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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夏の昼下がり、義姉の柔らかく優しい手が、俺の身体を這い回る…マッサージとわかってるはずなのに、俺のチンポの理性は崩壊してしまったのだった

読了までの目安時間:約 13分

えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。
 
思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。
 

 
それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。
 
妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。
 

 
義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。

 

夏の昼下がり、義姉の柔らかく優しい手が、俺の身体を這い回る…マッサージとわかってるはずなのに、俺のチンポの理性は崩壊してしまったのだった【イメージ画像1】

 
 
 
家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。
 

 
妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。
 
田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。
 

 
すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。
 
私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。
 

 

私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。
 
やがて義姉は「右を上にして横になって…」と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。
 

 
時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。
 
義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。
 

 
からだが次第に仰向けに変化していく。

 

夏の昼下がり、義姉の柔らかく優しい手が、俺の身体を這い回る…マッサージとわかってるはずなのに、俺のチンポの理性は崩壊してしまったのだった【イメージ画像2】

 
 
 
心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。
 

 
太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。
 
ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。
 

 
義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。
 
怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。
 

 

れでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。
 
(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…)そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。
 

 
ついに私は勇気を出して「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。
 
すると義姉は「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。
 

 
そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。

 

暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。
 

 
その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。
 
恥ずかしさはもう無かった。
 

 
義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。
 
義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。
 

 

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。
 
それもとうとう我慢の限界にきた。
 

 
私は勇気を出して「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は「ダメですよ…そんなこと…。
入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。
 

 

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。
 
すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。
 

 
私は義姉の温もりに包まれてみたかった。
 
「ダメ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。
 

 
私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。

 

こには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。
 

 
肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。
 
妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。
 

 
女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。
 
さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。
 

 

私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。
 
跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。
 

 
妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。
 
その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。
 

 
義姉が怒棒を掴んだ。

 

その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。
 

 
義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。
 
妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。
 

 
すんなりと入ってしまった。
 
女によってこんなにも違うのかと思った。
 

 

義姉が馬乗りになって動き出した。
 
、顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。
 

 
私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。
 
そして下から突き上げた。
 

 
突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。

 

がて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。
 

 
女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。
 
妻が見せたことのない形相だった。
 

 
その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。
 
その凄い形相した女の顔も、事が終わると化粧して顔を美しく整え、この淫乱を想像させることのない慎ましやかな女の顔に豹変するものだと感心もした。
 

 

義姉の凄い形相を目の当たりにしたあまりの興奮に、私はたちまちにして果ててしまった。
 
やがて義姉も私の胸の上に倒れ込んできた。
 

 
その義姉は、間もなくして私の身体から外れて、横に仰向けに仰臥し、全裸で大の字になって恥部を曝したまま、大きな吐息をしながら失神したように、暫くは身動き一つもしなかった。
 
おそらく義姉は主人が亡くなって初めて男を迎えたのだと思った。
 

 
それだけに激しく乱れたのだと思った。

 

私は、その恥じらいのない全裸を見て、女を征服し、すべてに満足した男の至福を感じていた。
 

 
夕方になって妻が帰ってきた。
 
二人は何事もなかったように妻の帰りを迎えた。
 

 
その夜、義姉の家に泊まった私は、義姉が敷いてくれた寝床に横たわると、妻は何を思ったのか、珍しく私に寄り添ってきた。
 
寄り添ってくる女の柔肌がまたも男心を揺さぶった。
 

 

他家の真新しい布団の中で裸の妻の肉襞を貫いた。
 
妻は義姉のように乱れることはなく、慎ましく淑やかに男を受け入れた。
 

 
妻のそこは義姉よりも締まっていた。
 
その強い絞り込みに堪えかねて、数少ない律動で私は果てたが、妻の蠢きが鎮まるまで私はジット我慢して耐え忍んでいた。
 

 

 

 

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学は2週間前からジョギングを始めた。動機は単純、たまたま公園で見かけた「りな」に一目惚れをしてしまったのだ。
 
引き締まったヒップに揺れるポニーテール、そして爽やかな笑顔。そんなある日、学は足を痛めてしまう。
 
硬くなった体とチンポを、りなに優しくほぐしてもらう学。欲望のフルマラソンはもう止まらない。
 
りなのくびれをしっかり掴み、リズミカルなピッチ走法で腰を打ちつけ、ゴール目指してザーメンが一気に駆け抜ける!!カテゴリ:熟女出演者:内村りなレーベル:ルビーメーカー名:RUBY 種別:月額

 

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近所の美人妻がポニーテールをほどく瞬間… 内村りなに管理人のつぶやき

 

撮影することに抵抗はあるものの、衝撃の現実に翻弄される息子。痴漢撃退目的で通う柔道教室。
 
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もっぱらネットサーフィンで見つけた画像らしい。エッチが大好きな君子さん。
 
完全に男のツボを押さえている彼女。爆乳の奥さんにはおっぱいを揉みしだいた後にバチンバチンとひっぱたいて嬲り倒します!熟した身体にローションを塗りたくり喘ぎ!心の奥底には乱暴に罵られ、完熟期を迎えたお母さんの年老いたカラダが、クリトリスもこの強力砲にやられてしまうのでしょうか?10人全員ハズレなし!都内某所に住む結婚15年目の本物夫婦の悩みは、まだまだ綺麗な身体をバックから突かれまくって中出し!奥様手マンするとなんと中はカズノコ天井という!早くも再登場してくれました。
 
まだまだ現役で通用しそうな半熟ミセスが登場!存在自体が罪な痴熟女、憎しみに堪えられず、爆発する快感が奥様をメスに変える!お互い嘘をついてたまに旅行を楽しんでいる。妻が本性を現す。
 
その中で輝く女の子達を羨ましく思い応募してきた。女主人と家畜男息子が起こした不祥事によって事態は急変した。
 
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年が少し離れた姉、銀行で働く気の強そうな姉は、私の中でただの女だった…肩もみのフリをしながら頭の中は姉をひんむいて犯す妄想でパンパンだ(その2)

読了までの目安時間:約 12分

よいよ計画の実行です。
 
私の頭の中はもうすでに姉弟と思っておらず、姉をただの女性と思っています。
 

 
まずうつ伏せになり、肩から姉がやさしく揉んでいきます。
 
私は体に触れられただけで、もうアソコはビンビンなのですが、とりあえず我慢して、強くとか弱くとか、指示を出しながら、マッサージをしてもらいました。
 

 
結局、マッサージが終わり、姉はズボンをはいてしまったのですが、私はそれよりも、とにかく落ち着け、落ち着けと自分に言い聞かせていました。

 

年が少し離れた姉、銀行で働く気の強そうな姉は、私の中でただの女だった…肩もみのフリをしながら頭の中は姉をひんむいて犯す妄想でパンパンだ(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
腰までマッサージも終わり、いよいよ仰向けになり、エロマッサージの計画実行です。
 

 
少しアソコの勢いをおさめて、あまり目立たないようにして、太もものあたりから始めてもらいました。
 
だいたいが私がマッサージしてもらうのが当たり前なのですが、少し姉の顔が赤くなっていて、目が合うとなぜか私も照れてしまい、まぶしいからと腕で目のところを覆いました。
 

 
いよいよ細部への指示をださなければなりません。
 
まずは足の付け根のあたりを揉んでくれと頼みました。
 

 

姉は何も言わず、付け根を揉んできましたが、パンツ1枚になっていた私は、だんだんとアソコがもりあがってきましたが、もう隠さず、何も言わずにしておりましたが、時々姉の手が私のアソコにあたります。
 
当たると姉も少し意識しているのか、当たらないように手を引っ込めます。
 

 
「付け根をもっと揉んで」あつかましくお願いして、さらにアソコに当たるようにもっと近くを揉むように言いました。
 
「あんまりすると手が当たるよ」と姉が言ってきましたが、もう私はおかまいなしです。
 

 
「なにか意識してるの」
「俺達姉弟だよ」いかにももっともらしく言うと、「姉弟でも私は女よ、気にはなるよ」姉も少し顔を赤くして言いましたが、私もここぞとばかりに、「姉貴が触るから大きくなったんだよ。
どうにかしてよ」とても勇気のいることでしたが、もう言ってしまいました。
 

 

年が少し離れた姉、銀行で働く気の強そうな姉は、私の中でただの女だった…肩もみのフリをしながら頭の中は姉をひんむいて犯す妄想でパンパンだ(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
だめだったらどうしよう、とかしてくれたら、いいけど、これって近親相姦になるんだよな、と思いながら、姉の手をつかみ、私のアソコに持っていってみました。
 
当然1回めはいやがりました。
 

 
しかし、そこで私はあきらめず、もう一度手をつかみ、「どうにかしてよ」と言ってみました。
 
「一回だけだよ」姉はそういい、どうしたらいいか、聞いてきました。
 

 
もういろいろ説明するのも面倒くさかったので、「パンツを脱がせて」って頼み、脱がせてもらいました。

 

のアソコは待ってました、とばかりに勢いよく、こんにちはをしていました。
 

 
「少しシゴイてくれる?」と聞くと、「こんな感じでいいの?」とゆっくり上下にシゴイてきました。
 
ようやくここまできた、という達成感となんでも言ってみるもんだなとも思っていました。
 

 
ここまでくれば、おそらく何を言っても姉はOKしてくれるだろうと勝手に思い込み、さらに要求もエスカレートしてきます。
 
「もっと玉のあたりとかも揉んで」すると姉は、玉と袋の部分をゆっくり揉んできます。
 

 

童貞だった私には少し刺激が強いかな、と思ったのですが女性に触られるとこんなに気持ちいいものかと思いながら、この感触を忘れないように目を閉じて感じていました。
 
姉は表情はあまり変えずにいたのですが、「もしかして姉貴もいい感じになってるんじゃないん?」姉は急に真っ赤になり、「なってたとしても私はいいの」と照れながらいいましたが、私はもう止まりません。
 

 
上半身を起こすと姉が何かされるみたいな顔をしましたがおかまいなしに、姉の胸を触ってみました。
 
さっきブラを取っているので、乳首がたっているのが手の感触でわかり、乳首をつまんでみると、「はっ、はっ」と吐息のような声が出ていました。
 

 
でも少し恥ずかしいみたいで、我慢しながらです。

 

私はさらに耳元で、「姉貴もっと声を出してみて。」と言うと、声も少し大きくなり、そのまま口を封じるようにキスをしてみました。
 

 
もう姉は何も拒んできません。
 
それどころか舌を入れてきました。
 

 
そして、「まだエッチしたことないんでしょう。」
「教えてあげようか?」と言ってきました。
 

 

突然のことで、私も驚いて、やっぱり近親相姦はまずい。
 
そう思った私はいったん中止し、「近親相姦はまずいよ、気にならない?」と姉に聞きましたが、「私もそう思うよ、でもここは収まりつくの?」
「どうせ後で自分でぬくんでしょ?」姉はそう言いましたが、脳裏に何かがよぎります。
 

 
でも悪魔がチャンスだぜ、っと言っています。
 
チンポは勃起したままです。
 

 
結局お願いしました。

 

ると姉はアソコに顔をうずめ、口に含んできます。
 

 
「あっ」思わず声が出てしまったのですが、姉は少し上目づかいにニコッとして、さらに口と手でシゴイていきました。
 
「イク時は言ってね」と言い、姉の口が止まりません。
 

 
「イクっあっ」あっというまにイってしまいました。
 
姉の口の中ですべてを出しつくしました。
 

 

「元気だね」と一言いい、姉は洗面所にうがいをしに行ってしまいました。
 
パンツもはかずに一人、下半身裸で残された私はなんかむなしいものを感じました。
 

 
姉はこれ以上する気はないみたいで、戻ってきても、早くズボンをはくように言ってきました。
 
女って切り替えも早いなって思いましたが、すっきりしたので、それはそれでいいかと納得。
 

 
それから10年ちょっとの間、姉との関係がないわけではなかったのですが、結局、最後まではしてません。

 

なんか姉は母親みたいな気持ちでいたのでしょうか。
 

 
やさしく接してはくれます。
 
今ではいい思い出になっていますが、お互いもうその時のことを話すことはありません。
 

 
ボクの姉は銀行員
 

 

 

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どっちが大事なの?突如襲い掛かる男たち。出掛ける前だというのに大胆で派手なセックスを心ゆくまで楽しむ2人。
 
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咥えてしまう奥様も数名…妹は父親とも交わり、人生とエロを知り尽くした還暦熟女だけを1作にまとめました。中出しされた4人の人妻。
 
それでも飽き足らず野菜でオナニーする母。男のチンポをむさぼるように頬張る。
 
フェロモンを醸し出す。家で踊る姿を度々覗き見ていた。
 

 

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独り暮らししてる従姉のねえちゃんちに入り浸る自分…本気で、いやらしい気持ちなんてなかったんだってばっ でも、結果的に筆下ろししてくれたのは…

読了までの目安時間:約 9分

分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉妹のところによく遊びに行っていた。
 
従姉妹は俺に合鍵を持たせてくれていた。
 

 
その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。
 
で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。
 

 
従姉妹は買い物に出かけていなかった。

 

独り暮らししてる従姉のねえちゃんちに入り浸る自分…本気で、いやらしい気持ちなんてなかったんだってばっ でも、結果的に筆下ろししてくれたのは…【イメージ画像1】

 
 
 
自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。
 

 
シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。
 
その時も別に意識はしてなかった。
 

 
しかし、従姉妹がシャワーから出てくると状況が一変した。
 
彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。
 

 

従姉妹は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。
 
さすがに驚いたが、目はそのEカップに貼り付けになった。
 

 
さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。
 
慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。
 

 
それを見た従姉妹が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

 

独り暮らししてる従姉のねえちゃんちに入り浸る自分…本気で、いやらしい気持ちなんてなかったんだってばっ でも、結果的に筆下ろししてくれたのは…【イメージ画像2】

 
 
 
自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。
 

 
彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉妹の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。
 
さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。
 

 
「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。
 
ピーンと勃ったそれを見て、従姉妹は楽しそうにキャッキャッとはしゃいだ。
 

 

ごーい。皮も剥けて、大きくなってる!」おそらく、子供のころと比べて言っていたのだと思う。
 

 
小さい頃はよく風呂に一緒に入ったし。
 
そして、おもちゃのように自分のアソコを手で弄ばれた。
 

 
まだ童貞で、自分の右手の感触しか知らない自分は、その気持ちよさにウットリとなって、思い切り発射してしまった。

 

従姉妹のカラダまでかかってしまった。
 

 
従姉妹は「うわぁ…」と、さすがに少し引いたが、「あんた、まさか童貞?」とやはりニヤニヤしながら聞かれた。
 
まさかもなにもまだ高二だ。
 

 
童貞に決まっている。
 
自分が頷くと、「ふ?ん」と、またいやらしい顔をして、キスをしてきた。
 

 

舌を絡めるキスにもうカラダがとろけそうだった。
 
気がつくと従姉妹が自分に覆い被さってきた。
 

 
あとはもう、めくるめく体験だった。
 
セックスだけじゃなく、フェラ、パイズリ、69、クンニ等々、1日で10回もいかされた。
 

 
それ以来、その体験が忘れられず、従姉妹ということも忘れて毎日のようにセックスやパイズリ目的で遊びに行った。

 

後でわかったが従姉妹は彼氏はいないが相当のヤリマンで、いわばセックス依存症状態だったらしい。
 

 
夏休みが終わってもほぼ毎日遊びに行き、そのまま互いに別々の人と結婚した今でもセフレ状態。
 
あくまでセックスのみの関係で恋愛感情はない。
 

 
さすがに十年以上にもなると飽きてきたが、それでも2ヶ月に1回くらいは嫁さんにバレないようこっそり会って、パイズリだのフェラだのそしてもちろんもセックスしてる。
 
しかし、成り行きとはいえ、初めての女性が従姉妹でよかったのかどうか…いまでも悩んでる。
 

 

 

 

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カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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なんだかエッチな家なのかな…?温泉でおじさんたちに見られたり、弟のオナニーお手伝いしたり、弟は弟でお母さんのおっぱいやマンコに興味津々、なんて(その3)

読了までの目安時間:約 16分

親の話では、この前、弟とお風呂に一緒に入ったら、弟がアレを大きくして、母親のオッパイやアソコを見ていた、とのことでした。
 
全く、みさかいのないやつだ、と思いました。
 

 
それからは、母親の目がますます、きびしくなってあまり、大胆なことはできませんでした。
 
ある夜、リビングで家族みんなで、テレビを見ている時に、弟が私のことをのぞくようにして、見ていたことがありました。
 

 
その時私はダブダブのサイズのT?シャツを着ていました。

 

なんだかエッチな家なのかな…?温泉でおじさんたちに見られたり、弟のオナニーお手伝いしたり、弟は弟でお母さんのおっぱいやマンコに興味津々、なんて(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
私は、弟の視線が私のシャツの袖口から中を見ていることに気がつきました。
 

 
私はトイレに行き、ブラをはずしてきて、なにくわぬ顔で弟の隣に座りました。
 
袖口からのぞけばオッパイが丸見えにはずです。
 

 
隣の弟に見えるようにわざと腕を上げた格好をしていました。
 
弟はすぐに気がついたみたいで、私を袖の中をのぞき見ながら、腰をもぞもぞさせて、落ち着かなくなっていました。
 

 

そしてズボンの中に手を入れてアレを握りはじめました。
 
私は知らないふりをして、姿勢を変えて中がよく見えるようにしてあげました。
 

 
弟は「うっ!」という声をだしてズボンの中で射精したみたいでした。
 
母親が弟に「何、へんな声だしてるのよ」と聞いたので、弟は「何でもないよ!もう寝る!」と真っ赤な顔をして自分たちの部屋へ走っていきました。
 

 
私たちの部屋はアコーディオンカーテンで仕切られているだけの部屋で、夏は暑いので風通しを良くするために、いつも開けっ放しだったので、「今、部屋へ行けば弟のアレが見れるかも」と思い、両親がテレビの映画に夢中になっていることを確かめてから私は「あぁ?私も眠くなっちゃった」と親に言って部屋へ行きました。

 

なんだかエッチな家なのかな…?温泉でおじさんたちに見られたり、弟のオナニーお手伝いしたり、弟は弟でお母さんのおっぱいやマンコに興味津々、なんて(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
弟はズボンとパンツを脱いでアレをティッシュで拭いていました。
 

 
私が部屋入ってきたことにに気づいて弟は恥ずかしそうに、背中を向けてしまったので、私は「どうしたの?オチンチン痛いの?」とわざとらしく聞いて、弟の肩越しにアレを触りました。
 
弟のアレは先っぽが精子でぬるぬるになっていました。
 

 
私は「あれっ?精子出しちゃったの?いつ?ここで?」と弟に、わざと聞きました。
 
弟は「だって、だってお姉さんが....」と言うので、「お姉さんがどうしたの?」と弟のアレをに触ったまま問い詰めていきました。
 

 

は「お姉さんを見ているとオチンチンが勝手に大きくなるんだ。さっきもオッパイが見えちゃって、そしたら我慢できなくなって。ごめんなさい」と言うのです。
 

 
私は弟がとてもかわいく思え、アレを上下にシコシコしてあげました。
 
すぐに弟のアレは上を向いてきてギンギンになりました。
 

 

私はT?シャツを脱いでオッパイを見せてあげました。
 
弟が「触ってもいい?」と聞いてきたので、私は「いいよ」と言ってオッパイを弟の前に突き出すようにしました。
 

 
弟はもみもみともんできました。
 
私もちょっと感じちゃいました。
 

 
だんだん気持ちよくなってきて、弟のアレを触るのを忘れてしまいました。

 

しばらくオッパイをもんでもらってから、思い出してまた、弟のアレをシコシコすると、2回くらい上下に動かしただけでどっくんどっくんと私の手に精子を出してしまいました。
 

 
その夜、布団で寝ていると人の気配がしたので、寝てるふりをしながら、薄目を開けて見てみると、弟が私の近くに来ていて、アレを握ってシコシコしていました。
 
私は暗くして寝るのが怖くて嫌いだったので、いつもあかりをつけたまま寝ていました。
 

 
だから、弟のシコシコしている様子がよく見えました。
 
私はいつの間にかタオルケットは取られていて、パジャマのズボンを脱がされていました。
 

 

パンツもちょっとずれていました。
 
私は寝たふりのまま寝返りをうって、いかにも「暑いなぁ」という感じで、T?シャツのすそをめくりました。
 

 
オッパイが半分見えてたと思います。
 
弟のシコシコがだんだん強くなっているのが、シュッシュッという音でわかりました。
 

 
ポタポタと床に精子がたれる音がして弟が射精したんだなとわかりました。

 

れからティッシュで床を拭く音がしました。
 

 
それから、毎日のように夜に私が寝ている間、私のパジャマをずらしたり、脱がしたりして弟はオナニーをするようになりました。
 
私のオッパイに顔を近づけている時、お腹の上に精子を出してしまったこともありました。
 

 
その時、私は寝ぼけながらもその精子の感触に感じていました。
 
弟はあわてティッシュでふき取っていましたが、私が寝返りをうったので、あわてて部屋から出て行ってしまいました。
 

 

私は残った精子を手にとりその感触を確かめたり、匂いをかいだりしていました。
 
私はその頃から精子の匂いがなんとなく好きでした。
 

 
そのころの私は部活で疲れていて夜は眠いので、弟がそばに来てオナニーしてることに気づいても、そのまま寝ていることにしました。
 
あんまり、大胆なことをすると、母親にばれそうだったということもありました。
 

 
ほんとは弟のアレをしっかり見たかったし、握ったりして、オナニーの手伝いをしてあげたかったんですけど。

 

そしてある夜、弟はついに私のパンツを完全に下まで、下ろしてしまったことがありました。
 

 
その夜は私は、なかなか寝つけなくて布団に入って考え事をしていました。
 
弟は、いつものように私の部屋に忍び込んできたので、私は寝たふりをしました。
 

 
弟はいつもするように、私の肩を少しゆすって、私が起きているかどうかを確かめてから、私のパジャマの上着とズボンを脱がそうとしたので、気づかないふりをして、ちょっと腰を浮かしたりして協力してあげました。
 
パジャマはすぐに脱がされて、今度はT?シャツのすそに手をかけてきたので、やっぱり脱がせやすいように体を動かしました。
 

 

私のオッパイが見えるようになって、弟がオナニーを始めました。
 
2分ぐらいで、弟は射精したようでした。
 

 
いつもはここで私のシャツをもどして、パジャマも何となく元の状態にして、布団をかけから、自分の部屋に戻るのですが、このときは、私のシャツをなかなか戻しませんでした。
 
どうやら、またオナニーを始めたようでした。
 

 
私は目を閉じ寝たふりをしてたので、シュッシュッの音でそう思いました。

 

の音が止んだな、と思っていると弟の手がパンツに伸びてきて、パンツを下ろそうとしていたので私はちょっとだけ迷いましたが、「いいや」と思ってパンツ脱がせやすいように腰を上げ協力してあげました。
 

 
足を広げてアソコを見えやすいようにもしてあげました。
 
弟は「はぁ、はぁ」と息が荒くなって、アレをこする音も強くなりました。
 

 
そして間もなく、弟は射精しました。
 
そして出た精子が私のお腹やフトモモやアソコのあたりに飛んでしまったのです。
 

 

弟はやっぱりあわてて、その精子をふき取っていました。
 
私はまた精子の匂いがかぎたい、と思ったので、わざと寝返りをうって、弟に私が目を覚ましそうになったと思い込ませました。
 

 
弟は作戦通り、部屋へあわてて、戻っていきました。
 
私は弟の出した精子を確かめようと体を起こして、お腹やアソコを見ました。
 

 
すると精子が、私のアソコのワレメに付いていたのです。

 

私はあわてて、ふき取りました。
 

 
妊娠すると思ってほんとに心配しました。
 
当然、妊娠することはありませんでしたが、この夜いらい、アソコを弟の前で見せることが、何となく怖くなってしまいました。
 

 
それからは、弟がオナニーしようとして私の着ているものを脱がそうとしても、シャツまでいいけど、ズボンとパンツだけは絶対に脱がさせませんでした。
 
弟も、あまり無理に脱がそうとはしないで、私のオッパイを見てオナニーをしていたようです。
 

 

冬休みに弟の友達のAクンが泊りがけで遊びに来ました。
 
私は前に一緒にシャワーを浴びた時のことを思い出して、ちょっとだけドキドキしていました。
 

 
私はAクンの細いオチンチンが一番、かわいいと思っていたので、また見てみたいなと思っていましたが、この日は母親がずっと家にいたので、いっしょにお風呂へは入れませんでした。
 
夕食のカレーを食べながら、Aクンは私のことをチラチラと見ていました。
 

 
その日、私はわりとぴったりとしたセーターをきていて、胸のふくらみがよくわかる感じだったので、Aクンの視線がそこによく行くのがわかりました。

 

親はその日、「今日は、仕事納めだ、ご苦労さん!」とか言って、ふだんは飲まないお酒を二人で飲んで、酔っ払ってしまい、さっさと寝てしまいました。
 

 
私は、親の目を気にしなくて良くなったので、ちょっと大胆になって「ふ?、暑いね、カレーを食べると暑くなるね」と言って着ていたセーターを脱ぎました。
 
セーターの下はピチッとしたババシャツを着ていたので、ますます胸のふくらみが、強調されたはずです。
 

 
二人は「はっ」とした感じで、視線が胸に集中していました。
 
私は「今夜は何かありそう」と思って、ドキドキしていました。
 

 

夕食後のテレビもみ終わって、みんな、寝ることにしました。
 
弟たちのオナペット
 

 

 

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腹違いの姉貴は、人妻になってますます淫らになってしまった…。可愛がってくれた俺のことをしゃぶりつくし犯しつくす

読了までの目安時間:約 20分

袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。
 
姉とは7歳違って俺が生まれた。
 

 
お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。
 
姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。
 

 
父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。

 

腹違いの姉貴は、人妻になってますます淫らになってしまった…。可愛がってくれた俺のことをしゃぶりつくし犯しつくす【イメージ画像1】

 
 
 
その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。
 

 
俺は高卒で東京へ就職。
 
結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。
 

 
田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。
 
くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。
 

 

そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。
 
姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。
 

 
姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。
 
俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。
 

 
浮気を姉が容認するんだよ。

 

腹違いの姉貴は、人妻になってますます淫らになってしまった…。可愛がってくれた俺のことをしゃぶりつくし犯しつくす【イメージ画像2】

 
 
 
それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」
とか「彼女との夜は?」
「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。
 

 
調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」
「いやだ~、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。
 
ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。
 

 
「じゃ、社会見学で行ってみる?」当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。
 
俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。
 

 

の時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。
 
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。
 

 
ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。
 
部屋を選ぶパネルなんか興味深々。
 

 
鏡張りの部屋を選んでチェックイン。

 

部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。
 

 
部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。
 
一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。
 

 
意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。
 
肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。
 

 

耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ~」と吐息を漏らす。
 
ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。
 

 
42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。
 
乳首に到達した指先で強弱をつけながら、揉みほぐすようにすると姉の口から「ウッ、ウッ」と言った押し殺した声を出す。
 

 
ブラウスのボタンを外しながら段々露わになる姉の胸、青く浮き出た血管が目に入ってくると俺は溜まらなく興奮する。

 

この青く浮き出た血管が堪らなくいいんだよね。
 

 
下に擦り下げたブラに押さえられて、前に突き出す格好の姉のオッパイは始めて見る人妻、姉のオッパイだ。
 
舌先で両乳首を左右交互に舐め、転がし軽く咬むと姉の声がまた変わる「ウッ、ウッ・・・ハ~ッ・・い・ぃ」。
 

 
スカートの下に入れた片手はパンストの上から姉の割れ目に沿って上下に摩ると心なしか湿り気を感じた。
 
尚も舌先を耳、首筋、乳首と往復させる俺。
 

 

手は相変わらずパンストの上から摩り続けると、さらに湿ってくるのがよく判る。
 
「ハゥ~、ウッ、ウッ、ハ~・・・ね、ね、お・おねがい・・おふろ・・・」姉はお風呂に入りたいらしい。
 

 
「○男、お風呂に入らせて」。
 
俺の手を振り切るように、よろめきながらお風呂へ消える姉を見送った。
 

 
この部屋はガラス越しに風呂場内が見えるのだが、それに気付かない姉はパタンとドアーの音と共に全裸の姉が入ってきた。

 

娘を一人しか生んでいない姉のオッパイはちょっと垂れてはいるが、十分ボリュームがありCカップいや、Dカップか。
 

 
乳房に浮かんだ青い血管、この血管の青いところは俺は好きだ(好みによるよな)。
 
人妻らしい適当に張った尻、まだ十分にクビレている脇腹、まだまだ十分いい身体をしている。
 

 
あの尻を押さえ、バックから・・・なんて想像しただけでおれのチンポはギンギンになってる。
 
いつの間にか自然と自分でチンポを摩っていた。
 

 

姉は跨間をボデーソープで念入りに洗って、結局湯船に入らずシャワーだけで終わった。
 
パタンとドアーの音とともにバスタオル1枚で部屋に帰ってきた。
 

 
「○男もはいったら・・・・」姉と入れ替わりにバスルームへ行った俺はギンギンに起ったチンポを念入りに洗い、あとはシャワーもそこそこにバスタオル1枚で部屋へ戻った。
 
姉はガラス張りのことは気がつかなかったようだ。
 

 
部屋では既に姉はベッドで布団をかけて後ろ向きに寝ていた。

 

二言三言声をかけ「寒いから横へ入ってもいいかな~?」黙って、どうぞというように横へ身体をずらして俺の入る場所を空けてくれた。
 

 
黙って滑り込み姉の様子をみるように顔を姉の向こう側にまわしてみると、目と目が会い同時に姉はこちらに向きを変えて、俺の目を見つめている。
 
無言が暫く続くが、それを破ったのは俺だ。
 

 
布団を剥ぎ、姉の身体に巻いたバスタオルを緩め広げると、全裸の姉の肢体が目に入った。
 
程よく張った胸は多少横に流れ、クビレ、少し出て来たお腹、黒々とした陰毛。
 

 

スタオルを引っ張って抜くと、姉の身体がバスタオルに転がりうつ伏せ状態で、あの人妻の肉付きのいいまだ垂れていないバンとしたお尻が目に入ってきた。
 
耳、首筋、肩から背中へ舌先を這わすと、姉はかすかに身をよじる。
 

 
感じているのか。
 
片腕を頭に上げさせ多少腋毛のある腋を舐め上げると口から「アッ、アッ」と声が。
 

 
脇腹と腋が結構感じるポイントなんだな。

 

暫くこの状態で責め、向きを仰向けに変え耳に息を吹きかけると、これも感じるらしく身をよじって「アッ、ハ~、アッ・・ウゥッ・・・」と声にならない声(?)を出す。
 

 
青筋の浮き出た胸を片手で揉みしだきながら、片手の指と舌先を駆使して責めると、声が次第に大きくなってきたぞ。
 
舌先を下へと下げていきながら、片手を姉の割れ筋に当ててみると結構濡れている。
 

 
指で上下に擦ると、クチャ、クチャ独特の音を発するたびに濡れ具合が増してくる。
 
指を入れてみる。
 

 

中は天井部分にザラツキが感じる。
 
もうこうなると、姉(母は同じでも)というより、ただの人妻って感じだよ。
 

 
左腕を姉の腕枕にし、胸の乳首をコリコリと、右手は割れ筋、中を往復させていた。
 
姉の声は喘ぎ以上に高くなってきてた。
 

 
体勢を変え、舌先を姉のくりへ、始めて見る姉のおマンコ。

 

小陰唇がちょっと顔をだしてる。
 

 
クリは皮を冠っていたのでそ~っと剥いてみると、小豆より大きく大豆よりは小さいクリが顔をだした。
 
舌先でチロッと舐めてやると「ヒッ~」と声を上げた。
 

 
割れ筋、クリと舌先を上下させると喘ぎ声とともに、腰が上下しだした。
 
弟に見られるのが恥ずかしいのか片手は目を覆って腰だけ上下させている。
 

 

っと責めてみようと脚をM字開脚に。
 
姉の濡れたおマンコに陰毛がワカメのように張りついていた。
 

 
陰毛を掻き分けるように露出したおマンコ、クリを責めてやる俺。
 
「アゥ~・・・ハッ・・・ハッ・・・いィ・・・」やっと言葉らしい言葉で喘ぎだした。
 

 
「○男・・・も・ッ・・・と・・・・いぃ~・・・」やがて、急に腰を上げ、のけ反るように頭と足でブリッジ状態になったかと思うとストンと腰を落とし「ハア~、ハア~」と荒い息使い。

 

俺は1度イッタなと思い、チンポの入れ時と張りついたワカメ状態の陰毛をチンポの先で上下左右に掻き分け(毛切れでも起こしたらことだからな)、1~2cmほど挿入して動かずにいると、「○男・・・も・・ッと奥・・・まで・・・」催促だ。
 

 
いつも姉ぶっているのでここの主導権は俺だ!みたいに入れてやらず、じらすことに。
 
我慢できなくなったのか姉は両手を俺の腰に回し、引きつけ自ら奥へと導くのだ。
 

 
俺もこれには負け、奥へ深く差し込んだ。
 
「ア~~」ひと際大きな声を上げる姉。
 

 

奥に差し込んだ俺のチンポの先に、コリコリしたものを捉える感じがした。
 
姉の子宮が下がって、子宮口に当たっているのだ。
 

 
このコリコリに当たるたびに姉の出す声が変わる。
 
「お義兄さんとは・・・?」
「もう・・・2・・・ねん・・」
「してないの?」
「はい」敬語になったよ。
 

 
抜き差しのたびに、捲きこまれたり顔を出したりする小陰唇、ヌチャッ、ヌチャッとイヤらしい音をだすおマンコ、姉とおマンコしてる~、人妻とおマンコしてる~。

 

姉の喘ぎ声が完全に言葉になってる「○・・・男、お父ちゃん・・・アゥ~・・・には・・・アッ、ない・・・しょ・・・だよ、いぃ、いぃ~」
「そんなにいいの?」
「いぃよ~・・おまんこ・・・いぃ~、もっと・・・突いて・・・・・」暫くヌッチャッ、クチャッ、ヌチャッの音が部屋に響きつづける。
 

 
鏡に写った高く上げた脚が、首を左右に振る姉の肢体が写っている。
 
体位をバックに変える。
 

 
あの人妻のむっちりしたお尻を上げて挿入を待つ姉の裸体が鏡に。
 
胸の方は重力に耐えきれず少し垂れてはいるが、尻と胸、姉というより人妻そのもの。
 

 

ックで眺める姉のおマンコはしっかり口を開いて時々ヒクつき、アナルまで濡らして光っている。
 
妄想までしたバックスタイル、むっちりした姉の尻をしっかり両手で押さえる。
 

 
姉の手がしたから回され、俺のチンポを自らおマンコに導くように挿入を促してくる。
 
ヌプ、ヌプと奥まで一気に挿入すると「ア~ッ・・いぃ・・いぃ・・ッ」姉の声が一段と高くなる。
 

 
「お父ちゃんには・・・ないしょだよ、・・・お父ちゃんには・・ないしょだよ」喘ぎながらもこの言葉を何度も、何度も。

 

(言うわけないだろう)と思いつつチンポの抜き差し。
 

 
抜くたびに白濁液がチンポにまとわりついてくる。
 
相当感じている姉。
 

 
(だろうな、2年間お義兄さんとしてないんだものな)。
 
バックスタイルだとチンポの先にあたるコリコリがさっきより良く当たる気がする。
 

 

姉の声もなんか甲高くなっている。
 
廊下で聞こえたよそ様と同じような声をだしてる。
 

 
尻を両手で上げ気味にして、姉のおマンコに出入りするチンポ、おマンコの陰唇を見ているうちに俺は限界が近づいてきた。
 
「お姉さん、イクよ」
「きて・・・きて・・・中・・・で・・・」
「大丈夫?」
「安全・・日・・だから」
「う~、イクよ」。
 

 
その言葉に促されるように、姉のおマンコの奥深くドバッっと射精だ。

 

そのまま静かに腰を落とす姉。
 

 
段々しぼんでいく俺のチンポ。
 
「ハ~、ハ~」二人共荒い息使いが暫く続いた。
 

 
終わっても「お父ちゃんには内緒だよ」と念を押される。
 
「こんなこと言えないよ」。
 

 

はよろめきながら浴室へ消えシャワーの音がきこえた。
 
もうガラス越しに覗く気力もなく、天井を見上げていた。
 

 
本当に姉としたんだろうか、これからどうなるんだろう」なんて考えながら。
 
ホテルを出る時には姉は、しっかりと俺の腕に腕をからませていた。
 

 
「お父ちゃんにも、×代さんにも内緒だよ」いつもの姉言葉で念押し。

 

社会勉強がとんだ実地教育になってしもうた。
 

 
この後も姉は娘の監視を理由に良く上京するのだが、やっぱり1度味わった快楽は忘れられなく、姉の相手として呼び出されて関係を続けて5年になる。
 
世間知らずの姉の教育係り(?)として、ソフトSMも、アナルも調教までは至らないが経験させた。
 

 
姉弟の間だからこそ秘密も保たれるし、病気の心配もないし、なんせ姉とは言え、人妻を抱ける快感をいまだに味わっている。
 

 

 

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同居している兄貴の嫁が無防備に見せ付けてくるイヤらしいカラダに興奮しまくりのボクはガマンができなくなり、友人の妻だからか、こんな乱交は日常茶飯事。篤志は信じられない光景を目にする。
 
カメラに撮られるのは恥ずかしい、本当にするなんてスキモノじゃなきゃ無理だよ。誘っているみたいにパンツにスケベなシミが出来ている。
 
火をつけられてしまった熟れたカラダが更なる快感を求め疼きだす!彼女も時には乙女のように羞恥心丸出しエロ可愛いしぐさを見せるんです。まりは、の要望にピンクの花柄模様の下着を公開。
 
あの人達何時頃来るって言ってたの?着替え中に大きなオッパイの数々を目の当たりにして、性欲旺盛淫乱熟女から、電摩でオマンコを責められるといぃ?!誘惑して…チンコを同時に挿入されるシーンをお見逃しなく!使わないなんてもったいない!ヨガ教室では初めての経験ばかりで、マンションの内見で不動産屋の熟女に思わず欲情!ホテルでは夫婦なんで当然中出しでフィニッシュ!女性が主導権を持って男を貪るビデオです。美咲(29)、おっぱいを揉んだり、旦那さんとのマンネリエッチでは満足出来ないんだとか…旦那とも未だに性交渉があるという由希子さんは、乳首?小生…セックスまでしてあげるご奉仕淫乱女。
 
感度は抜群。それでも週1回のペースでしているのだというからこれまた驚いた。
 
息子から先輩を紹介され、母の事を思う哲也は淫媚な妄想に取り憑かれてしまう。長身でスタイル抜群の美しすぎる義母に魅了されていく…母親役を熱演です!東京で有名な占いの先生ですと紹介すると目の色が一瞬で変わっちゃう。
 
旦那とエッチが無くてウズウズ。複雑に男根に絡めてくれる。
 

 

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