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ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験

読了までの目安時間:約 8分

ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験【イメージ画像1】

流行のNTRに私もハマってしまいまして妻を他人にレンタルし、1日デートをさせ、その内容を妄想すると、異常な程フルボッキします以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
 

14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。

 

が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
 

依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
 

 

ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験【イメージ画像2】

Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を実践しますよ」と自信ありげに応えていましたが、私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、生挿入・中出し厳禁男性所持の機器による撮影禁止妻の嫌がる行為は絶対禁止というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。
 

という注釈をつけました。

 

回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました18日12:00ファミレス集合のうえ談話13:30妻をTに預けて別れる。
 

前回のこともあり、妻もわかっているのでSEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。
18:00痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。
 

 

カラオケをしています。まだ何もできていません」20:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる「今、夕食を取っています打ち解けてきましたがまだ何もしていません」22:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
 

「今、休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります」いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。
 

 

を興奮させてくれる寝取られSEX出来るのかと不安がよぎりましたそのときに妻からメールが「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」やばい!このままでは何もなく終わってしまう!続けざまにTからもメールが「今回はやばそうです・・・すいません」期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。
 

「もう少しでいけそうです」とのメッセージとともに、セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。

 

第に失意が興奮に変わっていきましたいつ始まるのかと心待ちにしていましたが、一向に開始の報告がありません。
 

痺れを切らしてTに「いけそうか?」と確認のメールを送信してみました。
22:40送信してすぐにTから電話がかかってきました。
 

 

事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の寝取られ性癖に興奮に火がつきました。
 

私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。

 

24:00Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしましたそしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容「すいませんでしたメール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、もう1ラウンド行いたいと思います」私はびっくりして頭が真っ白子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻がこうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでしたあまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
 

 

ョックと興奮の中、一発抜きました。
24:20心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
 

Tよりすぐにメール返信あり。

 

中です!」とのこと。
 

24:40Tより電話がかかってくる。
出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。
 

 

持ちいい?」
「すごい~きもちいい~!」
「旦那のちんちんとどっちがいい?」
「こっちがすき」
「バック好き?」
「もっと速く突き上げて」
「中に出してもいい?」
「Tさんのいっぱい欲しい~」背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。
 

25:00Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。

 

二ラウンドは既に終了しました。中出しフィニッシュ!奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします」と返信。
 

私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。

 

日19日、朝11時に起床。
 

起床後すぐに妻からTEL。
「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」とのこと。
 

 

12:00妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに着く15分前くらいにTELするね。」とのこと。
 

12:40いきなりTからメールが入る。

 

三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
 

 

だするのかよ」13:15Tからメール「第三ラウンド終了です。
途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」とのこと。
 

 

はすぐに家を出ました。
妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
 

帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。

 

も、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
 

それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に妻は私と一度もSEXをしてくれていません。
後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。
 

 

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
 

途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。

 

12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。
 

すると奥さんが「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」と行ってきたので、高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
 

 

ちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?もうすぐ男性からの寝取られの証拠、ハメ撮りビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談

読了までの目安時間:約 15分

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談【イメージ画像1】

の旦那は、九州育ちで男ばかりの3人兄弟。
去年の冬、主人の一番下の義理の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。
 

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりの新妻彼を男性として意識したりはしていませんでした。

 

より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。
 

彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。
夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、「1つつまらないミスしたって、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。
「K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」って言っておいてくれよ」なんて言っていました。
私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。
ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。義弟はオナニーの真っ最中だったのです。私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。
居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。「どうしよう?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。
意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。「さっきはゴメンね、ノックもしないで」
「いえ…」やっぱり重苦しい雰囲気…私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ」と言いましたが、彼は無言。
考えてみると当たり前です。しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。気まずい雰囲気「どうしよう~?」と思って、「私、気にしてないから」と言うと、「でも、見られた方は気になる」と言います。
それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。
予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン」と答えるしかありませんでした。
すると、彼は、「見せて」と言います。
「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。
勿論、「そんな、ダメよ」と断りましたが、彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。
うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ」今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、義弟は目を輝かせて「ウン!」と言いました。
私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。「こっちを向いてもいいよ」彼がこっちを向きました。
「下の方に回っちゃ嫌よ」そう言って、私はスカートの中に手を入れ手淫しました。
彼は、横から私を食い入るように見つめています。私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。
私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で手淫しました。びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、なんとなく恥じらいが薄れて来て、私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。
彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。一緒に手淫しはじめましたしばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。「あぁ…ダメよ」口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。
不思議な快感で全身が包まれているようでした。「舐めてもいい?」彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。
彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。彼は相変わらず、自分のものをしごいています。なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。
「キスして」私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。
私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。
口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、口内射精してしまいました。「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。
主人のでも飲んだことがないのに「スッキリした?」私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。
「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」私は念を押して言いました。
「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」彼は言いました。
「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。
中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」彼はとても恥ずかしそうに言いました。
私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。
彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい…そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。
彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。「き…気持ちイイ…?」腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、「ウン、すごく。
義姉さんは?」と聞くので、「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。
「とうとう、主人の弟と…」そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。
私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。「イキ…そう」そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。
少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。「今度は、ちゃんと自分で入れたい」彼が言いました。
「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。
「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。
「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。「あっ!あっ!あっ…あっ」私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。
彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。「あーっ!あっ、あ~っ!」私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。
「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。
それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。「義姉さん、イッたの?」彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。
そのまま少し話をしていると、「義姉さん、またシテいい?」と言うので、「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。
驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。
彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。「イッて…イッてイイ?」彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。結局、その晩彼は、7回も射精しました。でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。
昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

夫もイケメンだけどその弟はもっとイケメン!かっこよかったので手淫&オナ見せしちゃった体験談【イメージ画像2】

他の男とセックスしている場面をあとうことか投稿されていた妻が許せなくて泣きそうです。

読了までの目安時間:約 7分

他の男とセックスしている場面をあとうことか投稿されていた妻が許せなくて泣きそうです。【イメージ画像1】

は34歳で普通の中堅会社のサラリーマン、妻の美幸は32歳パート勤めで子供はまだいません妻は凄く子供を欲しがっていますので結婚5年目ですが、半年前までは、毎日中出しSEXをしていました。
 

最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて全体で3割減と成りました。
 

 

の後営業成績も伸び悩みで私は結局左遷みたいな感じで下請けの子会社の所長として地方に転勤する事となりました、追いやられの単身赴任ですね。
そして半年経ちました一応月1に自宅に戻るのですが、左遷を受けた精神的ショックで当時は完全に勃起しないチンポに成ってました。
 

ようやくインポが直り月1の貴重な夜の子作り夫婦生活も今度は妻が「仕事で…疲れているから…」とここ最近は拒み出し既に3連続以上もSEXレス状態です。

 

他の男とセックスしている場面をあとうことか投稿されていた妻が許せなくて泣きそうです。【イメージ画像2】

は社交的で以前からコンビニのパートに出ています…あれだけ子供を欲しがっていたし、案外SEX好きな妻なのに…私は少し妻の不倫を疑い出しました…赴任先から連絡しても携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
 

妻は30歳を超えて少しポチャに成りましたがまあまあ可愛い方だと思います。
私は、不倫を疑いつつムラムラしながらも自分も性欲を解消する為に風俗とかで適当に遊んでいました、しかし余りにもお金が掛かるので止めました。
 

 

近ネットで個人撮影のハメ撮り動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると赴任先の若い社員に教わりPCオンチの私も何とか見ることが出来ました。
恥かしいですが、それに嵌ってしまい毎日のようにオカズにして抜いていました制限の無い有料会員に成り…検索欄で「不倫人妻NTR」と検索した所で声が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
 

その動画には画面に赤や黄色のモザイクが掛けられています…もしかして私は妻じゃ無いのかな?と思いました…私もまさかとは思いましたが…やっぱり如何見ても声もこの顔の輪郭も・・・ピンと私の脳に感じる物が有りました…間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…動画の説明は「後輩君の彼女の淫語フェラ」と有ります投稿者の後輩の彼女との説明が有りました、不倫関係なので音声重視でお願いしますとまで書かれて有ります。

 

容は、妻が嬉しそうに男の肉棒を口に咥えて男と楽しそうに会話しています。
 

男の物はモザイク越しに見ても私の陰茎よりも一回り大きい感じです。
妻は間違いなく最近不倫していたのですそれも撮影まで許してる感じです。
 

 

メラ目線で淫語まで・・・それをそのまま抜粋して書きます。
妻「このオチンチンおっきい~美味しい」
男「奥さん?旦那インポなの?」
妻「そうインポなの…」
男「奥さんこのチンポ欲しいの?」
妻「このオチンチン欲しいのー太くて硬いのー」
男「太いトコで5cm以上有るよ…奥さんのオマンコに俺のチンポの形刻み込んで良いの?」
妻「形刻み込んで良いよー早くこのオチンチン欲しいの~」
男「生で挿れても良いの?」
妻「良いの~早くオチンチン欲しいの~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「うん・・・出来てもいいの・・・」そしてなんと妻は騎乗位に成り自分から私の知らない男の立派な肉棒を生の状態でアソコにあてがい腰を落としてしまいました・・・その動画はモザイクは掛けられて有りませんでした…顔が一瞬だけ見えましたやはり妻でした・・・妻「欲しい~挿れていい?」
男「いいよー生チンポが、挿いっちゃうね?」
妻「あはーん・・・生チンポ挿っちゃったーはぁ~良い~当たってるぅ~」
男「どこに?」
妻「あ・あ・あ…当たってるぅ~奥にぃ~子宮の奥まで当たってるうぅ~」
男「生でズッポシ…挿ってるよ?旦那よりも良いの?」
妻「旦那より良い~このオチンチンー良い~」
男「生チンポが挿ってるよ?」
妻「子宮まで掻き回してるぅ~良い~」
男「旦那のチンポじゃ届かないの?」
妻「届かないのぉ~このオチンチンなら届くのぉ~子宮掻き回してるぅ~」
男「奥さんオチンチン大好き?」
妻「ああ~オチンチン大好きぃ…このオチンチン大好きぃ~硬くて太くて奥まで届くのぉ~いい~」
男「子宮まで届いてる?もう旦那の要らない?」
妻「届かない…硬くも成らない…旦那の要らない~」
男「役立たずチンポなの?役立たずチンポは要らない?」
妻「あんっ…役立たずチンポは要らない~このオチンポ良い~あはぁ~子宮ガンガン突いてるぅ~子宮口掻き回してるぅ~」
男「・・・・・・・」
妻「もっと~奥まで欲しいぃ~もっと子宮ホジホジしてぇ~もっとガンガン突いてぇ~」
男「壊れちゃうよ?」
妻「はぁ~壊してぇ~子宮ごとぉ~壊してぇ~ああぁ良いこのオチンチン良いぃもっとぉ~」妻は男の上で陰茎を出来る限り膣奥まで挿入出来る様に体重を掛けて激しく腰を振り続けながら、とんでも無い淫語を大声で叫んでいましたそして…男「奥さんソロソロいきそう(射精しそう)だよー?」
妻「掛けてぇ~子宮にぃ一杯・・・精液掛けてぇ~」
男「・・・妊娠しちゃうよ?」
妻「妊娠しても良いからぁ~掛けて一杯掛けてぇ~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「良いのぉ~子宮にぃ一杯掛けてぇ~あぁ~孕ませてぇ~」
男「今子宮のナカに頭を(亀頭)くわえ込んで…危険日?だから子宮下がってるよ?」
妻「一杯掛けてぇ~子宮に一杯掛けてぇ~」
男「良いの?子宮のナカに(先走り汁)挿いっちゃってるよ?」
妻「良いのぉ~掛けてぇ~」
男「絶対出来ちゃうよ?俺の赤ちゃん妊娠したいの?」
妻「はぁ~ん…妊娠したいのぉ~赤ちゃんが欲しいのぉ~ナカで一杯出してぇ~妊娠させて~」
男「ああ~いきそうだよ?子宮口コリコリに当たってるよ奥さんの」
妻「当たってるぅ~気持良いぃ~オマンコ気持良ぃ~妊娠させてぇ~」
男「じゃあ正常位する?」私はこの動画を見て、手放し状態でも射精してしまいPCのキーボードが精液まみれに成りました…そして男はまだ射精せずに今度は…ベッド上でフェラをさせてます、その後妻はM字開脚で男の陰茎を再び…男「挿れるよ-?」
妻「あぁ~早くぅ~来てぇーああ~気持良いぃ~」そして…男の激しいピストンの後…男「奥さんイクよ~」
妻「あはーん…良いぃドクドクって…出てるぅ~」妻の女性器から流れ出る男のザーメン…妻「赤ちゃん出来るかな?」私は怖くて不倫の事は妻には聞けないですが、この動画が毎日のオカズに成ったのは言うまでも有りません。
 

うちの妻が生まれて初めて合コンに参加することになったらしい。そこでエッチな出来事が発生して……

読了までの目安時間:約 6分

うちの妻が生まれて初めて合コンに参加することになったらしい。そこでエッチな出来事が発生して……【イメージ画像1】

ースの妻が合コンに初めて参加する事になりました。
 

事の発端は、妻の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケだった。
結衣ちゃん(25歳)が男友達から職場同士の合コンしようよ!と誘われたらしい。
 

 

身のナース5人(25歳*2・24歳・27歳*2)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。
妻は32歳!ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。
 

(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます)人の良い妻は、困っている後輩に“いいよ!“と快く承諾した様だ!そんな妻は、合コンなど経験が無いんです。

 

うちの妻が生まれて初めて合コンに参加することになったらしい。そこでエッチな出来事が発生して……【イメージ画像2】

の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので、妻は他の男を知らないんです。
 

しかも産で、妻にエッチを教えたのも私でした。
妻は私が、女性はみんな男の精液を飲むんだよ!と言うと“そうなんだ“と飲んでくれましたし、道具だってみんな使っているんだよ。
 

 

言うと“ん~使い方教えて“ってな感じで、どんどんエッチな事を教え込んで来ました。
最近は、子供(9歳)の目もあるので控えていますが、露出もさせた事があるんです。
 

正直、合コンと聞いた時は驚きましたが、妻が他の男と何を話したりするのか?凄く気にもなり、何だか興奮する自分も居たんです。

 

コン当日!妻は念入りに化粧をすると、白と黒の縞模様のワンピースを着ていました。
 

ワンピースの丈は短めで、体にフィットするので凄くエッチな感じがしているし、しかも妻は胸が大きいので、谷間が凄く厭らしさを醸し出していました。
“じゃ、行って来るね“妻は手を振り出かけて行きました。
 

 

が帰って来たのは、深夜11時を過ぎていました。
ベロベロに酔った妻は、1人では歩ける状態に無く、後輩の肩に捕まりながら玄関まで来たんです。
 

玄関を入り妻は廊下にバタリと倒れました。

 

のスカートは捲れ上がり、私は出かける前と違う事に気づいたんです。
 

妻のストッキングは派手に破れ、パンティも履いてはいましたが、明らかに乱れていました。
そんな私の表様に気づいた後輩が「すいません!先輩に酒を飲ませ過ぎました」
「酒だけの話じゃ無いよね!少し話を聞かせてくれる?」
「あっ・・・はい」後輩(結衣ちゃん25歳)は私とも面識もありました。
 

 

ビングに妻を抱きかかえ寝かせると、その脇で美紀ちゃんの話を聞いたんです。
「先輩が酒に弱い事を良い事に、男達はドンドン酒を飲ませたんです。先輩!初めての合コンの場を悪くしない様に気を使ってくれて、飲めない酒を口に運んでいました。そんな先輩が意識も薄れ始めやがて姿勢も崩れたので、パンチラが見える様になると男達は先輩の周りに陣取って先輩を益々酔わせ始めたんです。中には意識朦朧とする先輩の胸や股間を触る者も出て、拍車が外れた様にエッチな感じになったんです。1次会も終わると、友人数人は、男達の目的を知り帰ってしまい、私と先輩だけになっていました。誘った手前、そのまま私が帰ったら男達に廻されると思い、私は最後まで残ったんですが、男達に上手く使われ、居ない隙に・・・。」
「良いんだよ!全部聞かせて」
「私も男に誘われ、店の外に出たんです。多分30分位だったと思います。部屋に戻った時には先輩はワンピースを脱がされ、男達に胸を吸われ秘所に指や○○コに入れられていたんです。先輩を守りたかったんですが、私も男に捕まれ・・・。男達は先輩の大人の雰囲気がいいと言っていたから、気に入っていたんだと思います。先輩スタイルも良いし、胸も大きいから病院でも人気があるんです。男の人って彼女みたいな女性が好きなんですね!結局、先輩は男性4人に次々と入れられていました。隙を見て連れ出したんですけど・・・本当にすいません」
「結衣ちゃんは大丈夫だったの?」
「私は、こんな事を招いたちょう本人ですから・・・仕方ありません」
「じゃ、やられたんだ」
「先輩に比べたら・・・対した事ありません」
「妻には黙っていよう!きっと記憶は無いと思うし!」結衣ちゃんの目から涙が流れ“本当にすいません・・・私のせいで“と言うので、私は彼女を抱きしめて上げた。
 

 

して、妻が眠る横で結衣ちゃんを抱いてしまいました。
結衣ちゃんの体は透き通る様な白い肌で、小さ目の胸にピンクの乳首が印象に残っています。
 

翌日、妻は1次会途中で記憶が無くなったと言い、家にどうやって帰ったのか?分からない様子だった。

 

しかったか?」
「ん~初めは緊張してたし・・・良い所で記憶が無くなって」
「そうか?また誘われたら行く?」
「そうね!今度は記憶無くさない様にしなくっちゃ!」全く記憶を失っている妻、もし男達に廻された事を知ったら・・・・そして、妻が犯されているシーンを想像し何だか興奮する私でした。
 

酒癖の悪い妻がべろんべろんに酔って帰ってきたと思ったらエロ下着のクロッチがイカ臭かったんでお仕置きチンポした話

読了までの目安時間:約 8分

酒癖の悪い妻がべろんべろんに酔って帰ってきたと思ったらエロ下着のクロッチがイカ臭かったんでお仕置きチンポした話【イメージ画像1】

の嫁が酒癖が悪いというか、飲み始めると潰れるまで飲んでしまうそんな妻が飲み会を終えて帰宅したのだが案の定べろんべろんに泥酔状態玄関に入るなり、ぶっ倒れる妻w靴も履いたままどうやらタクシーじゃなく同僚にクルマで送ったもらったようなのでお礼を言わなきゃいけないとまだマンションの下にいるかと思いましたがどうやらすでに帰ったようでした。
妻を見ると、めったに履かないタイトミニのスーツを着ています。
 

なぜ会社の知った仲間との飲み会にそんなに気合いを入れた格好なのかと嫉妬を覚えました。

 

してだらしなくノビた妻のミニスカート姿にムラムラしてしまい玄関で妻に覆い被さってしまいました。
 

スカートを捲ると、パンストは履いておらずいつ買ったのか知らない、イヤらしいレースのTバックを履いていました。
それを見た私は言い様のない不安と同時に興奮に包まれ、僅かに隠された妻の大事な部分にむしゃぶりつきました。
 

 

酒癖の悪い妻がべろんべろんに酔って帰ってきたと思ったらエロ下着のクロッチがイカ臭かったんでお仕置きチンポした話【イメージ画像2】

のとたん、不安は確信に変わりました。
独特の栗の花の匂いしかもかなりキツく濃い匂いです。
 

そんな強烈な匂いがするのを放つ男と、ついさっきまで交わりその上、中出しまでさせてたという事かジェラシーで頭に血が上るのを覚えながら、クロッチ部をずらしてイキリ立ったモノを突っ込みました。

 

うっあっ」意識のない中でと反応する妻。
 

そして信じられない事を口走ったのです。
「だめ、ダメ、旦那にバレる」寝取られの事実確認終了!120%真っ黒な妻私はジェラシーで猛烈な興奮からむちゃくちゃに撃ち込み、さらに妻の身体をひっくり返して、無理やりお尻を持ち上げバックから犯すようにピストンしました。
 

 

衣のままお尻だけ露出、さらにTバックをずらして挿入ピストンされている妻を見ると、他の男にも同じようにされてきたのではないかと想像し、あっという間に妻の中で果てたのです。
ドクドクと、今までにない快感を感じながら妻の膣内に流し終えた私は、とたんに虚しさと怒りを覚えつつ仕方なく妻をベッドに運びました。
 

妻は運送会社のパート事務員で、女性は38才の妻だけ。

 

僚は社長を除いて皆肉体労働ドライバーです。
 

そんな会社の同僚達との飲み会に、ミニスカスーツ姿で出席し、同僚の逞しい男達の性欲を刺激して浮気セックスをしてきたのでは、と私は想像しました。
目的なくそんな服装するはずは無いのです。
 

 

日の朝妻はどんな反応をするのでしょうか。
目覚めてから身体の異変を確かめ、記憶を辿り昨夜浮気セックスした位までは思い出すでしょう。
 

私が犯すように抱いた事までは記憶にないと思います。

 

人の精液を携えたまま深夜帰宅した事を、私に気付かれたのではないかと、ビクビクしながら起きて来ると思います。
 

そして妻にどんなお仕置きを食らわせてやるか、いろんな妄想を巡らせながら、朝を迎えました。
ウトウトしながらも結局寝付けないまま、夜が明け、完全に日が登る頃、妻が起きてきました。
 

 

と妻は普段同じ寝室で寝ていますが、その日だけは、私が何とか運んだ妻だけが寝室、私はリビングのソファーで寝ていたのです。
ガチャっと開いた寝室のドア。
 

妻が静かに寝室を出て、リビングに私の姿を見つけると寝たフリをする私を見ながらまるで忍び足のように静かに風呂場に向かいます。

 

ャワーの音が聞こえてきました。
 

昨日の「汚れ」を洗い流しているのでしょう。
私は起き上がり、風呂場の脱衣場で全裸になり妻の脱いだ下着を手に取りました。
 

 

きなシミと汚れを確認し鼻に押し付け匂いを嗅ぎました。
私のか、他人のかわからない匂いがして、私の愚息はビンビンになり、そのまま風呂場のドアを開けました。
 

「きゃっ!」驚く妻に私は無言で唇塞ぎ後ろ向きにして壁に押し付けお尻に顔を埋めて卑猥な音を立てて舐め上げました。

 

…いゃ…ちょっと、何?」妻の声を無視して私は舐め続けます。
 

いやと言いながら、もうこんなに濡らしてるクセにと思いつつ、ひたすら舐め続けます。
「ふぁ…ダメ、あなた…どうしたの?」私はギンギンのペニスを、後ろから突き入れて、何度も突き上げてやりました。
 

 

なた、いきなり、あ、すごいよ、ダメ、ダメ」
「お前、昨日何してた?」
「え?!き、昨日?」妻は驚いた顔をこちらに向けました。
その間も私はピストンしたままです。
 

私は振り向いた妻の唇を塞ぎながら、狂ったように打ち込み続けました。

 

をむちゃくちゃに犯したかったのです。
 

他の男の匂いが染み込んだ妻の身体を、再び私の匂いに染め直すように。
いつもならセックス中のキスは舌を絡めて来る妻ですがこの時はただひたすら受け身で、私がいくら舌で誘ってもを舌を絡めてくる事はありませんでした。
 

 

だ、快感だけは抑えることはできなかったようです。
「あっん、どうして…あいぃ…」
「わかってるだろう。ほら!言ってみろ!」
「あ、あ、いやぁ、あなた、何も、何もなかったよぉ」
「わかってるんだ。怒らないから、言うんだ。」
「あ、あなたぁ、ほんとに、ほんとに…怒らない…?」
「ああ、怒らないから、言ってみろ」
「あぁ…ご、ごめんなさいあ、あ、ごめん…なさい…」やはり…わかっていたとは言え、ショックは相当なものでした。
 

 

も、私は妻を犯し続ける事は止めませんでした。
衝撃と同時に興奮もこれ以上ないくらい昂ぶっていたのです。
 

「やっぱり…やっぱりか!裏切りやがって!この淫乱の売女が!」私はこれ以上ないくらい強く強く妻に打ち付けました。

 

あ!ああ!ごめん!ごめんなさい!許してあなた!」怒りと嫉妬に狂いながら、私は有無を言わさず妻の中に放出しました。
 

「あぁ…中は…だめ」他の男には中に出させたくせに、私にはダメだと言う妻に益々怒りが沸き、同時に私の寝取られ性癖が大きく刺激され汚れたペニスを無理やり妻に口で掃除させました。
お掃除フェラなどこの時が初めての行為でした。
 

 

めてのお掃除フェラにすっかり興奮した私は、またすぐにビンビンになり、妻を寝室に引っ張り込んで再び交わり、終始荒々しく犯し続けました。
その後、妻と話し合った結果、妻にはパート先を辞めてもらいました。
 

妻の浮気行為が続けば、色んな人が不幸になるだけなので。

 

だ、今でもあの時の夫婦の営みは最高に気持ちよかったですwそれで、最近の夫婦の営みの最中は私は他人になりきり、妻に囁きながら行為に及びます。
 

妻を「奥さん」
と呼び「奥さんのココに俺のお○ん○んが入りたがってますよ。」
「いいんですか?旦那さんが見てますよ?」
「ほら、こうすればお○ん○んが奥さんにズボズボ入ってるトコ旦那さんに丸見えですよ」妻も私も大興奮で最近はそんなNTRセックスにすっかりハマっています。
 

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