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夜眠っているところに義父が襲い掛かってきた!そのままエッチ受け入れた主婦の告白!

読了までの目安時間:約 5分

夜眠っているところに義父が襲い掛かってきた!そのままエッチ受け入れた主婦の告白!【イメージ画像1】

2歳の主婦です。
私と夫、そして息子と、夫の父親(義父)と一緒に暮らしています。
 

義母は数年前に他界し、夫の職場と実家が近い事もあり、年老いた義父と住もうという事になりました。

 

は古くて大きな木造住宅の一軒家。
 

田舎の昔ながらの家といった感じです。
間取りとしては、子供は2階の子供部屋で、私は茶の間から見て一番手前の10畳の部屋に寝て、義父は一番奥の8畳の間が寝室です。
 

 

夜眠っているところに義父が襲い掛かってきた!そのままエッチ受け入れた主婦の告白!【イメージ画像2】

れは息子の学校でPTAのバザーがあった日です。
私も疲れて、そのうえ最後に打ち上げでビールを少し飲みほろ酔いでした。
 

帰宅したのは夜の10時半。

 

父はずいぶん早く寝て、その代わり朝は4時半頃には起きています。
 

その夜はどうだったでしょう。
私は帰ってくるとすぐにシャワーを浴びました。
 

 

室のドア越しに義父が大きな声で「帰ってきたのか」と言い、私は「ええ」とだけ答えて、誰も居ないリビングでバスタオル1枚でジュースを飲んだのは覚えています。
そのまま夏掛け1枚で寝室で眠ってしまったようです。
 

主婦なんて夢は見ないんです。

 

つも忙しく疲れていますから。
 

その日に限って全身が気怠く、甘美な夢を見たのです。
やんわりと男の裸身が被さってきていて、乳房が吸われ、股間を優しい手のひらが這い回って、熱く恥ずかしいものが溢れているのを感じたのです。
 

 

んな夢を見るなんて溜まっているのかしら?)そう思って寝返りを打とうと思っても、なぜか自由が利かないのです。
こんなに脚を広げてと思い閉じようとするけど、かえって広がりが増すのです。
 

(いつの間にか夫が帰ってきたのだろうか?)そう思いながら手を広げると、確かに男の裸体があったのです。

 

かし、思い出してみればその日は夫は出張でした。
 

私はその裸体を撫でて男のお尻を抱えました。
「来て」と言ったのは夢だったか現実だったのか。
 

 

の胸が私を包みました。
私の左手が猛々しく勃起したモノを掴みました。
 

夢に触感は無い、と気づいたのはその時です。

 

いのか?」義父の声でした。
 

私はすでに下着は剥ぎ取られ、全裸の股を大きく開いて義父を抱いていたのです。
熱が全身を駆けめぐり、滴ったモノが谷間をくだり、義父の指がそこを掬い取りました。
 

 

父の唇が私の口を塞ぎ、ぶ厚い熱を持った舌が押し込まれ、すぐに私の舌も吸い上げられました。
私の腰は義父の見事な男根を渇望してせり上がり、義父はそれに手を添えて一気にためらわずにアソコにを貫きました。
 

道を踏み外した女だけが感じられる強い快感が全身を襲い、私は、「ああ、お義父さん」と叫んで身をよじりました。

 

父は股間を私に叩き付け、私のクリトリスはかつてなく硬く勃起して透明な液体にまみれていたのです。
 

私の左手は義父の背中に回り、右手は動き回る義父のお尻を抱いていました。
「あぁ~イッちゃう」堪え切れませんでした。
 

 

は全身がかっと熱を持って緊張してから、歯ぎしりしながら、「イク!」と叫びました。
ほとんど同時に義父が、「ムム!!」と呻いて立ち上がり、私の顔の上に熱い迸りが注がれました。
 

あれから半年。

 

父は私が炊事中でも後ろから抱きついて、私の顔を傾けてキスをしますし、私が立ったまま電話でPTAの役員会の話をしているときなど、スカートの中を見上げて顔を上げてきます。
 

私も冗談半分に腿を開いてあげたりします。
義父の濡れた舌が腿の中を這い回って、もう少しで声を上げそうになったりします。
 

 

園の入り口で義父の愛撫を受けてキスをしているときに、すーっと近寄ったパトカーに、「危険だからこんなところでしないように」と厳重注意されたこともあります。
まだ誰にも勘づかれてはいないと思いますが、完全に義父の女になってしまいました。
 

夫には悪いと思いますが、義父との背徳感のあるセックスを今さらやめられません。

今まで中でイッたことのない主婦が64歳の義父のズル剥けデカチンコで女の悦びを知った話

読了までの目安時間:約 12分

今まで中でイッたことのない主婦が64歳の義父のズル剥けデカチンコで女の悦びを知った話【イメージ画像1】

は32歳で、結婚5年目のパート主婦です。
還暦を迎え64歳になる義理と同居しています。
 

お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。

 

歳年上の夫とは週に1~2回のペースで夫婦の営みがありますいきなりですが夫は超包茎です。
 

手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらい。
しぼんでるときなどは、それこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。
 

 

今まで中でイッたことのない主婦が64歳の義父のズル剥けデカチンコで女の悦びを知った話【イメージ画像2】

人もかなり気にしていますが、清潔にしていれば何も支障はないし、私としてはそれほど気にしていませんでした。
実は私は包茎のおちんちんしか経験がありませんでした。
 

よく噂というか猥談で剥けてるのとそうでないのとでは入れたときの感触が全然違う、というのを聞いたことがありますが、関心はありましたが、私としてはその違いを知るすべもありませんでした。

 

る日、朝、夫を送り出した後、家事を済ませてパートに行くとマネージャーの手違いでシフトがだぶっていました。
 

マネージャーから悪いけど今日は帰ってもらえませんか、と言われ、仕方なく家に帰りました。
勝手口から家に入り、リビングにいると奥のお義父さんの部屋から私の名前を呼ぶ声がかすかに聞こえました。
 

 

れ?お義父さん、私が帰ってきたことに気づいているのかな?と思ってお義父さんの部屋に行くと、お義父さんはベッドの上に座っていました。
下半身むき出しで、右手でおちんちんをしごきながら、左手に持った私のしみ付きパンティを顔に押し当てて、「ユキさん、ユキさん!」と言いながらオナニーしていました私は思わずアッと声を上げてしまい、お義父さんに気づかれてしまいました。
 

「ユキさん、パートに行ったんじゃ」私は返事もそこそこにごめんなさい、と言ってすぐ部屋を後にしましたが、お義父さんがおちんちんを勃起させたまま、後を追いかけてきました。

 

ビングに追い詰められ、ソファーの長いすに押し倒されました。
 

「1回でいい、1回でいいからヤラせてくれ」お義父さんはそう懇願しましたが、私は懸命に抵抗しました。
血の繋がりとないといっても家族不倫経験もない私にとって義父と近親相姦なんて考えられませんでしたお義父さんは私の腕を放そうとはしませんでしたが、懸命に頼み込みます。
 

 

キさん、お願いだ、1回でいいから」どうやら力ずくでレイプしようという気はないみたいですが、簡単に諦める様子もありません。
ソファーの上でそんなやりとりが1分ほど続いたでしょうか私はついに根負けしました「わかりましたお義父さん、1回だけヤラせますから、乱暴はしないでください」そう言うとお義父さんはうれしそうな顔をして、ありがとう、ありがとうと何度も頭を下げ、掴んでいた私の腕を放してくれました。
 

はだけた服を直しながら、「1回だけですよ」と強く念押ししてお義父さんに身を委ねました。

 

は私がお義父さんを受け入れることにしたのは根負けしたというのもありますが、お義父さんのおちんちんがズル剥けだったからというのがありました。
 

勃起してるから当たり前、と思うかもしれませんが、勃起状態で手で剥いてもすぐ皮が戻るほどの夫のおちんちんとは見るからに違いました。
「ムケチン」で突かれるのってどんな感じなんだろう、という十数年来の興味が最後は理性に勝ってしまったのです。
 

 

義父さんは私の隣に寄り添うように座ると、肩の後ろから手を回しました。
キスは私に気を遣ったようでしてきませんでした。
 

私のポロシャツを脱がせ、ブラのホックを外すと、大きくはないものの自分でも形に自信があるおっぱいにお義父さんは「おお」と声を上げ、乳首を舐めまわし始めましたそうこうしている間にもお義父さんは下半身むき出しですから、私の視線はお義父さんの股間のムケチンに釘付けです(笑)ちなみに大きさは夫のとそれほど変わりませんが、剥けているためか、大きく感じます。

 

義父さんは丹念に、執拗に乳首を舐めまわし、時おり歯で乳首を軽く噛み、時には強くおっぱいを揉みしだきます。
 

心の中で私は自分に「あくまで自分は仕方なくヤラせてるんだ、感じてはいけない」と言い聞かせていましたが、おっぱいを触られるだけでアソコがじっとりと濡れてくるのがわかりました。
こんなことは夫との行為ではありえないことでした。
 

 

義父さんの愛撫はおっぱいからおへそへと下がり、私のジーンズを脱がせました。
私は淡いブルーのパンティ1枚にされました。
 

このとき私はパンティに愛液のシミを見つけられるとまずいと思って、ジーンズと一緒にパンティも脱がせてほしかったのですが、犯されてる手前、そうもいきません。

 

義父さんは太ももの内側を中心に愛撫を始めました。
 

お義父さんの舌先がわたしのアソコに近づけば近づくほど私は息を殺して我慢しましたが、お義父さんの舌先はアソコに近づいたかと思うとすぐ離れていく、を繰り返しました。
決してパンティの上からもアソコを触ってくれません。
 

 

はさんざん焦らされて、気が変になりそうでした。
夫はクンニは好きでよく舐めてくれますが、クンニなしでこんなに感じたのは初めてでした。
 

やがてお義父さんの口から恐れていた一言が「ユキさん、パンツに大きなシミができてるよ」そう言うとお義父さんはパンティを脱がせ、勝ち誇ったようにその大きなシミを私に見せました。

 

は恥ずかしさで真っ赤になった顔を必死に手で隠しました。
 

気持ちよかったかい?といういかにもオヤジくさいお義父さんの問いかけに私は無言で首を振りましたが、心の中では早くオマンコイジッて、と思っていました。
お義父さんは私の足をぐいっと開くと私の股間に顔をうずめました。
 

 

義父さんは舌先で微妙に触れるか触れないか、というタッチでクリトリスを刺激し、そして不意を付くようにいきなりクリトリスを歯で軽く噛みました。
メチャクチャ気持ちよかったでもすぐまた舌先で微妙にクリトリスを転がします。
 

このころになると私は自分でも愛液がおしりの方まで垂れているのがわかり、声も我慢できなくなっていました。

 

はもう我慢できずに「お義父さん、あまりイジめないでください、早く入れてください」
「でもユキさん、これ1回こっきりなんだろ?まだまだ楽しませてもらうよ」そう言うとまたクリトリスを弄びます。
 

その間指すらオマンコに入れてくれません。
手は背中やおしり、乳首などを撫で回します。
 

 

もかかわらず前戯だけで私は1回目の絶頂に達してしまいました。
体を反り上げ、お義父さんの頭を押さえつけながらあられもない大きな声をあげてしまいました。
 

クリトリスだけでイカされるのは初めての経験でした。

 

義父さんは私がイッたことを見届けるとそうかそうか、と満足げでした。
 

そしていよいよ私はお義父さんの反り返ったムケチンを見ながらフェラさせられるのかな、というかちょっとしてみたい、と思っていましたちなみに普段はフェラはあまり得意でも好きでもありませんしかしお義父さんはここでも私に気を遣ったのか、フェラは求めませんでした。
ちょっと残念お義父さんはゴムを着けていよいよ挿入ゆっくりピストンを始めました。
 

 

想は…入れるときはそうでもないけど、引くときに違いが感じられました。
引くときにカリの部分がオマンコの中を刺激する感じは確かに夫のおちんちんでは感じられないものでした。
 

お義父さんはすごく締まるよ、と言いながら、ゆっくりとしたピストンをしばらく続けました。

 

も味わったことのない快感にうっとりしていました。
 

そして3分くらい経ったころでしょうか、お義父さんがじゃあそろそろ、と言うのでイクのかな、と思ったら一転して激しい高速ピストン!そして時おり動きを緩めたかと思うと腰をクネクネ回してオマンコの中のいろんなところをムケチンで刺激します。
この繰り返しを10分ほど続けたでしょうか実は夫とのセックスは3~5分くらいで終わるのです。
 

 

れも激しく動くとすぐイクので、イキそうになったら動きを止めて、の繰り返しで長くて5分くらいなんです。
彼が早漏ということはわかってましたが、その分クンニや手マンなどで満足させてくれるので不満はありませんでした。
 

しかしこういうセックスは経験がなかったので、私は感じまくってしまい、初めてセックスで、中イキできました。

 

イキがこんなに快感だなんて・・・しかし私がイッたあともお義父さんはピストンを続けるので私は頭が変になりそうで、必死に「お義父さん、もうダメです、変になっちゃいます」と訴えましたが、お義父さんは「最初で最後なんだろ?まだまだ」と腰の動きを止めません。
 

私は経験したことのない快感におぼれながら、「お義父さん、もうダメですって、アア」
「これで最後と思うと」
「お義父さん、最後だなんて言わないで、何度でもシテ!」思わず言ってしまいました。
お義父さんは一瞬驚いた顔をしましたが、すぐにいやらしい、満足そうな顔をして「よし、じゃあイクぞ!」と言ってより激しく突き始めました。
 

 

分くらい上下がわからなくなるほど突かれたでしょうか、私はとっくに3度目の絶頂を過ぎていました。
そしてようやくお義父さんが発射精子が入ったゴムを自分のおなかの上に乗せながら、私の頭の中は今後の不安と期待が入り混じっていました。
 

それ以来、お義父さんにかわいがってもらってます。

 

義父さんは私を慰み者扱いすることはなく、基本的に私が我慢できずにお義父さんにシテとお願いします。
 

お義父さんも今までソープに使っていた年金でバイアグラを買って私をかわいがってくれます。
安全日にはナマで入れてくれます。
 

 

は安全日が待ち遠しくてたまりません。
もちろんフェラも進んでします。
 

最近夫が包茎手術しようかな、と言い出しました。

 

うやら包茎は早漏になりやすい、とどっかで聞いてきたらしいのです。
 

私はあまり関心のない素振りをしながら心の中では「やれ!」と思ってました(笑)夫は手術したら(私が)1ヶ月くらいセックスできないことを案じていますが、私的には全然大丈夫ですだってお義父さんがいるのですからw

なんか今日はいやらしい夢を見るなあと思ったら現実だった!義父に男根をぶちこまれちゃった体験談

読了までの目安時間:約 5分

なんか今日はいやらしい夢を見るなあと思ったら現実だった!義父に男根をぶちこまれちゃった体験談【イメージ画像1】

を裏切り、義父と一線を超えてしまいました私は38歳の主婦公務員の夫が地方の県庁に出向してから2年。
古くて大きな木造住宅に子供一人と義父とで住んでいます。
 

子供は2階の子供部屋、私は茶の間から見て一番手前の10畳の部屋に寝て、義父は一番奥の8畳の間が寝室です。

 

義父さんと結ばれた日はPTAのバザーがあった日です。
 

私も疲れて、その上最後にビールが少しでてほろ酔いでした。
帰宅したのは夜の9時半でした。
 

 

なんか今日はいやらしい夢を見るなあと思ったら現実だった!義父に男根をぶちこまれちゃった体験談【イメージ画像2】

父はずいぶん早く寝て、その代わり朝は4時半頃には起きています。
その夜はどうだったでしょう。
 

私は帰ってくるとすぐにシャワーを浴びました。

 

室のドア越しに義父の大きな声が「帰ってきたのか」と言い、私は「ええ」とだけ言って、誰もいないリビングでバスタオル一枚でジュースを飲んだのは覚えています。
 

ブラジャーとショーツをつけたのはいつものことです。
そのまま夏掛け一枚で寝室で眠ってしまったようです。
 

 

婦なんて夢は見ないんです。
いつも忙しく疲れていますから。
 

その日に限って全身がけだるく、甘美な夢を見たのです。

 

んわりと男の裸身が被さってきていて、乳房が吸われ、股間を優しい手のひらが這い回って、熱く恥ずかしいものが溢れているのを感じたのです。
 

こんな淫夢を見るなんて恥ずかしい、そう思って寝返りを打とうと思ってもなぜか自由が利かないのです。
こんなに脚を広げてと思って閉じようとするけど、かえって広がりが増すのです。
 

 

つの間に夫が帰ってきたのだろうか、そう思いながら手を広げると、確かに男の裸体があったのです。
あたしはその裸体を撫でて男のお尻を抱えました。
 

「来て」と言ったのは夢だったか現実だったのか。

 

の胸があたしを包みました。
 

あたしの左手が猛々しく勃起したモノを掴みました。
夢に触感は無い、と気づいたのはその時です。
 

 

いのか」義父の声でした。
そう、義父に夜這いされていたんですあたしはすでに下着は剥ぎ取られ、全裸の腰を大きく開いて義父を抱いていたのです。
 

熱が全身を駆けめぐり、滴ったモノが谷間をくだり、義父の指がそこをすくい取りました。

 

父の唇があたしの口を塞ぎ、分厚い熱を持った舌が押し込まれ、すぐにあたしの舌も吸い上げられました。
 

あたしの腰は義父の見事な男根を渇望してせり上がり、義父はそれに手を添えて一気にためらわずにあたしを貫きました。
道を踏み外した女だけが感じられる強い快感が全身を襲い、あたしは「ああ、お義父さん」と絶叫して、身をよじりました。
 

 

父は、股間をあたしに叩き付け、あたしのクリトリスはかつてなく固く勃起して透明な液体にまみれていたのです。
あたしの左手は義父の背中に回り、右手は動き回る義父のお尻を抱いていました。
 

「あっ!イク!イッちゃう」堪え切れませんでした。

 

たしは全身がかっと熱を持って緊張してから歯ぎしりしながら「イク!」と叫びました。
 

ほとんど同時に義父が「ムム!!」と呻いて立ち上がり、あたしの顔の上に熱いほとばしりが注がれました。
夫にすらされたことがない顔射あれから半年。
 

 

父はあたしが炊事中でも後ろから抱いて、あたしの顔を傾けてキスをしますしあたしが立ったまま電話でPTAの役員会の話をしているときなど、スカートの中を見上げて顔を上げたりとHな悪戯をしてくるんですあたしも冗談半分に腿を開いてあげたりします。
義父の濡れた舌が腿の中を這い回って、もう少しで声を上げそうになったりします。
 

公園の入り口で義父の愛撫を受けてキスをしているときに、すーっと近寄ったパトカーに「危険だからこんなところでしないように」と厳重注意されたこともあります。

 

だ誰にも感づかれてはいないと思いますが、完全に義父の女になってしまいました。
 

義父と私だけの秘密夫や子供にバレるまでこの密会は続くと思います

実父と嫁がまさかの不倫!その現場に乗り込んで証拠を押さえたところ警察まで来る修羅場に→結果妻は疾走しました

読了までの目安時間:約 9分

実父と嫁がまさかの不倫!その現場に乗り込んで証拠を押さえたところ警察まで来る修羅場に→結果妻は疾走しました【イメージ画像1】

偽の程は皆様のご想像にお任せします。
私は44歳のサラリーマン。
 

妻は38歳の専業主婦。

 

供はいません。
 

賃貸マンション暮らしをしていましたが、突然の単身赴任で九州に2年ほど出向することになり、昨年春に赴任しました。
妻の元へは月に1度ほど戻り、その夜は互いにむさぼるように身体を求めていたのでしたが、半年ほど過ぎた辺りから「生理だ」
とか「風邪気味で体調がよくない」とかとセックスを拒否されるようになり、私はなにげなく「浮気でもしているのか?」と聞いてみましたが、軽くいなされ、夫婦の営みが激減し、悶々とした夜を過ごしたものでした。
 

 

実父と嫁がまさかの不倫!その現場に乗り込んで証拠を押さえたところ警察まで来る修羅場に→結果妻は疾走しました【イメージ画像2】

年の二月、出向先の子会社の経営が先行き不透明になりだしました。
二月某日、いつものように出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って戻れとの社命があり、数時間後には羽田空港に降り立っていました。
 

タクシーで本社に向かうさなか、某歓楽街ちかくにあるラブホテルに入ろうとしていた初老の男と若い女性が目に入りました。

 

らの近くまで来た刹那、それが私の実父と妻であることがわかり、強い衝撃を受けました。
 

足早にホテルの中に入り込む二人を唖然と眺めているだけでしたが、強い動機と信じられない光景に目が釘付けでした。
タクシーの運転手が、「こんな明るいうちからおさかんですね」と小ばかにした物言いがかすかに耳に入るだけでした。
 

 

社に戻ってからも何をどうしていたのか思い出せず、その状況から上司の専務に「出向先がつぶれて呆然とてしまっているのんだ。しかたないだろう」と周囲に気を回してもらっいていた事だけは覚えていましたが、気持ちは一刻も早く自宅に帰りたい一身でした。
 

隙を見つけては、何度か妻の携帯に電話をしてみましたが、「電源が入っていないか電波の届かない場所にいるためかかりません」というメッセージが延々と流れるのみでした。

 

ちろん、自宅にかけても不在でした。
 

そこで、私は自分の実家に電話をかけてみました。
母親が出て、聞きたくもない近況などを聞かされましたが、父は今日と明日の二日間、ゴルフに出かけたと聞き出せました。
 

 

ラブ等は前もって発送したらしいですが、あの時は手ぶらでしたので、半信半疑でした。
終業の時間とともに急ぎ、自宅に戻りました。
 

鍵を開けると玄関先には父親の愛用のゴルフバックがおいてありました。

 

そらく、片道分はこちらに送り、後は持ち帰る事で母親にばれないようにするための工作なのでしょう。
 

父のボストンバックが寝室においてあることから、おそらく二人はここに戻ってくると思いました。
その刹那、妻から携帯に電話があり大いに驚かされましたが、適当に話をごまかし切りました。
 

 

人の関係を突き止めなければ収まりがつかなくなった自分は、靴を隠し、自らもベランダの物置に身を隠しました。
まだ、寒い時期だったので、物置に身を潜めているのもつらかったのですが、待つ事3時間で彼らが帰宅してきました。
 

身を潜めているのがばれないかという事より、ベランダのサッシの鍵をかけられないかとそれが心配ではありましたしかし、普段から施錠していない妻なので、それは杞憂に終わりました。

 

て、帰宅してからしばらくして物置からそっと出てきた私は、サッシを開けて中に入り込みました。
 

寝室から妻の吐息が聞こえてきます。
また、バイブレーターの振動音も聞こえてきました。
 

 

義父さん、もっとちょうだい」と妻が何かをねだる声が聞こえます。
今飛び込んで言ってもいいですが、じっくり父と妻の禁断のセックスを楽しんでからぐうの音も出ないようにしてやろうと思い直し、寝室のドアに近づきました。
 

まさか、二人以外に人がいるとは思いもしないため、無用心にドアは半開きで、電気もついています。

 

裸の実父が、水色のパンティを身につけた妻のオマンコにバイブを差し込み、さかんに「気持ちいいか?」としつこいくらいに聞いていました。
 

身をくねらせ、よじりながら妻は、私とのセックスでは見せた事のないような痴態を父の前で繰り広げています。
お互い、興奮の局地にいるようで、はぁはぁと言う息遣いが伝わってきます。
 

 

直、溜まっていた性欲に感情が負け、ペニスが勃起している自分でした。
「だめだ、もう我慢できない」と父は引っこ抜くように妻のはいているパンティを引っこ抜き、投げ捨てました。
 

「いいっ」と妻が大きく咆哮をあげ、獣のように父は正常位になり腰を動かしています。

 

チュグチュ」と父のペニスと妻のオマンコが卑猥な音をたて、部屋に充満させています。
 

正常位で楽しんだと見えた父は、妻を挿入したままバックにし、枕元に脱ぎ捨ててあった妻のパンストで目隠しを妻にし、耳元で「これが好きなんだろ、アヤコさん」と薄ら笑いを浮かべ、やおら激しく2、3度深くペニスを突き刺していました。
そのたびに妻は、「はうっ!」
とも「がうっ!」ともつかない声を上げ、身をそらせておりました。
 

 

回しても飽きないアヤコ!アヤコ」とかなり興奮した口調で父は、妻にペニスを突き刺し、半ば泣き声にも似た絶頂の咆哮を上げて妻の中に射精しました。
一、二度、肩で大きく息を吸った父がペニスから流れ出る精液の始末をしようとティッシュボックスに手を差し伸べた瞬間自分と目が会い、「おっ!」という一言を上げて凍りついたようになりました。
 

パンストで目隠しされ、ベットに横たわる妻はまだ、私の存在に気がつかないようで、「今日のお義父さん凄すぎよ」などと甘ったれた声を出しているところを私に目隠しを引き抜かれたものの、呆けたような表情で見つめる妻に平手を一発食らわせるとようやく事の次第が理解できたようでした。

 

人とも何も言えず、うなだれたままで、私は身に衣類をつけさせる事を許さず、全裸のままの父をまず、玄関から蹴りだした。
 

何度もチャイムを押し、開けてくれと懇願する父はしかとし、妻にはこう言い放った。
「まず、すべて話してから処遇を決める。いつからオヤジとはめたのか、何回セックスしたか、その内容もすべて書き出せ!」書く、書かない、ゆるして、ゆるさないのやり取りが深夜近くまで及び、その間、全裸の父が変質者として通報され警察が来るわで大修羅場になりましたが、父は警察に逮捕させ、身柄の引取りに関しては母に連絡させ、私は妻の処遇に頭を悩ませる事になりました。
 

 

婚します」という妻に対し、「タダって訳は行かないそれなりの報いはうけてもらう!」と言い放ち、その夜はとりあえず、幕を引きました。
翌日以降は九州に戻ったので妻に何もできませんでしたが、その後、妻は失踪しました。
 

三月、北海道の某風俗店で金銭トラブルによるいざこざがあり、妻が関係者として保護されたので、身柄の確認と引渡しを願いますという連絡を受けました。

 

情を話し、身元引き受けを拒み、妻の実家へその旨を伝え、それ以降、妻にはあっていません。
 

やはり、恥知らずとして追い出された父とどうやら夫婦になったと風のうわさで聞きました。
結局、何が原因なのかもわからずあれよあれよという間にこうなりました。
 

 

人残された私は元妻の荷物の整理をしていると夫の私でも見たことがないいやらしいセクシー下着の数々。
私はその妻が残したブラジャーやパンティをを身につけ、一人ペニスを握り自慰にふけるのがせめての慰めになっています。
 

実父、そして妻の二人に裏切られ精神ともにボロボロになり孤独になった私。

 

の先良いことはあるのでしょうか

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする

読了までの目安時間:約 15分

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする【イメージ画像1】

の夢はカメラマン。
大学も映像関係に強い某美大を卒業し、カメラマンになる為、アシスタントをしています。
 

叔母の和子は今年39歳。

 

なりの巨乳で色気がある美熟女な自慢の叔母です。
 

街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の爆乳に集まります。
昔から私は叔母は、憧れの女性で、よく叔母の家に遊びに行っていました。
 

 

プロのカメラマンとしていっぱしの人間になった甥っ子は爆乳セクシーな叔母にすけすけ水着を着せてハメ撮り撮影会をする【イメージ画像2】

が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時、「そうか、きよ君はカメラマンになりたいんだ、どういう写真を撮っているの?」と、聞いてきました。
俺が「授業では風景画とかだけど俺は人物画像撮りたいんだ」と答えると「女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」と言われ、俺はその時頭の中で叔母のヘアヌードを想像していたのでドキッとしてしまい、図星みたいとからかわれました。
 

俺はだめもとで叔母に「叔母ちゃん、写真撮らしてくれない」とお願いしました。

 

母は驚いたように「えっ、ヌード」と答え俺が返事できずにいると、「ごめん、それは無理」と言いました。
 

俺が落ち込んでいると「普通の写真ならいいよ」と叔母が口を開きました。
俺は「じゃあ、もし大学卒業してカメラを職業に出来たら水着写真を撮らして」と頼むと、「解かった、こんなおばちゃんでいいのならいいよ、綺麗に撮ってね、きよ君がんばってプロになってね」と約束してくれました。
 

 

のときから私の目標は、カメラマンになるというより叔母の水着写真を撮ることに変わってしまいました。
かなり努力して優秀な成績で卒業でき、そこそこ有名なカメラマンのアシスタントに成れました。
 

そして半年がたち、おまけみたいな仕事ですが自分が撮った写真が名前入りで雑誌に載りました。

 

はこれで一応プロになったと思い、その本を持って念願の叔母を撮る為に叔母に会いに行きました。
 

「きよ君、いらっしゃい、どうしたのこんな時間に」と叔母が出てきました。
俺は「これを見て欲しくて」とその雑誌に載っている写真を見せました。
 

 

わあ、すごいじゃない、これできよ君も一人前だね」と喜んでくれました。
俺は叔母が一人前と見とめてくれた事を確認し、「じゃあ、叔母ちゃん、約束だから写真いつ撮ろうか」というと、叔母は約束していたことを忘れていたようで、「えっ、そうか・・・約束していたね、でもやっぱり水着は恥ずかしいな、最近人前でなったことないし」とためらっていましたが、「大丈夫、綺麗に撮るから」と言うと、「約束だしね、水着買わなくちゃいけないし時間くれる」
「大丈夫、全て俺のほうで用意するから」
「じゃあ、あさっての昼からなら」と叔母は答えてくれました。
 

当日、俺は叔母を迎えに行き、借りているスタジオに連れて行きました。

 

ごい、本格的だね、いいのかな、私を撮るためだけに」と気後れしています。
 

「いい写真撮る為だし、叔母ちゃんを撮るのだからこれくらい当たり前だよ、じゃあそろそろ開始しようか、じゃあまずソファーに座ってくれる、あ、それと撮影の間は和子さんって呼ばしてね」といい、まずは服を着ての撮影を始めました。
レンズ越しに和子の笑顔を見て、既に俺はかなり興奮していました。
 

 

にか照れるね」と和子は言いましたが、10分もするとかなりリラックスしてきました。
フイルム3本を撮り終えて、そろそろ念願の水着撮影に入ることになりました。
 

「じゃあ、和子さんそっちのカーテンの向こうで着替えて水着置いてあるから」と言い、和子をカーテンの方に連れて行きました。

 

ーテンの向こうから「きよ君、このビキニ裏地ないよ」と言いました。
 

「大丈夫だよ、泳ぐ訳でもないし」と返事し、俺は早く叔母の、和子の水着姿が見たい気持ちを抑えていました。
「お待たせ」と白いビキニを着た和子が照れくさそうに出てきました。
 

 

はその姿を見て息を飲みました。
想像していた以上のおっぱい水着からこぼれおちそうな超爆乳です。
 

若干垂れ気味ですが、それがまた逆にいやらしく感じました。

 

ごく綺麗だし、ものすごく大きな胸だね」
と言うと「そんなにじろじろ見ないで」と胸を手で隠しました。
 

そして水着での撮影を始めました。
俺はわざとライトを増やし、和子に当てました。
 

 

れと、赤外線レンズつきのカメラとビデオも手元に置きました。
「和子さんちょっと構成確認したいからビデオ撮るね」と赤外線レンズ付のビデオを廻しました。
 

和子は疑いもせずに笑顔を俺に向けてくれています。

 

ょっとだけ脚立てて軽く開いて」和子は恥ずかしがりながらも軽く脚を開いてくれました。
 

布越しですが和子の秘部が目に飛び込んできます。
俺は夢中で和子の胸と秘部をビデオに納めました。
 

 

と少し恥ずかしいかもしれないけど、椅子の手すりに足掛けてくれる」和子はかなりためらっていましたが、事務的に言う俺の言葉に押されて脚を大きく開いてくれました。
俺は内心ドキドキしながらも冷静を装い、和子の秘部をアップで撮りました。
 

「ありがとう、大体イメージが出来たから写真撮ります。ちょっとビデオで表情確認するからちょっと待っていて」と和子に告げて、今撮ったビデオを再生しました。
 

 

い水着の上裏地が無い為驚くほど透けています。
最初の方の胸のアップでは大きすぎる乳輪から乳首まで、その後の秘部のアップでは夢にまで見たおまんこがいやらしく口を閉じています。
 

俺は嬉しさのあまり動けずにいると、「どうしたの、考えがまとまらないの」と和子が笑顔で声を掛けてきました。

 

や、大丈夫」と答えながら、ビデオを止めて撮影を始めました。
 

和子はかなり慣れてきたのか多少の無理を聞いてくれ、お尻を突き出したり、脚を開いたりのポーズも答えてくれました。
もちろんほとんど赤外線のカメラで撮影しました。
 

 

ばらく撮影をしていると、もう一つの俺の作戦が功を奏してきました。
ライトを当て続けていた為和子は汗をかき出しました。
 

「きよ君、ちょっと暑いかも」と言いましたがもう少しだからと、そのまま撮影を続けていると和子はどんどん汗を出し始め、ついに胸が透けだしました。

 

輪はかなり大きめのため薄いピンク色です。
 

和子はまだ気付いていません。
俺は重点的に胸を撮り、そして次の作戦に移るため、「和子さんちょっと水着変えようか、今着ているのすごいことになってきているし」と声を掛けると、やっと和子は水着が透けていることに気付きました。
 

 

や」と言いながら俺を見て「撮ったの」と尋ねました。
「大丈夫、今透けだしたところだから、でもすごい汗だしシャワー浴びてきて」と声を掛けました。
 

スタジオには小さいながらもシャワーが付いています。

 

子は「どうしようもうそろそろ終わりでいいのかな、それなら家に帰ってからでいいし」とさすがにためらっています。
 

「和子さん、お願い後違うタイプのビキニでもう一回だけ撮影させて、今度のは色つきで透けないし」と頭を下げました。
和子は観念したように「次で最後にしてね、時間もないし」とOKしてくれました。
 

 

ゃあこっちに、と先ほどのカーテンの奥に連れて行きました。
和子は胸を腕で隠しながら後を付いてきました。
 

「じゃあで脱いでその後ろがシャワー室だから、次の水着も後でここに用意しておくから、シャワー終わったらそれを着てね」と伝え、俺は離れました。

 

子が水着を脱いでいる音が止み「すぐに浴びるから少し待っていて」とシャワー室に入って行きました。
 

俺は和子がシャワー室に入ったのを確認して、新しいビキニを持ってカーテンの方に行きました。
次の水着は確かに柄物ですが、上はかなり面積が小さく間違いなく和子の大きい乳輪を隠す役目は果たしません。
 

 

も紐パンで、お尻も紐前の方に気持ち程度の布が着いているだけです。
多分和子は素直には着てくれないと思い、和子の洋服とさっきつけていたビキニを違うところに移動させ、タオルも小さいものしか置きませんでした。
 

そして和子がシャワーを浴びている間、先ほどのビデオを見ていましたが、ふと先ほど移動した洋服に目が行きました。

 

はビデオを片手に、洋服に隠されている下着を取り出しました。
 

ブラは80のGと書いています。
パンティーはブルーです。
 

 

ロッチを見てみるとやはり撮影に対し興奮していたのか、ぬるぬるした婬汁が付いています。
もしかしてと先ほどの水着を見てみると、こちらも白い液がべっちょり着いています。
 

その様子をビデオに収めていると、シャワー室のドアが開きました。

 

はクロッチが見えるように裏返しにしておいて置きました。
 

カーテンの奥から和子が声を掛けてきました。
「きよ君、ちょっとこの水着はダメだよ、こんなの恥ずかしくて着れないよ」と言ってきました。
 

 

は「お願い和子さんの魅力を最大限に引き出したいから、とりあえず着てみて」と言いましたがなかなか着てくれません。
「じゃあ水着って約束だったけどそっちにいって今の姿撮ってもいい」と言うと、「それはダメ、わかったから」と語尾を荒げて返事しました。
 

しばらくして胸と秘部を腕で隠して和子が出てきました。

 

子は立ち尽くして動きません。
 

俺は和子に近づきソファーに座らせました。
「じゃあ始めるから腕をどかして」と言いましたが、和子はこちらを睨みながら、「透けていてもいいから、せめてさっきの水着に変えて」と言いました。
 

 

は「でもあんなにぬるぬるしていたら気持ち悪いでしょう」と、先ほどの水着を指差しました。
その汚れたビキニを見て、和子は一気に顔を赤らめ俯いてしまいました。
 

俺は和子に再度近づき腕を下ろしました。

 

抗はなく乳輪丸出しの胸が顔を出しました。
 

そして脚を持ち上げソファーの肘置きに掛けました。
「あ、だめ」と手で隠そうとしましたが、その手を押さえて股間に目を向けました。
 

 

璧な格好です。
隠しきれるはずが無いヘアー、紐1本だけが防御しているお尻の穴。
 

そして何とか隠れているが、食い込んでいる為形が浮かび上がっているおまんこ。

 

母は震えています。
 

撮影開始です。
いやらしい姿の和子を夢中で写しました。
 

 

ずこさん、こっちを向いていつまでも終わらないよ」というと、やっと和子が顔を上げてくれました。
羞恥心で目には涙が一杯です。
 

うつむいていた為に髪の毛が乱れているので俺は和子の後ろに廻り髪を整えました。

 

して耳元で「本当に和子さん、綺麗だよ」と言ったとき確かに和子はびくっとしました。
 

その姿に興奮した俺は、後ろから和子のブラの紐を外しました。
ブラが前にハラリと落ち和子の超爆乳が露になりました。
 

 

やあ?、もういやだよ」と和子は腕で胸を隠しましたが、俺は和子の腕の中に手を入れて和子の腕の上におっぱいを出しました。
腕でおっぱいを持ち上げているような格好になりました。
 

「和子さんそのままで」と言いながらカメラの方に戻り、「綺麗なピンク色だね、でも乳首立っているよ」驚くほど大きく乳首が立っています。

 

線を下に移すと、下着の脇の毛がわずかに濡れています。
 

「もしかして濡れているの?」と尋ねると、またしても和子はビクッとして手で隠しました。
もう一度和子に近づきその手をどかせようとしましたが、「お願い、ここだけは見ないで、撮らないでお願い」と今度ばかりは手をどかしてくれません。
 

 

こを見ないで欲しいの、はっきり言わなくちゃ力ずくで見るよ」と言うと、和子はか細い声で「おまんこは見ないでください、おまんこだけはみられたくないの」と答えました。
俺は「でももう和子さんのおまんこさっき見たよ」と答えビデオを和子に見せました。
 

白い水着の下で透けている自分のおまんこを見せられて「そ、そんな」と言いながら手を下ろしました。

 

は顔を和子の股間に持って行き、ゆっくりと和子の紐パンの紐を解きました。
 

先ほどのブラと同じくハラリと前にめくれ、とうとう和子のおまんこが顔を出しました。
やっぱり濡れていました。
 

 

がおまんこからはずれた紐パンに繋がっています。
脚を開き濡れている為おまんこはおおきく口を開けています。
 

「もうだめ、もうだめ」と和子はつぶやいています。

 

子の手をおまんこに持って行き、自分で大きく開くようにし、その痴態をカメラに収めて行きます。
 

カシャ、カシャとシャッターを切り続けていると「あっ、あっ、見ないで」と言った瞬間、和子のおまんこからどろどろ液が出てきました。
俺はもう我慢が出来ず和子に近づきおまんこを夢中で舐め続けました。
 

 

子は「んっ」と言ってがくっとしてしまいました。
絶頂してしまったようです俺は和子に洋服を着せました。
 

和子はおろおろしていましたがとりあえず家に帰れると思ったみたいで、盛んに写真とビデオを気にしています。

 

願い全て私に下さい」と俺に哀願しました。
 

俺は和子にキスをしながら、パンツに手を入れておまんこに指を付きたて、「いまからここにいろいろなもの入れるんだよ、もちろん最後ははめ撮りだよ。」和子の体が固まりました。
 

 

かし、おまんこからは、またしても愛液が一気に出てくるのを指が感じていました。

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