告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

彼氏持ちの姉妹ふたりをその彼氏たちが交換をしてスワッピングセックスをした話

読了までの目安時間:約 10分

と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。
 

 

女には1つ下の妹、有希がおります。有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。
 

 

希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。
 

 

の彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。有希もいいけどな。どう思う?」と、聞いてきました。
 

 

は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。
 

 

も、許さんやろ。ふつう」と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。
 

 

の計画とは・・・。まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。
 

 

応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。
 

 

然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。
 

 

るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。
 

 

して、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。
 

 

のあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。
 

 

変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。
 

 

屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。
 

 

磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。布団に入り、有香を抱きキスをしました。
 

 

臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。
 

 

の日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。
 

 

互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。
 

 

で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。
 

 

んなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。腰を激しく振り、有香はいきました。
 

 

分声は隣まで聞こえていたでしょう。そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。
 

 

んなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。有香の愛液と私の唾液でべとべとです。
 

 

のとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。
 

 

香は「わかった。はやくね」と言い、キスを返します。
 

 

は部屋を出て、トイレの前に行きます。そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。
 

 

うも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。有希は完全に騙せたようです。
 

 

こから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。洪水でした。
 

 

は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。
 

 

のとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。
 

 

してパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。
 

 

希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。
 

 

対に声は出せません。有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。
 

 

も限界を感じ、そのまま射精。その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。
 

 

た大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。
 

 

して布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。手は彼女の股間にあります。
 

 

は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。
 

 

をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。
 

 

口を見付け、一気に突きました。有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。
 

 

の感触はなかなかです。姉と違い、ざらっとした感触があります。
 

 

まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。私も一回いっていたので少しは余裕があります。
 

 

ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。
 

 

団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。当然妹の声は部屋に響きます。
 

 

して体を反らして有希はいきます。有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。
 

 

香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。いくぅ!」という声が聞こえます。
 

 

の声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。
 

 

度程いかせたところで私も限界です。「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。一緒にいこう」と言います。
 

 

々の罪悪感を感じつつもラストスパート。めでたく中出ししてしまいました。
 

 

かさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。
 

 

ばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。
 

 

はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。
 

 

香は全裸で布団の中で待っていました。「妹の家でするのって興奮するね」と言います。
 

 

は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。でも中だしダメっていったのにーー」と言います。
 

 

を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。私らも聞こえてたんかな?」私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。
 

 

香は「うん。愛してるよ」と私にキスをしました。
 

 

子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした。

先輩カップルとパートナーを交換し合ってスワッピングセックスを楽しんだ話w

読了までの目安時間:約 9分

年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と、一緒に那須の別荘に遊びに行った時のこと。ちなみに自分は浩二(22)、彼女は優(20)で、優は色白で胸はCカップ顔はホントに結構かわいいと思う。
 

 

になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付き合っていて、一緒にいるのがすごく自然な2人だった。
 

 

輩たちとはよく一緒に飲みにも行っていて、すごくかわいがってもらっていた。優も2人のことはすごく慕っていて、いつも楽しそうにしていた。
 

 

時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。僕はびっくりして固まっていた。
 

 

も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと、正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。
 

 

めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何も言えず、黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。
 

 

穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。
 

 

ると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。
 

 

人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。
 

 

は抵抗する様子はなかった。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。
 

 

志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。
 

 

はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗していなかった。
 

 

志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。
 

 

らかに僕よりは大きかった。正志さんが「優ちゃん見てて」というと、志穂さんがフェラをしだした。
 

 

ュポ、ジュポ、ジュルル・・・といやらしい音がたった。みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。
 

 

二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。
 

 

ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。
 

 

穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。
 

 

はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。
 

 

ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。
 

 

志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って、優を隣の部屋に連れていった。優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿に、ものすごい嫉妬を覚えた。
 

 

人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ちいい?」そういいながら手でしごかれた。
 

 

やらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。
 

 

穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。ドアは開けっ放しだった。
 

 

ぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。
 

 

志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。
 

 

穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」。僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。
 

 

妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。
 

 

ュルル、チュパ、チュパ・・・と、いつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。
 

 

ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。
 

 

の聞いたことない声が聞こえてきた。「あぁぁぁん、すごいよっ」志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」。
 

 

はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。すごい光景だった。
 

 

ッドを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベッドの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。
 

 

の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。
 

 

ンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。正志さんはバックで突き出した。
 

 

のまま優の両手を掴んでまた突いた。優はホントに気持ちよさそうだった。
 

 

ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。「はぁぁん、やっぱり大きいよ」正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。
 

 

は「イヤそんなこと聞かないで」。正志さんが優を大きく上下に出し入れする。
 

 

ちゃんどっち?どっちが大きいの?」「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離れた。その後も優の喘ぎ声は止まなかった。
 

 

~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」たぶん正常位でラストを迎えたと思う。パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。
 

 

の後、自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良かったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。
 

 

めて騎乗位でイった、というかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。
 

 

志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻ってくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。
 

 

の間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来て、しばらくするとまた喘ぎ声。
 

 

ぶん3~4回はしたんじゃないだろうか。結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
 

 

も志穂さん相手にたくさんした。・・・けど優はもっといっぱいしたはずだ。
 

 

が眠りに入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしている音が聞こえてきた。志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。
 

結婚している俺と親友でお互いの妻を交換してスワッピングセックスしてみた

読了までの目安時間:約 15分

31、妻27。俺の妻は顔は普通だかスタイルはよく、後ろからくる男は絶対に振り返るほどのプロポーションをしている。
 

 

もそれにだまされた!?俺の友達(親友)も妻の前でよく「スタイルがよくて羨ましいな~」と誉めちぎっていた。俺とその親友「♂男(仮名)」は、独身時代よく遊び女関係も共通で!?3P、4Pはざらにあった。
 

 

は超美人の彼女と結婚し半年経つ先日、俺の嫁◯美が所用で実家に帰る事になり、晩飯に呼ばれ、久しぶりに遊びに行った。飯も食べ終わり♂男の嫁にワイン凝っていて3人で呑んでいた時。
 

 

男「おまえの奥さんほんとスタイルいいよな~」俺「♀子ちゃんみたいな美人の奥さんもらっといて贅沢言うなよ!」と話してると、♀子「どうせ私はスタイルよくないわよ!悪かったわね!」と、怒りだし、俺「そんなことないよ!美人だし、モデルもしてたんでしょ?たしかに胸は小振りだけど(笑)」と、ジョウダンぽく言うと、「もう知らない!勝手にしてっ!」と、隣の部屋に行ってしまいました。二人で笑っていてしばらくしてまた、「ほんと、いいよな~!」とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、「じゃ、◯美とやるんだったらどんな体位がいい?」と聞くと、「やっぱバックだろう!あの細いウエストを持ちながら思いっきり突きまくりたいねー」と、興奮し、鼻息を荒くしました。
 

 

しかにやつはバックが好きで独身時代いく時はバックでいくのがほとんどでした。ちなみにやつのモノは大きく顔もいいのでよくもてました。
 

 

の妻もやつにかなり好感をもっており、ちょっとMな妻は、やつの昔話をしながら激しく突くとすぐいってしまい、それをネタに何度もいかしてました。それもあり、つい口がすべり「やってみるか?」と、言ってしまい、言い直す暇もなく、「いいのか?よっしゃー!」と、大喜びしてました。
 

 

れだけ喜ばれると、悔しくなり「かわりに趣味にしている写真撮らせてくれ!それもヌードで!」と、言うと、一瞬停まりましたがオーケー!と、喜んでいました。俺も複雑でしたが、やつのモノ妻のおまんこに、入ってるのを想像すると、興奮し、その日は寝付けませんでした。
 

 

行の日は決まり、その日仕事に出勤する前に「やつがくるから、飯と酒の用意をしといてくれ」と、言うと「ほんとに!じゃご馳走作っとくから早く帰ってね!」と喜び、「あいつもおまえの事気に入ってるから、それなりの格好で出迎えろよ!」と、ニヤニヤしながら言うと「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」と、照れながらいい、俺も家を出ました。会社が終わりやつに電話を掛け待ち合わせました。
 

 

ち合わせの場所で打ち合わせをしました。段取りはこうです。
 

 

を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをしてやつが先に寝ます。そのあとで俺と妻がエッチを始めそこへ起きたやつが加わるという単純なシナリオです。
 

 

は、あまり酒は、強くないので、その場の空気でやってしまおうと、いうことで家に向かいました。チャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で「お帰りなさい!久しぶり!いらっしゃい!」と超ゴキゲンで出迎えました。
 

 

ゃ、入れよ」と、妻の後に付いて行こうとして後ろ姿を見てびっくり!キャミにミニスカート!「いつも家ではスエットなのにまんざらでもないな!」とやつに耳打ちしました。その時やつの股間を見ると、もうボッキ状態でした。
 

 

も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、やつもちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。「ほんと◯美ちゃんてスタイルいいよねー」「えー!♂男さんの奥さんなんか超きれいでいいじゃないですかー」と、妻は照れながら返すと、「こんなスタイルのいい◯美ちゃんとエッチ出来るなんて羨ましいよ」と切り出してきました。
 

 

の反応を見るといい感触みたいで、俺を見ながら「こんなかっこいい旦那さんと、エッチ出来る奥さんの方が羨ましいよー!」といやらしい目つきになってきました。妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は「かっこいいだけじゃなくやつのモノが羨ましいんだろ?」と、言いながらミニスカートから出てる足をそっとふれました。
 

 

ると、「やだー!そんなこと言ってないー」といい、やつが「そんなことも話したのかーまいったなー」「いいじゃないか!それ話しながらするとすぐにいっちゃうんだせ!こいつ」「もうやめてよー!♂男さんお風呂入ってきて。私、まともに顔見れないー」と、真っ赤になりました。
 

 

も「風呂はいれよ!」と、言うと「じゃお言葉に甘えて」と立ち上がったときに「おい◯美!見てみろ♂男のやつ立ってるぜ」「やだー!なんでー!」「◯美ちゃんのエッチしてるとこ想像してたらつい!」と、言って風呂に行きました。妻と二人になった時に「なっ!でかいだろ!」「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」「そんなこと言いながらまんざらでもないんだろ?」と、いいながらまた妻の足に手をやると「ばかぁ!」と色っぽく言い、「ズボンの上からでもわかるだろ?あいつのモノがここに入ったらおまえどうなるかな?」と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。
 

 

だーわかんないー」と、息を荒くして感じていました。そうこうしてるうちに♂男が風呂から上がりまたビールをのみながらしゃべっているとやつが寝たふりに入りました。
 

 

の時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、「♂男のやつ寝ちゃったよ。こいつ一度寝ると起きないからなー」と前振りをすると「えーそしたら布団まではこんでよ」「いいよ!ほっといて。上だけかければいいよ。布団もってきてやれ」と言い布団をもってきたときに「◯美!♂男のモノ触ってみろよ!」「えー!なにいってんのよー!ばか!」「言っただろ。そいつは一度寝たら起きないって!」もちろん嘘である。
 

 

ー!でもぉ!」とまんざらでもないので寝てる横まで妻の手を引き宛がってやると「ちょっと!やばいっ・・・・うわー大きいー!」「そうだろ。ちょっとさすってみろよおもしろいぜ!」というとえーといいながらもすこしづつさすりはじめました。
 

 

るとやつも我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。ボッキした完成体をさすりながら「大きい、大きい」と、目を潤ませながらぶつぶつつぶやいてるのをみると我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと何も言わなくても妻はむしゃぶりつくように喉のおくまで咥えこみました。
 

 

もいつもと違う興奮状態でジュボジュボと激しく♂男が横で寝てるのも忘れてるぐらいでした。♂男を見ると羨ましそうに見てるので「◯美!どうだ?これもしゃぶりたいだろ?」「・・・・・・」「大丈夫だよ」といいズボンを脱がすとはちきれんばかりにボッキしたモノが顔を出しました。
 

 

接触ってみろよ」「う・・・んあーん!大きぃ!凄いぃー!」「しゃぶってみろよ」「うん!う・・・ぅんんんぅぅぅ」とちょっとくるしそうに、丁寧に味わっていました。◯美が♂男のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!興奮し体がふるえてきました。
 

 

つん這いでしゃぶってる妻の後ろに回りスカートの中に手を入れると「ん・・・うんぅぅぅ」と感じはじめ、スカートを捲くるとTバックが食い込み脇からビラビラがはみ出ていました。それを見たらますます興奮しはみ出てるビラビラを舐め回しました。
 

 

は「うぅぅぅ・・・んーうぅぅ」と咥えながら、さらにTバックをずらしビショビショのおまんこを激しく舐めまわすと「んぅぅ・・・くぅぅぅ・・・だめぇー」とモノから口をはずしましたが手は、上下に激しく、モノをシゴいているので、いったらもともこうもないのでやばいかな?と思い妻を隣の寝室まで連れて行き、足おもいっきり開かせてはみ出てるビラビラを舐めまわすと今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。妻に「そんな大きい声出すと起きちゃうよー、それともおこしてここに入れて貰うか?」と言うと同時に指を入れると「だめぇーいっちゃうぅぅー」といってしまいました。
 

 

して妻に今日はいいものをかってきたよと、やつの寝てる部へ行き「いいぞ!ちょっとだけ待ってろ」と、耳打ちして、用意していたアイマスクを持ってもどりました。「おまえ想像するだけでかなり興奮するだろ?アイマスクするともっと想像が膨らんでかなりいいらしいからかってきたんだ」といいながら、うむも言わせずに付けてやると「えぇー真っ暗ぁーなにも・・あぁん!やだぁ、やめてぇ!」俺はそのまま押し倒しパンティの上からおまんこを舐めまわした!「だめぇ!いやぁん!」「どうだ?犯されてるみたいか?」「う・・・ん、いやぁー、やめてぇー」と言った瞬間Tバックを引き千切りました。
 

 

して♂男に合図しやつが静かに入って来ました妻は腰をガクガクさせ♂男の前におまんこをさらけ出していました。妻のおまんこをみながら巨根をちきれるほどボッキさせてるのを見て目眩がするくらい興奮しました。
 

 

ゃぁこれからおまえは犯されるんだよ。いい?それも♂男に!」と言うと「やだやだやだぁー」と逃げるそぶりをしたので♂男に「いいぞ!舐めても!」というと同時に足を大きく広げ妻のおまんこにむしゃぶりつきました。
 

 

は「あああぁぁぁー、やめてぇぇー、お願いぃぃあなたやめてー!」「俺じゃないだろー♂男だろー」というと「♂男さん!止めてーお願いぃぃー」と腰をガクガクさせながらいってしまいました。舐めながら喋っているのも分からないぐらい感じていました。
 

 

ろそろ限界なのか♂男はしきりに舐めながら俺をみるので妻に「もっと感じたいだろ?いいぞ!感じて。」いいながら妻の手をネクタイで縛りあげました。
 

 

イマスクをして両手を縛った状態です。なんか本当に犯すみたいです。
 

 

れも自分の妻を。冷静に考えれば出来ない事ですがここまできた以上もっと、もっとと言う自分がいました。
 

 

のうしろに回り「足を開け!開いて♂男に大きな声でちんぽ入れて下さいと大きな声でいってみろ!」「やだぁー起きちゃうょー」「起きて入れてほしいくせにぃーほら言ってみろ!」「ん・・・ち・・ん・ぽ入れて・・下さいぃ」その時点で妻に入れる準備を整えると俺が足を開かせ「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」と怒鳴りぎみに言うと「♂男さんの大きなちんぽ入れて下さいぃぃ!」と叫ぶと♂男はとうとう妻のおまんこにあてがいました。さすがに妻も俺の両手が塞がっているのにおまんこにちんぽが入れられようとしたときに「えっ!なっなに!やだぁ!まってぇ!」と逃げようとしましたがすかさず♂男も妻の細い腰を押さえ亀頭部分だけねじ込みました。
 

 

は「うっ!うぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん」とちょっと痛そうにすると慣れたもんで♂男は亀頭だけを出し入れし妻のおまんこに馴染ませはじめました。その間も俺は妻の腕を押さえつけて妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか「はぁっあっあっあんんんうぅぅ」と息を荒げて来ました。
 

 

は妻の耳元で「♂男のちんぽはどうだ?」と聞くと「だめぇ!それ以上いれないでぇー、お願いぃぃ!」「入れるとどうなるんだ?ん?」「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」と言うと♂男は出し入れしている亀頭を徐々に出し入れしながら妻のおまんこに深く入れていきました。妻は「あっあぁっだめっあぁぁっあぁぁぁっあぁぁぁぁぁー」と叫びまたいってしまいました。
 

 

ょっと間を置き♂男が動き出すと「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃ」その喘ぎ声に反応してか、♂男の動きが速くなり妻の腕を頭の上で押さえているので、水玉風船のようなおっぱいを鷲づかみにしながら激しく妻を突きあげました。♂男は動きを止め入れたまま妻を四つん這いにさせまた動きだしました。
 

 

かし今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、おっぱいへと撫で回し妻の体を味わっていました。妻は出し入れされるたびに「あぁっあぁっだめぇっあぁっいゃぁん!」と喘ぎ、それをみた俺は極限状態まで達し妻の口にちんぽをねじ込みました。
 

 

もそれに答えいやらしくそして激しく頭を上下させ「うぅっうぅっんっんっんっんんんんんー」とだんだん激しく突き上げる♂男に合わせうめき声をあげながらも俺のちんぽを爆発させました。さらに突き上げてくる♂男に「だめっだめっ!おかしくなっちゃうぅ!あっあっあっあっあああああぁぁぁぁ!」♂男も「◯美ちゃん俺ももうだめ!いくよいくよ!」「あぁぁぁっあぁぁぁっしっしっしぬぅぅぅぅ」と二人同時にいったようでした。
 

 

の時♂男は妻の中で出したようでその事よりもこの興奮のほうが強烈でどうでもいいってかんじでした。しかしその興奮のなかで頭にあるのは♂男の嫁、♀子ちゃんをどうするかだけでした。
 

 

はおれのばんです!長々とすみませんでした。

俺の巨乳彼女と、友人の貧乳彼女を酔わせて、泥酔スワッピングセックスしたったw

読了までの目安時間:約 10分

が彼女と付き合って3年目、セックスもマンネリしだし、刺激が欲しい頃だった。そんな時に友達から呑みに行こうとの誘いが・・・。
 

 

うやら友達は彼女に浮気されたらしいが、別れたくはないらしい。彼女は浮気相手は切り、友達1人に絞ったが、戒めさせるために仕返しをするか悩んでいたみたい。
 

 

ど友達は浮気相手も簡単には見つからないらしいし、見つけたところで彼女に見せつけてやらないと気がすまない。・・・けど、実際に浮気をしたら彼女から別れを切り出されると困ると言った。
 

 

んなときに俺との思惑が一致し、俺の彼女に協力を仰ぎ、俺の彼女と友達が仲良くして嫉妬させよう作戦をやる事になった。1度友達の彼女を除いた3人で呑みながら打ち合わせ。
 

 

の時から「練習だ」と、彼女を友達にベタベタさせてみた。彼女もマンネリは感じていたのか意外と乗り気で楽しかったみたい。
 

 

達もフリなのか、本気なのか、結構デレデレ!そして本番!4人で海に行った。彼女同士は初対面。
 

 

女を比較するとまるで正反対。俺の彼女は168センチくらいあってDカップでちょっときつい感じ。
 

 

ど友達の彼女は154センチらしく、ちょっとぽっちゃりなのだがあんまり胸はない幼児体型気味のほんわかタイプ。とても浮気するようには見えなかった。
 

 

の時から俺の彼女と友達はボディタッチなども含めながら仲良い感じをアピール。友達の彼女がどう思っているかは判らなかったが・・・。
 

 

の夜は友達の家で宅呑みを開催。昼間の疲れもあってか、みんな結構酔いが回るのが早かった。
 

 

回と同じだが酔ってからはもうフリなのか本気なのかはわからないくらい彼女と友達もベタベタ。すると友達彼女がさすがに見ていられないと感じたのかコンビニへ。
 

 

はすかさず付いていく。友達の彼女は開口一番に・・・。
 

 

つもあんな感じなんですか?」効果ありか?と思い、「まあ意外とそうかも・・・」とか言った。友達彼女は十分嫉妬してるみたいだし、俺は友達にメールをして伝えてやった。
 

 

かし返事はなかった。買い物から帰り、玄関を入ると彼女と友達は二人で何食わぬ顔をしてテレビを見ていた。
 

 

は友達に買い物して汗をかいたからシャワーを借りたいと言い、タオルなどを借りるついでに友達を呼び、友達の彼女の状況を伝えた。そして彼女に「一緒に入ろうぜ(笑)」と言い、友達らカップルを二人にしてやる事に。
 

 

はいえ、本当のところは彼女への事情聴取。友達は「スケベな事して汚すなよ(笑)」と笑った。
 

 

人でシャワーを浴びていると彼女は「友達の彼女はどうだった?」と、なんだかちょっと焦りながら聞いてきた。俺はざっと説明し「お前らは何してた?」と聞くと、「普通にテレビ見てたよ?」と返してきた。
 

 

かし、たぶんそんな事はない。「あいつおっぱい触ったりしてこなかったか?(笑)お前のおっぱい気になってたみたいだし!(笑)」と笑うと、「バカじゃないの(笑)!?!」と言いきった。
 

 

んとはちょっと触られた?!」と笑いながら聞くと、彼女は「ないない!」と言うが、明らかに怪しい。結局何をしてたかは判らず仕舞いだった。
 

 

後の一押しでもう少し作戦実行してみよう」と彼女と話。シャワー後も彼女と友達をベタベタさせた。
 

 

こで俺が最後で最大の仕掛けを。彼女がトイレに立ち上がろうとした時に、ちょっと押すと彼女が友達にもたれ掛かるように倒れた。
 

 

の際、彼女を支えようとした友達の手が胸に!俺は「おいおい!人の彼女のおっぱい触るなよ(笑)」と笑うと、友達は「わざとじゃないんだよ!・・・でもありがと!おっきくて柔らかかった」と笑った。すると彼女が友達に「あたしが悪いのにごめんね」と言い、さらに友達の彼女にも謝ると、友達の彼女は明らかに不機嫌に。
 

 

っきいおっぱい触れて良かったね!」と言い放ち、酒のペースがあがった。そして友達の彼女が最初にふて寝混じりに泥酔。
 

 

の後、3人で作戦成功を喜んだ。しかし次第に話題は逸れた。
 

 

達は彼女にお礼を言った。俺が「おっぱい触れたお礼だろ?」と茶化すと、「違うけど・・・あれは・・・おっきくて気持ち良かった」と笑った。
 

 

女はちょっと恥ずかしそうな顔をしたが、酔いもあったせいか、ちょっと嬉しそうだった。俺は次の瞬間に彼女の胸を触り「役に立って良かったなー」と笑うと、彼女は俺の手を叩きながら「バカ!友達君いるんだからやめなさい!」と言った。
 

 

ると友達が「そうだよ!また俺も触りたくなっちゃう!」と笑った。彼女は「隣に彼女ちゃん寝てるよ?」と笑うと、友達が彼女の体などを誉め出し、彼女に触りたいみたいな事を言い出した。
 

 

女は「ダメだよ」と笑ったが、誉められてだいぶ嬉しそう。俺の説得と友達の懇願で畳み掛けた。
 

 

ると彼女は困った表情をした。その隙を逃さずに、俺が片乳を触り、友達の手を引っ張り彼女のもう片方のおっぱいへ!彼女はうつ向いてしまったが、明らかな拒否はしなかった。
 

 

ー。おっきくて柔らかい」と友達は喜びを声に出しながら揉んでいた。
 

 

女は触られるがまま。俺は彼女の服の中に手を入れた。
 

 

瞬表情がハッとしたが何も言わなかった。友達も当然便乗してきた。
 

 

女は友達の方は向かなかった。しかし友達がここで違和感に気がついたみたいだった。
 

 

は彼女は陥没乳首だった。俺が友達に説明すると、彼女は恥ずかしそうだった。
 

 

かし友達はその状況に興奮したのか、見てみたいと言い出した。彼女は嫌だと言ったが、相変わらず抵抗はしないため俺がブラを外して服を捲りあげた。
 

 

達は彼女の胸をまじまじと見つめ、「これ舐めたら立つの?」と言った。俺は「試してみたら?」と言うと、友達は彼女を見た。
 

 

女は相変わらず友達の方は向かず俯いていた。すると友達が乳首に吸い付いた。
 

 

ュパチュパ。「おー。出てきた!すげぇ」と興奮。
 

 

と友達でさらにズボンを脱がそうとすると、彼女はさすがにズボンを押さえた。なので俺と友達はパンツを脱ぎビンビンのチンポを出し、「俺らも脱いだから!」と理不尽な言い分を!彼女はズボンの上に手を当てていたが、再度脱がそうとすると意外と簡単にスルリ。
 

 

ると友達が「あれ?剃ってるの?」と言った。彼女は元々陰毛が薄く生えかけに見えるような感じだった。
 

 

応俺が手は押さえたが、もうここまで来たら彼女も諦めたんだろうね。友達にマンコもおっぱいも弄られまくり。
 

 

達は当然我慢できなくなり「挿入したい」と言い始めた。彼女は俺を見つめた。
 

 

前が良いならいいよ!」と言うと、「・・・ゴムはつけてね・・・」と言った。友達はゴムをつけ挿入。
 

 

ー気持ちいい。すげぇおっぱい揺れる」などと言いながら喘いでいた。
 

 

も我慢できなくなってしまい、友達の彼女を触り始めた。すると友達が腰の振りを止め、何か言おうとしたが、「それじゃ何も言えないよな?」と言うと、複雑な顔をした後また腰を振り始めた。
 

 

は泥酔し人形みたいな友達の彼女をあっという間に脱がせた。仰向けで寝ているため貧乳の胸はほぼ膨らみがなかった。
 

 

かし彼女よりちょっと茶色い小粒な乳首はピンと尖っていた。健全で元気な乳首を舐めるのは久々だった。
 

 

毛は処理はしてあったが結構濃い感じだった。俺は友達の彼女のマンコを舐め、ヨダレで潤し、ゴムを付けた。
 

 

達はさすがに考えたらしくチンポを抜き慌てて止めに来た。「入れてダメならお前も終わりな?」と言うと、友達は終わりにしようとした。
 

 

は仕方がないため彼女へ挿入。するとそれを見ていた友達がまた興奮してしまったのか、彼女の揺れている胸を触りだした。
 

 

うやら友達は正常位で揺れる胸が好きらしく、自分の彼女じゃ味わえないため葛藤していたらしい。俺の彼女は完全エロモードに入っていたので友達のチンポを握りだした。
 

 

ると友達が「ごめん。もう1回入れたい」と言った。
 

 

は友達に明け渡し、友達の彼女へ挿入。友達は彼女が俺にやられているのを見ないように背中を向けていた。
 

 

からは彼女と友達のセックスが丸見え。友達は念願だったおっぱいを揉んだり揺らしたりしていた。
 

 

からしたら貧乳でもこの元気な乳首の方が羨ましかったが・・・。長くなったので後処理の件は省略で終わりにします(笑)

いつ何があるかわからない軍人に可愛い嫁を貸し出してご奉仕させた話

読了までの目安時間:約 20分

分の彼女、というか妻の話です。私は2回結婚していまして、1番目の妻との話です。
 

 

時中の話です。私は炭鉱で働いていまして、そして20歳で結婚しました。
 

 

在だと20歳で結婚をするのはとても早い事ですけれど、当時でも少し早い位だったかと思います。早くに結婚したのには理由があります。
 

 

社してすぐ、仕事中に怪我をしてしまったのですね。当時の炭鉱はとても危険な職場でした。
 

 

は中学校を出て会社に入ったので、炭鉱の仕事の中でも比較的楽な、いわゆる管理職的な仕事を担当していたのですが、それでも坑道には入りますし、危険な事も沢山ありました。入社してすぐでしたけれども、坑内火災がありまして、足に怪我を負ってしまいました。
 

 

の甲を鋭く切ってしまいまして、当時は炭鉱には優秀なお医者さまもいたのですが、今みたいな技術がある訳ではなかったので、治りはしたものの片足を引きずるようになってしまいました。ちょうど太平洋戦争が始まって暫くした頃で、私もそろそろかなと思っていた矢先の事故でした。
 

 

思えば運が良かったのですが、これで私は兵隊になれなくなっていたのですね。当時はずいぶんとがっかりしました。
 

 

もですね、そうすると面白い事に見合いの話が次々来たんです。私みたいに怪我をした人間というのは、結婚なんていうものとは縁遠くなるのではと思うかもしれませんが、逆だったんですね。
 

 

時は戦争で死ぬ男が沢山いましたから。私みたいに死ななさそうな男はモテたんです。
 

 

、紹介して頂いた中の1人の女性と結婚しました。私には勿体無い位の美人でした。
 

 

あモテてですね、選ぶ立場でしたので、私は一番の美人を選んだんです。ちょっと細面ですらりとしていて見た目の良い女性でした。
 

 

た目だけじゃなくて彼女は優しい女性でもありました。当時は今と違って皆、亭主関白ですから。
 

 

女は上司の娘だったのですけれども良く尽くしてくれて、脚の悪い私のわがままも良く聞いてくれて随分助かりました。それだけじゃないですねwこういう場所ですから言いますが、夜の方も大満足というやつでした。
 

 

には聞いていてもそれまで私は女性を知らなかったものですから、こんな良い事があるなんてと随分と感激しました。初めての女性というのもあったのかも知れませんが、とても可愛かったですね。
 

 

ても色が白くて柔らかくて、恥らう姿に萌えた、という奴です。社宅に住んでいたのですが、仕事が終るとすぐに走って帰ったものです。
 

 

ったらすぐに2人で銭湯に行ったりしました。当時は随分破廉恥に思われていたかも知れません。
 

 

鉱っていうのはど田舎にあるので、戦争って言っても随分遠くの話でした。結局終戦まで空襲なんてのも殆ど聞いたことがありません。
 

 

れでもやはり戦争は炭鉱にも随分と関係してきました。私は怪我をしていましたけれど、同年代の男達はどんどん取られていきましたし、どんどんと死んでしまいました。
 

 

い男が死ぬというのはやはり普通のことじゃないんでしょうね。私はあまり神様とかいったものは信じない方なのですけれど、不思議な事も結構ありました。
 

 

緒に会社に入った友達が戦争に行って暫くして、ある夜にドンドンって玄関が叩かれたんですね。無用心な田舎ですけれど、それだけに夜に玄関が叩かれるなんて事もめったにないのでびっくりして。
 

 

んだあ?」って声を掛けたんだけれど返事はない。彼女も起きてきてね、「どうしましょう」なんて不安そうにしている。
 

 

したらまたドンドンって音がする。怖かったけれど、棒持ってですね、扉の方に行ったら「おうい」って声がする。
 

 

の声が友達の声だったんですね。びっくりして。
 

 

てて玄関開けたんですけれども、どこにもいなかったんですね。もうびっくりして近所中に声掛けて探したんだけれど、どこにもいない。
 

 

んだったんだろうと思っていたら、そのうち戦死の知らせが届いて、その時やっと“ああ、もしかしたら友達が最後に挨拶に来てくれたのかもしれないな“なんて思った事もありました。そんな調子で当時は随分と人が死にました。
 

 

時20そこそこで今の20歳とそう変わらないんと思うのですけれど、そんな風に友達がどんどん居なくなりました。途中からはもう、行ったら帰って来ないような感じでした。
 

 

といって私が安心していたかというとそんな事はありませんでした。やっぱり男子でしたから悔しかったのです。
 

 

も行ってやると思っていました。アメリカやロシアがどうこうとかは実は良く判っていませんでしたがw自分だけ行けないというのが悔しかったんですね。
 

 

女にも、私だけがこうして若いのに仕事をして戦争に行かないで、顔向けが出来ないみたいなことを考えていました。逆にこういうときは女性の方がしっかりとしていて、彼女も彼女の母親もほっとしていたみたいです。
 

 

父も外向けには「情けない」と言っていましたが、「内心は良かったと思っていた」と言っていました。そんな折のことでした。
 

 

女の従兄弟が、彼女の母親の姉の子なんですけれども、それが海軍にいたのですけれど、同じ部隊の男というのを連れて帰ってきたんです。帰ってきたと言っても遊びに来たようなもので、当時も軍艦が港にある間なんかは兵隊でも実家に帰れたりしたんですね。
 

 

の頃は終戦も近い頃だったんで、もしかしたら船を動かす事も出来なくなっていたのかもしれませんが。彼女の従兄弟の実家は港よりもずっと遠くにあったので、その従兄弟と従兄弟と同じ部隊にいる男というのが、これもまた家が遠いもので、比較的近くにあった私の義父の家に遊びに来た訳です。
 

 

と違って戦争中の話ですし、海軍の兵隊が来たなんていう事で近所中で大騒ぎになって。出来るだけゆっくりしてもらおうって事で、皆で色々持ち寄ったんですね。
 

 

べるものもあんまり無かったんですが、色々かき集めて、風呂も沸かして、彼女なんかもその時は貴重品だった砂糖まで出してきて、持ち寄った肉なんかと一緒にしてすき焼きを作ってあげたりしました。遊びに来たと言っても、2日も居たら帰らないといけないから、大慌てで酒なんかも持ってきて飲んだのですけれど。
 

 

も少し複雑でしたね。私も若かったので。
 

 

隊に行って大きな声で笑ってる彼らを見て、まあ、言いようの無い嫉妬心みたいなものを感じたりしました。また海兵隊だから格好が良かったんですね。
 

 

の毛はぴしっと刈り込んで日に焼けて。酒飲んで部隊の話をして笑っている彼らを見て、嫉妬というか、なんだかそういうものを感じました。
 

 

して飲み会もたけなわというかそんな時にですね、義父に呼ばれたんです。ちょっと固い顔をして私を呼ぶ義父の顔を見て、最初なんだろうと思ったんですけれど、すぐぴんと来ました。
 

 

だと想像付かないと思うのですし、ありえないなんていう風に言われるかもしれないのですけれど、当時は無い話じゃありませんでした。今でもサラリーマンの人なんかはね、大きな仕事の前になんていうのはあるのかもしれないですけれど、それと同じ事です。
 

 

争に行く前の夜なんかには、女性に相手をして貰うのです。特にもうその頃は、もう行ったら行ったっきりですから。
 

 

きて帰るなんて本人も周りもあんまり考えてないような状態でしたから。相手がいるようなのは、無理やり大急ぎで結婚してから行くようなのもいた位です。
 

 

から周りも気を遣わないといけないわけです。勿論、今で言う風俗みたいのもありましたけれど、まさか金渡して行って来いってのも、いかんせん言いにくい。
 

 

あそういうのもあったでしょうけれど、ど田舎なんかはそういうのもあんまりいいのがありませんでした。男がいなくなるとそういうのも寂れるんですね。
 

 

後になるとばーっと増えましたが、その頃はあんまりなかったんです。そうすると未亡人やなんかが相手をしてあげる訳です。
 

 

供なんかには気付かれないようにね。さりげなく部屋に行ってあげたり、呼んだりするわけです。
 

 

だったら恥ずかしいとか、逆に貞操観念が無いなんて言われる事なのかもしれないですけれど、良くない時代にはそういうのが必要だったんですね。何て言われたって、ほぼもう帰って来ないわけですから。
 

 

から年長の人間ほどそういう事に気を遣って手配してあげたりしたんですね。で、義父の話というのはそれだったのですね。
 

 

り同年代の女性が近所にいなかった、というのもあるのですが、義父としても自分の家から出さないといけないというのもあったのかもしれません。『従兄弟が連れて来た男の話し相手に、彼女をやるわけにはいかないか?』という話でした。
 

 

かったですね。私が決めないといけないですから。
 

 

女が決めるわけではないんです。義父は私に言って、私が決める必要があったんですね。
 

 

論、直接そういう話をしてくる訳でなく、一応は言い訳のように「すぐに彼も帰らんといかんから、あまり寂しい思いをせんように◯◯君、話し相手に行ってやってくれんかね」というような感じに言われるんですね。つまり義父は私に行けという訳です。
 

 

論私が行く訳じゃありません。そうして、私が彼女に話し相手になってあげろと言う訳です。
 

 

論辛かったです。子供もまだいなかったし、彼女を可愛がっていましたから。
 

 

も考える時間なんてないですから、「そうですね、わかりました」と答えるしかありませんでした。彼女の従兄弟にも、そうして誰かが行ったんでしょうね。
 

 

はその時、そんな事を考えるどころではなかったですけれど。それで、飲み会もいい加減お開きになった頃、彼女を呼んで言った訳です。
 

 

でも覚えていますけれど、石川という名前の男でした。「美代子、今日は、石川さんの話し相手をしに行ってやりなさい」というような感じで言いました。
 

 

女は、はっとしたように私の顔を見てですね。それは珍しい事でした。
 

 

女は私が何か言ったらなんであれ、「はい」って言うような女でしたから。でも彼女も判っていたのでしょう。
 

 

いてですね、でも、すっと顔を背けるようにしました。今以上に男ってのは嫉妬心が強かったと思いますからね。
 

 

臓は跳ねるようになりますし、お腹の中がじわーっと熱くなるように感じました。自分で言っておいて、居ても立ってもいられないような気分になりました。
 

 

時の義父の家は母屋と離れに分かれていました。昔のごく一般的な作りの家でしたので、離れと言っても今の平屋建ての家くらいはありました。
 

 

の日は、母屋には義父と義母。そして私と彼女が泊まる事になっていました。
 

 

女の従兄弟と石川という男は離れに泊まりました。食事も終りまして、8時位でしたと思います。
 

 

と彼女は一言も話をせず、彼女は私と彼女の分の布団を敷いて、それから私に「行ってまいります」と言いました。何か言えるかというと言えませんでした。
 

 

狽えたように「ああ」とか「うん」とか言ったと思います。「あなた、先に寝てて下さいね」というような事を彼女が言って、そして彼女が出て行きました。
 

 

れる訳も無くて、でも当時はテレビとかある訳ではないですからごろごろとしていました。私がそんな事をしている間、離れで彼女が石川という男に抱かれていると思うと、もうどうしようもなく気が咎めて仕方がありませんでした。
 

 

女が戻ってきたのは深夜くらいでした。私はまんじりともしていなかったんですけれど、寝ないで待っていたなんていうのも格好が悪くて、彼女が戻ってくる足音を聞いて慌てて寝たふりをしました。
 

 

女が隣の布団に潜り込んで、暫くして寝付くまで、背中向けてじっとしていました。彼女が寝付いてから彼女の顔を見てですね。
 

 

あ、彼女はさっきまであの石川という男に抱かれていたんだ、なんて事を考えたりしました。そう考えると寝ている彼女に色気のようなものも感じられて、悲しいというか、胸がこう、ドキドキしたりしました。
 

 

の日起きて、まあ彼女と話を出来るだけ意識しないようにいつも通りにしてですね、仕事に行きました。行きがてら石川という男とたまたま顔を合わせてしまって、向うも慌てて挨拶なんかをしたりしてですね。
 

 

うやって見てみると石川は大体同じか少し上くらいの年齢でした。日の光の下で見ると逞しい男で、気分が暗くなりましたね。
 

 

を怪我して戦争にもいけない私なんかより、彼の方が立派な男みたいに感じたんですね。そうやって仕事には行ったのですけど、従兄弟とその石川って男は次の日までいるわけで、今日も彼女があの男の元に行くのかと思うと仕事にならなかったですね。
 

 

に帰ってやっぱり食事しましてですね。その日は彼女の従兄弟と石川という男が、周囲の名所って程のものではないようなものを観光したなんて話を聞いたりしました。
 

 

の日はもう帰ってしまいますから、荷物なんかもある程度纏めたり、お土産を渡したりなんかして・・・。で、やっぱり食事が終って、部屋に戻って彼女に私は、「今日も石川さんとお話でもして来なさい。訓練の事でも何でもいいから話を聞いてあげなさい」と言った訳です。
 

 

女は前日よりも辛そうな、というか私に対しての罪悪感というような顔をしました。で、本当に珍しく「でも」なんて事を言いました。
 

 

も建前でも私から行けと言っている訳ですから、私としては毅然として「行って来い」と言うしかない訳です。叱って行かせた訳ですが、私も前日よりずっとずっと辛かったです。
 

 

当に辛くてね。自分の事を、甘ったれるなと叱るんですけれど、どうにもならなくてね。
 

 

うすぐ死ぬかもしれない兵隊さんでね。私は兵隊にもいけずにいる身でね。
 

 

も彼女が可愛くて仕方がないからどうにも辛かったです。ごろごろ、ごろごろしてたんですけど、そのうちどうにも堪らなくなって、部屋から出ました。
 

 

は今と違って夜になると本当に音が無くてしんとしてて。暫く母屋の廊下をうろうろ、うろうろしてたんだけれど、やっぱり我慢できなくてね。
 

 

れの方に行きました。でも見つかると格好が悪いからこっそり行ってね。
 

 

うしたら離れに入る庭の縁側に彼女の履物があって、それを見てやっぱり我慢できなくなってね。格好悪いけどお金渡して、それで『明日の帰りにでも女買ってくれ』って、そう言おうと思ったんですね。
 

 

う我慢できなくてね。で、ゆっくりと部屋に戻って、お金持って、音立てないように離れの縁側の方に行ったんです。
 

 

考えると意味のある行動には思えないんだけれど、その時はそれしか考えられなくてね。で、ゆっくり縁側に上って、で、どうしようかと思ったら、石川の部屋は丁度縁側の向うの部屋だったんですね。
 

 

女の声が聞こえたんですね。「ああ、ああ・・・石川さん・・・」というような声でした。
 

 

えるような声で、石川の名前を呼んでる声でした。ドキッとしまして、明らかに彼女の声は縁側の閉じた障子の向うから聞こえてきて、動く事が出来なくなって固まってしまったんですね。
 

 

なんて掛けれるような雰囲気ではないような感じがしましたね。で、耳を澄ませる位しかなくてね。
 

 

うすると障子の向こうで石川が動く音と、「ああ、あああ、石川さん」というような彼女の声が聞こえるわけです。なんだか頭は霞掛かったような状態なんだけど、身体を動かすわけにも行かなくて、私の時とどう違うだろう?なんて事を考えてました。
 

 

のうちぼそぼそと石川が何かを呟くように言った後、彼女の声が高く大きくなりました。そうして間断なく声を上げる彼女と石川の横で、目を瞑って暫くじっとしていました。
 

 

局声は掛けられなくて、そのまま部屋に戻りました。彼女はそれから2時間位して戻ってきてね。
 

 

は寝たふりをしたんだけれど、彼女が本当に珍しく後ろからしがみ付いてきたりしました。話はこれで終わりです。
 

 

れ以降、彼女は時折、甘えてくるようになってね。何か心境の変化があったのか、それは判らないけれども、私も変わらずに彼女を可愛がりました。
 

 

女は戦後暫くして病気で死んでしまったけれど、子供も出来なかったものだから私達は仲良く暮らしました。私はその後、再婚して子供ができて、今はもうその連れ合いも死にましたが、息子の嫁の尻を撫でたり、時々こういうところを見に来るようなエロ爺をやっています。
 

 

まらない昔話ですが面白く、読んでもらえたかな?そうであれば嬉しいです。

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