告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

合コンスキーに行こうよ、その言葉に応じてスキーに行ってみた結果、美味しい思いできたったw

読了までの目安時間:約 10分

う10年程前の話。バイト先の短大2年生ユミに、ことあるごとに「飲みに行こう」「ディズニーランドに連れてけ」と誘われていました。
 

 

っと後で判ったことですが、ユミは俺に気があったのでした。ユミに言い寄る男はバイト先にも少なからずいました。
 

 

宿で大手芸能プロダクションにスカウトされたという話も、あながち嘘ではないのでしょう。でも俺は、少し整い過ぎたユミの冷たい顔立ちに、全く興味がなかったのです。
 

 

んなユミを少し鬱陶しく思っていたある日、たまっていた皿を洗っていると、「合コンスキーに行こうよ」と、いつもの調子で屈託なく話し掛けてきました。全く気が進まなかったのですが、横でそれを聞いていた遊び人の先輩とユミに思いを寄せていた後輩がその話に乗り、俺は無理矢理連れていかれることになってしまいました。
 

 

かし、いきなりスキーでは辛いので、ちょうど一週間前の土曜日、渋谷の居酒屋で顔合わせをすることになりました。現われたのは、ユミの同級生ふたりでした。
 

 

動産成金の一人娘で巨乳のミドリ、背が小さくて子犬みたいなキョウコ。顔の造りが派手な割には大して可愛くもないミドリでしたが、ふとしたことでエロ話に乗ってきました。
 

 

ョウコも可愛い顔して平気な顔で「フェラは結構好き」「クリじゃないのイケない」などと言うのです。最後は大盛り上がりで、スキーでの組み合わせは俺とミドリ、先輩とキョウコ、後輩とユミ、という感じになるだろうとおもわれ、実際、そのようになったのでした。
 

 

してスキー当日。信じられないことに6人ひと部屋だったことが発覚。
 

 

学生の体育の時間のように、入れ替え制で着替えをするなど、何かと面倒なことにはなったけど、ヤロー3人でなく、6人一緒に晩飯が食えたので、それはそれで、楽しかったのです。風呂も済ませ、部屋でUNOやトランプをしながらビールをのみ、カードゲームに飽きてきたころ、お約束通りに王様ゲームが始まりました。
 

 

度もゲームをすすめるうちに酔いもまわり、頬にキスから始まって、抱き締める、服の上から胸にタッチ、氷の口移し、指をしゃぶる、チンポを勃起させる、口で首筋を3分間愛撫、男の乳首を舐めるなど・・・。指示は下品になる一方で、どこかで止めなければそのまま突き進んでしまいそうな勢いの、服を着たまま正常位の真似をしていた俺とミドリをユミが涙目になって制止しました。
 

 

んとなく気まずい雰囲気になったのですが、ユミが気丈さを見せ、その場はなんとかなり、布団にでも入って怪談でもしようということになりました。俺の右側にユミ、その向こうに後輩、俺の左側はミドリ。
 

 

話が途切れてしばらくして、うつ伏せになったユミが俺の布団に右手を差し入れてきました。なんとほぼ同時に、ミドリの右手も入ってきて、示し合わせたかのようにユミは俺の乳首を、ミドリは浴衣の上からチンポをさすり、ユミは熱っぽく、ミドリは悪戯っぽく俺を見つめていました。
 

 

輩は酔って眠ってしまっていました。先輩とキョウコは外に行っていました。
 

 

はしばらくのあいだ目を閉じて、二人のなすがままに王様気分で快楽に身を委ねてうっとりをしていました。そのうちユミが俺の右手を掴んで、自分の胸を触れと囁いたのです。
 

 

れを合図にミドリが半身だけ俺の布団に静かに入り込み、トランクスの裾から手を入れてきました。「・・・あ・・・すごい熱い・・・もっと・・・触ってて、いい?」俺は目で返事をしました。
 

 

手でミドリの浴衣の合わせから手を差し込み、きつく縛られた帯を緩めて、少し汗を書いて素肌が俺の手のひらを吸い付ける感触を楽しんでいました。次第に俺の右手は動きが止まりがちになり、そのぶん、左手の方は大きな2つの山を征服するのに夢中になっていました。
 

 

首を探り当て、執拗にそこを愛撫するうちに、時折たえかねたようなミドリの深いため息が聞こえます。浴衣を大きくはだけさせて、小さな下着に手をかけた時、声を出さずにみどりは「あ、と、で」と訴えてきました。
 

 

方ユミに導かれた俺の右手は、おざなりにユミの身体のどこかをさまよっていましたが、右手の貧乳、左手の巨乳、答えを出すのにさほど時間はかかりませんでした。「ビール買ってくる」「あたしもいく」「・・・・」財布の中にゴムが入っていることを確かめ、スリッパの音が響き渡るひとけのない廊下をわざと離れて歩き、カギのかかっていない乾燥室に隠れるようにミドリと二人で忍び込みました。
 

 

を閉め、鍵をかけ、ミドリを壁に押し付けて激しくキスをしました。ミドリの舌の動きはとても情熱的で、俺の口の中の至る所を確かめようとする別の生き物のようでした。
 

 

の舌を強く、時には甘く吸い、お互いに目を開けて見つめあい、舌と舌でセックスするような絡ませ方のキスを続けていました。「◯◯、すっごく恐くていやらしい顔してる・・・」「ミドリだって、欲しいですって顔してるよ」乾燥室の床は泥でよごれていましたが、そんなことにはかまわずに俺達は転がって抱き合い、浴衣を焦れったく脱ぎ捨てて、互いの身体を貪るように弄り、舐め、噛み合いました。
 

 

ドリのそこは、というよりも下着は絞れるほど濡れていました。俺は、ミドリにそれを触ってみろと命じました。
 

 

・・あぁん、こんなに濡れてる・・・恥ずかしい・・・」「ミドリのおっぱい、乳輪がでかくてすごくいやらしいな」「恥ずかしい・・・こんなにおっきい乳輪、気持ち悪いよね?」「バカ、お前の乳輪見たらもっと興奮してきたよ、最高だよ」実際、直径5cmはあったでしょう。薄い茶色の乳輪の中心には、ちょうど乾電池の+極ほどの小さな乳首が固く尖っていました。
 

 

カップと自己申告した胸を両手で乱暴にもみしだき、爪で乳首をつねりあげ、唾液が垂れる程乳首を舐めながら、アダルトビデオの真似をして「ほら、お前のどこが濡れてるのか、言えよ」と言葉で責めてみました。淫らな言葉を発することでミドリはさらに高まっていくようです。
 

 

え絶えにミドリが漏らす放送できない言葉に、俺も激しく興奮させられるのでした。俺はミドリに馬乗りになり、汗まみれの胸の谷間に固くなったものをはさみこみ、胸の両側をミドリに支えさせて腰を前後させました。
 

 

ん、おっぱいから◯◯のおちんちんが出たり入ったりしてる・・・」「すんげえ気持ちいいよ、ミドリ」「ねえ、お願いがあるの」「なに?」「ちゃんと長く愛して、いっぱいイカせて欲しいの。だから、一回目は、飲んであげる、いい?」「ああ」俺は仰向けに横になり、脚の間にしゃがんだミドリの脚の間から濡れて光る場所が見えかくれするのをみていました。
 

 

ドリの手付きは驚く程慣れていました。自分でするのとかわりない程、いや、それ以上、ツボを心得た熟女のようですらありました。
 

 

手を休めることなく、俺の乳首を爪や舌で弄び、俺の口を舌でこじあけて唾液を垂らして飲ませ、ミドリは俺の理性を破壊しようとしているようでした。手の動きにあわせて、大きな胸が柔らかく揺れていました。
 

 

分の指に胸の感触を覚え込ませるかのように、下からそっとミドリの胸を持ち上げ、その重さ、柔らかさに小さな感動を覚えました。先端からは透明な汁が溢れだし、ローション代わりのミドリの唾液と混じりあい、くちゃくちゃと乾燥室に響く卑猥な音に刺激されて絶頂はもう、すぐそこに見えかけていました。
 

 

◯、イクときは言っ・・・」言い終わる前に俺は腰を浮かし、身体をえびぞらせて今までに味わったことのないような激しい射精による快感に襲われました。ドクン、ドクンと大量の精液が間欠泉のように何度も射出され、その度に俺の首筋や肩が生臭く濡れました。
 

 

中に鳥肌を立て、寒気さえ感じる程の絶頂感。くり返す射精のタイミングにあわせて、ミドリの手は優しく上下をくり返していました。
 

 

っと俺の唇を噛み、乾いた舌を差し込むと、ミドリは思い出したように肩についた精液を舌を出して舐めとり、暫くして自分の唾液と一緒に精液を飲み下して、こう言ったのです。「ごめん、ほんとごめん。あれがきちゃった・・・」ミドリの尻の下には、鉄臭く赤黒い染みが広がっていました。
 

 

りのバス。乗客はほぼ半分で、俺とミドリは一番後ろの席を独占し、昨晩の行き場のなくなった欲望をみたすかのように、チンポが見られることも、胸がはだけることもいとわず、東京駅につくまでの五時間あまり、口の周りがふやけるほどキスをし、乳首を吸い、フェラチオをさせ、声を押し殺して俺は2回、ミドリは胸の愛撫だけで3回、イキました。
 

 

の後、ミドリとは一度も会うことはありませんでした。でも、なぜかユミと付き合うことになってしまいました。
 

お股を触るときもちい・・・その意味も知らぬ娘と父の私が禁断の関係に至るまで

読了までの目安時間:約 7分

が娘は小6で11歳。実はお風呂でこの娘が小1のころに、お股を触ると「気持ちいい」というので、適度に触ってあげていました。
 

 

が経ち小4。寝るときにお股を触っても抵抗なく普通な感じになりました。
 

 

持ちいいのでやめないで」と言うようになりました。エッチな知識をこの頃から少し持つようになり、娘の方から私のナニをそれとなく触ってきました。
 

 

いよ触っても」というと、最初は恥ずかしそうに手を引っ込め「パパのもやって」というと触りました。「ここが気持ちいい?」と私が訪ねながら、触ってやると娘も触りました。
 

 

うやると気持ちいい」と私のナニの扱いも教えました。そして小5、私が帰ってくるのが遅いので週に1回の触りあいをしていました。
 

 

の頃から娘の胸も膨らみはじめ、触ると痛いといいました。乳首の先だけツンとでてかわいらしいです。
 

 

は胸はくすぐったく痛いだけなので嫌がってましたので、結局お股ばかりになりました。このころから娘も性の知識を得たのか、お股にナニを挿す行為がセックスというのを知ってました。
 

 

のエロ漫画やエロ本を押入れの奥からひっぱり出し見ていたのです。ある日の事、そのエロ本が見つかって少し怒ると、夜にさわりっこをしたあとに、「とても気持ちいい」といい、「もうやめる?」という首をプルプル振り拒否します。
 

 

い切って「これをここにあててみる?」と聞きました。娘はパンツを脱ぎまして、禁断の初合体をすることになりました。
 

 

ぁ入りません。当たり前です。
 

 

140cmとはいえ小さな体です。しかし、あてがうだけでも娘は「合体の方がすごく気持ちいい」といい、このあとも合体は定番となりました。
 

 

年生の冬。嫁にバレないように、ふとん被って横からハメる体勢ばかりでやってましたが、嫁がたまたま居なかったので娘のお股の具合がすこしずつ良くなってきたので、思い切って正常位でハメました。
 

 

ると、つついているうちに、3cm入ったのです。これ以上を「痛い」といい娘が拒否するので、処女膜をやぶってはいけないと最後の砦は守ろうと思いました。
 

 

年生になり4月。まだ娘には生理はありません。
 

 

月生まれなので、心配はしてません。生理が来たらもうさすがに関係出来ません。
 

 

も155cmと大成長もし、胸も大きくなりました。ブラジャーも付けだしてまぶしくなっていきます。
 

 

呂は5年生の頃から入ってませんが、毎日の成長はこの手で確認しています。たまたま娘が寝る寸前で、嫁が疲れて別室で寝てる日の事です。
 

 

つもの触り合いをしたのですが、「パパのも触って」と言うと、今日は恥ずかしいからイヤというのです。…とうとうこの日が来たのかなと。
 

 

かし、こちらが小声で「ママは寝てるよ」と言うと触ってきました。そうすると娘も大胆になり、自分がお股が気持ちよくなるとパンツ脱ぎました。
 

 

月から69をはじめて、娘が下手ながらも咥えて来ます。私も娘のお股をぺろぺろします。
 

 

れをするときは必ず娘にも「お風呂に入ったから」と言うと快諾してくれます。娘のお股に指を少し入れるといつもと違います。
 

 

るぬるです。早速合体に取り掛かると13cmある私のナニがピストン運動の末、半分も入りました。
 

 

は痛がってません。「気持ちいい」と聞くと「なんか凄く気持ちいい」と言います。
 

 

まりに私も気持ちよすぎて「これっ(合体)て何かしってる?」…と言うと「セックス…..」とはっきり言いました。「内緒だよ。一生内緒。愛してるよ」しかし、狭い膣内でかなりの気持ちよさ。
 

 

っさり出そうになりました。すぐ抜き、速攻ティッシュ。
 

 

はあっけにとられてました。「ごめん。もっとしたかった?」と聞くと恥ずかしそうにうなずきました。
 

 

して6月、運命の日。5月に一度合体した時は、娘も眠たそうでそこそこでした。
 

 

かし、またチャンスが訪れました。嫁が遅くまで遊んでいて、帰ってくるのが深夜になりました。
 

 

こでいつものようにいじりあって69とし、正常位での合体。この日は、すぐイかないように先に1回ヌいておきました。
 

 

の日は娘も嫁が完全に居ないと分かるや、少し大胆です。前回、4月の時にひょっとして娘は処女膜は無いのか?と思いました。
 

 

の定ないようでした。こういう娘も居ると知ってたけれど、まさか自分の娘とは・・・まさか、途中で実は生理になってて、カウパーで妊娠しないよな..と不安がよぎりながらも止められませんでした。
 

 

度の合体。….なんとするすると半分まであっという間に入りました。
 

 

こからピストンです。娘にも腰を動かすよう指示するととても気持ちよさそうで「はぁはぁ」と小さい息が漏れてきて、さらに奥にさらに奥にするすると入っていきました。
 

 

ン!パン!パン!パン!完全合体です。セックスです。
 

 

まりの感動にパンパンの音を聞いただけでイキそうになり、またすぐ抜いてしまいました。今度は娘は少し不満そうでして照れてました。
 

 

日また完全合体、すぐハメたまま騎乗位を試そうにも娘のが気持ちよすぎてこの歳で早漏気味。こんな事はいままでなかったのに…。
 

 

楽だけの関係なので罪悪感バリバリです。これから娘が大きくなったら嫁に刃物で刺されるかも知れません。
 

 

だ、今度はそろそろヤバイのでコンドームをつけて騎乗位、後背位を試したいと思います。これを書いてるだけで、また娘とやりたくなりました。
 

俺が年上を好きというのが影響して、そこから近親相姦に発展してしまった話

読了までの目安時間:約 8分

近、昔の思い出に浸かる時がある。今の俺からは想像もつかない、ヤンチャだった頃の話だ。
 

 

が中学1年の時、両親が離婚。俺は母に引き取られ、貧乏生活を送っていた。
 

 

る日、学校を早退して家に帰ると、母が見知らぬ男に抱かれていた。その時だけならまだいいが、母は他の男とも関係があったのか、翌日には違う男とイチャイチャしていた。
 

 

だ30半ば若い母には男が必要だったんだと思うが、思春期の俺には納得がいかなかったんだ。それがキッカケで、俺は悪い連中とツルむようになり、中3の時には暴走族に入っていた。
 

 

こで出会った仲間は、皆同じ様な体験の持ち主が多かった。気が合うと言うか、一緒に居る時が楽しかった。
 

 

めてレイプしたのもその頃だった。先輩と数人でツルんでいると、隠れるような感じで駐車場に1台の軽自動車が止まっていた。
 

 

ょっと離れた所で、バイクを止め車を数人で囲んだ。中では20代の男女がセックスを楽しんでいた。
 

 

為に夢中で全く俺達に気づいていない様子で、女が必死に男のチンポをしゃぶっていた。男も女のマンコを舐め回していた。
 

 

輩がドアを開けると、驚いた2人が硬直していた。男を車外に連れ出して腹に一撃。
 

 

はしゃがみ込んで動けなくなった。手と足を縛り、口にはガムテープ。
 

 

性の手を引き、車のボンネットへ体を押し付けるとバックから先輩が挿入した。女性は抵抗虚しく、先輩の精液をたっぷり膣の中に出され、その後に俺達にも輪姦された。
 

 

れが初めての相手だった。女性のマンコがこんなに気持ちいいと、このとき初めて知ったんだ。
 

 

の後もこの場所で数人の女性と経験させてもらった。この場所は結構カップルがイチャつく場所らしく、平日だと1台くらいなので狙いやすかった。
 

 

校に入ると、周りは結構カップルが出来ていたが、俺は何故か年上しか目に入らなかった。初体験以降、皆年上で高校生の女が子供っぽく見えたんだ。
 

 

人の同級生を抱いたが、しょんべん臭くって直ぐ別れた。その頃になると、俺はタカオという友人と知り合った。
 

 

カオも俺同様、年上好みでしかも熟女好き。(まぁその当時は30代~40代が熟女)ある日、タカオの家に行くと1人の女性が座っていた。
 

 

は30歳位だろうか?タカオは俺が来るのを見計らって、彼女に服を脱ぐように指示すると、彼女は目をパチクリさせながら、恥ずかしそうに脱ぎ出したんだ。タカオが彼女の身体を触りだし、彼女に俺の股間を握らせ、「お前も好きなんだろう?」と言われ、無我夢中で彼女を犯しまくった。
 

 

女の目から涙が零れていたが、俺は慣れていた。俺達が満足すると、タカオが彼女に「帰れ」と指示した。
 

 

女はそそくさと着替えると、急いで家から出て行った。タカオの話では、彼女は近所の奥様らしく、秘密を握られてタカオの玩具になっている様だった。
 

 

カオはそういった女性が他にも数人居る様で、中には友人の母も・・・。俺が驚いていると、翌日には同じクラスの◯◯君のお母さんが全裸で俺達のチンポを咥えていた。
 

 

女もタカオには逆らえない感じで、言われるまま従った。まだ40歳と言う割には若い姿。
 

 

カオは綺麗でスタイルが良い女ばかりを狙っていると言う。他にも、同級生の姉ちゃんやコンビニの姉さん、友人の叔母など毎日違う女とやる事が出来た。
 

 

る日、タカオが「お前ん家に行った事無かったよなぁ」と言うので、連れて行った。何も無いボロアパート。
 

 

カオの家とは大違いだった。「お前ん所、母ちゃん1人だっけ!」「あぁ」何も無い部屋で2人で、他愛も無い話をしてると母が帰って来た。
 

 

達?珍しいわね」母が顔を出すと、タカオは丁寧に挨拶していた。「お前の母ちゃん美人だな!いくつ?」「マジかよ!あんなババァ!」「幾つ?」「・・・37か?」タカオの目が本気だった。
 

 

だろ!ババァだぜ!」タカオは黙って荷物を持つと「悪ぃ!気に入ったわ」と言い残し帰って行った。数週間が過ぎた時、タカオから「家に遊びに来いよ」と誘われ、俺は久々の熟女SEXを期待し彼の家に急いだ。
 

 

の家に着くと、直ぐに彼が出向いてくれた。「今日は、どんな熟女だ」「まぁそう焦るなって」そう彼に連れられ部屋に向かうと、ベッドに横になる熟女がいた。
 

 

を縛られ目隠しされている。スレンダーな体に違和感がある大きな胸はFカップはあると思われた。
 

 

は30代と言った感じか?もう既にタカオに何度も入れられた後らしく、マンコからは白い液が垂れ流れていた。はやる気持ちを押え、近づくと何だか見覚えのある顔立ち。
 

 

!!!お前・・・!」俺はタカオを睨んだ。「まぁ、良いマンコだぞ!試してみな」確かに母のマンコを見るのは初めてだった。
 

 

ンコはピンク色でまだ綺麗だった。(母は何人の男のチンポをここで咥えたんだ・・・)思わず指を差し込む。
 

 

っ」低く喘ぐ声。息子に触られたとは思って居ない様だ。
 

 

のマンコにムラムラしてきて、俺はズボンを脱ぎ捨てチンポを中に入れた。温かいマンコだった。
 

 

のチンポを優しく咥え込んでいく。ヌラヌラとエッチな液が中から溢れだし、俺のチン毛がベトベトになる。
 

 

は我を忘れて母の中に激しく怒り狂った精液を放出してやった。(俺の子を孕むといい!!!)そんな思いだった。
 

 

カオが目隠しを外すと、母は驚きで声を出す事が出来なかった様だった。目の前で息子に中出しされ、息子のアレに感じていたのだから・・・。
 

 

の事がキッカケで、母は俺の娼婦となった。朝から晩まで俺は母を奴隷の様に犯しまくった。
 

 

は、俺に他の男とのSEXを見られた事に後悔をしていると言い、あれから誰とも付き合っていないと言うのだ。俺達は仲良くなり、暴走族とも縁を切った。
 

 

ちろん母という性奴隷が出来たからだ。タカオも母を気に入り、暇を見つけては我が家に泊まり込みでやってくる。
 

 

は2人の息子が出来たと喜んで、川の字に寝る。そして、高校3年の秋だった。
 

 

・・母が妊娠したんだ。俺の子か?タカオの子か?結局、俺が年上好きという事・・・それは母だったんだと思う。
 

 

して俺は今、スーツに身を包むサラリーマン。家では小さな子供と母・・・。
 

 

してもう1人、タカオと4人で暮らしている。子供は結局、タカオの子供だった。
 

 

も、今でも母は2人の性奴隷に変わりは無い。

 

今でも忘れられない、今でもずっと後悔している、家族との近親相姦体験

読了までの目安時間:約 11分

は今大学2年です。僕が妹としたのは高校2年の時、妹が確か小学3年の時です。
 

 

んでもないことをしてしまったと今でも後悔しています。僕の家は3人家族、母は僕が中学に入学してすぐに脳溢血で亡くなりました。
 

 

は長距離トラックの運転手で浮気もしていたらしくお金は稼いで家族に入れるのですが僕が高校生の時は月に一度位しか家に帰って来ませんでした。僕と年の離れた妹はどう生活していたかとゆうと僕の家の隣が父方の父母の家なので食事や家事などは隣に行ったり隣が来たりで叔父や伯母の世話になっていました。
 

 

と妹は友達が「お前らホントに兄妹かよ」というほど顔が似ていません。僕は父に似てゴリラ顔で体型はドラム缶の様です。
 

 

は母似、それもいいとこだけを頂いたようなスラッとした体型で顔は最近見た感じはモーニング娘の安倍なつみを少し痩せさせた様なルックスです。ラブレターをいっぱいもらっちゃったと照れてた所をみると僕と違い相当もてるみたいです。
 

 

かし僕と妹は二人共性格はすごく似ていて物静かで内に籠もるタイプです。でも人から見たら僕は生真面目なネクラ。
 

 

は清楚でおしとやかに見られてると思います。年が8つ離れてるせいもあり僕は年が経つごとにあまり妹と会話をしなくなっていきました。
 

 

が亡くなってからは妹の面倒はすべて叔父と伯母に任せていました。なぜか変に妹を避けていたのでそのうち僕は妹を「ま・・・まみ」と呼ぶのがなんか照れくさくなり、妹も「お・・・お兄ちゃん」と僕を呼ぶのが恥ずかしそうになっていきました。
 

 

んな中。高校二年の夏休みは来たのです。
 

 

二の夏。八月になってすぐでした。
 

 

父が夏バテになり倒れ入院することになり、伯母は付きっきりで看病すると言い、僕に妹の面倒を頼み病院に行ってしまいました。そして僕と妹だけの生活のはじまりました。
 

 

人だけの生活は、今まで離れていた兄妹の距離を急速に近付けてくれました。妹に僕が食事を作ったりプールなど出掛けた時などの帰りに必ず迎えに行ってあげたりするうちに段々と打ち解けてくるようになったのです。
 

 

はまるで僕に好意があるかのようにベタベタしてくるようになりました。ウルサイわけではなく、「お兄ちゃーん」と言いながら僕に抱きついてきたりするのです。
 

 

愛い顔なので僕は全然イヤになりませんでした。その日は雨でした。
 

 

前中に妹に勉強を教え午後はいっしょにビデオを見ることにしたのです。確か前に録画したドラえもんのビデオがあったと思いラックを見ると見慣れない何のシールも張ってないテープがありました。
 

 

んだろ?僕は何のためらいもせずにそのビデオテープをセットしました。ビデオの再生を待つ妹と僕。
 

 

して画面が映った瞬間、僕の心臓は一瞬止まってしまいました。「あー!イキそうだ!いいか!口に出すぞ!」「んぐっ!うん!うぐっ!」いきなりフェラチオシーンのアップがしかもモザイク無しが視界に入ってきたのです。
 

 

ぶん父がどこからか仕入れてきたのでしょう。普通だったら妹が見ている手前、すぐにビデオを消すのが常識です。
 

 

かし僕はエロビは見た事があってもノーカットを見たのはその時が初めてで常識より性欲の方が勝ってしまったのです。僕の下半身はビデオが再生されて数秒もしないうちに勃起しました。
 

 

は妹もビデオを見ている事も忘れテレビ画面に釘付けになってしまいました。そして僕は無性にオナニーをしたい衝動にかられたのです。
 

 

しワレにかえり妹の顔を見るとキョトンとしながら妹もノーカットを見ていました。「まみ、おじいちゃんとおばあちゃんにゆっちゃだめだよ」「ん??なぁに??これぇ??」「うん、このビデオもだけどこれからお兄ちゃんがすることも」そうゆうやいなや僕は画面に向かいズボンをガッと下げました。
 

 

していきり立った自分のモノを握りシゴキ始めました。妹は僕の行為と画面を交互に不思議そうに見ていました。
 

 

ーっ!イクッ!口開けろっ!!」画面の男優が、大きく口を開き舌を出した女優の舌の上に精液を発射したと同時に僕もピークに達しおもいきり射精しました。ティッシュを用意しなかったので床が精液まみれになってしまいました。
 

 

面の女優が「ん・・・おいし・・・い」とゆったのをボーッとしながら聞いてから僕は慌ててティッシュを探しました。でも近くになかったのでしかたなくトイレにトイレットペーパーを取りに行ったのです。
 

 

イレから帰ってきてびっくりしました。妹が床に飛び散った僕の精液で遊んでいたのです。
 

 

みっ!汚いから触っちゃダメだよ!」妹は僕の精液を指で粘つかせていたのです。「なんでぇ?なぁに?これ?」「おしっこみたいのだからだめ!汚いよ!はい!どいて!」「ビデオのお姉ちゃんが舐めてたのこれぇ??」小3の妹でもさすがに精液とおしっこの違いはわかったみたいでした。
 

 

ん・・・そうだけど・・・舐めちゃだめだよ」僕は床と妹の指を拭いてあげました。「まみもさっき舐めちゃったぁ」妹の口のまわりが僕の精液でテラテラと光ってたのを今でも思い出します。
 

 

の口のまわりを拭いてあげながら妹の将来の事や色々な事を考えました。妙な汗がずっと吹き出していました。
 

 

なあじぃ。おいしくないぃ」と、妹は顔をしかめながら言っていました。
 

 

白します。その時僕は妹に対する後ろめたさとともに妹にすくなからず欲情していました。
 

 

してその夜本題の事件が起きてしまったのです。女のコと縁のなかった僕は、そこら辺の女のコよりカワイイ、よりによって自分の妹から女のコの身体の仕組みを知りたくなったのです。
 

 

して僕の理性は崩れ落ちました。そう、粉々です。
 

 

み汚くなっちゃったね。お兄ちゃんと一緒にお風呂入ろうか?」「今からぁ??えぇっお兄ちゃん一緒に入ってくれるのぉ??」僕は今まで妹とお風呂に入ったことはありませんでした。
 

 

はすぐにお風呂をわかしました。お風呂がわくまでまたエロビを妹と一緒に見ました。
 

 

ェラシーンの次は本番でした。僕は耐えられず妹に「まみ。このビデオのお姉ちゃんと同じ格好になってごらん」と言いました。
 

 

は興味シンシンにためらいもせず服を脱ぎシャツとパンツだけになりました。「全部脱ぐのぉ?」妹が聞いたので、「あとはお兄ちゃんが脱がしてあげる」と言いシャツを脱がせました。
 

 

のおっぱいはキレイなホントに子供のおっぱいでした。そしてとうとう僕は妹のパンツに手を掛けゆっくりと下ろしました。
 

 

はまだ毛は生えてなく一本くっきりとスジが入っていました。もうその時僕はビデオなんかより目の前にあるリアルな妹のおまんこに目を奪われていました。
 

 

みちょっとこのテーブルに座ってごらん」僕は妹をこたつテーブルの上に座らせました。「今度は足を広げて、そう」初めてみる妹のおまんこは赤に近いピンク色でびらびらしたものが左右に付いていました。
 

 

はたまらず自分のモノをシゴキました。僕はシゴキながらおまんこに顔を近付けペロリと一舐めしました。
 

 

はピクッとしたあと「くすぐったぁい」と、はにかみ言いました。僕はイキそうになり「まみ!さっきのお姉ちゃんみたいに口開けてベロ出して!」と言いました。
 

 

は思い切り妹の口に射精しました。射精した瞬間妹はちょと顔をひいたので口と顔に精液が飛び胸にもかかりました。
 

 

は口の精液をどうしていいかわからずポタポタとももにたらしながら「うわぁ~」と、びっくりしていました。「よし、まみ、そろそろお風呂わいたよ」今度は妹についた精子は拭きませんでした。
 

 

は裸で僕の精液を浴びたまま、まだエロビを見ていました。ちょうど画面の男優がイク所でバックから女優のお尻に発射したシーンでした。
 

 

優は発射された精液をお尻全体に撫で付けていました。それを見ながら妹もマネをして胸やももにかかった僕の精液を撫でまわしていました。
 

 

兄ちゃんベトベトするぅ~」妹が泣きそうな顔でいいました。「早くお風呂はいろう」僕はビデオを止め裸の妹をダッコしてお風呂に連れて行きました。
 

 

ッコで妹の機嫌はすごくよくなりました。そしてそのまま二人で夏だったので少しぬるめのお風呂にはいりました。
 

 

は大学に入り家を離れ一人暮しをし、妹は叔父と伯母の家で暮らしています。罪悪感から一年に2回くらいしか家に帰りません。
 

 

は今小6。そろそろもう何もかも理解してくる年頃です。
 

 

の前母の命日で僕が家に帰った時も妹は話掛けてくれましたが気まずそうにしていました。中学入学と同時に僕は家に帰らないと決めています。
 

 

は今まで誰にもこの事を話した事はありません。いつも心が押し潰されそうでした。
 

 

しですが皆に打ち明けることで気分が楽になりました。

 

いとこの沙織が昼寝をしていて、その無防備な姿に誘われてしまった俺は・・・

読了までの目安時間:約 10分

とこをイタズラしてしまいました。その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。
 

 

時は28歳。オッパイはピンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。
 

 

前から沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。脱衣場のパンティは僕の宝物です。
 

 

の暑い日。沙織の部屋を覗いたら、沙織は昼寝をしていました。
 

 

はノーブラで白のタンクトップ、下はブルーのパンティ。ノーブラ・パンティ姿で寝ている沙織を見て、僕の理性がプツッと切れました。
 

 

睡している沙織にそっと近づき、胸の臭いを嗅ぎました。いつも香るイイ臭いです。
 

 

して、股間のパンティをタップリ眺めて、こんもり膨らんだ恥丘に鼻を近づけました。ほんのりと香る女性の臭い。
 

 

は足を静かに開かせて、パンティの股に鼻を付けました。本当にイイ臭い!目の前に沙織のパンティが!それも生で穿いているパンティが!僕は寝ている沙織の唇にキスしました。
 

 

きません。タンクトップの上からオッパイにキスしました。
 

 

だ起きません。タンクトップをたくし上げて、乳首に舌を這わせました。
 

 

織はまだ寝ています。もう、どうにでもなれ!と僕は決心しました。
 

 

織の股間に顔を埋めて、下着の上からクンクン臭いを嗅いで、パンティを舐めました。沙織がちょっとピクッと動いたので驚きましたが、眠っているようでした。
 

 

はパンティの上から沙織のオマンコを舐めました。時折、指で優しくなぞったり、クリちゃんをくすぐったりしてオマンコを弄くり、舌でペロペロ舐め回しました。
 

 

向に起きないので、「もういいや!」と思い、パンティの脇に指を差し込んで下着をずらしました。沙織のオマンコはキラキラ光って、本当にキレイなオマンコでした。
 

 

はたまらず舌を這わせました。夢にまで見た沙織のオマンコを舐めている!感動と興奮で、僕のチンチンは爆発しそうでした。
 

 

でクリちゃんをくすぐり、オマンコ全体をベロッと舐めて、膣の中に舌を入れて、尿道口に舌を這わせて、ピチャピチャ舐めていました。下着の上から触っている時から感じていましたが、舐めはじめたら沙織のオマンコがどんどん濡れてきました。
 

 

マンコを舐めることに集中して気が付かなかったのですが、沙織のカラダがブルブルと震えています。(まさか、起きてるの?まさか、感じているの?)僕は大声を出される恐怖感もあったのですが、試しに刺激してみようと思ったのです。
 

 

マンコを開いて、クリちゃんを剥いて、舌先でクリちゃんをコチョコチョっとくすぐるように舐めました。「ハウッ!」沙織が喘いだのです。
 

 

リちゃんを重点的に舐めながら、膣に指を入れてGスポットを刺激しました。沙織の足が震え出しました。
 

 

あ、はあ、はあ・・・」沙織の吐息が聞こえます。クリを強く吸って、指で掻き回すように刺激した瞬間・・・「ダメッ!イッちゃう!アウッ、イック~、イック~!」そう言って、カラダがガタガタ震え、バウンドして全身が硬直しました。
 

 

あ、はあ、はあ・・・」沙織の興奮が覚めるのを待って、僕はまたオマンコを舐めました。「アッ、ダメッ!舐めちゃダメッ!また感じちゃう!」僕は沙織のパンティを脱がして、足をM字に大きく開いて舐めました。
 

 

ウッ、気持ちイイ!ア~、感じる!舐められるの大好き!」クリちゃん、膣、尿道口、アナル、僕は沙織のお股を全て味わいました。舐めながら沙織に聞きました。
 

 

「いつから起きてたの?」沙織「俊ちゃんがお部屋に入ってきた時からだよ」僕「えっ!じゃあ全部知ってたの?」沙織「うん。きっとイヤらしいことされると思ってた。だって俊ちゃんが私の下着をイタズラしてるのも知ってたもん」僕「ごめんね、沙織ちゃん。でも、ずっと沙織ちゃんがキレイだ。沙織ちゃんのカラダを舐めたい!って思ってたんだ」沙織「いいよ。怒ってないよ。でも、沙織の汚れた下着をイタズラされるのは恥ずかしかったなァ。ねえ、そんなにアタシの下着が好きなの?」僕「大好きだよ!だって沙織ちゃんは憧れだもん!沙織ちゃんのオマンコをこうして舐めるのが夢だったんだよ!沙織ちゃん綺麗なんだもん」沙織「キレイだなんて・・・。ねえ、誰にも言わないからエッチしよう・・・。沙織、たまんなくなっちゃった・・・」もう、こうなったら理性なんか吹っ飛びました。
 

 

中でオマンコを舐め回し、オッパイを揉んで、沙織を味わいました。沙織を立たせて、全裸の沙織を見ました。
 

 

凄いスタイルでした!オッパイは外人のように上を向いてピンと張って、腰のくびれは細く、お尻はプリッとして、本当に極上のカラダです。マン毛は薄く、マン汁は全く臭くなく、トロッとして本当に美味しい愛液なんです。
 

 

ったまま沙織のオマンコを下から舐めました。「俊ちゃんってホントに舐めるの好きだね。でも、スッゴク気持ちイイ!沙織ね、ホントは舐められるの大好きなの。こんなに舐められたことないの。ずっとこんなに舐められたいって思ってたの。アア、イイ!感じる~!」僕は嬉しくて、舐めながら、また膣に指を入れて掻き回してあげました。
 

 

ッ、それダメ!感じる!すっごいイイ!アア~、またイッちゃう!イッちゃう!オシッコ漏れちゃうよ~!アウッ、ダメ~、イック~!」沙織は少しオシッコを漏らして逝きました。僕は濡れた股間をキレイに舐めてあげました。
 

 

あ~、気持ちよかった・・・。俊ちゃん舐めるの上手!今度は沙織がフェラしてあげる」僕のオチンチンにシャブリつきました。
 

 

のフェラがマジで気持ちイイんです。根元までしっかり呑み込んで、袋をペロペロして、また呑み込んで・・・。
 

 

ュッポ、ジュッポ、クチュクチュ・・・。僕はたまらず69になって、また沙織のオマンコを舐めました。
 

 

ェラで感じたようで、沙織のオマンコからは汁が垂れていました。「俊ちゃんダメッ!また舐めてるの?そんなに沙織のアソコは美味しいの?アアッ、そんなに舐められたらフェラできない!気持ちイイよ~!ねえ、もう入れて!オチンチン入れて!お願い!」ビンビンになったチンチンを沙織のオマンコへ当てがい、一気に「ズブッ」と突き刺しました。
 

 

ウッ!ウ~、気持ちイイ!ずっと入れて欲しかったの!沙織のオマンコへオチンチン入れて欲しかったの!」沙織は狂ったように腰を動かして感じています。僕はガンガン突きまくりました。
 

 

は興奮しまくっていたので、すぐにイキそうになってしまいました。僕「沙織ちゃん、俺もうイク、どこに出していい?」沙織「中出しはダメよ!中以外ならどこでもイイよ!」僕「じゃあ、AVみたいに顔に出してイイ?」沙織「ウン、いいよ!お口に出して!いっぱいちょうだい!」僕「あっ、ダメだ!イクッ!」沙織ちゃんは大きく口を開けて、僕のオチンチンを咥えてくれました。
 

 

して、強く吸ってフェラでしごいてくれたんです。ドピュッ!ドピュッ!ドクッ、ドクッ!僕は頭の中が一瞬真っ白になった。
 

 

まじい快感だった。タップリと精子を沙織の口の中に出しました。
 

 

織の喉が「ゴクッ」と鳴りました。飲んだのです!沙織「いっぱい出たね~。口からこぼれそうになっちゃった」僕「えっ!飲んだの?」沙織「ウン!飲んじゃった!ちょっと苦かったけど、おいしかったよ♪」僕の不味い精子を飲んでくれたのです。
 

 

んな沙織が可愛くて、愛しくて・・・。少し休憩を置いて、僕は沙織の股間に顔を埋めました。
 

 

えっ、また舐めてくれるの~。嬉しい!じゃあ、沙織も舐めちゃおうっと♪」この後、3回SEXしました。
 

 

織は今、結婚して幸せな家庭の奥様になっています。でも、半年に一度は今でも沙織のオマンコを舐めに行っています。
 

 

織のカラダは最高のスタイルと最高の味です。

 

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