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自分の初体験はバイト先にいた爆乳熟女でそれから俺の好みに影響している(2)

読了までの目安時間:約 27分

自分の初体験はバイト先にいた爆乳熟女でそれから俺の好みに影響している(2)【イメージ画像1】

 
然に前屈みの姿勢となった京子さんが前後に腰を揺らすと、最早後ろのホックで留まっているブラでかろうじて支えられているのみの巨大乳房が作る谷間の深さは尋常でなく、先端は背もたれに着きそうなぐらいで、腰の動きに合わせてゆーらゆーら揺れまくります。
腰の動きは徐々には激しくなり、たまに長い髪をかきあげたりしながら、目を閉じて喘ぐように口を半開きにして腰を動かす京子さんは、まるでバックから入れられているようです。
 

(は、はやくあのでっかい乳を鷲づかみにしながら、京子さんのおまんこにバックから入れて突きまくりたい…)。
 
の右手の動きも徐々に早くなり、それにつれて、息遣いも荒くなります。
 

彼女もそんな僕を見て興奮するのか、自然と片手はストッキングの上からアソコをまさぐり、フンフンと鼻に掛けた色っぽい声をあげ始めます。
動くにつれてブラは徐々にずれはじめ、全貌が露わになりつつあります。
 

 

自分の初体験はバイト先にいた爆乳熟女でそれから俺の好みに影響している(2)【イメージ画像2】

 
、あとちょっと…)爆乳好きなら分かると思いますが、ブラから乳房がこぼれ落ちるあの瞬間というのは、最も興奮するものです。
僕がその瞬間を待ち望んで胸先を凝視していた直後、でろーんという感じで特大乳がとうとうブラから完全にこぼれ落ちると、僕の大好きないやらしい感じの赤茶けた巨大な乳輪が目に飛び込んできます。
 

“ハァハァ…きょ、きょうこさん、は、はやく、はやくぅ…“僕が臨界点に達しつつあるのを悟った京子さんは“シュウちゃん、いっちゃう?もういっちゃうの?だ、出して。私の前でいっぱい出してぇ…“懇願するように言います。
 

あ、もう駄目だ。我慢できない…)耐え切れず“ああー“と思わず声が漏れてしまうと同時に、大量に放出しました。
 

完全に放出し終わり放心状態でいる僕に、彼女はソファを廻って近付いてくると、フローリングの床にぶちまけられたことを気に留めるでもなく、軽くキスした後跪いて、今出したばかりの僕のアレをちゅぱちゅぱ口に含んでは“シュウちゃん、いい子ね。嬉しい、うれしいわ…“と呟きます。
 

が彼女の身体を堪能できるのは、こんな儀式の後なのです。
さて、そんな儀式の後はいつも京子さんの手料理を食べさせてもらっていました(いつもこってりとした、まるで精力をつけることが目的のような)。
 

バスローブを羽織ったまま、時間をかけて料理を堪能し、その間は他愛のないことを話すことが常でした。

べさせてもらったお礼というわけではないのですが、食べ終わった後の皿洗いくらいは僕もやったものです。
 

そんな片付けをしている最中からいきなりプレイは始まることもありました。
“ねえ、シュウちゃん、まだ終わんないのぉ“食事中の話し方とは明らかに違った、甘えた声で話しかけてきます。
 

子さんは洗い物をしている僕の背後に廻り、顔と身体をぴったりくっつけるとバスローブの上から身体を弄ってきます。
背中越しに、しかもお互いのバスローブの厚みを通じてもなお伝わってくる巨大な胸の感触で思わず手が止まります。
 

“もう元気になるかしら“バスローブの合わせ目から手を滑り入れられ、巧みに下半身を弄られて元気にならないわけがありません。

ぁ、もうこんなに硬くなってる…。シュウちゃぁん、ママもう待ちきれないわ、ハァ…““も、もうちょっとで終わるから““ねえ、はやくぅ…シュウちゃんのが欲しいのよぉ“硬くなったモノを握りしめて懇願するような京子さんの声がイヤらしく耳に響きます。
 

“あ、あとちょっとで終わるから…“行儀良く僕のモノをパンツに納め、バスローブの前を閉じると待ってるわの一言と共に京子さんは一旦キッチン、リビングを出て行きました。

はこれから起こるであろうことにドキドキしながら、ようやく洗い物を終えると、京子さんはまだリビングに戻ってきません。
 

(トイレにでも行ってるのかな)ソファに座ってしばらくして戻ってきた京子さんは明らかに何か違っています。
バスローブの裾から除く脚は黒のタイツに包まれ、化粧もばっちり、ルージュをひいて、ウェーブのかかった長い髪も梳かし直してよりゴージャスに見えます。
 

待たせ。シュウちゃんの好みに合うといいんだけど…“いつものように照明を薄暗くすると、黒いレースの長手袋をつけ、さらに部屋の中にも関わらず、その場で黒いハイヒールを合わせます。
 

そしてバスローブの紐を解いて前を開けた瞬間、僕の目は京子さんの身体に釘付けになりました。

元にレースが施された黒のサテン地のコルセットに同じく黒のガーターベルト、そして黒タイツにハイヒールという出で立ちが目に飛び込んできます。
 

白くてぷっくりとした身体が黒い下着類に覆われ、その組み合わせから醸し出される色気はもちろんのこと、何よりコルセットで胴が引き締められた分、そこに収まっている(というより収まりきれておらず強烈な谷間が見える)乳房の巨大さが異常なほどに強調され、それを見た瞬間一気に興奮がレッドゾーンに振り切ります。
そんなイヤらしい身体に引き寄せられるように僕はフラフラと立ち上がり近寄りました。
 

ぇ、どう?シュウちゃんの為に揃えたのよ““す、凄い…“としか言えず絶句している僕は首元にキスをされながら、バスローブの前はあっという間にはだけられ、パンツからアソコも剥き出しにされてしまいます。
“あぁ~ん、嬉しい。うれしいわ。もうこんなになっちゃうなんて…“片手で硬さを確認するようにゆっくりシゴきながら、もう片方は僕の首に巻きつけ、耳たぶや頬をたっぷり唾液を含めてキスしたり舐めたりしながら、耳元で京子さんが呟きます。
 

ぁぁ、可愛いわ…シュウちゃんは私のものよ…今日もたっぷりシュウちゃんに堪能させてあげるから…ね““あぁぁぁ、あぁぁぁ“いつもの素手とは違うレースの感触でコスられ、意味もなく声が出てしまう僕の顔や上半身は既に京子さんの唾液でベトベトです。
舌をねっとり絡めたキスをされながら、ソファの方に押し戻され、そのまま座らされました。
 

片膝だけをソファにつけ、前に屈みこんだ彼女は僕の首に手を回しながらなお執拗にキスを続けます。

の動きと共に唾液がどんどん流れ込んできて、口の中が犯されている様な妙にイヤらしい感触に身を任せました。
 

“んっ、んんっ、あぁ…今度はシュウちゃんの好きなことしてあげる…“喘ぎながらそう言うと、京子さんはソファの後ろ側に周りこみ、僕の首をソファの背もたれにかけさせ上を向かせます。
長い髪をかき上げる色っぽい仕草をしながら、彼女が僕の顔の上に屈みこむ姿勢を取ると、コルセットで盛り上がった巨大な塊で僕の視界は完全に閉ざされます。
 

の瞬間、京子さんは一気にパンパンに張ったコルセットを一気にずり下げ、自分の巨大な乳房を露にしました。
だらんと垂れ下がった洋ナシのような形の巨大過ぎる乳が僕の目前に現れます。
 

乳房が大き過ぎて下がってしまうので、いつもは正面に見えないCD大の巨大な乳輪とそれに埋もれないほどの乳首も今はばっちり丸見えです。

の眼前に広がる堪らない光景にむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えきれなくなりそうな僕を見透かすかのように、京子さんは腕を動かすことができないよう僕の肩を押さえ込んでいます。
 

そのまま焦らすようにゆっくりゆっくりと彼女が腰を落とすと、巨大な乳輪がどんどん目前に迫ってきて、視界が閉ざされた瞬間、何とも言えない柔らかい感触が僕の顔全体を包み込みます。
(あぁぁぁ、柔らかくて気持ちいい~)京子さんの体臭や汗、芳香と乳の感触に包まれて、これだけでイってしまいそうになります。
 

の大きさや重さが分かるようにわざと上下させたり、その柔らかさを強調するように身体を左右に揺すり、乳房をゆっくり撫で付けるように僕の顔の上を移動させたり…。
時には息ができなくなるくらい、たっぷんたっぷんした巨大な洋ナシはぴったり吸い付くような感触で僕の顔を弄びます。
 

“どう、おっきなおっぱい気持ちいい?シュウちゃんはママのおっきなおっぱい大好きなのよね?“京子さんが甘ったるい声で口にする“おっきなおっぱい“という言葉が生々しく響きます。

興奮に任せて思いっきり乳を弄びたいのに、まだそれを許されていない僕は堪らず自分のモノをしごくしかありません。
 

“今度は自分でイっちゃダメよ…まだまだいっぱい気持ち良いことするんだから…“京子さんの手が僕の肩から離れたことは、好きなようにしてもいい合図です。
それ自体の重みでダラ~んと垂れ下がった目の前の爆乳を両脇からゆっくりと鷲掴みにすると、むにゅむにゅと柔らかい感触とともに、僕の華奢な指が中にめり込んでいき、その指の間から余分な肉が溢れてきます。
 

先に力を入れるたびにデカ乳房はぐにゅぐにゅと形を変え、絞るように揉めば揉むほどその先にあるCD大の乳輪がさらにパンパンに膨れ上がりさらに淫靡な印象が強くなります。
手全体でその重みや柔らかさを堪能しつつも、乳輪のぶつぶつを指で刺激したり、親指ほどもある乳首をコリコリ摘んだりすると京子さんの長いため息がだんだんと妖しい声に変わってきます。
 

“ん~っ、ふぅ~っ…あっ、あっ、ああんっ“乳首にレロレロと舌を伸ばし、舌全体でなぞるようにゆっくり舐め、チュパチュパと軽く吸うと、そこが一番感じる場所のひとつである京子さんの感に堪えない声が…“あ、ああっ、あ~~~~~っっ“この声を聴いて僕ももう堪らなくなり理性を忘れてむしゃぶりつきました。

カ乳輪をそのまま飲み込む勢いで思いっきり口に含みます。
 

頬張ってもほおばっても巨大な乳は僕の手と口から溢れ、当然のことながら全く納まりきることがありません。
その大きさに翻弄されながらたっぷり唾液を含んでしゃぶり続けました。
 

~っ、ああ~っつ、いい~~っ…今度はこ、こっちよ、こっちも吸ってぇ“京子さんも右の乳首を吸わせては身体を揺らして、吸わせるのを左に変え、両腕で挟み込んで両方吸わせやすくしたりしてくれます。
また、あまりの気持ち良さに、厭々をするように彼女が身体を揺すると、それに合わせてもう片側の乳房も揺れて僕の顔にたぷたぷ当たり、腰を落とすたびに乳房の柔らかさが顔全体を覆いつくし、その気持ち良さは何とも言えません。
 

巨大な乳を堪能するのに、視覚的にも触感的にも垂れ下がったところを下から舐めあげる吸うこと以上の方法があるでしょうか。

子さんは飽き足らなくなってきたのか、僕に乳を含ませながら、ソファの背もたれ越しにいきり立った僕のアソコに手を伸ばし、わずかに届く亀頭を触り刺激します。
 

既に巨大乳房とそれを支える僕の手、顔は唾液まみれですが、それでもなお執拗にしゃぶり、吸い続けてもなお飽きることはありません。
それどころか(このままずっとこの中に埋もれてしゃぶり続けたい)と思うほどです。
 

んな至福の時は京子さんがゆっくり身体を起こしたことで一時中断されました。
若干息を乱しながら、京子さんは僕の正面に立ち、片足をソファに乗せると、パンティーの脇からアソコに指を入れ弄ります。
 

“シュウちゃんがいっぱいおしゃぶりするから、もうこんななのよ…“弄っていた指先はべっとり濡れ、それを僕の唇にあてがうと、そのまましゃぶらせます。

ンティーだけを脱ぎ、茂みが露わになった生々しい姿で僕と入れ替わりにソファにもたれた京子さんは、僕を跪かせると左脚を僕の肩に乗せます。
 

あらためて直視すると、ウェーブの掛かった栗色の長い髪が半分前に垂れ、溢れ出てヘソ近くまでありそうな巨大な洋ナシ乳の半分を覆い、胴はコルセットで締められ、むっちりとしたボリュームのある太腿からその割に細い足首は黒いストッキングが包み、ハイヒールとガーターベルトで強調されているその姿は僕にとって神々しくさえ見えます。
片方を開くと太腿の間のさほど濃くない陰毛の奥で、濡れそぼったアソコがばっくり見えます。
 

胆な仕草にドギマギしている僕に、フフフ…と嗤いかけ“シュウちゃん、今度はこっちよ。こっちをキレイにしてちょうだい“そう言うと有無を言わさず、僕の頭を抱え込みます。
 

先ずはむっちりとした太腿にかぶりつきましたが、すぐに京子さんはアソコを指で広げ(こっちよ)と誘います。

烈な雌の匂いを放つ、広げられたアワビのようなおまんこを僕は従順に舐め回しました。
 

陰唇に沿って舌を回し中に入れると“ううっ“とくぐもった声を上げます。
だんだん気持ち良くなってくると、自然と腰が動き、グイグイとおまんこを僕の顔に押し当て、逃げられないように肩に乗せた脚が首に絡みつきます。
 

ンフン鼻を鳴らしていたのが徐々に喘ぐような声に変わってきました。
“あ~~っ、シュウちゃん上手よ、いい、いいわぁ~“声も激しくなってくると、舐め取ったのもつかの間、元々濡れやすいこともあり、どんどん愛液が分泌され僕の鼻先から口まですぐにべとべとです。
 

でもそんなことは気にならず、僕は京子さんを気持ちよくさせるのに必死でした。

めさせながらも、自分の指で刺激していたクリに僕の舌が触れた瞬間、ビクっと身体が動きました。
 

“シュウちゃん、こ、ここ、ここよぉ“クリを指で摘んで示します。
舌の先から全体を使って丁寧に舐めあげると京子さんの反応が今までと全然違う激しさを増してきます。
 

あっ、ああっ、だめ、だめ、あ~~っ、ああ~~んっ“声だけでなく、突き上げるように腰を動かし始め、僕の頭をぐいぐい抱え込み、髪を引っ張ります。
京子さんが動くたびに、アソコ越しでっかい乳がたっぷんたっぷん揺れ動くのが見えます。
 

顔を埋め、舌が攣りそうになるのと格闘しながらも、思わず左手が伸び、乳房を揉んだり、乳首をコリコリつまんで刺激します。

子さんの興奮した様子と彼女のおまんこを舐めているという事実に左手のムニュムニュした感触が加わり、僕の気持ちも昂ぶってきます。
 

どれくらいそんな状態が続いたでしょうか、(京子さん、早くイってイって)心の中でそう叫んだのもつかの間、“あああ~~~~~っ“大きな声とともに彼女の身体全体が大きくビクビクっと一度二度痙攣したかと思うと、力が抜けてぐったりとなりました。
それでもなおアソコはヒクヒクと息づいています。
 

ファに横になった京子さんに抱き寄せられると、荒い息使いだけが耳に伝わってきます。
息が整ってくると、僕の顔のあちこちにキスをしながら囁くように京子さんが言います。
 

“シュウちゃん、いいわぁ。シュウちゃんに舐められるの…““ママのこと、いっぱいおしゃぶりしたい…““ほんとう?そんなこと言ってくれるの、シュウちゃんだけよ。いい子ね。また後でいっぱいおしゃぶりさせてあげる…“京子さんは嬉しそうに僕をぎゅーっと抱きしめると、まるで自分のものであるのを確認するようにあちこち触りながら、僕の顔や首元を舐め回し始めるのでした。
 

ファから起き上がったとき、まだ上を向いている僕のアソコを見て、“シュウちゃん、さっきからずーっと大っきくなったままなの?“京子さんが聞いてきます。
“うん…““うふふ、元気なのね。優しくしてあげないとね…“そう言うと、横に座った状態から僕の下半身に被さるようにすると、その瞬間アソコがヌメっとした温かい感触に包まれます。
 

女は口に含むとゆっくり丁寧にしゃぶり始めます。
(チュポ、チュポ…ブジュ、ブジュ…レロレロ…ブチュ)“…んん…んん~ん…ん~~ん…“しゃぶってもらっているところが実際に見えないとは言え、唾液を含んだイヤらしい音と時々奥まで咥え込んだ時に彼女が発する呻き声だけでかなり興奮します。
 

彼女は体勢を変える為、僕の前に立つとそのまま上半身を折り曲げ、そのまま僕のにしゃぶりつきます。

リの部分で止めて亀頭部分を十分に刺激したと思うと、そのまま根元まで一気に咥え込んだり、京子さんのポッテリした唇が僕のちんこを這って上下します。
 

今度は感触と声だけでなく、京子さんが僕のモノを丹念にしゃぶる姿が見えるだけでも刺激的ですが、それに輪をかけるのがしゃぶっている光景の向こうに揺れるでっかい乳が見えることです。
しゃぶりつく京子さんの動きに合わせて、だら~んと無防備に垂れ下がった巨大乳がゆ~らゆ~ら揺れています。
 

中からはむしろそちらの動きの方が気になり、凝視してしまいます。
やがてその姿勢に疲れたからか彼女は跪き、軽くシゴきながら“はぁ~ん、シュウちゃんのいいわぁ…いい…ねぇ、後で入れてくれるぅ?“上目使いで僕を見ながら恍惚とした表情で僕に言います。
 

頬ずりしたり、シゴきながら亀頭のあたりを舌が見えるようにペロペロ舐めまわし“…シュウちゃんのは私のものよ…、後でたっぷり入れて…ねぇ?“なおも、僕に問いかけます。

が頷くと、跪いた格好でさらに刺激を加えてきます。
 

僕の股を大きく開き内腿を舐めながらシゴいたり、サオを平行に咥えながら玉の部分を揉んだり、舌の動きがはっきり見えるような舐め方をしたり、上目で僕の表情を確認しながら僕の弱いところを巧みに執拗に攻めてきます。
“あっ、ああっ…気持ちいいィ…“思わず声を漏らすと“気持ちいい?…ねぇ、シュウちゃん、気持ちいいのぉ?…ふふ…こんなのはどうかしら…“僕の膝下に隠れていた巨大な両乳を持ち上げ、僕のモノをその深い谷間に挟み込むように包みたっぷんたっぷん動かします。
 

子さんが揺するたびに僕の下腹部に広がる肉の塊が別の生き物のように動きアソコを翻弄してきます。
(たっぷっ、たっぷ、たっぷっ)両側から寄せられる乳房同士がぶつかり合って立てる音が生々しく響きます。
 

やがて谷間から亀頭部分だけ覗くように押し付けると、彼女はまた唾液たっぷりの口でしゃぶり出しました。

ュボッ、ジュボッ…ジュルッレロッ…ブジュッ、ブジュッ…)さらに亀頭からサオにかけて唾液を垂らすと、がっちり挟み込み、手に納まりきらない巨大な乳房を上下に動かし擦りつけます。
 

乳房全体と僕の下腹部が当たり、ぱんぱんっと音を立てながら、京子さんの手に持ち上げられ、真ん中にどーんとデカ乳輪と乳首を供えた超乳が僕のモノを包んで上下しているのを見ているだけでもうイってしまいそうになります。
“シュウちゃん、気持ちいい?…ねぇ、ほら…こんなおっきなおっぱいに挟まれて…““あっ、ああ~~~、気持ちいい~っ““…ハッハッ…でも、まだよ…まだイっちゃだめよ…“(でもこのままだとイっちゃうよぉ)と思っていた矢先、彼女はそれまでの動きを止めたかと思うと僕の上に跨ってきました。
 

ぁ、もう我慢できないっ“京子さんは完全にいきり立っていた僕のアソコを自分のおまんこにあてがい、一気に挿入しました。
入り口は狭いものの、興奮して十分に濡れていたのか、2、3度お尻を振るとぬぷぬぷっと一気に奥まで入りました。
 

ビラビラの陰唇を具えた京子さんのばっくり開いたおまんこに僕のモノが引きずりこまれていくのが見えます。

まで入りきる間、“あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ~~~~~~っ“押し殺しながらも感に堪えないといった何とも悩ましげな声を上げます。
 

前後にゆさゆさ動いて、ずっぽり入ったことを確かめると、ゆっくりと京子さんが腰を動かし始めます。
僕は全身で彼女の重みを受けながら、自分のアソコだけが別の温かいものに包まれているのを感じます。
 

子さんはディープキスをしながら、モノを深く浅く入れる感触を確かめるように上下に動きます。
身体をぴったりとくっつけてはいるものの、上下に動くたびに僕の身体にあたる押しつぶされた乳の感触が堪りません。
 

“ん~っ、ん~っ…あぁぁ~っつ…“ゆっくり腰を振りながら、京子さんが徐々に昂ぶってくるのが分かります。

~っつ、ああ~~っ…あぁぁぁ~~~“気持ちの良さに彼女が仰け反ると、目の前に巨大な乳が現れます。
 

コルセット越しに腰を押さえ、京子さんが上下するたびに何の制約もなくぶるんぶるん揺れまくるバカでかいおっぱいを視姦しました。
腰の動きも激しさを増していることが、下腹部同士があたりパンパンと音を立てることでも分かります。
 

れまくるおっぱいを十分堪能した後、堪らなくなり京子さんの上半身を抱き寄せ、片方の乳首と乳輪にむしゃぶりつくと、彼女はビクンと一瞬痙攣し、次の瞬間別のスイッチが入ったように激しく動き喘ぎ始めました。
“あぁぁぁ~~~、だめ~~~っ…あんっ、あんっ、あああぁぁぁ~~~っ“上下の動きは止め、腰を前後左右に揺すりながら、さらにクリを刺激しているようです。
 

“しゅ、シュウちゃん…もっと…もっと吸ってぇ…もっとぉ…あぁ~~んっ“上半身を預けられ、その重みの下で乳房にむしゃぶりついている感触と下半身を完全に犯されている感触とが交錯し、そこに京子さんの激しい喘ぎ声が加わって、僕の興奮は最高頂に達しようとしていました。

、もう、イっちゃうよ…““だめっ…もうちょっと、もうちょっとよ…あっ、あん、あん…そのまま…な、なかで出してぇ…“乳を吸われながらも、腰と指の動きの激しくなった京子さんは“あああああぁぁぁぁぁ~~~~~~“という大胆な喘ぎあえぎと最後にびくびくっと大きな痙攣をし、ほぼそれと同時に僕も我慢しきれず思いっきり彼女の中で果てました。
 

そのまま僕にぐったりともたれかかっている京子さんの身体に包まれ、彼女のおまんこの中で精液にまみれてぐじょぐじょになっているアソコの感じが、妙にイヤらしく感じられました。

 

 

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おっぱいレイプ5

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おっぱいレイプ5のあらすじ

(瀬戸ひなた)今まさに出かけようとしている少女に、鬼畜が襲いかかる!背後から小柄な少女の胸を揉みまくり!暴走する欲望の餌食となる少女…。
 
エレベーターの中へと連れ込まれ、着衣をたくし上げられ、直接おっぱいを揉まれるロリ娘。男の揉み手が激しさを増していくと、恥ずかしがりつつも少女は感じ始めてしまう。
 
女性へと成長していく少女の性が垣間見える…。(橘ひな)仕事帰りから自宅マンションのエレベーターに乗った瞬間、怪しい男が便乗して来ます!異様な雰囲気に包まれた密室に閉じ込められて恐怖に表情をこわばらせていると、男が着衣をたくし上げ直接おっぱいを揉まれるひなちゃん。
 
男の揉み手が激しさを増していくと、恥ずかしがりつつも感じ始めてしまう…。(白瀬まなみ)巨乳人妻まなみちゃんを都内某所に連れ込み、強制的におっぱいを弄んじゃいました。
 
乳首にしゃぶりつく男にまなみちゃんは激しく嫌がりますが、全くやめて貰えません。ボリュームがあるおっぱいが陵辱される姿はすごいっす!!カテゴリ:おっぱい出演者:瀬戸ひなた,橘ひな,白瀬まなみレーベル:BoinBB.comメーカー名:BoinBB.com 種別:PPV

 

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おっぱいレイプ5に管理人のつぶやき

 

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顔はブサイクなのに体はパーフェクトすぎるスタイル抜群豊満熟女の本気汁を堪能したエロ話

読了までの目安時間:約 15分

顔はブサイクなのに体はパーフェクトすぎるスタイル抜群豊満熟女の本気汁を堪能したエロ話【イメージ画像1】

2ヶ月ぐらい前にエッチした熟女とのエロ話です。
名前はウソだと思うが「ミユ」と言います。
 

45歳の中年人妻。

 

ヵ月ぐらい前に出会い系サイトで仲良くなりました。
 

メールし始めた頃は会うっていう感じではなく、悩み相談みたいな感じでした。
ミユさんはここ5年ほど夫とセックスレスみたいで、どうやったらレスが解消されるのかを悩んでいたみたい。
 

 

顔はブサイクなのに体はパーフェクトすぎるスタイル抜群豊満熟女の本気汁を堪能したエロ話【イメージ画像2】

ろいろ聞いているうちに、実は旦那とエッチがしたいっていうよりは、むしろ欲求不満が悩みみたいでした。
結婚してからもすぐに旦那さんが自分勝手なセックスをするようになり、前戯はほぼ無しで勝手にイッて終わるんだとか。
 

欲求不満だからおっぱいを揉まれたりするだけで濡れるようで、それをイイ事に即入れて腰振って終了。

 

近は数ヶ月に1回程度で、もっぱらオナニーばかりするようになったと嘆いてた。
 

そんな事を白状させるのに1ヶ月以上マメにメールするハメになったんですけどね。
俺にエロメール送るのも興奮するとか言い出してたんで、途中から会ってみたくて仕方がありませんでした。
 

 

もミユさんは「自分は、もう四十路のおばさんで不細工だから」とかなり消極的。
誰に似てる?と聞いたら、なんと「ねずみ男っぽい」とか言うんですwさすがにそれは超ブス過ぎる・・・スタイルには自信があるみたいだったけど、顔がねずみ男じゃ~ねぇって思ってました。
 

ねずみ男と聞いて少しメールの頻度が落ちてくると、やっぱり気になったようです。

 

の気を引く為だと思いますが、写メを送ってくるようになりました。
 

初めのうちは「今日この服買ったのぉ~!」と首から下の写真でした。
確かに自信はあるっていうだけあって、スタイルはかなり良さげです。
 

 

の谷ははバリバリあるし、それでいて細過ぎない程度に痩せてもいます。
首から下だけなら30代に見える感じ「どうせならもっとセクシーポーズでヨロシク!」とギャグのつもりでメールしたら、胸を寄せて谷間を強調したポーズで送ってくれました。
 

そこからドンドン過激になっていったんです。

 

輪ギリギリまでとか、手ブラでとか、手で隠してイイからM字をとか。
 

知らない男にお願いされて素直に撮影する自分に酔ってたのかもしれません。
メールの内容も過激になっていって、完全にエロメールになっていました。
 

 

の体なら顔を見なきゃ余裕かもそう思い出してからは、俺は会う方向に話をシフトしていきました。
2週間ぐらい会う為に口説きました。
 

M女っぽいミユさんが気に入る様に、興奮するように、毎日マメにメールしたもんです。

 

の頑張りが叶って、3日前にようやく会う事になりました。
 

もう会ったら即ラブホに行って、無茶苦茶にヤリまくってやる!と告げていました。
だから駅に付いたらノーブラ・ノーパンになってなさい、みたいなねw実際ホントにやるとは思ってませんでしたが、律儀にもトイレで脱いできたみたい。
 

 

れでも待ち合わせ場所に行ったら、マジで「ねずみ男」みたいな顔でビックリw前歯が2本出てて、笑うと出っ歯が凄い事になって超ブス熟女wwあははと冷や汗もんでしたwそれでもやっぱり顔以外は素晴らしいもんで、車に乗せてすぐに胸を揉んでやりました。
Dカップと言ってましたが、触った感じはFとかそれ以上ある気がしました。
 

しかも言われた通りノーブラで、揉んでみると乳首がコリコリになっているのがスグ分かりました。

 

んなに硬くして変態すぎでしょ」
「んはぁだってぇぇ」ホントに胸を揉んだだけでエロモード突入です。
 

田舎道を走りながら胸を揉み、自分で触らせたりしてました。
もちろん変な染みなんてシートに付けられたくないので、バスタオルは敷いておきましたよw車の中でオッパイを揉まれてオナニーする自分に興奮してたのか、クチョクチョと音が聞こえるほど濡れてるみたい。
 

 

りまそこで「ここからしばらく農道だからフェラしてよ」と言ってみました。
「えぇぇ~」と言いながら手はスグに股間に伸びてきて、ジッパーから半勃起したチンコを出すと速攻でしたw「んぁぁ」とか言いながら亀頭をペロペロ舐め出し、ジュポジュポ音を出しながらしゃぶり出したんです。
 

しかも自分で触ったまま。

 

舎道で車とかいない状況でしたが、あまりにもフェラが上手過ぎて運転どこじゃありません。
 

ちょうど側道みたいな膨らみがあったので、そこに路駐してみました。
停まるとシートベルトは勝手に外し、四つん這いの体勢になってしゃぶってきます。
 

 

から見たらオマンコ丸出しじゃん!しかもオナってるオマンコが!と思いながら、俺はミユさんの頭を掴んでイラマチオしてました。
事前にメールでイラマチオ好きって知ってたから。
 

ここで口に出してぇ~と思いながら軽く腰も振りつつイラマチオしてましたが、予想外の展開になっていきました。

 

んと俺がイクとかいう以前の話で、ミユさんが「イキそう」だというんです。
 

チンコしゃぶりながらオナニーしてイクのかよ!とツッコミを入れたくなりました。
ここで満足されても困るので、イッたらもう帰るよ、と言いながら我慢を要求wイキそうになったら触るのヤメろよ?みたいな、ちょっと命令口調になってました。
 

 

っ、イキそうっ!」
「手どかせよ」
「あぁ~んっ」
「また触ってみな」
「はいっ」こんな事を何度か繰り返し、そろそろと思って車を走らせました。
ラブホにつく寸前までしゃぶらせてました。
 

部屋に入ってやっぱり顔を見ると超ブスおばさんだから萎えちゃうもんでいざという時の作戦を実行する事にしました。

 

り来たりですが目隠し作戦ですwタオルを太く畳むと、顔の半分以上は隠れますからね。
 

出っ歯だけは隠し様がありませんが、それでもかなり効果的です。
顔が見たくないと悟られないように、まずは手から縛っていきました。
 

 

を縛ってベッドに転がし、「腕下げちゃダメだからね?下げたらヤメるよ」と伝えて愛撫開始。
実況中継しながらゆっくり全裸にしていくと、ホントにスタイルは抜群なんです。
 

肌も白くて綺麗だし、巨乳の乳輪はピンクに近い色をしてました。

 

毛は「処理してるの?」と聞いてしまったほど綺麗に生え揃っていて、もともと薄いようです。
 

大股開きにすると本気汁でベチョベチョになったオマンコが丸見え。
舐めるのは気が引けたので、手マンで攻撃開始。
 

 

リトリスを指の腹で数回擦りあげただけで、腰がビクビクと動くんです。
腹筋も動いてたんで、笑いそうになりましたw「じゃ~目隠しもしようか」
「はいぃ」作戦撮り事が進み、顔の番分以上を隠す事に成功。
 

指を入れて手マンをしつつ、乳首を吸ったり舐めたりし始めました。

 

・・・ここからが凄かったんです。
 

目隠しをして覚醒したのか知らんけど、喘ぎ声がほぼ絶叫に変わっていきました。
たかが乳首舐めと手マンですよw指を2本にしてGから奥の方を刺激すると、背中を反らせたり体をビックンビックン震わせたり。
 

 

んなに感じてくれると、あたかも俺がセックスの上手い男みたいな錯覚に陥ります。
気分も良くなって興奮してきた俺は、口の上にチンコを乗せてみました。
 

ミユさんは言いつけ通り、腕を上げたまま唇と舌だけで懸命にフェラしてきます。

 

ざと横にずらしたりすると、口を開けてチンコを探すんですからエロ過ぎ。
 

舌が長いみたいで、見てるとカメレオンみたいに舌が絡み付いてくる。
この舌だからあんなに気持ち良かったのかと思いながら、見降ろしてました。
 

 

リに親指の腹を押し当て、指2本で膣内をちょい強めに刺激。
絶叫が大絶叫へと変わっていって、ビックリした事に「ブシューッ!ブシュワーッ!」と潮をふきました。
 

漏らしたのかと思って焦って指を抜いちゃった俺ですが、あの光景はまさにAV並み。

 

を抜かれたくせに足は大股開きで、腹筋と腰をビクつかせながら潮を噴き出すんです。
 

ベッドの足元は余裕でベチョベチョになりました。
潮だと分かったので再度指を入れると、それ以降は面白い様にイキまくるんです。
 

 

ッちゃうっ!」
とか「イクッッんっ!」とか可愛いもんじゃありません。
「イググゥーッイッグゥゥ!」と引いちゃうほどの喘ぎ声でした。
 

潮は初めの時だけでしたが、手マンであんなに何度も簡単にイク女は初めてです。

 

回かイキまくった後は、もう言葉にならないようで体だけで絶頂を表現してました。
 

途中から俺のチンコを握って顔をベタッとくっつけてました。
数えてないので分かりませんが、余裕で5回以上はイッてたと思います。
 

 

手したら10回以上だったかも。
病気の心配はなさそうだし・・もう生で入れちゃえ!っと、グッタリしているのに勝手にチンコを押し当ててみました。
 

腰がクネクネと動いてミユさん自身が入れたがってる様に動いてたので、亀頭だけ入れてスコスコ動いてみる。

 

隠しはしたままなので表情は分からないけど、口は大きく開いててかなり不細工でしたwでもそれ以上にオマンコのデキが良く、根元まで入れてみるとスゲェ~~気持ち良いんです。
 

ちょっと表現の仕方が思い浮かびませんが・・・・例えば暖かいコンニャクに切れ目を入れて両手で挟み、その切れ目にチンコを入れた・・みたいな感じでしょうかw実際にコンニャク使って無いから分からんけどもw入口だけじゃなくて、中間も奥もムギューッと締め付けてくるんです。
もしかしてこれが名器ってヤツか?と思いながら腰を振りました。
 

 

常位の時はまだ楽しめたんです。
陰毛が薄いから入ってるところが丸見えだし、形の良い巨乳も揺れてて眺めがイイ。
 

だけどバックに移行してからは、また怖い喘ぎ声が始まりました。

 

に顔を埋めてたんだけど、大絶叫だからマジで怖い。
 

「うるせーっ!」て気持ちでスパンキングしたら、逆にそれが気に入っちゃってオネダリされるし。
「こうかっ?」ってパシッパシッ!と叩くと、「ンンッァァァ」って感じなんですよw顔が見えないとは言ってもあの大絶叫の喘ぎ声には正直萎えました。
 

 

から抜いて白濁色の汁まみれになったチンコをフェラさせて、ギンギンになったところで騎上位。
「好きなように動いてイイよ」とは言ったさ。
 

でもあんなに激しいとは思わなかったから、2回ほど強引にストップさせちゃいましたw目の前にぶっるんぶっるん揺れる巨乳にも興奮したけど、オマンコ自体が最高にヤバかったみたい。

 

め付けだじゃなくて、子宮口っていうの?あのコリコリした突起物。
 

あれが亀頭をクリンクリン刺激しまくるんです。
それでいて竿から根元まではギューッとした締め付けでしょ。
 

 

めて騎上位でイカされるかと思いましたよ。
メールでは強気な事ばかり書いてたから、騎上位なんかでイクわけにはいかない。
 

だから再度バックに戻って、思い切って腰を振りまくってやりました。

 

したら初めて見たんだけど・・・半狂乱っていう言葉がピッタリの反応w枕に頭を埋めてたのに、突然頭をガックンガクン振りまくったり、大絶叫で何言ってるか分からない言葉を発しちゃって。
 

「ンギャァー!」と仰け反りながら叫んで一気に脱力。
あれれ?と腰の動きを止めると、体全体がピクピクと動いてましたw「おい?おい?」と声を掛けながらそのリズムで腰を振ってみました。
 

 

けど反応なし。
ん?あれれ?と思って仰向けにさせてみると、失神はしてないけど廃人みたいになってました。
 

失神はしてないから平気だろうって思って、そのまま正常位で入れて腰を振りました。

 

うさっきみたいな絶叫がなかったので、ギンギンになったまま見事に数分で射精してしまいましたw定期的に膣内がギューッギューッと締め付けてくるんで、あっという間でした。
 

もちろん生挿入だったので、イク寸前に抜いて恥骨辺りに射精しました。
ミユさんは終始グッタリでしたが、イッた後のチンコを口に捻じ込むと軽くしゃぶってくれました。
 

 

がプルプル震えてたんで、ちょっと怖かったですけどねwミユさんはうつ伏せのまま10分ぐらいグッタリしてました。
俺はTVを見ながらコーヒー飲みつつ煙草を吸って待機。
 

「死ぬかと思った・・・」第一声がそれだったので思わず笑っちゃいました。

 

し振りでそんなに気持ち良かったの?」
「うん・・途中で何が何だか分からなくなって、意識が飛んだっぽい」
「マジ?最後の正常位はヤバかった?」
「もうあの時はわけが分からなかった」
「お掃除フェラは覚えてる?」
「うん、だけど口が動かなかった」
「ちゃんと動いてたよ、口が震えてたけど」そこからグダグダとして、2時間ぐらいダラダラしてました。
 

帰りはフラフラするとか言われましたが、駅まで送って俺は帰宅。
駅までの道でまた運転中にフェラしてもらいましたが、ホテル行く前とは違ってねっとり系でした。
 

 

とのセックスに大満足だったらしく、その日の夜からもう「また会いたい」と言われてます。
ただ俺はちょっと精根尽きた感じがあるので、頻繁には会いたくないかな~とw今度は俺が目隠しをして、ミユさんが攻めたいとか言ってるし。
 

淫乱もほどほどが1番だなって3日経っても思ってしまうダメな男の熟女体験談でした。

女の色香が半端ない色気むんむんのイギリス人と激しく求め合ったセックス体験記でよければ

読了までの目安時間:約 13分

女の色香が半端ない色気むんむんのイギリス人と激しく求め合ったセックス体験記でよければ【イメージ画像1】

は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係をもっていたことがある。
彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。
 

彼女は目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。

 

型はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。
 

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。
そしてお茶を飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。
 

 

女の色香が半端ない色気むんむんのイギリス人と激しく求め合ったセックス体験記でよければ【イメージ画像2】

女はオーストラリア人の夫と別居中で、一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。
そして、ある晩、彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。
 

女として熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。

 

番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたままはめたことだ。
 

それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応をしめし、俺を狂喜させた。
それは今まで経験した中で最高のセックスだった。
 

 

下はその時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)。
ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。
 

熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。

 

は彼女を部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。
 

そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息をもらした。
そのまま短いスカートの中に右手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。
 

 

は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすようにいじりまわした。
そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。
 

指先を女の陰部の中で、じわりじわりと動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。

 

は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。
 

やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、「お願い、入れて…」とささやいた。
それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、俺の情欲をいっそうかき立てた。
 

 

は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の唇をはげしく吸った。
そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろからおもむろにスカートをまくりあげた。
 

すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズとパンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。

 

茎が奥まで入ると、彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。
 

俺は両手で彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く突き入れていった。
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いはだんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。
 

 

らに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している、たわわな乳房を前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり…彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。
それに応えるかのように、いきり立った男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。
 

割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの太もものあたりが濡れているのがわかった。

 

あっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、俺は身も世もあらぬ思いだった。
 

目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーのラインも俺の情欲を刺激した。
俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。
 

 

めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。
その感触がたまらない。
 

情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。

 

いブラウスに包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。
 

「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ…強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。
そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を、じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、イク!イクぅぅ…(Ahh OhmyGod Ahhh I’mcoming!I’mcoming…)」と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、喉をふるわせ、よがり泣いた。
 

 

れは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜になったことを示す、えもいわれぬ快い声だ。
彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。
 

俺がたけり立つ男根で、荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉にならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれをたらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。

 

して俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。
 

俺にいいようにはめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。
やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。
 

 

の奥が急に緩くなり、体が小刻みに痙攣しているのがわかった。
生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
 

彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

 

女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲がこみあげてきた。
 

そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声をあげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。
それはまるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい射精だった。
 

 

りったけの精液を彼女の体内に射出してから、俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力がぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元にその身を横たえた。
そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体をピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。
 

無造作に床に投げ出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、ベットリと付着しているのが見えた。

デカメロンと言うのがふさわしい爆乳お洒落な熟女さんと濃密エロセックス体験をここに明かそう

読了までの目安時間:約 8分

デカメロンと言うのがふさわしい爆乳お洒落な熟女さんと濃密エロセックス体験をここに明かそう【イメージ画像1】

手は45才の岡山の子持ち熟女お子さんは都内の大学に通っていました。
知り合ったのはとあるチャットサイト面白くもない私のメールに返事をくれた理由は、家族がいて安全そうだった事と、頼子さんの子供の大学の近くに住んでいて、いざとなったら情報収集してくれそうだからですって。
 

最初は、世間話ばかり、それから口説くのに実に4ヶ月ですその間に一度だけ出張時に岡山の熟女とお会いしました。

 

の時はお茶しただけで、また岡山駅まで車で送ってもらいました。
 

頼子さんは小柄でお洒落な感じの人で、結構グラマーなのに足が細い美脚な美熟女ちょっと綺麗な本当に普通の奥さんって感じでした。
そんなわけで、彼女が子供の大学の下宿先に来る時があるので、そのときに思い切って誘いました。
 

 

デカメロンと言うのがふさわしい爆乳お洒落な熟女さんと濃密エロセックス体験をここに明かそう【イメージ画像2】

女はいたって真面目というか、人間的にも立派で優しい感じのおばさんでした。
こちらの家庭の事とか、相手の家族の話とか色々な話をそれまでにしていましたから、そのときお会いしたときもごく自然な感じでホテルに部屋に入って、思い切って抱きしめキス。
 

「口紅落とさないと、奥さんに判っちゃうから取るね」といって、ルージュを落としてくれ、またキス。

 

ぐ舌をからめて思い切り吸い合いました。
 

その後、ソファに座って窓からの景色を見たり、少し話しました。
その後、二人でベッドに腰掛けて、抱き合いながらまたキス。
 

 

ぐに胸に手を回しましました。
「すごく大きい」ものすごいボリュームの爆乳おっぱいで驚きました。
 

背中に手を回してブラをはずしました。

 

きなメロンみたいなおっぱい。
 

やわらかくてふわふわの完熟したマシュマロおっぱい左の乳首を夢中になって吸いながら、右のおっぱいを揉みまくりました。
仰向けに押し倒して、セーターをたくし上げ、とにかくおっぱいを夢中でなぶりました。
 

 

の後、左手で腕枕しながら、右手をスカートの中に。
そしたら、なんていうのかガードル、ガータベルトっていうのか?硬いパンツみたいなのが邪魔で、手があそこを触れません。
 

頼子さんに、「あの、ストッキングと硬い下着脱いでくれますか?ストッキングがほつれるとまずいし」と言ったら、「うん」と言って脱いでくれました。

 

の後、また彼女を押し倒し、今度はゆっくりと太股に触りました。
 

頼子さんの肌は絹みたいに滑らかでホンと素敵でした。
下着の上から、ゆっくりかつじっくり、まんこをまさぐると、もう薄い下着の上から、ぬれているのがしっかり判りました。
 

 

へその上から、下着の中に指を入れると、もう熱い感じで、おしっこしたみたいにびしょびしょです。
割れに沿って、ゆっくりかつしつこく何度もまのをまさぐりました。
 

「ああ、感じてくれてるんだあ」ってささやくと、恥ずかしそうに「シャワー浴びてくるね」といってバスに行ってしまいました。

 

、その後こちらもシャワーを浴びて、バスタオル一枚でベッドに横たわっていた清楚で痴女な主婦を再び抱きしめました。
 

もう、そこから後は我ながら理性も吹っ飛んだ感じですぐ頼子さんを素っ裸にして、うなじから、脇の下から、足の指から、お尻から、とにかく全身リップで舐めまくってしまいました。
滑らかな肌を舐めまくりながら、「ヒヤー。こんな夢みたいなことほんとにあるんだなー」なんて思ってました。
 

 

にかく完熟爆乳おっぱいを徹底的に吸いまくっていると(なんせ、巨乳なのです)彼女は短く「うっ」って何度も小さく叫んでいました。
そのあと、「あの、おちんちんを舐めてくれますか?」と頼むと、「うん」と言って、直ぐに舐め始めてくれました。
 

それはもう「一生懸命?」としか表現の仕様がないフェラでした。

 

ちらもすっかりビンビンになってしまいました。
 

頼子さんは身長155cmくらいの低身長ですが胸はたぶんHcapぐらい体つきは中年熟女らしい感じですが、太ってはいませんでした。
お尻は大きかったです。
 

 

も脚は細かったなあ。
普通の主婦って言うのか、まあ年相応のお洒落な中年女性って感じでしたで、そのあとゆっくりクンニしました。
 

恥ずかしいのか腰を引いてしまうので、うまくクリが剥けません。

 

尻の下に両手の手のひらを入れて、引き寄せて逃げられないようにして、ゆっくりクリを吸いました。
 

やっぱりすごく感じてるみたいで、ころあいを見ていよいよ挿入しようと思い、コンドームをつけました。
ぼくがゴムをつけるのを、頼子さんは何かを覚悟するみたいにじっと見ていました。
 

 

当は、生でしたかったけど、お互い初めて不安な面もあったし、それに万一妊娠でもしたら大変です。
やはり,避妊は男のエチケットですよね。
 

「おちんちん、入れるね」と言って、彼女に覆いかぶさろうとすると。

 

んだか知らない男にされるのはやはり不安みたいで、するりと逃げようとするのです。
 

「あれえ??」どうなってるの、これでおしまい?オレ、ここまで何しに来たの?って感じです。
頼子さんは「ごめん、ちょっとまって」と言って、素っ裸のままベッドに正座してなにやらぶつぶつ自分に言い聞かせるみたいにつぶやき始めたんです。
 

 

んなことしちゃいけない」なんて言い出すのです。
「ホヘー、こりゃないよー」なんて思いながら、こちらも素っ裸でベッドで仰向けに寝てました。
 

ここまで来て、とは思いましたが、やはり無理やり押倒す気には到底なりませんでした。

 

ばらくぶつぶつ言っていた頼子さんでしたが、そのうち意を決したみたいに「うん、いいよ」と言ってくれたのです。
 

また、思い返されてはたまったものではありませんから、すぐ「じゃあ、入れるね」とにっこり笑いながらすぐ押倒し、挿入しようとしたのです。
それでも頼子さんはおっかなびっくりって感じで逃げようとするのです。
 

 

局、「あのねー、イタリア男って、女の人とセックスするときは「先っぽだけ」って言うんだって」なんて笑わせながら、とうとう挿入してしまいました。
その後はもうやりたい放題って感じでした。
 

一度入ってしまうと、頼子さんも吹っ切れたみたいだったし。

 

子さんのあそこは、熱く潤っていて思ったよりずっときつめのおまんこすごく気持ちが良かったなのです。
 

両足首を掴んで思いっきり脚を開かせて突きまくってしまい、終わったときはお互い汗だくでした。
もちろん実話です。
 

 

れにしても、夢見たいに素敵な経験でした。

僕の初体験の相手は母の友人のお姉さんで、童貞チンポを優しく射精へ導いてもらいました

読了までの目安時間:約 28分

僕の初体験の相手は母の友人のお姉さんで、童貞チンポを優しく射精へ導いてもらいました【イメージ画像1】

は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
 

それは初めての相手が熟女だったからです。

 

親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
 

その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため、僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていて、たまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
 

 

僕の初体験の相手は母の友人のお姉さんで、童貞チンポを優しく射精へ導いてもらいました【イメージ画像2】

だ子供だった僕は、一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり、気軽に話せる大好きなおばさんでした。
 

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。

 

方になって行くあてもない僕は、カオルさんの家へ行きました。
 

「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて、二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
 

 

オルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせ、コップにビールを注いできます。
 

 

オルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりして、なんだか楽しい雰囲気でした。
 

カオルさんは僕の親に「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ」と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に「彼女はいるの?」
とか「初体験は済んだの?」とか、なんだかんだ質問責めされました。

 

ツコさんは「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。
 

カオルさんは「私の若い彼氏だも~ん!秘密にするのは当然でしょ~!盗らないで~!」とか言ってノリノリで笑いながら見ています。
そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。
 

 

に座るミツコさんがそんな僕を見逃す訳は無く「あら~!あら~!なんだか膨らんでるぞ~!」とズボンの上から触ってきました。
僕は恥ずかしくて必死に手で押さえ逃げるのですが、ミツコさんは止めてくれません。
 

カオルさんが「ミッちゃん、もうかんべんしてあげなって!」と言ってくれたけど、そのときはもう僕のチンコはビンビンになっていました。

 

ツコさんは「こんなになっちゃってるよ?このままでいいの?どうするカオちゃん?」とズボンの上からチンコを握るように触り続けます。
 

カオルさんの顔が少しマジになり「ヒロくんどうなの?嫌じゃないの?」と言いました。
僕は気持ち良いのと恥ずかしいのが半々で、どうしたら良いのかわからず返事が出来ません。
 

 

るとカオルさんは「ミッちゃん、本気なの?」とミツコさんに訊きました。
悪ノリでも、そこまでミツコさんは引っ込みがつかなくなったようで「おばちゃんが相手でもいい?」と僕に判断させようと訊きます。
 

断った後の雰囲気とセックスを知ってみたいと思う僕は一瞬で考えた結果「うん…」と応えてみました。

 

さかの展開だったのか二人は「えっ、ほんとにいいの?」と訊き返しました。
 

もう僕は覚悟を決めていたし、むしろその気満々になっていたので「うん…いいよ」と応え抵抗を止めました。
雰囲気が一変し、三人それぞれが覚悟を決めたのが解ります。
 

 

の期待感はどんどん高まり、本やAVでしか見たことの無い世界を頭の中で想像していました。
それでもカオルさんは、まだ少し困った顔をしていましたが、意を決したように立ち上がり、僕の横に座ると「ヒロくん、絶対にこのことは秘密だよ。ここだけの秘密だからね…」と言い、僕の手をとって胸に引き寄せ触らせてくれました。
 

 

服の上からなので、僕の手に伝わる感触は少し硬いブラジャー越しの柔らかい胸でした。
それでも僕は知っている知識の限りを尽くして優しく揉んだり撫で回しました。
 

反対隣では相変わらずミツコさんがチンコを触っています。

 

オルさんは「まさかヒロくんとこんなことするとは思ってもみなかったよ…」と言ってキスしてきました。
 

それに応えようとしている最中にもかかわらず、ミツコさんが「ズボン脱がすよ?いい?」と言って、返事もしてないのに勝手にベルトを外し、ズボンを下げようとしています。
もう僕は興奮しまくりでカオルさんの服のボタンを外し脱がせ、ブラジャーのホックも外しました。
 

 

くてそれほど大きくもない胸がたまらなく色っぽく見えます。
僕は着ていたシャツを脱ぎ、カオルさんの胸にしゃぶりつくような感じで顔を押しあてました。
 

その反対隣でミツコさんがとうとうズボンもパンツも引っ張り下げました。

 

裸にされながらも、カオルさんの乳首を舐めている僕のチンコが、急に生暖かい感覚に襲われました。
 

それはミツコさんのフェラのせいでした。
僕は背筋がゾクゾクするような快感を味わいながらも、カオルさんの乳首を舐め回し、スカートの中に手を入れてパンティーの上からマンコのあたりを触り指で摩りました。
 

 

こははっきりと解る濡れ方をしています。
「はぁぁぁ・・・」とカオルさんが声を漏らします。
 

もう片方の手でカオオルさんのスカートを脱がせようとすると、カオルさんは自分から脱ぎ、パンティーまで下ろしました。

 

たり前ですが子供の頃に見たものと同じ陰毛が見えました。
 

そのままカオルさんを押し倒し、陰毛の辺りをくすぐるように触りながら中指をマンコにあてると、濡れているのがよく解りました。
僕は下半身をミツコさんに責められながらも上半身ではカオルさんを責めていました。
 

 

識は上半身に集中させていました。
そうしないとイッてしまいそうだったからです。
 

全裸のカオルさんはとても白い肌をしていました。

 

の肌に舌を這わせながら胸だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、マンコにあてた中指を動かす度に声を漏らします。
 

そんなことを続けているうちにゴソゴソとミツコさんも服を脱ぎ始めました。
あっと言う間に全裸になったミツコさんは、カオルさんより小柄なのに少し胴回りも太く大きな胸をしていました。
 

 

ツコさんは僕の後ろから腰のあたりに抱きつくようにして手を前に回し、チンコを握り扱き始めました。
その動きで柔らかい胸が僕の背中や腰にあたっている感触が伝わってきます。
 

それでも僕は負けないようにカオルさんに集中しました。

 

指をマンコにあて、人差し指と薬指でひだひだを挟みながら、中指を曲げてマンコに入れたり、AVなどで見たことを思い出し、見よう見まねで責めました。
 

僕は指を動かしながら顔をカオルさんの胸から徐々に下へずらして行きました。
そしてカオルさんのマンコまで顔を持って行き、中指でマンコの中を掻き混ぜながらクリトリスに吸い付き、舌で舐め回しました。
 

 

オルさんは「ヒロくん、本当に初めてなの?気持ちいいよ~!」と言って腰をくねらせるように動き出しました。
僕は最初に入れるのは絶対カオルさんにしようと思っていました。
 

子供の頃から世話になり、大好きだったカオルさんを初めての相手にしたかったのです。

 

ツコさんに合図を送り手を振りほどくと、カオルさんの上に体重を掛けないように乗りました。
 

そしていざチンコ挿入です。
しかし入れようとしてもチンコはビンビン脈打ち動いて上手く入りません。
 

 

るとカオルさんが「手で持って入れてみて…」と優しくアドバイスをくれました。
言われた通り手で持ってカオルさんのオマンコにゆっくりと入れました。
 

カオルさんはそれまでと違った声で「あぅぅぅ…」と声を漏らします。

 

はゆっくり腰を動かしました。
 

早く動かすとイッてしまいそうで、時々動きを止めなければいけないほどでした。
何度目かに動きを止めたときなどにはカオルさんから「もっと突いて!…」と喘ぐような声で催促されることもありましたが僕は「だってイッちゃいそうなんだもん…」と言い必死でした。
 

 

のうち我慢できなくなったのか、カオルさんは僕を抱き締めるとスルリと体位を変え、僕の上に乗って腰を動かしグイグイ責めてきました。
今にもイキそうになったときにミツコさんが僕の顔にまたがってマンコを押し付けてきました。
 

今度は僕の意識はミツコさんに集中させ、下半身のカオルさんの動きを忘れようとミツコさんのマンコに吸い付くと、さっきカオルさんにしたようにクリトリスを舌先で舐め回しました。

 

ツコさんはカオルさんより大きな声を漏らしていました。
 

カオルさんとミツコさんは僕の上で向き合い手の指を絡め腰を振り合っていました。
もう僕も我慢の限界です。
 

 

オルおばちゃん、もうイキそう!イッちゃうよ~!」と叫ぶように言いました。
カオルさんは「いいよ、いいよ、イッちゃっていいよ!」と更に激しく腰を動かしてきました。
 

僕はもう我慢する術もなくイッてしましました。

 

ツコさんが僕の顔の上から離れると同時にカオルさんが僕にのしかかるように抱きつき、激しくキスを求めてきました。
 

セックスってこんなに良いものかとつくずく思いました。
しかしまだミツコさんとはしていません。
 

 

度はミツコさんを相手にしなければと思いました。
それまでオナニーでは1日に3回ぐらいは抜くこともあったので、まだやれる自信は有りました。
 

でもそれを始める前に、僕はカオルさんの耳元で「カオルおばちゃんが僕の最初の相手で嬉しいよ」と囁きました。

 

オルさんはとっても嬉しそうな顔をしました。
 

さあ今度は2回戦、ミツコさんが相手です。
さっきまで僕の顔の上で僕に吸われ舐められまくったミツコさんのオマンコは愛液と唾液でべっとりしています。
 

 

っきと真逆でカオルさんは下半身を責めてきて、僕はミツコさんにキスをしながらマンコを弄りました。
ミツコさんはカオルさんより喘ぎ声が大きい。
 

僕はご近所に聞こえてしまう気がして、最初はキスでふさいだ口を離すことが出来ませんでした。

 

スをしながら中指をマンコに入れて激しく掻き回すように愛撫しました。
 

明らかに触った感触はカオルさんと違います。
どっちが良いとか悪いとかじゃなく、ミツコさんのマンコの周りは柔らかい肉が付いていました。
 

 

んな触感を比べる間も与えない早さでミツコさんは僕の上に乗り、自分で僕のチンコを持ちマンコに入れてしまいました。
考えてみればここまで散々待っていたのですから仕方有りません。
 

僕の上で腰を振るミツコさんの大きな胸がゆさゆさ揺れています。

 

っきのミツコさんと同じように、カオルさんが僕の顔にまたがりマンコを押し付けてきました。
 

さっき僕がだした精液もいくらか残っているようでしたが、僕は構わず吸ったり舐めたりしました。
目の前にはカオルさんのアナルも丸見えで有ります。
 

 

でお尻のワレメを広げるように引っ張りアナルまで舐めました。
カオルさんのお尻だからできたんだと思います。
 

2回目だったせいかカオルさんのときよりチンコの感じ方は鈍く、わりと余裕でミツコさんの動きにも耐えられました。

 

オルさんのときは15分ぐらいでイッてしまったのに、ミツコさんでは30分ぐらいもちました。
 

下から突き上げる余裕さえ有りました。
その間ミツコさんは2~3度身体を仰け反らせ気持ち良さそうにしていました。
 

 

して僕はフィニッシュ。
カオルさんが顔の上から離れ、ミツコさんがキスを求めてきました。
 

そして裸のまましばらく僕を真ん中にして、僕の腕枕で三人で寝転がって余韻を楽しみました。

 

初は酔った勢いで始めたミツコさんの悪戯だったのに、終わった頃にはすっかり素面でした。
 

そんな初体験が出来た僕は、相手がおばさんだったとは言え幸せでした。
ちなみにそのときカオルさんは41歳、ミツコさんは43歳でした。
 

 

の日はカオルさんの家に僕だけが泊まり、ミツコさんは旦那さんがいるので22時ぐらいになって「カオちゃんだけ今夜も楽しめるのはズルイな~」とか言いながらも渋々自分の家に帰って行きました。
ミツコさんが帰るとカオルさんは「お風呂入る?寝巻きは浴衣が有るからこれで良いかな?」と男物の浴衣を出してきて「でも下着の替えが無いのよね…」と言いました。
 

僕が「いいよ、たまにはノーパンで寝るからさ!」
と言うと「じゃあ洗濯して朝までに乾かせちゃうね。すぐお風呂の準備するから待ってて!」と言い、お風呂に湯を溜め僕からパンツを取り上げ洗濯を始めました。
 

 

は親子ほど年の違うカオルさんと恋人同士や夫婦になったような気分になり、ちょっと嬉しく思えたりもしました。
「お風呂もう入れるよ~!」と言うカオルさんの声が聞こえたのでお風呂に行きました。
 

一緒に入ってくれるもんだとばかり思っていたのに、カオルさんは服を着たまま洗濯していました。

 

は一緒に入ってまたエッチなことしたくて堪らなかったのでカオルさんに後ろから抱きつき「久しぶりに一緒に入ろうよ~」と甘えて誘った。
 

カオルさんは「そうね~、何年ぶりかな?一緒に入るか!」とノッてくれました。
その場で服を脱ぎ、一緒にお風呂に行くとカオルさんは「ヒロくんとお風呂入るなんて、もう無いと思ってたのにな…」としんみり言いました。
 

 

もなんだかしんみりしてきて「おばちゃんには可愛がってもらったのに、ここんとこやること多くってなかなか遊びにも来られなくてごめんね…」と言いまいた。
そして子供の頃のようにカオルさんの背中を洗ってあげました。
 

洗っているとカオルさんは「ヒロくんとこんなことしちゃったけど、後悔してない?こんなおばちゃんが初体験の相手で、おまけにミッちゃんの相手までさせちゃってごめんね…」と申し訳なさそうに言います。

 

は「なに言ってるの!僕は相手がおばちゃんで良かったって思ってるよ。あの時だってミツコさんより絶対先におばちゃんとするんだ!って思ってたんだよ」と言って後ろから抱きつきました。
 

そして石鹸でヌルヌルした手で胸を揉むように撫で回し、もう勃起しているチンコをカオルさんの腰に押し付け擦りました。

 

オルさんは手を後ろに回し僕のチンコを握り「ヒロくんのこれは元気だね」と言い、今度は向き合って僕を立ち上がらせ、サッとチンコにお湯を掛けると口に入れてくれました。
 

さっきの慌しい時にミツコさんがしたフェラとは違い、ゆっくりと玉袋を撫でながら「気持ちいい?」と訊きます。
僕は「う、うん。凄い…」としか言えないほどうっとりしていました。
 

 

の時お風呂の壁にもたれ背中に感じたタイルの冷たさとチンコに感じるカオルさんの口の温かさは今でも忘れられません。
もう入れてしまいたくて我慢できなくなった僕はカオルさんの口から外し、しゃがんでいるカオルさんを立たせ、浴槽の淵に手をつかせると背中にお湯を掛け、後ろから立ちバックで入れました。
 

カオルさんの腰のくびれ辺りをしっかり持ち、引きつけるようにして突きまくりました。

 

オルさんはさっきしたときとは違った低い声で呻くような声を出しました。
 

この日もう3発目だったのと、お風呂のお湯で摩擦感が少ないせいか僕は全然イキそうになりません。
5分も突いているとカオルさんの声が乱れ始めた。
 

 

ぁぁ…ヒロくん、気持ちいいぃ…」と言う声に興奮した僕は更に激しく突きまくってみました。
カオルさんの声はもう言葉でなく呻き声だけになっていました。
 

声のトーンが一瞬上がったかと思うとカオルさんはその場に膝まづいてしまいました。

 

し間が開いて「ヒロくん凄いわ…さすがに若いだけあって元気良過ぎ…」と言い、そしてまた少し間を置いてから「おばちゃんもうギブ。
少し休ませて」と言い座り込んで僕のチンコを手で扱き始めました。
 

右手でチンコを扱きながら石鹸を付けた左手で股を撫で回し刺激してくれます。

 

の間に手を入れられ刺激されるのはそれまでに経験の無い気持ち良さでした。
 

そのうち僕はイキそうになり「イキそうだよ」と言うとカオルさんは手で扱きながらチンコの先を吸い始めました。
そんなことされたらひとたまりも無く、僕はすぐにイッてしまいました。
 

 

液が出切ってもカオルさんは吸っていました。
3発目でそんなに量は無かったけど最後まで吸い終えたカオルさんは「これお肌にいいらしいから」と少し笑いながら飲み込みました。
 

それからは本当にお互いの体を洗い合い「このことは絶対にナイショにしよう」
とか「でもミツコさんが問題だね」とか話し合いました。

 

風呂から出てノーパンに浴衣を着た僕は、テレビを見たりしながらカオルさんが洗濯した僕のパンツを干したり、お肌の手入れを終えるのを30分ぐらい待ちました。
 

手入れを終えたカオルさんはパジャマ姿で「ヒロくん布団に寝る?それとも私のベッド貸そうか?」と訊きました。
僕は「おばちゃんと一緒ならどっちでもいいよ。面倒だしベッドで寝ようよ」と言い、今度こそ1対1で普通のセックスをしようと思っていました。
 

 

オルさんは普通に寝るだけと思っているのか「ヒロくんは大人になったのか子供なのかわかんないね」と笑っていました。
今から思うと僕もこの年でよくここまで計算していたなと思います。
 

そしていよいよベッドインです。

 

が先に入り、後からカオルさんが電気を消して入ってきました。
 

カオルさんは「ほんとこうして寝るのは久々ね~」と言い、普通に寝ようとしているようでした。
僕はここからまだまだ楽しむ気でいたので、どうしたら良いのか考えていました。
 

 

るとカオルさんは「ヒロくん、今日はごめんね~。酔ったおばちゃん2人にこんなことされちゃって、おばちゃん恐怖症になっちゃったでしょ?女がみんなこんなんだと思わないでね。今日はミッちゃんが旦那さんと喧嘩して荒れてたけど、いつもあんなふうなわけじゃないからね。それにヒロくんがびっくりすると思って言わなかったけどミッちゃんには高校生の娘さんもいるんだよ。さっきも言ったけど、このことは絶対に秘密だよ。いい?」と念を押すように言いました。
 

 

すがに僕より年上の子供がいると聞いて驚きましたが、よく考えるとミツコさんの年齢なら当たり前のことです。
もちろん僕はこんなに良い思いを他人に喋って壊す気などありません。
 

それにそんなことを聞いてもすぐ横に居るカオルさんとセックスしたくてウズウズしていました。

 

はここがチャンスだと思い「おばちゃん、謝ることなんてないよ。僕はおばちゃんが大好きだし、今日のことは嬉しい出来事で嫌だとは全然思ってないから!絶対に誰にも言わないよ!」と言い、言葉の勢いを借りて抱きつきました。
 

胸に顔を埋めるとノーブラで柔らかい感触が伝わって来ます。

 

ジャマの上から軽く揉むように触りながら、顔は徐々に首筋にキスしなから上へ行きディープキスをしました。
 

僕はそれまでこんなに気持ちを込めた激しいキスをしたことが無く、これが大人の激しいキスの感触なんだと知りました。
キスをしながらパジャマのボタンを外すと薄暗い中でカオルさんの白い胸が目に入って来ます。
 

 

めて見ると、僕の母親などとは比べ物にならないくらい形も良く、乳輪も小さくて綺麗でした。
キスを止め、乳首を舐めながらパジャマの上からマンコを擦るように触りました。
 

カオルさんは少し呼吸を乱し「ヒロくんまだできるの?…」と訊いてきました。

 

は「うん」と一言だけ言って触り続けました。
 

カオルさんは優しく頭を撫でながら「あぁぁ…」と声を漏らし始めます。
セックス自体はさっきまでで体験したのですが、それは勢いだけの気持ちの入ってないものであり、今度は薄暗い部屋の雰囲気も加わり、本当にセックスをする感が漂いまくっていてドキドキしました。
 

 

い方に間違いは無いのか?と考えながらカオルさんの反応を見てパジャマとパンティーを脱がせました。
脱がせるときカオルさんはそっとお尻を浮かせ、脱がせ易くしてくれるほどです。
 

僕の方は浴衣一枚脱ぐだけ、帯紐をほどくだけで簡単です。

 

うお互いがその気満々で全裸になったところで、カオルさんが抱きついてキスを求めてきました。
 

キスされて抱きしめられると、カオルさんの柔らかい胸が僕の胸に押し付けられるように当たります。
この感触とチンコをカオルさんの太股あたりに押し付けた感触が体を動かす度にムニュッと伝わり、女体の柔らかさを感じる何とも言えない瞬間でした。
 

 

の感触は今になっても僕の記憶には鮮明に残っていて、その後の女性体験でも重視する部分になっています。
しかしこのままで終わらすことはできない僕は、カオルさんのマンコに手を這わせてクリトリスを皮の上から摘むように弄った。
 

カオルさんは吐息のような声を出し必死に声を抑えています。

 

レメを指で触ると濡れているのがよく解ります。
 

もう僕のチンコも早く入れたくてビンビンになっていました。
一気に中指をマンコに入れて素早く動かすとピチャピチャ音がします。
 

 

んなになっているのならもう入れても良いだろうと思ったけど、念には念を入れて中指はマンコの中を、親指でクリトリスを愛撫しました。
このときの僕にとっては、これがまさに愛撫と言った行為だったと思います。
 

カオルさんのことを女として好きになっていました。

 

こをどう弄ったときに気持ち良さそうにするのかを必死で観察し、そこを重点的に弄りました。
 

マンコの中の指とクリトリスを弄る指で挟みこむように弄るのに一番激しく反応します。
更にその動きを早めるとカオルさんは低い声で呻き、足に力を入れ仰け反ります。
 

 

がイク瞬間ってこんなふうなんだな…と余裕を持って観察できました。
もうこれだけ愛撫したことだしそろそろ入れたいと思った僕は手を離し、正常位の体勢をとりました。
 

カオルさんは何も言わず僕に合わせて体勢を変えてくれます。

 

っき注意されたことを思い出し、チンコを手で持ってマンコに入れました。
 

奥深くまでゆっくり入れました。
入れるときにカオルさんは「あぁっ…」と低い声を漏らしました。
 

 

く引いて今度は強く突きました。
今度はさっきより大きな声が漏れます。
 

僕はもう我慢できず激しく動きました。

 

オルさんの声は最初より少し高くなり大きくなってきました。
 

僕はこれが本当のセックスなんだ…と思いながらカオルさんの白い胸や首あたりを舐め回しました。
この日もう4発目なのに雰囲気のせいか気持ちも昂り、激しく動き続けるとイッてしまいそうでペース配分するのにも苦労するほどでした。
 

 

々カオルさんは浅くイクのか「あぁぁ~」と声を出し、足に力が入りマンコがギュッと締まります。
僕はもうペースを落として我慢する気にもなれなくなり、思い切り突きまくりました。
 

ふと、さっきは中に出しちゃったけど本当はマズイかなと今頃になって思いました。

 

うは思ったけど抜く気にもなれず、グイグイ突きながら「イキそう…」とだけ言って、奥まで入れたチンコを更にグイグイ押すように突きました。
 

カオルさんも合わせるように、ぎゅっと抱きついてマンコを締めてきました。
僕は最後の確認のつもりで「イクよ!イク!」と言いました。
 

 

れでもカオルさんはきつく抱きしめた手を緩めません。
もう僕は流れのままイッてしまいました。
 

ある意味これが本当の初体験のように思えた僕は、そのままチンコを抜かずにキスをしました。

 

の頃の僕はこれが愛なんだな…なんて思ったほどでした。
 

僕が「中に出しちゃったけどいいの?」と訊くとカオルさんは「私は不妊症だから平気よ」と言いました。
後になって解ったことなんですがこれは僕に気を使った嘘でした。
 

 

してこの日はそのまま裸で抱き合うように寝ました。
翌朝起きたとき、僕はまだ性欲を感じましたが、さすがにもう求めるのはマズイだろうと思い、普通に起きて朝食を頂き、その日は昼間ぶらぶらした後に家へ帰りました。
 

帰ってからも昨夜のことを思い出し、またオナニーしてしまうほどでした。

 

になってカオルさんから母に電話が入り「反抗期だから親にはそんな態度とるだけで、私の所へ来たらいつも通りのヒロくんだったよ」とフォローしてくれて「これからも私の所へ遊びに来させなさいよ」と上手く話してくれていました。
 

その電話の内容からもカオルさんの考えが僕には伝わり、嬉しくて堪りませんでした。

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