告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

デカいぷりんぷりんの尻が好きすぎてスポーツジムでお姉さん方の尻を眺めようと通いだした結果w

読了までの目安時間:約 6分

デカいぷりんぷりんの尻が好きすぎてスポーツジムでお姉さん方の尻を眺めようと通いだした結果w【イメージ画像1】

にかく高校生の頃から大きな白いお尻が好きだったのです。
くびれから極端に大きく張った、サイズでいうと90以上の巨尻を後ろからわしずかみにして…妄想はつきません。
 

自転車に乗っているお尻にもすごく興奮しました。

 

くてピチピチしたお尻より少しだらしないモチモチしたお尻が好きです。
 

そんな巨尻を想像して毎日さわっていたら自分のモノも凄く大きくなり、20才すぎた頃には巨チンになりました。
両手で根元からつかんでも頭が丸々でるほどで、太さも女性の手首ほどあり、太い所で5cm、長さは17cmくらいです。
 

 

デカいぷりんぷりんの尻が好きすぎてスポーツジムでお姉さん方の尻を眺めようと通いだした結果w【イメージ画像2】

尻を求めて昼間のスポーツクラブへ通っていた時の事です。
昼間のスポーツクラブはおばさんというよりおばあさんが中心で、その日も1、2コースは20人ほどのバアサンが水泳レッスンを受けていました。
 

私はフリーコースで軽く泳ぐのですが、そこに目指す巨尻が前をプカプカしてたのです。

 

かも二人も…。
 

30代後半。
一人は155cmくらいのコロコロタイプ、もう一人は160cmくらいでポッチャリ型。
 

 

人とも色白で申し分ありません。
私はもうたまらず水中メガネを着けて巨尻をさりげなく追いました。
 

平泳ぎの後ろを泳ぐのがワクワクします。

 

ールの中ですが少し大きくなってきました。
 

4、5往復するとポッチャリが脇にあるジャグジーへ向かったのであやしまれない時間差をつけて私も上がりました。
ジャグジーの中は二人だけだったのでドキドキしました。
 

 

のポチャから一人分開けて手前に横になりました。
しばらくするとコロが上がってきて間に入ろうとしたので、ここぞとばかり足をのばしてやりました。
 

「あっ」小さな声を出し、つんのめって私の方へ倒れてそのはずみで彼女の右手が私のモノに…。

 

力ある胸が私の顔に…。
 

「ごめんなさい」
「いぇ」
「こんなオバサンじゃ抱きつかれてもイヤよねぇ」
「そんなことないですよドキドキしました」
「本当」
「本当ですよ」そして、なんとなくお互い意識したあと、ジャグジーの泡の中で手がコロの手に当たったので握ってみると、すぐ握りかえしてきます。
これは少し脈ありと思い、ふとももに沿って水着まで手をのばしました。
 

 

ちらの巨チンはもうパンパン。
嫌がらないので水着の中まで手を入れてみると。
 

もう濡れています。

 

ぅん」押しころしたようなため息が…。
 

そこでコロの左手を掴み巨チンを握らせてみました。
「えっ」あまりの大きさにビックリしたのか思わず私の顔をみたんです。
 

 

ると、いままでじっとしていたポチャが立ち上がり私の左側に移動してきて、いきなりモノをつかみ、しごき始めました。
なんとなくわかってたようです。
 

「なにしてんの、うーんすごいのね」
「プールで私のお尻みてたでしょ」
「すみません」
「これから二人でお昼ご飯食べるんだけど来ない」
「いきます」二人と待ち合わせ時間きめてプールを出ました。

 

だジャグジーで果てなかったのでバアサンたちの前を水着の前パンパンで歩くのはちょっとはずかしかったです。
 

ポチャのマンションに三人で着くなり、私は二人を食卓に手をつかせ。
お尻をつきださせました。
 

 

を着たまま巨尻丸出しにしてしたかったのです。
「えっもう」二人はあわてていますが容赦は無用です。
 

スカートをたくしあげ一気にパンティーまで下ろすと二つの巨大な白い臀部がつきでました。

 

ろから両手を広げて二人を触ると二つともヌルヌルです。
 

ポチャを焦らすことにしました。
まずコロの巨尻をガッチリつかみ巨チンを先だけ入れてやりました。
 

 

、あああん」
「おおきい」少し先だけでピストンすると、物凄くよがりました。
ポチャが催促してきます。
 

「ねぇ」左手で尻の谷間をすべらせアソコを触ってやると、1m級の巨尻をふりながら、喘いでいます。

 

れてぇ」でも入れません。
 

放っておきます。
コロの方は半分入れたままのピストンでかなりいい感じです。
 

 

まで入れようか。?」
「来てぇ」でも奥まで入れません。
 

巨チンも最高潮にエレクトしてきて、ここでポチャにスイッチ。

 

チャの巨尻を両手いっぱいで挟み込むと一気に根元まで突き刺しました。
 

「うぐぇあんぁいい」しばらくピストンしてからコロにも今度は奥までズドン。
「あたるいい」それからは3ピストンずつ交互に突きまくりました。
 

 

ロはすぐにいき、ポチャとはさらに5往復したあと一緒にいきました。
巨尻をバックからするのがたまらないのです。
 

【超バカ】自分が人妻に手を出して子作りセックスしていた証拠を自ら差し出す男のメールが笑えるw

読了までの目安時間:約 9分

【超バカ】自分が人妻に手を出して子作りセックスしていた証拠を自ら差し出す男のメールが笑えるw【イメージ画像1】

県A市にお住まいのかおりの旦那様、某車販売会社の整備関係に勤めてらっしゃるあなたですよ。
この前、かおり奥様の携帯にメールした時あなたはかおり奥様の携帯メールを盗み見したのですね。
 

怒って「誰?かおりとなにコソコソしとるねん」って返信してきましたよね。

 

てをお話しますから良く聞いてくださいね。
 

かおり奥様が二人目を御懐妊なさっているのをご存知ですよね?あなたは2月に研修で3日間出張なさったでしょう、あなたが留守のお宅へお邪魔させていただきました。
そう、そのときに私が孕ませたのです。
 

 

【超バカ】自分が人妻に手を出して子作りセックスしていた証拠を自ら差し出す男のメールが笑えるw【イメージ画像2】

とかおり奥様と愛の営みの結果です。
初日の夜、二人きりでありましたがご夫婦の寝室で素敵な結婚式を挙げ、私と永遠の愛を誓い婚姻届にもサインをしてくれましたよ。
 

豪華な食事を頂いた後、一緒にお風呂にも入りました。

 

麗にメイクし髪をアップにした奥様は、旦那さんとの結婚式に着用した純白のブラとパンティーにお揃いのガーター、レースの長手袋を着け、最後にベールを纏ったいやらしい花嫁姿になってくれました。
 

とても興奮しました。
寝室で滞りなく式を終えた二人は、誓いのキスの後、私達はご夫婦のベッドで初夜を迎えました。
 

 

那様はお覚えでしょうか?その時間に、奥様とお電話されましたよね。
丁度、ベッドで私が愛撫をし、奥様の体は種付けをされる為に必死に愛液を分泌されていたその時です。
 

純白のパンティーはこれ以上無いくらい、ぐっしょりと濡れて透けきっていましたよ。

 

ンフックにしていたので二人のやり取りは聞いていました。
 

長男の渉夢君の様子を聞いても上の空で答えるかおり奥様に旦那様は「どうしたんだ?聞いてる?」
「体調が悪いのか?」と必死に聞かれていましたね。
安心してください。
 

 

で渉夢君はすやすや寝てましたよ。
かおり奥様は私にクンニをされ、子供を宿すために準備をしていたので旦那様の話など聞ける状態ではなかったのですよ。
 

実は「それじゃ、早めに寝るんだよ。明日の旅行は無理せずに。金曜には帰るから。」と旦那様が寂しく電話を切った瞬間、かおり奥様は一度目の絶頂を極めていたのですよ。
 

 

度と無く逝かされたかおり奥様はついに私のペニスを自ら受け入れてくれました。
ベッドの上で花嫁姿のまま、私の上に跨り気が狂ったように「今日からあなたの奥さんになりますぅ。ずっとこの日を待ってたのぉ。お願いだから赤ちゃんを産ませて?!」と叫び、私のペニスを締め付けたのです。
 

 

おり奥様の膣壁は本当に淫らに射精を促しますね。
動物の本能でしょうか、子宮を下ろし受精の体勢が整ったそのとき、かおり奥様は一段と激しく痙攣し逝きました。
 

私もつられるように今まで経験のないほどの大量の精子を最奥部にぶちまけました。

 

当にペニスが溶けてしまうのではないかと思いましたよ。
 

その後、3回も愛の子作りを行い二人は深い眠りに就きました。
二日目は、かおり奥様の実家に渉夢君を預け1泊のハネムーンに行きました。
 

 

那様には友達と旅行だと言ってたはずです。
現地では新婚夫婦として楽しんできました。
 

予約していた教会で、簡易でしたが式も挙げました。

 

ンタルでウエディングドレスを借り、神父さんの前で永遠の愛を誓い、キスをしました。
 

記念写真も綺麗に撮っていただきました。
昨晩と違いかおり奥様は、清楚でとても初々しい花嫁姿でしたよ。
 

 

メラマンの人に「とてもお美しい新婦さんですね、お似合いのカップルですよ。」と言われ、奥様は顔を真っ赤にしておられました。
 

ホテルに戻り、食事を摂った後は自然と愛の行為を行いました。

 

様、昨晩は受身状態でしたが、この日は積極的でしたよ。
 

シャワーを浴びていない、私の体中を舐めまわしてくれました。
新婦も二日目になると変わるもんですね。
 

 

にペニスを扱きながら乳首を舐めるしぐさは最高に愛しいです。
我慢できなくなった奥様は、「いっぱいかおりの中で出してください。愛してますぅ」と背面座位で私の玉袋を手で揉みながら、子宮では亀頭をすっぽり包みこんで私の精液を吸い取ってくれました。
 

 

け方まで愛を貪りあい抱き合ったまま眠りました。
3日目、旦那様が帰ってこられる日です。
 

楽しかったハネムーンも帰るときは寂しかったです。

 

りに新婚生活の買い物をし、昼すぎには私のマンションへ立ち寄りました。
 

ご近所へ挨拶するためです。
両隣のお宅へハネムーンのお土産を渡し、「この度、結婚しました。妻のかおりです。よろしくお願いします。」と私に紹介された奥様は「妻のかおりです。
仲良くご近所付き合いさせてください。よろしくお願いします。」と新妻らしく立派に挨拶してくれました。
 

 

めてあげてくださいね。
忙しく、二人で部屋の中を片付けようやく新婚夫婦らしい部屋になったので休憩を兼ねてお茶にしました。
 

その時、奥様は「不束者ですが、あなたに相応しい妻になれるよう努力します。私には書面上の夫がいて、毎日あなたと暮らせませんが、かおりの身も心もあなたのものです。どうかよろしくお願いします。」と手を突いて宣誓してくれたのです。
 

 

動した私は、涙を流し何度も何度もキスを繰り返し、愛を確認しました。
そしてエプロン姿のまま、私のペニスを受け入れ絶頂を向かえたのです。
 

夕方になり、渉夢君を迎えに行ったかおり奥様は無事家に帰り旦那様の出張帰りを待っていたのですよ。

 

月の連休中に、かおり奥様から「やっぱり、生理がこないの。出来ているかも・・・。」とメールをいただき早速朝からお宅へ行きました。
 

 

娠検査薬で確認すると、陽性が・・・。
二人で抱き合い喜びました。
 

渉夢君を実家に預け、そのまま産婦人科に一緒に行きました。

 

はり妊娠3ヶ月です。
 

看護婦さんに「旦那さんですか?おめでとうございます。」と言われ本当に幸せを感じました。
 

 

自宅から旦那様の仕事中に電話したでしょう?その時、夫婦の寝室で私が横にいたんですよ。
事前にあなたに生理が遅れているので、産婦人科に行くことを告げていたので直ぐに出ましたね。
 

「あなた、やっぱり妊娠してた。」って言うと「そうか、年子になるけど神様が授けてくれたもんな。
」って喜んでいましたね。
 

 

の頃、かおり奥様は全裸で、私のペニスからとめど無く溢れ出る我慢汁を舌先で舐め取りながら電話してたのです。
電話を切ると直ぐにディープキスをし、妊娠祝いをしました。
 

旦那様が働いている最中に身重のかおり奥様を気遣いながらも、溜めた精液を注ぎ込ませていただきました。

 

れで私たちの関係がお分かりいただけたでしょうか?旦那様のPCに新しいファイルを作っています。
 

一度開いてみてください。
二人の記念にと結婚式の様子とその後の初夜の子作りまで、撮影した動画を保存しています。
 

 

ネムーンの時の記念写真とうちのマンションに上がっている二人の名前が記入された表札の画像もあります。
見たら感想聞かせてくださいね。
 

来年、早々には渉夢君の弟か妹が誕生します。

 

人の愛の結晶です。
 

旦那様も私たち二人を祝福してください。
旦那様はお体に気をつけて、お仕事を頑張ってください。
 

 

たち親子のために沢山お金を稼いでくださいね。
かおり奥様は私にお任せください。
 

あなたに代わって必ず幸せにしますのでご安心ください。

同棲中の彼女とセックスしていたらそこに彼女の母親が突然やってきて、結果エロいことにw

読了までの目安時間:約 12分

同棲中の彼女とセックスしていたらそこに彼女の母親が突然やってきて、結果エロいことにw【イメージ画像1】

棲してる彼女のうちに、いきなり彼女の母が遊びにきた。
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
 

しばらくリビングで話しこんでるようなので、そのすきに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。

 

ていったのかな・・・?ほっとして昨日のあとしまつをしていると、いきなり襖を開けられ、お母さんと目が合ってしまいました。
 

互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。
「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。
 

 

同棲中の彼女とセックスしていたらそこに彼女の母親が突然やってきて、結果エロいことにw【イメージ画像2】

はパンツ一丁で正座というなさけない姿です。
説教は彼女が帰ってくるまで続きました。
 

ふと、顔を目線をあげると・・・?お母さんの丈の短いスカートの奥が覗けます。

 

トッキングに黒い下着・・・なんだか年甲斐もなくエロティックな感じ。
 

以前あったときよりも、ずいぶんお洒落な格好だった。
僕は同棲しているということだけは隠しつづけ、とにかく謝り倒しました。
 

 

女が帰ってくると「もういいわ。お願いだから、避妊とかだけは注意してね。お父さんには秘密にするから」ゴミ箱の中身を一瞥すると僕に服を着るように促し、一緒にリビングへ行きました。
 

 

末だったこともあって、お母さんは彼女を実家に迎えにきたようでした。
そのまま、僕はうちを出てクルマでブラブラして、夜に帰宅すると明かりがついてます。
 

あれ?いかなかったのかな・・・?鍵を開けて「ただいま」と声をかけると、お母さんと知らない男が一緒にテレビをつけずソファに隣り合っていました。

 

女のお父さんではありません。
 

男は「誰だ?」と一瞬すごんできましたが、僕は無視して「お母さん、どなたですか?」そう聞きましたが、絶句して何も答えません。
男がこっちへ近寄ってきました。
 

 

単に組み伏せて、人を呼びますよ?と脅すと、男はすぐに退散した。
玄関に鍵をかけ、ふたりきりになった。
 

「お願い・・・このことは誰にも・・・」お母さんが口を開いてでてきた言葉がそれでした。

 

は誰かと聞くと口をつぐみましたが、お母さんの格好を見れば一目瞭然。
 

上着を脱ぎ捨て、胸元が大きく開いています。
どうしようか迷ったけど、お母さんの隣に座った。
 

 

鶴は知ってるんですか?」彼女は力なく首を振る。
しかし、こうやってみるとふくよかな千鶴に比べ、お母さんはスレンダーでその割には娘顔負けのグラマラスなおっぱいだ。
 

弱々しくうなだれているお母さんが可愛く見えてきたので、そっと手の握った。

 

対に言いません。そのかわり・・・」頬や首筋に軽くキスをすると、ビクンと身体を振るわせた。
 

唇を合わせようとすると、顔をそむけた。

 

ど強い抵抗はしなかった。
 

僕はさっき男が揉んだであろう豊かな胸の谷間に手を差し込んだ。
「イヤ・・・それだけは、許して」僕の手を掴むと抵抗した。
 

 

れでも諦めずに「お母さん、お願いします・・・」
「ダメ、お願いだから・・・堪忍して」暴れる彼女をなだめようとしてると、足で何かを踏んだ。
黒い丸まった布切れ・・・僕は拾い上げてその正体を確信すると、スカートの中で手を滑り込ませた。
 

シャリっとした茂みの感触が指に触れた。

 

ヤーーー!!やめて、いやだいやだ・・・」彼女が思いがけず大きな声をあげた。
 

こんなことしたくなかったが、僕はお母さんの口を塞ぎ、暴れている彼女のスカートをたくしあげると、ガードルと黒々とした陰毛があらわになった。
疲れてきたのか徐々に暴れる力も緩んでおとなしくなった。
 

 

は身体ごと股を割って入り、指で柔らかい肉唇を広げた。
中指で膣口に触れてみたが、ペトペトした感じであまり濡れていない。
 

「イヤよ、そんなこと・・・・ダメ。触っちゃダメ」いつまでも嫌がるので、レイプしてるような気になった。
 

 

ど、もう抵抗は弱々しい。
僕はお母さんを押し倒し、M字開脚するとはみ出た薄い紫色のビラビラを舌で掻き分け、ヌルリと中へ侵入した。
 

ピンク色をした膣口を丸めた舌で押し分け、鼻でクリトリスを押しつぶします。

 

ああぁ・・イヤ~お願い、もうこれ以上はやめて。あっあっ・・・」逃げようとするんですが、ガッチリを腰を抱え込み執拗にしゃぶりつきました。
 

アナルが効くらしくピリっとした味がしましたが、舌で念入りに皺を舐めました。

 

ぁぁ・・・久我さん、許して。そんなところ・・・汚いから」お母さんがあきらかに感じ初めて様子が変わってきた。
 

「ほら、ウンチの味ですよ。もっと綺麗にしなきゃ・・・」そういいながら、唇に舌を侵入した。
 

 

女は侵入を拒んでいたが、強引に口内をまさぐり唾液を交換しあった。
もうなすがままになってきた。
 

僕はその間にズボンとパンツを脱ぎ、臨戦態勢へ・・・・今から自分が犯されることに気づいたのだろう。

 

女は僕の胸を押し逃げようとした。
 

僕はそれを意にも介せず、両足首を掴むと大きく広げ亀頭を熟して濡れきったおまんこに食い込ませた。
「ああ・・・お願い、許して・・・・ごめんなさい」泣きながら懇願したが、ついに諦めたようだ。
 

 

チュ・・・ニ、三度膣口と亀頭がキスするとヌプヌプと熱い泥のように柔らかい膣肉の中へ入っていきます。
根元まで挿入すると泣いて顔を伏せてるお母さんとキスをしました。
 

「お母さん、好きです。ずっとこうなりたかった・・・・」嘘ではない。
 

 

現するとは思わなかったけど。
「千鶴よりも、ずっと気持ちいい・・・いいオマンコだ」激しく腰を振ると液体の泡立つ音と腰がぶつかる音が混じりあう。
 

彼女はただ声を殺して泣いていたので、僕は動きを緩め優しく手をほどいた。

 

対に言いませんから・・・・お母さんは僕がそんなに嫌いですか?」
「・・・・こんなおばさんとして、何が楽しいの?」少し怒りがこもった声で、彼女は非難しました。
 

「そんなことないですよ、お母さんとても綺麗だし・・・だからほら、僕もこんなに起ってる」僕は一旦抜くと、愛液にまみれたペニスを彼女の眼前にもっていった。
彼女は目をそむけたが、気になるようだ。
 

 

ぐらいの人とセックスしたの初めてですか?」彼女は無言でうなづく。
僕は彼女の背後に回ると、お尻のほうから手の伸ばしオマンコを広げた。
 

もう彼女は抵抗をしない・・・ベッドのしたにあった鏡を使ってオマンコを映した。

 

えますか?ほら・・・こんなに綺麗で・・・濡れてる」彼女は見ようとしなかったが、興奮しているようだ。
 

肩で息をしている。
「あんな親父には、もったいない・・・・お母さんが欲しい」そういいながら、クリトリスを皮をつまむようにかぶせたり剥いたりする。
 

 

んなおばさんをからかって・・・恥ずかしい・・・もう知らないから・・・好きにして」顔をまたそむけた。
僕は肩をつかむとふたたびズブズブと熱い膣沼へ挿入した。
 

ちょっと浅い挿入だけど、今までよりも激しくよがりだした。

 

ぁぁ・・・イヤ、気持ちいい」腰をグリグリと押し付けてくる。
 

もうそんなに持ちそうにない。
僕が少し、休むと「・・・ゴムある?あたし、持ってるけど・・・つけてもいい?」
「まだ大丈夫・・・危ないときは外に出すから」そういいながら、奥深く突き上げた。
 

 

・・・中はダメだから・・・んん・・・すごい」千鶴のときは絶対につけているので、生でハメるのはすごくひさしぶりで、やめれそうになかった。
「あぁ~お母さん・・・・すごくいい。千鶴よりも全然・・・」僕はお母さんの胎内で、熟した柔肉におぼれていた。
 

 

い人ね・・・千鶴には言えないわ。あぁぁ・・・久我さん、もっときて」ハメ撮りして、この映像を残したくなったけど、今は無理だ。
 

彼女がビクビクと身体を震わせると僕はがむしゃらにピストンした「ああぁぁ・・イク・・・もうダメ・・・中はダメ。あぁ・・ダメお願い、今日は危ないから・・・いやぁ・・・」ほとんど同時に果てた。
 

 

は最初から中だしするつもりだったけど、彼女が大きく動いたのでビュっと子宮へめがけて射精したあとは、抜けてしまい、スカートやソファを汚してしまった。
「ダメだっていったのに・・・・」僕はお母さんの足を持ち上げて、ティッシュで拭こうとした。
 

陰毛のあたりが濡れてへばりついていたが、拭いているうちにドロっと中から白い樹液が出てきた。

 

母さんも回復したらしく、上半身を起こすと「シャワーで洗ったほうがいいかな?・・・久我さん、どうして・・・」そう僕に尋ねてきた。
 

「お母さんぐらいの年齢の人はめったに妊娠しませんから・・・大丈夫ですよ」僕はデジカメを構えると、一枚撮った。
「キャ・・・やめて」
「千鶴もほら・・・・」千鶴との性交をお母さんに見せつけた。
 

 

?こんなことしてるの?あなたたち・・・」初めて目にする他人のセックスに驚いているようだ。
僕はお母さんのスカートの裾を捲ると茂みの三角地帯を連射した。
 

「ダメ。こんなの見られたら・・・」
「大丈夫ですよ。千鶴は使い方わかりませんし・・・お母さんにしか見せませんから」スカートのホックをはずし、キャミソールを脱がせてストッキングをガーターだけにした。
 

 

ずかしいわ・・・おなかだって、こんなに」少したるんで、ぽっこりとしたおなかがガーターからはみ出てる。
「綺麗ですよ、お母さん。もっと見せてください」シャッターを切りながら、彼女の脚を開かせ局部写真やグラビアのようなエロいポーズを撮ったりした。
 

 

をオマンコを開くとかすかにさっきの精液が残っている。
指で少しかきだし、それも写真に収めた。
 

彼女を征服した気分だ。

 

はカメラを持ちながら、またお母さんを犯した。
 

今度はバックから挿入し、アナルや接合部を撮り、顔をそむけて感じる彼女の表情を何枚も撮った。
最後はもう一度中だしをし今度は彼女にオマンコを広げさせ、流れ出る精液の証拠を撮りました。
 

 

たりだけの秘密で・・・。」シャワーを浴びて、身支度をしながら彼女は言いました。
 

「今回だけにしましょう・・・・千鶴が可哀相だわ」
「また・・・お会いしませんか?」
「お願い・・・・今回だけ。これ以上はダメよ」そういって激しくキスをしました。
 

これまで何十人もの人妻や主婦のマンコを味わってきたプロのナンパ師が明かす食えるナンパテクニック

読了までの目安時間:約 8分

これまで何十人もの人妻や主婦のマンコを味わってきたプロのナンパ師が明かす食えるナンパテクニック【イメージ画像1】

まで何十人もの人妻や熟女を口説きおとしてきました今日はその僕のおばさんとHする為の攻略法・テクニックを書いてみます。
皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。
 

ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。

 

クシーでもナンパし2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った普通の主婦が多いです。
 

まず、アポイントを取ります。
他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので成功率が高いと思います。
 

 

これまで何十人もの人妻や主婦のマンコを味わってきたプロのナンパ師が明かす食えるナンパテクニック【イメージ画像2】

が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのにそんなシチュエーションになってしまったと思わせてあげることが必要だと考えています。
そのため、ただ飲みに行こうと言うより、例えば「出張でそっちに行くんだけど、夜1人なので良かったら食事に付き合ってもらえませんか?」と軽くお誘いしています。
 

ミクシーなど初めての人と会う場合には、必ず「メールでお話したことしかない人と会うことは不安だと思うので、気軽に断っていただいて構いません」と必ず入れて置きます。

 

れまでのメールのやり取りも含め、下心的なメールや下ネタなどは一切しないで紳士的なメールに徹しています。
 

結構断っても良いよと言うと逆に会う確立が上がるようです。
まだ子供が小さい主婦の場合には、夜は出られないと思うのでランチのお誘いに変えたりしています。
 

 

ンチの場合は後で書きます実際に会って、飲みに行く場合、終電の時間から逆算して18時半~19時には飲み始められるようにしています20時~20時半には1件目のお店を終わり「もう1件いかがですか?」と話を持っていくようにします。
ここであまり遅いと帰らないといけなくなるため早い時間に1件目を終わらせることとまだ話し足りないという空気が必要です。
 

この男といてももう楽しくないと思われると帰ってしまうので注意が必要です。

 

1件目で重要なことは、ここでも下ネタや物欲しそうな空気は一切出さずに「夫婦の仲が良いこと」
「これまで浮気はした事は無い」などの安心感を持ってもらうことも重要です。
 

2件目は必ず自分が泊まっているホテルのラウンジを使います。
できれば高層階の眺めのいい部屋を予約して、1件目の会話の中に「部屋からの眺望が素晴らしかった」
「夜景がきれい」と混ぜておきます。
 

 

クシーや歩いてホテルに戻る途中で、ちょっとお水を買うからとコンビニに寄ります。
ホテルに着いてコンビ二で買ったお水をラウンジに持って行けないから、ちょっと部屋へ置いて来るから、ちょっと待っててと、わざとロビーで待たせ2~3歩エレベーターに向かいますが、戻って、「お部屋から見る夜景がきれいだから、部屋まで見に来る?」と言うと大体の女性は「お部屋見たい」と言って付いてきます。
 

ほとんどの女性は地元のホテルの部屋には泊まったことが無いのでホテルには興味があります。

 

れに女性は夜景が大好き何度も言いますがここまでに女性に警戒心をもたれない会話と態度雰囲気が必要です。
 

男性の容姿(松潤のように良い男と言う意味ではありません)やキャラクターも重要かもしれませんが、清潔感のようなものでしょうか?警戒されないことがもっとも重要だと思います。
本当なら男性の部屋に2人っきりになることなど、考えられないのに自然に部屋に入ってしまったと、女性に思わせることが大切です。
 

 

屋に入ると自分は冷蔵庫にお水を入れている間に、女性は部屋の中を見て回ったり、トイレを貸してと言うことも多いです。
その間に、冷蔵庫の中から、美味しそうなワインがあったから(事前に仕込んでおいても良いと思います)このまま部屋で飲んでもいい?と言いながらワインとグラスを持ってきてソファーや椅子をセットします必ず対面になるようにして女性にはソファに座ってもらいます僕の経験上「やっぱりラウンジへ行きたい」と、ここで断られたことはありませんがでも、もしここで断られたらあっさり引きましょう。
 

ルームサービスでフルーツなどをとっても構いませんが、おつまみは乾き物で十分です。

 

かい合わせに座りながら、またしばらく1次会の延長の会話(割とビジネス色の強い会話をしています)を楽しみながら話題が切れたところで、トイレに立ち、戻ってきたときにワイングラスを持ちながらそっちに「座ってもいい?」と聞くと駄目とは言われません。
 

隣に座ってからは、子供の頃の話や家庭の話など話題を変えて、顔も近くなりながらいい感じになったところで肩を抱き寄せると「え~駄目です」と言いながら大体寄り添って来ます。
そうなったらすぐ横にベットもあるので、後は終電の時間との戦いになります。
 

 

ので部屋に入ってここまで持っていくのに大体9時~9時半までと思っています。
もちろんここで拒否されても、その場で席を立たれたりすることが無ければ、また頃合いを見計らって再チャレンジして見ましょう。
 

「あなたが初めてで魅力的だったからこうなってしまった」
「部屋に入るまでこうなるとは思ってなかった」と言うことを言っておくことも必要だと思います。

 

性は最初から私とこうなるつもりで会ったんだと、思われることは嫌なようです。
 

最初からそんな目的で近寄ってくる人もいますが、そうではない普通の主婦の人を落とす充実感があります。
また、ランチの場合は子供のお迎えの時間前に帰らせてあげることが大切なので、時間は同じように逆算して考えています。
 

 

ンチの場合には、ホテルの部屋が車の中と考えています。
ランチが終わってから「もう少し時間があれば、少しドライブしませんか?」と誘っています。
 

車に乗ってきたら、人気の無い海が見える場所や景色のいい駐車場に車を止めて、いい感じになったら、肩を抱くと言ったパターンが多いです。

 

初の内は終わってから、自分への罪悪感から旦那さんに告白したりされたらまずいな~とか思っていましたが、おとなしそうな女性でも女性は男性が思っている以上にしたたかなようで証拠の隠滅も上手だし、旦那さんは自分の奥さんが浮気するわけないと思い込んでいるので、今のところは全くばれずにいます。
 

実際に不倫は小説の中だけのことと思っている主婦がほとんどですがでも不倫には興味はあるように思います。
危険の無い安心できる男とは不倫願望があるように思います。
 

 

た自分の奥さんに対しても「この人は私だけ浮気する人じゃない」と思われていることも大切です。
なので家庭サービスや奥さんサービス(家族のお誕生日や結婚記念日など)も怠らないようにしましょう。
 

また不倫相手の女性からも私と奥さんだけと思ってもらうように気をつけています。

 

手の女性には、お互いに一瞬の気の迷いからこうなってしまったんだと自分を納得させるようにしています。
 

そうすればほぼノーリスクで素人の人妻や主婦とH出来るのです。
多少お金はかかっていますが風俗嬢など玄人とは違う普通の人妻や主婦と不倫するというのはなかなか興奮するシチュエーションです。
 

 

面目で地味そうなおばさんが一旦狂いだすと、激しく痴態を繰り広げる。
そんな姿を何度も見て、私はすっかり素人の人妻フェチになってしまいましたこれからもどんどんナンパして他人の奥様を抱いていこと思います。
 

何か色々と得をしたようなあるいは損をしたような不思議なエロ体験をしたのでお話しします

読了までの目安時間:約 9分

何か色々と得をしたようなあるいは損をしたような不思議なエロ体験をしたのでお話しします【イメージ画像1】

の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。
私(23)、Sさん(28)、Kさん(31)の3人ですが、私以外は結婚しています。
 

夜の10時過ぎ全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

 

の時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾(布)に誰かが隠れて覗き見しているのを発見、咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで皆で脱衣場に引きずり込みました。
 

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。
男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔でいうのです。
 

 

何か色々と得をしたようなあるいは損をしたような不思議なエロ体験をしたのでお話しします【イメージ画像2】

の時私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアーを施錠してから慌てて旅館の浴衣に着替えました。
Kさんが、旅館に通報しますからと云うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声で云うのです。
 

3人で相談のうえ私たちの部屋へ連れてゆくことに。

 

くと会社の旅行で来て、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと…。
 

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。
Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭をすり付けます。
 

 

んたにはもう騙されませんよ」男は暫く無言でしたが、「悪いことをしました。
先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください。」よくよく見ると本当に泣きながら言っているようでした。
 

 

なたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから…それも一度に3人も」
「だから今度は私たちが楽しむ番よね…わかるでしょ」男は観念したのでしょう…黙って頷くと、立ち上があがると旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。
 

身長は170センチ位でしょうか…日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

 

臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。
 

上半身は肌ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。
ブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝のあたりまで黒い毛が…。
 

 

は体全体が毛深いようですが特に見苦しいとは思いませんでした。
私はもうこの時からドキドキでまともに男の顔は見られませんでした。
 

「ブリーフも脱いで」男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがぶるんと現われ前に垂れ下がって見えます。

 

はこの時、大人の男の生のおチンチンは初めて見ました。
 

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。
先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。
 

 

た瞬間、えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ…と、今まで想像していたのとは大違いでしたね。
ちょっと大げさに云えばグロテスクな感じでしょうか。
 

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

 

ナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね。」男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。
 

 

んなでオチンチンの直ぐ側まで顔を寄せて見ます。
オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮?が動くのが見えます。
 

あんなに柔らかかったオチンチンが段々と硬く大きくなってきました。

 

んか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がごつごつしたような異様な感じです。
 

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。
Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。
 

 

あ、強く握ってもっと早く」男は握りなおすと、今までよりとても早く動かします。
腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。
 

Kさんが「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」…と。
 

 

の「あっ!いく」と切ない声…。
同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。
 

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

 

々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩のあたりにもかかりましたね。
 

私は声もなくただもうびっくりです…あれが男の人から出た精液なんだ。
見たのは勿論初めてのことです。
 

 

すがに若いから勢いが違うわね…」と、お二人。
私はきっとお二人はご自分のご主人と比べていたのではと思いましたね。
 

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています…そして床の上に寝るように云いました。

 

人が上を向いて寝ている男を囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンをいじくりまわします。
 

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ちあがってきました。
「よしよし、あなた初めてでしょ…握って扱いてごらんよ」と私にけしかけます。
 

 

ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。
オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘?の部分が引っ掛かる感触です。
 

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

 

の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。
 

「そう、そう、上手・上手、慣れたもんじゃない。そしたら…ただ上下に扱くだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながら扱くといいよ…、空いているもう一方の手の平を亀頭にあてて、イイ子、イイ子してなぞってごらん、亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね…、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの…絶対強く握っちゃだめよ、優しくね…男の急所だから…2個あるのわかるでしょ」先輩お二人の指導でいろいろ試してみました。
 

 

マタマ触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。
Sさんがアナルの辺りを指の先でいじっています。
 

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

 

が今にもいきそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」と、Kさん。
 

突然でしたね。
男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。
 

 

出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。
ちょっと感激しました。
 

私ってまだ結婚前なのにこんな体験してしまいました。

 

の後ですけど、もう驚きました。
 

また暫く休んでいるうちにオチンチンが回復したんです。
先輩が言ってましたけど、この若い男はまれにみる強い精力の持ち主だったようです。
 

 

れから、先輩方それぞれは、騎上位で満足したみたいですからね…。
男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後後、考えてみますと結局お互いに楽しんだのですからまあ勝負は5分5分だったかなと話しております。
 

ちなみにお二人の先輩が云うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

 

んだか羨ましそうでしたけど…。
 

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