告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お口でフェラ抜きしてもらう風俗ピンクサロンで経験した超エッチな出来事w

読了までの目安時間:約 5分

474名前:35歳投稿日:02/05/1123:08ID:U592xuZGコピペというか投稿なんだけどいいかな?3年くらい前に地方のとあるピンサロにちょこちょこ行ってたんだある日2回くらいついた事のある子がやって来て今日はお客さんにお酒飲まされちゃってフラフラ-と言ったんだ見るとほんのり顔が赤くて眼もとろんとしている指名じゃなかったけど色白で胸が大きい子だったからすぐにムラムラきて顔を引き寄せディ-プキスをするちらりと前の客を横目で見るとやっぱりキスに没頭しているその店は15分ごとに客を3人くらいづつ入れ替えて計30分なんだがどうしても同じ流れになっちまう475名前:35歳投稿日:02/05/1123:17ID:U592xuZG3分くらいたつと店の明かりは一斉に消されて音楽も小さくなり激しいキスの音やズボン脱いでなんて声が聞こえてくる俺は唾液を大量に彼女の口の中へ流し込みながらドレスを脱がせパンティも取った時間は30分しかないから俺もそそくさと服を脱ぎ既にギンギンに勃起している股間へ彼女の頭を押さえつける485名前:35歳投稿日:02/05/1123:33ID:U592xuZG前に2回ついた時もそうだが彼女はおしぼりでちんちんを拭かないのだ前の日に風呂に入ってはいるがほぼ1日たっているし仮性包茎なので恥垢が少しついている筈だが彼女は意に介さない唇と舌を十分に堪能した俺はソファに座っている彼女の正面に膝をついて胸を揉みしだき乳首を舐め始めた487名前:35歳投稿日:02/05/1123:44ID:U592xuZG俺はその態勢からまたキスをしてちんちんを彼女のアソコに軽く当てた店の子はみんなロ-ションを使うから既に濡れている酒に酔っているせいか気づかないふりをしているのかダメと言ったり腰をずらそうとしたりしないもしかしたらヤレるかも?腰を少し入れてみるやはり何も言わないこうなったら男の本能が爆発してしまうソファの音があまりしないように気をつけて腰を振りまくる490名前:35歳投稿日:02/05/1200:03ID:6eVio80Tなかなか肝心なとこまでいかなくてスマソ15分たつと1度明るくなるので何度も来ている俺はその少し前でやめて1度パンツを履いた店は明るくなったが俺は彼女の気持ちが冷静になってしまうのを恐れて激しいキスをしながら片手で胸を揉みまくりもう片方の手でアソコをいじりまくる濡れた指で肛門をなでるとビクッとしているまた店が暗くなるとすぐにパンツを脱ぎアソコに挿入する終わった後の始末や服を着ることを考えるとヤレる時間は10分ほど腰を激しく振っていると絶頂が近いのを感じた491名前:35歳投稿日:02/05/1200:13ID:6eVio80T外に出そうにも真っ暗の為全然見えないその時悪魔がささやいたこんなチャンスは滅多にない中に出してしまえと周りに声がまる聞こえの状況だから騒ぐ筈はないし酔っているから中田氏がわかるかどうかもはっきりしないそんな事を考えながら俺は猛然と腰を叩きつけて昂ぶるままに精液を彼女の膣に放出した中田氏したとわからせない為射精した後も少し腰を動かしてからちんちんを抜いた492名前:35歳投稿日:02/05/1200:24ID:6eVio80T彼女はまだ俺がいってないと思ったらしくてちんちんにしゃぶりついてきた精液と愛液でどろどろのちんちんをしゃぶりつくし俺がもういいよと言うと顔を上げてゴクっと音を立てて口の中のものを飲み込んだ時間がない為彼女はちんちんをおしぼりで拭きすぐにドレスとパンティを身につけた時間はあとわずか彼女の髪をなでながらその時を待つそして店は明るくなりまた来てねと笑顔で彼女は言い出口まで俺の手をとって送り出す493名前:35歳投稿日:02/05/1200:37ID:6eVio80T店は混んでいた為彼女はアソコから流れ出る精液をふき取る余裕はなかったと思うすぐに次の客につかなければならないからねトイレは店の外にあるから入ってもいないということは次についた客はもしかしてパンティを脱がさなくても横に彼女が座った時点で精液の臭いに気づいたかもしれないなうがいをする暇もなかったろうし客はどう思ったかなその後2ヶ月で4回彼女を指名したもちろん生中だしだが最後の指名の後店に行くと彼女はやめていた妊娠していたかどうかはわからない今でも思い出すと股間がうずくあとさ別の店でもすごい子がいたんだよまた書くな

ヘルスでまだ駆け出しの新人風俗嬢にこの業界の厳しさを教え込む本番中出し!

読了までの目安時間:約 8分

レないヘルスには二度と行かないのが私のモットーだ(笑)この日もナンパで見事に玉砕し、ふらふらとヘルス街に足を運んだ。40分8000円、うん!ここにしよう。
 

 

らっしゃいませ」薄暗い店内に落ち着いたボーイの声が響いた。さて、ここで私の大好きな中出しをするにあたって非常に重要なことがある。
 

 

の壁には女の子のポラ写真が所狭しと並んでいた。しかし私はそれに目もくれずに一言。
 

 

人の娘はいますか?」そう。店のシステムをまだ理解出来ていない新人の娘は本番率がぐっと上がる。
 

 

俗初心者ならなおさらだ。「今日から体験入店の娘が1人いますよ。指名料はいただきませんのでいかがですか?」・・・これは幸先がいい。
 

 

ゃあその娘でお願いします」プレイスペースに入るとさらに暗い。二畳半ほどの個室で待たされること2分、女の子が入って来た。
 

 

らっしゃいませ。よろしくお願いします」なかなか可愛らしい顔立ちだ。
 

 

少ぽっちゃりではあるがスタイルも申し分ない。しかしやけに声が小さい。
 

 

ことなく震えているようにも見える。彼女はベッドに腰掛けている私の横にちょこんと座った。
 

 

んにちわ。緊張してる?」優しく声をかける。
 

 

い、少し。こういうお仕事初めてなので」「もしかしてオレが最初のお客さんとか?」「いえ、お昼に1人来たので2人目です」「うわ~惜しかったなぁ。まさみちゃんの初になりたかった~」「ふふっ、残念でしたね」緊張も解けて来たみたいだ。
 

 

っきは暗くてよく分からなかったが近づいて見ると本当に可愛い。美人というよりは体つきのせいもあるがロリ系だ。
 

 

っと制服着て街を歩いていても何の違和感もないだろう。・・・顔が近く吐息まではっきり聞こえる。
 

 

はちょっといたずらっぽくそっと彼女の唇にキスをした。ほんの数秒の軽いキス。
 

 

れだけでも1週間分溜まっているジュニアは完立ちだ。一度離した唇を再び合わせ舌を絡ませた。
 

 

レイに入るのに余計な言葉はいらない。彼女も風俗経験は乏しくても処女じゃあるまいしムードくらい理解してくれるだろう。
 

 

分・・・2分・・・舌の付け根から歯茎の裏まで濃厚なキスを続けた。キスの最中にブラのホックをはずし上にずらす。
 

 

女もすでに恥ずかしさと多少の気持ちよさで日照っていたのだろう。触れると温かい胸の温度と感触に酔いながらやがて耳、首筋、乳首へと舌を進めていった。
 

 

な顔の吐息が艶っぽさを増していく。乳首を優しく舌で転がす度、ビクビク体を反らす彼女。
 

 

技?どこで覚えたのやら・・・。キャミの裾はまくれ上がってパンティが丸見えだ。
 

 

首を責めつつ私は遠慮なく割れ目に指を這わせた。「クチュッ」・・・。
 

 

着の上からだというのにこの音、そして想像できる愛液の量。考えてみれば入店間もない彼女に演技など出来るわけがないか。
 

 

はトロンと落ちて息遣いも荒い。これは絶対イケる!「すごい濡れてるね」「こんな気持ちいいの初めてです」「まだまだこれからだよ」私は彼女を四つん這いにさせてあお向けに寝転がった。
 

 

9の体勢だ。この時すでに自分でズボンとトランクスは脱いでたり(笑)イヤでも舐める体勢をつくり彼女のクリを中心にクンニした。
 

 

心者ゆえの控えめな喘ぎ方と口に含んで上下するだけのお粗末なフェラが素人っぽくて余計に興奮する。不覚にもこのお粗末フェラでイキそうになってしまった(苦笑)「上に乗って。素股分かるよね?」「あ、はい」いよいよだ。
 

 

分でクリにチンチン擦りつけてごらん」言われたままぎこちなく自分の腰を少し浮かせ擦りつける彼女。「結構気持ちいいでしょ?」「はい、何か熱いです」「じゃあ割れ目に沿って擦りつけて」充分すぎる愛液と我慢汁ですでにローション要らずだ。
 

 

う?気持ちいい?」「はい、すごく。ヒロトさんも気持ちいいんですか?」「うん、かなりね。このまま入れたくなっちゃうよ」「・・・・・・」困惑している。
 

 

ういうときは有無を言わさず強引にいくに限る。私は彼女の腰を引き寄せ入り口にあてがった。
 

 

ルッ)十二分に濡れていたまさみは簡単にジュニアを飲み込んでいった。「本番はダメですっ。お店辞めさせられるしゴム付けてない・・」まだ多少の理性はあったようだ。
 

 

には絶対黙っておくから。ね?言わないきゃバレないでしょ?」そう言ってる間にもジュニアは奥を目指して埋まっていく。
 

 

をガッチリ掴んでいるため力では男の私に到底敵わない。「本当にやめてください、お願いですから」涙目になり震える声で必死に訴える彼女。
 

 

ういう状況でさらに興奮している自分はつくづく鬼畜だなぁと実感しつつ、遂にジュニアは根本まで入ってしまった。(コツン)と奥に当たるのが分かる。
 

 

、同時に彼女の精一杯の抵抗だった私の腹筋辺りを押しジュニアを抜こうとしていた腕の力がふっと緩んだ。・・・観念したのかな?「まさみちゃん、すごく可愛いよ」私は彼女の背中に手を回し下から抱きしめる格好になった。
 

 

当に観念したのだろう。彼女もまた私の首の後ろに手を回し体を預けてきた。
 

 

し腰浮かせられる?」ここまできたらもういいなりだ。私は再びその腰を掴み、時には尻肉を両手でガッチリ掴みピストンを繰り返した。
 

 

女の喘ぎ声は相変わらず控えめで心配なかったが、(パンパン)と卑猥な音が部屋に響く度バレないかヒヤヒヤした。イキそうになると一番奥まで入れて一休み。
 

 

の度に我慢汁が奥でジュワっと漏れる。(この行為でも妊娠の危険がある)と考えるとまた余計に興奮してしまう自分がいた。
 

 

・・限界が近い。あと10往復もすれば出てしまうだろう。
 

 

心者のヘルス嬢に生本番を強要し無許可で中出し、そう考えるだげでも激しい快感に襲われる。「イクよっ」それだけを告げると私は本能のまま射精した。
 

 

ュルッ、ビュクッ)一週間分の精子はそう簡単には出尽くさない。ようやく7、8回痙攣したあと最後のひとしずくを彼女の腹の上に出した。
 

 

とが終わり軽いキス。鬼畜な私のせめてもの優しさだ。
 

 

ィッシュを2、3枚取り腹の上の精子を拭いた。「ごめんね、イヤだった?」「ううん、ヒロトさん優しくて恋人同士のHみたいでした」「そっか、今度来た時は指名するね」「でも次からはHしませんよ」「いいよ。まさみちゃんといちゃいちゃできれば」最後まで優しい男を貫く。
 

 

ヶ月後、その店に行くと結局本採用にはならなかったらしい。私は惜しみながらも携帯のメモリから彼女のメアドを消した。
 

 

二月の夜空には無数の星が輝いていた。

 

高級ソープってすげぇよな、だって超綺麗な外人さん2人と3Pできるんだもんw

読了までの目安時間:約 16分

ずはスペック。俺:21歳、1浪、貧乏大学生。
 

 

人:20歳、現役合格、イケメン。家が地主でお金持ちらしい友人とはインドアサークルでの仲間で、彼女持ちなのだが風俗狂いで一月に30万とか風俗に使い込んでるらしい。
 

 

日、友人から電話があり。友「先輩w風俗行きませんかw」なぜかこいつは俺のことを先輩と呼ぶ。
 

 

「金があると思うか?いっつももやしばっか食べてるのに」友「おごりますんでw行きましょうよw」俺「おごりなら行くわ」友人が風俗をおごってくれるのはたまにあり、いつもはピンサロとかテコキ店とかだった。優良店をよく知っていて、外れたことがないやつだから、今回も結構期待して外出した。
 

 

俗街の近くのマックで合流したのだが、友人が「銭湯行きましょうwソープ行くんだから身も清めないと嬢に失礼だからキリッ」などと言い始めた。(ソープだと・・・)ガッチガチの童貞の俺からしたら、超えてはいけない最終ラインであった。
 

 

「ソープって、俺が童貞なの知ってるだろ?」友人「別に取っておいてもいいことないですし、さっさと捨てましょうよwww俺が最高の卒業プロデュースいたしますぜw」少しは悩んだが、こんな機会ももう無いかもしれないしと思い、行くことにした。俺「なら頼みます!どうか卒業させてください!」友人「オッシャwwwまかせとけwwww」いい奴だと思った。
 

 

ックを出た後、ごく普通の銭湯に行き、友人指導のもと風俗嬢に好かれる体の洗い方とやらを伝授してもらい、体の隅々までピッカピカにした。友人曰く、これをやるかどうかでサービスが全然違うそうだ。
 

 

にはわからんが。友人「先輩w貧乏だからって、コロンとか一切無しとかナイワー」俺「コロンなんぞ高尚なもん持てるか。手が焼けるわw」友人「しょうがないなー、俺の貸してあげますよwホレ!」俺「ダンヒルって・・・お前これ高いだろ」友人「いやw密林で5~6千円ですよwww」俺「俺の半月分の食費とか・・・」友人「貧乏ワロスwwww」まあ5000円で済んでるのも、こいつによくおごってもらってるからだけど。
 

 

いでにサークルは漫画研究会と文芸部の合作みたいなサークルだよ。風呂代はさすがに自分で持ったけど、コーヒー牛乳おごってくれてマジ太っ腹。
 

 

人「さて・・・そろそろ出陣しますか!」俺「店決まってるのか?」友人「何個か目星はついてるから、あとは歩きながら決めるわ。大体出勤覚えてるし」俺「出勤?」友人「今日サービスしてる嬢のことだよ。本当になんも知らないなw馬鹿乙www」俺「馬鹿でサーセン」そして風俗街に到着。
 

 

人は何軒かの店に入ったりしてたが・・・。友人「うーん、先輩の御眼鏡に適う子が居ないなー」俺「別に女に慣れてないわけじゃないし、そこまで気を遣わなくとも平気ッスヨ!」友人「いやいやw先輩、高身長の女が好きじゃないっすかwwwあんまり居ないんですよwww」風俗って、基本身長小さいほうが売れるらしいね。
 

 

れから20分ほど経過して5店舗目くらいで・・・。友人「せんぱーいwこの店でwww決まりだ!キリッ」俺「おー、嬢とか選んだの?」友人「それはwwww会ってからのwwwお楽しみwww」俺「まあお前のことだしハズレはないだろう。男になってくるわ」友人「イッテラッサー。俺もこの店の別の嬢入ってくるわ」俺「チンコ擦り切れるだろお前」友人「俺のwwwチンコはwwww超合金www」なんて馬鹿話して入店。
 

 

人に言われた通り待合室で待機しつつ、高級店なんだろうなーなんて感じてた。5分くらい経った後、黒服の先導のもと部屋に入った。
 

 

ょっと高めのホテルみたいな内装にちょっとびっくりしたが、友人の指導に従いベッドに着席して、薄着になって正座待機。風俗は初めてじゃないが、やっぱり童貞捨てるとなると緊張してしまうもので、勃起してくれるか結構焦っていた。
 

 

張で時間は判らなかったが、少し経った後に部屋のドアが開き、女の子が入ってきた。なんと金髪、高身長、爆乳の美しい外国人!それも2人!!!いや、さすがに外国人の時点で、だいぶ友人ンンン?ドウイウコトダアアア!!!!!と思ったが、もう一人入ってきた時点でもう考えることすら出来なかったわ。
 

 

性はあると言ったが、もはや例外じゃねーか!どうせいちゅーねん!って感じだった。嬢は一人がラテン系で、もう一人はカナダ人らしい。
 

 

テン系の方をA、カナダ人の方をBとするわ。二人とも日本語上手で、ふっつーにしゃべっていた。
 

 

「ご指名ありがとうござーいます!あなたお金持ちね!こんなご注文久々だわ!」B「そうよねwww即金で10万とかwwwもしかしてなんかのお祝い?」おい友人、太っ腹すぎて、俺いつか腎臓あたり売られるんじゃないのかと思った。俺は身長175cmでガタイがいいほうなのだが、AもBも俺と同じくらいか少しデカイくらいの超グラマーで、モデルみたいだった。
 

 

人・・・お前、人が良すぎだろ・・・)A「今日はいっぱい楽しもうね!ほら脱いで脱いで!」B「何発でも無制限よ~www元気そうだし楽しみだわ!」二人とも終始テンションがやばかった。A「おー!おっきいね!じゃあよろしーくね!」いきなり脱がされて咥えられた。
 

 

国人ってバキュームやばいのね。本当に抜けるかと思ったよ。
 

 

う二人来た時点で死ぬほど衝撃だったけど・・・。B「Aいくね~wwwじゃあ私は後ろね!」(後ろ?後ろってなんだ?後ろから抱きつくあれか?)あれやってみたかったが、アナルを何かで拭かれた。
 

 

ぶんウェットティッシュ的なもので。B「風呂先に入ってきたの?綺麗でよかったわー^^」俺「ちょ、なにしてアッー!」アナルを丹念に舐められました。
 

 

はすさまじいバキューム。後ろは初体験のこそばゆさ。
 

 

際俺もさまざまなオナニーを試してみたが、異次元の気持ちよさでびっくりしたな。風俗よりもアナル開発に目覚めそうだった。
 

 

は「オ~、ジュポジュポ、イヤァ~」みたいなモロ洋ピンAV見たいな声出してしゃぶっていたが・・・。俺「出そうです・・・」A「OK!OK!口に出していいーよ!」B「早いわねぇwwww」ウッセーヨ!早漏でごめんなさい。
 

 

発目をAの口内で出したが、そのまま当たり前のようにゴックン。(ピンサロなら+1000円しなくちゃいけないのに・・・)と放心状態で思っていた。
 

 

発抜いて少し落ち着いてきた俺は何個か嬢に質問してみた。俺「これって何分でコース入ってる?」A「エーットね!ちょっと待ってね・・・」B「150分コースね!サービスのしがいがあるわ!」飲んでいた水を吹き掛けた。
 

 

0分そこらかと思ったが、何だよその1.5倍って?どういうことだよ?俺に何しろって言うんだよ友人は?本当にありがとうございます!!!時間が長いと判ったからにはとことん遊んでやろうと腹をくくった。俺「とりあえずイチャイチャしたいんだけどwww」A「イイヨー、じゃあベッドに寝てくれる?」俺「OK!服は脱いだほうがいいの?」B「脱がしてあげるよw」Bにスッポンポンにされベッドにうつ伏せになる俺。
 

 

ッドもかなり寝心地がよかった。後ろからむにゅっとした感触。
 

 

つ伏せになった俺の上からAが乗ったみたいだった。A「オモクナイー?きもちいいー?」俺「柔らかな感触で最高ですwwww」A「オッパイきもちいいでしょwwもっと気持ちよくしたげるねー」Aがオッパイを擦り付けつつ前後に体を振ったりしていた。
 

 

ニュムニュと最高の感触を背中で感じていた。するとBが添い寝してきて・・・。
 

 

「顔横向けられるー?A重いでしょwww??kgもあるんだよーw」A「ちょw言わないでよー」萌えた。そして言われた通り顔向けるとディープキスが始まった。
 

 

いぶ無理のある体勢だったが頑張ってキスしていた。実際、外国人のキス超きもちいいね。
 

 

れ癖になりそうだわ。そのまましばらくイチャイチャしたあと・・・。
 

 

「オー!元気になってきたネ!」俺の息子がな。俺「いやーwそのおっぱいで勃起しないわけないよーw」A「お世辞うまいねー、そろそろ本番する?」B「あんた気が早いねwwww」A「だって俺サンもその気じゃんww」俺フルボッキでマンコばっかり見ていたのがばれて顔真っ赤。
 

 

「じゃあ、そこに仰向けになってねー」俺「ん?俺が下になるの?」B「そうだよw気持ちよくしたげるよ!」まさかの初体験が騎乗位。童貞の俺からしたら、騎乗位って俺も動いたほうがいいのか!?そもそもどんな顔すればいいんだ!?なんてテンパッテいた。
 

 

「いっぱい気持ちよくするからねー、動かなくてもいいよー」なんてフォローしてくれた。超やさしいと思ったわ。
 

 

して挿入。Bは俺の顔におっぱい押し付けて笑っていたりキスしたりしてた。
 

 

「オゥ・・・おっきくて太いねー・・アッ・・・キモチイヨー」(なんだこれ?ヌルヌルしてて生あったかかくて・・・あっためたオナホって結構本物に近いんだな)A「入ったヨー、もうお腹いっぱいwww」B「超きもちよさそうな顔してるね!」実際あれはオナホ以上だったな。やっぱり締め付けはだいぶすごかった。
 

 

あ、あれしか知らないからすごいと思っただけだけど。A「じゃあ動くよー、痛かったら言ってねー」俺「お・・・オネシャッス!」B「緊張しないでw大丈夫だからwww」なんか俺、情けなかったけどチンコはビンビン。
 

 

がそんなことも一瞬で忘れてしまった。Aの腰振りが半端ない。
 

 

う残像が冗談抜きで見えるくらいやばい。B「Aすごいでしょwwこれが売りなんだwww」俺「た・・・たばいっす・・・やばいっすこれ」(友人・・・俺が高刺激のオナホばっか選んでいたのを知っていたのか・・・)なんて思っていただが・・・。
 

 

「気持ちよかったら出しちゃっていいからねー」俺「えっ?いいんすか?アッホアァ生ですよ?」B「いいのいいのwそういうコースだからwww」初が騎乗位生中出しとかやばいわ。やっぱり童貞捨てた初めてのセックスだし、少しは我慢したかったが・・・。
 

 

「ヤベ・・ア・・アノ・・モウ出マス!」B「やっぱり早いわねぇ~」A「イイヨーイイヨー中に出シテネー!」思いっきり中に出さしてもらいました。中出しは癖になると聞いたことはあるが、それがすごいわかった。
 

 

れは気持ちいいな。本当に腰がビクンビクンなった。
 

 

「イッパイ出たねーお腹たぷたぷよー」俺「フヒー・・・フヒー・・ハ・・ハイソッスネ・・・」B「wwwwwwwwwww」(←なぜか大爆笑)やばいな、少し賢者きたかな?と思ったら・・・。A「じゃあお風呂行きましょう!お風呂~」俺「オ・・・オフロッスカ!」B「俺サンはマットとお風呂の中どっちがいーい?」俺は悩んだ・・・その上でお風呂の中でを選択・・・。
 

 

「お風呂ね!OKよ!」ここで友人曰く、普通の所だとお湯を入れてる間に時間稼ぎされるそうだが、ここはもうすでに沸かしてあり、しっかりと温度管理もしてあり適度にあったかかった。そりゃ高いしな・・・と思ったけど・・・。
 

 

&B「ジャアおじゃましますねー」俺の入っている浴槽に俺を挟む感じでご入浴。体勢的には前にB、後ろにAでサンドウィッチされる感じだ。
 

 

々柔らかく俺の息子もだいぶ元気を取り戻してきた。A「もうおっきくなってるネw」B「回復早いねー」俺「それだけが取り柄なものでwww」実際連射が得意なだけで早漏だから意味ないんだけどね。
 

 

呂では射精はなく、擦られたりキスしたりナデナデされたり。一番気持ちよかったのは耳の穴をベロで舐められたことだった。
 

 

れゾクゾクしてやばかったわ。A「まだ時間あるねー・・・マットもやっちゃう?ww」B「聞いた意味ないねwww」マットは俺、体験したことがなくてちょっと不安だった。
 

 

ぜなら友人が一回マットで滑って転んで前歯を折ったと話していたからだ。だがやってもらえるサービスは何でもしてもらおうと思った。
 

 

「じゃあお願いしますwww」A&B「OK!ちょっと待ってね用意するから」マットは普通のAVとかで見たことあるような巨大なビニールのやつだった。そこに大きなボトルに入ってたローションをドバァーしてヌルヌルしていたら・・・。
 

 

「じゃあここに横になってね」俺「OKOK」普通にゆっくりと横になるひんやりとしたのが気持ちよかった。A&B「じゃあお邪魔しますネー」俺を両方から挟み込む二人。
 

 

の体ってなんであんなに気持ちいいんだろうね。俺「最高ですwww柔らかくてwww」A「マットきもちいーよねー私も大好きw」B「あなたは気持ちよければなんでもいいんでしょw」A「バレタネw」萌えた。
 

 

を股間に挟んでにゅるにゅる、胸を腕ににゅるにゅる、嬢がマンコを俺の脚ににゅるにゅる。もう永遠と続け!と思うほどの快楽だった。
 

 

「じゃあw次は私が入れるねー」A「前みたいに転ばないようにねw」B「ダイジョブダイジョブ。じゃあちょっと俺サン起き上がってねー!」俺が起き上がり、Bが寝転び正常位の体勢になった。
 

 

っと普通のセックスができるなー)なんて思っていた。そして挿入。
 

 

のが締まりは弛かったが、その代わり温度が高く、動かなくとも気持ちよかった。B「やっぱ大きいねw」A「デショー!いいよね!w」何がいいのかは分からない。
 

 

の後はさっきと同じような展開で中出し。デローっと出てくるのはやっぱり最高だね。
 

 

して時間になり、「最後にサービスね!」っとダブルフェラで〆てもらい終了。ベロチューしてバイバイした。
 

 

応これで俺の風俗体験は終わった。その後、店から出て飯を食べてるときの会話だ。
 

 

「どうした?機嫌がいいな」友人「いやだってさwww俺とお前が兄弟になったわけでwwww」俺「???」友人「いやwアノBって嬢、俺のお気に入りなんだwwだから俺とお前は穴兄弟www」俺「なん・・・だと・・・」友人「まあwww今後もよろしく頼むぜ弟よwwww」

すげぇ!今まで大ファンで憧れていたAV女優がソープランドで働き始めた件!

読了までの目安時間:約 10分

トリップ大好きな35歳のリーマンです。元AV女優Mちゃんの大ファンで、彼女の出るステージには必ず通い、いつも沢山ポラを撮っていました。
 

 

のせいか名前を覚えてもらい、メアドを交換してやがてメル友になりました。それからというものますます好きになり、プライベートでも会うような仲になりました。
 

 

女はとても小柄でちょっとロリロリしていますが、とても美人で自分なんかには高嶺の花といった感じのスターでした。彼女のステージに通うこと約1年、色々な理由で彼女はストリップを引退し、ソープランドでお仕事をすることになりました。
 

 

にとっては天使のようなアイドルだった彼女が、風俗の頂点とも言えるソープランドで何人もの男に抱かれることになるかと思うと、何とも言えない嫉妬で頭が狂いそうになるくらいショックでしたが、彼女の真剣な考えを聞き全面的に応援することにしました。ここで初めに言っておくと、僕は彼女とはプライベートでもエッチはしたことありません。
 

 

スだけです。だからお店での彼女とのセックスを考えると、普段はしてくれないあんなことやこんなこと・・・と、たまらない快楽の妄想に包まれ、ついに客として彼女に会いに行くことにしました。
 

 

ーメン飲ませてやろうとか、アナルにちんぽブチ込んだろう!とか色々・・・)お店に入ってご対面したときの彼女の驚きようは並ではありませんでした。お店の人も彼女の驚きように、「大丈夫、Mちゃん?」と心配していましたが、すぐに彼女が「あ、知り合いだったのでビックリしただけだから平気!」と、後はニコニコしながら手を繋いで部屋へ入りました。
 

 

あ、ここからが凄いんです!部屋に入るなりいきなり強く体を引き寄せると、濃厚なディープキスを彼女の方からしてきたのです。短い舌を思い切り突き出すように僕の口の中を舐め回し、舌を吸いながら、僕の太股を華奢な両足で挟み込むと、まんこを擦り付けながらいっそう激しく舌を絡ませてきました。
 

 

がつくと右手がジッパーを下ろし、パンツの中にある僕のちんぽを強く握り締めながらしごいていました。「そんなに激しくしごいたら、汁が出ちゃうよ!」と言うと彼女は、「だめ!」というが早いか、跪くとベルトも外さずいきなりちんぽを引きずり出すと、飢えた狼のようにちんぽにむしゃぶりつきました。
 

 

々嗚咽を吐きながらも、喉の一番奥まで咥えようと自分で頭を押し付けながら、ちんぽの先端を自分の喉ちんこに擦り付けていました。あまりの気持ちよさに我慢できず、そのまま喉の奥で大量のザーメンを射精してしまいました。
 

 

女はそれをすぐにゴクゴクと飲み込むと、その後も尿道に残ったザーメンを吸い出すように激しく口ピストンを繰り返しました。お風呂に入りながら、「あまりの激しさに驚いたよ、Mちゃん」と僕が言うと・・・。
 

 

「ごめん、まさか貴方が来ると思ってなかったから、あまりの恥ずかしさにどうしていいのかわからなくなって、自分でも信じられない・・・あんな激しいエッチ・・・」しかし、そんな彼女の言い訳が余計に僕を興奮させました。マットをパスしてベッドに彼女を抱え込むと、今までにないくらいのクンニに走りました。
 

 

面騎乗で自分でまんこのビラビラを拡げさせ、むき出しになったクリトリスを吸いながら、ベロを思い切り伸ばして膣の奥まで突き刺しました。「あああ・・・」という呻くような彼女の声が部屋中に響き渡りました。
 

 

ックスナインになり、欲望を貪るように、お互いの性器を舐めまくりました。彼女を仰向きに寝かせて指マンを始めると、彼女は自分から腰を振って、気持ちのいい部分に当てようと乱れてきました。
 

 

を3本に増やして突っ込み、中でその指を拡げたり出し入れしていると、「もっとめちゃくちゃに掻き回して!」と彼女が求めてきました。ますます興奮した僕は、訳も分からず指を速く動かしていました。
 

 

ると、出るわ出るわ。大量のおしっこのような透明な液体が、ぴゅうぴゅうと飛んでベッドの外までビショビショになりました。
 

 

にこれ?Mちゃん、おしっこしちゃった?」と聞くと、「いやだあ、違うもん。愛液だよ・・・恥ずかしいから見ないで!」と言って、セックスを求めてきました。
 

 

「ああん、L君(僕)のが早く欲しい。入れてえ」そう言うと彼女はコンドームを付け始めました。
 

 

「え、付けるの?」M「私、ナマはやってないの、ごめん」僕「そんな~、赤の他人じゃあるまいし、ちゃんと外に出すから」M「・・・でも子供できると困るし、それにゴムなしのエッチはしたことないから、やっぱり怖いよ。ごめん、お願いだからワガママ言わないで・・・」そう説き伏せられ、一旦はゴムを被せて挿入しました。
 

 

かし、「奥まで入れて、奥が感じるから・・・あ、当たってる。そこ速く擦って・・・」と言う彼女の喘ぎ声を聞いていると我慢できず、ゴムの根元を思い切り引いて、亀頭で力ずくでコンドームの先端を引き裂きました。
 

 

あ~体温が直に伝わる・・・)ナマはたまりません。それにあんなにナマを嫌がっていた彼女のまんこに、ナマで自分のちんぽをブチ込んで掻き回しているのかと、ますます興奮してきました。
 

 

もそのうちに彼女も異変に気がついたのか、「なんか変、ゴム破れてない?」と聞いてきました。一瞬ヤバイ!と思いながらも、「そうかも?」と答えると、「だめ!だめ!子供できちゃうよ、やめて!お願い~」と体を離そうと懸命になってきました。
 

 

もナマの感動を知ってしまった僕に、今さらゴム姦に戻る気持ちはありません。彼女の肩をぐっと強く抱えて逃げられないように抱え込むと、さっきにも増していっそう激しいピストンで、ちんぽを根元まで彼女のまんこの奥に突き刺しました。
 

 

が性感帯のMちゃんはそのうち体の力が抜け、されるがままになっていきました。諦めがついたのか今度は自分から上に。
 

 

を添えて僕を意地悪そうに見つめると、ナマのちんぽを自ら穴の入り口に当て、僕の表情を楽しむように奥に当たるまで腰を沈めてきました。後は我を忘れたように夢中で腰を上下に振りながら、必死に快楽を求める淫乱な女に変わっていきました。
 

 

々思い出したように唇を求め、舌をぐるぐる掻き回すようなディープキスをしながらも、腰の動きは一瞬たりとも止まらず、アソコからは白いチーズが溶けたような液体が流れ出て、僕のちんぽに絡まっていきました。M「ああ~、これがナマなんだ・・・気持ちいいよお~こんなに気持ちいいなんて知らなかったよLクン。もっともっと突き上げて、奥まで突いて・・・お願い、一緒にイキたいから」その言葉に僕は異常な興奮を覚えました。
 

 

う壊れるくらいに彼女の奥にちんぽを突き刺すと、軽い彼女を抱き上げて部屋中を駅弁スタイルで走り回っていました。M「ああ~頭が変になりそう・・・気持ちよすぎる~」ちんぽに伝わるナマのまんこの感覚と彼女の言葉で一挙にエクスタシーが脳のてっぺんに込み上げてきます。
 

 

「もう我慢できない。イキそうだよ、出そう・・・」そう叫びながらベッドに倒れこむと、彼女の足を頭まで折り曲げより深く突き刺すようにピストンのスピードを速めました。
 

 

「ああ、もうちょっと待って。私ももうすぐイクから、お願い一緒にイカせて。あああ速く、もっと速くピストンして」そんな彼女の言葉に、イキそうになる自分と戦いながら、必死で腰を動かしました。
 

 

ると彼女も・・・。M「ああ、イキそう・・・L君もイッて!」僕「うん、僕もイクよ!だから中で思い切り出したい」M「いいよ、中に出して。L君の精液たくさんMの中に出して、L君のザーメン、中で感じさせて、いっぱい出して、後悔しないから中でお願い!」・・・その言葉で感極まった僕は、1度目より数倍の量のザーメンを、Mちゃんの中にぶちまけました。
 

 

わった後も彼女はしがみついて離れようとせず、時間が来るまでちんぽがまんこに刺さったまま抱き締めあって、体も洗わずにお店を後にした僕でした。それから彼女とはお店とプライベートの両方でセックスしましたが、約半年で彼女はお店を引退し、自分の故郷へ帰っていきました。
 

 

う会うこともないと思いますが、忘れられない最高の中出しでした。

 

風俗マニアともいえるくらいに風俗好きな俺が初めてSM風俗行った結果w

読了までの目安時間:約 11分

校卒業と同時に風俗にドップリハマり、今までいろんな風俗に通ったが、SMだけは手を出したことがなかった痛いのは嫌いだし、M性感で細目のケツバイブ入れられてヒィヒィ言ってるのが俺の限界だと思ってたある日、俺はいつものように風俗サイトの体験動画を漁っていた顔がタイプだったので、その中のひとつを何の気なしにポチッた瞬間が全ての始まりだった…それはハードもどんとこい系のSM店の動画だった。男が若い女王様の前に正座させられ、ポチと呼ばれているこれ系は興味ないので画面を閉じようとしたとき、女王様がシュークリームを食べだした何するのか少し気になり、続きを見てると、女王様の口からボタボタと床にシュークリームがこぼれはじめた。
 

 

は相変わらず正座でじっとしている7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土)21:17:11.16ID:TLA3JQwtO女王様は床のシュークリームをさらに生足でこねくりまわし、「よし」と言うと同時に男は足に食らいついた。その瞬間画面の前の俺は完全に勃起し、「これは…」と一人で喋っていたその世界では割とベタなプレーで咀嚼プレーと言うらしいが、当時の俺はその辺の知識に疎く、画面の中の光景に電撃が走った「SMって痛いだけじゃないんだ。これなら俺もできる。いやむしろ激しくキボンヌ」とまた一人で喋っていた。
 

 

は急げですぐにでも店に行きたかったが、あいにく映像で射撃してしまったため、弾切れを起こしていた昔からのクセなんだが、風俗に行く時はタンクにフルチャージしないと気が済まないいつ敵の奇襲攻撃にあうかもわからんし、何より満タンのほうがきもちええのんやその日から俺はつらい充電期間に入った…一週間がたち、いよいよ店に予約を入れることにしたそれまで何百回とこなしてきた風俗店への電話だったが、手が震え緊張で息がうまく出来なかった緊張と興奮が入り交じった懐かしい感覚になり、久しぶりに俺は生きてるなうと実感した動画でみた120分コースを予約しホテルへ移動。心臓がやばい。
 

 

っと待ってられず先に一人でシャワーを浴びた暫くするとチャイムが鳴った。心拍数最大。
 

 

はそっとドアノブにてをかけたしかしドアが開かない…押しても引いてもびくともしない俺は焦って上ずった声で「あれ、おかしいな開かない…ちょっと待ってくださいね」とドア越しに声をかけたドアの向こうから返事はない…まずい怒ってる。俺はますます焦り力強くドアを開けようとするがどうにもならないそうかオートロックか。
 

 

はり動揺しているようだ。俺はフロントに電話した悪いペースはこれで精一杯「カギ?閉めてませんけど?」受話器から漏れるババァのやる気のない声で俺は冷静さを取り戻したそうかこれは俺を焦らせるプレーだな。
 

 

っと女王様がドアの向こうで全力で押さえてるに違いないそう思った俺はわざとらしく「おかしいな~カギ空いてるみたいだしどうなってんだろ」と言って力任せにドアを引いたその瞬間ドアがあき尻餅をつくと同時に目の前に完全に冷めた眼をした女王様がこっちを見ていた「ははっこんちは。ドア固くて」俺は尻餅のままあいさつした女王様は「そうなんだ」とだけ言って大型のキャリーバックをあけ縄やら道具を準備しだした怒らせたと思ったがSMが初めてで緊張していること、動画をみて若くてタイプだったこと等を話すうちに、次第に機嫌が良くなり笑顔でどんなことしてほしいか聞いてきた「うーん初心者なんであんまわかんないし基本はお任せで。洒落にならんのは勘弁でw」女王様はわかったおkと言いながらバックから注射針を大量に出した小僧話聞いてんのかよと女王「シチュエーションプレーとかは好き?」俺「いやなんか芝居ごっこ見たいで苦手w」女王「ふーんそうなんだ」女王「とりあえず服ぬぎなよ」若干口調が変わったのを感じ、ドキドキしながら女王様の前で全裸になった女王「とりあえずオ●ニーしてごらん」普段ヘルスにいくと脱ぐ前から勃起してるんだが、緊張のせいで萎んでいたチ●ポをしごきはじめた。
 

 

王「MAX勃起にしてみな。見ててやるから」完全にスイッチが入ってる女王「きったないチ●ポだねぇ。もういいよゴムつけな」なんでゴムいるんだよと思いながら渡されたゴムを言われるがまま付けようとしたしかしまだかなり緊張しており、ゴムの裏表を間違えてもたついてしまった女王「あんたゴムもつけれないの?童貞なんじゃないの?早くしなよ」若干カチンときたが、俺が望んでやってることだ。
 

 

らえた装着が終わると正座させられ、いきなり勃起したチ●ポを思いっきり踏まれた「あぎゅぐぅはふーん!!!」いきなりの衝撃に耐えれず叫んでしまった女王「てめーなにスカートの中で写真撮ってんだよ!!」へ?何の話ですか?つーかお前スカートはいてないし…はっ!?シチュエーション始まっちゃった系?気づいた瞬間強烈なビンタが俺を襲った女王「こんなことしてただで済むと思うなよ!許してほしけりゃ言うこと聞け!いいな!」はいと言うしかなかった。シチュはシラケるって言ったのに…さっきなんで聞いたんだよ女王様は俺を寝かせカミソリを用意しはじめたさすがに血は怖い。
 

 

は恐る恐る聞いた女王はスマイルで「きたねーチ●ポの周り綺麗にしてあげるよ」と言ってソッコージョリジョリ始めたお任せとは言ったものの許可とらねーの?と思ったがまた生えるしいっかと寛大な精神で身を任せることにした女王「恥ずかしいようにちょっとだけ残しといてあげるよ」5分後俺のチ●ポはヤシの木のような惨めな姿になっていた…女王「綺麗になったね。ついでにケツの中も綺麗にしてやるよ。ウ●コたまってんでしょ」実に手際がいい。
 

 

がつけば俺はケツにTUBEをさされ、その先に洗面器があった仕組みは全くわからんが、ちゅぶぼぉーぎょげるれるーと音をたてて俺の中に勢いよくお湯が入ってくる苦しみながらなんとか全部飲み込み、ううーって唸ってると、女王様が腹の上に乗りやがった。殺意を覚えた女王「ほら漏らすなよ~何でもするって言っただろ」全体重をかけてユラユラ揺れながら笑ってやがる俺は朦朧としながら昔学校で習ったマルキド・サドみたいな名前の奴(合ってるっけ)のことを思い出していたそうこうしているうちにポンポンも限界に達し、なんとかトイレに行かせてもらった言ってなかったけど俺はウ●コするときは同時にしっこも出る側の人間なんだ人前でウ●コするのは大人になってからは初めてだった目の前に女王様が立ってたがお構いなしでブリブリやってやった。
 

 

干今までの腹いせもあってか気分が良かった同時に完全に気配を殺して存在を忘れていた近藤さんが水風船のようにプクーと膨らんだ女王「なにやってんのバカじゃないのおまえwww」完全にやられた。ここまで先を読むとはさすがプロ俺はもう苦笑いするしかなかった…俺はM性感は好きだがMではない。
 

 

の頃になると120分コースをとったことを激しく後悔したが、相手も一生懸命やってるんだはやくこの修行終わってくれとひたすら思っていたケツを洗い今度は縄で縛られ、女王様は注射針を出してきた女王「怖がってるからこれで何するか選ばしてやるよ」「1、両方の乳首にぶっ刺す」「2 ライターであぶってケツに押し付ける」…いやいや、それおかしくない?おかしくないそれ?おかしくなくなくなくなくsayyeah無情にも女王様のカウントダウンが始まる「5、4、3…」らっ、ライターの方でっっ!!初対面の奴に針刺されるのはどうかしてるし危ないととっさに思い叫んだ女王「の方でってなんだよ」ってまたビンタされた。言い方がお気に召さなかったようだ逆に針刺されるのを覚悟したが、そこは素直にライターであぶりはじめた全く掴み所のない女だぜ針は熱でオレンジ色になってる女王「じゃ行くよケツ上げな」俺「あっついったぁーー!!」まさに熱いというか痛いのだ俺が悲鳴を上げれば上げるほど女王様は何度もしつこく針をあて、頭がおかしくなりそうだった「あっついったぁー!!あっツイッターなう!!!あっtwittar!!!!」針攻めが終わり今度は鞄から500ペットボトルぐらいのチ●コ模型(プニプニのゴムの奴)出して口にねじ込まれ、絶対に落とすなと言われた絶対に落としてはいけないのですね御意しましたと必死でチ●コ模型にかぶり付き、テコキが始まったあふぁもふがふふぎゅぅおぉ!!!苦しみながらも感じている俺にさらに電マが追い討ちをかけるよだれでドロドロになりながら限界を感じていたとき、チ●コ模型が取り外され、ちんぐり返しと言う技を掛けられたさらに電マでの攻めが続くあーわーもうむりです無理でっせという俺にちんぐりを決めたまま上からぺっぺぺっぺ唾吐いてくる女王「おら見ててやるから早く出せよ!ぺっぺっぺ!!」俺はフルパワーの電マに当然勝てるわけもなく、絶頂と共にシャワーの様に一週間貯めた精子を浴びたちょっと飲んだその後はそれはもうそれまで経験したことのないスーパー賢者タイム突入女王様はプレーが終わって元に戻ったが2人の温度差違いすぎww話しかけられたらうんとかはぁとか言ってたら片付け終わるまで無言だったもう行くことはないでしょうあと肝心のシュークリームは当日完全に忘れてたw今はM性感のオキニがしてくれるのでもうSM店に用はない遅い書き込みで悪かったがとにかく軽い気持ちでSM行くと文字通り火傷するよ俺が言いたいのはそれだけだ

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