も1人1人のチンポを眺める気持ちの余裕も出てきました。
 

4人の女性が並べ替えで年齢順に位置を変えられた!女性A子27歳、女性B子29歳、私33歳、女性C子37歳。

 

年齢は多分合っていると思います。
 

A子とB子は姉妹で、ボディラインとか部分的な形など競い合う2人に私はどうでもいい気持ちだった(笑)C子が話をまとめるように私も適当にC子に合わせた。
C子がA子とB子の旦那に了解をもらい、乳を触ってハリがある事に懐かしく思ったみたいで自分の乳と比べ始めた。
 

 

今まで見るだけ観賞しながらの話だったのに、C子の行動でソフトタッチだけならO.K.の流れに!男達も解禁され、A子B子の身体を触り始めた!恥じらいながらも男達にツンツンされる姉妹感じているように見える!イヤイヤ感じてる。
可愛い声を出しながら、男達は興奮してる。
 

さっき以上にパンパンになっているチンポが証拠(笑)旦那も触っているのにはムカつく私。

 

うすると、私の乳にも手が伸びてきたんです!指で横乳をツンツン触り、「奥さんのが一番大きくてそそられますよ。いいですね~いいですね~」と言いながら、ソフトタッチどころかしっかりと手の平で揉み回すように触り始めた。
 

私はドキドキしながらも感じてしまっている。

 

そられを気付かれないようにするのに耐えていたんです。
 

大した抵抗もせずにモジモジしながら男の好きなように触らせてた。
乳首もペロペロされ、甘く噛まれて手で口を押さえて声が出ないようにしていた。
 

 

すると、もう1人の男が私のお尻に顔を埋めてきたんです。
気付けば2人責めになっていました。
 

「奥さんのお尻も美味しそうだよ!」お尻を開いてアナルをペロペロチュパチュパしたりとか、指でアナ○を刺激され、私は犯されてしまっているんだと感じながら、無意識に手を伸ばして男のチンポを握っていたんです。

 

られた男は、「俺のも触ってくれるんだね」と喜びながら乳をチュパチュパしつつ、私のクリトリスを触る為、割れ目に指を入れてクチュクチュと刺激されたんです。
 

そんな前戯が暫く続くと私も治まらなくなり、2本のチンポを代わる代わる口の中に入れていた。
岩に片足を上げて尻を突き出して、前の男の腰を掴んで、チンポを咥えていた!指でアソコを掻き回されて舐められて、誰に何をされてるかさえ分かってない私でした。
 

 

ただ感じている私。
4人湯船の端に並ばされて前屈みになり、尻を突き出した。
 

1人5分交替で、入れ回しをする事にしたようです。

 

しかも生本番を許した旦那達に、私はまさかまさかと思ったんですが、感じ過ぎてクラクラしている私は抵抗できずに、1人目のチンポが入ってきました。
 

小さい声で、嫌だ嫌だと呟いていたんですが感じてしまっている身体はもっと突いて欲しい!チンポを入れたがっていたんです。
おまんこの入れ比べに、男達は感想を言いながら楽しんでいるように会話していた。
 

 

にはB子C子もアンアン声を出して感じている様子。
その眺めは、私達は男達の性処理の道具扱いのようだと思った。
 

少し悔しい気持ち?悲しい気持ち?複雑にも気持ちいい私。

 

抵抗はできずに私の中に出たり入ったりするチンポを感じるように集中してしまった。
 

2人目3人目と私もチンコ違いを感じながら、受け入れていた。
旦那入れて10人のチンコが、1時間程かけて終わった。
 

 

私も2回は逝ってしまった。
私のアソコが何やら良かったみたいで、私に入れてる途中で精子を出す人が7人もいたんですよ。
 

ぐったりしている女性達を湯船から上がらせ、スノコ板の上に仰向けに寝かせるとまた執拗な責めが始まった。

 

う駄目と旦那に涙目で訴える私に、旦那はニヤニヤしながら「頑張るんだよ。素直に感じていれば良いから」と言うと離れていった。
 

3人4人と私を弄び始める男達に、されるがまま人形のようになる私。

 

チンコを咥える口も疲れ果てても休みなく喉の奥まで入れてくる。
 

お尻を空に向かって持ち上げると、アナルにまでチンコを入れてきた。
乱れてアンアン声が出る。
 

 

私の知らない間に3人の男が新に増えている。
アナルには容赦ない中出し!その時にはもう私は精子の受け皿になっていたんです。
 

他の女性としていて、イク瞬間に抜いて私のアナルの中に出す感じになっていたんです。

 

発の精子が私の中にドクドクと出されたから分からないけど、次の日までアナルから精子が垂れていました。
 

アソコは痛くて歩くのも辛く、4時間近く玩具にされた私は動く事もできずに服を着せてもらい、車まで数人の男に運ばれて車に寝かされた。
他の女性達も同じようでかなり辛そうにしていた。
 

 

なかなか車に戻ってこない旦那、後で何してたんよ!と聞いたら皆で温泉乱交話で盛り上げて話し込んでいたと言った。
旦那がなかなか戻ってこない間に1人の男が車に乗り込んできた。
 

凄く恐い思いで、男に逆らえずに男にまた犯されてアソコにアナルに交互に入れられて、中に出された。

 

男は私の中で果てると、私の中でビクンビクンとチンポを震わせながら私を抱き締めて暫く動かなかった。
 

私は目から涙が流れ泣いていた。
男は私に服を着せて車から離れて行った。
 

 

の出来事で大喧嘩になり、離婚まで話が進みましたが、仲直りして旦那も無理は言わなくなりました。
でもね、私的には乱交は構わないけど、無茶苦茶されるのは嫌なんです。
 

あれから1年以上経つけど、そろそろ刺激欲しいかな!
 

★平手まな★ 両親が外出中に妹と性交してしまう兄 近親相姦サンプルでイキですよ!

まだ若いし大人しい性格なので、はっきり断ることができず、度々兄が見かねて代わりに対処してくれた。

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まなは地元でも可愛いと有名で、色んな男達から誘われたりして迷惑していた。


そんな兄を頼もしく思い、結婚するなら兄のような人がいいとまなは常々思っていた。

レーベル:ま○こ銀行、  出演者:平手まな、  作品タイトル:両親が外出中に妹と性交してしまう兄


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★平手まな★ 両親が外出中に妹と性交してしまう兄 近親相姦サンプルでイキですよ! に管理人のつぶやき
 

 

 

知人夫婦と旅行に出かけたら案の定エロいことに→嫁入れ替えてパイズリさせてどっちが速く抜くか競争させたったw

読了までの目安時間:約 51分

達夫婦(私42才、妻36才)と、妻が出産した時友達になった奥さん夫婦(ともに26才)と、一歳半の子供を連れ群馬の温泉旅行に連休で行きました。
奥さんは子供を連れ遊びにきたりしていたので面識が有りましたが旦那は初対面でした。
 

話てる内に同じ高校の野球部の後輩と分かり打ち解けました。

 

知人夫婦と旅行に出かけたら案の定エロいことに→嫁入れ替えてパイズリさせてどっちが速く抜くか競争させたったw(イメージイラスト1)

 

宿に到着すると子守を妻達に任せ大浴場へ行きました。
 

早い時間で誰もおらず・・・。
「貸し切りだなあ!」と言うと、「うぉ~、真珠入ってるんですかぁ?」と後輩。
 

 

「ハハハ、若い頃シリコンの玉入れたんだ」その後は夫婦のセックスの話などしていると、後輩は小声で・・・。
「俺、凄い早漏なんです・・・。一発目は入れただけで出そうになり、すぐに腰を振って終わるですよ」
「若いからなぁ、でも何回もするんだろー?」
「3~4発はするけど、妻は満足してないと思うですよ?どうも演技してるみたいだし!」
「もう、やめようぜ、奥さん見ると想像しちゃうよ!のぼせるぞ」・・・と言い、二人で部屋へ戻りました。
 

 

知人夫婦と旅行に出かけたら案の定エロいことに→嫁入れ替えてパイズリさせてどっちが速く抜くか競争させたったw(イメージイラスト2)

 

い風呂だったよ!子守するから風呂行ってきなよ」と声をかけ、交代で妻達は入浴に行きました。
後輩は携帯を持ち出し「サイト見て下さい」と、このサイトを見せました。
 

妻達が戻るまで見続けてしまいました。

 

後輩も自分の妻を私に?妻が後輩と?後輩はニヤニヤしてますが、冷静を装い、夕飯を迎えました。
 

呑みながらの食事を終え、部屋に戻ると既に布団が用意されていた。
後輩も食事中はいいパパとなっていたので、「あぁ~、運転で疲れたからもうひとっ風呂」と言い、温泉堪能!部屋に戻るとアダルトチャンネルが画面に!「子供達は寝たから」と妻と奥さんが一緒に言った。
 

 

妻は酒に弱く、真っ赤な顔して「もうダメ、子供達と寝る!」と言って子供達と添い寝。
様子を見届けると爆睡。
 

奥さんはお酒はけっこうイケる様子、画面には男優二人と絡む女優。

 

かし、私は画面を見ながら浴衣姿の奥さんを観察。
 

ビールを取りに冷蔵庫に向かいながら奥さんを見ると正座を崩し、かかとが股間に!古いAVなので三人が映るとモザイクでわからない様な物でした。
奥さんが「美佳(妻)さんのオッパイ大きいんだよ!」と言うと、後輩は「先輩のチンコデカイぞ、見せてもらえ!おまえ、もう濡れてるだろう?それに・・・」・・・奥さんの耳元でボソリ。
 

 

目を見開いた奥さんが「えぇ~っ、うそ~!」それから奥さんの視線が股間をチラチラ。
画面を見ながら飲んでる間も後輩は奥さんの耳元でボソボソ。
 

冷蔵庫が空になり後輩が、「俺達の部屋からビール持ってこいよ!」と言うと、「え~、めんどくさいよ~、向こうで飲めばぁ!」後輩が立ち上がると、「あっ、立ってるハハハ!」
「先輩向こうで呑みましょう!」と、奥さんを連れ部屋へ。

 

奥さんの後ろ姿は浴衣。
 

お尻割れ目に激しく勃起したチンコを帯で抑え妻達が寝てるのを確認して別室に!トイレで勃起を抑え小便を済ませ部屋へ!部屋に行くと浴衣がはだけた後輩と、足首にピンクのパンティが掛かった奥さんの姿が目に飛び込んできました。
「ゴメン!タバコ一服」と言い、部屋を出ようとしたら、「先輩大丈夫ですよ、呑みましょう!」と言いながら奥さんの足首からパンティを抜き取りました。
 

 

楽しみ中だったんじゃないの?」と言うと、ビールを取りに立った奥さんからザーメン臭がぁ!後ろの浴衣の裾が湿っていて途中の畳に白い固まりが垂れた。
席に着くと「聞いて下さいよ、一突きですよ、一突き!あなたビデオの続きがみたい」画面では大勢の男優がシコシコしフェラしてる女優に次々とザーメンをかけてました。
 

「凄い!」後輩は奥さんのピンクのティバックを見せ、「こいつ、こんなに濡らしてるんですよ」とテーブルの上に!奥さんは飲んでも赤くならなかった顔が真っ赤になった。

 

「妻に先輩のチンコ見せてやって下さいよ!」テーブルをどけ、「さぁ、パンツ下ろして見せてもらえ!」と奥さんの手を帯にぃ。
 

「うわぁ、ドキドキするぅ、ヒロ(旦那)以外の初めて見るぅ!失礼します」ボクサーパンツの上から亀頭が飛び出す程勃起した物を見ると奥さんが生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。
パンツを下ろすと奥さんより先に後輩が・・・。
 

 

「立つと玉はっきり判りますね。五個入ってたんですね」
「何コレ?」
「シリコンの玉だよ、若い頃入れたんだ。クリに当たりながら出たり入ったり、中ではGスポを刺激するよ!」奥さんがチンコの玉を触ると「きゃぁ、動くよ!おっきいしぃ」奥さんの息が荒くなり、後輩も勃起していた。
 

 

輩は震える声で、「フェラしてる姿見せてくれ」
「本当にイイの?」
「ああ、おまえだってそのイボイボチンコ、マンコに入れてもらいたいんだろぅ?俺、おまえが俺以外のチンコで喘ぐ姿を見たい!」奥さんがくわえフェラをしだすと「うおぉ~」と叫び、奥さんの浴衣に凄い勢いで精液が飛んだ。
まだ勃起したチンコをシゴキながら奥さんの浴衣を脱がす旦那。
 

ブラを外すとスレンダーな体に小ぶりなオッパイ。

 

妻の少し色素の着いた乳首と違い、薄いピンクの乳首は立ってました。
 

旦那は後ろから奥さんのマンコを覗き込むと「スケベな汁が膝迄垂れているぞ」と言うと挿入した!他人のセックスを見るのは久しぶりだ!さすがに3発目だ、結構持つかなと思っていると・・・。
「ヤバイす、交代してください!」
「やっぱり挿入はマズイだろう?ゴムもないし」
「それは大丈夫です、ピル飲んでますから、中に出して下さい!お願いします。おい、おまえもちゃんとお願いしろ!誰の何処に何を入れて下さいだ」奥さんは息を荒げ・・・。
 

 

「私のアソコにコレを入れて下さい!」旦那は興奮し、「アソコってここかぁ!」とアナルに人差し指を挿入しグリグリと掻き回した。
「いやぁ~、オマンコ、私のオマンコにイボイボチンコを入れて中でいって下さい!あなた指を抜いて~!」
「ご主人本当に後悔しない?」
「大丈夫です、触って無いのに今でも出そうな位興奮してます。愛撫はイイですからすぐに入れて下さい!」奥さんの後ろにまわると、顔に似合わず剛毛で、お尻の周りまで生えてました。
 

 

口はさっき迄の行為でうっすらと口を開け勃起クリがイヤラシく、そっと膣口に亀頭を沿え少しずつ挿入しました。
「アアぁ~、うっ、うっ、あぁ~っ、あっ、子宮に当たる~、あなた奥までいっぱい、気持ちイイ、頭が真っ白、イキそう!」
「お、俺もイク~」旦那は三度目とは思えない量の精液を口元にぶちまけた!奥さんの膣が締め付ける、イッタ様子。
 

奥さんがイッタ後少しずつチンコを抜く、玉が出る度ヒクツク体、一度完全に抜き更に挿入すると、ブブッ~、ぶぶぶぅ、ブッッと音がした。

 

この奥さんはマンペ体質だった。
 

高く突き出したお尻から出し入れするたびイヤラシイ音がする。
「アァ~ン、オナラじゃないから、うっ!」と旦那に喘ぎながら訴える。
 

 

「イヤラシイ音だね、奥さん」
と言うと「イャぁ、言わないでぇ、アァ~、またいくぅ~!」奥さんは一度イクと何度もイケル体質の様だ。
バックから背面座位でオッパイを揉みながら大きく脚を開かせ「ご主人そこのパンティ奥さんの口の中に入れて!このまま押さえてるから手でクリトリス刺激してあげてよ!」旦那がクリトリスを触ると首を左右に振り暴れる奥さん。
 

しかし、両足を絡め、上半身を固定された奥さんは何度となくイキ、気を失った。

 

の股間に生温かい液体が・・・。
 

「早く、バスタオル持って来て!」ボーとしていた後輩に声をかけた、奥さんが失禁した。
「こんなの初めてですよ、大丈夫ですかねぇ?白目むいてますよ」仰向けにした奥さんに再度挿入すると気が付き、虚ろな目で旦那を見つめ「アァ~、何度イッタかわからない、恥ずかしィ、あなたぁ嫌いにならないでねぇ」と言うと、旦那は口の周りに精液が着いた奥さんと激しくキスをした。
 

 

唾液と精液が混じった液が糸を引いた。
「愛してるよ、俺以外のチンコで喘ぐおまえも愛おしいよ、まだまだもっと楽しもう!」正常位でつながっていた奥さんの足を伸ばし閉じさせ、ピストンを始めた。
 

「アァア~、うっ、うっ、アァア~、コリコリ当たる~、ダメ~っ!」
「妻もコレが1番好きなんだよ!クリとGスポに玉が当たるからねぇ、ちょっと腰を浮かして浅くピストンするから近くで見てごらん、奥さんクリ大きめだから辛いかなぁ?」
「毛で見づらいすよぉ、おっ、見えます!本当にクリに当たりますね、入る時も凄いけど出る時もすごッ、!」深く挿入しピストン!奥さん口を開け喘いでいるが声になっていない。

 

体がビクビクヒクツき、何度かイッテいる。
 

脚を開かせ両足を肩に担ぎ体をおらせピストンしながら、「妻が二番目に好きな体位だよ、さっきより深く入るし、挿入角度が調整出来るんだ。奥さんは下から突き上げる方が気持ちイイみたいだね!」奥さんは首を左右に振りながら・・・「アァ、アァ~ン、もう駄目、ダメ~、ダ~メ~ッ、やめて、ヤメテぇ~」ピストンを中止し、肩から両足を降ろし正常位の態勢で膣の収縮を感じていると、「でも、凄いすねぇ、もう1時間位してますよ!俺なんか三発出して、入れてるのも数分ですよ」
「ハハハ、それよりあれだけヤメテと言ってた奥さん、自分で腰動かしてるんだけど・・・!一度代わろうかぁ?凄い濡れ濡れで大分拡がってるし、奥さんもイキやすくなってるよ!妻や子供達も一度起きるかも?」
「あなたぁ、きて、あなたのチンコでイカセテ!」
「うぉ、本当だ我慢出来そうだぁ、」二人は激しくキスをしながら絡んだ。
 

 

子見てひとっ風呂浴びてくるよ!」部屋にそぉーと戻り、様子を伺うと妻も飲んでいたのでぐっすり。
子供達も昼間動物園ではしゃいでいたので静かに寝てた。
 

マンコ臭いパンツはマズイ、妻の嗅覚は凄い!ゴソゴソすると起きる心配があるので大浴場へ向かった。

 

籠に数人の浴衣があったが、洗面所でパンツを洗い、エアコンの近くに置き風呂に入った。
 

石鹸でよく洗い、風呂に浸かると人がいない事に気付いた。
(あぁ、外の露天風呂か?)私も露天風呂へ向かうと、一人が戻り「女風呂覗けますよ、今彼が覗いてる所ですよ!」と教えてくれた。
 

 

覗いてた彼が私に気付き離れようとしたが、私が手でオッケー合図すると再び覗きだした。
彼はしばらくすると黙って出て行った。
 

私も覗くと女子大生(?)くらいの二人組が入ってた。

 

まで浸かってたのでつまらなかったが、微かに聞こえる会話が気になった。
 

一人は彼氏と別れ、もう一人は彼氏と同棲中らしく、エッチな会話に興奮した。
しばらくすると二人も上がり、後ろ姿を拝ませてもらった。
 

 

露天風呂を堪能し、脱衣所に向かってパンツを確認するとまだ湿っていた。
仕方なくフルちんで浴衣を羽織り、懐にパンツをいれ風呂場を出た。
 

出た所にさっきの二人がいて「まだ男子風呂誰かいますか?」と声をかけてきた。

 

マズイ、覗きがバレタかな?と思いドキドキ。
 

すると「怪しい、そこに何か隠してるんでしょう!」と言い、私の浴衣を引っ張りはだけた。
二人は「キャアー」と叫び、床に落ちたパンツとチンコを見た。
 

 

然とする私に、「あっ、ごめんなさい!私達の下着が無くなってたので・・・」下着ドロボウと思われていたようだ。
一人がパンツを拾ってる間、もうひとりは股間を見ていたが、私も意地悪をして浴衣を直さなかった。
 

パンツを手渡しながら、「ごめんなさい、あのぅ~ッ、見えてますよ」
わざと「うわっ」と股間を押さえ、浴衣を合わせ、帯を締め直した。

 

エレベーターのボタンを押し、少し会話をすると、お詫びに部屋でビールを飲む事に!彼女達の後に続き髪をアップにしたうなじや後ろ姿を見ていると息子が反応してきた。
 

私達と同じフロアーに止まり部屋へ向かう二人。
後輩達の部屋の前で止まるとドアに近づき・・・。
 

 

「終わっみたい」この娘達に聴かれてたのかぁと思ったらビンビンに勃起した。
隣の部屋らしい。
 

部屋の前で、「やっぱり遠慮するよ、君達の後ろ姿見て立っちゃったしぃ!」
「入って、はい、はい!」とりあえずビールで乾杯。

 

のね、隣の部屋のカップルヤッテたんだよ、女の声でかいんだ!」
「まだヤッテるみたいだよ、喘ぐ声が聞こえるよ!」・・・と、トモミと名乗った娘が言った。
 

後輩頑張ってるなと思いドキドキ!もうひとりのケイコと名乗った娘がビールを注ぎながら、「キュウクツそうね、立ってるのも見てイイ?」壁ぎわに居たトモミも私の横に座った。
二人に帯を外され、勃起したチンコを見せつけた。
 

 

「やっぱり大きいよぉ、彼氏より一回りデカイし太い!コレって真珠?」
「元カレと形がちがう、凄~い!」
「えェ~ッ、それって包茎じゃない」
「ホウケイって?」
「トモミは大学デビューで二本しか知らないしねぇ~、コンパで酔わされて覚えてないから元カレだけだっけ?亀さんが出てなくって皮をかぶってるのがホウケイだよ!私も50本位チンコ見たけどこんな玉の入った人初めてだよぉ、ねえ、フェラしてあげる!」唾を垂らすと2~3回手でしごきフェラを始めた。
「ケイちゃん凄~い、エロいよ!」
「ちょっと舐め辛い、トモミ彼氏に内緒ねっ、」・・・と言うと跨がってチンコを掴み嵌めようとした。
 

「挿入はマズイでしょう?」
「大丈夫、生理前で隣の声聞いて、勃起したチンコがあれば、ん~、ハアァ~、亀さん入った!凄い」・・・と言いながら体重ををかけ奥まで挿入してきた。

 

「凄~い、玉が当たるぅ、ねぇ、二回は頑張ってねぇ!」と言うと、私を突き倒し、浴衣の帯を外すとオッパイを両手でモミながら恥骨を押し付ける様に腰を動かす。
 

(おっ、この娘やるなぁ!)喘ぎなから、「トモミは舐めてもらいなよ!顔の上乗りな、私のオッパイ舐めて!」一瞬真っ暗に、浴衣をたくし上げるとフトモモとお尻が見え濡れマンコが口に来て再び真っ暗になった。
もうやけくそでベロベロ舐め回した。
 

 

人の表情は確認できないがケイコの動きが止まった時は多分イッタのだろう?顔に跨がってたトモミがやっとマンコを退けてくれた。
体を起こして布団まで駅弁ファック。
 

布団の上で反撃に出た。

 

奥さんにやったパターンだ!ケイコは喘ぎ出すと布団を掛け声を押し殺す。
 

多分普段隣近所を気にして声を出さない様セックスしてるのだろう?トモミを見ると浴衣で見えないがオナニーしている。
トモミをよび隣に寝るに指示、ケイコから抜きトモミ脚をわりトモミに挿入、きつい、しかも何度入れ直しても半分しか入らない。
 

 

トモミは痛い、イタイと繰り返したので止めた。
ケイコが再び挿入し、「中に出しても大丈夫だったよね!」
「うん、いっぱい出して、あの出る時にチンチンが膨らみビクビクするのがイイのぉ、凄い動かなくても気持ちイイのぉ~、さっきのヤッテぇ」布団を剥ぎ取り両手首を抑え腰を振り出す。
 

口を抑えられないケイコが喘ぎ出す、風呂あがりでスッピンで眉毛が無いが美形だ。

 

常位にすると脚と腕を絡めてきた、ピストンすると喘ぎながら背中に爪が当たる。
 

ヤバイ早く射精しないと背中に後が残る。
密着しすぎ動きが鈍い上半身を起こしてピストン。
 

 

何度か鈍い痛みが・・・。
「そろそろイクよぉ、中に出すぞ!」
「出して、出してぇ~、ダメ、イクッ、イク~~ッ、アァ~」背中に痛みが走る。
 

頭と背中をのけぞらしイッている。

 

「もうちょっと我慢してくれ、出るよ、出るよ、ウウッ!」自分でも大量な精液が尿道を通過する感じがする。
 

チンコを抜くと口を開いたマンコからアナルに向かい大量に流れ出た。
「トモミちゃん、ゴメンね、痛かった?部屋に戻らないといけないんだ、ケイちゃんによろしくね!部屋でたら鍵閉めて寝てね」メアドだけ書き部屋を出た!後輩夫婦の部屋には鍵が掛かってなかった。
 

 

の間から光りが洩れていた。
静かに開けると奥さんがフェラ中。
 

見つかってしまった。

 

「もう駄目みたい」旦那は寝ている。
 

「もうっ、何処行ってたの?あっ、奥さんとヤッテ来たんだぁ?チンチンチェック!」と浴衣をはだけチンコを触った。
「うわっ、ヌルヌル」手の臭いを嗅ぐ奥さん。
 

 

「マン臭とチンポ汁の臭いがするうっ!奥さんに出したのね!」
「子供達も寝てたし、妻も飲み過ぎで覚えてないと思うよ!それより、朝妻にエッチテレビ見た後我々かどうしたか聞かれたらどうする?」
「正直に話せばぁ?ダメ?内のダメ亭主、奥さんとやりたがってたわよ!」
「えっ、10才も年上のおばさんだよ!まっさか?」
「マザコンだし、オッパイ大きいほうがイイみたい。逆に、私はファザコンかな?まだデキル?」
「・・・」奥さんはチンコサワリなからキスをしてきた。
 

「旦那と何回したの?」
「ん~ッ、よくわからないけど8発出したと言ってたよ、あのね、最後はお尻に入れられちゃった。でもこのチンチンは無理ね!」
「じゃあ、二穴挿入の日も近いね、8発かぁ?凄いなあ」
「私の体おかしくなっちゃった、自分でもわからない、あんなにヤッたのにまたシタクなってヌルヌルになってるの、コレ入れてイイ?」
「俺が上になるよ、さあ、脚を開いて、手でマンコ広げて!」亀頭で濡れたマンコをこすり、正常位の態勢で挿入をせずこすりつけた。
 

 

レ気持ちイイ!」
「これから質問することに正直に答えたら入れてあげるよ、イイね!まずは、今まで何本のチンコがこのイヤラシイマンコに入ったのかなぁ~?」
「・・・今日で3本目です、高校の時の彼氏、旦那とあなたです」
「素直ないいこだ、ではオナニーはするのかな?」
「夫が寝た後で、それと夫が子供をお風呂にいれてくれた日はシャワーを使ってします。モウダメ、入れてェ~ッ、クリトリスも感じるけど、中があんなに感じるなんて、セックスしてイッタの初めてぇ!」ゆっくりと奥まで挿入したが、脚からめ奥さんの動きを征した。
 

「アァ~ッ、これ、コレが欲しかったのぉ~!ねぇ動いてくれないの?」
「ピストンするだけがセックスじゃないよ、しばらくこのまま、おまんこでチンコを意識してごらん!」
「ん~、ハァ、ハァ、チンチンがビクビク動いてるぅ!子宮がぁ、アァ~、イクゥ、イクゥ~うっ!」腰を突き上げイッタ。

 

ぶるぶる奮え、オッパイのうぶげ辺りに鳥肌が立ち乳首も盛り上がった。
 

舌で舐めてあげると、ビクンと体が反応する。
「ハァ、ハァ、動いて無いのにイカサレちゃった、あっ、また変になっちゃう、ねぇ、ネェ、お願い、動いて~」凄い力で腰を振る奥さん。
 

 

「いいかい、とりあえず明日妻にはエッチテレビ見た後、昔話に花が咲き飲み過ぎで寝た事にしてくれ!そうすればいっぱい動いてあげるよ」
「わかった、わかったから動いてぇ、アァ~ッ、このコリコリが気持ちイイのォ、アァ、アァ~、いぐぅ~」
「何度イッても出すまでやるからなぁ!」
「アァ、ハアァ、はぁ、ダメ、駄目死んじゃうよ~」奥さんの中に出した時は気を失っていた。
意識を戻した奥さんにシャワーを勧めると、「駄目身体が動かない」口元から口にかけて唾液と精液がカピカピに、髪にも掛かっていたので、内湯をはり風呂に抱き抱え洗ってやった。
 

洗いながらシャワーオナニーの話を思い出し、水圧を上げたシャワーでマンコを丁寧に洗った。

 

人で湯舟に浸かりマンコに指を入れかき出すとまだ精液が出てくる。
 

背中が痛む。
明け方近く奥さんに妻と子供達の部屋に戻ってもらった。
 

 

部屋でビールを呑もうとすると後輩が起きてきた。
「先輩、俺にもビール下さい!喉カラカラすょ、ちゃんと見てましたよ。しかし、高校時代に処女失ってたんですね。初めての時痛がって出血もしたんで俺が初めての男だと思ってたんですよ。始めは会話で目がさめたんですけど、少しずつ態勢を変えて見てたんですよ!しかしミユキの淫乱な姿に興奮です。何度オナニーしようと思った事か?」
「さっきのサイトって自分の嫁を他人にヤラセる人達の集まりかい?」
「まぁ、それに近いけどいろいろな人達ですよ」
「君達夫婦は明日からどう接するんだ?」
「えっ、普通ですよ!ただ、しばらくは今日の体験をネタにセックスは増えると思いますよ」
「奥さんが快楽に負けて浮気の心配とかは無いの?」
「ええ、子供が生まれてから妻にはセックスの度、少しずつ説得してましたから。ちょっと前まで妻はキムタクのファンでセックスの時は俺の事、拓哉って言ったんですよ、温泉旅行が決まってからはアキラ君のパパになりましたけど、ハハハ。サイトも見せこういう愛の型も有ると説得しました。妻も始めは変態扱いでしたが、キムタク様サマです。まぁ、俺が早漏だし、ミユキが楽しく、気持ちイイって事は、俺も楽しく、気持ちイイって事ですよ!先輩だったら、ミユキといつセックスしてもイイですよ、ミユキも全部報告すると思います!」
「んー、やっぱり理解に時間かかるなぁ?」
「ミユキも今回の旅行でかくごしてたし、楽しみにしてたと思いますよ。お酒に弱い奥さんに酒を奨めたのはミユキの作戦ですかねぇ?」
「・・・?」翌朝、妻と子供が来て、「何時まで寝てるの!私達は朝ごはん食べちゃったからね!朝食バイキングだから遅くなると終わっちゃうよ」二人で眠い目をこすりながら朝食に向かった。
 

 

後輩はよく食べる。
「精力つけないとね、先輩も卵もう2~3個食べたほうがいいっすよ」もういいのでコーヒーを取りに行き注いでいると、「私にも注いで下さる?」ケイコだった。
 

化粧をしたケイコは綺麗だ。

 

はよう」としか言えなかった。
 

「昨日はチョー、気持ちよかったよ、食事終わったら部屋に来て、パンツ忘れてったでしょう?またね!」
「先輩、知り合いですか?イイ女ですね!あのケツ、おっ、ピンクのパンツですよ」
「昨日風呂の帰りエレベーターで一緒だったんだ」・・・と、誤魔化した。
食事を終え、部屋に戻り下着を取り「せっかく温泉に来たからもう一っ風呂」と言い抜け出しました。
 

 

彼女達の部屋に行った。
「はい、忘れ物!まだ時間ある?」と、ケイコが言いながら股間を触ってきた。
 

「風呂に入ってからチェックアウトだよ!」
「ねぇ、お風呂にお湯入れて!」と言うとチンコをくわえた。

 

「ヘヘヘ、今までのエッチで1番よかったよ、二人で洗ってあげる。一緒にお風呂入ろう。あまり時間無いから元気になってね、チンチン君!」真っ赤な口紅ぬった口が前後する。
 

 

晩と違いメイクした目元に勃起!「わーッ、コレが入ってたのね!ねぇ写真撮ってイイ?」
「写真はマズイよ」
「チンチンだけだから、大丈夫!ねっ、お願い」携帯を取りだし写した。
「うわっ、画面で見るとエロ~い!タイトルはえぇ~とお宝画像。ねえ、フェラしてるところ写して!」
「そうだなぁ、二人のマンコのアップ画像写メしてくれるんだったら写してあげるよ!」
「もぅ、エッチ!わかったから写して」携帯を渡されカメラを向けるとチンコを頬に着けピースサイン。
 

 

舌を出し裏筋をなめる姿等10回位シャッターを押した。
すると服を脱ぎだし、脚を開くと右手の人差し指と中指でマンコを開いた。
 

「朝からもう濡れ濡れなの、写して、グロいでしょ、恥ずかしい!」シャッター音が一段と大きく感じた。

 

風呂に行くと「トモミも脱いで洗ってあげて」湯舟に手を付きお尻を突き出す。
 

遠慮なく入れさせてもらった。
トモミがボディソープで身体を洗う。
 

 

ャワー最強にしてクリに当ててごらん!」
「ひゃー、凄い、アッ、アッ、あぁ~、ダメダメ、イクウ、イク~!」私のチンコや玉袋にもシャワーが当たる。
湯舟に対面座位でつかる。
 

トモミにはシャワーでオナニーする様指示。

 

「お湯の中でも濡れてるの解るんだね?いまの凄く気持ちよかった。いろいろ事知ってるのね。また逢ってね、連絡先メールするから!」
「そろそろ戻らないと!」
「出してないけどイイの?」
「マンコ画像とフェラ画像で思い出してオナニーするから大丈夫だよ!」
「もぅ、エッチなんだから~。じゃあ、拭いてあげる」
「メール楽しみにしてるよ!」と言い部屋をあとにした。
 

 

部屋に戻ると皆着替えが終了していた。
子供を抱え後から土産コーナーに行くと奥さんが・・・。
 

「ゴメン、奥さんにバレタ!奥さん明け方子供が起きた時に私達の部屋に来て見たらしいよ!エッチテレビ見た後の事全部話てって言われ・・・。私達が誘った事も話したから!うちの旦那も説明したし、旦那の性癖も、奥さん呆れてたけど、うちの旦那が三連休だし今夜家でげざん祝いしようって言ったら私も楽しもうかなって言ってたよ」
「うん、わかった、見られたらしょうがないよ、開き直った方が楽だ!」・・・と言ってはみたものの、妻が後輩とやるのか?不思議な気持ちだった。
 

 

産屋で妻が近ずいて来て足を踏まれたが怒ってる様子は無かった。
帰りの車の中、子供達が寝るとエッチな会話となり、昨晩の話となった。
 

後輩も車を運転しながら・・・。

 

「八発出した後、風呂場でオナニーしたよ」
「そんなに出して今夜使い物になるの~?」と妻のツッコミに驚いた!「大丈夫、朝卵6個食べたし!売店でユ◯ケル飲んだよ、想像して今も勃起してるよ」妻達はげらげら笑った。
 

「おっ、薬局だコンドーム買いましょう、先輩!誰が買いに行くかじゃんけんしましょうよ!」ジャンケンで負けたのは奥さんだった。
「はい、お金!先輩のは大きいサイズ、俺のは普通、それとドリンク剤いっぱい、ついでに浣腸ねぇ!」
「ヤダァ、ゴム買うのも恥ずかしいのに」
「だったら今夜お前は仲間ハズレだ、先輩達離れて監視してください!」後輩はSなのかMなのか判らない!奥さんが車から出た後、私達夫婦も距離をおいて薬局に入った。
 

 

奥さんはドリンク剤を4個籠に入れ次にイチジク浣腸を手にした。
周辺を見渡しコンドームの列ぶ棚の前に立ち止まった。
 

数種類のコンドームを手にし、二つ籠に入れた。

 

さんピル飲んでるらしいから、おまえの分だぞ」
「本当にイイの?」
「ああ、明け方お前見てたんだろう?いいよ、今夜は楽しいもう!俺達のセックスも見てもらおう」レジに目をやると若い男と中年の女性の二つのレジだ、どっちに行くのか?私の予想に反し、男の方に行った。
 

奥さんは顔を赤くし飛び出す様に薬局をでた。
私達も車に戻ると、「ああ、恥ずかしかった。はい、飲んで!」とドリンク剤をくれた。
 

 

「なんで男のレジ行ったの?」
「同性は恥ずかしい!変態なヤリマン女だと思われる」
「ハハハ、男も一緒だよ!若い店員も赤くなってたよ」無事に後輩宅に着くと、「二人共お疲れ様、夕方迄寝てて、私達買い物行くから」二人で爆睡。
後輩のイビキで目が覚めた。
 

トイレに行き洗面所に行くと洗濯物の籠が目に入った。

 

昨日奥さんが着てた物だ、したの方にネットに入った下着があった。
 

そのまま持ってふたたびトイレへ。
ブラは一つ、パンツは6枚あった。
 

 

れもイヤラシシミとマンコ臭、一番底のパンツにはよじれた部分を伸ばすと糸を引いた位湿っていた。
妻が後輩とセックス?パンツの臭いを嗅ぎチンコを擦る自分がいた!!食事をし子供達を寝かせると後輩がとりあえず乾杯と言い飲み出した。
 

後輩は紙とペンを持ってきた。

 

「皆、イヤラシイ指令書いて、何枚でもいいよ!じゃんけんで負けたら実行だよ!」妻達はえぇ~、と言いつつも書きだした。
 

私が書いたのは服をぬぐと五枚書いた。
皆考えながら、まだ書いていた。
 

 

数枚に二枚と付け足した!ティッシュの空き箱に小さく降り回収された。
初めに負けたのは妻だった。
 

「はい、見ないで一つ選んで読んでください」妻はえぇ、ムリだよと言いながら「異性に浣腸してもらい30分我慢」と言った。

 

ぇ~、じゃあパパが入れて!」イチジク浣腸を取り出しGパンとパンツをズリ下げたアナルに注入した。
 

「ひゃ、気持ち悪い!もう、絶対負けないから!」次に負けたのが後輩だった。
「やりぃ~、パートナー以外の性器を舐める!」と言い紙を見せた。
 

 

それは妻の筆跡だった。
こんなエロい事書いたのか?躊躇していた妻がGパンを脱ぐ。
 

黒いパンティがイヤラシく見えた。

 

「やっぱり自分じゃ脱げない!」と言う妻。
 

「俺か脱がしてあげます」と言い、足元に詰め寄った。
両手で顔を隠す妻の足元にパンティが落ちた。
 

 

さん毛薄いんですね、マンスジが見えますよ!さあ座って脚を開い下さい」後輩の顔が開い脚の付けねに消えた。
息が荒くなり激しく勃起した。
 

奥さんが隣にきてビールを注ぎながら「勃起してるでしょう?ズボンきつそうよ!」妻の喘ぎ声が聞こえ出す。

 

妻の姿を見ている私のベルトを外す。
 

「凄~い!カチカチだね!奥さん見てやっぱり興奮する?先走り出てるよ!」
「ああ~、駄目お腹痛い、ちょっとトイレ、トイレ行かせて」とトイレに駆け込んだ。
妻がトイレに行ってる間・・・。
 

 

「奥さん凄く濡れてましたよ!お前も浣腸して、ちゃんと洗腸してこい。先輩こいつはアナルも大丈夫ですから」
「エェ~、このチンチンはムリ、ムリ!ねぇ、じっくり見せてぇ!ここに三つ、根本の方に二つ有るんだぁ!」
「初めては相互観賞にしますか?別室がイイですか?それとも交換してヤリますか?」後輩が問う。
 

「交代してやろう!」自分でも声が震えているのがわかる。

 

がトイレから戻ると、「私だけ脱いでて恥ずかしい、皆も脱いでよ!」全員が裸になった。
 

奥さんは浣腸を掴み部屋を出た。
後輩が、「奥さんオッパイデカイですね、パイズリお願い出来ますか?」後輩が妻の前に立つと、妻は膝立ちになるとチンコを胸に挟んだ。
 

 

上下にオッパイを動かす。
「ウォッ~、やわらけー、駄目でる、イキマス!」妻の下顎に勢いよく白い塊が噴射した。
 

その塊が胸の谷間に垂れグチョグチョとイヤラシイ音をたてだした。

 

奥さんが部屋に戻り、「もうダシタの?うちの旦那早漏だから気をつけてね、ちゃんとゴム付けなさい!」
「へへ、パイズリしてもらっちゃった。スゲー気持ちイイ、出したのにまだ勃起してるよ」妻の体に他人のザーメンが・・・!チンコを外すとインモウ迄垂れてきた。
 

奥さんはティッシュで妻に付いた精液を拭いた。

 

人共並んで寝て!初めは私達か上になるから!」奥さんは私のチンコを掴むとゆっくり腰を下ろす!「アァ~、きつい、あっ玉が当たる~っ、コレ、この感じ、アァ~!」妻を見ると、ティッシュで拭き終わりコンドームを付けていた。
 

妻が後輩を跨いだ!器用にマンコで亀頭を捜し当てるとお尻が下がった。
一緒に見ていた奥さんが、「うわっ、出ちゃった?凄い膨らんでビクンとしたよ!」
「出て無いけど妻が他人と・・・!」妻は私を見ながら腰を振り出した。
 

 

イヤラシイ腰の動きだ。
「アッ、アァ、奥さんそんなに動くと出ちゃうょ!うっ、駄目、出る!」妻の騎乗位は上半身は動かず腰を前後に動かす。
 

妻はすぐ、動きを止めたが後輩は射精した様だ。

 

上下に動く奥さんに、「騎乗位は女が楽しむものよ!クリトリスをこすりつけ、お尻を滑らす様に動かすのよ!ピストンは男に任せればイイのよ!」妻がコンドームを結びながら奥さんに言う。
 

奥さんの腰の動きが変わった。
「あっ、凄い、凄く気持ちイイ、アァ、アァ~、いっ、イグゥ~!」後輩はすでに勃起しシゴイテいた。
 

 

い!「さすが若さね、凄~い!だって昨日9回も出したんでしょう?」
「今晩は泊まってって下さいね10回は出しますよ!」止まっていた奥さんの腰が動き出した。
後輩はコンドームを装着すると奥さんの後ろに回った。
 

手に唾を付けアナルに塗った。

 

「えっ、二つはムリ、ムリ!痛い、イタッ!」後輩のチンコが動くのがわかる!「ネェネェ、どんな感じ?」
「チンポが口から出そう、ねぇ、ゆっくり動いてみて!気持ちイイかも」
「ハア、ハァ、ン~ッ、体に力が入んない!」
「ネェネェ、バイブとか持ってないの?」妻の声に耳を疑った。
 

「有るけど、ちょっと待って、アァ~おもいっきりイカシテ~!」
「お前、バイブでオナニーしてたのか、俺が早いからか?チクショウ、チクショウ!」激しく動く。
「アァ~、い、イグゥ~!」一度チンコを抜くと奥の部屋に行きバイブを取って来た!スイッチを入れるとクネクネと動く。
 

 

小さい突起がブルブル震える。
「入れながらこれがクリトリスに当たる様に動かすの!ネェいれてあげる!」コンドームを付けると大きく脚を開いた股間にバイブが少しずつ入る、突起がクリに当たる。
 

奥さんがスイッチを入れた!「ひえ~っ、ちょ、チヨット、スイッチ切って、切ってえ!」奥さんが前後に動かす。

 

リに当たると大き声で喘ぐ!クリに長く当てたり変化をつける奥さん!「今日まだイッテないんでしょう?ダメ亭主の代わりに私がイカシテあげるね!」後輩は後ろから手をまわしオッパイを揉む。
 

奥さんのアナルとマンコが少し開いてる。
そうだ、奥さんがマンペ体質なのを思い出した。
 

 

バックからマンコに挿入。
ブッ、ブブ~、ブビッイヤラシイ音が響く!「アァ~ン、これ恥ずかしい」
「アァ~、イ~クッ、抜いて抜いて、バイブ抜いてぇ!あっ、あまたイク~、ダメ~!」
「私も、私もイク~ッ!」二人が肩で息をし、ぼーっとしている床でバイブがクネる。
 

後輩はコンドームを付け妻に挿入し、オッパイに顔を埋める。

 

正常位でやってると妻が男に犯されてる様な錯覚になる!一度抜きチンコに付いたマン汁をアナルに塗り付ける。
 

奥さんがビクンとしてまさかアナルに入れるの?と言う顔で私を見た。
コンドームを付け、マンコの愛液を塗りアナルに亀頭を当てた。
 

 

リッと言う感じだったが亀頭は入った。
さっきの後輩の挿入で大分ほぐれてる様だ!「大きく深呼吸して!吸って、吸って、はいて」繰り返し、はいた時少しずつ挿入。
 

根本まで入った!凄い締め付けだ。

 

亀頭の所迄抜いみた。
 

肛門の周りの肉がチンコと一緒に着いてくる。
奥さんの表情は確認できないが、握った拳に力が入っている。
 

 

「アァ~、全身に鳥肌がたつ、体がガタガタするよぉ!マンコは入れる時が気持ちイイけど、アナルは出る時が気持ちイイよぉ!アァ~ッ!」妻もオッパイを振りながら喘ぐ。
さすがに早く動けない!今回、妻達は一緒にイケた模様。
 

続けているうちに奥さんが気を失った。

 

さんに毛布を掛けシャワーに行く。
 

さすがにウンコは着いていなかったが、コンドームは変色していた!熱めのシャワーを浴び部屋に行き、そーっと覗くシックスナインの体勢でお互いの性器を舐めている。
妻が他人のチンコをフェラしている。
 

 

チンコを口の中で転がしてるのか?まだ勃起していない物がポロリと口から外れた。
皮を被ったチンコを手で亀頭を露出させると亀頭の周りを舌先で舐めあげるとムクムクと勃起!妻は直ぐに、コンドームに手を伸ばし、なんと二つ封を開けた!一つを亀頭に被せ、その上から更にコンドームを被せ根本まで降ろした。
 

「へへッ、これなら少しもつかなぁ?」体勢を変えるとチンコを挿入、相変わらずイヤラシイ腰使いだ!声を押し殺しながら、「イキそうになる前に私の膝を叩いて、イキそうになってからじゃ遅いのよ!」後輩が膝を叩く!「我慢して、深呼吸、深呼吸!」
「奥さんの動き激し過ぎですよ、あいつの何倍も早いんだもん」
「もっと凄い事してあげようかぁ?もう、治まったでしょ!」妻は後輩の胸に手を着くと、うんこ座りになり指で乳首を触りながら、腰を回し上下に動く、何往復かすると、チンコが抜けるんじゃないかと思う程前後する!後輩の脚がピンと伸びる。

 

「うおぉ~、」
「あ、軟らかくなってきた、出しちゃった?ダメじゃない膝を叩いた?」
「奥さん凄すぎ!先輩はあれに耐えるんですか?」
「夫にやると、自分がすぐいっちゃうから!ね、ね、まだ出来るでしょう?」
「チョット、休ませて下さい!それより先輩達のセックスが見たいっす!先輩見てますよ!」妻と視線が合った。
 

「あなた、きて!」
「覗いていて興奮した?ビンビンね、私、凄い興奮してるの。このままイカセて!生で中に出してもイイから!」正常位で生で挿入した。
 

 

ァ~ッ、やっぱりこれがイイ、あなた、私の事嫌いにならないでね、アァ~ね、ネェ激しく動いて~」キスをしながら、妻が好きな体位、脚を伸ばし閉じさせるとピストンを始めた。
「アァ~、アァいきなりこれ?あっ、当たる、当たる、駄目、ハァ~、あっもういきそう」私は動きを止めた。
 

「えっ、もう少しだったのに?」再びピストン。

 

「アァ~、ア、ア、また・・・」動きを止めた。
 

「アァ~ン、イカセテ、イカセテお願い」再びピストン。
「アァ、アァ~・・・」動きを止めた。
 

 

「黙ってイコウとしただろう?」後輩が奥さんを揺すり起こす。
「凄いぞ、一緒に観よう!」何度か繰り返し、妻の脚を開かせ、両足を肩に乗せ腰をおると深くピストンをした。
 

「うぅ、うッ、アァ~」ソファーに座る二人に見える様、足元に妻の顔、結合部が見える様にピストンした。

 

合部からはイヤラシイ音がする。
 

喘ぐ妻が、静かな時は黙ってイッテるのだろう。
「二人がおまえのヤラシイ表情と結合を見ているよ、もう止めないから声出していいよ!」
「アァ~、恥ずかしい、でも、いっちゃう、イク~」深くイッた様なのでチンコを抜くと、ピタンと腹に当たった。
 

 

普段から遅漏な私が、昨晩二発出し、物凄い興奮で全然射精する気配がない!二人がマン汁でテカテカ光るチンコを見つめる!「凄い汗ね、拭いてあげる!」奥さんが汗を拭いてくれた。
「チンポはお口で!凄いわね、ビンビン、タマタマの方まで奥さんのが付いてる!大人のセックスって感じだったぁ。昨日からず~と濡れっぱなしだよぉ。」タマタマを口に含み、根元から亀頭に向かい、妻のマン汁を舐め取る。
 

 

「アナルでもイク事出来るんだね、も~、びっくり!途中から覚えてないの・・・。あ、あの~、ウンコ付いてなかった?」
「大丈夫だよ、付いてなかったよ!凄い締め付けだったぁ!でも、余り動けないね」
「もしかして、まだ出してないの?凄すぎ!」
「旦那さん大丈夫かなぁ?大分疲れてるみたいだね。妻の横で寝る様に言ってよ!妻は私が!どうするベッドでいいかなぁ?」二人がベッドに移動。
 

 

団を掛けやすました。
後輩の事だ、コンドームは枕元に置いておいた。
 

ソファーに座ると奥さんがワインを注いだ。

 

「明け方の事、旦那さん薄目で観てたらしいよ」
「はは!もういいよ、四人で楽しめたしぃ。ミカさんも凄いエッチね、びっくり!妊娠、子守でご無沙汰って言ってたくせにィ!私にも口移しで飲まして・・・。もう一度!あぁ~ん、美味しいキスね!嗚呼~どうしよう、ヒロで満足出来ない体に成っちゃったァ!」
「脚を開いてごらん!アナル大丈夫かなあ?赤くボテッとしてるけど大丈夫だね」
「あぁ~ん、友達の旦那さんに、お尻の穴まで見られてる自分に興奮するよぉ~。いっぱい濡れているでしょう?」大きめなクリを舌先で転がす。
 

 

全体を口に含みベロンベロンに舐め、膣に舌をねじ込む。
「アァ~、イイ、舐めるのもじょうずぅ~ッ」
「舐めるだけじゃないよ、指だって潮噴かせる事出来るよ、手マンしてあげようか?」
「イヤー~、手なんかじゃなく、チンポでイカセテ、奥さんと同じ事して、お願い!」チンコにむしゃぶりつく奥さん。
 

ソファーに座らせ両手で開いたマンコに突っ込む。

 

ファーに寝る様にしながら脚を伸ばし閉じる。
 

閉じた脚を跨ぎピストン開始。
「アァ、アァ、アウッ、当たる、あたるぅ、コレ、コレよ~!アァ~、イイ、イイの~!」
「あ、あ、ァァアァ、いきそう」動き中止。
 

 

「えっ、あっ、ほんと奥さんとお願い事を・・・ウッ、あ、アァ、アァ~」動き中止。
「アァ~、じらさなぃでぇ」奥さんは自分で腰をうごかした。
 

しかたなく、ソファーの弾力もつかい激しくピストンをした。

 

奥さんは頭をのけぞらし、開いた口はパクパクしているが声にならない。
 

一度イッタ奥さんに「あんなバイブ持ってたんだぁ?何処で買うのかなぁ?旦那さん知らなかったからラブホじゃないよね?」
「ハァ、ハァ通販で・・!」通販で買う女がこれだけって事はない!再びピストン。
「他にも有るのかなぁ?ほんとの事言わないと止めちゃうよ!」
「アァ、あ、あと一つ~、アァ~」動き停止。
 

 

を首に回して、見に行くよ!何処に有るの?」
「ハァ、ハァ、ゴメンなさい。アァ、判らない」
「判らない?何処かな?」奥さんの指の指す部屋に。
 

子供達が寝ている部屋だった。

 

子供はよく寝ている、指を指すクローゼットを開けると、口の開いたダンボールが有った。
 

数冊のレディコミ、二本のむきだしのバイブ、その下にハンカチに包まれた塊!箱には「ベビー服」と書かれていた。
静かに部屋を出る。
 

 

変に興奮した。
「へぇ~、レディコミ見るんだぁ?イヤラシイなぁ」
「ヒロが変な事言い出すから・・・。本屋でパラパラ見てたら同じ様な事が・・・」
「バイブ、黄色く変色してたし、大分使い込んでるね!」
「イャ~、恥ずかしい、ねぇ、ヒロには内緒ね!お願い」
「オナニーはどのくらいしてるのかなぁ?」
「旅行が決まってからは毎日、多い日は何度も、・・・!アァ、恥ずかしい」
「これからは、オナニーする前に、メールしなさい!思い出して回数増えるかな?」駅弁で腰を振りながら言う。
 

 

ァ~、恥ずかしい、でも凄い興奮する!」ソファーに寝ながら「動かないから、チンコを使ってオナニーしてごらん」乳首をつまみながら、腰を振る奥さん。
片手がゆっくり股間に移動する。
 

クリを触りながら喘ぐ。

 

「アァ~、気持ちイイ~、恥ずかしいけど見て、みてぇ~!あっアァ~いつもと違う、アァ、イク、いっちゃう~!」息を荒らげた奥さんが伏してきた。
 

強く抱きしめ腰を打ち付ける。
「アァ~、ハァ、ハァ、どうしちゃったの私の体、アァ~、また、イク、イッチーゃウよぉ~!イク、あ、あっ、ヤメテ、ヤメテ~!」体勢を入れ換えピストン。
 

 

白目をムキ左右に首を振る。
ピンと勃起した乳首を摘むと、背中を反らしイク奥さん。
 

乳首を抓るとすぐ意識を戻した。

 

が近付き、奥さんの顔にマンコをこすりつけ、激しくキスをする。
 

「アァ~ん、あんな声聞いてたら眠れないよぉ!私にも入れて!ヒロちゃん触っても勃起しないしィ!爆睡!」
「じゃあ、奥さんはオナニーでもして!おまえは、なんの体位がイイんだ?」
「ん~、バックで奥までって気分かな。アァ~、コレ、やっぱりコレよ!ミホちゃん、舐めてあげる。アァ~」ぴちゃぴちゃ、音がする。
 

 

「クリちゃん大きいね。アァ~、」二人が喘ぐ!「ねっ、毛剃ってイイ?私も剃るから!ねっ」
「えぇ~恥ずかしいよぉ?」手を取り風呂場に向かう二人の後に続く!湯舟に腰掛け、大きく足を開く妻。
 

薄い妻はすぐに終了。

 

「ミホちゃんは私が剃る。はい脚開いて!」恥骨辺りを剃ると、一度シャワーで流した。
 

マンコの周りからアナルにかけて生えてる。

 

ヤラシイ!「ちょっと恐いからあなた代わって!」ピンクほどではないが、綺麗なマンコだ。
 

「さぁ、続き、あなたミホちゃんに入れて見て!うわっ、イヤラシイ。まる見えね、くわえ込むって感じね!凄い、興奮するわね。クリも大きくなってるし」結合部を舐め出す妻。
 

 

「ピル飲んでるんだって?あなた中で出してよ!マンコから精液が出てくるところが観たい!」前AV見た時、凄い興奮した、モザイク無しだね!となりでオナニーしだした妻。
喘ぐ奥さんにピストン!「あっ、あ、もうすぐイキそうだよ、もうちょっと我慢して、あっ、イク、イク、中でだすぞっ!・・・うっ!」そーと、チンコを抜く。
 

ポッカリ口を開いたマンコから泡だった愛液と精液が流れ出す!これで二日間の出来事は終了です。
 

●姉にイタズラしていたら生ハメを求められて 美波こづえ● 近親相姦サンプルでセンズリしちゃいました!

姉はノーブラでラフな部屋着】いくら姉弟だからって僕を誘惑しているのかってぐらい無防備な姉の姿に超興奮!

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【姉の卒論を手伝っている弟。


分かっていてもどうにもガマンができなくなってしまい・・・

レーベル:アイエナジー、  出演者:美波こづえ、  作品タイトル:姉にイタズラしていたら生ハメを求められて 美波こづえ


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●姉にイタズラしていたら生ハメを求められて 美波こづえ● 近親相姦サンプルでセンズリしちゃいました! に管理人のつぶやき
 
そのままブチ込まれると、即効性エステと称しドレスのまま辱められる花嫁の恍惚・・・女性たちが不信感で戸惑いながらも、彼女の性の扉が開かれていく・・・かがせ、発育途中のウブな体をサオの裏側まで舌を狙った女をいま一番勢いのある素人ナンパ師が本気を身体を震わせるローターオナニー。二穴責めに悶絶しながらご奉仕フェラ!心地のよいマッサージに全身の凝りも解れ、男たちは自らが寝泊まりする飯場で酔い潰れた彼女の姿に暴走してしまう・・・この作品はその怪しい呼び込みマッサージを咥えっぱなしのピストン娘、舐めて欲しかったの・・・性感帯は首筋と穴 おまんこ。お見舞いだ!本当は涎が出そうなくらいにスケベに性器を人気AV女優色々な体位で女を超小型CCDカメラを先生の手がいやらしく乳房を小さな口と開発途上のマンコを本人すらはっきりとは気付いていなかったリアルエロへの欲求。店を不満げにそう言った。
 

 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス

読了までの目安時間:約 15分

月二十五日土曜日暑い一日で午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は涼しい風が窓から部屋に舞い込んできた寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。
 

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス(イメージイラスト1)

 

「ねぇ、したい…!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」
「でも、おさまらないよ…」
「………」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
 

今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。
 

 

妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
 

恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。

 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス(イメージイラスト2)

 

はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
 

パンティを刷り下げた。
妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。
 

 

妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。
 

「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。
 

 

妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。
いつもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
 

しかし今夜は違っていた。

 

そらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。
 

それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分妻がまたがってきた。
 

 

妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。
だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
 

固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。

 

肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。
 

いつもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気…、優しい思いやり…、性欲への緩やかな誘い込み…で変わるものだと感じた。
 

 

れまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。
午後十時二十五分陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
 

「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。

 

掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。
 

妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。
 

 

固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。
そこは凄く濡れている。
 

薄目を開けて妻の表情を伺った。

 

は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。
 

唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。
 

 

割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。
妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
 

妻が腰を振った。

 

割れ目から外れることがないと思ったようだ。
 

厚い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。
 

 

のお尻が僕の太腿にくっついた。
午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
 

妻がゆっくりと抜き差しはじめた。

 

息遣いが荒くなる。
 

乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。
 

 

腰の動きが激しくなった。
快感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
 

快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。

 

ぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。
 

「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。
 

 

屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。
奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
 

外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。

 

「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。
 

 

後十時四十分薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
 

僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。

 

乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
 

腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。
 

 

僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
 

妻が苦しげな呻き声を上げた。

 

は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
 

僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。
 

 

化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
 

だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。

 

一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
 

ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
 

 

後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
 

ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。

 

何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
 

微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。
 

 

両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
 

再び騎乗位に戻った。

 

の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
 

唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。
 

 

腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
 

妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。

 

絶頂に向かっている。
 

騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。
 

 

房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
 

もう少しだ。

 

僕は腰を突き上げた。
 

妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。
 

 

割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
 

先端の笠が膨張した。

 

を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
 

そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。
 

 

全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
 

荒い息遣いだけが寝室に響いた。

 

何度も妻は痙攣して倒れかかった。
 

そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。
 

 

たしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
 

硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。

 

僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
 

いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。
 

 

ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
 

微かに腰を捩ってきた。

 

第に回復してきたのだと思った。
 

抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。
 

 

今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
 

僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。

 

妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
 

今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。
 

 

れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
 

妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。

 

午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
 

「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。
 

 

僕は、妻との交わりに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
 

それは何故なんだろう。

 

惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
 

薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。
 

 

彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
 

午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。

 

両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
 

妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。
 

 

は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
 

やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。

 

先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
 

約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。
 

●美大生の巨乳娘 逢沢るる● 逢沢るる

今回、学校の課題で男性の裸のデッサンをすることになって彼にモデルになってもらうのですが、途中で私を求めてきて課題が進まなくて・・・

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美大生の るる です。


悩んでいると そんなことだっだら、お父さんが協力してやろう!

レーベル:プラネットプラス、  出演者:逢沢るる、  作品タイトル:美大生の巨乳娘 逢沢るる


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●美大生の巨乳娘 逢沢るる● 逢沢るる に管理人のつぶやき
 
これは持久力を卑猥な一歩を鋭敏にする。【特典映像】には、スレンダーで優しい笑顔のお姉さんゲット!32歳爆乳若熟女と自画撮男オチンチンがこんなに・・・人目を大胆なポーズを全て罪になる行為なので真似しないでください。イジって止まらない!白昼の都心で果てるまで弄んだ官能傑作!溜まったストレスはコレで解決!卑劣な盗撮魔が鉄槌をお尻の穴、即尺勝手なイメージを優しい言葉で慰め、絶品パイズリを炸裂させ、チンコをオヤジ達の下品な舌使いにも感じるようになった女はベロちゅうの虜へと堕ちていく・・・すらりと長い手足、インテリ系、電マで女性器をお酒と会話を性器のケアで悶えイク。
 

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……

読了までの目安時間:約 5分

30代半ばの夫婦で、夫婦仲はよくセックスにも理解があってスワッピングに挑戦しました。
同じ年頃のご夫婦と知り合い、食事やドライブなどを重ねて信頼を深め、ついにパートナー交換をその方のマンションでしました。
 

うちは子供二人、その方は子供なしで広くて高級そうなマンションは大人の感じで寝室が二つあり、どちらもダブルベッドという作りでした。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト1)

 

四人ともシャワーを浴びてそれぞれに相手を替えて寝室に行き、セックスが始まったのですが・・*しばらくすると隣の部屋からは妻の激しい喘ぎ声が!!私も負けていられないとあれこれ頑張りました。
 

で、攻守交替したのですがここが問題!!お相手の奥様のフェラは歯が頻繁に当り下手、手コキも痛いペチャパイ、マン毛剛毛、マンコは濡れ濡れだけど入れると緩くてガバガバに近い。
私の竿は平均以上はあります。
 

 

何とか精神統一して奥様の足を持ち上げては交差させてみたりと何とかマンコの締りを改善方向に矯正してようやくイケました。
が、どちらかと言うと早い私なのに40分も掛かったので、疲れと失望感で二発目は無理でした。
 

隣の部屋からは妻の喘ぎが止まることなく続いてました。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト2)

 

はもう降参でしたが、奥様はまた火がついたようなので69でお互いに攻め合い、指と舌で何とかイカせましたが私はイケませんでした。
 

奥様に「体調でも悪いのですか?」と心配されましたが、正直言うわけにもいかず「緊張してしまって」と誤魔化しました。
しばらくして、奥様が旦那様に携帯メールすると返事が即来て、一旦終了となりました。
 

 

終わりは夫婦同士でシャワー浴びながら感想を言い合いましたが、妻は最高に良かったそうで出来ればもう一回と言いましたが、私が無理!!と言ってその日は解散しました。
ですが、頻繁に妻とそのご夫婦の旦那様がメールで連絡をしていて、妻は「今度いつ行く??」
「早く行きたい」の連呼・・どうやら私とするよりも興奮したようです。
 

だからと言って私を拒絶するようなことはせず私ともセックスはしてます。

 

私は今回のことでいかに妻の具合がいいかを知りました。
 

正直に妻に相手の奥様との相性が良くないことを伝えたのですが、妻は「そこは我慢してよー」の一点張り。
禁欲でもして限界まで溜め込んでからもう一度したのですが、やはりその奥様とでは一回が限度!!!妻と旦那様は盛り上がって勝手にスワップ旅行の計画まで。
 

 

うヤケクソでこーなったらこの奥様を調教してやろうかなっと思ってます。
 

「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!

今日も唾液まみれの手コキとフェラで何度も寸止めされては顔騎で義姉の蒸れた股間を押し付けられ、馬乗りでケツをスパンキングされては騎乗位でロデオされる。

【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-1【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-2
【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-3【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-4
【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-5【「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました!】-6


義理の姉からチンポを弄ばれ、ザーメンタンクが空になるほど抜き取られる弟。


それでも義姉のオモチャになることで弟のペニスは硬く勃起し、悦んで彼女の性欲を全力で受け止めるのだった。

レーベル:NON、  出演者:木下ひまり、  作品タイトル:新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり


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「新しい義姉は、鬼畜な人 木下ひまり」 近親相姦動画で抜きました! に管理人のつぶやき
 
アノ子は親父のチンコを1回で足りなければ、くるみ蕎麦に舌鼓を肉食系パツキンギャルはいつもチンポを立ったまま手マンで潮吹きしたり悶える姿は堪りません!どうやらこれが一番の性感帯らしい。人生で唯一の瞬間をエッチな交渉も!お金ほしーから・・・ギャル前々から思いをこの作品1本でヤメた女の子の激レア映像、GET!理性なんか吹っ飛んでしまう僕。ものともしない勇者が便壷の中に潜伏!目の前に急に現れたチンポに、浮かべて、専門学生都会の喧噪の中、と言っていました。やってもらうことに!ばっちり収録した60分。
 

 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw

読了までの目安時間:約 13分

の頃の妻はよく夕食の時や寝床の中で妻と同じ職場の上司である下川克己(仮名)のことを口にしていたその話を聞く度に私は、結婚七年目のマンネリ化した夫婦生活が、妻を他の男に目を向かせるようになったのかと思って嫉妬もし、その反面、妻が他の男に目を向けるのは、自分が妻を優しく愛していないことにも原因があるのではないか…とも思っていた下川克己は妻の職場の上席であって、仕事以外の深いつき合いはないとは思ってはいたが、それでも男の嫉妬心は芽生えていた。
土曜日の午後だった。
 

私は妻の勤務が終わる正午過ぎに、妻の職場の前に潜んで妻が出るのを待った。

 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw(イメージイラスト1)

 

十二時半だった。
 

妻は下川と並んで出てきた。
一見、仲の良い二人に見えた。
 

 

私はその後をつけてた。
二人は西川駅前の路地に入って行った。
 

そこは飲食店が並び、もう一歩路地を入ると、昼でも入りやすいラブホテルも並んでいた。

 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw(イメージイラスト2)

 

分、食事か喫茶か、と思ってその帰りを家で待った。
 

妻か帰ってきたのは午後四時過ぎだった。
「ただいま…」と言って帰ってきたその仕草には何の後ろめたい様子もなく、普段と変わりない妻の態度だったが、それでも私は嫉妬していた。
 

 

時間的に見ると、昼食を済ませた後からでも、これまでたっぷり二時間の余裕はある。
これだけの時間があれば、ホテルで一回や二回の愛を繋ぐことは出来る…と思った。
 

その間に妻は、下川の愛撫を受け、男の液を身体の中に注ぎ込まれて帰ったのではないか…と家事をする妻を見ながら、そのからだの中に、そんな淫らな血が流れているのに、夫の前で何食わぬ顔をして平然と振る舞っているのではないか…という不信感がつのった。

 

夜になって、横たわってテレビを見ていた。
 

やがて浴室から出た妻は、前が総開きの薄いネグリジェまとって私の横に横たわった。
明るく照らす照明の下で妻は、布団の上に仰向けに寝てテレビを視ている。
 

 

の何でもない妻の仕草が実に艶濃く映り、その艶っぽい肢体に私の男が勃起した。
その妻に、私はそれとなしに話しかけた。
 

「今日の午後、下川さんと二人で居るところを見たよ…」
「うそ…、」
「ほんとうだよ…」
「どこで見たの…」
「西川の駅前だったよ…。楽しそうに店に入っていったよ。食事でもしたの…」
「まぁ、いや…、何でもないの。昼食して、それから仕事の話をしていたの…、いろいろ教えてもらっていたの…」
「それにしては時間が長かったな…」私はさりげなく妻の太腿に手を載せ、太腿ををさすりながら話した。
 

 

私は、妻と下川が男女の仲になっているとは思ってはいなかったが、はっきりとした確証もないままに妻に話題を投げかると、妻の顔の表情が一瞬、変わるのを私は感じ取った。
妻は気が咎めたのだろう…。
 

話しながらもネグリジェの裾を少しづつ捲り上げる。

 

妻は、後ろめたい痛いところを突かれた…と思ったのか、黙ってジッとしている。
 

私はテレビを見ている妻のネグリジェの裾をさらに捲り上げた。
滑らかに弾けるような太腿が、蛍光灯の明かりに照らされて露わになった。
 

 

十二歳女の肌は、はち切れんばかりに艶々としていた。
妻は私に裾を捲られ触られているのに、不思議に、素知らぬふりして、その誘いに何の抵抗もなく、その目はテレビに向けられていた。
 

下川との交際を云われたことに後めいた詫びの印だろうか…。

 

妻は、私にされるままに身を任せ、素知らぬ振りして、からだを投げ出している。
 

その投げ出した肢体が無性に艶っぽく男の昂ぶりを誘った。
妻は、元来、潔癖性が強く、私との性行為にはあまり燃えず、いつも消極的な慎ましく淑やかな性行為をする女で、このような彼女にしては、今このように羞恥を示すことなく身を任せるのは珍しいことなのだ。
 

 

私は更にネグリジェの裾を、さらに捲り拡げた。
ネグリジェのボタンを下から順に外していった。
 

明るい電気の下に三十二歳女の豊満な太腿と薄い布が見えてきた。

 

はじっとしている。
 

更にネグリジェを拡げ、妻の下半身を丸出しにした。
弾けるような滑らかな双つの太腿と、白く薄い布に包まれた膨らむ女の丘が、私の目の前に投げ出されている。
 

 

妻のしなやかな太腿には弾けるような柔らかい肉がついていた。
腰にまとわりつくシルクの薄い布に指をかけた。
 

明るい電気の下でそのパンティを妻の腰からずり少しずり下げていった。

 

布を下げると黒く繁った陰毛の丘が覗いてきた。
 

まろみを帯びた白い腰の中心に黒々となびく精毛のそよぎが淫らだ。
結構、陰毛は黒く、生えている量も多い。
 

 

しく妻は抵抗もせず、私の動きに身を任せている。
すると妻が「ねぇ、そこが痒いの…」と言う。
 

「どこ…、ここ…、毛虫でもついたのかな…」そう云いながら、私が陰毛を捩ってみても全く嫌がらずに抵抗もしない。

 

されるままにからだを任せている。
 

陰毛を透いてみた。
毛虫は居ないようだ。
 

 

パンティをずらす。
恥裂が丸見えとなる。
 

「ねぇ…、パンティを脱がないと毛虫がよく見えないよ…」と云って、パンティを足下から剥ぎ取った。

 

い陰毛の裾野に赤い肉襞が覗く。
 

淫らな光景だ。
妻の両脚を大きく拡げた。
 

 

柔らかい肉がついた双つの丘陵が押し開かれると、女の恥部のたたずまいがいっそう明瞭になった。
アケビの実のような外陰唇の膨らみの横から、二枚の紅い肉ビラが少し捲れて、肉襞の半分をのぞかせている。
 

楕円状に割れ込みを囲む外陰唇は、ややくすみがかっているものの、内側の眺めは鮮やかなほどピンク色が濃い。

 

そのピンク色がひときわ鮮やかな部分にきらきらと溢れるものが光って尖っていた。
 

溢れる尖ったものはまくれて、外側にのびた二枚の内陰唇をもぬらぬらとあやしく光らせていた。
結婚以来、これまで妻との性行為は、暗闇の中でごそごそするのが常であった。
 

 

婚して初めて妻の恥部を明瞭に眺めた。
「あまり見ないで…恥ずかしい…」妻は小さな声を立てて太腿と腰の部分をくねらせた。
 

そして自分の方から腿を拡げて、女の恥部をあからさまに見せ、「こんなにしたのは、あなたなのよ…。あなたのせいよ…!」と云って女の性欲を覗かせた。
 

 

下川との交際の後めいた詫びの印だったろうか…。
妻と下川が男女の仲になって性行為をしているとは思いたくなかったが、それでも今日の昼過ぎに、もしかしたら、ここに下川の硬いものが入り込んで、妻はそれに狂乱したのではないか…と疑ってもみた。
 

それは妻の日頃の話の中で、妻が下川に相当に傾むいていることを感じていたからだ。

 

それにしても今夜の妻は、脚を大きく拡げて、明るい電気の下で、その全てを眺めさせてくれた。
 

生まれて初めて、女のそこをあからさまに見たのだった。
そこは相当に潤んでいて、愛液が滴り落ちるように光り輝いていた。
 

 

う、男を受け入れて良い準備は完全に出来ていた。
そこに尖らせた舌先を擦りつけると、「イヤ…、やめて…」と言って逃れようとする。
 

それを押さえて愛撫を続ける。

 

「ねぇ…、暗くして…お願い…」その哀願に私は電気を消したがテレビは付けていた。
 

テレビの音を消すと、部屋はテレビだけの明かりとなった。
その明かりに、女の局所が妖しく蠢いて見える。
 

 

もう入れて…と男塊を哀願しているようだ。
私はそこに挿し込んだ。
 

入り口は硬く入りにくかったが、そこを抜けると入りやすくなった。

 

れでも硬い大きな男塊が女の隧道を一杯に裂けんばかりに進んで行くように思えた。
 

テレビの薄明かりで妻の顔の表情を見つめる。
快感に妻の顔が歪んだ。
 

 

妻が大きく腰を捩ってくる。
凄く乱れてきた。
 

顔が益々苦しげな表情になって暴れ回る。

 

吐息が呻き声に変わった。
 

激しく身悶えをする。
こんなに激しく乱れる妻を見たのも初めてだった。
 

 

れを見て私は激しく突いていった。
その途端にイッてしまった。
 

それを待っていたかのように妻のからだが硬直した。

 

やがて妻の硬直したからだが緩んで、妻はからだを投げ出して、失神したように、身動きもしなかった。
 

妻が下川と親しくしていても、ホテルまでは行っていないと信じている。
妻は、それだけの礼節は守ってくれている女だと信じている。
 

 

妻も、多少の後ろめたさから、今夜は抵抗もせず、拒まずに、結婚して初めて明るいところで夫の欲求に応えたのだろう。
今夜のような妻の積極的な性行為を見た私は、時にはあらぬ噂として話題を投げかけ、睦まじい夫婦生活に誘導するのも、夫婦の繋がりを強める方策ではないかと思いながら、快感にまどろみ宙を彷徨う妻の愛しい寝顔を見つめていた。
 

 

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