告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

アルバイトで家庭教師に行っていた家のお父さんと二人きりになって、そこからエッチな方向に……

読了までの目安時間:約 6分

アルバイトで家庭教師に行っていた家のお父さんと二人きりになって、そこからエッチな方向に……【イメージ画像1】

場、というかアルバイトなんですが、家庭教師先で・・・。
約束の時間に生徒が不在な時(よく逃げたり、遊びに行ってたりする困った生徒だった)がよくあり、そうなるとこっちは予定を空けているのにも関わらず授業料が発生しないという最悪な事態になるんです。
 

ある日、生徒の父親が出てきて、「いつも門前払いばかりで悪いから」と、家に上げられました。

 

業料発生!!と、心の中ではガッツポーズだったのですが、(生徒不在で90分、何をしたら・・・?)と不安な気持ちもあったんです。
 

すると生徒の父親(以下、お父さん)がコーヒーとお菓子を持ってきてくれて、生徒の進学相談の話になりました。
お父さんは話が上手く、生徒の素行→夫婦間の教育方針→夫婦仲→夫婦のエッチの相性→私の彼のエッチの相性・・・という、とんでもない方向に。
 

 

アルバイトで家庭教師に行っていた家のお父さんと二人きりになって、そこからエッチな方向に……【イメージ画像2】

父さんは37~38才くらいでルックスもよく、若い感じの砕けた感じの人で、そんなに抵抗なく話せてしまったので、つい・・・。
私の彼の手マンがヘタクソでっていう話になり、「俺はうまいよ?」と言って手を見せてくれました。
 

なるほど、指は太くてゴツゴツしている。

 

もきれいに切りそろえてある・・・。
 

そうやってまじまじと見ていると、いきなり口の中に指を入れられて口の側壁を撫でられてしまいました。
私「なにふるんれふか・・・あ」思わず出たその声が余計に私達を興奮させてしまいました。
 

 

父さん「気持ちいい?」そう聞かれて私は気持ちイイというよりはエッチな気分・・・だったので、「うん。
でもお父さんになら下でもして欲しいです・・・」と言ってしまいました。
 

お父さんは私の背後に回り、スカートに手を入れられ、パンツの上からタテにアソコを撫でられ、もう片方の手では胸を触られました。

 

元でお父さんは、「いけない先生だね」と囁いてきます。
 

とうとうお父さんの手は私のパンツを下にずらし、私のアソコの出入り口をナデナデし始めます。
さすがにやばい!と思いつつも、気持ちよくてもっと!という複雑な心境。
 

 

は、「や・・・やっぱりダメです!本当にするなんて思ってなくて・・・」と言って、バッと離れました。
この離れた姿勢が四つん這いでヨチヨチ前進・・・というマヌケな格好。
 

その状態でお父さんに、「でも、濡れてたみたいだけど?」と意地悪そうに言われて、その姿勢の状態で固まってしまいました。

 

のまま、お父さんは四つん這いになった私の背中に覆いかぶさり・・・。
 

お父さん「洪水みたいになってたよ?」私は図星をつかれて恥ずかしくなり、「やめてください!」と言いました。
お父さんに後ろからまたもや両手で胸を生で揉まれました。
 

 

には薄手のきちんとした感じのTシャツを着ていていたんですが、ブラごと胸の上辺りに捲りあげられてしまって、露わになった乳首を指先でコリコリとされ、不本意にも(少しは期待もあったのですが・・・w)感じてしまいました。
スカートも捲しあげられ、恥丘側からクリを刺激され、お尻側からは指が挿入されてしまいました。
 

太ももに垂れる液体に気づいたとき、私は観念して、お父さんに身を任せることにしました。

 

チョクチョクチョ・・・とお父さんの指先が私の中で動くたび、私は声を出してしまいそうになりました。
 

お父さん「声出していいよ」そう言われて私はやっと息をすることが出来たように思います。
私「あん・・・ぁあ、ハアハア・・・」そうしてるうちにグッと気持ちイイ波が来て、私はとうとうイカされてしまいました。
 

 

の時は、それで終わったんですが、次の授業日にも、進路相談があり、それが昨日だったんですが・・・。
最初は警戒していたんですが、生徒の部屋に入った瞬間ガバッと抱きつかれ、ベッドに押し倒されてしまいました。
 

学校にほとんど行かず遊び回っている生徒をフリースクールに入れようか悩んでる・・・という話の最中だったので、仕事モードになっていた私はビックリして何が起きたか分からないくらいでした。

 

ャ!」と叫び、するとすぐさま口を塞がれ、キスをされました。
 

強引に舌をねじ込まれ、手が腰や胸に回ってきます。
私は最初は抵抗しましたが気持ちよさに負けてしまい、そのままされるがままに・・・。
 

 

際、私は頭の中でこの間の続きを望んでいるところもあったのかもしれません。
そのまま裸にされ、胸を揉みしだかれてしまいました。
 

首筋やお腹にキスされ、いつの間にかエッチな声を漏らしてしまっていました。

 

らにアソコが疼いて、陰部をお父さんの腰に擦りつけながら足を絡めてしまいました。
 

そのまま指で弄られ続け、びしょびしょにされ、「入れて・・・」と自分から言ってしまい、そのまま・・・最後までしてしまいました。
慣れた感じの腰つきで奥まで届いてきます。
 

 

のすごく激しく揺さぶられて、またイッてしまいました。
その後、私は眠ってしまったらしく、生徒のお母さんが帰ってくる直前に、慌てたお父さんに起こされてバタバタと帰ってきました。
 

シーツを湿らせてしまいましたが、たぶんばれてないと思います。

 

うこういう事はやめようと思います。
 

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……

読了までの目安時間:約 7分

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……【イメージ画像1】

は四十路の主婦なんですけどこの前、忘れられない事件に遭遇しました。
久しぶりに大学時代に仲が良かった友達と再開し、同窓会をする事になりましたそして、夜まで学生時代に戻った時のように飲みに行き、そして帰る時は、終電間際のラッシュ時間だったんです金曜日だからってのもあったのかも凄い満員電車で、そこで痴漢にあってしまったんですまさか四十路のおばさんを痴漢するなんて完全に無防備になっていました痴漢に対して、生来気の弱い性格の私は、何かを言い返す度胸も勇気もなかったので、されるがままスカートはたくしあげられ、紐パンだったので、簡単に奪われてしまい、Tシャツの上からはFカップの胸を乱暴に揉まれました。
 

そう、恥ずかしながら可愛い下着が好きで、紐パンとかレースのついたセクシー系の下着をいつも穿いているんです夫には、もうお前も40代の中年おばさんなんだから似合わないからやめろと言われますが・・でも下着ぐらいちょっと奮発して自分が好きなの穿きたくて・・でもそれが災いしてしまったんです痴漢に体を触られその時、私は痴漢が複数、集団であることに気がつきました。

 

の周りは痴漢たちに取り囲まれていたのです。
 

おまんこは指を出し入れされたり、かき回されたりしました。
何本もの手が私の体を這いまわって気持ちが悪く、これが2時間(私の自宅の最寄り駅までの時間)も続くかと思うと、地獄のように感じられたのです。
 

 

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……【イメージ画像2】

かし、本当の地獄はここからでした。
私は進行方向右側の扉から入って押し込まれましたので、左側の扉に近い位置にいました。
 

自分の降りる駅はまだだったのですが、駅が近くなるにつれて、痴漢たちの手が引っ込み、パンティは戻ってきませんでしたが、スカートも元に戻されました。

 

団痴漢をしていた彼らが降りるのだ、と私はほっとしたのですが、それもつかの間。
 

駅に着くと両手首をつかまれ、何と電車を下ろされてしまったのです。
何が起こったのか分かりませんでした。
 

 

かし、無情にも電車は遠ざかっていってしまいます。
私は真っ白になりましたが、痴漢たちはそんなことはお構いなしで、私を何処かへと引きずっていきました。
 

辿り着いた先は車の中でした。

 

転席に1人、後部座席には3人の男が乗っていました。
 

冷静に考えると、彼らは迷うことなくまっすぐに車へと向かっていました。
これは初めから計画されていたことだったのです。
 

 

かし、全く面識はありません。
恐らく誰でも良かったのだと思います。
 

だからってこんなおばさんをターゲットにするなんてここで私は初めて抵抗しましたが、時既に遅く、3人に抑えつけられてまず、M字開脚姿を写真に撮られました。

 

かも、その前までの痴漢行為で若干濡れて居るマ○コに指を2本入れられた状態での撮影。
 

屈辱的でした。
その格好のまま、発進した車内で暫く弄くり回されましたが、声だけは出すまいと口をつぐんでいました。
 

 

して車がついた場所はどこかのホテル。
服装を整えられて、私は引きずられるように部屋へと連れて行かれました。
 

部屋のドアが閉まると、ベッドの転がされ乱暴にTシャツとスカートを捲りあげられました。

 

裸にしないのが、どうやら彼らの好みのようでした。
 

4人をそれぞれA、B、C、D、とします(が、途中からは誰が誰なのか分かりません)。
車を運転していたのがAで、彼は私のマ○コをいきなり舐めはじめました。
 

 

Bは右、Cは左の胸を弄り、Dはビデオカメラのスイッチを入れています。
ジタバタと抵抗しても無意味なのは百も承知でしたが、やはり拒絶せずにはいられないのです。
 

でも、暫くすると私の体は火照ってきました。

 

○コはびしょびしょに濡れ、胸を同時に吸われると、嬌声を上げました。
 

すると、突然男たちは触れるのをやめました。
何事かと思いましたが、私の体の火照りはもう止みません。
 

 

A「何欲しそうな顔してんだよ」
B「嫌なんだろ?」
C「でも、欲しいって言うなら、あげてもいいんだぜ?」
D「どうしてほしい?」結局私はほしいと言わざるをえませんでした。
しかし、それだけでは彼らは私の欲するものをくれなったのです。
 

淫語を言わせるのが、鬼畜な彼らの趣味でした。

 

して私は彼らの命じるままに叫びました。
 

「淫乱おまんこにオチンポください」アナタ・・助けてと心の中で夫に助けを呼びましたが当然、そんな行為は虚しいだけそこからは散々でした。
望み通りにしてやるから、なめろと言われてフェラチオを四人分した後、パイズリをさせられ、精液を飲んだり顔射させられました。
 

 

して、電マやローターで体中を責められたっぷりと喘がされた後、Aがなんとアナルに挿入して来たのです「痛いっいたいっ!やめてぇっ!」
「こいつババアの癖してアナル処女」そこで初めて彼らは私がアナル処女であることを知ったのです。
そうすると、カメラを持ったDは「おばあんは実はアナル処女でしたこれからアナル処女喪失場面をしっかり録画したいと思いま~す」と言って私に近寄ってきました。
 

BとCが私のアナルを念入りにほぐします。

 

が六本入ったところで、Aが挿入して来ました。
 

痛みはありませんでしたが、ぐいぐいと奥まで挿入するので圧迫感が強かったです。
そして奥に到達すると、Aがガンガンと腰を振って来るので、私はもうわけがわかりませんでした。
 

 

いで自分で腰を振って、気持ちいいなどと口走りもしました。
中にもたっぷり出され、全員にかわるがわる犯されてしまいました。
 

解放されたのは土曜日の夕方。

 

には盛り上がり過ぎて、友人の自宅にお世話になったと嘘をつきましたまさかこんなおばさんになって痴漢にあい、アナルレイプされるなんて・・・一生の恥です・・

意識高くてちょっぴりウザい感じの三十路バスガイドは硬派でウブなイケメンをやり捨てるw

読了までの目安時間:約 11分

意識高くてちょっぴりウザい感じの三十路バスガイドは硬派でウブなイケメンをやり捨てるw【イメージ画像1】

は丁度今年で30歳になりますバスガイドをしているんですが某大学のフレッシュマン達を連れて某観光地へ行く仕事がありました。
バスの中でフレッシュマン達はゲームをしてたんだけど、この1等の景品が、なんの悪ノリだったのか、私のアドレスになってしまいました。
 

バスガイドとか年上のお姉さんというのは、大学入りたての男子からしたら、いい性の対象になるんでしょうか?大盛り上がりでゲームが進み、色白で茶色い短髪の、目の大きなかなりのイケメンにアドレスが渡りました。

 

れで、彼等はこの観光地に泊まる予定になっていて、私たち乗務員は車庫へ帰りました。
 

イケメンは、わざわざバスガイドに連絡なんてしてこないだろうと踏んでいたのですが、22時すぎにイケメンからメールが。
他愛のない話をして何日か過ぎ、お誘いがあったので2週間後にデートへ。
 

 

意識高くてちょっぴりウザい感じの三十路バスガイドは硬派でウブなイケメンをやり捨てるw【イメージ画像2】

あ東京タワーに行ったわけですが、帰りにイケメン君に告白されたわけで。
いきなり告白かよ!w‥と、思うかもしれないですがイケメンは手も握ってこなくて、地方出身なためか、見た目よりなかなか硬派でした。
 

結局その日は私が曖昧な答えを残して帰ってきたんですが、後日のデートでは彼の家(1人暮らし)まで行きました。

 

かしここでも何も無し。
 

この子はどこまで硬派なんだろうと思いながらまた別の日、彼の部屋へ終電で乗り込みました。
しかしやっぱり何もなく朝に。
 

 

はソファーに寝て、ベッドは私に譲ってくれてました)感心した私はイケメンに「すごく真面目なんだね^^何かしてくるかと思っちゃった^^」と、笑顔で話し掛けると、それまで朗らかだったイケメンの顔つきが急に変わったんですよ。
イケメンは、真剣な顔をしたまま私を見ずにと、言うより私のほうが逆に顔見られなくなって「そんなつもりで来てたんだ?」と、言ってきました。
 

いつもと違うイケメンに、私はやっと焦ったんですが、もう遅くて「そんなふうに言うなら‥隣、行っていい?」と、彼は私のベッドの中に入って来たんですよね。

 

をギュッと抱かれたかと思うと、そのまま顎をイケメンの唇にグイッと寄せられて、長い濃厚なキスをされました。
 

荒い息遣いが聞こえて続けざまに何回もキスをされ、イケメンが切ない顔で「もう我慢できん…」私はこの時、やっと気付いたんですよね。
ああ、この子はこんなに我慢してくれてたんだ‥って。
 

 

っ昼間からセックスなんてする気無かったんですけど、エンジンのかかった18歳の男の子が止まるわけないし、なすがままにキスされてたんです。
経験が少ないのか、彼の舌の動きは、ただ夢中に吸い付いてくる感じだったですね。
 

リードしようか迷いましたが、ひとまず好きにさせてあげようと思いました。

 

いキスのあと、「‥いい?」と、聞いてくるイケメン。
 

だけど返事をするまえに、彼は私をゆっくり押し倒して、私のTシャツの裾をめくっていました。
裾は胸の上まで捲り上げられてしまい、「‥あ」戸惑う私を余所に、イケメンはブラの上から両手で胸をめちゃくちゃに揉んできたんです。
 

 

くはないけど、けっこう乱暴に。
私はイケメンに、カーテンを閉めるように言いました。
 

カーテンの閉まったワンルームはまだうっすら明るかったです。

 

ので、捲り上げられたブラからは私の乳首が普通に見えてしまっていましたね。
 

上にいるイケメンは、自分の下半身をもぞつかせながら、まるで赤ちゃんのように私の乳首に吸い付いてきました。
噛んだりはされなかったです。
 

 

手ではなかったけど、乳首がすごく弱い私は、それだけで感じてしまい、腰をビクつかせながら自分の腕で唇を押さえ、控えめに声を漏らしました。
彼はすっかり硬くなってしまった私の乳首をなかなか離さず、合間合間に荒いキスを交わしながら、興奮気味に私のショートパンツのボタンに手を掛け、それを私の脚から引き抜くと、下着の割れ目に右手の中指を当てがってきました。
 

濡れやすい体質の私のソコは、下着の上からわかるぐらいに湿っていたんだと思います。

 

れてるんじゃない?w」イケメンが悪戯っ子みたいに笑っかと思うと、いきなり、当てがった指を激しく擦りつけてきました。
 

クリトリスが下着の上からグリグリと擦られ、すぐにびしょ濡れになった白いショーツ。
「‥やっ‥恥ずかしい」私がそう訴えると、彼は喜んでショーツを剥ぎ取ってくれました。
 

 

のまま指を割れ目から侵入させてきたイケメン。
クチュッ‥という音がして、奥まで入ってきました。
 

真っ直ぐなままの指を激しくピストンされ続け、彼が初心者なのを改めて実感。

 

ぎながら、〇〇くんも脱いと、おねだり。
 

ガリガリなんだろうと思っていたら、脱ぎすてられた白いTシャツからは、しっかり鍛えられて割れた腹筋が。
そしてトランクスからでてきた彼のモノは少し小振りで、根本が太め。
 

 

はイケメンの愛撫に期待するのをやめ、今度は自分が上になって、彼の唇にキス。
もどかしそうなかわいい顔をするので、彼の顔を見ながら向かって右の乳首の周りを、人差し指でゆっくりゆっくりなぞってあげました。
 

声は聞こえなかったけど、ビクンと小さく震えていました。

 

ケメンがかわいく喘ぐさまが見たかった私は「恥ずかしい?‥声、出していいよ?w」と、伝えて、周りを巡っていた指をゆっくりと、真ん中にある乳首まで滑らせました。
 

柔らかそうだった、うすピンクの乳首が簡単に硬くなると、堪えたような声が、辛そうな息遣いと一緒に、軽く開いた彼の唇から聞こえています。
眉間に軽くシワを寄せて、目を閉じて天井を向いていました。
 

 

は硬くした舌を出して、さっきと同じようにゆっくりと乳首の周りを舐めます。
左手では向かって左の乳首を、親指で、クリクリと虐めました。
 

腰を揺らして悦ぶイケメン。

 

が乳首に触れると、「っあ!と、悲鳴を上げていました。やり返そうとしたのか、イケメンは自分の空いている両手を私の乳首にもっていこうとしますが、私はそれを軽くかわし、乳首を上から舌で潰してグリグリ。反対の乳首も、左手の中指と人差し指で、さんざん虐めてあげたあと、彼のアソコへ。舌で乳首を捕らえたまま、握った彼のアソコは、若いだけにものすごく熱くて硬かったですね。1回軽くしごいただけで、我慢汁がかわいそうなくらい溢れ、私の指に纏わり付きました。「‥ぅあっ‥!」苦しそうにのけ反るイケメン。
そのまま強弱をつけてしごいてやりましたが、少し強めに手をカリまで持っていった時がすごく気持ち良さそうでしたね。飽きるまでしごいて虐めてあげて、そろそろ入れようかと思った時彼がクローゼットからゴムを持ってきたので、まずはゆっくりと正常位でイン。私の上で不器用にしかし夢中で腰を打ち付けてくるイケメン。初夏だったので、エアコンのつけ忘れた部屋の中であっという間にイケメンの額に汗が浮かびました。ねっとりとしたキスをされ、顎から頬まで舐め回されたので、童貞に無理矢理されているみたいだなと感じたのを覚えています。入れた心地は、普段締まっていると評判の私にさえ、ちょっともの足りなさを感じさせるくらいだったんですが、それでも奥まで届いた時は、「あっ!ゃあっあんっ‥」と、自然と彼の耳元で喘ぎ声が出てしまいました。
そんな中「〇〇くんは初めてじゃないよね‥?」と、童貞と思いつつ一応聞いてみるとイケメンは動きながら「‥2人めっ。
(でも1回だけ)〇〇ちゃんは‥?‥数え切らんくらい?」‥と、聞いてきました。その問い掛けを軽く流してみると、イケメンは少ししか動いていないものの、慣れないためか疲れてしまったようでした。私はイケメンの腕の下から出て、イケメンを座らせ、体育座りで脚を広げたような感じの体制を取らせました。彼のゴムを取り、私は前髪に被さった髪を耳に掛けながらアソコの前に屈み込み、膝をついてお尻をつきだして、彼のカリにキスをしました。ねっとりと舌をカリに絡めて、くるりと全体を一通り舐めたあと、そのまま顔を傾け、優しく裏筋に吸い付きながら根本まで。根本までいったらまたカリまで。イケメンを見上げると、薄目でしっかり私を見ていてくれていたようで、目が合いましたね。髪を優しく撫でてくれました。ここで、右手も加えて緩いピストンを始めました。「‥くっ‥ぁ‥」と、イケメンは吐息を私の髪に掛けていましたが、もどかしかったのか、イキたさそうなのがわかりました。
自分の腰をもじもじさせて、私の髪に置いた彼の手に力が入ったからです。オチンチンだってビクンビクンして、かわいそいなくらい固いんです。「イキたいの‥?w」オチンチンを優しくしごきながらイケメンを見上げて聞きました。
彼は何も言わなかったんですけど、私はそれが気に入らなかったので、キツく握ってあげて「ねえ?」‥と、聞き直したら堪らなそうに半開きになった口を隠し、恥ずかしそうに私から顔を背けて、微かな声で「‥うン‥っ///」‥と、返ってきました。
これと同時に、根本をキツく握ってあげながら上下に激しく吸ってあげたらグチュグチュと音がして、口の中でさらにオチンチンが一瞬硬くなり、イケメンの苦しそうな呻き声が頭の上で聞こえました。激しく彼の腰が震えて、口いっぱいに精子を受け止めてあげたんですけど、本当に多かった‥。私が全部それを飲んでしまったので、イケメンは恥ずかしそうに申し訳なさそうにまあ、嬉しそうにしてましたね。かわいかったなあ。彼は私と付き合ったんだと思ったみたいで、私が帰る時、手をつないで駅まで送ってくれました。鬼電の嵐だったんですけど、このあと彼からの連絡を一切返していないですね。私がこの硬派でウブなイケメンに興味が失せてしまったからでしょう。

セックスレスに悩む人妻が性欲解消法としてやっていることはネットに痴態を晒すことだった

読了までの目安時間:約 4分

セックスレスに悩む人妻が性欲解消法としてやっていることはネットに痴態を晒すことだった【イメージ画像1】

婚3年目の30才の人妻です。
夫とは婚前に5年間付き合って、結婚して3年の計8年になりますので…最近では夜のほうもほとんどありません。
 

子供は欲しいのですが、夫がこんな調子ですのでしばらくは子供を産む予定もないし、夫の仕事の帰りも遅いので…自分のお小遣い分と家計の足しに近くの廃品回収会社で働いています。

 

務している会社は従業員たったの3人の零細企業です。
 

仕事内容は電話番とパソコンに来るメールの対応が主な仕事であとは事務所の掃除だけ…。
朝9時の出社ですが、10時前には社長と従業員はいなくなってしまうので事務所にいつも私だけになってしまいます。
 

 

セックスレスに悩む人妻が性欲解消法としてやっていることはネットに痴態を晒すことだった【イメージ画像2】

っきり言って、電話もかかってこない日は、お昼のお弁当を食べると机に伏してお昼寝してしまうことも多々あります。
あまりにも暇なので、最近は会社のパソコンでアダルトサイトを覗くようになってしまいました。
 

そしてアダルトサイトを見ててだんだんアソコがじんわり濡れてくると、膝までパンティを下ろして最初は指でクリトリスを刺激し…どうしても欲しいときはホワイトボード用の極太ペンをアソコに出し入れしてしまいます。

 

らに最近では汚してしまわないようにスカートを脱ぎ、パンティも脱いで下半身丸出しで両脚を机の上に乗せて開き、ホワイトボード用の極太ペンを激しく出し入れし、最後は両脚をプルプル震わせながら喘ぎ声まで出してイッてしまうようになってしまいました。
 

そしてとうとうそれだけでは飽き足らず、こんな私を誰かに見て欲しくて…ブログを開設して恥ずかしい姿をスマホで撮影しては載せています。
ほとんどが写真中心でそれほど記事は書いていませんでしたが、いつしかアクセスも増えコメントもいただくようになり、さらにリクエストなどもいただくと、それに応えようとさらに過激になっていきました。
 

 

ではバイブやローター、電マまで通販で買い揃え、それらを使って事務所でオナニーしている姿を撮ってはブログに載せるようになりました。
下着もブログ用にTバック、透けパン、穴あきなど通販で購入して履いては写真を撮って載せています。
 

ただ顔だけはギリギリ写らないように注意して撮っています。

 

んとうはバイブなどを入れて、口からヨダレを垂らしてしまうほど感じてる顔もお見せしたいのですが…。
 

最近は画像編集ソフトの使い方も勉強していろいろな画像を載せてますし、動画も載せられるようになったのでスマホで、私の感じて喘いでる声や恥ずかしい言葉を言っている動画を撮って見て聞いてもらってます。
いろいろ工夫してたら、今ではどんどんアクセスが増えていろんな人に見られてると思うと、面白くてやめられなくなってしまったので当分は続けていこうと思ってます。
 

 

だいつか会社の社長か従業員に見つかるのではないかと思ってますけど…

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2

読了までの目安時間:約 11分

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2【イメージ画像1】

日後・・・まず問題になったメールがくる・・・「もう我慢の限界だ。金がない。何も食えない。ほんと最低だけど、2千円でいいから貸して」え・・・?金の無心をされた・・・orz金貸してといわれたとき、彼女から借りれよ、と思った。
 

 

う言ったら「連絡が取れないし、もうダメだわ」とか言われた。
だから私にしか借りれないとでも、さすがにそこまで都合よくはなりたくなかった。
 

私は説教をした。

 

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2【イメージ画像2】

文で、もっともだと思う内容のメールを送ってやった。
 

すると、ボンビーは、ごめんねごめんねってメールを返してくる。
それもシカトしてやった。
 

 

の好きって気持ちはなんだったの、って夜中泣いた。
次の日、買い物中にまたボンビーからごめんねメールがきた。
 

それも無視してやった。

 

達→一発やったから都合のいい女→都合がいいから金かりれる女そう思ったらまた虚しくなった。
 

ちなみにお金はさすがに貸さなかった。
でもちょっと心配だったので、つい、「大丈夫?」ってメールした。
 

 

ると「大丈夫じゃないよ、金ないし、なにも食ってない」
「そっか・・・なんか力になれなくて申し訳ない・・・水でも飲むしかないんじゃない・・・それか、彼女とはまだ連絡とれないの?」
「ああーもう別れようってメール送ったよ;けど返事こない」
「・・・そんな助けてくれない彼女と、早く別れちゃえばいいのに」
「うん・・・ねぇ、今から会える?」
「えっ・・・会って・・・またエッチするの?」
「うん、なんかしてたら、腹減ってるのも紛れるかな~って」
「あーそっか、でもあした仕事なんだよね、ごめんね」
「そうかぁ、わかったよ」そんなやり取りをした。
それから8月の下旬になった。
 

また会いたいってメールをしたら今度は向こうは迎えにきてくれることはなく、かわりに「そっちが車で来てくれるならいいけど。俺朝早いしw」って言ってきた。
 

 

らかに、だんだん立場が下がってきていた。
もう潮時だろう・・・なんて思いつつも好きな気持ちはあったので、私は車で、ボンビーの指定した場所まで行った。
 

そこで、ボンビーはあと5日くらいあった牧場の仕事を、腹立って辞めてやった!と言ってきた。

 

いつら牛としか関わってねーから、対人関係なってないから説教してやったわwまじ人使い荒いしありえねーよ」とかまた愚痴愚痴と・・・私はボンビーを助手席にのせ、運転していた。
 

ボンビーは酒も飲んでると言っていた。
なのに私の運転が下手なのを見かねてか、「俺が運転しよっか?」とか聞いてきた。
 

 

?!酒飲んでんでしょ?ダメだから!私は大丈夫だから!」正直、私は運転が苦手である。
でもアルコール入ってるのに運転するか、とか・・・こいつ、いっつもこんなことしてるのかな、と不安になった。
 

どんどん、どんどんボンビーの嫌な部分が見えてくる。

 

しくすればするほど、私の嫌いな人種だと分かってきた。
 

でも好きな気持ちは簡単にはおさまらない。
私はボンビーに言われるまま、田舎道の、車通りの少ない場所に車を停めた。
 

 

こで早速、ボンビーは私に、ニヤニヤしながら体を近づけてきてキスしてきた。
私はもうそれだけで濡れてしまった。
 

また頭をなでなでされて、私をおもいっきりぎゅっと抱きしめたとき「シャンプーの匂いする」
「いやん・・・」なんてやりとりをして、「後ろにいく?」ボンビーが言った。

 

ん・・・」後部座席に並ぶ二人。
 

そこでボンビーは「膝枕してあげよっか?w」って言ってきた。
「えっ?私がするんじゃなくて?」
「うん」私はボンビーのひざの上に頭を乗っけた。
 

 

頭部になにやら固いものがあたっていた。
「あ、なんか当たってるけど気にしないでねw」
「うっうんww」それでまた頭をなでなでしてきた。
 

そんなことを何分かして、私は起き上がった。

 

ると、ボンビーが私の両足を持って、自分の太ももの上に乗せるように?してきた。
 

そしてそのままキスされた。
抱きしめられながらキスをされて、しかも今度は私の舌をおもいっきり吸ってきて、それがとにかく激しくて、私は気持ちよくて頭が変になりそうだったので、すぐ舌を引っ込めた。
 

 

ると「もっと舌ちょうだい?」って耳元で囁いてきて、私は舌をボンビーの口の中へまたもっていった。
また貪るように私の舌を吸うボンビー私は「んーっんぅ!んっ」と声を我慢できなかった。
 

私はもう抑え切れなくて、「もうだめぇ・・・もう無理・・・」
「えー?なにが?」
「して・・・ほしいよぉ・・・したくなっちゃったよぉ」
「んー?じゃあとりあえず下脱いで?」と言われ、私は下を脱いだ。

 

ンツだけになって、ボンビーはじらすようにパンツごしにアソコを触ってきた。
 

「うわぁ、すっごい濡れてる、パンツの上からでも分かる」
「いやぁ・・・直接してよぉ・・・」わざとニヤニヤと、じらすボンビーそれでボンビーは私の体を持ち上げて、自分のひざの上に私を乗せた。
背面座位のような感じになった。
 

 

こで「足広げて?」と言われたので、私は足を広げた。
ボンビーは私の広げた足を固定して、パンツを横にずらして直にアソコを触ってきた。
 

もうグチョグチョだったので、最初から指を2本入れられた。

 

れでかき回されたり、奥まで刺激されて、私は喘ぎまくっていた。
 

私はもう我慢できなくて、「したいよぉ・・・ボンビーの欲しいよぉ」
「え?何が欲しいの?」
「ちんちん欲しいよ・・・」
「ちんちんってなに?俺分かんない」
「いじわるー・・・ちんちんが欲しいの」
「わかんないなーどこに欲しいの?」
「いやぁ・・・私のアソコに・・・」
「わかんねぇなぁ~www」
「ちょっとぉ・・・」
「分かった分かったwwでもゴムないじゃんw」
「うん・・・いいよ」私は馬鹿なことに、いまどきの高校生だって考えないような発想をとった。
好きな人だから、生でもいい・・・ほんと突っ込みたい、ケツに・・・ねぎでも・・・今度は正常位になり、ボンビーは「自分で入れてごらん」と言ってきたので「うん」と言って私はボンビーのチンコを持って、自分のアソコの穴にまで持ってきた。
 

 

ると、そのままボンビーが腰を私の方にまで押してきたので、ぬるぬる・・・っと簡単に入ってしまった。
「うわ、やべぇ、気持ちいー」と言いながら、ボンビーは腰を動かした。
 

車の中なので、狭い。

 

のでお互いぴったりくっついて、抱きしめあって挿入の形になった。
 

ボンビーはまた私にキスしてきながら、腰を上下に振ってきた。
最初はすごく早かったけど、だんだん遅くなって・・・ゆっくりと私の奥を突くような腰使いになった。
 

 

は子宮の奥が刺激されて、すごく気持ちよくて、「あんっ!ぁ・・・っきもちぃっ・・・んぅっ!ぅぅっ」と、なんだか今まで出したことのないようなエロい声が出まくっていた。
「ん?奥まで突くなって?」
「んぁ・・・奥気持ちいぃ、よぉ・・・もっとぉ」そしてボンビーの腰の動きが早くなる。
 

「やばいっイキそうっ」そう言ってボンビーは即座にチンコを抜いて、私の太ももにかけた。

 

ごい量だった。
 

「うわー・・・やっぱ溜まってんなぁ・・・」
「すごい量・・・」私はポケットティッシュを取り出し、ボンビーのチンコを拭いた。
それから太ももの精液も拭き取ったが、ティッシュが足りなかった。
 

 

、なんとか全部拭き取った。
「いやぁ・・・まだなんかできそう」とかボンビーは言ってきたので、もう一度ヤッた。
 

二回目は即効で、「出る!どうしよっ」
「あぁ・・・出していいよっ」
「えぇ?どこに!?口に出すよ?」
「うんっ・・・」といって、口にチンコを咥えて出てきた。

 

やぁ・・・ごめんね、いつもはちゃんとしたとこでヤるからさ・・・」
「いや、いいよ・・・」そのあとお互い下を履いて、前の席に戻った。
 

そこでいろいろ話をした。
彼女とは、もう別れたことにしようとか言っていた。
 

 

は「え・・・でもそれって、向こうは別れたと思わないんじゃないの?」
「いやー・・・さすがにこんだけ連絡こなけりゃ、大丈夫だろ」とかわけの分からん自信をもってボンビーが言った。
「なんかもう面倒くせーし、別れた!もういいわw面倒くせぇw」と言って、今度は彼女と、彼女の家族の悪口を私に言ってきた。
 

彼女の話は、前から愚痴とかで聞いていて、なんか変人っていうイメージがあったので、ふーんって聞いていたけど、家族の悪口まで聞かされて、正直どう返答すればいいのか困った。

 

ぁ・・・そうなんだ・・・とか、そんなことしか返せなかった。
 

しかし私はその後、知ることになる。
ボンビーは、彼女と、彼女の家族にまでお金を借りていたということをなのに、平然と、その人たちの悪口を言うボンビーもう今は、ボンビーに対する気持ちはない。
 

 

ぜ好きになったんだろう、という思いしかない。
私から夜中連絡すると、面倒くさそうに電話に出るようになった。
 

あと、また俺から連絡するからって言ってたのに、連絡はこない。

 

から、メール、電話をしたら、全部拒否されていた。
 

それに腹が立ち、メッセで言うと、「夜中に何回も電話メールするような常識ない人とは関わりたくないし、何言っても無駄だよね。それにお金貸してとか言ったのだって、俺が本当に困ってただけだし、それで相談しただけだしね、彼女とか関係ないし。それに実際借りてないし」その他にもいろいろ言われた。
 

 

分がエッチしたいときに夜中に連絡よこすのは非常識じゃないらしい。
私からは非常識らしい。
 

まぁ、金にだらしない人間だって分かったから、結果駄目でよかったんだよね。

 

かし恋していたときの私はボンビーに簡単に釣られて、都合のいいように動いていたダメな女だ。
 

1 2 3 82
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】