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義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話

読了までの目安時間:約 7分

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像1】

明けスグの出来事です週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り入浴後、私の好きなSEXYなランジェを身にまといベッドに腰掛けいよいよという時に妻の携帯が鳴りました着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのことおっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。
続きの前に家庭の状況を説明しておきます私(31歳)妻(29歳)義姉(33歳バツイチ出戻り)妻の実家が事業をしており私は婿養子です義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。
 

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ仕方なく隣町の警察に向かいました灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしましたかなり飲んだらしく車内は一気に酒臭くなり、酒に弱い私は気分が悪くなるほどでした「ごめんねぇ~こんな時間に、親には内緒にしておいてね出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」
「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

 

、知ってるよ~、週末にHしてるのR子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に私の股間に義姉の手が延びてきました「R子の声からすると、大きいんでしょ」
「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろしトランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました「この先の○○デンキの駐車場に停めて」妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉です篠原涼子をエロくした義姉の誘いに躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。
 

電器店の駐車所に停めると「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました私が頷くと濡れた先っぽを口に含みはじめましたジュルジュルとした音が車内に響きます竿舐めから裏筋と元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい?」と聞いてきますが気持ちよすぎて返事が出来ません「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。
妻のくわえるだけのフェラとは違い丁寧なフェラに感動しつつスカートを脱がせると自分の方から脱ぎましたパンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増しますワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてましたショーツの上から指で擦ると「ん、ん」と悩ましい声が漏れましたサイドが紐のショーツなので紐を解き直接触るとシートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてましたヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。
 

 

義理のお姉ちゃんのエッチな体といいにおいがエロすぎて頭がくらくらしちゃう男のエロ話【イメージ画像2】

も触って」と耳元で囁かれブラウスのボタンを外します、ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました(妻80+αBカップ義姉90手前Fカップ)舌先で乳首を転がすと「はぁ~いい噛んで~」と言います乳首を噛むと右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました「いいいい気持ちいいよぉ~触ってる上の方も触って~」入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってる栗を攻撃します「あ~あ~あ~いい感じる感じる栗気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」シートのままでは狭いので後を倒すからと言うと「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。
シートを全部倒して私を跨るように指示すると手で支えた物を自分から導きました暫くしてなかったせいか妻より入口が狭く感じます騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと「はぁはぁいい奥まで来てるあぁあぁ」と腰を振りよがってます二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません「後からしてぇ後から犯して~」とせがんできました一度、抜いてから四つん這いにさせ脱がしたショーツで口を塞ぎ一気に後から差し込みました「うぅうぅうぅ」と言葉にならない声が漏れます「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります「ほらほらいいの?オマソコから一杯いやらしいのが溢れてるよ」口を塞いでたショーツを取ると「いいいいもっともっと突いて動いて犯して犯して」と泣き声で叫びます。
 

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで「出るよ出るよ中に出していい?」と聞きましたが「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しましたかなりの量でしたが全部飲んでくれました妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく車を動かせました、車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴びばれませんでした翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。

 

4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。
 

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです今、義姉を徐々に調教中です妻に出来ない事を満足させてくれます。

色っぽくて可愛い美魔女な義妹を前々から狙っていたのだが、つい先日エッチをする流れになり……

読了までの目安時間:約 5分

色っぽくて可愛い美魔女な義妹を前々から狙っていたのだが、つい先日エッチをする流れになり……【イメージ画像1】

房の妹は4つ年下の38歳で、いつも気になっている存在でした。
ついこの間、ひょんな事から一緒に酒を飲む機会があり、居酒屋で一緒に酒を飲みました。
 

お互いに子供も中学~高校で、これといって手がかかりません。

 

れでも酒を飲んでいると色々と愚痴が出るもので、俺は「ああそう」とか言って聞き役に回って言いました。
 

しばらくすると酔ったのか目がとろんと虚ろになってきてしまいました。
義妹は酔うと妙に色っぽくなります。
 

 

色っぽくて可愛い美魔女な義妹を前々から狙っていたのだが、つい先日エッチをする流れになり……【イメージ画像2】

はいえ、時間的にはまだ夕方の7時過ぎでした。
俺「ちょっとその辺ぶらぶらする」
義妹「うん」ふたりで町中を歩きました。
 

途中、喫茶店を見つけたので・・・。

 

「だいぶ酔っているみたいだし、少し休んでから帰る」
義妹「もっと違うところがいい」
俺「ホテルでも行って休む」
義妹「うん、行ってみたい」冗談のつもりが、ラブホ街に行くと義妹が腕を絡めてきました。
 

ラブホの前まで来て「本当に良いの」と聞いたら、黙って下を向いたままでした。
前々から義妹を抱いてみたいという気持ちはあったので、そのまま腕を組んでホテルに入りました。
 

 

臓がドキドキして、フロントで鍵を貰い、部屋に向かいました。
部屋に向かう途中、エレベータに乗って2人だけになったところでもう我慢出来ずに抱きつきキスしました。
 

舌を入れると義妹も舌を絡めてきます。

 

う最高の気分です。
 

部屋に入ってからはもうキスしまくりでした。
すぐに服を脱がせて、長年妄想に耽った義妹の裸を見ました。
 

 

にアソコは見たくて見たくてしょうがなかった場所だったので、開脚させじっくりと見ました。
そこは毛が黒々と生え、子供を2人産んだ、少々使い込まれた感じのするものでした。
 

既に濡れていて、テカテカと光って見えました。

 

を近づけクンにしようとしたら「恥ずかしい。汚れているから、シャワー浴びさせて」と言ってきましたが、構わず口を押しつけしゃぶってしまいました。
 

ちょっとしょっぱい味がしましたが、舐めているうちに普通になりました。

 

うヌルヌル状態でした。
 

指で触ってると穴のところでスルリと簡単に指が入ってしまいました。
俺「旦那とは・・・?」
義妹「やってるよ」
俺「昨日も?」
義妹「ううん3日前」そんないやらしい質問をしながら弄り回しました。
 

 

う入れたくて入れたくてしょうがなくなり服を全部脱ぐと、何も言ってないのに、いやらしくしゃぶってくれました。
もう頭の中はヤルことばかりです。
 

69の形になって更にあそこを舐め回します。

 

いに長年夢にまで見た義妹とセックスが出来る・・・)あそこから先走り汁が垂れ、もうギンギンでした。
 

体勢を入れ替えて正常位の形になると、アソコに先が当たった瞬間、ニュルリと中に吸い込まれるように入っていきました。
ゴムなど付けていません。
 

 

妹も何も言いません。
もう後はピストンを繰り返し、たまに止まって膣の感触を味わう。
 

これを繰り返すのみでした。

 

ばらくすると射精感がこみ上げてきたので、しっかりと抱きつきディープキスをしながら腰を思いっきり密着させ中で出しました。
 

とても気持ちよく大量の精子が出ている感じでした。
射精が終わり、抜いてから開脚させて覗くと、精子が尻の穴まで垂れてきていました。
 

 

「いっぱい出たけど大丈夫」
義妹「大丈夫よ」おそらく安全日だったのでしょう。
それから時間いっぱいまでゆっくりしつつ、もう1回中出しして帰りました。
 

義妹「内緒よ。また行こうね」また近いうちに行きたい・・・。
 

 

の裸とアソコを思い出すともうギンギンになってオナってしまいそうです。
女房とやる時よりずっといやらしく最高でした。
 

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録

読了までの目安時間:約 23分

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録【イメージ画像1】

と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
 

やはり兄の会社で受付をしていたらしい。

 

社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
 

兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。
最初は同居することになった。
 

 

義理の姉を肉棒で完全調教!身も心も俺のものにして義姉が生ダッチワイフとなるまでの記録【イメージ画像2】

が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。
 

彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。

 

も、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。
 

勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。
 

 

から母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
 

美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

 

は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
 

兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。
 

 

「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。ありがとう。」
僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」
姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」って言ったので、すぐにマッサージを始めました。
 

 

初は義姉も少し戸惑っていました。
なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
 

でも僕に身をまかせてくれました。

 

が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。
他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。
 

 

の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。
さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。
僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。
 

 

嫁は頬にキスしてくれました。
僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。
でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。
 

 

ばらくはとまどっていた義姉でしたが意を決した様にキスしてくれました。
僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。
 

その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。

 

との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
 

しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
 

 

の初恋もこれで終わったと思っていました。
ただ家族が壊れなくてよかったと。
 

でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。

 

れから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
 

近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。
時間が経つにつれ、違和感はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。
 

 

は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。
大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。
 

両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。

 

までも何度かこういうケースはあった。
 

両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
 

 

としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。
兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。
 

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心配してたもの。」
僕「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわなかっただけさ。」酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。
 

 

姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い僕「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子供だったんだ。」
義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛しているの。」
僕「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕「わかった。何をすればいいの。」義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。
 

 

姉「私を抱いてくれる?」
僕「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」理由何かどうでもいい。
 

 

た義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。
でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
 

義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。

 

うしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。
 

よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。
 

 

「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて事になるくらいなら何もない方がいい。」
義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時だけにして欲しいの。」
僕「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」
義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。
 

 

姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもそのうち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、当は無精子症で、、、、」そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。
 

 

はだまって聞き入った。
義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうなるか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。
 

 

由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。
 

それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。

 

は覚悟を決めた。
 

僕「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう時間もつくりにくいわけだし。」
僕「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。
 

 

はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。
4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
 

むちゃくちゃ綺麗だった。

 

ろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。
 

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」と笑って返してくれた。
 

 

うやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。
僕「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕「いいから。」そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
 

 

の前に後ろ姿をみせる形で。
やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。
 

僕は後ろから抱きついた。

 

「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。
 

義姉「ああ、優ちゃん。」必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。
 

 

も体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
 

ただ、キスしようとするとうまくかわされた。

 

2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。
 

僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつくした。

 

婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。
 

やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。
その分、余計に燃えた。
 

 

スはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
 

体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。

 

やる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。
 

1時間は愛撫に費やしたと思う。
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
 

 

はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。
声を抑えようとしていた義姉も「ああ、ああ~ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
 

 

が、けっしていかせはしない。
たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう義姉「優ちゃん、お願い。」
僕「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕「何を?」
義姉「おちんちん。」義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。
 

 

「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。
 

 

姉「ああーーー。」感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
 

義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。

 

も、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。
 

欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
僕「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕「なら、永遠の愛を誓え。」そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。
 

 

度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。
 

 

うして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に同意した。
 

僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。

 

して精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。
 

体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
 

 

姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃんと確信をもちたかったのかも。」
僕「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるのは最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産めないわ。」
僕「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」しばらく無言だったがようやく、義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。
でも、お願い。」
僕「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれてるとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」そして僕たちは熱いキスをかわした。
 

 

も、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。
義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
 

どうしてもそういう気持ちになれないと。

 

もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
 

そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。
由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
 

 

も顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
 

偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。

 

貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。
 

それから3度目のデートで関係をもった。
それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
 

 

姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、僕「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。」
僕「確かめてみよう。」こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。
 

 

然、由美のマンションに行く日にね。
マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
 

そして二人でマンションに帰った。

 

「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。あの人が浮気しても仕方ない。」
僕「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。わからない。」
僕「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。
 

 

姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛しているか。」
僕「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
 

いい感じにむっちりとした肉付きの良い兄嫁が湯上りであまりにセクシーだったので寝取ってしまった

読了までの目安時間:約 9分

いい感じにむっちりとした肉付きの良い兄嫁が湯上りであまりにセクシーだったので寝取ってしまった【イメージ画像1】

嫁を寝取ってしまい、それから兄嫁との情事が続いているしかし、兄が家にいると兄嫁の義姉と二人っきりの時間がもてないが、昼過ぎれば出かける予定。
兄のいない間は、義姉と二人だけの時間昨日兄が中出ししたと義姉が朝言っていたので、今日は俺も中出しOKの日。
 

義姉も俺に中出しして欲しいため、兄にせがんで中出しさせてるらしい。

 

ませてしまい、子供ができたらどっちの子かわからないだろうけど(笑でも兄貴と同じ血液型だから問題なし。兄は出かけるので、これから義姉との時間。今日は膣内射精しまくる俺はザーメン中出しまくって義姉は逝きまくりだったのに、急に帰ってきたからスカート履いてたけどノーパンのまままんこからザー汁垂らしながら兄を迎えてたのには笑えた。兄ももう少し遅く帰ってくればいいものを実家で家には母親と俺、兄夫婦。母親もいるけど、普段は自分の部屋でテレビ見てるか、近所に出かけて留守が多い俺の仕事が休みの時は、彼女と休みが合えばデートかゴルフそれ以外は家にいることが多い兄も俺に彼女がいるので安心しているんだろうけど、兄が出張の時は、母親が寝てしまえば一晩中義姉の部屋でズッコンバッコンパコりまくる家賃払うのももったいないし、とりあえず実家で俺の部屋もあるし住み慣れてるからなぁ兄夫婦には子供はいない。まぁ兄は欲しいみたいだけど俺が中出しする日しか兄には中出しさせてないみたいだから、なかなかできないんじゃないかなぁ兄は何も知らずに気持ちよくセックスしてると思うけど、出来ちゃえばどっちの子でも喜ぶだろうなぁとりあえず毎回、兄が先に中出ししてるから、兄の子の可能性の方が高いんじゃないかな。義姉は32歳、身長は155cmちょい肉付きがいいぽっちゃりタイプ。お尻大きめプリっとしてていつもお尻触りたくなる。胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ乳首噛まれるのが好き。陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかってエズク。蜜量は多め。馴れ初めというか、兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄も良い嫁さんもらったなと思うぐらいだった。そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて「誰と?」
「そんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかな?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ○○(俺の名前)さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「そんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、イったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。それから兄の仕事が忙しくなり営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった義姉はいつも最後に風呂に入る。その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。「義姉さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマからチクポチしているノーブラ?義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」寂しげな横顔にテントを張る股間義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。ゆっくりとソファに倒れ込む二人。「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。マン汁が滴り流れる。早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた義姉。マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチンチンに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったのか「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。それから兄の居ない日にやっていたが、中出しができないということで兄に中出しされた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。居ない日は、基本ゴムか外田氏。彼女と付き合いながらも義姉のマムコに夢中の俺。

いい感じにむっちりとした肉付きの良い兄嫁が湯上りであまりにセクシーだったので寝取ってしまった【イメージ画像2】

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女

読了までの目安時間:約 7分

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女【イメージ画像1】

が寝静まりった深夜私はまるで間男になったように忍び足で義理の姉の部屋に入ります。
そうするとお姉さんはスケスケのセクシーなベビードールの下着で義理の弟である私を待ってます。
 

私は32歳、兄は37歳そして、兄嫁であるお姉さんは35歳。

 

と同居暮らしだっ兄夫婦。
 

しかし兄が海外赴任に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。
といっても週に2日ほどでいいということでした。
 

 

変態兄嫁とのセックス体験談!夜になるとベビードールを着て義理の弟を誘惑し女の良さを刻み込む淫乱熟女【イメージ画像2】

の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
お義姉さんはおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。
 

ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、義姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。

 

も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。
 

家に残るのは私一人です。
そのとき、急にムラムラしてきました。
 

 

姉の部屋に入り、箪笥を開けました。
帰ることはないと思っていてもドキドキします。
 

色とりどりのエロい下着が並んでいます。

 

、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
 

それにあの透けるAVでよく豊満熟女やおばさんAV女優が来ているセクシーランジェリーのベビードール。
おとなしい兄嫁からは想像がつかない下着です。
 

 

ラもショーツも義姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。
 

大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。

 

との行為、もしかして一人でオナニーさすが熟れ時の三十路の若熟女。
 

兄貴がいない寂しい性生活を紛らわす為にバイブオナニーいろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。
ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。
 

 

そらくランチの時に履き替えたのでしょう。
白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。
 

私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。

 

っという間に精液が飛び出していきました。
 

ほんの少しだけ姉の汚れた下着のクロッチの部分に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
 

 

かで結ばれたかったのでしょうか4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。
派手な下着、バイブ、姉のオリモノの匂い。
 

甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。

 

の晩、再度オナニーをしました。
 

もちろん姉の姿や下着を想像してです。
あの日から何だか姉を意識するようになりました。
 

 

は何時も変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。
私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。
 

そんな自宅へと泊まりに帰りました。

 

に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。
 

ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、義姉と母の周りを飛び跳ねてました。
私は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。
 

 

カートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんでチラ見えました。
ドキッとして姉の顔を見ると、気がつき恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
 

私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。

 

がて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。
 

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。
ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。
 

 

はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。
ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
 

私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。

 

いショーツが顔を出していました。
 

酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。
私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。
 

 

のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。
姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。
 

脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。

 

も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。
 

私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。
 

 

となしい清楚な兄嫁が、私もペニスを。
私も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。
 

黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。

 

ックスナインの体性でお互いの性器を舐めあい、触りあう。
 

部屋の中には息使いだけが聞こえます。
義姉は激しく口でペニスをしゃぶります同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。
 

 

の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。
性上位で結ばれる私と姉ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。
 

姉は私も耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。

 

石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。
 

そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。
部屋に帰り布団に入っても、目が冴え寝たのは外が明るくなった頃でしたそれから私が泊まる日の夜は兄嫁との秘密の情事で、体を重ね海外赴任でいない兄の変わりに兄嫁を満足させるのが私の役目。
 

 

楚でおだやかな義姉が私のペニスの上では踊るように狂い、激しく絶頂しまくる。
何ともスケベで淫乱な女性なのだろうこれが兄嫁の本性なのかもしれない

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