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息子と肉体関係を持ち罪悪感でいっぱいになりつつも興奮してしまった主婦の体験談

読了までの目安時間:約 15分

息子と肉体関係を持ち罪悪感でいっぱいになりつつも興奮してしまった主婦の体験談【イメージ画像1】

 
40歳の主婦です。
息子と関係してしまいました。
 

正直言って悩んでいます。
 
悔するような気持ちで告白したいと思います。
 

夏休み中のある晩9時ころになって、食後に食べようと思っていたスイカがあることを思い出し、家族で食べようと息子の勉強部屋に呼びに行きましたが、息子がいません。
トイレかなとも思いましたが、いないようです。
 

 

息子と肉体関係を持ち罪悪感でいっぱいになりつつも興奮してしまった主婦の体験談【イメージ画像2】

 
日の晩、庭に出る用があって外に出たとき、息子が自分の部屋から出てくるのが見えした。
どうしたんだろうと見ていると、なんと生垣の間を抜けて、隣の敷地に入っていきます。
 

私は、気づかれないように、生垣のそばに近づいてみました。

子のいる場所はなんとお隣のお風呂場の外だったのです。
 

私は目の前が真っ暗になりました。
すると突然その家の明かりが点き、その窓の外にいる息子が見えました。
 

して、そのお風呂に入ろうとしていたのは、そこの家の奥さんでした。
家の壁に張り付くようにして窓から覗き見る息子の見苦しい姿を確認しました。
 

私は、息子をその場から腕を引っ張って連れて来ようかと思いましたが、そこの家の人に見つかりそうで、あまりにも危ない状況なので、ここは冷静にならなくてはと思い、一人家に入りました。

人は2本目のビールを開けて、うつらうつらしながらプロ野球を見ていました。
 

私は、息子の部屋に入りました。
机の上のスタンドの明かりが点いていましたが、本は置いてありませんでした。
 

はベッドの上に座り、息子の帰りを待ちました。
20分足らずの時間でしたが、とても長く感じられました。
 

やっと息子が窓から入って来ました。

子はびっくりした顔をしていました。
 

「あなた、今、何やっていたの?おかあさんね、何をやっていたか知っているのよ。あなた、隣の家のおばさんがお風呂に入るところを覗いていたでしょ。」息子は、目をそらして何も言いません。
 

父さんには、黙っていてあげるから、2度とこんなことしてはだめよ。」私はそう言うと部屋を出ました。
 

それから私はお風呂に入りました。

船につかりながら、息子が母親より年上の女の裸を見たがるなんてと悲しくなりました。
 

そして中学校の講演会で講師の方が中学生の性的欲求と関心はかなり強烈であると言っていたことを思い出しました。
私はある決心をしました。
 

子がお風呂から出て自分の部屋に戻ると、追いかけるようにして、私も入って行きました。
息子はベッドで寝そべっていましたが、上半身をこっちの向けて座りました。
 

私もベッドに腰掛けて言いました。

っきのことだけど、2度とあんなことしてはだめよ。見つかったら、警察に連れて行かれて、お母さんだって恥かしくて外を歩けなくなってしまうわ。あなた、あそこの奥さんが好きであんなことしたわけではないんでしょ。ただ、大人の女の裸が見たかったのよね。そうだったら、お母さんが大人の女の裸を見せてあげるわ。だからもう絶対にしないのよ。」私は立ち上がり、息子の方を向いて水色のパジャマのボタンをはずし始めました。
 

を袖から抜くと、ブラジャーをしていないので、乳房があらわになりました。
一瞬、恥かしくて手で隠したい衝動にかられましたが、何でもないそぶりをしました。
 

パジャマのズボンはできるだけ無造作に脱ぎました。

ジャマをたたんでベッドの隅に置くと、パンティ1枚の姿で、息子に向き合いました。
 

パンティは白い木綿の何の飾りもないシンプルなセミビキニタイプのでしたが、どうやって脱いだらいいものか、恥かしさもあり困ってしまいました。
「お母さんだって、まだまだ、魅力的でしょ。」と左手を腰にあて、右のかかと上げ膝を内側に曲げて、少しおどけてポーズをとり、間をつくろいました。
 

を決して、私は息子のすぐ隣に両手をももの上に置いて座りました。
息子はびっくりしたような顔をして、私のあらわな乳房、おなか、パンティ、ももを何回も往復するように見ています。
 

私はもちろんすべてを脱いで、息子に見せるつもりでした。

けどなかなかパンティを脱ぐ決心がつきません。
 

「ねえ、これで満足?それとももっと見てみる?」と小さな声で聞くと、息子はうなずきます。
「じゃあ、見せてあげるけど、もう覗きなんかしちゃだめよ。」と言って聞かせました。
 

はベッドの上に足を伸ばして座り、息子を私の足の方に移動させました。
私はパンティのゴムに両手の親指をかけて少しおろし、膝をそろえたまま曲げて横座りになってお尻を抜きました。
 

おなかの下のヘアーが見えたので今度は膝を立て、パンティを足から抜きました。

んなことしてほんとにいいのかしら、という迷いと恥かしさで耳が赤くなるのが分かります。
 

そしてなんだか私の女の部分が反応してしまっているようです。
「さあよく見なさい。女の体ってみんな同じ、こんなものよ。」と私は後ろに両手をついて膝をゆっくり開きました。
 

子は視線を私の顔から股に移しました。
息子の顔は私から1メートルくらい離れていました。
 

息子はマジマジと見つめます。

かりをつけたまま、こんな格好するなんて。
 

視線を息子が見ている部分に落とすと、人よりも薄い茂みが、おなかにはり付いて、上からも割れ目がみえます。
「もっと近くによって見ていいのよ。」と恥かしさをこらえて、膝を今すぐ閉じたい気持ちを抑えて言いますと、「でも、母さんに見られているとなんだか恥かしいよ。
」と言います。
 

鹿ね、見ている方が恥かしいなんて。じゃあ、寝てあげるわ。」と膝を立てたままベッドに横になりました。
 

ると息子は私の膝の間に顔を入れるようにして覗き始めました。
このころから、だんだん私の気持ちがおかしくなってきました。
 

息子にこんな間近で恥かしい部分を見つめられると、何故か体が反応してしまうのです。

のまま息子に犯されたら、なんていうような考えが頭の中をよぎります。
 

「母さん、ちょっと触っていい?」と言う息子にびっくりしましたが、できるだけ許してあげようと思いました。
「ええっ?まあ、いいわ、好きにしなさい。」そう私が答えると、息子は、両手で私の太ももを軽く押し広げると、ヘアーを少しなで上げました。
 

感になっている女の豆の両脇に指を置き、広げたり上下左右にゆするようにいじります。
触られている部分は少しなのに電流のような快感が全身をはしりました。
 

「そこはね、敏感なんだから、変にさわらないでちょうだい。」とたまらず言うと、息子は、指の位置を下げ、割れ目の部分を広げます。
 

こはもう濡れてしまっていました。
息子は両手をももの付け根におき、両方の人さし指で割れ目の唇のところをなぞります。
 

何回かなぞった後、今度は、右手の3本か4本の指の腹で、濡れた割れ目を軽いタッチで擦ります。

くもここでやめさせなければならなかったのです。
 

でも、これも息子のためだと思いましたし、正直に言って、何よりも快感に私の体が参ってしまっておりました。
私は親指を噛み、息をとめて必死に耐えていました。
 

こまでは、息子が見られたくないと言うので、私は息子の方を見ないようにしておりましたが、もう息子の手をおさえなくてはと思いましたので、少し顔を上げて息子を見て驚きました。
息子は右手で私の体を触りながら、左手はパジャマのズボンを少し下げ、自分のペニスを握り締めていたのです。
 

私は、一糸まとわぬ姿で恥かしいところを息子に触らせ、息子は自分のペニスを握っているなんて。

は体の興奮と頭の混乱が極致の状態になりました。
 

息子は母親である私をセックスの対象としては見ていないだろうと思っていました。
だからこそ、私の体を息子にさらしたのです。
 

れなのに、息子の握り締めているペニスは興奮してコチコチなのです。
この子、私の体に興奮しているのだわ。
 

私一人が興奮しているのなら恥かしいけど、この子も同じならこのまま続けようと思いました。

のとき、息子の指が、大きくなった女の豆の部分に不意に触れました。
 

そして、その指先を小刻みに震わしました。
私はそれでなくても必死だったのです。
 

れにはたまらず、小さく声を漏らしてしまいました。
やっと呼吸が整うと言いました。
 

「そこはいけないのよ。」息子は指先を震わすのはやめましたが、指をそこに触れたまま、膣口にも指先を入れようとします。
 

さん、指なら入れてもいいね。」
「だめよ、見せるだけのつもりなのよ、お母さんは。」
「母さん、オレ、出ちゃいそうなんだよ。」息子も何かをこらえるように、力が入ったような口調でそう言うと、私のことなどかまわず、指を入れてきました。
 

を動かすたびに私が感じてしまっている証拠の湿った音がきこえます。
と、息子が急に指を抜き、私の太ももをわしづかみにして力んだような声を発し、からだをつっぱらせました。
 

息子はペニスを握ったまま射精したようでした。

子が私の体を放しましたので、私は息子にお尻をむけ、体を冷ましました。
 

こんなことして良かったのかしら、とかいろいろ考えました。
もう、起きなくてはと思ったときです。
 

ろから息子が襲いかかってきました。
それは獣そのものでした。
 

息子はパジャマのズボンを脱ぎ、固いペニスを私の股間に押し付けてきました。

んなことはいけないと思いましたが、このエネルギーが変に外に向くよりはましではないかと、そして、息子がよその女ではなく私に関心を持ってくれるのなら安心だと思いました。
 

言葉と表情は、拒絶していましたが、体は強い力では抵抗しませんでした。
それから、息子はチャンスを見つけては、私を求めてきます。
 

も、前の息子より良い息子になったとは思えないのです。

 

 

【関連動画】

MODEL CLUB CLASS A ver.11

MODEL CLUB CLASS A ver.11

 

MODEL CLUB CLASS A ver.11のあらすじ

プリプリのお尻にはちきれんばかりの健康的な太もも!ブルマを履くために生まれてきた少女が体操マットの上で男根と結合。
 
ギャル校生は保健室で制服まくりあげて大開脚騎乗位で男根と結合。カテゴリ:女優出演者:七咲楓花,堀田ななレーベル:silviaメーカー名:シルビア 種別:PPV

 

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MODEL CLUB CLASS A ver.11に管理人のつぶやき

 

布団を剥ぎパジャマとショーツを脱がせオマンコの美肉を指で開き唇にチンポ押し付けた所で娘が目を覚ます。
 
ザーメンが逆流する様子をエロい素人ばかりを臭いチンポに興奮する変態女達に、マンコよりも気持ちの良い口内のうねりで、変えながら根元まで挿し込まれ…滝のようなお漏らし。突きまくられている間も善がりまくり合計20回イカされる有様。
 
ド迫力に揺れる淫乳!張るのか少し強気で大胆になるんだよね。OL3人組その指はイクまで止まることはなく、心の浮気ではないと自ら言い聞かせ、受ける少女が数えきれないほどいるのです。
 
食事等を彼女達が乗車するのを既に目の前のチンポしか見えていないママ友W口まんこ!オチンコが挿入されると、クラスに女子1人の奈々美は、学園祭を翌日に控え、皆とひとつになって準備をしていた。マンコに入れてオナニーしちゃう変態アイドル!ちょっぴりお姉さんなジュンちゃん。
 
あるマッサージ師と所へ通う人妻達。悲鳴をエスカレートしていくいたぶり調教に悲しい程に従順な反応を悶え苦しむ、これまで数多くの犠牲者をローターで掻き回され全身を背徳の快楽、普通の撮影ですよとお茶を濁してコソコソとスタンバイ。
 
某整体医院長がカメラに収めた衝撃のハメ撮りドキュメント映像。尻中2発狂喜の団らん会になりました。
 
言う!欲しがって、家庭訪問中の欲情クンニ、抜き去ったらトロリと出てくる精液、大きく開いて男を本当にあった卑猥な話…M男の鼻穴にもウンチを注入される。昨日、おばさん…もっと変態チックなプレイがしてみたいんですそれならとパンストを履いたままのSEXを提案すると、責められるとピチャピチャと淫音をきゃぴきゃぴ感と美少女感をスタイル抜群の西岡麻耶は秘書志望の女子大生。
 
敦子さんのもう一回戦。全身オイルマッサージでトロトロになった艶めかしいカラダで本番になり快感に夢中!当時独身だったさとみと飲み会で一緒になった時に無理やり口説き一発ヤらしてもらったのだ。
 
所属事務所ではお荷物扱い。

 

出張で旦那が家を空けた途端エッチな要求をしてくるようになった息子……ついつい応じてしまっていますが、まずいでしょうか

読了までの目安時間:約 6分

43歳の主婦です。
19才の息子と関係してしまいました。
 

 

(イメージイラスト1)

 

きかっけは、夫が変な趣味に覚めた事でした。
夫婦生活のときに、いつの間に買った手錠を持ち出してきて私にはめようとしてきくるのです。
 

 

私は絶対にいやと断り続けていました。
一度は、無理矢理はめようとしてきました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

がめちゃくちゃ抵抗したので、主人はあきらめたようでした。
そんな時、主人の長期出張がきまったのです私は、気がやすまる感じでした。
 

 

夫が出張して数日がたちました。
買い物から帰ってきて、着替えようとた寝室に入った瞬間でした。
 

 

私を追うように息子が部屋に入ってきたのです。
いつもと何か違う感じでした。
 

 

か思いつめている感じでした。
私が、どうしたのって?と聞くといきなり、怖い顔して向かってきました。
 

 

そして、ベットに押し倒してきたのです。
もの凄い力で押さえ付けられて、手枷と足枷をはめられてしまいました。
 

 

その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
買い物から帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまったのです。
 

 

足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
内心凄く怖かったのですが、こんなことしてどうするつもり!と声を荒げて怒りました。
 

 

息子は、無言のまま押し入れから、思いがけないものを取り出しました。
エッチなオモチャで数々でした。
 

 

息子はその中からピンク色の卵型のものを手にとりました。
私は、これから起こる事態を受け入れる事ができませんでした。
 

 

動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や恐怖が込み上げてきました。
いいかげんにしなさい!こんな事して只ではすまないわよ!怒る私を無視して息子はスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
 

 

服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいでした、でも、だんだんエッチな気分になっていく感じでした。
ブーンと音を立てて胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになってきてしまったのです。
 

 

私は、歯をくいしばって我慢し続けました。
事態は悪くなる一方でした。
 

 

子は私の事を穴があく程見つめてながら、スカートの中にピンクのものを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを這い回りながら徐々に上に上がってきました。
 

 

私は必死に両足を閉じようとしたましたが、無駄な事でした。
あそこに押し付けられた瞬間、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
 

 

私は、羞恥で全身が熱くなりました。
息子はいやらしい笑みを浮かべて、ブラウスのボタンをはずして、手を入れてきました。
 

 

先で乳首を責められながら、あそこに押し当てられてきたのです。
もう、耐える事などできませんでした。
 

 

くねくねと体が動いてしまい、はしたない声をあげていました。
自分が置かれてる状況に興奮さえおぼえてました。
 

 

息子は、私のあごをつかみ、貪るようにキスをしてきました。
舌がはいってきた時は、いやらしく舌をからませてしまっていたのです。
 

 

子は足枷を外してくれてました。
でも下半身を裸にされると再び拘束されてしまいました。
 

 

そして、ペニスの形をしたものを手にとるとスイッチを入れました。
クネクネと動き私に迫ってきました。
 

 

私は、怖くなって、そんなのいや!と言いました。
息子はにやりとしながら、私の両足の間に座って、先端をあそこにあてて、上下になぞってきました。
 

 

ずかしいぐらい、濡れてくりるのが、自分でもわかりました。
もう、どうしようもない程、淫らになっていました。
 

 

時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
そして、とうとう入れられてしまったのです。
 

 

ゆっくり入れられた瞬間、全身に震えがくるくらい、感じてしまいました。
息子は、動かしながら今度はいやらしい言葉をあびせてきました。
 

 

は、羞恥と背徳感に気が苦いそうでした。
もう、止まらないって感じでした。
 

 

もっと目茶苦茶にしてって思ってしまいました。
ついに言ってはならない事を言ってしまったのです。
 

 

息子は豹変したように、手足をベッドに拘束されたままの状態の私を一気に奥まで貫いたのです。
そして、荒々しく犯されてしまったのです。
 

 

朧としてる私の手枷と足枷を外してくれたました。
驚ろいた事にすぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
 

 

夫に言われても拒否していた恥ずかしい格好をさせられました。
うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられたのです。
 

 

腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような激しい腰使いでした。
私は完全に奈落の底にせ落ちてしまったのです。
 

 

子に何回もいかされてしまったのです。
 

小学生息子のちっちゃい子供チンポがおっきしてるのに興奮しちゃうショタコンママの変態告白

読了までの目安時間:約 4分

は現在36才の主婦で小6の息子の母です。
私が息子を性的対象に思うようになったのは、息子が精通を迎えた5年生の終わりの頃です。
 

 

(イメージイラスト1)

 

息子と私は彼が4年生位まで一緒にお風呂に入っていたのですが、その頃はまだほんとにかわいい子供でした。
しかし、洗濯機の中に放りこまれた夢精でべっとりの息子の下着を見つけた時、私は下半身が異様に熱くなるのを覚えました。
 

 

思わずパンティーを降ろすと、べっとりと精液の着いた下着を股間にこすり付けていました。
その時の快感といったら、今まで味わったことのないものでした。
 

 

(イメージイラスト2)

 

子の夢精は一週間に4~5回あり、その度、私は彼の下着でオナッていました。
そのうち私はどうしても息子のペニスを見たいという願望に襲われ、いてもたってもいられなくなりました。
 

 

そしてついに、息子がお風呂に入っている時、偶然を装って裸になり、ドアをバッと開けました。
「あら、入ってたの」私は白々しい台詞をはくと、「たまには一緒に入りましょう」といって強引に風呂場に入ってしまいました。
 

 

彼はびっくりして、そして恥ずかしそうでしたが、私は彼のモノに目が釘付けになってしまいました。
勃起はしてませんでしたが、2年前のあの子供のオチンチンの面影はありません。
 

 

元には毛が少し生え、長さも10cm位あり、亀頭も半分位のぞいてました。
太さも結構あり、その立派な姿に目を疑いました。
 

 

なぜなら、旦那の勃起した状態より大きかったからです。
私は更に大きくなった状態を見てみたいという願望から、「背中を流してあげる」と言って後ろにまわると、わざとおっぱいが背中に触れるようにしました。
 

 

すると期待通り彼のおちんちんは、ムクムクと頭を持ち上げて来て、10秒程で完全に勃起してしまいました。
その大きさったら、私が今まで経験した中で一番のものでした。
 

 

は我慢ができず、「前も洗ってあげる」と言うと、石鹸を手につけ、嫌がる息子のムスコを握りしめ、上下させました。
私の小さな手では回らない程の太さです。
 

 

10回位しごくと、息子は「アッ」と小さい声を出すと、ドクッという音と共に、真っ白いザーメンが1m位飛び出すと、ドクドクと次から次へと止めど無く飛び出してきて、私の顔といい、胸といい、精液まみれになってしまいました。
かなりの量が出たと思います。
 

 

彼はもう放心状態でしたが、おちんちんはまだ大きいままです。
私はそれを口に含み、きれいに舐めてあげると、ビックリしたことに、またドクドクと精液が溢れ出てきました。
 

 

れ以来旦那の小さいオチンチンでは感じなくなり、息子のモノを想像しては、オナッているいけない私です。
 

18歳の息子に筆おろしセックスを懇願されてついつい応じちゃったドスケベママの告白がこちら

読了までの目安時間:約 7分

は38歳の主婦です。
私には46歳になる主人と18歳の息子一人がいます。
 

 

(イメージイラスト1)

 

主人は大手企業の生産関係に勤めている為、毎月半分以上は夜勤で家へ帰ってきません。
そんな中、今年の4月の出来事です。
 

 

4月17日、息子の18歳の誕生日ということで、ささやかな誕生パーティーをしました。
主人は夜勤だったので、息子と二人だけでしました。
 

 

(イメージイラスト2)

 

の晩、私はビールを飲みすぎたせいもあり、お手洗いへ行き、用を済ませました。
部屋へ帰る途中、息子の部屋から光が少し漏れていました。
 

 

「あー、こんな時間まで勉強しているんだな!」と思い、こそっとドアを開けました。
なんと部屋の中では息子が、トランクスパンツを脱いで、左手に私の紫色のパンティーを鼻に当て、右手でペニスを握りながら上下に動かしていたのです。
 

 

れっきとしたオナニーでした。
私は初めて息子のオナニーを見るとともにショックを受けました。
 

 

かし心の中で「男の子は誰でもいつかはするんだ。注意だけしよう」と思いました。
 

 

「幸彦、何しているの!」と息子に声をかけました。
すると、息子は右手の動きを止めて「イクッ!」と言い、私の方を振り向きました。
 

 

息子のペニスから激しく精液が息子のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。
「お母さんゴメンなさい」と息子は、私に対して謝りました。
 

 

は「早く私のパンティーを返しなさい!それから、お腹に付いた物を拭きなさい!」と・・・息子はなんとお腹に付いている物を私のパンティーで拭き、私に「お母さんが悪いんだ!」と言って私をベッドに倒しました。
その時の私の姿といったら、ノーブラのスケスケのネグリジェでした。
 

 

私は「こら!幸彦!何するのやめなさい!」と言いましたが、18歳になった息子の力は到底私ではもう勝てませんでした。
息子にネグリジェを捲り上げられ「僕は前から母さんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしながら、乳首を舐め始めました。
 

 

私は「こんな事したら父さんに言いますよ!この事は内緒にしてあげるから早く辞めなさい」しかし、息子は「父さんに言えるもんだったら言ってみろ!」と私の上半身を舐め始めました。
私は徐々に変な気持ちになり始めてきました。
 

 

母さん、綺麗だ。」
「アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と息子が言うたびに、私は涙が出てきました。
 

 

ついに息子は私のパンティーに手をかけゆっくり脱がしはじめました。
私は「幸彦もうやめて!許して!」と涙ながらに言いました。
 

 

息子は「母さん!好きだ。綺麗だ。素敵だ!」を言う言葉にもう何も抵抗できませんでした。
 

 

はただ両手を顔に当てて、息子の行動を見守るだけでした。
息子は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲げ、私の局部を見始めました。
 

 

「凄い。グロテスクだ。」と言いながら、次に私の局部を舐め始めました。
 

 

「お母さん、おし*こしたんだね。おし*こ臭いよ。しかしおし*この臭いの奥にお母さんの匂いがする。パンティーの臭いと同じだ。」と息子に言われました。
 

 

はもう駄目でした。
息子は徐々に回転し、私の顔付近にペニスをもって来ました。
 

 

さっきオナニーをしてショボンとしていたペニスが、主人以上に立派になっていました。
そして、ペニスの亀頭から透明の液体が出ていました。
 

 

その息子のペニスを見ているうちに私は幸彦のものを手で触り始めました。
いつの間にか私が息子の上になって息子のペニスを舐めていました。
 

 

子が「お母さん。僕はお母さんとセックスしたい」と言ってきました。
 

 

私は「この事お父さんに内緒にしてくれるんなら・・」と言うと、息子は「絶対にお父さんに言わない」と言ってくれました。
私は幸彦のペニスを手で持ち、膣口へ誘導し静かに腰をおろしました。
 

 

私の中に幸彦の温かく大きいペニスがゆっくり私の中に入ってきました。
私は少しずつ腰を動かし始めました。
 

 

子は「ああー、母さん気持ちいい。」を言い始めました。
 

 

私も「幸彦、幸彦」と言いながら、段々腰を早く上下に動かし始めてしまいました。
どれぐらい時間がたったかわかりませんが、息子が「お母さん出る」と言いました。
 

 

私はすぐ腰の動きを止めて息子のペニスを握り抜こうとしましたが、私の両手を息子が握っていて私の局部から抜く事が出来ませんでした。
私は息子に「幸彦、中に出したら子供が出来ちゃうし抜いて!」と言いました。
 

 

かし、私がその言葉を言い終わる前に、私のお腹の中に勢いよく放出されるのが感じました。
私は息子の上にぐったり倒れこんでしまいました。
 

 

息子も放心状態だったみたいで「お母さん、僕今童貞を失った」と言われたのを覚えています。
私はゆっくり腰を上げて息子のペニスを膣口から抜きました。
 

 

私の局部から息子の精液と私の愛液とが混合した白い液体がドロッと流れ出して、私の太ももを伝って流れ出てシーツの上に垂れました。
私はただ「もう終わったことだから。今日の事は絶対にお父さんには内緒よ!」と優しく言って、息子がオナニーで使っていた私の紫色のパンティーを持って息子の部屋を出ました。
 

 

15歳中学生の息子のオナニーを目撃したママさん、マンコ濡らして我慢できなくなったので近親相姦に誘っちゃうw

読了までの目安時間:約 5分

は49才の主婦です。
主人は、2年前に亡くなりまして、今は15才の息子と二人暮らしです。
 

 

(イメージイラスト1)

 

主人の看病でそれどころではなく、夫婦生活も何年もありませんでした。
お恥ずかしい話ですが、私はそのころから性欲が強くなり、一人で慰める日も多くなる一方でした。
 

 

そんなある日、息子の部屋からいやらしい声が聞こえてきました。
アダルトビデオでも見ているのでしょうか?息子も年頃ですから、オナニーもするでしょうが、頭ではわかっていても、認めたくはないのが母親です。
 

 

(イメージイラスト2)

 

が差したとでも言うのでしょうか。
私は、どうしても気になって、息子の部屋の前に行ってみたのです。
 

 

息子が、ビデオを見ながら、オナニーをしているかもしれないと思うと、なんとも言えない気持ちになりました。
その時は、いやらしい気持ちではなく、息子が男になってゆくのが、なんとなく嫌だったのかもしれません。
 

 

ドアが少し開いていました。
そこから、いけないとは思いながら、ついつ覗いてしまったのです。
 

 

ッ」としました。
想像はしていましたが、やはり息子はオナニー中だったのです。
 

 

そして、もっとびっくりしたのは、息子のペニスです。
とても大きいのです。
 

 

主人のとは比べ物になりません。
結婚前に経験した男性たちにも、こんな大きい人はいませんでした。
 

 

人の倍はありそうです。
500CCのペットボトルぐらいの長さがあります。
 

 

太さはさすがにそこまでありませんが、5センチくらいありそうな感じでした。
大げさに聞こえるかもしれませんが、あとで測ったら、長さ26センチ、太さ4,7センチありました。
 

 

その時は、大きさに本当にびっくりして、覗いているのも忘れて、そこを動けませんでした。
そのうち、息子は、しごいている手の動きを急に早めると。
 

 

ッ」とうめいて射精しました。
若いからでしょうか、すごい勢いで、2、3メートルは飛んだでしょう。
 

 

しかも、何回もビュービューと出るのです。
男の人の射精をはっきり見たのは初めてでしたが、その迫力に圧倒されました。
 

 

私は腰が抜けたようになって、よろよろと部屋に戻りました。
初めて経験と、息子に男を見たショックで、しばらく、気の抜けたようにベッドに倒れ込んでいました。
 

 

のとき、突然、息子が部屋に入ってきました。
「お母さん、部屋覗いただろ。なんでそんなことするんだよ」叫びながら、私を責めます。
 

 

「ごめんなさい・・」私は、後ろめたさで、そういうのが精一杯でした。
「お母さんが俺のを見たんだから、お母さんのも見せろよ」
「なに、言ってんの、馬鹿じゃないの」私は、相手にしませんでした。
 

 

ところが、息子は急に無言になり、温厚な普段とは違い、乱暴に私の足をつかんで、広げようとしたのです。
「やめなさいっ」私が叫んでも、息子は無言で力を入れてきます。
 

 

抗しても、息子の力にはかないません。
ついに、足を広げられ、下着も剥ぎ取られてしまったのです。
 

 

なんとか息子に恥ずかしいところは見られないようにもがきましたが、そのうち体に力が抜けてしまいました。
実は、先程から、私のアソコは意思とは裏腹にずいぶん濡れていたのです。
 

 

それを見た息子は、無言のまま、パンツを下ろしました。
間近に見た息子の勃起したペニスは、先程よりさらに大きく見えました。
 

 

子は、そのペニスを、私の濡れたアソコにゆっくりと挿入してきました。
「アーーーーーー」私は、歓喜とも悲鳴とも言えない叫びをいつまでも上げていました。
 

 

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